ライアー ゲーム リボーン。 柄の仮面と名前の対応一覧

【マンガ感想】ライアーゲームの決勝戦が全然面白くない:ライアーハウス

ライアー ゲーム リボーン

『LIAR GAME』全11話(2007年)• 『LIAR GAME Season2』全9話(2009年)• 『LIAR GAME X』全1話(2010年)• 映画『LIAR GAME ザ・ファイナルステージ』(2010年3月6日公開)• 映画『LIAR GAME -再生(リボーン)-』(2012年3月3日公開)• スピンオフ『フクナガVSヨコヤ』(2012年2月24日放送)• スピンオフ『アリス IN ライアーゲーム』(2012年3月5日~8日放送) スポンサーリンク 公開順=時系列順になっているので、 公開順に順番に見ていくのがおすすめです。 『LIAR GAME エピソードゼロ』『LIAR GAME X』は、ネット公開限定のドラマです。 現在は配信されていません。 『LIAR GAME エピソードゼロ』はキャストも戸田恵梨香&松田翔太ではないので、飛ばしてもOKです。 ちなみに、2014年に韓国でリメイクされた韓国ドラマ版もありますが、本編とは関係ありません。 劇場版のみ。 『LIAR GAME』が全作見れるのは、だけです。 無料お試し期間:2週間• 月額料金:888円(税抜)• 強いジャンル: 国内ドラマ、アニメ• 特典:1ヶ月で1200ポイントを無料でためられる フジテレビ系の番組の見逃し配信がされているので、見逃した月9ドラマやバラエティの見逃し視聴ができます。 FODに加入したときのサービスのひとつに、 約100誌の雑誌が読める「FODマガジン」があります。 さらに、「8のつく日にログインすると、電子書籍や動画の単品購入に使える400ポイントがもらえる」ボーナスがあり、 毎月合計1,200円分のポイントがもらえるので、コスパは良好です。 デメリットとしては、洋画や海外ドラマの作品数が少ないこと。 フジテレビ系のドラマ・バラエティと一緒に、雑誌も楽しみたい方におすすめです。

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LIAR GAME (テレビドラマ)

