それでも愛を誓いますかネタバレ 41。 それでも愛を誓いますかネタバレ41話!あらすじ感想!武頼の気持ち

それでも愛を誓いますか?・ネタバレ全話まとめ【最新話から最終回の結末まで】|女性・少女漫画紹介サイト【manganista】

それでも愛を誓いますかネタバレ 41

歓迎会が行われた時、純が貸したものでした。 真山が待っていたことに驚く純。 しかし、浮気だと追い詰めてすみません、と真山が素直に謝ります。 これだけ言うためにわざわざ自分を待ってくれていた、と純は心が温かくなりました。 一緒に帰りのバスに乗る2人。 バスの中で、コギャルブーム時代のヒットソング映像が流れます。 ド世代の純は、ちょっとテンションが上がりました。 そこで真山の年齢が明らかになります。 純と一回り違う、23歳でした。 あまりの若さに驚く純。 昔は楽しかったから、 今も楽しく生きたいと前向きな純に対し、真山にはそれは理解できないようです。 税金や給料、職場の飲み会の愚痴まで飛び出します。 そして、待っていてくれてありがとう、と伝えると、真山は嬉しそうな表情をしています。 心の声 家に帰ると、武頼は眠っていました。 その姿に安心する純。 普段は気にしないようにしていましたが、携帯電話を抱えながら眠っている武頼を見てなんだか腹が立ちました。 ・・・・・ それから純は、余計なことを考えないよう忙しく働き始めます。 システム課で真山に会うと、マスクを外して話してくれます。 それを見た上司は少し驚いていました。 純は、本当は武頼と一緒にいた女性のことが気になっています。 どこの誰なのか、聞きたくて仕方がありません。 その思いを消すように、営業の仕事や関係のない雑用まで引き受けました。 真山と話している時に、あるオンラインゲームの話になり、純も同じものを始めることに。 インストールし、真山を『フレンド』に登録。 家でも暇つぶしにレベル上げをします。 そう思い、何も聞かずに我慢して過ごします。 足立沙織にたどり着く! 気になる気持ちを抑え込む純ですが、ついに我慢できなくなりました。 SNSをたどり、一緒に競馬へ行ったのは誰か?突き止めることに。 執念で探していると、一緒に行った男友達のアカウントを発見。 そこには、武頼と「足立沙織」という女性がタグ付けされていました。 2人きりでは無かったことに一瞬ホッとしますが、 嫌な予感がします。 大きくなる心臓の音。 沙織のアカウントページを開きました。 笑顔で馬のぬいぐるみを持っている写真が投稿されています。 『ぬいぐるみを買ってもらい、子供以上に喜んでいます』という文章も…。 沙織の笑顔が離れない純。 ・・・・・ 純はデパートのコスメ売り場にやってきました。 そこには友人のユキが勤めています。 浮かない顔の純をみて、ユキは何かを察したようでした。 そして綺麗にメイクも仕上げてくれくれます。 純は、いつもと違う雰囲気でとっても綺麗です。 その頃、武頼はまだ仕事をしていました。 沙織とメッセージのやり取りをしています。 『今度は二人で会いたいな』という沙織に、武頼は 『いいよ』と返信しました。 ・・・・・ 純のスマホに、見覚えのない通知が出ます。 オンラインゲームのチャット機能でした。 真山から、様子が変だったので心配です、今から会えませんか?とメッセージが。 驚く純ですが、少しだけならと会うことにします。 優しくて真面目な武頼は、何か悩みを抱えている沙織を放っておけなかったのでしょうか? それでも純に内緒にしている時点で下心がゼロとは思えません。 武頼、まだセーフだから戻って来て! 笑 そして真山、だいぶ純になついていますね。 今までマスクをしないとちゃんと会話できなかったのに、純とは仕事中もマスクなしで話せています。 かなり心を開いているようです。 今回真山のマスクなし姿多めでしたが、よく見るとイケメンです! 最初は印象良く無かった純も、今では仕事も真面目な良い子だと思っています。 ただ純は、一回り年下の真山を男としては見ていないでしょう。 真山は純に片思いしているのか? 武頼はどういうつもりで沙織とやり取りをしているのか? まずは、メイクアップした純を見たときの真山の反応が楽しみです!.

