子供 鼻 づまり 治ら ない。 子供の鼻水が治らない~長びく鼻水・鼻づまりはアレルギー性鼻炎?

風邪じゃないのに鼻づまり!?考えられる3つの原因とは

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鼻が詰まる原因!そのメカニズムとは? 鼻が詰まる原因については、引き起こすメカニズムがあり、大きく分けますと2つに分類されるのですが、根本的に鼻腔 びこう で空気の通り道が塞がれてしまうことで鼻が詰まった状態になってしまいます。 鼻粘膜の腫れによって鼻が詰まる原因 鼻粘膜の腫れによって起こる鼻づまりは、 アレルギー症状や炎症によるものが主な原因になっています。 このとき鼻の奥にある粘膜が炎症を起こしていて血の循環が悪くなり鼻の中の毛細血管が太くなってしまっています。 この太くなってしまった毛細血管が 鼻腔を狭くし空気の軌道をふさいでしまい鼻詰まりになってしまうのです。 鼻粘膜の腫れを引き起こしてしまう病気には下記のようなものがあります。 風邪による急性鼻炎• アレルギー性鼻炎• 肥厚性鼻炎• 副鼻腔炎 蓄膿症 アレルギー性鼻炎は、ハウスダストや花粉、動物アレルギーなどがあり、鼻水がサラサラとした水っぽいのが特徴で急性鼻炎も同じような症状になります。 肥厚性鼻炎・副鼻腔炎・蓄膿症は、鼻の中が炎症をおこし膿や粘膜が溜まってしまいそれが原因となり鼻づまりを起こしてしまいます。 また、鼻づまりを解消しようとして点鼻薬を使われる方もいらっしゃいますが、常用すると鼻粘膜の腫れを引き起こしてしまうこともあります。 鼻の構造によって鼻が詰まる原因 片方の鼻の穴だけ鼻詰まりになることがあるのですが、この場合には 鼻の構造上で不具合が起こっていることが考えられます。 軟骨や骨により空気の通り道が狭ばまっている 鼻中隔弯曲症 びちゅうかくわんきょくしょう という疾患が特に原因とされるのですが、鼻の中を左右に隔てている壁が大きく彎曲することで、空気の通りが悪くなり鼻づまりになってしまいます。 鼻中隔弯曲症になりますと、鼻の軟骨が片側に飛び出るような状態になることが多く、片方の鼻の穴の空気の通りが悪くなってしまうわけなのです。 鼻腔にデキモノがある 鼻茸 はなたけ という水ぶくれ状のデキモノができることによって、鼻詰まりを引き起こしてしまいます。 鼻茸は、副鼻腔の骨の中の粘膜や鼻粘膜が炎症によって粘膜が腫れることによって発症するのですが、投薬などでは完治することができず、手術によってやわらかく腫れあがった粘膜を除去していかなけらばなりません。 鼻咽喉の腫れ 咽頭扁桃 いんとうへんとう =アデノイドという鼻とノドの間にあるリンパ組織が肥大することで、鼻詰まりの原因になることがあります。 ちなみにこの症状は、お子さん特有のものでだいたい3歳頃から5歳くらいまでにかけて大きくなり、それ以降は肥大したアデノイドは小さくなっていきます。 大人の場合ですとごく稀ですがガンを患うと、鼻咽喉が腫れることがありそれが原因で鼻が詰まる症状がでてきます。 疾患によって、鼻が詰まる状態になっている場合には、耳鼻咽喉科で診察をうけ適切な処置を施す必要がありますから注意して下さい。 では、 鼻づまりを即効で解消する方法について詳しくお伝えしていきたいと思います。 鼻づまりの症状と疾患について 鼻づまりの際には、その症状によって様々な疾患の可能性がありますから安易に考えずに注意するようにして下さい。 鼻づまりの症状別の疾患の可能性については次のようなものがあります。 