ザ シアン デッキ。 ザシアンV優勝デッキレシピ集まとめ★39選★【ポケカ】←随時更新

三神ザシアンVデッキレシピ ポケカ四天王 凱(よし)さん直伝

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こんちは、ばんです。 主要カード ザシアンV 特性 【ふとうのつるぎ】 自分の番に1回使えて、使ったなら、自分の番は終わる。 自分の山札を上から3枚見て、その中から鋼エネルギーを好きなだけ選び、このにつける。 残りのカードは手札に加える。 ワザ 鋼鋼鋼 ブレイブキャリバー 230 次の自分の番、このはワザが使えない。 特性【ふとうのつるぎ】は山札上から3枚を見てその中の鋼エネルギーをこのに付けて残りを手札に加えると言うチート効果になってます。 そしてワザ【ブレイブキャリバー】も230点という高火力で単体性能がずば抜けています。 ここに【メタルソーサー】【鋼鉄のフライパン】を使う事でエネルギー加速や耐久性を上げることもできるので、かなり場持ちのいいアタッカーです。 ここまで強いと相性も同じ【ザシアンV】を使用したデッキの可能性が高いので、その対策として【クラッシュハンマー】を採用しました。 コインを1回投げオモテなら、相手の場のについているエネルギーを、1個トラッシュする。 相手に先殴りをされてしまう事が非常に辛いので何としてもテンポロスを図りたいと思い採用しました。 さらに【エール団のしたっぱ】も1枚ですが採用してあるので、後攻の場合は全力でエネルギーを剥がしていきましょう。 こちらはGXワザで、この対戦が終わるまで相手から受けるワザダメージをー30点を付与してくれます。 そして2エネルギーついていればついでに相手のバトル場のに付いているエネルギーを全て剥がしてくれる追加効果付きです。 サポートカードでは、グッズを多く採用している事から【ヤーコン】が強いのではないかと思い全力採用してみました。 自分の山札を上から7枚トラッシュし、その中にあるグッズをすべて、相手に見せてから、手札に加える。 この効果によって【クラッシュハンマー】や【メタルソーサー】を一気に手札に加える事ができるので、相手の妨害やこちらの攻撃速度を早める事ができます。 と、今回はこの辺で。 ともやっているので下のリンクから是非フォローとチャンネル登録よろしくお願いします。 それでは、また次回に。

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【ポケカ大会優勝】ザシアンVのデッキレシピまとめ

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超タイプのデッキ構築の際は、ほぼ必ずといっていいほど《カラマネロ》型にするかどうかの検討を行います。 説明不要っていうくらい浸透してますが《カラマネロ》「サイコリチャージ」でトラッシュからエネルギー加速を行うことができ、試合の中盤以降、圧倒的なエネルギーのアドバンテージを得ることが得意なデッキとなります。 また、エネルギー破壊にも強いのがメリットです。 最近は、《ドラパルトVMAX》の「ダイファントム」で《マーイーカ》、《カラマネロ》を狙撃されるケースも多いため採用しない型も多いです。 このデッキのポイントは《ウルトラネクロズマGX》の採用です。 《ドラパルトVMAX》は、強力なカードですが弱点をいうのであれば打点の少なさ、それをワンパン性能の高い《ウルトラネクロズマGX》を採用したことで確定数を減らすことを考えられてます。 (今まで2回~3回「ダイファントム」しないといけなかったのがワンパンや2回の攻撃できぜつできるようになる。 ) 「めつぼうのひかりGX」もとても強力で使用する条件はあるもののうまくきまればいっきに複数のサイドをとることができます。 「ダイファントム」でベンチにどれだけダメカンをのせていくか通常のドラパルトデッキよりもプラン構築が必要かと考えます。 《ギラティナ》もこの型であれば採用しやすく相性いいですね。 若干、環境に合わせてチューンナップされてます。 《ミロカロスV》の採用 準優勝の方も三神ザシアンに採用していた《ミロカロスV》主な目的は、強力な炎タイプのVMAXポケモンを弱点込みでワンパンするためです。 