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それでも愛を誓いますか【41話】ネタバレ!会う事すら貴重な時間だったのに・・・|女性まんがbibibi

それでも愛を誓いますかネタバレ 41

【武則天-The Empress-】ネタバレ41話 とっさの行動 武媚娘は、 李牧 りぼくとともに宮殿を出る決意をしましたが、その前に皇太子を陥れた黒幕をみつけるために調書を読み込んでいます。 やはり徐慧が犯人なのではないか、と言う 瑞安 ずいあん。 武媚娘は絶対に違うと否定しながらも、事件前後の徐慧の足取りを瑞安に調べさせるのでした。 一方で 蕭薔 しょうそくは、自分がこんな境遇に陥ったのは武媚娘と徐慧のせいだと思い込み、2人に復讐することを誓います。 武媚娘と徐慧は、蕭薔が病だと聞いて彼女の住まいを訪れました。 すると、蕭薔は2人への恨みを口にしたあと火のついた大きな燭台を倒します。 あらかじめ部屋に油がまかれていたようで、一気に火が広がり逃げ場がなくなってしまいました。 煙で苦しくなった武媚娘は、意識が朦朧とする中で「来世でもまた親友に……」と徐慧に伝えます。 その時。 武媚娘の上に家具が落下しそうなのを見た徐慧は、とっさに武媚娘に覆いかぶさって家具から守りました。 意識を失った武媚娘に、徐慧は言います。 「死なせないわ。 あなたが死んだら陛下が忘れられなくなる。 それにまだ勝負はついていない」 その後、ようやく宦官たちが助けにきて武媚娘と徐慧は助かりましたが、蕭薔は焼死しました。 火事の一件を聞いた李世民(陛下)は、徐慧を見舞いにいき侍医にあれこれと指示をします。 目を覚ました徐慧は、「武媚娘が生きていて良かった。 彼女に何かあれば陛下が悲しまれる」と口にしました。 (賢妃は正一品の位) 愛の証 楊淑妃の侍女である青玄は、李牧に「駆け落ちをする前に親の敵討ちをしたらどうか」と陛下殺しをそそのかします。 拒否する李牧。 すると青玄は、武媚娘が駆け落ちに応じたのは陛下の命を守るため、つまり陛下への愛ゆえであると話し、その証拠に彼女の荷物の中には 愛の証が入っているはずだと言って去りました。 気になった李牧が武媚娘の荷物を確かめてみると……。 箱の中に、しおれた一輪の菊が大切そうに保管されていました。 【武則天-The Empress-】ネタバレ42話 皇太子の座は誰の手に…… 陛下に謁見した李泰は、己を皇太子に自薦します。 そして、兄弟への慈悲心をアピールするためにとんでもないことを口にするのです。 「私が帝位についたら、我が子を殺して稚奴を後継者に指名します」 今すぐ子を殺すこともいとわない覚悟です、という李泰。 陛下は「朕の沙汰を待て」と言って李泰を帰らせると、重臣たちを呼んで緊急協議を開きました。 先ほどの李泰の発言をどう思うか意見を求めると、重臣たちは口々に冷酷すぎると非難し、これほどまでに邪悪な彼を皇太子に立てるわけにはいかないという結論に。 「残った候補は 稚奴 ちぬだけだ」という陛下に、 長孫無忌 ちょうそんむきは「彼ならば、よろしいでしょう」と返します。 重臣たちは、長孫無忌の言葉に頷いて賛成の意を示しました。 李泰を助けるためにはどうしたら良いかと聞くと、青玄は今すぐに李泰に会いに行くべきだと助言しました。 そして、李泰に伝言を伝えてくれと言う青玄。 その伝言とは、 大臣たちが李泰を糾弾しようとしている、このままでは前皇太子と同じ末路をたどるという内容でした。 李泰の暴走 肝心の李泰は、陛下にうまく慈悲心をアピールできたと自画自賛し、これで皇太子の座は間違いないと確信していました。 李泰はショックを受け、なぜ皇太子に選ばれないのかとわめき散らします。 自分が皇太子に選ばれないのは、息子を殺す覚悟がないと陛下に思われたからではないか? そう思い込んだ李泰は、剣を手にして「だったら今から殺してやる!」と息子を殺そうとしました。 すると稚奴が現れて、暴走する李泰を止めようとします。 しかし、今の李泰にとって、皇太子に選ばれた稚奴の存在は火に油を注ぐようなもの。 しかも稚奴は、青玄からの伝言を素直に伝え、余計に李泰の怒りを煽ってしまうのです。 ついに我慢できなくなった李泰は、稚奴を捕らえて拘束しました。 楊淑妃の真実 息子の 李恪 りかくを呼び出した楊淑妃は、これから起こることと、するべきことを命じます。 混乱に乗じて稚奴も殺すように。 拒まれたら陛下を殺せばよい。 帝位に就きたい気持ちはあれど、父親と兄弟を殺してまでなろうとは思わないと言う李恪。 すると、楊淑妃はさらに衝撃の事実を口にします。 「お前は陛下の子ではない」 実は、前夫の元吉(陛下の弟)との間にできた子供だというのです。 現陛下は、己が帝位につくために元吉をはじめとする兄弟を皆殺しにして隋朝を滅ぼしました。 愛する元吉を陛下に殺された楊淑妃は、陛下の妻になってからも長年恨み続けてきたのです。 そんな母の心を知った李恪は、指示どおり北宮門で待機することにします。 一方で武媚娘は、李牧の置き手紙を目にしました。 【武則天-The Empress-】感想42話 42話にして面白さのピークがやってきた感じがします! まさか、李恪が陛下の子ではなかったとは……。 明かされた楊淑妃の本心に驚くのと同時に、役者の怪演にも圧倒されました。 楊淑妃が愛しているのは元夫の元吉だけで、彼を殺した陛下のことを長年恨みつづけていたのですね。 聡明な陛下を欺きつづけていたのも凄いですが、息子の李恪にさえもずっと本心を隠してきた彼女の徹底ぶりには驚かされます。 でも、あんな真実を突然聞かされた李恪が気の毒すぎる……。 尊敬していた陛下は実の父親ではなく、誰よりも控え目だと思っていた母は本心を隠して謀反のチャンスを窺っていた……。 そのうえ、帝位につくために兄弟と陛下を皆殺しにしろと言われても、根が善良な李恪には無理難題すぎます。 楊淑妃の怪演にすべてを持っていかれましたが、李泰の熱演も忘れられません。 「私が帝位についたら、我が子を殺して稚奴を皇太子にします」という誓いにはドン引きしましたが、あまりのヒドさに逆に笑ってしまいました。 我が子を殺そうとするシーンや、稚奴に怒りをぶつけるシーンも、人としては最低でしたが演技としては素晴らしい発狂ぶりでした。 記事内画像:.

