マリオ カート コツ。 【マリオカート8デラックス】200ccは速すぎ?気を付けるべき点とコツをまとめました!|ゲームエイト

『マリオカート8 デラックス』初心者ドライバーが勝つための8つのポイント

マリオ カート コツ

マシンの選び方 キャラ同様、得意なコースのマシンが有利です。 アクションポイントが最大で2倍になるため、ポイントを稼ぎやすくなります。 ジャンプ台が多いコースなら「 ジャンプアクションプラス」を持っているマシンを使いましょう。 レア度がノーマルのマシンの「 ロケットスタートプラス」では、ロケットスタート時のポイントが最大で30ポイント増えます。 他のアクションでのポイント入手が困難な場合は、「 ロケットスタートプラス」を持ったマシンを使うと良いでしょう。 また、得意なコースではすべてのアクションポイントが2倍になるため、マシンの選択時はベースポイントが低くても得意なコースになっているものを選びましょう。 グライダーの選び方 キャラやマシン同様、得意なコースのグライダーがもっとも有利です。 コンボがつながりやすくなり、ボーナスも最大で3倍になるため、ポイントを稼ぎやすくなります。 ボーナス3倍のグライダーなら、グライダーキープのポイントが1回で40~50ポイントになります。 比較的やりやすい 6秒キープで100ポイントを超えるようになり、大きなポイントとなります。 得意なコースのグライダーが無くて困った場合は、確実に敵に当たる「アカこうら」の確率が上がる「 ピーチパラソル」か、スピードアップができる「ダッシュキノコ」の確率が上がる「 スーパーカイト」がおすすめです。 コース中の動き まず、レース開始時のロケットスタートは確実に成功させましょう。 成功さえすれば確実に手に入るポイントです。 「2」で押して「GO」で離すと最大ポイント数になりますが、 難しい場合は「2」から押しっぱなしでも構いません。 アイテム ダッシュキノコは使うだけでポイント獲得できるため、早めに使いましょう。 ミドリこうらやバナナは当たらないとポイントがもらえません。 順位が低い時に前方に投げたり、狭い通路などの当たる確率が高い場所で使いましょう。 ただし、 1周目で狭い通路にバナナを投げるのは厳禁です。 2周目で自分が踏んでスピンする可能性が非常に高くなります。 バナナやミドリこうらをゲットした場合は、なるべく 次のアイテムボックスをゲットできるまでキープしておきましょう。 アカこうらやミドリこうらの攻撃をブロックでき、スピンを回避できます。 トリプルミドリこうらも使わずに取っておくと、他のカートが接触してきた際に自動的に攻撃でき、邪魔をされずにすみます。 スーパークラクションもトゲゾーこうらなどを撃退できるため、なるべくとっておきましょう。 使いどころがない場合は、ドカンやパイロン・敵の近くなどで使うと、吹っ飛ばしたポイントも貰えるかもしれません。 アクションポイント ドリフト中にジャンプアクションを行った場合、 ドリフトが強制的に切られてからジャンプアクションが入るため、ジャンプアクションのポイントしか貰えなくなってしまいます。 ジャンプアクション前にドリフトを切って、ミニターボのポイントも貰いましょう。 1周目のゴール時の順位でもポイントが変動するため、ゴール前になるべく順位を上げておきましょう。 ゴール手前でアカこうらを使えると、敵をスピンできる可能性が非常に高くなります。 ドリフトによるミニターボは、ポイントを稼ぐ上で非常に重要です。 ちょっとしたカーブでも、ドリフトを決めておくとミニターボの加速がついてくるため、順位アップしやすくなります。 グライダーキープは飛んでいるだけでポイントが増える、もっとも貯めやすいアクションポイントです。 グライダーが出る 青いジャンプ台はなるべく乗るようにしましょう。 グライダーキープ中は必ずコンボが発生します。 コンボによりポイントが増えるため、グライダーキープ中はダッシュキノコやアカこうらなどポイントが貯まりやすいアイテムを使って、コンボボーナスを貰いましょう。

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【マリオカート8デラックス】200ccは速すぎ?気を付けるべき点とコツをまとめました!|ゲームエイト

