フォート ナイト キーボード 設定。 [フォートナイト]キーボード設定の紹介

こども「フォートナイトでキーボードが欲しい」でアカウント停止!?

フォート ナイト キーボード 設定

Contents• マウス・キーボードを扱うメリット・デメリット さて、マウス・キーボードにすることによって得られるメリット・デメリットについて見ていきましょう。 メリット• AIM エイム がしやすくなる。 キーの割り振りがコントローラーと比べてたくさんできるため、建築が楽になり、速くなる。 デメリット• 機器 マウス・キーボード が必要になる。 長時間プレイしていると手がコントローラーに比べて疲れる。 これに関しては慣れもありますし、個人差もあります• PCゲームをやってこなかった人からすると慣れるまで操作が難しい。 特にキーボード このようにデメリットも多少はありますが、何より敵にエイムできなければ勝てないので、 エイムがしやすくなるというメリットが大きすぎます。 それに機器をそろえて慣れてしまえばこっちのものです。 ビクトリーロイヤル取り放題です! 個人差大アリ、w マウス・キーボードに少しは興味が持てましたか? それではまず機器 マウス ・キーボード を揃えましょう!! おすすめのマウス Logicool G403 デバイスが揃ったら設定を変えよう! マウス・キーボードがコントローラーと違うところは、好きなキーに好きな設定を割り振れるところです。 どうせなら戦いやすいキー設定にして有利に戦いましょう! マウス感度 マウス感度は人によって違うので、実際に使ってみて自分のあった感度を見つけるのが一番だと思います。 ですが初心者の方がよくしがちなのですが、感度を高いほうから下げていく合わせ方はおすすめしません。 最初はかなり低い感度からだんだん上げていって自分に合った感度を見つけましょう。 デフォルトでやりにくい方だけ変えてください。 武器のスロットなども押しづらい、よく使うキーを少しいじるぐらいでいいと思います あまりいじりすぎると混乱します。 私自身は 武器スロットは3つ目のスロットの武器だけQボタンでも持ち替えられるようにしています。 理由としては2つ目のスロットにショットガンを入れておいて撃ったと同時に3つ目に入れてあるサブマシンガンなどの武器に瞬時に切り替えられるように、すぐ押せるキーに設定しています。 もちろんこれはわたしがやりやすいと思ってこのキーにしているのであって、サイドボタンに割り振っている方やデフォルトのままの方もおられます。 そんなことより最も重要なのは 壁や階段などの建設物のキーです。 これを変えないことには建築が命のこのゲームの建築勝負に負けてしまいます。 建築で最も多く使うのが「壁」と「階段」です。 特に壁は敵から撃たれた時に瞬時に自分の周りに壁を作って自分の身を守らなければならないので、一番使いやすいキーにするべきです。 私はサイドボタンに割り振っています。 そして次に階段。 こちらも敵より上をとる動きをするために必須です。 めちゃくちゃ使うのでこちらも使いやすいキーに割り振りましょう。 優先順位としては、 壁>階段>床>トラップ>屋根です。 この画像ではトラップがF5に設定されているように見えますが、自分はもう一つのサイドボタンに割り振っています。 理由としてはバウンサーなどですぐに使いたい場面でもたつくのが自分的には嫌だなぁと思ったからです。 建築のキー以外にもデフォルトから変えておくべきであるキーが一番下にあるこの3つのキーです。 マップの表示は安置の確認などでよく開くので私はMキーかTABキーで開けるように設定しています。 インベントリアイテムのも順番を変えたり味方に弾を落とすなどかなりよく使うので開きやすいキーにしましょう。 建築編集も建築勝負で非常に重要になってくるキーなので設定しておくようにしましょう。 フォートナイトをより快適に おまけ こちらはキー設定とは関係ないですが、ゲームのやりさすさに直結するので書いておきます。 操作オプションにある 「ダッシュでリロードキャンセル」はオフにすることを強くオススメします。 理由としては、敵と戦っている最中にリロードしようとしているのに勝手にキャンセルされるということがしょっちゅうあるからです。 これは体験してみるとわかります。 自分はターゲット切り替えもオンにしています。 これは人によってオフにする方もいるので試してみるのが一番早いです。 マウスを直差ししている状態でプレイしているときはアシスト系はオンオフ関係なく適用されません。 ですので放置でOKです。 「ターボ建築」「素材自動切り替え」は元からオンになっているはずですが、これはオンのままにしておくべきです。 一度オフにしてみたらこの2つの恩恵をとても感じました、w 「ドアの自動オープン」や「武器の自動回収」は好みが分かれますが、私は両方つけていません 自分が今したい動きとは違う動きをしてしまうときがあるから。 まとめ 今回は、マウス・キーボードを扱うメリットや おすすめの設定などについてお話させて頂きました。 あくまで私の使いやすい、周りで使っている人が多い設定をご紹介しただけです。 結局は自分で使ってしっくりくるかが重要だと思います。 自分でプレイしながら色々試してみて自分に合った設定を見つけてみてください。 体になじんでくると意識せずとも自分のキャラクターを動かせるようになりAIMに集中できるので、ドン勝も取りやすくなると思います。 自分に合った設定を見つけてジャンジャンドン勝しましょう!! 以上です、最後まで見ていただきありがとうございます!•

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【フォートナイト】トムの実況チャンネルの設定・キー配置&キーボード・マウス・ヘッドホンを大公開!

