アマチュア 英語。 アマチュア無線用語

アマチュアレスリング

アマチュア 英語

現時点「アマチュア無線家」を自称して 嫌がらせをする人、という可能性も0ではないですね。 まずは下記総務省の「総合通信局」に問い合わせるよう その人に伝えてみましょうか。 まっとうなアマチュア無線家なら、最初に思いつくのが コレのはずなんですが… 総合通信局は電波障害を調べてくれる、公的な行政窓口です。 無線家と連絡が取れないなら、あなたから連絡してみましょう。 とにかく行政立ち会いのもとで調べてもらうのがベター。 窓口は地方ごとにあります。 所在地を見て関係しそうなトコに問合せましょう。 「混信・妨害」の電話番号にかけるのが適切かな? もし仮にあなたの所持物から不法電波が出ていても その問題を知らずに購入・導入されたのでしたら お咎めもないし、そうした不法電波を出す機種の 情報は、総務省としても欲しがってると思います。 対策されれば電波障害も解消できるかもですから いいことづくめですね。 ちなみに太陽光発電は設置されてますでしょうか? これがアマチュア無線のHF(短波帯)通信に悪影響を 及ぼすことが一時期かなりあったのですが、 メーカーでもある程度の対策は可能かなと思われます。 (メーカーが無くなってない限りは) このやり取りは技術的な内容が多いので、 無線家とメーカーの間に入るのが難しければ、 太陽光メーカーと無線家で直接やり取りさせてもいいと思います。 むしろメーカーがそれを申し出るぐらいなら頼もしいですね。 他の方も書かれていますが、 最初に相談するのは総務省の総合通信局です。 警察に相談された場合、詳しくない人にあたると 適当に言いくるめられて終わります。 警察への相談は、総合通信局に問合せてからとか、 総合通信局からの指示があってからでも悪くないと思いますよ。 それにしても、突然やってきて 「ブレーカー落とせ」とはかなり横柄ですねぇ。 医療機器等はブレーカーを落とすことで動作が止まるし LANやWi-Fi機器でもブレーカーからの電源断がもとで トラブルが起こることもときにあったりしますが レコーダーの録画とかふっとばしたら その無線家さんは賠償してくれるんでしょうか? その無線家を見たら「自分だけよけりゃいい」の 典型みたいで腹が立ちます。 解決するといいですね。 色々な状況が考えられ、それによって対処が変わります。 相手の言い方、口調等でどの様な状況か分かると思います。 この知恵袋のこのカテの回答範囲を越えます。 貴方、又は相手が警察(さらには場合によっては総務省係官)、弁護士等を介入させての対処となると思います。 (2)、(3)で相手が真面目に問題対処を願っている場合は、私もアマチュア無線をやっている身、ブレーカー断、や特定の機器をコンセントから電源プラグを抜く等、家屋内に立ちいない方法で協力してあげてもらいたい気はします。 但し、場合によっては機器買い替え等で経費が発生したりする場合もありますので、その場合はその機器購入代金を持ってもらうとかの話し合いも必要かもしれません。 なお、(2)、(3)で不当な電波か、正当な電波でもなお妨害を与えているかは総務省技官が立ち会っても直ぐにはなかなか分からない場合が多いですし、結果として妨害が無くなればどちらでも良いですね。 アマチュア無線機は非常に感度が高く、かつアンテナも大きくて殆どの電子機器からのホンの僅かな妨害波でも検知し通信に影響を与えます。 中国、韓国製の機器等では電波法違反の電波輻射の場合もあるでしょうし、例え違反でない場合も妨害となる事は多々あります。 当局でも同じような状況で自家や隣家の電子機器(各種充電器、ガス器具、炊飯器、TV、昨今の電話機と電話線、インターネット機器等々・・・)からの常時若しくは断続的な妨害波の発生源が大体分かっていますが、隣家にまで行くことまではせず機器の寿命からの買い替えを期待して、まぁ泣き寝入り状態で数年経ってしまいました。 (なかなか買い替えてくれません、苦笑).

