ライフプランソフト。 FPソフトでライフプラニングができる?各種FPソフトを紹介!

FPキャプテン(ライフプランソフト)「2020年版」を販売開始!!

ライフプランソフト

【免責事項】• ・本シミュレーションは、過去のデータ等に基づいて試算を行うもので、実際値とは異なる場合があります。 ・本シミュレーションのいかなる内容も、将来の結果を予測し、保証するものではありません。 ・本シミュレーションは、ご入力いただいたおおよその収入や支出条件等をもとに将来の資金計画や生活設計のサポートを行う為の情報提供を目的としています。 試算されたライフプラン診断結果(キャッシュフロー表)はあくまでも目安としてご利用ください。 ・ご入力いただいた情報は、本シミュレーションにおける診断以外に利用することはありません。 また、これらの情報を当庁で取得及び蓄積することはありません。 なお、当サイトでは、「クッキー」(サーバ側で利用者を識別するために、サーバから利用者のブラウザに送信され、利用者のコンピュータに蓄積される情報)は利用しておりません。 ・本シミュレーションは、特定の金融商品の取引を推奨し、勧誘するものではありません。 ・情報の正確性には万全を期しておりますが、その内容の正確性、完全性、信頼性等を保証するものではありません。 ・本シミュレーションの内容については、予告なく変更される場合があります。 ・本シミュレーション及び掲載された情報を利用することで生じるいかなる損害(直接的、間接的を問わず)についても、当庁が責任を負うものではありません。 実際の資産運用や投資判断に当たっては、必ずご自身の責任において最終的に判断してください。 【本シミュレーションの前提条件】• 60歳以降は、59歳時点の生活費がそのまま一生続くものと仮定しています。 また、自営業者は70歳までは労働収入で71歳から年金として計算しています。 なお、4〜6歳は公立幼稚園、7〜12歳は公立小学校、13〜15歳は公立中学校、16〜18歳は公立高校、19〜22歳は大学(私立文系コース)に通うことを想定し算出しています。 JavaScriptが有効に設定されていない場合、正しく機能しないことがありますので、その場合はJavaScriptを有効にしてご利用ください。

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FPのノウハウを結集した無料のライフプランソフト。一般家計からプロFPまで幅広くご活用いただけます

