ライン オープン チャット できない。 LINE(ライン)オープンチャットに参加できない&入れない原因は?対処法はある?

検索できない? LINEオープンチャットでトークルームを検索して探す方法

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オープンチャットのつかい方についてご説明します。 Androidバージョンと仕様が異なる部分については、使用説明書の各項目に示していますのでご参照ください。 管理者向けの詳細はこちら:• 参加者向けの詳細はこちら: 目次 各見出しをタップすると詳細の案内が出ます。 知っておくと便利な機能• トークルームに参加してみよう(別ページ)• トークルームをつくってみよう(別ページ)• 0、Android:9. 0以上 にアップデートする必要があります。 コチラのページ に飛び、iPhoneの場合は[アップデート]、Androidの場合は[更新]タップするとアップデートが始まります。 参考:LINEアプリアップデート方法 海外認証のLINEではOpenChatはご利用いただけません Openchatは、日本で認証したLINEアカウントでのみご利用いただけます。 海外の電話番号で登録されている場合、日本の電話番号に変更するとOpenChatをご利用いただけます。 しかし、国家を変更すると、今までのトーク内容は場合はLINEアカウントの引継ぎが必要になります。 アカウント引き継ぎについては、下記ご参照ください。 「非公開トークルーム」への参加• 「非公開のトークルーム」の作成• トークルームの検索 年齢認証の方法 以下の手順にしたがって、年齢認証のための操作を行なってください。 「このコードは有効ではありません」と表示される場合は、LINEモバイルの[マイページ]>[契約情報]から利用コードを再設定後、再度年齢認証をお試しください。 格安SIM MVNO を利用していて年齢認証ができない 年齢認証は、au(KDDI)、NTTドコモ、ソフトバンクモバイル各社が提供する年齢情報判定サービスを利用し、18歳未満かどうかを確認しています。 契約したSIMが上記3社で提供している年齢情報判定サービスをご利用いただけない場合、年齢認証はできません。 年齢情報判定サービスの対応状況については、契約したSIMの提供会社へお問い合わせください。 法人契約の端末で年齢認証ができない 法人契約等で利用者の生年月日を通信事業会社に登録されていない場合、LINE側で年齢認証ができません。 生年月日等の登録状況については、契約した通信事業会社へ問い合わせてください。 年齢確認をしていないユーザーや未成年ユーザーをトークルームに参加させたい 年齢確認を行っていない方や未成年の方をトークルームメンバーにする場合は、トークルームの公開設定を「公開」していただく必要があります。 トークルームの公開設定の変更方法 トークルーム右上の [三本線] を押して、次ページで右上の[設定] ボタン 歯車マーク を押し、トークルームの[公開設定] を選択します。 全体公開・参加コードの入力・参加の承認の中から希望するタイプを選択してください。 メッセージ・画像・その他ファイルの閲覧期限について OpenChatでは、自分が参加する前のトークルームのテキストメッセージ・画像・その他ファイルを閲覧することができます。 メッセージ、画像などの閲覧可能期間は下記のとおりです。 テキストメッセージ:180日• 画像:30 日• keep 保存したいメッセージや画像を長押しし「Keep」を選択するだけで、保存完了です。 Keepに保存した内容は、Keep内で削除をしない限り消えません。 LINEアカウントの引き継ぎを行った場合でも、アカウントが正しく引き継げていれば、新しい端末で引き続き使うことができます。 容量は1GBまで無制限で保存できますが、1ファイルが50MBを超える場合は30日間に制限されます。 Keepに保存している内容をチェックしたいときは、ホームタブを開き、名前の下に表示される「Keep」をタップすると一覧で表示されます。 また、Keepに保存した内容を友だちに転送したい場合は、トークルームの+メニューから「Keep」を選択することで、いつでもすぐ呼び出すことができます。 リプライ 返信したいメッセージを長押しし、リプライを選択し、メッセージを送信します。 返信可能なメッセージタイプは、テキスト・写真・ビデオ・スタンプ・絵文字です。 返信したいメッセージを左にスワイプしてリプライすることも可能です。 メンション 文章を入力する欄に「@(アットマーク)」を入力すると、「メンション」機能を使用できます。 「メンション」で呼びかけられたメンバーのトーク画面には、「メンションされました」とプッシュ通知が送られます。 正しく記載できていると上記のようにグループ内のメンバーの一覧で出てきます。 この中からメッセージを送りたい相手を選びタップします。 このように、複数人にメンションを送ることも可能です。 転送 他のトークルームやLINEグループにテキストや画像、URLなどを転送することができます。 スクショ トーク画面の好きな部分を簡単にスクショできる「トークスクショ機能」です。 1 スクショを撮りたいメッセージを長押しし、表示されるメニューの中から「スクショ」を選択します。 2 スクショしたいメッセージの範囲をタップして指定します。 3 相手の名前とアイコンを隠したい場合は、画面下に表示される「情報を隠す」ボタンを押してください。 4 緑の「スクショ」ボタンを押すと切り取ることができます。 切り取った画像に落書きをしたい場合は、虹色の鉛筆マークをタップします。 アナウンス機能 特定のメッセージをトークルーム内の上部にピン留めすることができます。 各トークルームで5つまでメッセージを設定することができ、設定したメッセージは常にトークルームの上部に表示され、トークルーム内のメンバー全員が確認することができます。 ピン留めしたいトークを長押し>[アナウンス] をタップして下さい。 それにともない、新メンバーが参加した際に、その方に過去に掲載したアナウンスが表示されない現象が確認されています。 適切なアナウンス方法を検討し、改めてご案内させていただきます。 投票機能 OpenChat内で自由に投票できる便利機能です。 項目を自由に記述できる「テキスト」モードと日程調整に特化した「日付」モードがあります。 つくられた投票ページは、トーク画面に投稿されます。 投票ページを作成した人は、後から質問を追加したり編集したりすることも可能です。 [トーク画面]の下部にある[+]ボタンをタップ>[投票]>[投票を作成] ここからは「テキスト」モードと「日付」モードに分けてご説明します。 自由に編集!「テキスト」投票 質問内容を入力し、選択肢を追加します。 必要に応じて「終了日時」「複数選択の可否」「匿名の可否」「選択肢の追加の可否」をそれぞれ設定してください。 完了を押したら投票ページの完成です。 いつにする?「日付」投票 簡単に日程調整の投票ページを作成できます。 完了を押したら投票ページの完成です。 *設定画面の[イベント]に登録したら、カレンダーで管理できるので便利です。 トーク画面に共有する方法 できあがった投票ページの右上のメニューをタップすると、[トークに送信]ボタンがあり、トーク画面に共有することができます。 通知設定を変更できるのは以下の4つです。 あなたのノートに「いいね」• あなたのノートにコメント• あなたのコメントに「いいね」• ノートやコメントであなたをメンション スマートフォンのLINE未読件数表示について 現状、LINEメッセージとOpenChatトークルームの未読件数の合計が表示されております。 仕様変更も検討しておりますので、変更する際には改めてご案内させていただきます。 特定のトークルーム未読件数を0にしたい 【iPhone】• LINEの[トークタブ] で既読にしたいトークルームを左にスワイプする• [既読]をタップ 【Android】• LINEの[トークタブ] で既読にしたいトークルームを長押しする• [既読にする]をタップ すべてのトークルーム未読件数を0にしたい 【iPhone】• LINEの[トークタブ] で、画面左上の「編集」をタップ• 画面右上の「すべて既読」をタップ• 「すべてのメッセージを既読にしますか?」が表示されるので「OK」を選択する 【Android】• LINEの[トークタブ] で、[︙]>[すべて既読にする]をタップ• [既読にする]をタップ.