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おすすめの設定 画面 画面設定でマストなのは、 Vsyncとモーションブラーのオフ。 この2項目をオンにすると表示遅延が発生したり余計なエフェクトがかかるため、あらゆるプレイヤーがオフにすることを推奨しています。 他には、「 最大フレームレート」をディスプレイのリフレッシュレートに合わせておきましょう。 ディスプレイの詳細設定から確認できるはず。 合わせないとどうなるかは知りません。 「 描画距離」~「 ポストプロセス」は全部最低でやってるプロもいるそうなので、処理落ちしない範囲でお好みです。 描画距離なんてエピック必須みたいな気がしますけど、そうでもないのが驚き。 ゲーム ゲームタブは、感度をしっかり調整しましょう。 「 マウスのX軸・Y軸感度」は通常時の感度で、「 マウスターゲット感度」はスナイパー以外の照準(覗き込み)感度、「 スコープ使用時マウス感度」はスナイパーの照準(覗き込み)感度となっています。 下の方にスクロールして、「 ターボ建築」と「 素材自動切り替え」はオン必須で、多分初期でオンになっています。 一番下にある「 消耗品を右側に自動ソート」は、開幕時に敵の目の前で武器と間違ってポーション飲んじゃった、なんて事故を減らせるので私はオンにしています。 オーディオ フォートナイトは足音で相手の位置を判断するので、しっかり足音が聞こえるレベルまで「 効果音の音量」を上げておきましょう。 私が設定でいじったのはこれくらい。 おすすめのキー配置 続いてキー配置。 前半は初期のまま。 この辺はややこしいんですけど、「 武器スロット1」はマウスホイール・押す、「 武器スロット2」はマウスホイール・引くを使用しています。 何故左側に置いていないのかというと、アイテムスロットが横に間延びして見づらいため。 (設定すると分かります) これによりマウスホイールをコロコロしても武器スロット1か2しか選択できなくなるので、「 武器スロット3」はC、「 武器スロット4」はVで、それぞれ人差し指と親指で押す形。 「 武器スロット5」は数字の5のままで、もはや咄嗟に押せません。 回復アイテム専用スロットと化しています。 「 Toggle Harvesting Tool」はツルハシへの切り替えでTab。 翻訳はよ。 「 壁・床・階段・屋根」は、フォートナイトのキモである 建築のキー。 色々と試して、自分の押しやすいキーを探すのが一番です。 私も何回か配置変えてコレに落ち着いてます。 この時、滑らかに切り替えられるよう「薬指は壁、人差し指は階段」といった具合に、1本の指に対して1種類の建築物を割り当てることをおすすめします。 「 建築物の回転」は完全に捨ててます。 下手に押せるキーにしたら暴発して変な方向の階段とか建てちゃうので・・・。 その後は特に特筆すべき点は無く~ こんな感じでフィニッシュ。 まとめ フォートナイトって初期設定こそぶっ飛んでるものの、「必ずこうすべき」という設定はそんなに多くありません。 なんせマウス探し中な私は現在3ボタンマウスを使っており、本来マウスのサイドボタンに割り当てたい項目も無理矢理キーボードに配置しています。

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【フォートナイト】ゆーざーA(UserA)の設定・使用デバイスまとめ【Fortnite】|プロうま