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原作からドラマ版、映画まで全てを観ました。 久々に見返してみての感想です。 今作は映画としては失敗のように感じました。 個人的に、戸田恵梨香さんがいる時の作品の方が好きです。 ヒロインのキャラ設定、裏切りからの最後の偽善者っぽいセリフ、、。 彼女の成長を感じさせる部分もありましたが、物語や秋山のキャラへの影響を考えると違和感を感じる場面が多くありました。 サブキャラクターの色が強すぎたり、演技があまりにもコントっぽかったりと、今までのライアーゲームとしての世界観とは少し外れたようにも感じました。 撮影の仕方がどこか、バトルロワイヤルのように見えるところもあり、安っぽさも伺えたのが残念。 秋山が社会復帰し、人を信じ、助ける姿がありその後の続きもできれば神崎ナオを含めて見たいなと思いました。 ドラマ版は全話視聴済み、劇場版一作目も鑑賞済み、原作漫画を全巻持ってるくらいのファンです。 世間的にはあんまり評価高くないですが、私は結構面白かったと思います。 ヒロインの交代は賛否両論あります。 戸田恵梨香の降板には契約上のトラブルがあったとか松田翔太と仲悪くて共演NGが出たとか単にスケジュールが合わなかったとか色んな憶測が飛び交ってますが、新ヒロインの多部未華子もばか正直なキャラクターとして十分に機能していたので決して悪くないと感じました。 もちろん戸田恵梨香さんが出演できれば一番良かったとは思います。 今回映画で描かれた「イス取りゲーム」は原作でも人気が高いゲームであり、劇場版一作目でオリジナルゲームを描いて大コケしたこともあって今回の劇場版には非常に期待していました。 前述のキャスト変更や登場人物の変更(ヨコヤがゲーム不参加)などの原作改変は見られましたが、ゲーム自体は概ね原作どおりの展開で、映画の尺に綺麗にまとまった作品であるように感じました。 しかしながら、全く不満が無いかといえばそうではありません。 一番の不満点はドラマ版で主人公であった神崎直が登場せず、直のポジションに多部未華子演じる新キャラの篠宮優があてがわれたことです。 「愛着あるキャラクターが変更された」という不満ではありません。 原作ではライアーゲームを一回戦から共に戦ってきた秋山と直のコンビで行われているイス取りゲームを、直の替わりにぽっと出の優があてがわれることによって、「原作どおりにストーリーを進めるのは不自然」という状況が発生しているのです。 その結果、原作に無い「優が秋山を裏切る」、「エミが秋山チームに入る」などの原作改変をせざるを得なかったのではないかと観ていて感じました。 ただ、不満点はあれど全体で見ればほとんど原作通りで、原作ファンとしても楽しめる作品になっていたように感じます。 原作を知らない人でも分かりやすい内容になっていたのでオススメです。 ネタバレ! クリックして本文を読む 「ライアーゲーム」劇場版シリーズ第2作。 Amazonプライム・ビデオで2回目の鑑賞。 原作は未読です。 今回も参加者たちは個性的。 胡散臭さ満点の新興宗教教祖、秋山をライバル視する刺青男の他、前回のゲームに参加していた顔見知りもいたりして早くも混迷の様相…。 新ヒロイン・篠宮優 多部未華子 を助けながらゲームに挑む秋山でしたが、まさかの人物の裏切りや強者プレイヤーたちの反撃で窮地に…。 どうする、秋山!? ゲーム内容のつくり込みには毎回舌を巻かされますし、秋山が編み出す必勝法には「なるほどなぁ…」とやっぱり感心させられました 笑 だかしかし! …前作同様、ドラマスペシャルで充分でしょうよ、と思いました 笑 定番の編集や映像表現は楽しめましたが、撮り方がドラマ的。 でも、勝ち方は非常に良かったよ! 笑 【余談】 芦田愛菜ちゃん…違和感しかなかった 笑 ネタバレ! クリックして本文を読む なんで神崎ナオ 戸田恵梨香 じゃないの?!は?って思ってたけど、 今回は裏切りや和解がテーマだった模様。 