準優勝の動画を拝見しましたが一見、マルヤクデデッキ側が圧倒的な有利な盤面から「オルタージェネシスGX」込みで《ミロカロスV》が《ヒート炎エネルギー》がついている《マルヤクデVMAX》をワンパンして勝利したのは圧巻でした。 manaCL 使用デッキ 三神ザシアンミロカロス 予選トーナメント 5戦3勝2敗 1戦目 ピカゼク 6-2 勝ち 2戦目 マグカルゴバイウールー 6-0 勝ち 3戦目 ピカゼク 6-0 勝ち 4戦目 三神ザシアン 3-6 負け 5戦目 クワガノンメリープ 4-5 山札切れ負け 決勝トーナメント進出 下続く — アカツキ AkatukiZman デッキコンセプト、解説 優勝者と同様に三神ザシアンに《ミロカロスV》を採用している型ですがこちらのデッキは、より《ミロカロスV》をアタッカーとして考えている構成のように感じました。 なかなか環境とよべるものが定義されにくい中、優勝&準優勝デッキが《ミロカロスV》を採用されていたのは環境についてもしっかり考察されているからだと思いました。 ただ準優勝者のマッチングに炎タイプ軸のデッキがいなかったのに勝ててるのは元々強い攻撃性能の《ザシアンV》に《ミロカロスV》の火力底上げの構成がしっかりできていたからと考えてます。 《ガラル鉱山》 単純に《ミロカロスV》の火力を100点アップするスタジアム、最近でも《ジラーチ》採用や《ふうせん》込みで逃エネ0で構築しているケースが多いため、そういった部分でも刺さるカードと思います。 個人的に《アブソル》の採用率、最近さがってると思って助かってましたが今後、この《ミロカロスV》が一定数増えてくると《ジラーチ》多様するプレイヤーは意識しないといけないと思いました。 3種類のタッグチームサポートを採用 自分の番に1回使えて、使ったなら、このポケモンをきぜつさせる。 自分のトラッシュにある エネルギーを5枚、自分のポケモン(「ポケモンGX・EX」を のぞく)に好きなようにつける。 まずエネルギーとしか記載されてないので特殊エネルギーでもOK ポケモンGX・EXをのぞくと記載されているため、Vポケモンにはつけれる。 サイド2枚も《マルマインVMAX》ベースで戦う想定であれば相手がとるサイドとしては、2-3-3を強要することができるためあまり問題になりません。 勝ち続けるには、上振れも大切ですがカードゲームは安定性がキモと考えてますのでよい構築と思います。 デッキ組んでみるとわかるんですがデッキ圧縮もできてグッズで2枚みれる《ダート自転車》を思考停止4枚枠いれようとしてもなかなかデッキが60枚に収めることが難しいんです。 必要なカードを選定、採用しつつダート自転車を組み込めるデッキ構築は簡単なようですごく技術がいる構築と考えてます。 デッキ使用分布 レシピのご協力をいただけた方で集計とってみました! 3票以上のものを乗せています! — Mana manapoke7 ちなみにドラパルトVMAXは、2~4程度だったとのことでした。 ピカゼク、マルヤクデデッキの新カード採用組が多いイメージ レッドパーフェクションがこの位置だったのは個人的に驚いてますが準優勝者がレッドパーフェクションが辛いというツイートを見かけたのでミュウミュウも環境考察、仮想敵としてはしかっり考えておかないといけないと感じました。 リモートの大会にも関わらず、ライブ中継もあり、ある程度のデッキ分布も集計 参加者の大多数からよかったという感想がでていて非常に価値のある大会だったと思います。 大会の外から見てる側でしたがリモート環境にさらに興味がでました。

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三神ザシアン改良版 デッキ