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【LINE】オープンチャットに入れない!検索機能がメンテナンス中で使えません|LINEの使い方まとめ総合ガイド

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<公開範囲を設定する操作手順>• 承認型にする:【参加の承認】をタップして、質問を設定します。 参加コード型にする:【参加コードの入力】をタップして、パスコードを設定します。 検索に許可しない トークルームを検索して探すことができますが、こちらの設定は検索が許可されているトークルームだけが表示するようになっています。 ですので、検索から参加しないように制限したい場合や人数が集まってきた場合は検索を許可の設定をオフに切り替えて、参加者を制限しましょう。 <検索許可の設定手順>• 作成済みのトークルームに対しては上記の手順で設定できます。 オープンチャットの検索は、キーワードやオープンチャット名といった関連するものがヒットしたトークルームが表示します。 知らない人を増やしたくないのであれば、オープンチャット名は興味をひくものにするというよりは、わかりづらくしておいた方が参加者を減らすことをできます。 定員数の設定:参加できる人数を制限する オープンチャットでは、トークルームに参加できる人数を設定することができます。 5人~5000人の間で設定することができるので、人数制限をしておくことでたくさんの人が入ってこないようにできます。 初期設定では、5000人になっていますので、全体公開にしていて検索許可にしていると大量にユーザーが入ってくる可能性があります。 <定員数を変更する操作手順>• 共同管理者が変更しないように設定しておきたい場合は、「権限」の設定を変更して自分(管理者)だけが変更できるように変更しておきましょう。 参加してほしくない人が入ってきた場合の対処方法 上記で紹介させて頂きました設定で、多くは解決できるのですが、設定忘れなどで参加されてしまったという場合は、できることは主に二つ。 <強制退会> 参加してほしくないユーザーを強制的に退場させる手段です。 管理者に加え、共同管理者も「強制退会」の権限を持つことができます。 <トークルームを作り直す> 参加してほしくない人がたくさん入ってきてしまった場合は、一人ずつ強制退会させるよりもトークルームを作り直す方が早いです。 一緒のトークルームに入れたくない人がいる場合は、どちらかで対応しましょう。