鼻汁 鼻汁が喉に流れるようになったり、青っぽくて濃い鼻汁がでるようでしたら、 副鼻腔炎の可能性があります。 慢性の副鼻腔は、副鼻腔が炎症を起こすことで膿が溜まり、さらに炎症が悪化するような症状になります。 痰や咳がともなう場合も、副鼻腔炎には症状としてあらわれることがあります。 片方だけ常に鼻づまりになっている 片方の鼻だけが常に詰まっているという方は、次のような病気の可能性がありますから、耳鼻科で一度診てもらい、病気の可能性がないか医師よりアドバイスをもらうようにすることをお勧め致します。 軽い症状の場合は、鼻づまりだけですが、 慢性副鼻腔炎を併発することもあったりします。 急性副鼻腔炎 きゅうせいふくびくうえん インフルエンザや風邪をひいたときのように、 ウイルスによって引き起こされるのが、急性副鼻腔炎になります。 急性副鼻腔炎になると鼻の中で細菌が増えて炎症になり、症状として片方の鼻だけが詰まるという状態が起こることが多いのです。 たいがいは、風邪が完治しますと片方だけの鼻詰まりも治ってくるのが普通になります。 慢性副鼻腔炎 まんせいふくびくうえん 鼻腔の炎症が蔓延化している状態になっているのが慢性副鼻腔炎で、これも片方の鼻だけが詰まるしょうな症状を引き起こします。 花粉症や様々なアレルギー、インフルエンザや風邪といったウイルスによる原因で慢性副鼻腔炎になってしまいます。 交互に片方だけ鼻づまりを起こす 交互に片方の鼻だけがなぜか詰まるという方がいらっしゃると思いますが、この症状は ネーザルサイクルと言われる生理的現象なのです。 生理現象ですから、特に心配する必要もなく疾患の可能性は極めて低いといえます。 鼻血をともなう 鼻づまりにともない鼻血がでる症状がまれにあるのですが、副鼻腔炎かアレルギー性鼻炎もしくは鼻内腫瘍の疑いもでてきます。 鼻づまりだけでなく鼻血も併発するようでしたら、 何かしらの疾患であることの可能性は大きくなりますから、専門医にできるだけ診れもらうようにして下さい。 鼻づまりが原因で起こる身体の不調 鼻づまりだけでもツライものですが、そのままにしておくと次のような身体の不調に繋がることもあります。 味覚や嗅覚の低下 鼻が詰まってしまいますと匂いに対して鈍感になりますから、おのずと嗅覚が低下してしまいます。 嗅覚が低下しますと合わせて味覚も低下し、食べる食事が美味しいと感じなくなってしまうわけなのです。 集中力の低下 鼻づまりの際には、呼吸が浅くなる特徴があり、そうしますと脳へ充分な酸素をおくれないような状態になることがあります。 脳の酸素が充分でないのでどうしても何かを考えようとする時、頭がボーっとしてしまい集中力が低下してしまうわけなのです。 睡眠不足 鼻が詰まっていますから呼吸も困難で、なかなか眠れない状況になり、睡眠不足になってしまいます。 寝る時間が短くなるとともに浅い眠りのため、睡眠そのものの質も悪くなってしまうのです。 頭痛 副鼻腔炎のときに頭痛を発症することが、結構あったりしますが、その原因が鼻の奥の痛みノドの痛みによって顔面の神経を刺激し、額やアゴそしてコメカミが痛むようになり、という症状が引き起こされるのです。 鼻づまりを解消して治す方法 アレルギーが原因であったり、鼻の構造であったり鼻づまりになる原因というのは様々あるわけですが、解消法についてもいろいろとあるものです。 疾患が原因の鼻づまりなら耳鼻科での治療が必要になりますが、風邪のときなどの急性副鼻腔炎のようなときには、自宅でできる解消法というのもあったりします。 鼻づまりに効くツボやグッズなども含めて鼻づまり解消法をこちらでまとめていますのでご参考下さい.