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こんにちは、あんのーんです。 はじめに 今回は三神ザシアンの考察記事になりますが。 シティリーグs2の分布上では三神ザシアンが多く見られましたが、結果は惨敗で猛威を奮う事は出来なかったですね。 シティリーグs2では上位には少なくお世辞にも良い成績とは言えないですね。 三神ザシアンで溢れ返ると予想されていた事に反して、蓋を開けてみれば、 ピカゼクが上位を圧巻する形でした。 その裏で三神ザシアンをメタの中心に集中が集まる中でが減少の影響で、 メタ外デッキとしてMM系統の入賞も見られましたね。 では、何故?三神ザシアンが勝てなかったのか? これは思考できる時間の短さにあったと思われます。 その他のデッキは前環境から環境に居たデッキです。 その為構築完成度は勿論の事、プラン立てもしっかりしている為 三神ザシアンは全てのデッキに時間を割く事になりますが、 その他の環境デッキは三神ザシアンのみに時間を割く事が出来た所にあるかと思います。 話はシティリーグに戻りますが、上記でも書きましたが実際勝ったのはピカゼクとMMでした。 ピカゼクはでしたがMMが勝てたのは紛れも無く三神ザシアンと言う強大な【存在のおかげ】です。 MMが環境の一線から身を引いたのはの発表からでした。 三神ザシアンのシェア率の高さからが機能しない事から減少した結果、 MMが環境に顔を出す事になりました。 これはとどのつまり、三神ザシアンを評価してのデッキ選択なんです。 この事から三神ザシアンが環境トップである事は一目瞭然です。 それほど警戒され研究されていた事が今回の結果になりましたが、 環境が固まれば現環境のトップシェアデッキでレシリザの様な立ち位置の一番丸い選択になっているはずです。 と長くなってしまいましたが本題に戻ります。 今回は、まずデッキレシピの前に。 少し解説した後にレシピを見て下さい。 では、いつも通り一枚一枚を考察していきたいと思います。 少し長くなりますが読んで後悔はさせませんので最後までお付き合いください。 キーカード 編 && 序盤を支えるアタッカーでありつつ、HP280と言う高耐久から中盤も終盤任せられるオールラウンダーです。 通常技 「アルティメットレイ」 山にある基本エネルギーを3枚まで、場にいるに好きなように付けられます。 後続を用意しつつダメージを与えると言う凄くシンプルで強力な技になっています。 このデッキの真髄となる技です。 このGX技を先行2ターン目or後攻1ターン目から最速で打ちに行く事目指すデッキです。 タイムラグを生む技なので、出来るだけ早く打ちたい技です。 だから今回はGX技を最速で狙いにいける構築に仕上げました。 遅くなりましたがデッキレシピです。 デッキレシピ 凄くスタイリッシュにまとめた縦に細く綺麗な構築になっています。 これにより縦引きした際に欲しいカードを引きやすくなっています。 今回はデッキレシピが二つありますが環境の分布によって使い分け入れ替えて下さい。 三神が多いなら、トボムの増量。 ピカゼクが多いならフラダリラボ。 環境にHP 190と270ラインが増えてるなら元気な鉢巻き。 右がになっていますので、構築する際は、 左ではなく右側を参照して下さい。 と、上の様に差し替え続け自分に合った手に馴染む構築にして下さい。 不純物を テックカード 必要最低限に削りきった事で縦に細い構築になり、 理想の動きを出来る構築に仕上げる事が出来ました。 純粋に三神ザシアンの弱い点なんてありません。 だからこそ、理想の動きを押し付ければ勝てるんです。 これにが加わるのでほぼ確実に最速GX技に繋げられます。 メタルソーサー4入れ替え4エネルギー付け替え4と言う数から後攻1ターン目でGX技を打ち後攻2ターン目の 「アルティメットレイ」も高確率で決められました。 この動きさえ成立させてしまえば一方的なゲームを押し付ける事ができます。 その答えとして、 この理想展開に一直線で迎えられる構築が一番最適解だと考えこの縦に細い構築に辿り着きました。 だから理論上回す事だけに全振りした構築が環境に対する答えなんです。 凱さんのヤーコン型が確固たる例です。 「完成形にも見える程の完成度です」 初めて触るなら凱さんのが僕的に一番なので使いやすい素晴らしいレシピになっているので 是非使って見て下さい。 勝手にお名前を使ってしまい申し訳ございません キーカード 編 ザシアンV 第二のメインアタッカーです。 このも序盤も中盤も終盤でも戦えるオールラウンダーです。 このデッキの強さは互いがメインアタッカーなんです。 特性「ふとうの剣」 単純な3ドローするカードでその中に鋼エネルギーがあれば任意で付ける事が出来るがターンが終わります。 特性もさることながら、技も強力なんです。 ブレイブキャリバー 鋼エネルギー三つで230点と高火力を出せます。 追加効果で次ターンこの技を打つ事が出来ません。 