福岡 パチンコ 来店イベント。 【随時更新】都道府県別 パチンコ来店・取材イベント規制一覧表

福岡県|取材・旧イベのスケジュールまとめ

福岡 パチンコ 来店イベント

情報誌(イベント企画)等の取材来店日の自粛という内容が全国でジワリと広がりつつあります。 2016年頃から徐々にパチンコ・スロット来店取材が多くなり、集客イベントとしてエスカレートしたため、各都道府県では、「自粛するよう」通達している。 参考文として岡山県の資料を一部掲載してみます。 情報誌(イベント企画)の取材来店の自粛について具体例として掲げていること。 パチンコ・パチスロ雑誌ライター来店実践企画。 コンパニオン等来店実践企画。 等で特定機種の取材告知、特定機種を遊戯している様子をインターネット等で告知・配信しています。 これら第三者を利用しての入賞を容易にした遊技台の設定をうかがわせる表示や表現は、著しく射幸心(しゃこうしん)をそそるおそれがある広告・宣伝とみなされ取締の対象となる内容です。 情報誌のセールストークでは、「会員の募集」であるとか、「アンケート調査」等と言っているようですが、内容は「出玉系イベント」と思わせる内容です。 ホール側の主張は、「ホールは関係ありません、イベント会社が勝手にやったことです」では許されなません、最終責任はホールにあります。 平素から射幸心を煽らない健全営業をお願いしていますが、現状では、本来の広告宣伝を逸脱している可能性があります。 平成28年5月の岡山県遊具業協同組合の理事会において、ガイドラインを定めた。 「ライター等がかかわる取材についての自粛」が協議され、承認されたため、各ホールは自粛するよう通達している。 ということで、岡山県では、「ライターさんがこのホールで打つ」などイベント告知をインターネットで配信することは「自粛する」こととなり、配信する側も気をつけなければならなくなりました。 「全国的に禁止してほしい」意見もあれば、「意味ない」という両論が2018年までも続いております。 結果、自粛した県も増えてきましたし、いずれ全国的となる傾向が強くなっているのが現状でしょう。 ライター・タレントさんも来店取材すればギャラ(報酬)が支払われているのも現実ですし、射幸心を煽ることになると思われても仕方がないと思います。 昔は大衆娯楽だったパチンコ・パチスロも、現在はギャンブル性が高くなったこと、そして実践模様を「YouTube」「ニコニコ動画」「ツイキャス」などSNSを通じて配信し、再生数が上がれば、広告収入も得られ、知名度も上がる、そうなれば来店時に集客出来るライターとなり、ホールとライターさんだけの儲かるシステムが構築、一般客は「有名ライター来店日は、儲かる」と信じて来店し負け組へとなる。 来店イベントを自粛するエリアが増えるわけですね。 今回は、2018年3月現在、全面的に来店イベント広告禁止を掲げている都道府県を掲載してみます。 目次 Contents• パチンコ・パチスロライター来店告知が厳しくなった都道府県 北海道地方 北海道 いまのところ規制情報なし。 東北地方 青森県 いまのところ規制情報なし。 岩手県 いまのところ規制情報なし。 秋田県 いまのところ規制情報なし。 宮城県下 パチンコ・パチスロ取材全面禁止、告知禁止、事後の告知も禁止。 確かにいくつかパチンコ・パチスロ専門ホームページを見ても、「誰かが来店」とは掲載されていないことが判明。 2017年4月24日、宮城県警生活安全部生活安全企画課は、宮城県遊協に対して広告宣伝に関わる行政指導を行い、ホールが行う雑誌取材、ライター、芸能人、有名人等の来店広告は一切禁止とする旨を示す、行政指導をした。 来店広告禁止対象は、テレビ、ラジオ、ポスター、POP、掲示板、新聞、雑誌、折り込みチラシ、インターネットホームページ、ブログ、ツィッター、LINE、専用アプリなど、おおよそ全ての媒体が対象。 2017年6月1日以降、行政指導に従わないホールに対し、行政処分等を検討している。 もはや宮城県では、来店情報告知は不可能です。 山形県 いまのところ規制情報なし。 福島県 いまのところ規制情報なし。 関東地方 東京都 2016年10月4日付け、東京都遊連では、傘下組合員ホール向けに発行、出玉系イベントを想起させる内容の全ての媒体広告(メールやインターネット上の広告、ブログ、ツィッター、LINE、専用アプリ等含む)を行わないよう注意喚起。 茨城県 いまのところ規制情報なし。 栃木県 いまのところ規制情報なし。 群馬県下 2016年10月24日付け、群馬県遊技業協同組合は、県下組合員店舗に対し、POP等の不適正な事前告知例として、ライターの取材・有名人の招致等の事前告知を指摘。 