ライフプランソフト

ライフプランを無料ソフトでシミュレーションする手順 将来のライフプランをシミュレーションしてみたいけど、わざわざFPに相談するのも面倒という方のために、インターネット上にある無料ソフトを使って、プロ並のシミュレーションを作る方法をご紹介したいと思います。 今回使うシミュレーションソフトは、「 Financial Teacher System」という無料ソフトです。 無料で提供されているソフトですが、FPが専用ソフトでライフプランを分析する位のスペックがあります。 かなり精度の高い分析が可能ですので今までライフプランを一度もシミュレーションしたことがないという方は活用されると良いと思います。 シミュレーションをする前に、一般的なライフプランについての記事をご参考ください。 「ライフプランソフトを今すぐ使ってみる」をクリックする。 次に、「ユーザー登録ページへ」をクリックする。 個人ユーザーにチェックを入れる。 メールアドレス、ログインID、パスワードを設定します。 ソフトを使うには、一度メールを受信する必要がありますので、メールアドレスは正確に記載下さい。 ログインIDとパスワードは任意の半角英数字を入力します。 登録するクリックします。 登録したメールアドレスに本登録用の、メールが配信されますので、リンクから本登録を行って下さい。 本登録用のリンクをクリックすると、ログイン画面になりますので、先ほど登録したパスワードを入力して、「本登録を完了する」をクリックします。 まずはじめに家族構成を打ち込んでいきます。 家族構成はライフプランの基本データとなりますので正確に入れます。 配偶者がいる場合は、「あり」を選択すると、画面が出てきます。 また「子供」もいる場合は「あり」を選択して生年月日と性別を打ち込みます。 高度な設定はここでは「非表示」のままで構いません。 「お住いの都道府県」を入力します。 家計シミュレーション開始時期は、シミュレーション日(現在)を入れます。 「現預金」を入力します。 「その他の資産」は、有価証券や不動産などがあれば時価で記載します。 記載が終わったら、「ご家族を新規登録する」をクリックして登録完了です。 これで、シミュレーションするための初期設定は終了です。 いよいよ、収入と支出など詳細を決めていきます。 まずは、「今後の働き方(年収)を入力」の「働き方設定」をクリックします。 続いて、「働き方. 年収を追加する」をクリックします。 世帯主の働き方. 年収を追加するにチェックを入れ、何才まで働くかと属性を選択して、追加するをクリックします。 「現在の働き方」と「将来の働き方」が選べますが、まずは「現在の働き方」のみの追加で構いません。 「将来の働き方」は転職する場合や、会社員から自営業になるなどのケースで使用します。 また配偶者が働いている場合は、世帯主の追加完了後に、再度配偶者にチェックを入れてから追加登録します。 働き方を追加するると、下記画面のようになります。 「年収未設定」と出ますので、「年収設定」ボタンをクリックして、年収を追加します。 現在の設定内容の、「修正する場合はこちら」をクリックし、世帯主の「業種」と「企業規模」を選択しておきます。 退職金の水準など業界の平均値を参考にすることができるようになります。 今後の年収予想については、ひとまず「日本の平均的な年収上昇率で見積もる」にチェックをしておきます。 ライフプラン上難しい点として、将来の賃金予想や退職金の金額などがありますが、現時点で予想できる範囲で構いません。 シミュレーションですからあくまでも推測です。 将来どのような経済状況になりそうかを現時点で把握する事が目的ですから、確実にその通りになるわけでもありません。 むしろシミュレーションをする事で、これからどのような対策を講じるかの参考にする事が大事です。 これで働き方の設定は完了です。 定年年齢と予測の退職金の額を記載します。 また退職金には所得税がかかるため手取り額をシミュレーションに反映させたい方は、 詳細設定から、「天引き前の額」を選択し、勤続年数を入れていきます。 退職金を入れ終わりましたら、配偶者も同じように入れていきます。 配偶者の退職金を見込まない場合は、空白のままで大丈夫です。 それが完了したら、「登録する」をクリックします。 ライフプラン上、夫婦共働きの場合の場合や、妻が将来復職予定の場合こちらで反映することになります。 教育費は、大学卒業までの進路を決めていきます。 今の時点で分らなければ、ご両親の希望で構いません。 ライフプラン上子供の教育費用は、かなりの経済的負担が予想されます。 ほとんどのご家庭で子供が大学に通っている時期は1年間の収支自体がマイナスです。 シミュレーション結果に大きく関わるポイントでもありますので、少し真剣に考えてると良いでしょう。 当然、公立にすれば費用が安く、私立を選べばより教育費が増える様になっています。 詳細設定で、それぞれの授業料など具体的に入れることも出来ますが、特にこだわりがなければ、全国平均値であるシンプル設定で構いません。 入れ終わりましたら、「この内容で登録する」をクリックして完了です。 何歳からの何歳までなどの期間を決めることも可能です。 続いて定期支出も同じ様に入れていきます。 定期支出は、日常生活費とは別に発生する定期的な支出と考えて下さい。 車のローンなどが該当します。 