枠の都合上3枚にしたかったのですが、 このデッキでは4枚にする事のリターンの方が大きいと感じたので4投にしました。 この枚数比は凄く悩まさせられました。 序盤に山を掘る要員の一枚と中盤終盤にかけての詰めの要員の一枚です。 だから1ゲームで最低2回プレイしたいんです。 2枚にしてスタートしてしまったら1回しか使えません。 サイド落ちも同様です。 その結果サイド落ちも考慮して3枚になりました。 ですが3枚にすれば当然でスタートしてしまう確率も上がってしまうので、 それを嫌いを4投にして種の嵩ましをする事でケアしています。 これが上記であげたを4投するリターンの理由です。 手札に抱えているカスタムキャッチャー等 捨てたく無いカード を、 トップに固定してからや博士の研究で掘りにいける優秀な置物です。 アブソル こちらは入れ替え枠での記載です。 環境に蔓延る用には勿論の事本来ならケープボードで逃げられる逃げ1に負荷を与え続けることができる置物です。 あまりにもモルペコ人形が流行ったら入れて下さい。 テックカードは個人の好みなので是非色々いじって下さい。 詳細は下記に詳しく記載します。 このテックカードを一番強く使えるのは間違いなく三神です。 タッグチーム 以下TAG を落とせばサイドを4枚取れるので その状況からを使えばあとは何を倒しても勝ちになります。 編は以上になります。 トレーナーズ編 まずはグッズから。 クイックボール このデッキ全てのに対応する事ができるボールなのでフル投入です。 を使い回せるのも優秀な一面になっています。 プレシャスボール と三神に対応するピンポイントのボールなのでクイックとの差別化で3投 現環境での展開の遅れは命取りなので理想展開に繋げる為にボールは厚めの採用にしています。 メタルソーサー 博士の研究で落とした 落としてしまった 鋼エネルギーを有効利用したり、 序盤の手助けも GX技に繋いだり足りないエネの補填 可能にする優秀なカードです。 後続のアタッカーを用意する事にも使えます。 僕は二回手張りを出来るカードだと捉えています ベンチ限定の。 どの時間帯でも隙を作らない範囲の広いカードです。 入れ替え を逃がすことも、ザシアンのデメリットの解除にも、 アブソルへの解答にも序盤の攻めにも。 中盤終盤の詰めにも。 理想の動きをすれば負けないので妥協せずにフル投入。 エネルギー付け替え 最速「オルター」を決める用にも、メタルソーサーの移動にも。 このカードも実質二回手張りするイメージのカードです。 カスタムキャッチャー 複数枚で使うのでと博士の研究と喧嘩してしまいますが、 上記で上げたがケアしてくれています。 どんなも引っ張れる運が絡らまないキャッチャーです。 複数枚で使う少々使い辛いカードですが、それを考慮に入れた上でも輝く素晴らしいカードです。 グレートキャッチャー こちらも運要素が絡まず手札を二枚捨てる事で、Exとgxを確定で引っ張る事が出来るカードです。 カスタムキャッチャーで非ex gxとVV MAXを なんでも触れますがグレートキャッチャーで触れないを触るのがベストです。 グレートキャッチャーでExとgxを対象に、 と言うようにはっきりした差別化の採用になっております。 このカードを採用する事によって、先行後攻の差を極限まで縮める事になります。 勿論ミラーだけで無くこのカードを付ける事によって180点以下の攻撃に抑える事を強要する事が出来ます。 トボムを採用する事で先行と後攻のどちらを取らされても、攻守の逆転 交代 を可能にした、 メリハリのつけた構築にしています。 このカードを採用した瞬間にミラーの勝率が目に見えるよう上がり出しました。 元気な鉢巻 「アルティメットレイ」を190点でき。 ブレイブキャリバーを 270点に出来ます。 まずHP190ラインになります。 続いてHP 270ラインになります。 これらがCLでも当たり得るデッキ群だと思います。 初期段階は戒めの祠にしていましたが、混沌のうねりを考慮したのと、 スタジアムと違い剥がすカードが現在の新レギュレーションでは無かったからです。 あとは採用しているフラダリラボとの使い勝手の良さを取りました。 下記に詳しく記載させて頂いております。 ケープボード シンプルに、、アブソルの逃げる為のカードです。 