ポケモン ダブル ランキング。 ポケモンダブルバトル必勝法!基礎やパーティ構成、コンボ

【ダブル】マスターランク級でのポケモン使用率!(2020/3/1~3/7)

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ダブルバトル:ポケモン強さランキング こんにちは、くさもちです。 今回はダブルバトルの現環境におけるキャラランクを作成してみました。 自身で使う場合や、相手に回した時の厄介さなど、総合的に見ての評価となります。 レギュレーションは現シーズンのダブルレーティングと同じくマークなし解禁を想定しています。 なお、これはあくまでも僕個人の主観が大きく影響しているので、一つの参考程度に見てもらえると幸いです。 メガシンカ S:メガガルーラ A:メガボーマンダ、メガリザードンY、メガサーナイト B:メガゲンガー、メガクチート、メガフシギバナ、メガカメックス、メガバクーダ C:メガヤミラミ、メガラティアス、メガバンギラス、メガメタグロス、メガユキノオー、メガギャラドス、メガラグラージ D:メガバシャーモ、メガヤドラン、メガリザードンX、メガプテラ、メガハッサム、メガエルレイド、メガチルタリス、メガルカリオ E:その他 S... 対策必須であり、唯一無二の強さを持つ。 Sには劣るが、同じく対策必須。 数も多いので構築段階から意識する必要がある。 S,Aに比べ強さ、使用率ともにワンランク落ちるライン。 しかしきちんとした構築を組むと十二分に強さを発揮できる。 メジャーなポケモンや特定の流行ポケモンに強い事が多い。 活躍させるには専用の構築が必要だと思われる。 Cの性能をワンランク下げたポケモン。 簡易解説 Sランク メガガルーラ…言わずもがなのトップメタ。 汎用性が非常に高いのでどんな構築にも入り得るのが強い。 猫騙し、不意打ち、そして一貫性の高い一致技で雑に削ることができ使っても使われても強い。 グロパンで積みエースにもなれるので本当に強い。 Aランク メガボーマンダ…構築に自然と威嚇を組み込められることや、物理と特殊の両方のパターンが存在するのが魅力。 積み技や再生回復があるのも大きい。 耐性が優秀なのでサイクル戦に参加できるのはガルーラにない強み。 メガリザードンY…非常に高火力ゆえ、削りの性能はメガシンカ随一。 有利不利がはっきりしている分扱いやすい。 採用するだけで自身の構築に雨パーティに強い要素を組み込むことができる。 メガサーナイト…メガリザードンYと同じく範囲技での削りが優秀。 またトリックルームを自然と構築に組み込みやすい。 トリックルームだけに目がいきがちだが、アンコールやサイトチェンジなど補助技も多彩。 Bランク メガゲンガー…影踏みや補助技を生かした変則的な戦術ができるので、上記のメガにはない独特の強みがある。 メガクチート…超高火力かつ威嚇持ち、そして優秀な耐性を持っているのでAランクに肉薄する強さを持つ。 ただ流行のポケモンに不利を取りやすいのが欠点。 メガフシギバナ…防御寄りの構築では一番に採用したいメガ枠。 威嚇や鬼火と合わせ要塞化すると敵なしだが、その性質上事故が付き纏う。 メガカメックス…一致全体技の潮吹きもさることながらサブウェポンの範囲の広さも強力。 ただ専用の構築でないと採用しにくい。 メガバクーダ…ギルガルドをワンパンできるトリルエースかつ一致範囲技持ち。 動かすのがトリル前提なのが最大のネック。 一般ポケモン S:霊獣ランドロス A:化身ボルトロス、ヒードラン、クレセリア、モロバレル B:ギルガルド、バンギラス、マリルリ、サンダー、水ロトム、ニンフィア、エンテイ、サザンドラ、スイクン C:ポリゴン2、ルンパッパ、ニョロトノ、ゲンガー、ズルズキン、ウインディ、ライコウ、ミロカロス、ナットレイ、マンムー、ファイアロー、キノガッサ、ローブシン、火ロトム、トゲキッス、ピクシー、霊獣ボルトロス、化身ランドロス Sランク…頭一つ飛び抜けて強い。 Aランク…一般ポケモンにおける最上位。 なるべくこの枠から一匹ないし二匹は採用したい。 Bランク…S,Aに劣るものの高い単体性能を持つ。 Cランク…上記に比べ単体性能は下がるが流行に強いメタ要素を持っていたり、固有の性能で仕事ができる。 簡易解説 Sランク 霊獣ランドロス…優秀な耐性を持ちかつ特性威嚇。 自身がエースとなることはないが、パーティの潤滑剤としては霊獣ランドロスに勝るポケモンはいない。 勝負の決定打になり得る大爆発の可能性も。 Aランク 化身ボルトロス…特殊アタッカーとしても強く、悪戯心による電磁波や挑発、威張るによるサポートも厄介。 そのうえ解禁された負けん気による物理アタッカーの可能性もあるなど、とても読みづらい。 ヒードラン…やはり噴火が非常に強力。 優秀な耐性を生かし身代わりを絡めながらの詰めの駒としても機能。 クレセリア…S操作要員として随一の性能を誇り、ゴツメ瞑想による詰めの駒として機能。 氷打点やめざパによる炎、地面打点を所持することで攻撃面でも腐りにくい。 モロバレル…粉サポートとトリル対策を兼任できる便利屋。 キノコの胞子により放置も許さない。 防塵ゴーグル持ちには注意したいが見分けるのは難しい。 まとめ 上位層についてはおそらくダブル経験者ならば大方似たようなものになるかと思います。 過去作解禁の影響はむしろ上位層のポケモンをより強力にするものであり(噴火ドランや負けん気ボルトなど)、解禁前の使用率とあまり変化は見られないと思っています。 (参考:) この記事は、 くさもちさんに書いていただきました。 Twittterはこちら.