なるほど、これはナオじゃできないね。 皆が皆を信じて誰も裏切ったりしなければ勝てるゲーム ナオが最初に気づいていたものを今回の主人公は中盤になってやっと気づく 悪い子ではないんだけど…うん… やっぱナオが特別聖者すぎたんだよ今までは 裏切りは聖者のナオには無理だね 笑 てか多分ナオがいたらメダル揃ってたわ 笑 ナオは秋山を信頼してたから秋山がどんなことをしても信じていたけど今回の主人公は秋山とほぼ面識がない… 自分から助けてくれと言っておいて裏切るのかよ、おいおいとは思ったけど疑心暗鬼になっても仕方がない だってこの子はナオじゃないし いつもはナオが人を信じることを促し、秋山がなんとかナオの望む結果にするって感じだったけど 今回は秋山が、ナオの影響か人を信じることを促してたね、ちょっとだけ リンゴのときは、試合中にリンゴが揃ったけど、今回は試合終了後にメダルが行き渡るという… ちょっと出来すぎな気はするけど和解はできた模様 やっぱ秋山とナオはセットで観たかったけど、またナオがこのゲームに巻き込まれててもやだし やりたいことがハッキリしてたので面白かったです 主人公が巻き込まれたとき、秋山と一緒にいたナオが、自分が助けに行く!とか言いだして、それを秋山が止めて俺が行くってなる展開が良かった……一瞬でもナオが観たかった…… ゲームの内容自体は面白い。 けど、前回のリンゴ揃えるゲームの方が深い。 今回の多部未華子と前回の戸田恵梨香の違いって何かなーと考えながら見てたけど、その違いをもっと見たかった。 正直者がキャラクターの根幹だけど、正直者であっても戸田恵梨香とは違うキャラクター作りを個人的には目指して欲しかった。 確かに自らの意思で裏切ったり、勝手行動が多かったりするが、どうも戸田恵梨香とダブってみてしまう。 ゲームで優勝するだけがすべてではないということがよく分かる結論である。 イスを探すのが重要ではなく、コインをめぐって買収しながら国同士の対決だということが分かれば、このゲームは楽しく見れる。 あ、マナちゃんは特に必要なポジションではなかったのが残念。 ネタバレ! クリックして本文を読む LIAR GAMEは原作の漫画版、テレビドラマ版(S1、S2)、映画「ザ・ファイナルステージ」をすべて視聴した状態で視聴。 意外性を取りに来ているだけで内容(なかみ)がない作品。 意外性を取りに来ているところは3点。 1点目:篠宮優が秋山深一を裏切る。 2点目:篠宮優が桐生ノブテルを平手打ちして失格になる(不用意すぎる脱落)。 3点目:秋山深一が自分のメダルをすべて排水溝に捨てる(勝利の可能性を放棄する)。 ヒロイン(篠宮優)とナイト(秋山深一)は、お互いを信頼し合って、最後までゲームを投げ出さない粘り強さでミラクル・大逆転を起こして来たコンビだったはず。 今作は、キャラクターの軸(個性)がブレてしまっている。 ヨコヤノリヒコ(鈴木一真)、福永ユウジ(鈴木浩介)の2人は出す意味がないキャラクター。 プレイヤーの数が20人と多いのに、不必要なキャラクターが出て来るので余計に混乱する。 変更している箇所が失敗している、 漫画版の「イス取りゲーム」の緊張感に及ばない残念な内容。 「デスカムトゥルー」 C IZANAGIGAMES, Inc. All rights reserved. 「ソニック・ザ・ムービー」 C 2020 PARAMOUNT PICTURES AND SEGA OF AMERICA, INC. ALL RIGHTS RESERVED. 「エジソンズ・ゲーム」 C 2018 Lantern Entertainment LLC. All Rights Reserved. 」 C 2019 Sony Pictures Television Inc. and CBS Studios Inc. All Rights Reserved. 「ドクター・ドリトル」 C 2019 Universal Pictures. All Rights Reserved.