逃げ1のがこのデッキには多く付ければ即座に後衛に引けます。 サポート編 博士の研究 新レギュレーションで追加されたこのカードは回す事をイメージした上で構築する場合無難なサポートです。 ヤーコン型にしなかったのは水エネルギーが落ちるのを嫌ったのとスタジアムを落としたく無かったからと、 との採用し安定した後続供給が欲しかったからです。 サポートは終わりです。 スタジアム編 序盤にエネルギーは絶対に付けたいので採用 少ない水エネルギーにもアクセス出来るため必須枠です。 フラダリラボ 自分にも弊害が来ますがこちらは分かって使うので、問題はありません。 このカードの採用はまずピカゼクの使う大きな御守りの存在です。 ピカゼクのHP240御守り持ちで270です。 当然落とせません。 シンプルにフラダリラボを貼って落としにも行けますが、 この強さはもう一つあるんです。 もう分かりましたか? もう既に分かっている方も沢山いると思います。 そうなんです!。 後引きでも機能するんです。 240点の倒置しておいてフラダリラボを山から探して自分のターンに置けば自ターンにサイドを取ることが出来るんです。 この落とし方を出来れば すれば あとは何を落としても勝ちです。 実際に奇襲性能が高く中々決まります。 このカードの採用により捲り性能が上がったのも良い報酬でした。 こちらは道具を使いダメージを与えてから貼りにいけるのが大きな利点です。 あとはのケアにも使えるのでなにかと利便性の高いカードでした。 水エネルギー4 序盤の三神用 この枚数比は実際あまり正解が分かりません。 鋼エネルギー8 ザシアンに装填する弾。 特性で拾える期待値も考慮に入れ8枚。 マッチアップ編 「ミラー」「ピカゼク」「MM炎」 「モルペコ人形」「タチフサグマ」 では、まず「ミラーの三神ザシアン」から。 VS三神ザシアン このマッチアップは先行を取って先にgx技を決めた側が試合を有利に運べます。 それで負けてしまうのは流石に寒すぎるので、 その差を潰す為にもトボムを採用しています。 このカードの採用により、「アルティメットレイ」が打ちづらくさせています。 打てば返しで落とされる。 打たなければ先に落とされる。 と、言うような選択を与えさせられます。 構築上で対策をしたことにより、しっかり勝ち越し目に見えるように勝率が上がりました。 ここまでは上記にも書きましたが、ここからは立ち回りに移ります。 注意!「これは僕の少し変わった立ち回りかもしれません。 」 ですが尖ったプレイでも無ければ間違っても無いと思っています。 このマッチアップは数的優位を作ることを心得てプレイして下さい。 まず「アルティメットレイ」のエネルギー装填先を三神に置きにいきます。 この行為により、山のエネルギーに無駄も無く且つ、 相手側よりアタッカーを一体多い状況を作り出す事が出来ています。 優先的にザシアンに装填している方もいますが、 このマッチアップでは、三神を二枚置き後衛の三神に置くのが最適解です。 勿論例外もありますがザシアンはワンパン圏内ですが、三神は絶対に落ちません。 ザシアンに装填する場合は返しで絶対にザシアンを落としに行ける時だけです。 その動きにも運要素が絡みますのであまり安牌とも言えません。 だから安定行動を取るなら、三神に装填するのが丸みのあるプレイです。 逆に使わない 使えない なら上から叩いてこちらがサイド先行する形になるのでどの形であれ、有利な試合運びに出来ます。 先手8-2後手7-3 VS ピカゼク この対戦は中々苦戦を強いられる事になると思います。 今環境で今一番勝ってるデッキですね。 ですが、このマッチアップは確実に有利です。 殆どがgxで構築されていることから、 グレートキャッチャーが輝くマッチで運要素を絡めること無く安全に試合を有利に運びながら出来ますし、 基本的に三神ザシアン側は抵抗を考慮しても一回で落とせます。 大きな御守りがないと落ちるので受動的な為 このマッチアップはザシアンに装填していき、 こちらが先に技が打てるなら三神に付けて二回に分けて落としに行っても構わないです。 このマッチアップで気をつけたいのは「タッグボルトGX」と「ライトニングライドGX」です。 ザシアンを引っ張られ、エレキパワー込み前230点後ろの手負いの三神orの狙撃です。 これによる捲りには目配りして下さい。 