幼女 戦記 新刊。 【ラノベ】幼女戦記4巻のネタバレと内容をざっくり3行で紹介

【漫画】幼女戦記(18巻→19巻)新刊の発売日はいつ?|コミックデート

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紙の本 ヴィーシャ嬢の... 投稿者: 氷狼 - 作戦を成功させ帰投を開始するデグさんたち。 その過程でグランツ少尉に訪れる試練... 対照的なヴァイス中尉。 副官の香り... なっんてこった? 一方、本国ではモノクルさんが? 現場の戦局は。 能天気なデグさんたち。 実はピンチに直面? 裏では、懐かしい顔が... 能天気に紳士のピクニックを論じるアルビオン連合王国の首脳陣。 しかし、そう言った読みの甘いバカたちがいる一方で、キチンと危機を察知する人たちもいて。 そして、何でここで終わるか! 続きが気になる... 今回の主役は... 実はヴィーシャ嬢? いや、グランツ少尉か。 次はどんな活躍を?.

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幼女戦記(17)(漫画)の電子書籍

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Posted by ブクログ 2019年02月23日 偉大な将軍の逃れえない死、致命的なすれ違いの外交、そして同盟国への攻勢。 いよいよ物語は終盤へ向かって行くが、読者の私は盛り上がるかと言うとそんなことはなかった。 第一に、主人公が自分の置かれた状況から逃れることばかり考えており、もはや物語の中心ではなくなっている。 第二に、この巻で起こる事件は 明らかに第二次大戦中の事件をモチーフにしているのだが、あまりにそのままで捻りがない。 例えるなら、スープを注文したはずが、野菜とレシピが乗った皿だけを客に出されたような。 作者が手を抜いているとしか思えない。 第三に、主人公が悲壮な決意を固めたある人物に対して、その朋友を最も効果的な殺害を献策しておきながら、自分は「平和主義者」「常識人」と弁明を続け部下のキャリアを尊重する素振りを見せる白々しさ。 サラリーマンのセンスを通り越した詭弁を見ているようだ。 前巻までの「予備計画」をめぐる軍高官の暗闘の方が、よほど読みごたえがあったと思うのは自分だけだろうか。 ネタバレ Posted by ブクログ 2019年05月13日 いよいよ、終わりの始まりが近づいてきた帝国。 ゼートゥーア大将の暗躍に荷担するターニャ。 そしてルーデルドルフ将軍の戦死・・・。 そしてまさかのイルドアへの宣戦布告。 平和を謳歌しているイルドア軍に対し、戦争慣れしている帝国の圧倒的な機動力とサラマンダー戦闘団の猛威。 帝国軍は開戦してわずかでイルドアの 首都を攻め落とす勢いだ。 しかしこれで帝国は、東は連邦、西は共和国の残党、北は連合王国とのにらみ合い、そして南はイルドアと四方面での戦いを余儀なくされた。 さらにイルドアへの宣戦布告により合衆国とも事を構えなければならなくなる状況。 誰が見ても絶望的。 各戦闘では帝国は相手に負けないものの、総合的に見れば、人的にも物的にも底をつきかけている帝国の敗戦は火を見るより明らか。 いかにしてできるだけダメージの少ない、良き敗北を迎えるか。 それがこれからの問題だ。 今回の見所は、イルドア侵攻の先鋒を任されたレルゲン大佐の切れっぷり。 指揮官先頭の弱点をもろに突かれ、先鋒軍を率いる将軍と参謀連中がいきなり戦死。 突然、先鋒軍の最高位となったレルゲン大佐が軍を率い、デグレチャフ中佐を使い倒す。 レルゲン大佐の命令で荷馬車のような仕事まで押しつけられるターニャ。 これは今までに無い展開(笑)まさに11巻の一番の見せ場でしょう。 それにしても相変わらず面白いな、幼女戦記。 敗戦までできるだけ活躍するデグレチャフ中佐を楽しみたい。

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幼女戦記のアニメ続編2期が決定?可能性と放送日はいつ頃かを予想|漫画最新刊の発売日と続き速報

