どく ポケモン 対策。 【ポケモン剣盾】俺流、受けポケモンの殺し方講座。耐久ポケモン対策教えます。

どくどく(ポケモン)とは (ドクドクとは) [単語記事]

どく ポケモン 対策

とは縁そうなこんなに可らしいですらどくどくを覚える…どころつの場合どくどくがとも言える。 まさに。 使用すると相手が「もうどく」のになる。 の変化技だが、別にどくばかりが使用できるというわけではなく大多数のがで習得可。 対戦においては、を中心にあらゆるに幅広く採用が検討される。 においてもで押しただけではどうしようもないような強への対策となり得る。 もともとが使う恩恵は特にかったが、 第六世代からが使用すると必中となった。 においてはを通じて06に収録されている。 番号が一新された最新作『』においては27に変更になっているが、(この作品をとして数えたとしても)初代から収録の数少ない技であることに変わりはない。 ::i :::::::,. ` Y ̄ ̄ ̄,.  ̄ll ̄ ̄ :::::::::. 4以降、通常のどく状態の合計を追い越す計算になる。 すなわち、対戦においては増加を嫌った相手に交換を余儀なくさせるという有利な状況を作ることが可で、回復手段を持たない居座りのは機停止する。 相手をもうどく状態にするな方法は「」の技の他に、「どくびし」を2回以上使用する、「どくどくだま」を「」などで相手に渡したり「」を使用するなどがある。 「どくどくだま」を相手に渡さない場合、1終了時に自分がもうどく状態になってしまう。 なおは終了時に即死する。 が豊富でづらいもまた「どくみが」使い。 こちらが猛で体が蝕まれる一方、はで回復しながらとで通りのと化す。 相手は体がじわじわ消耗する一方で自分は「」や「」などでじわじわ回復したり、「じこさいせい」「」「」などで一気に回復するといった、なんらかの回復手段をまじえた戦法。 もちろん、こういった自体に対しても「」が有効になるも少なくないのでお互い様である。 戦法2:まもる 通称「どく」 相手の攻撃を防ぐことができる技であるが稼ぎとして使用することができ、2分のもうどくを実質1で与えられる。 相手がこちらに有利なに交代する、系の積み技を使うなどのがあり、しばしば合いが発生する。 戦法3:みがわり 通称「どくみが」 先制でをることで本体へのを防ぎ続けを稼ぐ戦法。 素いや「」のと相性が良い。 で削れた体は前述したように「」等でに回復することが可のため、相手に「どくみが」への対策がない場合最悪「」を連打しているだけで詰ませることも夢ではない。 戦法4:もうどく以外のスリップダメージの重ね合わせ 「やどりぎのタネ」に加え、状態、の「すな」「」などのをあわせじわじわ相手の体を削っていく戦法。 特に「やどりぎのタネ」は前述したような回復にもなるため。 初代では、相手に「どくどく」と「やどりぎのタネ」を重ねて使うとやどりぎのタネの量まで増加する(?)があった。 は「ー」のおかげでに強い高となる。 ただし相手もの恩恵をうけるためレヒレ自身もどくどくが使いづらくなってしまう。 「 めんえき」「 ぜったいり」など:同上• 技「 しんり」 「 ー」など:発動している間にならない。 やのは、相手をもうどく状態にすることができるのに対し自身は安全に戦法を取れるというテージとなる。 技「」「ー」は、発動している間地面に足をつけているはお互いににならないというもの。 対策5:どく状態によるダメージを無効化する特性• 「 」:によるを受けない。 通称ガ。 通称ヒ。 「どくどくだま」を持って自らもうどく状態になることで他のを防ぐという戦法が有効。 対策6:どく状態を回復するアイテムや特性、技 「良かったのかどくどくしてきて。 は火だってかまわないで食っちまうなんだぜ」• 「 こんじょう」「 どくぼうそう」:攻撃が1. 5倍になる。 技「 から」:威が2倍になる。 は防げないため的な対策とは言えないが、相手に警させて「どくどく」の使用をわせることはできる。 特に、、など、「こんじょう」以外にも有用なを持つの場合、実際は「こんじょう」でなくともを回避できるかもしれない。 「こんじょう」や「から」の場合、自身をやけど状態にする「かえんだま」との選択となる。 こんじょうの「()」戦法が特に有名。 「 」:相手からを受けた場合、相手も同じにする。 技「 」:相手の出した技を強制的に連続使用させる。 上記したや技も的対策にはならないが、相手に警させることができたり、うまくはまった場合は逆に有利になる可性もある。