フォート ナイト キーボード 設定

Epic Gamesの「フォートナイト(Fortnite Battle Royale)」、キーバインド設定(PC版)についてです。 基本、初心者の方向けです。 キーバインドは「人それぞれ」です。 手の大きさ、指の長さ、使用するキーボード、机の大きさ、などなど、様々な要因で変わります。 とは言っても、初めてPCゲームをやる際に、フォートナイトのキーバインドを考えるのは結構大変です。 なので、何がしかのヒントになればな~という感じで、いくつかの参考例をあげています。 フォートナイトはゲーム自体がすこし特殊で、アイテム欄の性質上武器の持ち替えが忙しく、それに加えて建築が非常に重要な要素となるため、さらにキー操作が忙しくなります。 どちらの操作もしっくり来ているほうがやりやすいので、武器と建築の大きく2つに分けて、いくつかの参考例を記載していきます。 武器のキーバインド フォートナイトは他のFPSゲームと違って、武器の持ち替えが忙しいです。 他のFPSだと、「1」キーにメイン、「2」キーにサブ、「3~5」にガジェットとなり、そこまで選択肢がないのですが、フォートナイトの場合はメイン武器を5つ持つことも可能ですし、自分で選択肢の幅を広げることができます。 アイテム欄の自由度が高い分、キー操作も多くなり複雑になります。 建築との兼ね合いもありますが、この武器の持ち替えか上手くできないと咄嗟の戦闘で勝ちづらいので、しっくりくる物を探して、その上で練度を上げていくのが良い気がします。 良く見る武器のキーとしては「1」「2」「3」「4」「5」「6」「Z」「X」「マウス4」「マウス5」あたりでしょうか。 オーソドックスな数字 全てを数字キーにする形です。 収集ツールからそのまま「1~6」を割り振っています。 海外の配信者さんでもなんだかんだで見るパターンですね。 自分は「5」と「6」がとっさに押せないのですぐに断念しました。 ツルハシに文字キーを割り振るキーバインド 武器の中に一部文字キーを入れるタイプです。 これも多いですね。 ツルハシを「V」や「Z」、「Q」などの文字キーにして、アイテム欄から「1~5」を入れる形です。 他のFPSゲームをやっていると、だいたいメイン武器が「1」でサブ武器が「2」に割り振られているので、そこに合わせてツルハシに別のキーを振り、武器やガジェットを「1」キーから使うようにしているタイプですね。 このタイプの人も海外配信者さんでよく見ますね。 アイテム欄の右側に文字キーを当てる ツルハシから「1、2、3、4」と振って、アイテム欄に「Z」と「X」を振る、などのパターンです。 ツルハシは非常によく使うツールなので、慣れている数字の「1」を入れ、回復アイテム系を置くアイテム欄の右端を文字キーに当てる形です。 たまに押すぐらいならばよいのですが、フォートナイトのアイテム欄右側は結構使うので、その頻度を考えると、単純に「5」と「6」が押しづらい、という面もありますので、そのあたりを解消した形でしょうか。 フォートナイトは伏せやスライディングがないため、「Z」や「X」を空けやすい印象があります。 そこを上手く使うかたちでしょうか。 マウスに割り振る マウスボタンに割り振るタイプです。 数字キーで自分の押しやすいキーを残して、それ以外の場所にマウスボタンを割り振るタイプです。 画像では適当に割り振っていますが、押しにくいキーだけ変えるのが楽ですね。 マウスのスクロールを個別のアイテム欄に割り振ることも可能です。 スクロールは基本全ての枠を行ったり来たりできますが、それを個別にしてしまっている人もたまにいますね。 これは海外の配信者さんよりも日本の配信者さんでたまに見ます。 マウスのボタンは、使用しているマウスの種類によって違いますが、最近のマウスはだいたいサイドボタンはついているので、そこに割り振ることが多くなるかと思います。 マウススクロールとマウスボタンを武器に割り振る短所はエイムに影響することです。 ここがうまくできる人は非常に有効なキー配置になります。 自分はスクロールならばまだエイムに影響がないのですが、サイドボタンを使うと途端にエイムがぶれるので、使わなくなりました。 スクロールに関しても中指ホイール薬指右クリックの人ならばあまり影響はないかもですが、人差し指でホイールを回す場合だと、射撃ボタンを押すまでにどうしてもワンテンポ必要になりますので、若干撃ち始めが遅れます。 この辺りをクリアできる人はマウスボタンが武器切り替えの選択肢になりますね。 建築のキーバインド フォートナイトのキー操作が忙しくなる一番の理由が建築です。 この建築がフォートナイトの重要な要素の1つなのですが、これが初めてやる人にとってはかなり大変です。 こんなにガチャガチャキーボード押すゲームはなかなかない気がします。 フォートナイトをやる前と後で、他のFPSゲームのキルレが結構よくなっているのは、このキー操作練習のおかけでしょうかね…。 といっても大してうまくはないのですが。 良く見る建築キーとしては「Q」「T」「F」「E」「C」「V」「マウス4」「マウス5」あたりでしょうか。 また、3つの主要なキーを決めたとしても、壁・階段・床の中でどれに割り振るかも、自分なりのやりやすい設定にする必要があり、結構悩むところです。 ある程度決めたらコツコツ練習しないといけないため、それも少し大変ではあります。 