す た みな 太郎 東浦 和。 【閉店】すたみな太郎 NEO立川店

会社案内|バイキング・食べ放題レストランのすたみな太郎グループを展開する株式会社江戸一

す た みな 太郎 東浦 和

6月5日の開館より、サービスを貸し出し・返却および予約を始めとする各種手続きに限らせていただいておりましたが、16日(火曜日)より当面の間下記のとおりとさせていただきます。 なお、内容は状況により変更する可能性があります。 ご理解、ご協力をお願いいたします。 基本事項 【開館時間】 午前9時~ 午後5時まで 【休 館 日】 毎週月曜日 利用可能なサービス ・資料の閲覧、貸し出し、返却、予約 ・カード登録等各種手続き ・雑誌の最新号、新聞の閲覧 ・コピーサービス 利用できないサービス ・館内視聴(CD、DVD等の視聴覚資料) ・学習(持ち込み学習、調査・研究を含む) ・会議室の利用 ・和室の利用 ・インターネットパソコンの利用 ・特別資料室の利用 ・飲食休憩コーナーの利用 休館中に返却期限が過ぎた資料について 令和2年6月28日(日曜日)までにご返却ください。 午前9時から午後5時まで 月曜日は休館日です。 図書館が開いていない時は、玄関横の返却ポストをご利用ください。 (注)視聴覚資料・大型絵本・布絵本は、カウンターへ返却ください。 返却ポストへの返却はご遠慮ください。 倍倍キャンペーンについて 来館回数を少なくしていただくことで感染リスクを減らすため、倍倍キャンペーンを実施します。 6月5日(金曜日)から6月30日(火曜日)は、貸出点数及び貸出期間が通常の倍になります。 【貸出点数】 図書 30点、視聴覚資料 6点まで。 (例外)新着一般図書については、5点まで。 課題図書については、2点まで。 【貸出期間】 28日間 (例外)新着一般図書については、14日間。 課題図書については、7日間。 (注)予約点数はすべての資料合わせて、15点までです。 みなさまへのお願い 新型コロナウイルス感染拡大防止のため、館内での滞在時間は30分以内でお願いします。 なお、当館において新型コロナウイルス感染者の利用が確認された場合などには、来館された情報の公的機関への情報提供についてお願いすることがあります。 ご協力をお願いします。 来館の際は、安全にご利用いただくために、下記の点をお守りください。 ・ 体調が優れない場合は、来館をご遠慮ください。 ・来館時は玄関で 手指の消毒をお願いします。 ・ 長時間の滞在はご遠慮ください。 ( 30分以内での滞在にご協力をお願いします。 ) ・ 咳エチケットをお守りください。 (マスクの着用等) ・ソーシャルディスタンス (他の利用者との距離)をお守りください。 ・当面の間、館内一部の椅子、ソファはご利用いただけません。 図書館の取り組み 図書館では感染防止対策として、下記の取り組みを行っています。 ・スタッフは出勤前に検温し、勤務中はマスク等を着用します。 ・返却資料は必ず消毒し、一定期間保管した後貸し出します。 ・手すりやスイッチ等、触れる機会が多い箇所はこまめに消毒します。 ・換気システムによる館内の換気を行います。