あとは「フルドライブ」でライライに装填し次のターンの手張りと付け替えからの、 エレキパワー込み280点での三神を最速で落とされるパターンです。 それさえ気にかけ、先にピカゼクを落としにいけば勝ちです。 TAGさえ先に落とせばあとは冷静になりを落とせばゲームエンドです。 3-3で取られたしまう為 例 gxと gx等) これらをグレートキャッチャーで引っ張り出せるのも有利になっています。 先手7-3後手7-3 VS MM炎 このデッキは進化の技を進化と言う工程を無視して戦う変則的なスタイルのデッキです。 特性「パーフェクション」を駆使し、 場とトラッシュのの技を自分の技として打つことができます。 このデッキに対しても有利を取っています。 このデッキも攻撃役の要MMがGX そして回転力の要のがGXとなっていることから グレートキャッチャーを起点にして、 容易にサイドレースで捲って行くことが可能です。 そんな事を言ったらこっちだってメタのメタを入れれば良いって思うかもしれませんが、そんな事をしてまで使うなら使う意味が無いと考えています。 そんな事を構築上で考えなければならないなら、僕は絶対に使いません。 だからこそ今回の結果を残した構築は素晴らしい物になっていましたし、勝つべきして勝った物だと感じました。 僕から見れば隙を見て出てくる台風の目、的存在です。 このデッキ自体は凄く評価しています。 先手8-2後手7-3 モルペコ人形 このデッキが環境に顔を出したから、 採用を外していたアブソルを戻しました。 ですが、外さなくて正解でした。 環境にが蔓延る中でのアブソルは付加価値が凄く大きな存在です。 ですのでこのマッチアップで意識して欲しいのは、 まず、アブソルを置くことです。 こちら側も人形に構っていてはターンロスを生み、 そのまま負けてしまいます。 ですが、モルペコVは「エレキホイール」と言う、 使えば付いているエネルギーを一枚剥がさなければいけない技の性質上他のを同時に育てるのは難しいんです。 その事からカスタムキャッチャーで一体でも引っ張り出して落とす事が出来ればそのまま勝ちです。 を前に出せば逃げるエネルギーが足りないと言う風にプレッシャーを与えつつ動きを抑止させられます。 このデッキにはGXがあります 潤滑油にもなるカードなので置いて置きたい置物です。 モルペコ人形側の貴重なドローソースですが、 出せばサイド3枚貢献になるのでこの抑止になるのも非常に大きな利点です。 置かなければ人形で回せないので置きに来るケースが多いです。 先手7-3後手6-4 タチフサグマ このマッチアップは正直な所全く無視で構わないと思います。 増える事も無いでしょうし。 全くと言って良いほど評価していません。 一応勝ち筋としましては、単純にを引っ張り出して、 後衛のの処理タチフサグマの処理と単純に攻めていても割りと勝ててしまいます。 このマッチはのビンタも活用する事も頭の片隅に置いていて下さい。 タチフサグマを落としていればいずれを置いてくれます。 ここにはあえて書きませんが、実際問題タチフサグマ側のベンチ管理の上手さによって全てが決まるマッチアップです。 先手3-7後手2-8 調整の数も少なく完全に負け越してますが、 調整を重ねればマシになってくると思います。 このマッチアップ自体得意では無いので良かったら教えてください。 笑 まとめ このデッキは前環境のレシリザ的 全デッキタイプに勝てて全デッキタイプにも負けられる。 ポジションに属しています。 このデッキも全デッキタイプに有利をついていて大きな不利もありません寧ろレシリザの上位互換です。 この先も現在も丸みのあるデッキ選択は間違いなく三神ザシアン系統です。 ザシアン統全般 なんと言っても、このデッキの強みは3-2-3といった様にサイドを取らせにいける事です。 構築自由度も高く見れる幅も広く環境トップその物です。 それでは、今日はここまで。 あんのーんでしたーーバイバイーー 気になりましたら他の記事も読んでくださいね。 1「レシリザ」No. 2「ピカゼク」No. 3「モルペコ人形」No. 4「三神ザシアン」となっております。 次回のリクトなど良かったらお願いします。 質問箱もやってるのでお願いします pokekadou.

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