最近は屋根も重要な要素になってきたので、主要キーが4つ必要になり、少し大変になりました。 キーボードに全部割り振る 「Q」、「T」、「F」などの、移動キーの近くに割り振る形です。 フォートナイトの決定キー(宝箱を開けたり~)はデフォルトで「E」になっているので、「F」キーが空いています。 また、「Z」キーや「X」キーを建築に入れる人も結構いますね。 「E」キーを建築にして、「F」キーを決定キーにする人も結構いますね。 これは別ゲームで「F」が決定キーなゲームが結構あるからですかね。 この辺りのキーはFPSゲームでよく押すキーなので押しやすいんですよね。 「WASD」周りのキーを重要なクラフトに配置する形です。 親指で押すキーを使う 「V」キーや「C」キーを建築に割り振るタイプです。 海外の配信者さんでよく見ます。 「Q」と「E」と「C」、「Q」と「F」と「V」などを建築に入れている人は比較的多いですね。 キーボードを傾けて使っている人に多いのですが、「C」「V」「B」「N」あたりは親指で押してる場合があります。 建築の際に「Q」「E」「C」に入れておく利点は壁・階段・床を全部別の指で押せることなんですよね。 「Q」は薬指、「E」は人差し指、「C」は親指でリズム良く押すことができます。 あとはマウスの左クリックのタイミングを間違えなければ、そこそこで建築できます。 ネックなのは普通親指では押さないので、慣れるまで少し大変なことです。 キーボードと手の大きさにも関係しますが、親指で押すとたまにスペースキーを意図せず触ってしまうこともあります。 マウスに割り振る 建築をマウスに割り振っている人は多いですね。 マウスのサイドボタンを階段・壁に割り振って、床はキーボード、という人もよく見ます。 この辺りは有名な海外配信者さんの影響もあるかもですね。 左手が忙しくなりすぎない、という意味でもマウス建築は結構有効です。 自分も始めた当初はマウス建築でした。 使うマウスを変えたり、キーボードを変えたりすると、押しやすいキーが違ったりするので、それに対応するためにキーバインドを変えていったのですが、その中でもマウス建築はやりやすい部類の1つだったので、初心者の方が最初にトライするには良いものの1つかと。 編集 建築の重要性が上がっていく中で、建築の編集がいつしか重要な要素になりました。 デフォルトでは「G」キーになっています。 他のFPSゲームでは「G」キーはグレネードが割り当てられていることが多いので、そこそこ使うキーなため、そのままでもよいのですが、建築重視のスタイルの人はここを変える人もいるようです。 「C」や「F」に変えている人を結構見たりします。 屋根 一時期から屋根建築が非常に重要な要素になりました。 PCソロに行くと普通に皆さん屋根建築をしてくるのでもう敵いません。 このキーバインドも難しいところでして、よく見るのは「TAB」キーや「shift」キー、「マウス4」「マウス5」、マウスボタンを建築に振っている人は、空いている「Q」などをみますね。 壁・床・階段のキーバインドをまず固めて、空いているキーに屋根等を入れるほうが簡単といえば簡単です。 初心者の方は最初はあまり気にしないほうがいいかもしれません。 屋根と編集まで入れると最初はかなり大変なので…。 他のFPSゲームではよく使うけどフォートナイトにはない動作をいかに割り振るか フォートナイトは伏せがありません。 そのため、他のゲームでは「Z」や「X」や「C」などの姿勢制御に関するキーが1つ空きます。 また、他のFPSゲームでよくある各武器にて射撃モードの変更(フルオートとセミオートを切り替える)をするキーもありません。 視点もサードパーソンのみなので、視点変更キーもありません。 リーンもないので、そこも空きます。 この辺りのキーバインドが、左手の良く使うキー配置の部分で空いているため、それらを武器、建築、編集に自分の使いやすい形にいかに割り振るかが重要になります。 基本はその空いているキーを建築に割り振ることになるかと思います。 まとめ 色々な例を上げましたが、最初に書いた通りキーバインドは「人それぞれ」です。 他のPCゲームをやっている人や、すでにPCでフォートナイトをやっている人にとっては、すでに自分なりの型ができていて、その型が意外と正しいことが多いので、あまり参考にはならないと思います。 この記事は、PCゲームをはじめてやるよ~という人にとって、キーバインドを決めるとっかかりになればな~という内容です。 1つ型を作れば、他のPCゲームをやるときに、キーバインド設定を少し変更するだけですぐに対応できるため、無料のフォートナイトで作っておくのも良いかと思います。 ただ、フォートナイトはFPS初心者にとっては、キー操作が非常に大変なゲームなので、操作という面では、最初に選ぶのはちょっと難しいゲームだよな~と思います。 自分はいまだに悪戦苦闘しています…。 無料であったり、無料なのにゲームの完成度は高かったりで、かなりとっつきやすいシューター系ゲームではあるのですが、操作という意味では難易度が高いのが難しいところですね~。 せっかく良さそうなキー設定を見つけても、変える際には、そこそこ練習が必要なのですが、前の癖が残っていて間違えやすいです。 1つの操作には2つのキーを設定することができるので、慣れるまではそういった使い方もありですね。

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