どんなときもwi-fi 乗り換え。 どんなときもWiFiとWiMAXを比較してわかった良い点・悪い点

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どんなときもWiFiとWiMAXの比較 ポケットWiFiを契約する時、候補の絞り込みに役立つのが以下の4つのポイントの比較です。 通信制限 通信速度 対応エリア 料金 ポケットWiFiとしての使い勝手を考えたときに、もっとも 優れていると感じたのは「WiMAX」よりも「どんなときもWiFi」です。 「WiMAX」は3日で10ギガの通信制限がかかりますが、通信制限がかからないのでインターネットが見放題です。 またポケットWiFiは持ち歩くことを前提としているので、どこに持っていっても電波が届きやすく、対応エリアが広い「どんなときもWiFi」がおすすめです。 もちろん「WIMAX」にも優れたポイントはありますので、それぞれのポイントを比較しながら詳しく紹介していきます。 ネットが使い放題の「どんなときもWiFi」 月間無制限といえども、3日で10GBの制限がある『WiMAX』に使い勝手の悪さを感じている方は多いのではないでしょうか。 固定回線の代用品としてポケットWiFiを使っている方だと10GBの制限は厳しいですよね。 長時間ゲームやYoutubeを視聴するとすぐ通信制限がかけられてしまいます。 『どんなときもWiFi』はデータ容量無制限なので、通信制限を気にする必要はありません。 通信制限を比較した場合、間違いなく便利なのは『どんなときもWiFi』です。 サービス名 3日制限 月間制限 どんなときもWiFi なし なし WiMAX 10GBまで なし 自宅で固定回線の代用ルーターとして使用する場合、WiFi機器を繋げすぎると速度低下の原因となってしまうため注意が必要です。 速度が速い「WiMAX」 『どんなときもWiFi』と『WiMAX』の通信速度を比較した結果、最も 通信速度が早いのはWiMAXです。 サービス名 下り最大速度 WiMAX 867Mbps どんなときもWiFi 150Mbps 通信速度の速さは、『ネット回線の種類』『端末のスペック』によって決まります。 どんなときもWiFiの場合、携帯キャリアと同じネット回線(LTE)を使っているため、使えるエリアは広いのですが、回線混雑に速度低下しやすいデメリットがあります。 WiMAXは、ポケットWiFi専用のネット回線を使っているため、どんなときもWiFiほど回線の混雑はありません。 実は、WiMAXの通信速度が早い要因はこれだけではありません。 性能が高い端末(Speed Wi-Fi NEXT W06)を有線接続することにより、速度を下り最大1. 2Gbpsまで引き上げることができます。 この端末は従来のモデルよりもアンテナの感度が大幅にアップし、インターネット高速化の工夫がたくさん盛り込まれたモデルになっています。 Speed Wi-Fi NEXT W06 下り最大速度 867Mbps 周波数帯 2. 4GHzとは、WiFi接続した家電やBluetoothによく使われる周波数帯です。 通信速度を重視している方ならば、WiMAXを選んでおけば間違いないでしょう。 対応エリアが広い「どんなときもWiFi」 WiMAX どんなときもWiFi 北海道 『WiMAX』より 対応エリアが広いのは『どんなときもWiFi』です。 WiMAXを提供してる公式サイトには、「電波が伝わりにく場所がある」と明記されています。 