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「アマチュア」に関連した英語例文の一覧と使い方

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すべての情報源• 総合的な情報源• 研究社 新英和中辞典 4• 研究社 新和英中辞典 2• Weblio Email例文集 3• Weblio英語基本例文集 3• 浜島書店 Catch a Wave 32• Eゲイト英和辞典 3• 専門的な情報源• 日本語WordNet 20• EDR日英対訳辞書 19• Tanaka Corpus 6• 日本法令外国語訳データベースシステム 2• Wikipedia日英京都関連文書対訳コーパス 29• 官公庁発表資料• 特許庁 254• 経済産業省 1• 書籍・作品• This applies worldwide. (「この版権表示を残す」んだから、「禁無断複製」とかいうのはダメだぞ) プロジェクト杉田玄白 正式参加作品。 genpaku.

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アマチュア無線をされている方にお聞きします。①海外の外国人と交信する時...

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アマチュアとプロ amateur(アマチュア)という英語は、「愛する人」という意味のラテン語 amator(アマートル)が語源である。 英語の amateur の日本語訳は、通例「素人」(しろうと)や「愛好家」となるが、語源に照らすなら、後者が言葉の成り立ちをより適切に伝えていると言えるかも知れない。 他方、professional(プロフェッショナル)という英語は、「専門家、くろうと玄人、プロ選手」といった日本語に対応する。 元来形容詞であったこの単語が名詞として用いられるようになったのは200年ほど前のことであり、さらに遡れば、宗教上の「公言、宣言、告白」といった意味をもつ profession (13世紀ごろから用いられた用例)に由来する。 profession は、動詞の profess とともに、「公に宣言する」という意味のラテン語 profiteor(プロフィテオル)の完了分詞 professus(プロフェッスス)からできた言葉である。 昔は、「自分はこれで食っていく」と「公に宣言する」と、それがすなわち「職業」とみなされたのだろうか。 たしかに、胸を張って「自分にはこういうことができる」と世の中に向かって「宣言すること」は、今で言う「プロ意識」とつながるように思われる。 蛇足だが、プロ、アマを問わず、自分の興味に即したテーマについて、ホームページを開設することは、まさしく「世の中に宣言すること」すなわち「プロフィテオル」することにほかならない。 テレビが登場したころ、「一億総白痴化の時代 」との警鐘が鳴らされたが、インターネットの時代とは、まさに「一億総プロ化の時代」の到来といってよい。 「質=クオリティ 」の話は別に置くとして、個人が情報を世の中に発信できることの意義は大きい。 ちなみに「大学教授」のことを英語で「プロフェッサー(professor)」というが、これも今紹介したラテン語 profiteorと関連してできた語である。 すなわち、「プロフェッサー」とは、語源に照らせば、自分の教えや考えを「公に向かって宣言する仕事」と理解できるが 、そのプロ意識を発揮する場として、今後はインターネットのホームページが重要な役目を担うと思われる。 事実、大学の先生方が自分の専門知識をホームページで社会に向かって語る時代がくれば、日本の教育は変わる予感がする。 以下 pro と fateor それぞれの部分について少し詳しく見ておく。 まず、pro はいくつかの意味を持つ接頭辞であるが、profiteor においては「公に」という意味をもつ。 この接頭辞が用いられた英単語の例としては、proclaim(宣言する)や pronounce(発音する)、program(プログラム)などがある。 claim は「要求する」という意味の英語であるが、日本語でも、商品に対するクレーム(claim)という意味で用いられる。 語源は「叫ぶ」という意味のラテン語clamo(クラーモー)である。 nounce は、「知らせる」を意味するラテン語の nuntio(ヌンティオー)に由来する。 このように、語源としてnuntio を共有する英単語の例としては、announce (公示する)、denounce (公然と非難する)、enunciate(発音する、明確に述べる)などがある。 program(プログラム)も日本ではすっかりおなじみになった英単語で、カタカナ表記も珍しくないが、この単語のgramの部分は「文字」を意味するギリシア語の gramma に遡る。 さて、本題の profession に話を戻すと、この言葉から pro を取った fession については、すでにふれたとおり、ラテン語の fateor(認める)がルーツである。 このfateorは、さらに「語る」という意味の for(フォル) とつながりをもつ。 また、for の完了分詞形fatus(ファートゥス)は、「運命」を意味する英語の fate の語源になっている。 元のラテン語 fatus とは、「語られたこと」というニュアンスを持つが、ローマにおいて運命を語る主体は、Jupiter(ジュピター) とみなされる。

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