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ライアーゲーム リボーンを見た人に質問です。私はライアーゲ...

ライアー ゲーム リボーン

2011年(平成23年)、春。 大学生の篠宮優は、帝都大学を無事に卒業しました。 帰宅した優は、謎の荷物が家に届けられているのを見つけ、開けます。 中には現金1億円が入っていました。 現金の束と共に入っていた『招待状』のDVDには、〝ライアーゲーム〟に参加しろという指示が出されています。 招待状を開封した時点で返却不可、離脱するには2億円が必要だと言い渡されました。 部屋には少女・アリスもおり、「明日11時、指定の場所でお待ちしています」と言って立ち去ります。 〝ライアーゲーム〟のことを、「極限状態における究極の心理戦」と説明されていたのを聞いた優は、頭をよぎったことがあり、大学の書籍を探しました。 何度か講義を受けただけなのですが、『応用心理学 極限状態における心理変化の考察』という著書を出している大学教授・秋山深一ならば、この現状を打破してくれるのではと考えた優は翌日、藁をもすがる思いで講義中の秋山のところへ行き、助けを請います。 話を聞いた秋山は「ただの脅しだ。 参加する必要はない」と一蹴しますが、優はそれが信じられませんでした。 違反して1億の負債を抱えるのが怖く、優は参加することを決意します。 秋山のところへは、2年前に〝ライアーゲーム〟を共に戦った福永ユウジが現れました。 福永は秋山に招待状を持ってきていました。 今回の〝ライアーゲーム〟は、2年前に事務局を潰した秋山たちに対する復讐なのだと言い、秋山の協力を得られない優は負けると囁きます。 (2年前の出来事の詳細は、映画『ライアーゲーム ザ・ファイナルステージ』参照) 優が案内されたのは、広大な敷地が広がる廃墟でした。 ゲーム開始に先駆けて、優は自分の名がついたメダル20枚と、腕時計を渡されます。 腕時計には「セーフ」などのパネル表示が出ます。 ゲーム会場に行くと、ディーラーのアルサブがゲーム開催宣言を行ないました。 優勝賞金は20億円です。 その代わり、ゲーム終了後に全員から2億円を払ってもらうと言いました(先に1億もらっているので、負けると1億の負債を抱えることになる)。 ゲーム内容は20人による「イス取りゲーム」です。 ・廃墟のどこかに隠してある15脚のイスを奪い合う (プレイヤーは20人なので、最初からいきなり5人脱落になる) ・ブザーが鳴ればゲームスタート、サイレンが鳴ると着座1分前 ・「作戦タイムは30分」「着席」「投票所へ戻る時間が10分」「親決め投票、5分」「イス消去」の手順が繰り返される ・脱落者も投票に参加できる ・親はどのイスを消すか決められる ・投票が同点になった場合は流れ、そのままゲーム続行(この時イスは減らない) ・暴力行為は一切禁止、破った場合は即脱落 ・脱落者が暴力行為を行なった場合、1億円のペナルティ ・同じイスに2回連続で座ることはできない ・連続でなければ、同じイスに何度座ってもかまわない ・最後まで生き残った者が勝利で、優勝者の名が刻まれたメダルを1枚1億円で交換する 優はそのプレイヤーの中に、秋山が参加しているのを知りました。 ルール説明を受けた後、広大な廃墟エリアを優はイスを探して回ります。 見つけた優は、それを廃墟の穴に隠し、板で目隠ししました。 月乃エミが酒井の足にすがりつくのを見ました。 イスが見つからないのです。 優も懇願されて戸惑いました。 そのまま走って去ったものの、安川という男性が来て「お前のイスを見つけた」と言われ、動揺して引き返します。 安川は優のイスを見つけておらず、罠でした。 その場で優は、安川にイスを奪われます。 残り1分になった時に、坂巻マイが優を助けてくれました。 坂巻マイはイスを2つ見つけており、1つを譲ってくれます。 腕時計にセーフと表示されたのを見て、優はほっとしました。 そこでマイにメダルを要求されます。 マイは「メダルが大事なのだ」と言いました。 今回は「賞金が優勝者に支払われる」と宣言されていないのです。 優勝者のメダル1枚が1億円の価値を持っており、優勝者のメダルを持っていた者が金を手に入れる仕組みだと、マイは見抜いていました。 「メダルは仲間を集める武器だ」とマイは指摘します。 第1ピリオドでは、なんと8名が脱落していました。 (注:以後、イスの番号や名前などがたくさん出てくるが、秋山が指摘するとおり「勝負を決めるのは「親決め投票」なので、「親決め投票」に重点を置いて説明させていただく) 時間内にイスを見つけられなかった人が多く、「斉木カケル」「村田テツヤ」「赤城コウタ」「和田タツジ」「下原田オサム」「三家本ミカ」「津村アキラ」「月乃エミ」の名が読み上げられました。 エミの名を見つけた優は、先ほど自分が見捨てたこともあり、胸が痛みます。 続いて親決め投票が行なわれました。 優はあてがないので、自分へ投票します。 秋山に「友人3人とバーに行く、カウンターに3席しかない場合、どこに座り、イスの色は何色」と聞かれた優は「真ん中で、ピンク」と答えました(この意味はラストで)。 〔第1回投票結果 5票キムラケイ 3票サルカワケンジ〕 木村ケイが、消すイスを決める権利を得られます。 第1ピリオドで脱落した者が騒ぐので、「ガヤは黙ってろ」と酒井が言いました。 以後、脱落者のことは、「ガヤ」と表現されるようになります。 投票所から出る時に、優とエミが転倒しました。 エミが自分のメダルを価値がないと言うのを聞いた優は、自分のを1枚渡します。 エミは感激し、以後、優と一緒に活動し始めました。 ネタバレの文章が短すぎて結構大事な所端折ってるのですが…多分このゲーム(映画)を説明しようとしたら物凄い長文になる。 前作と同じくゲームに入るのが早く説明もサラッとで展開早いのだけど、前作と違いこのゲームはルールを理解すると途端に別のゲームが顔を出す「ヘキシック」の様な仕掛けがあり、後半にはこれが「椅子取りゲーム」だったなんて忘れてしまう程。 前作と同じく2回3回見ると面白いし、初見でも大丈夫な作りなんだけど、言われている様に芦田愛菜は要らないし戸田恵梨香から多部未華子にヒロインを変える必要があったのか…秋山の相棒は前作の敵でもあった濱田マリがおさまってるし、蛇足とか余計とか、そういう言葉しか浮かばない。 フジテレビの悪い所が出た感じ。

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