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【ポケモンGO】ロケット団 どくタイプ対策!シンクロノイズ エルレイド が輝く!【動画付き】|ポケらく

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さてポケモン剣盾が発売されてから20日以上は経ちました。 対戦プレイヤーの皆さんはそろそろ苦戦していると思います。 受けポケモン対策に。 そんな方たちに今回は受けポケモンの倒し方を伝授します。 受けポケモンとは? 努力値や性格をガッツリ耐久方面に回したポケモンのことを言います。 一番わかりやすい例で行くと・・・こいつ サニーゴです。 既に苦戦した方がいると思います。 HPとぼうぎょに努力値を252振って しんかのきせきを持たせると・・・ 弱点であるドラパルトのゴーストダイブを80前後ダメージまで抑えることができます。 その後おにびを撃たれ、ちからをすいとられ、ステルスロックを撒かれ ナイトヘッドで殴られる・・といったポケモン。 このように自慢の耐久力で攻撃を受け、 搦め手を仕掛けてくるポケモンのことだと思ってください。 ポケモン例 ・サニーゴ 上記で解説済ですが一応記載。 おにびを撃たれ、ちからをすいとられ、ステルスロックを撒かれ ナイトヘッドで殴られる・・といったポケモン。 【対策】 とくしゅで殴る ・アーマーガア てっぺきで防御を2倍にしながらはねやすめで回復する変態。 その後上がった防御を利用してボディプレスを仕掛けてくる型が多い。 【対策】 ロトム召喚 ・ナットレイ やどりぎのたねを撒いてまもるを繰り返す。 たべのこしを持っていることが多く 長期耐久戦が可能なポケモン。 【対策】 ほのおで焼く ・ドヒドイデ どくどくを入れてトーチカで守るが基本。 くろいヘドロを持っていることが多く 長期耐久戦が可能なポケモン。 交代するとHPを3分の1回復する「さいせいりょく」持ち。 どくが効かないポケモンはねっとうでやけどを狙われる。 逆に言えば3割に頼るしかない。 【対策】 鋼ポケモンでじしんを撃つ ドリュウズなど) ・ヌオー 特性「てんねん」でこちらの能力上昇をなかったことにされる。 その後物理耐久を利用してねっとう連打してくる。 【対策】 実はとくぼうが薄っぺらいのでとくしゅで殴ればいい。 ・ブラッキー 物理にも特殊にも強い超耐久ポケモン。 あくびやねがいごとなどうざい技がてんこ盛り。 こちらが攻撃力を上げようとすると イカサマで逆に処理される。 【対策】 格闘技で殴る ・カバルドン HPとぼうぎょを特化させた型が多い。 ウルトラサンムーンではとくぼう特化のカバルドンも存在したが 剣盾ではかなり少ない。 というか見たことない。 ステルスロックからのあくびループが有名。 【対策】 ちょうはつで終了 など 総合対策方法 ・ちょうはつと積み技を使えるポケモンを用意する ぶっちゃけこれだけで十分。 例えばオノノクスにちょうはつとりゅうのまいを持たせれば それだけで終了。 ・はたきおとす 相手の持ち物をはたきおとしてしまえば耐久ポケモンは 大分柔らかくなります。 しかも今作、Zクリスタルもメガシンカストーンもないので はたき落としたい放題。 私の場合、私のYouTube動画でもやっていましたが シザリガーでちょうはつを入れて、 シザリガーの超火力はたきおとすを押し付けるなどで対策しています。 ・みがわり みがわりは相手の状態異常技などをすべて無効にできます。 相手は攻撃力に努力値を割いていない場合がほとんどなので みがわりを割ることすら困難。 ただしふきとばしやほえるは無効に出来ないので注意。 まとめ 耐久ポケモンの対策はしておかないと対戦で安定して勝てません。 耐久ポケモンはほぼ100%すばやさが遅いです。 こちらが先に行動できる場面が多いと思うので 思う存分対策をぶつけるべき。 そうすれば楽勝で勝てます。 今のところ受けまわしパーティーに負けたことはないです。 まぁ対戦回数も少ないですけどね・・。