入れ終わりましたら、「登録する」をクリックして完了です。 「現在の日常生活費」には、すでに記載済みの子供の教育費用(授業料)と住宅費用(家賃や住宅ローン)を差し引いた生活費全ての合計金額を入力します。 日常生活費の項目は、ライフプランの中で現在の支出のみならず、老後の生活費にも反映される数値です。 それが完了したら、「登録してメインメニューに移動する」をクリックします。 ここまでくればあと少しで完成です。 下記のようにチェックしましょう。 配偶者も同じようにチェックして登録します。 年金は、業種や事業規模、年収を参考に自動計算されるようになっています。 今の日本経済状況を考えると、現実にはもっと少なくなる可能性もあることを認識しておきましょう。 年金についてはいくら貰えるかで、シミュレーションが大きく変わります。 現時点で貰える年金額が財務省などの試算を自動的に計算する仕組みになっています。 ご自身がどの程度の年金を貰える見込みなのかなども確認してみると良いでしょう。 臨時支出は、車の買い替え代金、子供の結婚費用など想定できる範囲で構いません。 これで全ての入力が完了しました。 いよいよシミュレーション結果を見てみましょう。 10万円と10円ではシミュレーションがかなり変わってしまいます。 再度ログインすれば、途中から続けることが出来ます。 その際は、「家計分析. シミュレーションを開始」をクリックすれば、保存されたページに飛ぶようになっています。 ファイル名を任意に設定することができます。 設定しなくても構いませんが、あとで探す際に探しやすくなるため、入力しておくと良いでしょう。 エクセルバージョンとPDFバージョン両方にチェックを入れ、「レポートを作成する」をクリックします。 しばらく時間がかかる時がありますので少し待機します。 筆者の場合約1分かかりました。 このような画面になりますので、待機します。 シミュレーションが出来ました。 エクセルよりも、PDFの方が見やすいですので、PDFを見ましょう。 こちらは将来の収入と支出のシミュレーション結果です。 次の視点で見て見ましょう。 一番支出が多いのはいつ頃なのか• 年間キャッシュフロー自体が赤字になる年はどの位あるか• 支出で大きく占めているのはどの費用か• 支出と収入のバランスは取れているか 特に、将来的に貯蓄がどの程度出来そうかをチェックする必要があります。 貯蓄が全く出来ない場合は、住宅費用や日常生活費、教育資金などライフプランを見直す必要があります。 子供が大学時代には、多くの世帯で年間キャッシュフロー自体が赤字になる家庭が多く、貯蓄が大きく取り崩される時期でもあります。 将来に備えた貯金や資産運用の参考にしましょう。 上の赤の折れ線グラフは、年間収支を表しています。 この線が、0を下回っている場合年間で赤字だと言うことを示しています。 例では、年間収支がほとんどマイナスになっていますが、家賃と教育費用を差し引いた日常生活費を30万円に設定しているのが、大きすぎることが原因です。 この場合は、生活費をもう少し抑えなければ家計は破綻することが分かります。 下の黄色のグラフは、金融資産額を表しています。 明らかに赤字設定なので、貯蓄はゼロでむしろマイナスと言う結果でした。 もう少し控えめなシミュレーションにすれば良かったです(笑) 最後に老後資金のシミュレーションです。 赤が、85歳まで生きたとした場合の不足合計金額を表しています。 緑は、73歳まで生きたパターンです。 何歳の時点でいくらの金融資産が必要かをあわらしています。 年齢が若ければ老後の資金だけではなく教育費用や生活資金も必要なため金額が大きくなっています。 また老後の支出については、日常生活費と住居費用が関係しているため、日常生活費をどの程度にすれば、老後の資産をいくら確保する必要があるかなどが分ります。 シミュレーションは注意書きなど読めばだいたい分かるようになっています。 一度自分がどのようなライフプランを設計すれば良いか検討する参考資料として作って見ると、資産形成の目標も立てやすくなりますのでおすすめです。 注意点 注意点として、物価の上昇と、将来的な年金減額の要素は考慮されていません。 物価は長期的には必ず上昇してきますので、同じ収入だったとしても実質の生活レベルは落ちる可能性があります。 現在、税金や保険料は全て負担増の方向に進んでいますし、少子化によって教育費も増加していますから多少甘めのシミュレーションだと考えた方が無難です。 また年金は現在のシミュレーションよりは、確実に減額されると考えた方が良いです。 2018. 23 目次 1. お金を使うのを我慢しない 1. 1-2 まずは2大固定費をチェック 1. 1-3 […][…]• 2018. 25 目次 1. まずは動画で解説します 1. なぜ今不動産投資なのか? 1. 不労所得を得る方法は限 […][…]• 2018. 02 今回は、収入を綺麗に毎月使い果たしてしまい、なかなか貯金出来ない人が上手に貯蓄を増やしていく3つのコツについて […][…]• 2018. 29 目次 1. はじめに 2. お金を貯めるなら天引きでないと難しい〜5つのおすすめ積立方法 3. 2018. 16 目次 1. 分散投資の実践「初心者にすすめる3つの戦略」 1. 分散投資「初心者の3つの戦略」とは 2. […][…].