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【ダブル】マスターランク級でのポケモン使用率!(2020/3/1~3/7)

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つまり、 リストラ互換切りされることが決まっています。 ガオガエンはタイプ相性が最悪で、ギルガルドのせいなるつるぎも普通に耐えてきます。 どのパーティにも自然と入り、使用率80%以上のこの2体がポケモン剣盾で登場しないとなると、ギルガルドが刺さるパーティは増えます。 つまり、ランドロスとガオガエンが消えることで、ギルガルドが相対的に強くなることが一つの理由といえます。 メガシンカとZクリスタルが消える メガシンカとZクリスタルはポケモンソード・シールドでは登場しません。 メガシンカはいうまでもなく強く、Zクリスタルはどのポケモンからもびっくり高火力技が飛んでくることから、耐久寄りのポケモンは動きづらい環境でした。 それが消えることで、高火力技を押し付けづらくなった剣盾環境では、ギルガルドを処理することは容易ではありません。 弱点が少ない優秀な複合タイプと、クレセリア以上のぼうぎょ・とくぼう種族値を持つギルガルドは、受けサイクルにも活躍してくれそうです。 まず、ポケモンがダイマックスするとどうなるかをおさらいしましょう。 一部?能力値が上昇する• ひるまない• 技がタイプに応じたダイマックス技に変化する 全体攻撃• 3ターン後、元の姿に戻る この3つ目のダイマックス技に注目してください! ダイマックス技は全体攻撃になるので、ギルガルドのワイドガードで防ぐことが出来ます。 極端な話、ダイマックスしている3ターンの間、ギルガルドはワイドガードをし続ければ、それだけで相手のダイマックスを完封することができます。 他にもワイドガードを覚えるポケモンはいますが、その中でも非常に優秀なのがギルガルド。 皆さんもぜひ育ててみてください! ダブルバトル用ギルガルドの育成論は? 前作までだと、大きく2つのギルガルドが存在していました。 「ゴーストZギルガルド」と「たべのこしギルガルド」です。 単純に、攻め型か受け型かの違いなのですが、この2種が最もメジャーかつ強い育成方法でした。 攻めガルド ポケモンソード・シールドではZクリスタルはありませんので、代替は「いのちのたま」「きあいのタスキ」「じゃくてんほけん」「ダイマックス型」が定番なのかなと思っています。 努力値配分はお好きなようにしてもらっていいと思います。 きあいのタスキならCSぶっぱでいいですが、他の方は役割に応じた耐久調整や素早さ調整をしなければなりません。 シャドーボール• ラスターカノン• せいなるつるぎ• かげうち• シャドークロー• アイアンヘッド 受けガルド 私も愛用しているどくまもみがガルドです。 基本的にHDぶっぱで持ち物はたべのこし。 場持ちが良く、あらゆる攻撃を耐える鉄壁君にします。 シャドーボール• どくどく• みがわり• キングシールド が鉄板ですが、上記のダイマックス対策をするなら、シャドーボールかみがわりがワイドガードになるのかなって気がします。 技構成も、パーティの役割に応じて決めるのが当たり前なので、一概にコレだ!と言えませんので予めご理解ください。 もしワイドガードを使わなくてもダイマックスの処理ができるのであれば、ワイドガードを無理して入れなくてもよさそうです。 まとめ いかがでしたか? ギルガルドはポケモンソード・シールドで間違いなく使用されるポケモンです。 パーティの相性補完にもピッタリのポケモンなので、育てておいて損はありません。 ギルガルドの流行を逆手にとって、ギルガルドメタ構築をつくっても面白いかもしれません! ただギルガルドメインのパーティってのはおそらく無いので、メタるほどでもないかなと思ったり思わなかったり。 以上、さいごまでお読みいただきありがとうございました! ぐっち.

