ポケモン 害悪。 ポケモンBW2 害悪戦法

ポケモンの害悪と呼ばれる戦術について真面目に質問なのですがなぜ害悪と...

ポケモン 害悪

そんなの人によって物差しが違うので、5段階に分けてみました。 5世代までは、対策せずに切断するトレーナーが害悪とされていたが、6世代のレートの仕様変更により、対策せずに文句を言うトレーナーをdisる時に使うことが多い レベル2・・・威張る、キッスのエアスラ等の運ゲ要素 【クレッフィ兄貴を筆頭にする威張るJAPAN】 クレッフィ、ボルトロスなど 【神に許された6割の怯みゲ】 ・エアスラキッス 一応ノコッチも出来るが、彼はマイナーということもあり害悪と呼ばれることが少ない この位置に雪崩ガルーラを入れるかどうか悩むが、彼女はトップメタということもあり、この位置にいるべき存在では無い。 ただ、この雪崩で怯ませてくる彼女にキレちまったトレーナーも多いだろう 【全ての攻撃を回避する小さくなる連中】 ・驚異の輝石耐久ーラッキー ・マジガ&天然の要塞ーピクシー ・シーズン1の頂点ーフワライド ・影踏みが無くて良かったーシャンデラ ・XYで見たら多分小さくなってきそうースターミー 【一撃技使いの中でも、特殊なこいつら】 ・みがまもギロチンーグライオン ・まだまだ現役零度マンースイクン レベル3・・・催眠、またはコンボなどによるハメ戦術 ここのラインもわりとよく嫌われていると思います。 レベル2と違うところは やはり運ゲ要素が低いことでしょうか 【催眠】 ・大正義ーキノガッサ 急に出てくるポイヒはNG ・複眼暴風も強いービビヨン 暴風混乱はNG 【コンボ戦術】 ・レパド、レパガッサ等の猫の手催眠 威張るイカサマだとレベル2に入れてもいいと思う。 大抵ニンフィア入れときゃ勝てるよ ・6世代の代表的な構築ーゲンガナンス 純正ゲンガナンスは使ったことないけど、結果残してる構築なので強い。 相手にしたくない構築ではある 【影踏み】 ・ゴチルゼル 【やどみが】 ・エルフーン レベル4・・・受けポケモン全般 ここに何までを入れるのかを考えるのは難しいが、多分再生持ちや、定数ダメ+守る身代わりなどが出来る耐久型ポケモンでいいと思う サンプル ポリ2、ナットレイ、受けループなど レベル5・・・俺が勝てないポケモン、戦術は害悪 ここに入ってくるのがはやりいわゆる"厨ポケ"と言われるポケモンだろうか ガルーラ、ファイアローなど この記事書いてて、縮小ベトベトンを使ってみたいなぁーと思いました。 ブロマガ読ませていただきました。 動画も楽しませてもらっています。 人によって様々な考え方があるとは思いますが、運ゲー、ハメ等総じて、「読み合いを放棄した 必要としない 戦術が、一般的に「害悪」と呼ばれやすいような気がします。 (もちろんその状態に至るまでにある程度の読みあいが必要になるとは思いますが・・・) 読みあいはポケモンの面白い部分の中核であると思うので、その部分を排除した戦法故に嫌われる傾向にあると思います。 とはいえルール違反をしているわけで無し、結局は好みの問題なのでこれを認めるか認めないかでプレイヤーの良し悪しを図るものではないと思います。 害悪が好きだからクソプレイとか害悪の対策しないからクソプレイとか 長文失礼致しました。 次の動画も楽しみにしています。

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【ポケモンSM】みんな大嫌いなムラっけオニゴーリ対策まとめ【害悪】