ことさらに特定の日、特定の機種等を関連づける場合や、遊技機の性能調整の実施をうかがわせる場合等も規制の対象とした。 埼玉県下 事前・事後の告知禁止。 店内の告知も禁止 雑誌に取材予定を載せるのも禁止 2017年3月1日付、埼玉県遊協が有名人や著名人等の来店や攻略誌ライター取材による広告宣伝について埼玉県警保安課に照会した結果、風営法の規制に抵触するとの回答となり自粛となる。 埼玉県での来店取材も消えてます。 千葉県 いまのところ規制情報なし。 神奈川県下 一部店舗での告知はしつつ、今後は規制対象(2020年東京五輪)になる傾向。 中部地方 山梨県 いまのところ規制情報なし。 長野県 いまのところ規制情報なし。 新潟県 いまのところ規制情報なし。 富山県 いまのところ規制情報なし。 石川県 いまのところ規制情報なし。 福井県下 福井県は、2011年前から条例でタレントやライターなど呼んで集客する事が禁止されている。 愛知県下 事前・事後の告知禁止。 店側の告知も禁止。 愛知県警は2017年8月3日、「風俗営業等の規制及び業務の適正化等に関する法律施行条例の一部改正」をホームページで発表し2017年10月1日より、適用されている。 岐阜県 いまのところ規制情報なし。 近畿地方 三重県 いまのところ規制情報なし。 滋賀県 いまのところ規制情報なし。 京都府下 2016年10月12日付け、京都府遊協は、傘下組合員に対し広告宣伝規制に関する法令遵守の徹底について」と題した文書を送付し、広告宣伝規制の適正な運用を要請。 大阪府 2013年3月11日付け、大阪府遊協は、実質的にライターイベントを規制することを決定し3月11日から実施。 兵庫県 いまのところ規制情報なし。 和歌山県 いまのところ規制情報なし。 中国地方 鳥取県下 2015年頃から規制されているようです。 岡山県下 2016年5月より、自粛等が告知されています。 広島県下 2013年以前より、規制でイベント等はしていないようです。 山口県下 2017年8月17日、宮崎県遊技業協同組合は、理事会を開催し、「新台入替等を除く特定日等の記載された、店内外掲示、SNS、第三者ブログを利用したもの等一切の広告媒体での事前・事後告知を認めない」、「ホールが関与した有名人等の招致来店及びイベント性を持った屋台営業等を認めない」等を決議。 2017年10月1日から適用されている。 四国地方 香川県 いまのところ規制情報なし。 愛媛県下 2015年以前より、イベント全面禁止。 徳島県下 2011年頃より、イベント禁止となった模様です。 高知県下 2014年以前にイベントの告知等が一切禁止されております。 九州地方 福岡県下 2012年に規制されました。 佐賀県下 2017年11月1日、ライター取材等の広告は月2回。 佐賀県遊協は、傘下組合員ホールに対し、、「有名人等の招致(ライター取材、雑誌取材、キャンペーンガール来店等を含む)及び新聞折り込みチラシによる広告宣伝は月2回以内とする」「招致する場合は、1週間以上、間隔を空ける」「著しく射幸心をそそる広告宣伝はしない」の3点、2017年11月1日から適用。 こちらも規制の対象ですから、ライターさんを苦しめる結果となるでしょう。 長崎県 いまのところ規制情報なし。 熊本県 いまのところ規制情報なし。 大分県 いまのところ規制情報なし。 宮崎県下 全ての告知は事前事後も禁止 第三者の告知も店側にペナルティ 動画も来店マンの告知もNG SNS等あらゆる第三者の告知も禁止 2017年8月17日に通達し、2017年10月1日より適用している。 鹿児島県 いまのところ規制情報なし。 沖縄県 いまのところ規制情報なし。 「いまのところ規制情報なし」はネットだけの調査だけなので不確定な「あいまい」の結果です、ご了承願います。 では、実際にホールへ来店している有名ライターさんたちは、どのホールへ出向いているのでしょうと考えると、47都道府県中、規制されたは20か所となるはずです。 すでに半分近くが、ライターさんの出向くことが難しい地域となっているはず。 調べていて更に気づいたことは、「等価交換廃止」する場所が多数見られました、儲けという言葉が更に遠ざかり思いです。 ・パチンコ=警察庁。 ・競輪とオートレース=経済産業省。 ・競艇=国土交通省 ・競馬=農林水産省。 ・ToTo=文部科学省。 ・宝くじ=総務省。 ・そしてカジノの監督官庁(今のところ未定)。 では、パチンコ・スロットの大手メーカーは、すでに カジノのスロットマシーンの制作にシフトする方向を示しており、大手パチンコ企業もすでに政府に働きかけてカジノ参入を画策。 では大手メーカーがパチンコ業界参入から外れ、カジノ全面に切り替えたら、私が気にしているライターさん?どうなる? 都道府県の規制だけを眺めているだけではなく、メーカーの動きも今後必要です。 ジワリと2020年に向け、何か動き出しているはずです。