WiMAXの電波は、障害物にぶつかるとブロックされる習性があるため、屋内や地下を苦手としています。 その点、どんなときもWiFIで使われている電波は障害物があれば回り込む習性があるため、屋内や地下でも快適にネットができる仕組みになっています。 さらに、どんなときもWiFiは携帯キャリアのネット回線を利用しているため、圧倒的な基地局数を誇っています。 出典:総務省『令和元年度 携帯電話及び全国BWAに係る電波の利用状況調査の評価結果 案 』 基地局数 WiMAX 66,802 au LTE 164,427 SoftBank LTE 159,663 docomo LTE 229,777 どんなときもWiFiは主にソフトバンクの回線が割り当てられる仕様なので、基地局数が16万としても、WiMAXとの差は10万。 結論、どこでも繋がる安心感が欲しいのあれば『どんなときもWiFi』を選んでおけば間違いないでしょう。 月額料金が安い「WiMAX」 『どんなときもWiFi』と『WiMAX』の料金を比較した結果、 お得なのはWiMAXであることが分かりました。 どんなときもWiFiの料金プランは、シンプルで分かりやすいのが特徴です。 その反面、WiMAXのプロバイダは利用期間に応じて値上がりしていく形態が多く、複雑な料金プランが多い印象です。 それぞれの料金を比較しやすいよう、契約期間内の月額料金の平均値を算出しています。 どんなときもWiFiも、2年目以降になると料金が3,980円に跳ね上がりますが、一旦解約し 再契約することで、永続的に月額料金3480円で使えます。 長期的に利用する前提であれば、間違いなく『どんなときもWiFi』がおすすめです。 WiMAXのように、複雑な料金設定ではなく2年間の契約期間ずっと一律の料金設定です。 このキャンペーンの条件はクレジットカード払いで支払うだけで適用されます。 2年間の契約期間が過ぎたあとに、月額料金が少し高くなってしまうのですが、1度解約した後に再契約することで何度でもキャンペーンが利用可能です。 『WiMAX』から『どんなときもWiFi』へ乗り換える方の参考支払い金額は以下のとおりです。 金額 事務手数料 3,000円 当月分の月額料金 日割 3,480円 翌月分の月額料金 3,480円 合計 9,960円 WiMAXの途中解約金はこちらを参考にしてください。 GMOとくとくBBでは、2つから選べる魅力的キャンペーンをおこなっています。 ・30,000円が貰えるキャッシュバック ・月額料金が2170円〜になる月額割引 『どんなときもWiFi』から『WiMAX』へ乗り換える方の参考支払い金額は以下のとおりです。 金額 事務手数料 3,000円 当月分の月額料金 日割 2,170円 翌月分の月額料金 2,170円 合計 7,340円 どんなときもWiFiの途中解約金はこちらを参考にしてください。 まとめ 使い勝手がいいのは「どんなときもWiFi」ですが、2月から続く通信障害が原因で、WiMAXなどの他社サービスに乗り換える人が増えています。 WiMAXは通信障害が少なく、どんなときもWiFiよりも速度が速いので快適にインターネットが楽しめます。 また最短即日発送が可能なので、早急にポケットWiFiが必要な方にもおすすめです。 WiMAXの申し込みを検討している方は、『』から申し込むと、キャッシュバックが貰えます。 お得に契約したい方は是非検討してみてくださいね。