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治らない鼻づまりや鼻水、慢性副鼻腔炎かも。原因と改善方法まとめ

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スポンサードリンク 鼻水・鼻づまりで親子ともども眠れない日々 ダニアレルギーを持つ子の代表的な症状である 鼻水・鼻づまり。 特に、夜間の子供の鼻水・鼻づまりに悩んでいるママ・パパは多いのではないでしょうか。 鼻がつまって、夜中30分ごとに起きてぐずぐず…。 やっと寝付いたかと思ったら、今度は鼻水がのどの方に流れていって咳が出て、起きてしまったり…。 最終的にどうしようもなくて、ママが抱っこしたまま一晩明かしたなんて話もよく聞きますよね。 子ども自身もかわいそうですし、ママ・パパもも睡眠不足でヘトヘトになっちゃいますよね。 鼻を自分でかめるようになれば問題解決ですが、それが上手にできるようになるのって結構大きくなってからなんですよね…。 鼻水や鼻づまりがひどい場合は、まずは病院を受診することが一番ですが、小さい子供に処方される薬はそんなに強いものではないので、すぐには劇的な効果が見られない場合が多いです。 ですので、家庭でできる解消法をいくつか覚えていくと、ママ・パパも随分と楽になるはずです。 それでは、子供の鼻水・鼻づまりを解消する6つの裏ワザを書いていきます。 なるべく上体を高くした体勢を作ってあげましょう。 子供の腰から頭にかけて、バスタオルや薄めのクッションや枕でなだらかな傾斜を作ってあげます。 このとき、 決して頭だけを上げる体勢にならないように注意してください。 頭だけが上がった状態ですと、喉も圧迫され、余計に鼻づまりを起こす可能性があるからです。 当てる場所は鼻頭ではなく、 眉間付近に当ててあげてください。 ちなみに、うちの息子はこの方法はすっごく嫌がりますw 蒸しタオルを当てた瞬間すごい勢いで払いのけますw うちの息子の場合は、もう少し大きくなったら使える手かな~と思っています。 結構効果があるので、嫌がらないお子さんには是非試してみてください。 加湿器をつけて程よい湿度を保ってあげましょう。 加湿器がない場合は 洗濯物を干したり、バスタオルを濡らしてお子さんが寝ている部屋に干すだけでも十分な加湿になります。 ただ、加湿しすぎると、 今度はカビが生えやすい状態を作ってしまうことになります。 カビもアレルギーっ子にとっては大敵です。 あくまで、程よい湿度を保つように心がけましょう。 このヴィックスヴェポラップですが、実は色んな使い方があるので、紹介しますね。 塗るタイミングですが、お子さんが眠る直前だと、寝付くときにヴィックスヴェポラップの効果が発揮されませんし、ぐずって嫌がる場合もありますので、眠りそうな30分くらい前に塗ってあげるといいですよ。 夜中に起きてしまったときに、もう一度塗り直してあげると、朝まで効果が続きます。 鼻からスーッとした空気が入り込んで、鼻づまりが取れやすくなります。 起きているときは嫌がる子が多いので、寝付いてからしてあげるといいでしょう。 かなりの確率で、鼻が通ります。 でも、 あくまでうすーーく塗ってくださいね! あまりたくさん塗ると刺激が強すぎてヒリヒリして号泣されちゃいます。 ママ・パパ自身が実際に自分の鼻の下に塗ってみて、加減してみてください。 洗面器にお湯をはり、そこにヴィックスヴェポラップを溶かします。 その湯気をお子さんに吸わせます。 このとき、ママ・パパが毛布を頭からすっぽりかぶり、お子さんを後ろから抱いてあげる形で湯気を吸わせてあげると、さらに効果が増します。 なんでも、 母乳には抗炎症作用があるらしいのです。 しかも、子供の鼻に入れても痛くないそうです。 方法は、スポイドもしくはお弁当なんかに入れる醤油入れに母乳を入れ、子供の鼻にシュッと入れるだけ。 この際、母乳は冷凍保存をしたものなどではなく、 搾りたての新鮮な母乳を点鼻してあげてくださいね。 私はこの方法を実行する機会がなかったのですが、効果てきめんという話を何人かのママから聞いたことがあります。 鼻水吸引器は、粘膜を傷つける場合があるので、 ここぞというときに1~2度のみ使うことを私はおすすめします。 鼻水吸引器は親が自分の口で吸うタイプと、電動のものがありますが、やはり電動の方がすっきりと吸引することができます。 私のまわりのママ友の間で一番評判がいいのは 『メルシーポット』という商品です。 親が自分で吸うタイプの鼻水吸い取り器の場合は、リズムを付けて吸うことが大切。 最初から一気に吸うのではなく、最初は軽めに 「ズッ、ズッ、ズッ」と吸ってあげて、最後に少し長めに「ズーーー」っと吸ってあげると鼻づまりがきれいに取り除けます。 鼻水・鼻づまりを少しでも軽くして、お子さんもママ・パパも気持ちよく眠れるように、6つのワザが少しでも役に立てばいいなと思います。 こんにちは。 コメントありがとうございます。 お返事が遅くなってしまいましたが、その後鼻詰まりはどうですか? 家庭でできる解消法を色々試してみてもずっと花がつまっているという状態でしたら、やはり病院を受診されることをおすすめします。 ずっと鼻づまりの状態ですと、お仕事または授業中なども辛いと思いますし、快適な睡眠もとれないのではないでしょうか。 病院に行くことは鼻づまりの原因がわかるという点でもメリットがあると思います。 例えばですが、風邪の鼻水かと思っていたら、アレルギー性のものだった、ということもあります。 原因によって対策もまた変わってきますので…。 私はハウスダストと花粉のアレルギーで鼻づまりを起こします。 鼻づまりほんと辛いですよね!! ここなさんの鼻づまりが一日も早く解消されますように!.

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鼻水で子供が寝れない時や痰対策と風邪薬が効かない時の対応とは