ポケモン 害悪

みんな大嫌い、わたしも大嫌い。 ポケモン界の舛添ことオニゴーリ。 害悪ポケモン筆頭にしてなぜかTOD廃止によりサンムーンで実質強化されてしまう謎の優遇。 わたしもはじめてこいつと遭遇したときはマジで殺意しか覚えませんでした。 そしてその憎悪は今もわたしの中で燃え続けています。 そんな大嫌いなオニゴーリをレート環境から抹消するために、ここにムラっけオニゴーリ対策をまとめておこうと思います。 ということで今日はムラっけオニゴーリをぶっ倒すお話です。 ムラっけオニゴーリのなにがやばい? まずはムラっけオニゴーリのことをよく知らない人のために、こいつがなんでこんなにヘイトをためているか、そのあたりを紹介しようと思います。 ぐんぐん能力の上昇する特性ムラっけ オニゴーリの特性ムラっけは、ターン終了時にこうげき・ぼうぎょ・とくこう・とくぼう・すばやさ・めいちゅう・かいひのどれかひとつのランクが二段階上昇し、同じくどれか一つが一ランク下がります。 上がるほうが下がる方より多いため、ターンを重ねるとバケモノオニゴーリが誕生します。 どれが上がってどれが下がるかはランダムなためかなり運が絡みますが、基本的には試行回数を重ねればほぼすべてのステータスが大幅にアップした状態になりますね。 このだいぶいい状態に仕上がったオニゴーリが相当厄介なわけですが、でもまだそれだけじゃないんですよね。 回避が上がったらお通夜 結局のところ、どのステータスが上がったところでまぁまだなんとかなるんですよ。 回避以外は。 回避が上がった時点でもはや運ゲーの始まりです。 やばい。 ポケモンにおいて一番イライラするのって、とにかく攻撃が当たらないときなんですよ。 攻撃が当たらないんじゃあどうしようもないですからね、そういうあたりがこいつがヘイト集めまくってる最大の所以です。 いやマジでムラっけの対象から回避外せ、マジで。 頼むから。 メガオニゴーリ「おいすー^^」 そしてこいつが一番なんかムカつく。 ムラっけでステータスある程度いい感じになってきたらメガシンカするやつ。 メガオニゴーリ。 ステータスの上昇次第では普通にメガオニゴーリに全抜きされます。 持ち物がたべのこしじゃないオニゴーリと遭遇したらメガオニゴーリの可能性が高いので、そちらはそちらでまた警戒が必要です。 ムラっけオニゴーリの主な持ち物と技構成 ここからはムラっけオニゴーリの持ち物や技構成についての解説です。 基本的なムラっけオニゴーリの持ち物は たべのこし一択。 上に書いたとおり、たべのこしじゃない場合はメガオニゴーリだと思っていいです。 技構成としては、みがわり・まもるの二つは確定。 あと二つのうち、一つは氷技で確定。 もう一つは人それぞれというところですが。 氷技の候補としては、みずタイプにも抜群で通るフリーズドライか、必ず急所に当たるこおりのいぶきのどちらかが基本ですね。 こおりのいぶきは必ず急所に当たるということで、ムラっけでオニゴーリの特攻が下がっても火力が落ちないという、なんつーかオニゴーリのためにあるような技です。 いやマジでこれオニゴーリ専用技ってレベル。 こんな技消して。 頼むから。 残りの一枠は、一撃必殺技のぜったいれいどか、こおり技の通らないほのおやはがねに打点の取れるじしんが多く採用されていますね。 基本的な持ち物と技構成はこんなかんじですね。 ムラっけオニゴーリのパーティ構成 ムラっけオニゴーリのパーティ編成は、基本的に起点作り+オニゴーリ+@1というかたちが基本ですね。 パーティ編成によっては、ラスト1にオニゴーリが残るようにして、負け濃厚な状況からでもムラっけで運勝ちを狙っていく場合もありますが、このパターンについてはセオリーがないので考察しきれないとして。 起点作りに主に採用されるポケモンは、ジャローダやガブリアスですね。 ジャローダ+オニゴーリの ジャロゴーリは有名ですね。 ジャローダのへびにらみやガブリアスの でんきだまなげつけるで相手をまひにさせ、オニゴーリで上からみがわりを張れるようにして起点にしていくのが定番のパターンですね。 へびにらみやでんきだまなげつけるはじめんタイプにもまひをいれられるので、広い範囲を起点にしていくことができますね。 まひバグと合わせて、ムラっけの試行回数を多く重ねていくのがムラっけオニゴーリの必勝パターンです。 残り@1は適当なメガ枠だったり、ムラっけがうまく行かなかった時に引く先として使われることが多いですね。 とりあえずはこんな感じ。 起点まで作って運ゲー仕掛けてくのってどうなのよ……。 ムラっけオニゴーリ対策 ここまではムラっけオニゴーリの厄介さを紹介してきましたが、ここからはそんなオニゴーリをどうやってぶっ倒すかというところを紹介していきます。 身代わり貫通の音技で攻める 身代わり+守るで延々とムラっけを発動させていくのがムラっけオニゴーリの戦法ですが、身代わり貫通の音技があれば身代わりを無視してダメージを与えていくことができます。 現在の環境にいるポケモンで使えそうなレベルの音技としては、ウルガモスのむしのさざめき、アシレーヌのうたかたのアリアなどでしょうか。 