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それでも愛を誓いますか?最新話15話(47~49)ネタバレ!真山くんはもう一人の男性…

それでも愛を誓いますかネタバレ 41

【それでも愛を誓いますか?】という漫画を広告で知りました。 40 話では、耳の聞こえない母親に本音を電話で話した純。 「次はどこへ出張?」 「大阪 今回は短いよ 1カ月くらい。 帰ってきたら資格試験の勉強するからその・・・ごめんな 試験日近くてさ」 武頼がそう言うと純は 「分かった・・・会えるとき連絡してね」 と寂しそうにうつむきました。 会えない間は毎晩 「おやすみ」 この1分の電話を大事にしていました。 「残業」「休日出勤」「有給消化」は形だけのようなもの・・・ 「父さんと同じにはなりたくないんだ・・・・」 武頼はそう思っていました。 完全な一人の時間滅多にないから・・・ いや 前ビジネスホテル・・・】 自己嫌悪で息が詰まりそうになり、 武頼は考えるのをやめスーツを着替えることにしました。 それでも、1人の時間は悪くないなと思います。 ただ いないとなると 純の事ばかり考えている自分に気付きました・・・ ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー その頃、渉外に移った純は残業をお願いされて、一生懸命働いていました。 そして・・・ 「だから私は」「もう言えない・・・」「自殺防止」 昨日真山たちの前であんな事を言ってしまったことを反省していました。 終わったことを今悔やんでもしょうがない!そう思った純は 「・・・仕事しよ」 と切り替えました。 ーーーー真山が仕事を終え、純の席に行くと そこにはもう純の姿はありませんでした。 「お疲れ 昨日はすまん」 そう言って先輩が後ろからぬっと現れました。 「・・・後ろから来る率高いですよね」 と言う真山に先輩は 「純須さんに謝りに来たけど、もう渉外の島か 遠いな~」 と言いました。 そして・・・ 「それにしてもさ 旦那とうまくいってなさげだったな。 ただあの感じ、 他人が入り込む隙なくね?」 先輩がそう言いました。 それでも一人になると純のことを考えてしまう・・・サオリのことなんて 一回も出てきてないですね。 ということは、やはりお互いに 心の奥底では一番愛してるのはお互いだというのを理解しているんでは ないでしょうか?難しいですが、遠回りして歩み寄れる日が来るのでしょうか? まとめ 「それでも愛を誓いますか」41話のネタバレ感想を紹介しました! 先輩に入り込む隙がないよと言われてしまった真山は 諦めるのか?行動に移すのか?見ものですね!.

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