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| 副鼻腔炎(ちくのう症)||| 副鼻腔炎(ちくのう症) 副鼻腔とは顔の骨にある洞くつを言います。 鼻と副鼻空は粘膜でつながっていて正常では空気が入っています。 副鼻腔炎はかぜや鼻炎の悪化で炎症が奥にある副鼻腔の粘膜まで及んで起こります。 まれに虫歯や歯肉炎からも起こることがあります。 顔のレントゲンを取ると容易に診断できます。 急性のものでは1〜2週間から1ヶ月程で治ります。 しかし急性の副鼻腔炎を繰り返したり途中で治療を中断すると慢性へと移行する事もあります。 <症状> 一番多い症状は鼻づまりと鼻水です。 炎症によって粘調で膿性(黄色〜緑色)の鼻水がでることが急性では多く見られます。 また後鼻漏といって鼻水が喉に流れて痰のように感じてしまうこともあります。 頭痛がしたり、味覚・嗅覚がなくなることもあります。 子供の場合には鼻づまりのために口呼吸がおおくなり集中力にかけ情緒不安定でイライラしやすいといった症状も出てきます。 いびきや中耳炎を合併することもあります。 クリックすると解説つきの大きい写真を見る事ができます <治療> 多くは内服や吸入療法で治療します。 マクロライド系抗菌薬が有効と言われており、少量を長期に投与することで炎症を抑えたり、免疫機能を向上させたり、鼻水の分泌を抑える効果があります。 頭痛や頬の痛みが強い場合には、上顎洞洗浄療法といって鼻の中から上顎洞に針を刺して膿を洗い流す処置が有効です。 慢性の場合には鼻茸や鼻中隔湾曲症を伴っていることがあります。 その程度次第では、手術療法が選択される場合があります。 手術と言っても現在では以前と異なり、内視鏡を用いて鼻の中だけを操作する肉体的負担を最小限にした手術が主流です。 ただ手術後に再発する例もあるため、術後の継続的な治療が重要なポイントとも言えます。 お薬の服用だけでなく、鼻洗浄を日常的に行うことも有効です。 手術後の再発を防ぐとも言われています。 小児科や内科で早めに風邪の治療を開始することが多い現在では、蓄膿症自体も軽症で早めに治る方が多くなってはいますが、その数は減っているとは言えず、くり返す例や治り難い例も多いと言われています。 その原因として、特に子供においてはアレルギー性疾患の増加と関連があると言えます。 当院は乳幼児の受診が多く、初診患者の3分の1は6歳以下の乳幼児です。 乳幼児の耳鼻科的処置は頻回になることが多いのでその受診回数も多く、一日の外来はまるで小児科ではないかと思われるほどです。 その受診理由の多くは、長引いた鼻水や鼻づまりで、事前に小児科や内科で風邪の治療を受けています。 年々、鼻の症状が長引く例が低年齢化し(保育園の影響もあるのか)、中耳炎の合併も多く見られます。 年長児では鼻づまりで集中力に欠けたり、咳が長引いたりすること(鼻水が表には出ず、喉に流れて反射的に痰がらみの咳をする)で蓄膿症が見つかります。 蓄膿症はアレルギー疾患も影響していると言われています。 実際、当院で小児科や内科で治療を受けているが2週間以上鼻水が長引いている小児100人を調べたところ、69人にアレルギー性鼻炎がありました。 鼻炎という素質を持った子供が鼻水を長引かせ、蓄膿症にも移行しやすいと言えます。 しかも小児科・内科での治療で抗生剤を使用しているにも関わらず改善しないということは、抗生剤の効きにくい耐性菌の存在も関与していると言えます。 子供の治療は内服治療、鼻の洗浄・吸引、ネブライザー療法が主体となります。 内服では抗生剤の服用も必要ですが、耐性菌が増加している昨今、その種類にも注意が必要です。 鼻水が治らないからとあちこちの小児科を渡り歩いてしまうと結局同じ種類の抗生剤を長く飲んでしまい、耐性菌を作ってしまうことになります。 どんなお薬をどれくらい内服していたか問診で伝えることが大切です。 またお薬だけに頼るのではなく、鼻水を吸引する、かませる、鼻を洗浄することも効果的です。 鼻水が粘っこくて膿性であれば重層水を用いたり、水性であれば生理食塩水で洗浄すると症状が改善します。 それでもなかなか改善しない場合にはお薬を少量で長期に服用する治療があります。 クラリスロマイシンと言うお薬で、抗生剤としてだけでなく、鼻の粘膜の免疫機能を亢進させたり、炎症による粘液の排泄機能を高めたりします。 これが蓄膿症の治療の中で使用される大きな理由でもあります。 量を減らして処方するため長期に服用しても耐性菌をつくり難いと言われています。 子供の鼻水は日常的によく見られる症状ですが、今、耐性菌の存在やアレルギー体質の増加に伴って治りにくい例も増えています。 気をつけなければならないのは、 ペニシリン系やセフェム系抗生剤の使用を最小限にすること、そして鼻の洗浄や吸引、クラリスロマイシンや抗アレルギー剤を上手に使っていくことと言えるでしょう。 また2歳以下の子供では、鼻水が2週間以上続くと中耳炎を合併する可能性があるので耳鼻科を受診する必要があります。 また鼻水が3ヶ月以上も続く子供の場合、鼻炎やその延長にある蓄膿症の治療について耳鼻科できちんと相談することが大切です。 鼻水・鼻づまりはちゃんと治療しましょう。

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