ドコモ あんしんセキュリティアプリ。 価格.com

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ドコモ あんしんセキュリティアプリ

ドコモのスマホ(arows F-01H)には、マカフィーのセキュリティソフト「あんしんスキャン」がインストールされていました。 このソフトの設定を見直すことで、電池の消耗速度が改善されました。 設定変更前は、1時間に15~20%程度、電池の容量が減っていき、購入後、数時間で充電しなくてはいけませんでした。 マカフィーあんしんスキャンの設定変更を行った箇所 操作手順 1 左下の設定をタップします。 2 安心スキャンをタップします。 開いた画面から、「設定」をタップします。 安心スキャンの「全般」をタップします。 常駐アイコンは、無効にしました。 安心スキャンの「セキュリティスキャン」をタップします。 スケジュールスキャン 間隔:毎日から毎週に変更しました。 時間:あなたの生活スタイルに合わせて、使わない時間に設定します。 スケジュール更新 毎日から毎週へ変更 時間も使用しない時間に変更 のと合わせて、電池の消耗は、1時間に20%程度から数%に改善しました。 スマホの操作をしなければ、電池の消耗量は、2、3時間で3%程度になりました。 あまり操作をしなければ、この状態で、3、4日程度、充電しなくても、使えるようになりました。

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ドコモからのお知らせ : あんしんセキュリティアプリ(Android版)のリニューアルについて

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スマホのアプリは、端末を使用していなくてもバックグラウンドで通信をして、最新の情報を取得している場合があります。 Wi-Fiに接続した状態であれば問題はありませんが、モバイルデータ通信を利用している場合はデータ量が増えてしまう可能性があります。 無駄なデータ消費を防ぐためには、アプリのバックグラウンド利用を制限する手があります。 「設定」の「データ使用量」で設定を変更できる アプリのバックグラウンド利用は、「設定」の「データ使用量」で設定できます。 右上のメニューをタップし、「バックグラウンドデータを制限する」をタップしましょう。 確認画面で「OK」をタップすると、バックグラウンドでのモバイルデータ通信の利用が制限されます。 ただし、確認画面にもある通り、アプリによってはWi-Fiに接続していないと機能しないものもあるので注意しましょう。 「設定」を開いて、「データ使用量」を選択。 右上のメニューをタップして「バックグラウンドデータを制限する」をタップ(写真=左)。 確認画面で「OK」をタップすると、アプリのバックグラウンドデータが制限される(写真=右) アプリごとに制限することも可能 アプリごとにバックグラウンドデータの利用を制限することも可能です。 上記の「データ使用量」画面を下にスクロールすると、アプリごとのデータ使用状況が確認できますが、そこで任意のアプリを選択しましょう。 アプリの詳細画面に進むと、「バックグラウンドデータを制限する」のスイッチがあります。 これをオンにすると、そのアプリはバックグラウンドでのモバイルデータ通信を行わなくなります。

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スマホのセキュリティはどうすればいいの? 最低限これだけはやっておきたいスマホの設定7選

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携帯電話会社のサービス• 2018年2月6日更新 自分で買うのと、どちらがいい? 携帯電話会社がスマホ向けにセキュリティアプリなどを提供しています。 こういったサービスは月額利用料金を電話料金に上乗せして支払うことで利用できるのですが、自分でセキュリティアプリを購入してセキュリティ対策をするのと、どちらがよいのでしょうか。 様々な角度から比較していきます!• 関連記事• 中身はどちらもほぼ変わらない まず肝心の中身について。 基本的な機能についてはドコモ(ドコモ あんしんスキャン)とソフトバンク(スマートセキュリティ powered by McAfee)はマカフィーモバイルセキュリティを自分で購入するのと同じだと考えて大丈夫です。 また、au(安心セキュリティパック)についても、自分でを購入して使うのとほとんど同じです。 若干異なるのは、auの安心セキュリティパックを利用するとスマホの操作がわからないときにコールセンターに電話をすることで、オペレーターが操作方法を遠隔操作で教えてくれるというサービスが付帯するという点です。 セキュリティに関しては自分でアプリを購入して使用するのと変わらないと考えてかまいません。 費用の比較 サービス名 月換算の費用 ウイルスバスター2年版を 自分で購入 164円 ノートン2年版を 自分で購入 214円 ドコモ 216円 au 324円 ソフトバンク 324円 次に、価格の比較です。 ドコモのサービスは月額216円、auとソフトバンクでは月額324円となっています。 この金額、自分でアプリを買うのと比べて高いのでしょうか、安いのでしょうか? 結論は上の表を見ても分かるとおり、いずれのケースでも 自分で買った方が安いという結果です。 1ヶ月あたりで見るとわずかな差ですが、2年間で見るとウイルスバスターを自分で購入した場合とauでウイルスバスターを契約するのとでは、総額で3836円もの差になります。 ただし、「auスマートパス」(月372円)を契約しているauユーザーの場合は、auスマートパスでウイルスバスターを無料で利用できるため、これを使わない手はありません。 関連記事• 結論 中身はほぼ同じ、そして費用が圧倒的に安いということで「自分で買った方がいい」というのが結論です。 携帯電話会社のサービスには、携帯電話会社の利益が上乗せされているため、セキュリティソフトの会社から直接買うよりも割高になるのは仕方ないです。 セキュリティアプリを選ぶなら.

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