ハイパーボイス持ちのメガボーマンダなどもいますが、メガボーマンダはこおりが4倍弱点のためオニゴーリとの相性は最悪です。 ウルガモスであればこおり半減、アシレーヌにしてもフリーズドライさえなければ同じくこおり半減のため、有利に戦うことができます。 ただし 回避が上がって無ければの話ですけどね。 特性「すりぬけ」でも身代わり貫通 特性すりぬけを持っているポケモンであれば、音技でなくても身代わりを無視して攻撃することができます。 ここでのオススメポケモンはシャンデラでしょうか。 ほのおタイプなのでこおりを半減で受けられますが、じしんは抜群ではいるので注意が必要です。 シャンデラであれば、ホノオZを持たせておけば必中でみがわりを無視して高威力の弱点のほのお技をぶち込むことができるため、よっぽどとくぼうが上がっていない限りほぼ一撃で持っていくことができます。 回避のランク上昇にも対応できるので、ホノオZすりぬけシャンデラはオニゴーリ対策としてはなかなか安定感があるといえそうですね。 連続攻撃 ロックブラストやタネマシンガンのような連続技であれば身代わりを壊しつつ、オニゴーリ本体にもダメージを与えていくことができます。 ロックブラストの場合は弱点をつくことができますね。 連続技を確実に5回当てることのできるスキルリンク持ちのメガヘラクロスやパルシェンなら、ロックブラストを当てさえすればかなりいいダメージを入れられるとおもいます。 ぜったいれいどを無効化できる氷タイプでない限り、一撃必殺の命中率である30%がどうしてもつきまとってきますので、そういう意味でもパルシェンはかなりオニゴーリに強いといえますね。 ほろびのうたで滅ぼす ほろびのうたとは、使うと場にいるポケモン敵味方両方を3ターン後に瀕死にするというもの。 一度引っ込めればほろびのうた状態は解除できますが、居座ること前提のオニゴーリにはかなり刺さります。 さらに、 身代わり貫通・必中と、オニゴーリを殺すためだけに存在するような技。 ほろびのうたを使えるポケモンとしては、こおり技を半減にできるアシレーヌやマリルリ、ニョロトノなどがいいですね。 ただしフリーズドライ。 ほかにもかげふみで逃さずにほろびのうたのターンを経過させれるメガゲンガーなどもかなりよさげ。 通称 ほろゲン。 ほろゲンは害悪に強い害悪ということでかなりいい感じですね。 こういうポケモン好きです。 アシレーヌもうたかたのアリアにほろびのうたと、対オニゴーリ性能はかなり高めです。 これも 身代わり貫通・必中のため、オニゴーリがどれだけ籠城しようが呪いをかけることができます。 これは間違いなくオニゴーリにやられていった先人たちの呪いが詰まっているというところです。 その怨念をぶつけるしかない。 のろいを使えるポケモンでオススメはミミッキュですね。 ばけのかわでぜったいれいども一度は耐えるので、確実にオニゴーリを呪っていくことができます。 どくびしで毒殺 どくびしとは設置技のひとつで、場にポケモンが出たときに毒にすることができます。 ただし、ひこうタイプ・特性ふゆう持ちなどの飛んでいるポケモン、はがねポケモンには無効。 どくタイプにももちろん無効で、さらにどくタイプが場に出たときはどくびしは解除されます。 オニゴーリの場合はもちろん飛んでいないですしはがねタイプでもなければどくタイプでもないということで、 どくびしがよく刺さります。 どくダメージのほうがたべのこしの回復量よりも上回るため、オニゴーリをどく状態にできればほぼオニゴーリは攻略したようなものです。 どくびしは一度撒いた状態であれば通常のどく、二回撒けばもうどくにするどくびしになります。 Z技でどくびしを使うと、一回でもうどくのどくびしにすることができます。 基本的には通常のどくびしで問題ないですが、いけそうなら二回撒いておくと毒殺できるまでの時間が短縮できるのでぜったいれいどの試行回数を減らすことができますね。 どくびしを使えるポケモンとしてはゲッコウガやドヒドイデやウツロイドなどがメジャーなポケモンでしょうか。 どくびしを撒くだけであればオニゴーリと対面する必要はないので有利不利はあまり考えないでよさそうですけどね。 まとめ ここまでムラっけオニゴーリ対策を紹介してきましたが、結局どこまでいっても運が絡んでくるのがこのオニゴーリの一番嫌われるポイントです。 ど安定な感じのパルシェンにしても、ロックブラストを当てられないにはどうしようもないですし、ほろびのうたやのろいにしても使う前にぜったいれいどで飛ばされたらどうしようもないですからね。 実際、オニゴーリ対策としてほろびのうたをもたせたアシレーヌを使っていましたが、ほろびのうたを使おうと思ったらぜったいれいどが一発目で当たってオワオワリだったので、対策しようもない部分というのがどうしてもでてきてしまうんですよね。 ただまぁ、厚く対策しておけばよっぽどの場合で対処できますので、まずは対策を一つは持っておくのが重要ですね。 みんなでオニゴーリを環境から追い出しましょう。 ではそんな感じで、それではまた~。 apokaru.

