全日本 吹奏楽 コンクール 2019 結果。 吹奏楽コンクールデータベース

2019年 第67回全日本吹奏楽コンクール 全国大会プログラム&結果

全日本 吹奏楽 コンクール 2019 結果

2019年全日本吹奏楽コンクール西関東支部大会のプログラム・結果をまとめました。 誤り等がありましたらお知らせいただけると嬉しいです 目次• 河野玲子(Perc. 曽根敦子(Hr. 高山直也(作曲)• 塚本修也(Trb. 内藤知裕(Trp. 中村均一(Sax. 西田紀子(Fl. ) 大学/職場一般の部• 新井清史(Cl. 大城正司(Sax. 緒形まゆみ(音楽教育)• 鹿野智子(Fg. 久保昌一(Perc. 佐藤岳史(Trp. 須山芳博(Hr. ) フォスターミュージック出版作品 2019年全日本吹奏楽コンクール西関東支部大会で演奏されたフォスターミュージックの出版作品をご紹介します! 今年も全国各地で弊社出版作品を演奏していただき本当にありがとうございました。 新潟県代表 魚沼市立堀之内小学校 () 出版:C. 中学校A 5. 埼玉県代表 越谷市立大相模中学校• 中学校A 15. 埼玉県代表 朝霞市立朝霞第一中学校• 中学校A 16. 埼玉県代表 草加市立青柳中学校• 中学校B 16. 埼玉県代表 志木市立志木第二中学校• 中学校B 17. 埼玉県代表 久喜市立鷲宮東中学校• 中学校B 19. 埼玉県代表 三郷市立早稲田中学校• 中学校B 22. 埼玉県代表 朝霞市立朝霞第三中学校• 中学校B 24. 埼玉県代表 川口市立領家中学校• 中学校B 27. 埼玉県代表 さいたま市立泰平中学校• 高等学校A 5. 埼玉県代表 伊奈学園総合高等学校• 高等学校A 13. 埼玉県代表 春日部共栄高等学校• 高等学校A 21. 埼玉県代表 埼玉栄高等学校• 高等学校B 7. 埼玉県代表 慶應義塾志木高等学校• 高等学校B 13. 埼玉県代表 山村国際高等学校• 高等学校B 20. 埼玉県代表 さいたま市立大宮北高等学校• 大学A 1. 埼玉県代表 文教大学• 職場・一般A 8. 埼玉県代表 川越奏和奏友会吹奏楽団• 職場・一般A 10. 埼玉県代表 川口市・アンサンブルリベルテ吹奏楽団• 小学校 2. 埼玉県代表 さいたま市立大宮南小学校• 小学校 3. 山梨県代表 甲斐市立敷島南小学校 結果一覧はこちら•

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一般社団法人 全日本吹奏楽連盟

全日本 吹奏楽 コンクール 2019 結果

10 【お知らせ】に「吹奏楽部実施に関するガイドラインについて」を掲載しました。 2020. 19 【お知らせ】に今後の諸行事について(2020. 14現在)を掲載しました。 2020. 2020. 14 【お知らせ】に「【重要】2020年度栃木県吹奏楽コンクール, 小学生バンドフェスティバル, マーチングコンテストの中止について」を掲載しました。 2020. 2020. 2020. 20 【お知らせ】に「2020 年度全国大会(秋季事業)開催について」を掲載しました。 2020. 14 【お知らせ】に「定期総会実施方法変更のお知らせ」を掲載しました。 サブメニュー.

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第67回全日本吹奏楽コンクール 中学の部

全日本 吹奏楽 コンクール 2019 結果

支部大会で多くの波乱があり話題を呼んだ、2019年コンクール。 今年も大いに盛り上がりましたね。 全国大会が終わり、最新版吹奏楽コンクールランキング更新の季節となりました。 吹奏楽コンクール全国大会の出場回数・金賞受賞回数ランキング、高校の部編、2019年版です。 吹奏楽の強豪校、名門校の 出場回数や、金賞受賞回数について語るランキング。 今年も 吹奏楽コンクールの花形部門、高校の部についてランキングをまとめていきます。 あの名門校の全国大会初出場は、何年なのか? 直近を見ると、どの学校が活躍している? といった情報から、 金賞の受賞回数のランキングは? 金賞受賞率が高い学校は? といったマニアックな情報も、昨年に続きご紹介いたします! 【Special Thanks】 今回の記事作成に あたり、のデータを参照させていただきました。 貴重なデータの利用をご快諾いただいたMusica Bella管理人様に、あらためて感謝申し上げます。 吹奏楽コンクール全国大会通算出場回数ランキングベスト30(2019年) まず最初に!積み上げた歴史と伝統の証。 吹奏楽コンクール全国大会 「通算出場回数」ランキング。 カッコ内の数字は初出場年となります!矢印は昨年からの順位変動です。 トップ5も変動なく、吹奏楽界を代表する名門校が並びます。 また上位トップ10の初出場年は1970年代以前が8校、80年以降は2校と、当然のことながら長きに渡って活躍している学校が多くなっています。 吹奏楽コンクール全国大会直近10年出場回数ランキング(2019年) 次に、吹奏楽コンクール全国大会 「直近10年の出場回数」ランキングです。 直近活躍している学校はどこなのか?という指標になります。 玉名女子は通算ではランキング外ですが、ここでは直近10年では1位タイ。 まさに直近で勢いのある学校と言えます。 また、大阪桐蔭も今年は支部大会で涙をのみましたが、堂々の8回となっています。 吹奏楽コンクール全国大会金賞受賞回数ランキング(2019年) 次に、吹奏楽コンクール全国大会 「金賞の受賞回数」ランキング。 金賞受賞回数ベスト10。 まさに名門中の名門の証です。 2位に10回近く差をつけているので、しばらくは抜かれそうにありません。 また今年はベスト10には変動がありませんでした。 また、このランキングは、カッコ内に「支部」をつけていますが、ランキングに入っている支部は、 東関東、西関東、東海、関西、九州、北海道の6支部のみとなっています。 中でも東関東支部は 「3強」と呼ばれる、習志野・柏・常総が揃ってランクインしており、激戦の支部の代表校は、全国大会でも揃って素晴らしい演奏をしていることがわかります! 吹奏楽コンクール全国大会金賞受賞率ランキングベスト10(2019年) 最後に、吹奏楽コンクール全国大会 「金賞の受賞率」ランキングベスト10。 15回以上出場している学校の中で、金賞受賞率をランキングにしています。 1位: 80. 1位は淀工で変わらず、今年の金賞でなんと 8割越え。 その後は、 激戦区として名高い東関東、西関東の超名門校が続いていきます。 番外編として、このランキングには出てこない学校なのですが、 東海大高輪台が出場回数14回ながら、金賞受賞回数は10回で、金賞受賞率は71. このランキングに当てはめると、2位になります。 例年より、このランキングを15回以上としていたため、やむなく外すことになりましたが、早ければ来年にはランキングに滑りこんでくるかもしれません! 吹奏楽コンクール全国大会出場・金賞回数ランキング 高校の部 2019年版、いかがでしたでしょうか? 来年もまたたくさんのドラマが生まれる吹奏楽コンクールに注目していきたいと思います。

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