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幼女戦記の2期製作の可能性を検証 では、幼女戦記の2期製作の可能性に関して、 円盤の売上やストックの関係、劇場版の可能性などを考えていこうと思います。 幼女戦記の円盤から2期を見る まずは、幼女戦記の円盤の売上から、 2期の可能性を検証していこうと思います。 まず、なぜ2期を検証するのに、円盤の売上を見なければならないのか? について解説します。 アニメは無料で見ることができますが、 そこには大きな資金がかかっていることを、みなさんも理解していると思います。 2期・続編を作るには、当然資金が必要になるわけです。 そこで、 「製作委員会の財政状態」が問題になってきます。 製作委員会が赤字ならば、 2期を作ろうという話は全く出てきません。 いかに赤字を回避するか?という一点のみを意識します。 反対に、黒字化できていた場合、 はじめて2期の文字が出てきます。 この、財政状態を推し量ることができるのが、 円盤の売上なのです。 製作委員会にとって、 円盤の売上は一番大きな収益元です。 円盤は利益率が高く、一枚売れるだけでも大きな利益をもたらします。 こういった背景から、製作委員会の財政状況を推測する際、 円盤の売上を参照するのです。 では、幼女戦記の円盤はどれくらい売れていたのか。 アニメの評価が良かったので、期待したいところです。 グッズ売り上げ グッズの方はどうでしょうか? こちら、あまり情報が無かったのですが、 筆者的には他のアニメよりもグッズの収益は低いのかな?と思います。 やはり、キャラクター的にも他の萌アニメのような、 可愛いから信者になる!なんてこともなさそう。 しかし、幼女戦記は 「原作が売れている」のです。 実際、アニメの製作委員会と原作の販売元は、 全く違う団体で構成されます。 その結果、アニメ効果で原作が売れても、 一銭も製作委員会にお金が入らないなんてこともザラにあるのです。 しかし、今回は幼女戦記の製作委員会の中に、 KADOKAWAが入っています。 つまり、原作がアニメ効果によって売れれば、 その分収益が入ってくるようです。 アニメ効果で、原作がかなり売れたようですから、 こちらも2期へ、大きなはずみになっていると思われますね。 原作のストックからアニメ2期をみる アニメの収益が良くとも、ストックがなければ話を作ることはできません。 幼女戦記の原作のストックは、どれだけ残されているのでしょうか? 幼女戦記のアニメは、小説の3巻までの内容を放送しました。 幼女戦記の小説は、既刊7巻まで発売。 つまり、すぐにでも新しい話を製作できる状態にあるようですね。 正直、内容の濃さ的に2クールでも良いレベルの様子。 筆者は小説を読んだことが無かったので、 原作小説組の話を聞くと..... 「内容がスカスカでつまらない」 こんな話を聞きます。 小説の3話までくるのですから、かなり駆け足だったのでしょう。 やはり、アニメは2期が放送できるという可能性は低いです。 そのため、制作陣もできるところまでやろう!という気になったのではないでしょうか? 現段階でストックもあり、人気も高いわけですから、 その分濃いお話を書いていく戦略もありだと思います。 ストックに関しては、全く問題なさそうですね。 幼女戦記:2期or劇場版 ここが、大きな分かれ目です。 もし、2期よりも先に、劇場版が発表された場合。 2期が遠のくだけでなく、無くなる可能性があります。 最近、アニメは2期をやらずに劇場版に移行するなんてことも、 かなり多くなってきました。 特に、アニメの人気が高かったけど、 ストックが足りなかったアニメに多いですね。 このことから考えると、ストックが十分にある 幼女戦記は劇場版の可能性は低いかと思われます。 ただ、幼女戦記って、 どちらかというと劇場版でも見たい感じがしますよね。 スクリーンで大迫力の内容をやってほしい。 爆音をならして欲しい。 そう考えると、2期の前に劇場版を挟んでも、反論できない気はします。 もし、2期の前に劇場版がきたならば、 最悪、2期が無くなる可能性があることを覚えておきましょう。 結論:幼女戦記の2期の可能性と放送はいつ? さて、ここまでの検証を見て、2期の可能性を考えていきましょう。 まず、2期の可能性に関して。 幼女戦記の2期の可能性は、 かなり高いでしょう! 80%ほどの可能性で、2期が製作されると思われます。 さて、放送はいつ?という話題ですが.... 円盤の最終的な売上が出るのが、 だいたい 6月くらいです。 そこから様々な交渉を経て、おそらく7月〜8月に決定。 そして、アニメ放送から一年後の 2018年1月に放送。 この流れが、ファンにとっては一番良い形ではないでしょうか? 覇権アニメでは無かったので、すぐには発表されなかったのですが、 可能性は十分にあると思われますね。

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