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【LINE】オープンチャットの使い方を徹底解説! 身バレしない?PCでも使える?

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8月19日に始まったオープンチャット。 人気のチャットルームは、1分あたり数百件の書き込みがあるためスマートフォンが熱くなってしまうほどの人気だ。 オープン直後からユーザーが殺到し、急激な勢いで書き込みが伸びている。 公式が紹介しているチャットルームでは1分間に数百件の書き込みがあり、未読はすぐに999件オーバーに達する。 通知がオンのままだとスマートフォンが熱くなったり、処理が間に合わずにLINEアプリが落ちることすらあるカオスぶりだ。 また、人気のチャットルームではスタンプの連続投稿や意味のない叫び声などの投稿であふれ、会話にならない状態になってしまっている。 誰でも参加できる公開チャットで出会い目的の投稿多数 ストレートに「エッチ」のタイトルが付いたチャットルーム。 画像投稿も行われている。 さらには、アダルト画像が投稿されているチャットルームがいくつもみつかった。 例えば「エッチ」で検索すると、自撮り画像を交換するチャットルームが複数あった。 本当の自撮りではなくネットでの拾い画像だろうが、女性の胸部や局部をそのまま写した画像が投稿されていた。 また、「画像掲示板」「エロ画像掲示板」などのような名前を付けたチャットルームもあり、堂々とアダルト画像が交換されていた。 もちろん規約違反だが、削除が間に合っていないのだ。 著作権の意識も低い。 他人が撮影した写真、ネットで拾ってきた写真が画像系のチャットルームに大量投稿されている。 チャットルームはLINEのグループ機能を元に作られたこともあって、個人間のトークや友だち間のグループと同じ場所に一覧で表示される。 友人だけのグループ機能でこっそり画像投稿していた感覚のままで、チャットルームを使っている人が多いのかもしれない。 投稿ごとの個別削除は意味がない? 問題のあるチャットルームはLINEによって削除され「利用できないチャットルーム」になる。 しかし、削除に時間がかかっているほか、削除されても内容は端末に残ってしまう。 このように出会い系目的やアダルト画像などの書き込みに対して、LINE側は厳しく対処する姿勢を見せている。 サービス開始発表から8時間30分後の18時30分に「重度の違反行為の措置について」と題したお知らせを発表した。 それによると特に多い重度の違反行為として、• みだりなスタンプの連打• わいせつな表現や画像・動画の投稿• LINE ID(QRコード含む)の投稿• 交際相手を募集する投稿 を挙げている。 これらのガイドラインに違反した場合は、投稿削除・チャットからの退会や利用停止だけでなく、LINEアプリ本体の利用停止まで行うとの厳しい注意喚起を打ち出した。 オープンチャットには、チャットの作成者が参加者を強制退会や参加の制限をかけられる管理者機能がある。 実際に出会い系やアダルト画像のチャットルームは次々に削除されている。 しかし、即削除されるのではなく、筆者が観測したチャットルーム自体は1時間から2時間は生きていた。 チャットルームの名前に問題がなく書き込みに問題がある場合は、さらに削除が遅くなっていたようだ。 そして、個別の投稿削除はあまり意味がないように思える。 なぜならば、一度チャットルームに参加するとすべての書き込みや画像をさかのぼって見ることができ、チャットルームが削除されたとしても端末には履歴が残るからだ。 つまり、LINE側がチャットルーム全体を削除すれば新規登録・書き込みはできなくなるものの、過去の投稿自体は端末に残ってしまう状態にある。 甘すぎる年齢制限。 検索はNGだが参加は自由 チャットルームの検索窓。 年齢確認を行っていないアカウントや未成年では、この検索窓が表示されない。 LINE広報によると「未成年保護の観点から年齢確認を行っていない方や未成年の方は、下記の行動ができない仕様となっています」とのこと。 「非公開トークルーム」への参加• 「非公開のトークルーム」の作成• トークルームの検索 1対1のトークができないようにする、また好きなトークルームを検索できないようにする制限だ。 