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概要 毒を持つポケモンや毒そのものでできたポケモンはこのタイプに分類される。 をはじめの手持ちとして使われやすく、悪役のイメージが強い。 大半は紫色をしていて見た目のインパクトも強烈だが、ゴミを食べるといったように汚れを引き受ける設定のポケモンも存在し、必ずしも害があるわけではない。 ではまではタイプ、からまではタイプ、からはタイプに分類されている。 ポケモンとしてのどくタイプ このタイプを持つポケモンについてはを参照。 ・タイプの技は、効果が抜群となる。 ・・どく・・タイプの技は、効果が今一つとなる。 関係する• が必中する。 相手が姿を消していても有効(から)。 関係する状態(・・)• 状態・状態にならない。 相手が特性を持つ場合はこの限りでない。 どくタイプのポケモンが場に出たとき、味方の場のを解除できる。 関係する• どくタイプのポケモンのみ、で毎ターンHPが回復する。 関係する• とくせいがのポケモンがを持つとどくタイプになる。 とくせいがのポケモンがを持つとどくタイプになる。 過去の仕様• ではむしタイプの技との相性は効果が抜群であった。 25 初出: 一覧• 00 初出: 一覧• 25 初出: 一覧• 00 初出: 一覧• 25 初出: 一覧• 25 初出: 一覧• 25 初出: 一覧• 25 初出: 一覧• 00 初出: 一覧• 25 初出: 一覧• 00 初出: 一覧• 25 初出: 一覧• 00 初出: 一覧• 25 初出: 一覧• (アローラのすがた)• (アローラのすがた)• 00 初出: 一覧• (ガラルのすがた) どくタイプの歴史 能力としてはが控えめなものが多く、耐久面が高い傾向にある。 弱点も少なく、さらに・・・どく・タイプの技を半減できる。 ・を防げることや、ほぼ専用の道具であるを持てることからも、耐久面が安定したタイプと言える。 攻撃面ではくさとフェアリータイプに効果抜群。 メジャーなポケモンの多いフェアリータイプへの抑止力になることができ、で登場したのすべての弱点を突けるのが非常に優秀。 相手をどく状態にすることを得意とする。 技の追加効果や特性(など)の発動率は高い。 また、やのようにどく状態に関連した技や特性が多い。 はどくタイプに限らずほとんどのポケモンが使えるが、どくタイプのポケモンが使えば必中になる。 第一世代 第一世代では最強タイプのの突出ぶりは深刻で、エスパータイプが弱点のどくタイプがその煽りを受けたのは言うまでもない。 しかも、当時の最強技は威力65止まりのと攻撃面でも極めて貧弱だった。 とは言え、97カップにおいては最速の使いおよび当時猛威を振るったをタイプで無効にできるは採用した人がとても多く、さらにはただ一人が、秘密兵器(?)だからとかの理由でも一応エントリーされていた。 この2匹が99カップで使用できなくなった後、優遇されていたタイプと複合のを始め、、そしてが使われるようになっていった。 第二世代 あまりにも強すぎたタイプが弱体化で使用率が落ちたおかげで、環境面でようやく動きやすくなった。 の上位互換としてが追加されたことにより、ようやくまともな攻撃技も手に入れた。 しかし第一世代でどくタイプを弱点にしていたタイプはどく技によるダメージ倍率が1になったことで、遂に弱点を突けるタイプはタイプのみとなってしまい(ただしどくタイプもむしタイプに耐性を持つようになった)、どくタイプを全く受け付けないタイプの登場も加わったため、攻撃面では相変わらず厳しかった。 この世代で特に活躍できたどくタイプはで、他には、時々、の進化系でなどが出る程度であった。 第一世代と比べるとまともになってはいるが、どくタイプ全体での採用率はやはり低いままだった。 第三世代 、はを獲得。 これによってゲンガーは無効3つの流し性能を手に入れ、マタドガスは弱点が実質1となり耐久型としての道を切り開いた。 この世代のではが人気であったため、そちらに対して弱点を突けるは重宝された。 は逆に要員としてルンパッパの味方を務めた。 しかし活躍できたどくはを無効にできるポケモンに限り、それ以外は「じしんゲー」と呼ばれたが主流であったこの世代に適応できなかった。 第四世代 技の・の分離によって、が特殊化した。 新たに加わったどくタイプの物理技は命中率から使い物になりにくい、ヘドロばくだんよりも威力が10低いであった。 このことから多くのどくアタッカーは落ちぶれ、特にマタドガスはどくの物理技を失う格好となったが、の場合は逆にの特殊化により特殊アタッカーとして開花する結果となった。 、の登場によって、トリッキーな動きに磨きがかかった。 