いわき 市 ハザード マップ。 水害・土砂災害に備えて「河川洪水ハザードマップ」

水害・土砂災害に備えて「河川洪水ハザードマップ」

いわき 市 ハザード マップ

「福島市土砂災害ハザードマップ」 土砂災害ハザードマップとは 本市では、福島県が指定した「土砂災害警戒区域」及び「土砂災害特別警戒区域」を対象に土砂災害ハザードマップを作成しました。 このハザードマップは、「土砂災害防止法」に基づき、大雨や地震などによる土砂災害から人命を守るため、土砂災害危険箇所や避難所、避難経路などを表示し、災害発生時に、市民の皆さんが迅速かつ的確に避難をしていただくことを目的としています。 また、マップ作成にあたっては、町内会や自主防災組織の皆さんと話し合いをしながら、協働して作成に取り組んできたものです。 情報の共有を図り、日頃から危険箇所の確認や防災訓練など、地域防災力の向上にお役立てください。 ご希望のかたには無料でお配りしています。 ハザードマップの見かた・使いかた• 皆さんがどの地域に住んでいるか確認しましょう。 土砂災害警戒区域 通称:イエローゾーン は、土砂災害の恐れがある区域です。 土砂災害特別警戒区域 通称:レッドゾーン は、建物に損壊が生じ住民に著しい危害が生じる恐れがある区域です。 地区ごとに避難所を記載しています。 最寄の避難所を確認し、避難時の安全な道のりを調べておきましょう。 いざというときのために、このマップを見やすいところに張っておきましょう。 土砂災害ハザードマップ全体図 A0判• 土砂災害ハザードマップ地区別 A3判 地区別マップを作成していますので、該当する地区をクリックしてダウンロードしてください。 A3判のサイズで印刷するのが最適です。 クリックしても地図が表示されないものは、今後指定される予定で、平成25年3月22日現在指定箇所はありません。 また、一部があります。 裏面 共通情報• 渡利支所• 蓬莱支所• 清水支所• 東部支所• 西支所• 13 佐原地区…現在掲載なし 土湯温泉町支所• 14 土湯温泉町支所…現在掲載なし 信陵支所• 17 大平地区…現在掲載なし 立子山支所• 飯坂支所• 20 中野地区-2…現在掲載なし• 松川支所• 信夫支所• 吾妻支所• 29 庭坂地区 高湯温泉 …現在掲載なし• 30 庭坂地区…現在掲載なし• 32 桜本西部区…現在掲載なし• 茂庭出張所• 土砂災害警戒区域の指定状況 詳細な土砂災害警戒区域の指定状況は、福島県土木部砂防課のホームページで公示図書の区域図 縮尺2,500分の1 をご覧になることができます。 詳細は、の市町村の選択から「福島市」を選んでご覧ください。 今後、県の区域指定に合わせて、土砂災害ハザードマップを該当する全世帯に配付していきます。 関連リンク•

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福島県いわき市の住所一覧

いわき 市 ハザード マップ

今年は台風が連続してきてますね~せっかくの行事も中止やら延期やら… でも、なによりも自分や家族の身の安全を確保するのがまず第一!昔は台風来るとよく橋が流されたり、堤防が決壊して床上浸水になったっけなぁ。 東日本大震災の時は、断水と停電とガソリン確保に苦労しましたよね。 ここではいわきでの台風や暴風雨の時の備えと、ちょっとしたお役立ち情報をお教えいたしますね! いわき市ハザードマップ案内 河川決壊や豪雨時その他にて避難が必要な場所を地図にて確認できます。 予めここでお近くの避難場所や避難経路を確認しておくことお勧めいたします。 近所にもお声掛けを。 いわき市の詳しい気象情報案内 インターネット・・・(いわき市内の3時間ごとの詳しい気象状況を調べることができます) ラジオ・・・FMいわき 76. 2MHz(東日本大震災の時も閉鎖せず、市民へ向けずっと放送を続けたことが記憶に残ってます) 台風や災害時に備えるべき事 自然災害は天気予報や報道等である程度予測はできますが、地震や急に発達する台風等へは対応が遅れて、何をしていいか判らずただオロオロしてしまうだけになってしまいます。 そんな時のために、普段から確認しておくことや準備しておくことで、慌てることなく短時間で避難することができ、安全と安心を確保できますよ。 飛散防止フィルムを窓ガラスに貼る。 窓や雨戸をきっちり閉める。 窓枠からの浸水は介護用の吸水シートがあると重宝します。 非常用セット(懐中電灯・小型ラジオ・乾電池・救急薬品・非常食・飲料水など) 災害時お役立ちグッズ もしもの災害時に役に立つ、おすすめの防災グッズの案内と入手先をお教えいたします。 こちらのが良いものを安く揃えてます。

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浸水(内水)ハザードマップについて

いわき 市 ハザード マップ

このマップについて 市では東日本大震災における地震・津波のほか、近年の集中豪雨による浸水被害や土砂災害等を踏まえ、地区の災害危険区域や避難所等を改めて市民の皆さまに周知することにより、災害に対する危険性を再認識していただくとともに、自助・共助を基本とした災害予防活動を一層推進するため、「いわき市防災マップ」を作成し、平成27年度以降に市内の各家庭に配布しておりますが、今般、新たな指定避難所等の開設や県が新たに指定した土砂災害警戒区域の指定に基づきマップを修正いたしましたので掲載いたします。 なお、今後も必要に応じて危険区域などの情報について随時更新していきます。 このマップでは、津波ハザードマップや洪水ハザードマップのほか、土砂災害警戒区域に関する情報などを地区ごとにまとめていますので、図面を見やすいところに貼り、近所の避難所や避難経路を把握しておくなど、お住まいの周辺について情報の確認等にお使いください。 修正のポイント (1)避難所等の見直し結果を反映 地区の災害リスクの検証を踏まえた指定避難所の見直し結果を新たに反映しました。 なお、指定避難所等については、種別ごとにピクトグラムで表示しています。 (2)新たな「土砂災害警戒区域及び土砂災害特別警戒区域」を掲載 近年の大規模な土砂災害を踏まえ、新たな土砂災害警戒区域等を記載しました。 注:『土砂災害警戒区域等』:県が指定した土砂災害の恐れのある区域 1.平地区• 2.小名浜• 3.勿来• 4.常磐• 5.内郷• 6.四倉• 7.遠野• 8.小川• 9.好間• 10.三和• 11.田人• 12.川前• 13.久之浜・大久•

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