未成年は上記で紹介したような「出会い」「画像」などのキーワード検索はできないのだ。 しかし、抜け穴がある。 あくまで「検索できない」だけであり、全体公開のオープンチャットのURLやQRコードがあれば未成年であっても参加できる。 例えば、LINE公式が紹介している「オープンチャット宣伝トークルーム」に入れば、そこで紹介されたチャットルームには未成年でも参加できる。 実際にテストしてみたが、年齢確認をしていない端末から自由にチャットルームに参加できた。 つまり、チャットルームへの参加には、実質的に年齢制限が一切ない状態と言えないだろうか。 単に「検索で探せない」というだけで、未成年が参加することは可能なのだ(LINEの友だち申請の仕組みと同じ)。 友だちからLINEトークで教えてもらって入ることもできる。 QRコードでの友だち申請や他SNS誘導が行われている ガイドライン違反だがQRコード交換も行われていた。 また、インスタグラムやカカオトークのアカウント名を晒して1対1で会話しようとする例もある。 LINE側は出会い目的で使われないようにいくつかの対策を行っている。 例えば、オープンチャットから1対1のトークはできないようになっている。 オープンチャットではチャットルームごとに個別のプロフィールを作る仕組みがあり、LINEの本アカウントは表示されない。 しかし、実際のチャットルームではガイドライン違反になるが、LINE本アカウントのQRコード画像が投稿されている例もある。 さらに、インスタグラムやカカオトークなど外部サービスのIDが投稿されている例もあった。 数年前にLINE IDを交換する外部の出会い系掲示板が大問題になったが、それが本家LINEの中で行われてしまっている状態だ。 もちろんガイドライン違反であり、LINE側は削除などの対策をするだろうが、削除までに時間がかかっている。 匿名掲示板のようになってしまう理由 オープンチャットでは本アカウントとは別のプロフィールを設定できる。 これが匿名掲示板のような荒れ方の原因になっているように思える。 チャットルームごとの個別プロフィール機能は、チャット相手にLINEの本アカウントを知られないようにする安全の仕組みだろう。 しかし、逆にこの「個別プロフィール」自体が、オープンチャットの問題書き込みを増やしているように筆者には思える。 本アカウントとは直接結びつかないため、リスクがないと勘違いして出会いの書き込みや問題画像を投稿をしてしまう人がいるのではないか。 まるで、匿名掲示板のような荒れ方をしている原因の1つだと思われる。 この個別プロフィール機能は、今後問題になりそうだ。 プロフィール画像やハンドルネームは自由につけられるため、なりすましも可能だ。 中高校生のLINEいじめで問題になっている「なりすましによる不正投稿で相手をいじめる」という手段に悪用される可能性もある。 親として子どものLINE利用を容認できない LINEでは「重度の違反行為の措置について」として問題行為に対して本アカウントの削除も含めた厳しい措置を発表している。 出典:LINE LINE広報は、オープンチャットについて「365日24時間コンテンツのモニタリングを行い、ガイドラインに基づいて、出会いにつながる行為や違反トークルーム・投稿の削除および違反ユーザの強制退会など適切に対応します」と話している。 しかし実際問題として、出会い目的やアダルト画像の投稿は存在しており、削除が間に合っていないのが現実だ。 筆者には中学生・高校生の子供がいるが、このような状態ではオープンチャットを使ってほしいとは思わない。 オープンチャットの機能だけをオフにしたいが、 困ったことにLINEアプリ本体の機能であるため、個別に制限をかけられない仕様だ。 かと言って、LINEは中高校生にとって必要不可欠なツールであり、LINEアプリ本体の制限はためらわれる。 筆者が思うに、LINEに一般公開のチャットルームという機能を作ること自体が間違いなのではないだろうか。 LINEはプライベートのツールとして使われてきたこともあって、誰もが見る場所への投稿という意識が薄い。 そのため、アダルト画像や著作権無視の投稿がチャットルームでも行われてしまっているように感じられる。

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