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【ポケモン剣盾】可愛いバタフリーが超害悪って知ってた?【種族値と育成論】

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対策必須な害悪ポケモン、害悪パ まとめ一覧 運ゲ系害悪戦術 麻痺+怯み トゲキッスの特性:てんのめぐみは、技の追加効果の発動率が2倍になる特性です。 トゲキッスがよく使う害悪戦術です。 ちいさくなる ラッキー、スターミー、ピクシー、シャンデラ、フワライドが得意とする戦術です。 多くは、小さくなる後のダメージを防ぐために「みがわり」と一緒に採用することが多い。 回避率の上昇に伴う、命中率は以下のとおり。 いばる+みがわり 特性:いたずらごころのポケモンの中でも、クレッフィ・ヤミカラス・ヤミラミ・レパルダス・ボルトロスはレートでもそこそこ威張る+身代わりをしてきます。 どんなポケモンも確率で処理できる強みがあります。 いばみがの対策方法として、アタッカーにラムのみを持たせることが多いですが後出しできないのが悩みの種。 参考 催眠害悪系 状態異常のなかでもっとも厄介なのが、ねむり状態です。 状態異常を制するものが、ポケモンを制するものです。 眠り状態の仕様については、をどうぞ。 ドーブルは、キノコの胞子の後に 蝶の舞+バトンタッチで起点を作ることが多いです。 キノガッサ・モロバレルは、キノコの胞子を利用して攻撃回数を稼ぎます。 中でも、キノガッサ+レパルダスのは非常に強力です。 レパルダスがねこのてを使って、優先度+1でキノコの胞子を技を放ちます。 レパルダスで、ねこのて(キノコのほうし)でねむり状態にした後、みがわり+いばる+イカサマで相手をはめます。 特性いたずらごころで、優先度+1で相手の行動を許しません。 3倍になる特性になるため眠り粉の命中が97です。 相手を眠らせ、身代わりを張り蝶の舞をガン積みします。 一度Sを抜けば、身代わりを貫通されない限り永遠にアドバンテージを取れることから無限戦術と呼ばれることも。 ガブリアスの岩石封じ+ステルスロックで起点を作った後に、ビビヨンで嵌めるは非常に危険。 メガガルーラを意識し『さいみんじゅつ』を搭載しています。 自分よりも遅いポケモンにとりあえずさいみんじゅつを撃てば勝ち筋を残せるという強力な一面もあります。 ゲンガーナンス 特性:かげふみのポケモンを2枚並べ、メガゲンガーのほろびのうたからソーナンスに交換で1体交換、メガゲンガーのみちづれでもう1体倒すことが目標。 参考 ゲンガーバレル メガゲンガーの滅びの歌のターンを、脱出ボタン持ちのモロバレルで稼ぎます。 メガゲンガー+脱出バレルの理想の流れは以下の通りです。 参考 特性:ムラっ気 まもる+みがわりを組み合わせつつ、特性:ムラっ気で能力を上げます。 電磁波で起点を作ったり、後攻とんぼルチェンから展開することが多いです。 参考 LV1頑丈 LV1のポケモンを対戦で見かけても、旅パではありません!! 特性:頑丈で攻撃をたえつつ、がむしゃらを放つポケモンが多いです。 代表的なポケモンは、ココドラ・コイル・ドーブル・モンメンなど。 では戦略をまとめてしますので一読をお勧めします。 その他害悪系 ポイズンヒール まもる+みがわりを行うことで「みがわり」で消費したHPを回復できるため、1度身代わりを許してしまうと無限に「みがわり」を張り続けれることから、無限戦法と言われています。 どくどく、ハサミギロチンなどと組み合わせる事で相手を突破していく戦法が有名です。 一度、みがわりを張られると容易に突破できないため対策できるポケモンが必要です。 参考 まもる+アンコール+かなしばり 初手:まもるをした後に、アンコール or 金縛りで相手の行動を封じます。 スカーフ持ちに強い戦術です。 素早さの早い、メガフーディンが得意とする戦法です。 参考 アンコール+やどりぎのたね+みがわり アンコールで補助技に固定した後、やどりぎのたね+みがわりを貼ることで嵌めます。 優先度+1で行動できるため、一度パターンに入ると抜けれません。 エルフーンが得意な戦術です。 いちゃもん+こだわりスカーフ 打点を持たない受けのポケモンに対しスカーフトリックを決め、2ターン連続で同じ技を出せなくなる「いちゃもん」で2ターンに1回相手に悪あがきをさせることができます、 影踏みにより相手は交代できません。 特性:スキルリンクと合わせる事で、1- 0. 自身は、特性;マジックミラーにより補助技を受けないため流すことが難しく、突破が非常に難しくなります。

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