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【2020年】福岡県のお勧めパチンコ優良店をご紹介。

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皆様、こんにちは。 最近すっかりブログの方向性を見失ってしまっている私ですが、悩んでいるよりはやって感触を掴んだ方が早いということで、今回もいつもと少し違ったジャンルについて書いていきます。 今回のテーマは パチンコです。 昔に比べて業界全体が縮小しているように感じますが、そんな中で先日10月4日に 「都内でライターイベントの告知が禁止される」という大きな動きがありました。 この ライターイベント禁止の影響と近年のパチンコ業界の動きについて書いていきたいと思います。 できるだけパチンコをしない人にもわかりやすいように説明したいと思いますので、ご興味がある方は是非ご覧ください。 まず知っておきたい背景 ライターイベントを説明する前に、まず知っておいていただきたい背景があります。 それは、 2011年8月から始まったパチンコ・パチスロ店に対する広告規制です。 これが何かと申しますと、例えば 「今日のおすすめ機種は〇〇です」や「末尾〇の台が出るかも」といった出玉に関する広告が禁止されたということです。 業界でいうところの「イベント禁止」(ライターイベントではなく、単にイベントです。 わかりにくいですが。 )で、恐らくこの規制が客離れに大きく影響したのではないかと私は思っています。 スポンサーリンク ライターイベントの誕生 厳密にいえばそれまでにもあったかもしれませんが、イベント禁止に伴って誕生したライターイベントとはどんなものか、そのメリットは何なのかを書いていきます。 ライターイベントとは? さぁ、本題のライターイベントです。 ここでのライターとは、 「パチンコ・パチスロの攻略雑誌等を執筆しているライター」のことを指します。 そのライターが 特定のパチンコ店に行ってその店を盛り上げるイベントのことをライターイベントと言います。 イメージで言えば芸能人のパチンコ店営業と殆ど同じと考えていいはずです。 実際Youtubeなどで配信しているライターの動画は結構人気があって、多く再生されています。 様々な番組があってすっかりタレント化しています。 ライターイベントのメリット このライターイベントのメリットはどういうものが挙げられるでしょうか? 前提として記載したイベント禁止にあたって、パチンコ店は 集客に苦労することになりました。 そしてパチンコ店が苦労するとその業界に依存している雑誌の ライターも当然苦しくなることが予想されます。 ライターとしてはお店に呼んでもらうことで仕事(利益)がもらえます。 そしてお店にとってはライターがお店に来ることでそのライター目当てにお客さんがやってきます。 このライターイベントはイベント禁止による業界縮小防止のために、ライターとお店両方にメリットのあるものとして徐々に広がっていきました。 ライターイベントの課題 そんなライターイベント、多分お気づきの方もいらっしゃると思いますが色々と問題点が浮かんできます。 イベントの暗黙示唆 広がっていくライターイベントの1番大きな問題として挙げられるのは、 今日は出しますよ、というイベントを暗黙の了解として客に示していることなのではないかと思っています。 どういうことかと言うと、 「〇〇ライター来店!」というイベントがあるとして、実はパチンコ店としてはライターを呼ぶのはもちろん、「その日に出玉をたくさん用意しますよ」というメッセージを裏に込めている、ということになります。 店としてはライターイベントの際に客に入ってもらいたいわけなので、その日に出玉を見せることで次回もライターイベントに来てもらえます。 ライター自身に興味があってくる人もいますが、結局は自分が勝ちたくて店に来ている人が大半ですから、 表向きをライターイベントとして、裏では禁止されたイベントの意味を持たせて営業しているところが問題となります。 ライターのギャラ高騰 そしてお店としての課題は、 ライターイベントが増えるに従ってライターのギャラが増加していくことにあります。 ただ、この辺りは推測の割合が大きいですのですみませんが確実にそうとは言い切れません。 