どく全体での主力技の弱体化はあったものの、新規のポケモンは、、、と実力者揃いであった。 世代初期の環境ではドラピオン、ロズレイドが注目されていたが、WCS2009環境でドクロッグが活躍したことから、ダブルバトルでドクロッグを使うプレイヤーが以降急増した。 第五世代 、、、が登場。 ヘドロウェーブに関しては限定技に指定されたポケモンもあったため、「資産ゲー」と批判する声もあった。 この世代も追加種族こそ少ないが、特にダブルバトルでの活躍が目立った。 鈍足でに強いうえに、、でのサポートが光った。 また、・がにより火力が上昇し、特殊アタッカーとして確立された。 でもとクロバットが使われる程度で、総じて対戦環境におけるどくは第一世代か第二世代程度の立場であったといえる。 第六世代 この世代から登場するにどくの技が効果抜群となり、フェアリー半減の耐性を持つようになった。 これによって、どくは対フェアリーのスペシャリストとなった。 加えてどくタイプが放つが必中になり、搦め手も深化した。 も命中率の上方修正によって実用化。 唯一の追加組であるは隠れ特性のが解禁されると重火力アタッカーとしての需要を得た。 既存組ではがを獲得し、してよし、自分で攻めてよしのポケモンとなった。 またはの相性仕様強化と強化によってフェアリーに強いあくタイプとして利用されるようになった。 とはいえ、が跋扈していたこの世代の環境ではどくアタッカーの対面性能はそれほどでもなかったため、を獲得した、の2者以外はシングルバトルでの使用率30位以内入選に恵まれなかった。 第七世代 やの登場などの普及ならびに他の状態異常が弱体化したことによってアタッカーとしてのどくや耐久型のダメージ源となる技がますます重宝されるようになった。 特性が持ち味の、耐久特化の、そして初のどくタイプであると、新規勢は粒揃いであった。 ではが追加された。 新規勢ではアーゴヨンがで、ウツロイドがで活躍。 既存勢力ではが特性をナーフされ、も弱体化を受けた。 しかしフェアリーの増加からアタッカーとしての個性が強くなった。 はサブウエポンとして環境に若干定着しており、どくウエポンが普及したからこそタイプが激減したとも解釈できる。 第八世代 が未登場であるなど、以前と比べると弱点をつけるようなポケモンが減ったため、攻撃面では弱体化したと言えるか。 ただし、やなどの相性が悪いポケモンも減ったため、防御面では多少強化されたと言える。 初のタイプとの複合である、初のタイプとの複合であるが登場している。 どくタイプ初の禁止伝説としてが登場。 さらにがから除外されたことで環境全般において数多くの耐久・サポート型のポケモンが弱体化をすることとなった。 ダウンロードコンテンツ解禁前の環境ではでマタドガス ガラルのすがた が偶に使われる程度と、実際はどく不毛の環境となっている。 わざとしてのどくタイプ このタイプを持つわざについてはを参照。 ・タイプを持つポケモンに対しては、効果が抜群。 どく・・・タイプを持つポケモンに対しては、効果が今一つ。 タイプを持つポケモンに対しては、効果無し。 関係する状態(・・)• 多くのに状態にするを持つ。 関係する• どくわざの威力を上げるとして、・・がある。 どくわざの威力を下げるもちものとして、がある。 はがねタイプの相手でも、を持ったポケモンに対しては技が当たる。 過去の仕様• ではむしタイプとの相性は効果が抜群であった。 までは全てだった。 までは、くさタイプにしか効果抜群で攻撃できなかった上、はがねタイプには無効にされるため、攻撃技としての性能はあまり高くない。 以降、どくタイプのポケモンが使うと必中の効果があるので、しかも新たに追加されたタイプの数少ない弱点を付けるタイプとして、どくタイプは攻撃技としても注目され始めた。 対戦におけるどくわざ 最も広く流通している毒技と言えば、やはりのが挙げられる。 からのため、他タイプの耐久型および耐久型対策に採用されている。 以降、毒ポケモンだけがの必中効果の恩恵を受け、実用性が大幅に上昇する。 これに伴い、毒タイプの必需技となった。 さらに、どくどくで陥る状態は、毎ターン最大HPに対する割合でダメージが入り、耐久値とは無関係にHPが減っていく。 主なとしては、やがある。 前者が威力、後者が命中重視で採用される。 主なとしては、やがある。 やは特別な状況下でのみ高威力で、その状況にするまでターンを要するため単体での採用は稀。 どくタイプを好むポケモントレーナー• ではとタイプを併せ持つポケモンが多かった。 でのタイプ変化を除いた場合、まではこのタイプを持つ性別不明ならびには存在しなかった。

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