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2020年度版ライフプランシミュレーションソフト【無料版】

ライフプランソフト

ライフプランは、ライフデザインを具体化していくものであり、生涯の生活環境を整えていく設計図です。 一言でライフプランと云ってもその範囲は実に広く、キャリアプランやファミリープラン、生きがいに関する活動プラン、健康増進や健康管理プラン、ファイナンシャルプランなどが含まれます。 上記の広義のライフプランに対してライフプランを数値化したものがファイナンシャル・プランニングなどで行われている狭義の意味のライフプランです。 ライフプラン・シミュレーションについて 一般的に、ファイナンシャルプランナーや保険セールス時などで行われているライフプランは、この狭義のライフプランということになります。 そのライフプランを設計する際に用いられている方法がライフプラン・シミュレーションと呼ばれているものです。 ライフプランというより、どちらかと言えば、現状の経済的側面を題材としたシュミレーションがほとんどのようです。 つまり、現状の収入や支出、一般的なイベント内容などを数値化してシュミレートするパターンです。 シミュレーションソフトを使って行なわれるのが一般的なライフプランので仕方ないのですが、できれば経済的な要素を主体としたシミュレーションを先行させない方が賢明です。 ライフプランを作成する場合において、お金の事情は切っても切り離せないものなので先行しがちですが、その前にもっと大切なことがある、ということだけとりあえず認識しておいてください。 そして、ライフプランを確立するために、最終段階でお金の流れを確り把握し、各種の前提条件と照らし合わせ適宜改善しながら仕上ていくようにしてください。 その際に給料や退職金、年金など様々な要素をかき集め、一覧表を作成し、電卓を使って計算して・・・といった方法では時間が勿体無いとおもいます。 ライフプランは、修正することを前提に作成していくものです。 ですから、最初は大まかな流れを把握する程度にとどめておく方がいいでしょう。 そんな時に便利なのがシミュレーションソフトということになります。 大手銀行や保険会社に個人的に依頼することも出来ますが、自分で作成したいという方も多いでしょう。 そこで、今回はウェブサイトで手間なく、しかも無料でシミュレーションできる先をご紹介しましょう。 ただし、シミュレーションした結果に対してあまり考え込まず、参考にする程度に留めておきましょう。 一般社団法人全国銀行協会:ライフプラン・シミュレーション 引用元- 一般社団法人 全国銀行協会が提供しているライフプランシミュレーションのコーナーです。 簡易的な基本プラン「きほん」と「きほん」よりさらに細かくシミュレーションできるプランがあります。 初回は基本プランで算出し、2回目以降は「くわしく」を選択するように勧めています。 簡易シミュレーションは、世帯収入や子供の数などを入力すると、車の購入タイミング、旅行費用を自動算出してくれます。 詳細シミュレーションは、様々な詳細設定が可能になっています。 10,000ケース以上のライフスタイルから将来の家計を診断できます。 またFPからのアドバイスコメントもチェックすることができます。 また、ファイナンシャルプランナーからのワンポイントアドバイスやおすすめ商品などが表示されます。 かんたんシミュレーションは自分にもっとも近い家族構成を選択し、シミュレーションを行なうスタイルで、詳細シミュレーションの方は、自分のライフスタイルに合わせた詳細な設定ができるようになっています。 簡潔でわかりやすいソフトだと思います。 イベントも追加できるようになっているのでライフステージの変化に対応できますし、その他にも使い勝手のいい機能が使用可能です。 これら以外にも大変多くのシミュレーションソフトがあるようなので、迷われるかもしれませんが、ご自身のライフスタイルと将来設計にそったカタチでご活用いただけたら幸いです。 それではまた。

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