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おすすめ操作設定 マリオカート初心者の方 ドリフト操作に慣れてない場合はこちらがおすすめです。 マニュアルドリフト:OFF• ハンドルアシスト:ON• オートアイテム:ON マリオカート経験者の方 ドリフト操作を多用する場合はこちらがおすすめです。 マニュアルドリフト:ON• ハンドルアシスト:OFF• オートアイテム:OFF 基本操作 まっすぐ進む 特に操作せずとも、自動でアクセルを踏んで前に進みます。 「マリオカートツアー」ではコースアウトがないため、放置しておくだけで勝手にゴールしてくれます。 自動で前に進むため、バックの操作はできません。 曲がる• 指で左右にスワイプすることで曲がることができます。 ミニジャンプ• 一回タップすると、ミニジャンプが発生します。 後述のにつながる操作です。 ジャンプアクション ジャンプ台や飛び越えることができる障害物の上を通ると自動でジャンプアクションが発生し、着地時に加速します。 ジャンプアクションが発生するとボーナススコアを獲得します。 大ジャンプ・グライダー 大きな崖を飛び越える時に、自動でグライダーを展開して、空を飛ぶことがあります。 飛行中、手前にスワイプすると飛行距離を伸ばせて、奥にスワイプすると着地までの時間が速くなります。 基本的には、着地が速い方がタイム的には速くなります。 アイテムを投げる• コウラなどの投げられるアイテムを持ってる状態でタップすると、前方にアイテムを投げます。 下向きにスワイプすることで持っているアイテムを真後ろに投げることもできます。 他のプレイヤーがどのぐらい追い付いているか、アイテムが飛んできているかなどを確認するのに使えます。 テクニック集 ロケットスタート スタート時のカウントダウンが2になった瞬間から画面をタップし続けるとロケットスタートが発生し、通常のスタートよりも速くスタートすることができます。 タップし始めるタイミングが正解に近いほど効果が上がるので、ベストなタイミングを覚えましょう。 タイミングが大きくズレると失敗してタイヤが空回りし、スタートで大きく出遅れてしまうので注意。 ドリフト ドリフトは、カーブを曲がる時に速度を維持しながら曲がることが可能なテクニックです。 カーブ時にタップし、そのままカーブ方向へ強く入力することでドリフトが発生します。 綺麗なドリフトのコツとしては、カーブに合わせて早めにドリフトし始めること。 急カーブなどの場合、ドリフトし始めて外側からで内側に走るようにすることで綺麗なドリフトが成功しやすいです。 ミニターボ ドリフト時にターボを発生させて加速するテクニックです。 ミニターボのやり方は、• をする• 左右のどちらかを入力する (この時、曲がる方向に入力すると早くミニターボが発生する)• 曲がり過ぎないように注意しながら左右にこする• の入力を中止するとミニターボが発生する。 (その時の火花の色によって効果が上がっていく) 連続でドリフト・ターボを発生させるコツ やや難易度の高いテクニックです。 通常の場合、ドリフトを連続で行おうとすると、曲がりすぎてしまうためコースに沿って走れなくなりますが、 ミニターボ直後にミニジャンプ(タップ)を2、3回連続で行い、マシンの方向をコースの進行方向に戻す。 という操作を挟むことで、再度ドリフトに入りやすくできます。 S字のカーブなど、左右に連続で続くカーブなどでも有効です。 スリップストリーム スリップストリームとは、前を走行しているカートの後ろに付くように一定時間走行していると発生し、自身のカートの速度を上げることができるテクニックです。 (スリップストリームが発生すると自身のカートから風のエフェクトが発生する) スリップストリームのやり方は、 前方のカートの後ろにしっかりと一定時間張り付くこと。 カートが密集している場面だと積極的に狙える。 (タイムアタックなど他のカートが存在しない場合は、活用することができないテクニック).

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【マリオカートツアー】ハイスコアを狙うためのコツ・注意すべきポイント

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中級編で紹介したエアードリフトを使った応用テクニック。 エアードリフトからトランポリンに進入し、飛ぶときにジャンプアクションをすることで通常よりも低く飛ぶことができるテクニック。 これをすることでトランポリンの跳躍にこの加速が乗り、着地後にスーパーミニターボが発動されるので成功すれば通常よりかなり速くなる。 ただし、 トランポリンに進入する時のキャラクターの向いてる方向にジャンプしていくので進入するさい注意しないといけない。 ドリフトの上級テク 溝落とし コーナーによって内側に穴が空いている場所がある。 そこで使えるのがこの溝落とし。 タイヤの前輪を少し溝に落としながらコーナーを曲がることによって 減速しないで曲がれる。 なので場所によっては減速ドリフトよりも速く走れるので使えるところでは積極的に使っていく。 ターボ早溜め ドリフトのタイミングでスティックを上手く調整して通常より短い時間でスーパーミニターボを溜めるテクニック。 今回は右に曲がりたい場合の説明。 左に曲がる時は操作を逆にする。 通常ドリフトをする場合はを右(3時くらいの方向)に倒すが、ターボ早溜めの場合はスティックを右斜め上(大体1~2時の方向)に倒してドリフトを開始する。 ドリフトの体勢を作ったら 青い火花が出て音が鳴るまでスティックを左斜め上(10~11時の方向)に倒して通常のドリフトと同じように走る。 青い火花の溜まる音を聞いたらすぐにスティックを右斜め上に倒す。 通常ドリフトと同様にコーナー抜けにミニターボを発動するとスーパーミニターボになっていると成功。 ただし、 オレンジの火花が溜まった瞬間にスティックを左方向に倒さないと右にコースアウトしてしまうので注意。 スローダウンサンダードリフト 中級編で紹介したぴょんぴょん走法(サンダードリフト)の応用編。 通常サンダードリフトはぴょんぴょんと左右に連続してジャンプしてるが、このスローダウンサンダードリフトは左右にジャンプする感覚を少しゆっくりにする。 視覚で判断するにはミニジャンプして着地したさいに、 後ろタイヤの横に砂煙がでるのでそれが出たら次のミニジャンプをすると成功しやすい。 難しいので練習が必要。 ねじれドリフト 非常に難しいができるようになればタイムアタックで確実に上位が狙える。 通常ドリフトをする時はミニジャンプ後または同時くらいのタイミングで方向キーを入力していると思う。 ねじれドリフトの場合は違い、ギリギリまで方向キーの入力遅らせて着地と同時のイメージで入力する。 視覚で判断するには左右に連続してやっていると後ろタイヤの横に大きな煙が出てくるが、それが片側からしかでないのが目安。 これができるようになると 通常状態で走るよりも速くなる。 上級編.

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