ここ数年でライターはかなり増え、女性の割合も増加したイメージです。 それほどライターにはお金が集まってくる状態だったと思われます。 インターネットで検索するとその真偽はともかくとしてギャラ情報が流出しています。 その相場が正しいとすると、 だいたい20万から50万となっています。 1日ですよ1日! 客の不満 最後に肝心の客側の意見です。 中には本当にライターのファンで、ライターに会いたくて実際にパチンコ店に行っている人もいます。 ただ、勝ちたくて店に行っている人からすると、 「ライターに払っている金があるなら客に還元しろよ!」と思っている人が多く、ライターイベントは客にとってはそれほどメリットを感じるものではないようです。 先ほどイベントの暗黙示唆では、「出玉があります」という意味が裏に込められていると書きましたが、これはお店にとってはたくさんの人から利益を得るチャンスですから、出るというのは客側の錯覚で、逆に店の利益中心に考えて運営していることも充分に考えられます。 結局店がどの程度儲かっているかなんてわかりませんからね。 ライターイベントの禁止 このような経緯があり、冒頭に記載したとおり、 都内でライターイベントが禁止されました。 本文を引用させていただくと、以下の内容となっています。 東京都遊連が行政側に「来店当日の店内告知や注意喚起」「近日来店予定」等の告知について確認したところ、改めて「ことさらに特定の日を想起させ、著しく射幸心をそそるような行為に抵触する可能性がある」と指摘を受けた。 この指摘を受け、東京都遊連では、傘下組合員ホール向けに発行している「健全化センターだより」(10月4日付け)を通じて今後、上記の告知をしないこと、出玉系イベントを想起させる内容の全ての媒体広告(メールやインターネット上の広告、ブログ、ツィッター、LINE、専用アプリ等含む)を行わないよう注意喚起した。 出典: 細かいことを言うと、ライターイベントは禁止ではなく、 告知が禁止です。 一切の告知が禁止されているということはライターがフラッと店にやってくるということで、集客としての意味は薄れてしまいます。 そうなると実質お店のメリットはなくなりますので、ライターイベントはなくなっていくのではないかと考えられます。 これは東京都の話ですが、実は 関西では2015年の5月から既に禁止されており、この流れは全国に広がるのではないかと思われます。 これからの業界の方向性 さぁさぁ、それではライターイベントが禁止になったことで 業界はどう変わっていくのでしょうか? この辺りは当の本人であるライターのういちさんがブログに自分の考えを展開されていますので、少し引用させていただきます。 ちなみに私はういちさん、好きです(笑) これを受けてネット民の皆さんが結構騒いでおられたようです。 ライターざまぁ!などというのはまぁ当たってるかもしれないのですが、こういうのの中に必ず混じってくるのが「やっとあいつらに回る金が出玉に回る」というもの。 果してこれ、本当なのでしょうか? (中略) 今まで色々やってた店がぱったりそういうのをヤメてしまった場合に、宣伝広告に使ってたお金が出玉に還元されるとは…正直僕は思えないので、それなら今までずっと何もやってなかったお店に行くほうがいいのかなと、そう思いましたはい。 出典: ライターイベントが禁止されても直接そのお金が客に還元されるとは限らない、という内容ですかね。 大型店と小型店でも違うのではないかということですけど。 確かに私としても、 この業界に客側が希望的観測を持つこと自体間違っているとは思いますけども(笑) 正直この業界は上にスパイラルしていくか下にスパイラルしていくかの2択だと思っていますので、業界自体が下火になるにつれて客が勝てなくなるでしょうし、止められる人は早めに止めちゃった方がよいかと。 パチンコパチスロが大好きな人や業界の方には申し訳ないですが、なくても困ることがない業界だと思いますので、これ以上盛り上がることは難しいのではないかと思っています。 まとめ 10月4日の都内のライターイベント禁止を受けて、近年のイベント事情を中心にライターイベントの流れについて記載しました。 その他にも等価交換禁止のルール変更などもありますが、今回は割愛させていただきました。 個人の調査結果ですので誤りなどあると思いますが、気になる部分ありましたらコメントやお問い合わせなどでご連絡いただけると嬉しいです。 次回はないと思いますが、万が一反響があればこっちの話題にも手を出す可能性があります(笑) 関連エントリー 最後までご覧いただきありがとうございます。 んだば、まだ。