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【ポケモン剣盾】最強ポケモンランキング|使用率まとめ【鎧の孤島】|ゲームエイト

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階級 報酬 マスターボール級 ・きんのおうかん:3個 ・バトルポイント:600BP ハイパーボール級 ・きんのおうかん:1個 ・バトルポイント:300BP スーパーボール級 ・ぎんのおうかん:3個 ・とくせいカプセル:1個 ・ようきミント:1個 ・おくびょうミント:1個 ・バトルポイント:100BP モンスターボール級 ビギナー級 ・とくせいカプセル:1個 ・ようきミント:1個 ・おくびょうミント:1個 ・バトルポイント:50BP しかもこ の報酬はシングルとダブルそれぞれでもらえるようなので例えシングルをメインでやってる方にも大きなメリットとなるのです。 ビギナー級であってもそれなりの報酬を貰えるので、1試合だけでもやっておくと報酬を貰うことが出来ます。 ダブルバトルのいいところ そもそも僕自身昔はシングルばかりやってましたし、今でもシングルの実況動画よく見るのですが、自分でやるとなるとダブルの方が面白いなと感じます。 その理由を話します。 色々なポケモンが活躍する 例えば現在シングルのランクマッチをやるとほとんど全員のパーティにミミッキュとドラパルトが入っています。 そもそもガラル図鑑には400匹しかいないためその中で強いポケモンと言えば被るのも当然と言えば当然なのです。 サンムーンの時の方が色んなポケモンを見たのではないかなと思うほど、ドラパルト、ミミッキュばかりです。 もちろんシングルにはそういう同じポケモンを使っても勝てる技術を磨くという奥の深さはあるのだと思いますが、毎回同じようなポケモンたちと戦っていると飽きてくるのではないかと思います。 ダブルバトルにおいてもどんなパーティにも入るポケモンが以前はガオガエン、ランドロスなどいたことがありましたが、ソードシールドではまだそういうポケモンはいないと思います。 メインロムとサブロム合わせて80戦以上やってますが本当に色々なパーティに当たります。 バンギラス、ドリュウズの砂パやウォーグルが多いですが、どちらも入ってないような雨パ、トリパなど 本当に多彩なパーティがあります。 僕自身マスターランクに到達したパーティも今紹介したポケモンたちは何も入れていないので、本当に色々なポケモンが活躍できます。 受けポケモンがほとんどいない シングルも数戦やりましたが、ビギナーランクからサニーゴ、ドヒドイデといった受けポケモンたちに当たりました。 もちろんそういうポケモンをどのように倒していくのかが面白いのかも知れませんが、時間がかかるし、鬱陶しいなと思ったりすること誰でもあると思うんです。 ダブルバトルにおいてサニーゴやドヒドイデといった受けるだけのポケモンはほぼ存在しません。 なぜなら、受けているだけでは隣のポケモンを集中して倒され、最後に2体で攻撃されて倒されるだけだからです。 そのためダブルにおいてはただ相手の攻撃を受けるだけのポケモンは強くないのです。 実力が出やすい 実力出やすいかどうかは主観でしかありませんが、ダブルにおいて1ターンの選択肢がシングルに比べても膨大です。 シングルにおいては技選択か交代かダイマックスかくらいの選択肢で行動の選択肢は多くても10通りくらいなものです。 それに対して ダブルにおいては2体分の行動を決めなければいけないため選択肢は膨大なのです。 その分難しい気もしますが、慣れてくればそこまで困るものでもないですし、実力が出やすいと思います。 またダブルにおいて完全な択の勝負みたいなものがシングルより少ない気がします。 もちろん択とか読みや運の部分もらありますが、 実力差の方が出やすいのではないかと思います。 だからこそ2年連続で日本チャンピオンは同じ人なのではないでしょうか。 世界大会のルールである ダブルバトルは始まってからずっと世界大会のルールです。 世界大会に出ようと思っていない人にとっても世界大会の動画配信が行われてるので見たら面白いと思います。 自分で一度やってみたことあれば今まで以上に面白いのではないかと思います。 そもそも世界大会のルールがダブルなので 環境調整もダブル中心に行われてる可能性が高いのです。 ダブルバトルの悪いところ 日本人の人口が少ない 日本では圧倒的にシングルが人気です。 おそらくダブルは難しそうという印象があるため、まず最初にシングルやろうという人が多いのだと思います。 動画実況もシングルのものばかりなので自然とシングルをやろうという人が多いのだろうと思います。 現状人口が少ないということは今始めればダブルの中ではすぐに上の方に行きやすいということでもあります。 最初難しいと感じる 新しいこと始めると難しいのは当然なのですが、ダブルは選択肢が多いため余計に難しく感じてしまうのではないかと思います。 僕は結構シングルの動画見てるんですが、あまり自分でやってないためむしろシングルが圧倒的に難しく感じます。 つまりは 慣れだということです。 なのでダブル今やったことないひとでもソードシールドから始めてみてはと思います。 動画実況が少ない いざ始めようと思っても、動画実況も少ないため参考にできる物がなかなかないのではないかと思います。 僕もYouTubeで動画を見ることもありますが、ある程度出来るようになったのは対戦回数をこなすしかないと思います。 やってるうちに絶対にこのポケモン強いなとか相手に使われた構築でいいなと思うものや相手のポケモンの耐久調整など何となくわかってそれを参考に出来るようになればかなり上達したと言えるのではないかと思います。 どうしてもとりあえずやってみたいというような場合は ビエラさんという元世界チャンピオンの方がYouTubeでレンタルパーティの紹介をしていたのでそれを借りてみてもいいのではないかと思います。 ダブルバトルの構築を自分で作るのは難しいと思うので、参考になると思います。

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