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どんなときもWiFiはプラン変更できない?乗り換え検討の方へおすすめ他社をご紹介!

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実際にわたしもどんなときもWiFiをメイン回線として利用していますが、通信障害の影響で不便を強いられています……。 どんなときもWiFiの運営会社からもお詫びのメールが届いており、通信障害自体の把握はされているようです。 どんなときもwifiですが、コロナウイルスの影響で設備不具合の改善ができないとのこと。 3月1日には復旧の目処らしいですが、まさかこんなところにまで影響があるとは……。 めちゃくちゃ遅い。 けど、NEXTモバイルは平常運転なので助かりました。 Twitter上で「どんなときもWiFi」と検索してみても、けっこうな方がどんなときもWiFiから他サービスへの乗り換えを検討している方が多かった印象。 今回は どんなときもWiFiから他社への乗り換えを検討されている方向けに、他サービスを比較検討してみることにしました。 じゃあ、どのプランにしよう? どんなときもWiFiと同じように大容量のデータ通信を使え、価格帯も同じ、1日の通信制限もないプランを10以上比較検討してみた結果、結局3つのプランしかパッと来ませんでした。 どんなときもWiFiと同じく、「クラウドSIM」かつ「通信無制限」をうたっているサービスは多々ありますが、 運営会社がよくわからない会社のものが多いため、そちらは省いています。 通信品質やサポート面など、さすがに不安です。 FUJIWiFi・快適!クラウドプラン(容量無制限) 実際には100GBプランを2年ほど使っていましたが、 通信品質とサポートに関してはまったく問題なく満足していました。 (乗り換えの理由は当時使い放題プランがなかったから) FUJIWIFIは25GBから細かくプランがあり便利です。 中でも、「 快適!クラウドプラン」は月のデータ通信容量無制限で利用することができます。 月額は税抜3,980円と他社のプランと比べ割高ですが、12ヶ月まとめて先払いすることで実質月額「税抜3,480円」まで下げることが可能です。 正直、月額プランは割高過ぎるので先払いがおすすめです。 ただし、まとめて41,760円先払いすると途中で 解約してもお金は帰ってこないので、それが最大のデメリットでもあります。 NEXTMobileは一時的に『使い放題プラン』の新規受付を終了しました。 現在は20GB、30GBプランのみ受け付けております。 ギガゴリWiFi・50GB超プラン(容量無制限) 東証一部上場企業GMOグループが運営しているモバイルWi-Fi「」が第一候補です。 やはり親会社の信用は絶大だと感じております。 一点、気になるのは「 2年目以降の月額が高い」というところでしょう。 仮に満足できていても、1年経ったら解約するのが賢明な感じ。 通信品質的にはソフトバンク回線を利用しているため、FUJIWIFIやNEXTMobileと変わりはありません。 1年目の月額料金はNEXTMobileよりも(50円ですが)安いので、ひとまず1年間利用するのであれば最善の選択肢です! ギガゴリWiFiは一時的に『使い放題プラン』の新規受付を終了しました。 現在は20GB、30GBプランのみ受け付けております。 あくまで三大キャリアの回線を借りて運営しているサービスなので、 安定性に欠けるのは当然のこと。 それを大切な仕事用の回線として使うのはナンセンスっちゃナンセンス。 こればかりは利用者側にも責任というか、格安モバイルWi-Fiを契約するのであれば、これくらいのリスク管理は必要なんだなと再認識させられました。 「仕事で使うなら固定回線を引いておけよ」と言われたらそこまでです。 やはり、安定性を求めるなら「」ですよね。 実家には光回線を引いているのですが、速度は常に60Mbps以上ですし、途切れることもありません。 より、エリア判定ができます。 対象の場合は、 24時間WEB申し込みができるので、この機会に光回線への移行も検討されてみてはいかがでしょうか? 対応地区ではなかった場合 対応していないエリアも電話回線を利用した「ADSL」という手段はありますが、正直、速度も遅く安定していません。 それなら、まだモバイルWi-Fiの方がおすすめです。 モバイルWi-Fiの対抗馬として、「WiMAX」という選択肢もありますが、 WiMAXも対象エリアがかなり狭く、田舎だと十分に電波が入らなく、あわよくばモバイルWi-Fiよりも速度が遅くなる場合もあるのでおすすめしません。

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先程、どんなときもWiFiからメールが届きました。 わたしは楽天カード支払いで楽天ポイントGETしてます。 安定の通信速度 他社と比較すると最大速度は劣ります。 1、契約を継続すると、次月の料金1ヶ月分無料• 2、契約解除を希望の方は違約金無料 どちらか希望する対応をしていただけるそうです。 不具合があっても違約金無料でも契約を継続する理由 2020年2月21(金)から2月29日(土)にかけての通信不具合で契約解除を検討しました。 非常に不便だったからです。 でも継続することにした理由は、• 1か月間無料か違約金0に誠意を感じたから• 端末再起動で使えた• しっかり対処しているので次はないだろう• 一切の制限なしポケットWi-Fiが他にない• 月額料金が安い お世辞にも対応が早いとは言えなかった今回の問題ですが、お詫びメールに納得しました。 端末再起動で使えたし、重く受け止めしっかり改善しますという言葉を信じましょう。 どんなときもWi-Fi:まとめ 2020年2月21(金)から2月29日(土)にかけての通信不具合がありました。 1か月分無料or違約金無料の対応とのことです。 一切の制限なし• 月額3,480円の低コスト• 安定の通信速度 これら条件を満たす競合がないので契約を継続することにしました。 工事の必要もなく、月額料金も安く、一切の制限がなく快適。

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