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パチンコグランドオープン・リニューアルオープン情報一覧・まとめ

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見た目ゆるゆる感満載 派手にやってた麗都の社長が組合のトップじゃね 茨城県遊協、「取材」「パチンコライター招致」などの告知を自粛 投稿日:2019年4月5日 茨城県遊協は、4月4日付けで「広告宣伝規制のあり方について(要望)」と題した文書を組合員に送付。 「取材」「パチンコライター招致」などの告知について「業界をあげて依存症対策に注力するなかで、逆行する行為」との見解を示し、今後、事前・当日告知を自粛するよう求めた。 今回組合が取り決めた自粛内容は、1月22日開催の理事会で行われた行政講話で、担当官による「取材、パチンコライター招致を謳い、出玉イベントを連想させる等の射幸心をそそるおそれのある表現を用いたホールに対し指示処分を行っている」「取材を受けることや要請は風営法に抵触しないが、これが外部に表現される場合は『ぱちんこ営業の宣伝行為』と認識される場合がある」との指摘を踏まえたもの。 また、組合執行部が実施した調査では、「取材」という名目で出玉イベントの疑いがある事案が多数確認されたという。 茨城県遊協は今回、取材等の事前または当日の告知について、形態を問わず一切行わないことを組合員ホールに求めた。 対象となる媒体は、ポスターや掲示板等の店内販促物、会員メール、LINE等のWeb媒体等で、広告会社、企画会社、個人などが行う全ての広告宣伝に関する告知等を規制。 さらに取材内容の公開についても、広告宣伝規制の対象になるとした。 遊技日本 ライター取材等に関する広告・宣伝自主規制の徹底について 時下ますますご清祥のこととお慶び申し上げます。 さて、「ライター等による取材及びタレント等の来店に関する広告宣伝行為」 については、本年 2019 年2月6日開催した県遊協理事会において、 ・事前告知は店内のみで、店外向けの告知は自粛する ・メール、ライン、ブログ、ツイッターなどのSNS、パチンコ関連サイト、ホームページ等、チラシ、新聞、テレビ、ラジオ等での事前告知は自粛する ・店内告知であっても、ことさら強調するなどイベント化したものにならないようにする。 ことを内容とする自主規制が全会一敗で承認され、おおむね良好に推移しております。 しかしながら、イベント業者等が運営するインターネットホームページ等において、ライター等の来店の事前告知がなされておりますが、当然イベント業者や広告代理店、出版社が運営するWEB媒体等における事前告知も自粛対象ですので、同WEB媒体等の確認などしていただきまして、自主規制の徹底をお願いします。 また、一部のイベント業者のサイトでは、来店取材の公約として、「高設定の遊技機の設置」や「入賞を容易にした遊技機の設置」をうかがわせる表示など、県風営施行条例違反 著しく射幸心をそそるおそれのある方法での営業 となる悪質なケースもありますので、この点についてもWEB媒体等を確認していただき、法令違反のないようにお願いします。 政府が示した「ギャンブル等依存対策推進基本計画」の取組むべき具体的施策として、広告宣伝に関する指針が冒頭に掲げられた厳しい現状をご理解いただき、自主規制の更なる徹底と遵法営業の徹底をお願いします。 初めて企画を任されたイベントで、お店が満席になりました。 入社3年目のことですが、初めてイベントの企画を任されました。 パチンコ店のイベントは、機種によるもの、曜日によるものなど、さまざまな企画があります。 ただ共通しているのは、早い時間帯から出玉を良くし過ぎてもいけないし、一方であまり出玉が良くないと集客にはつながらないということ。 どのようなタイミングで、どれくらいの出玉にするのか、そしてどれくらいの集客と売上・利益を見込むのか、力が試されます。 また、売上が思うように伸びていない時期で、しかも初めてのイベント企画でしたから、正直不安になりました。 イベント当日、満席となった店内を見渡したときの喜びは、今でも忘れられません。 完全確率ならば時間単位での出玉のコントロールなど不可能なはずだが、ホルコン制御ならば出玉をホールの意のまま自由自在にコントロールすることが出来る。 売上や利益もボタン一つで設定可能なので、そう考えると上記の記事が何の不自然もないのが分かる。 不毛なパチンコ雑誌やパチンコ番組に煽られて、確率確率言っているのは情報弱者のお客くらいなものだろう。

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