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すたみな太郎 津島店|すたみな太郎

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新型コロナウイルス感染症の感染防止のため、中止・延期となっているイベントがあります。 詳細は各実施団体にお問い合わせください。 1ページ [表紙] 知っておきたい認知症のこと 2月12日、北淡総合福祉センターで行われた「認知症の方を介護されているみなさんのつどい」。 おしゃべりしながら、悩みを打ち明けました。 2~3ページ/今月のクローズアップ 知っておきたい認知症のこと 2025年、全国で約700万人に上ると言われる、認知症患者。 兵庫県内では約30~33万人、高齢者の5人に1人は認知症になると予想されています。 認知症は誰にでも起こりうる病気。 自分自身や家族に症状が出たときは、早めに対処することが大切です。 問い合わせ先 地域包括支援センター 電話64-2145 老化による「物忘れ」ではない 認知症は、さまざまな原因で脳の細胞が減少したり、働きが悪くなったりすることで、日常生活に支障が出ている状態(およそ6カ月以上継続)です。 認知症になると、ごはんを食べたことを忘れる、日時や場所が分からないなど、記憶に障害が現れます。 歳をとれば誰でも、すぐに思い出せないことが多くなりますが、認知症は「老化による物忘れ」とは別物。 体験したこと自体忘れてしまいます。 認知症は「脳の病気」 認知症の原因は、異常なたんぱく質が脳に溜まることや、脳の神経細胞が死ぬことで発症します。 症状を引き起こす病気のうち、最も多いのは、脳の神経細胞がゆっくりと死んでいく「アルツハイマー型」などの認知症。 続いて多いのが、脳梗塞や脳出血などによって、一部の脳細胞の働きが失われる脳血管性認知症です。 認知症は、遺伝による発症はまれで、働き盛りの世代でも発症する恐れもあることから、誰にでも起こりうる病気と言えます。 早期発見・治療が大切 症状が軽いうちに認知症であると気づき、適切な治療を受ければ、薬で進行を遅らせることも可能。 場合によっては症状を改善させることもできます。 また、早期発見・治療をすることで、進行に備えた生活の準備もできます。 自分自身や家族に「もしかして」と思う症状があれば、すぐにかかりつけ医や地域包括支援センターなどで相談してください。 【物忘れ】 一部を忘れる。 ヒントがあれば思い出せる。 【認知症】 すべてを忘れる。 ヒントがあっても思い出せない。 もしかして、認知症? 気をつけたいサイン• 何度も同じことを言ったり、聞いたりする• 時間や曜日が分からない• 料理が作れなくなる、片付けができなくなる• 置き忘れやしまい忘れが多くなる• 着替えや入浴、トイレを失敗する• これまで怒らなかったことで、怒るようになる• 家族の言うことを信じなくなる• 気になる人はぜひご活用ください。 兵庫県版認知症チェックシート <外部リンク> 認知症を支え、見守るまちに 見守り模擬訓練で確認 昨年11月10日、東浦の絵堂町内会で認知症の行方不明者を探す捜索・声掛け模擬訓練を実施。 地域住民ら約60人が参加しました。 訓練は絵堂会館での講座やDVD観賞でスタート。 高齢者や認知症の人が行方不明になっても早期発見につなげる「事前登録制度」や「見守りSosシール」などの活用方法についても学びました。 実際の訓練では、不明者役を知らされていない参加者が町内を捜索。 「きょろきょろ辺りを見回している」「道端に座り込んでいる」など、不明者に多い特徴に注意しながら取り組みました。 不明者らしき人を発見すると「驚かせない」「急がせない」「自尊心を傷つけない」をポイントに、ゆっくり優しく声掛け。 訓練後は、「不明者かどうか判断が難しかった」「ためらわずに110番を」「近所とのつながりが大事」などと、感想や改善点を話し合いました。 地域の支えが大きな力に 認知症の症状の一つである「ひとり歩き」。 行方不明になった本人は、自宅の場所や連絡先も思い出せず、助けを求めることもできません。 家族が自力で探しても見つからないことも多く、時間がたてばたつほど捜索が困難になります。 そんなとき、地域の助け合いは大きな力に。 模擬訓練などを通して、日ごろから意識を高め、みんなで見守る体制が早期発見につながります。 事前に本人の連絡先や写真を登録しておく制度です。 発見者がQRコードを携帯電話で読み取ると連絡先が表示されます。 問い合わせ先 地域包括支援センター 訓練参加者の声 自主防災組織会長の岡田啓延さん 訓練で身に付け備えを 最初の声掛けが難しいですね。 会話するときはタイミングを計りながら、相手の行きたい場所や帰る場所を引き出すことが大切。 いざというときは、この訓練での経験を生かし、みんなが対応できるようになってほしいです。 行方不明者役をした森果奈さん 寄り添って声掛けを 「こんにちは」とあいさつから声を掛けてもらい、驚かないように安心させてくれたのが良かったです。 相手を否定するのではなく、寄り添って話すことが大切。 私も落ち着いてもらえるような声掛けを心掛けたいです。 4~5ページ/今月のクローズアップ 介護者の会・認知症カフェ 認知症や介護のこと、気軽におしゃべりしませんか。 一人で抱え込まず、お互いに相談してリフレッシュしましょう。 問い合わせ先 地域包括支援センター 電話64-2145 悩みを分かち合うホッとする空間 北淡総合福祉センターで行われている「認知症の方を介護されているみなさんのつどい」。 毎月約10人が参加しています。 この会には、認知症の家族を持つ人たちが集まり、同じ悩みや経験談を共有。 ケアマネージャーや介護OBの方もいるので、お互いにアドバイスやサポートをしながら支え合っています。 介護経験が短く一人で困っていた人も、ここに来るようになって「なんかあったら話を聞けるから安心」「私だけじゃなかったんやね」「ここに来られない人もいるから、知った情報を教えてあげたい」と少しずつ前向きに。 お茶を飲みながら会話し、リラックスした表情で帰っていきます。 運営する社会福祉協議会の職員は「ホッとできる空間を大事にしていきたい。 一人で悩まないで、ぜひ来てください」と話します。 介護者の会 介護経験者などが集まってお互いにアドバイス・サポートし合える場です。 3月11日(水曜日) 13時/認知症の方を介護されているみなさんのつどい/北淡総合福祉センター 3月11日(水曜日) 13時30分/かもめの会(いわや認知症をささえる家族のつどい)/岩屋保健センター 3月12日(木曜日) 13時30分/東浦介護者の会/久留麻老人福祉センター 3月13日(金曜日) 10時/高次脳機能障害家族会「いざなぎ」/田井会館 3月17日(火曜日) 13時30分/家族介護者教室/しづのおだまき館 3月19日(木曜日) 13時30分/家族介護者教室/岩屋保健センター 4月1日(水曜日) 13時/ひまわりの会(津名認知症の人をささえる家族の会)/地域支えあいセンター つな 4月8日(水曜日) 13時/認知症の方を介護されているみなさんのつどい/北淡総合福祉センター 4月8日(水曜日) 13時30分/かもめの会(いわや認知症をささえる家族のつどい)/岩屋保健センター 認知症カフェ 認知症の方やそのご家族、介護者、地域の方など誰でも気軽に交流できる場です。 3月18日(水曜日) 13時30分/ほがらかカフェ/あわじ荘 3月18日(水曜日) 13時/あんこカフェ/みりおん 3月25日(水曜日) 11時/おひさまCafe/センターサロン「寄り道」(イオン淡路店1階) 集いの場 何でも話し合える居場所で、地域の皆さんやお友達と楽しく過ごしませんか。 「介護者だより」市役所・各事務所窓口にあります。 みんなで理解し協力することが大切 認知症は、早期発見・治療が大切です。 認知症の人も自分らしく、安心して暮らすためにどうすればいいのか、本市の認知症サポート医である中村明裕先生に話を伺いました。 生活習慣病が原因にも 認知症患者は年齢が高いほど多くなり、高齢化が進む日本では、その数は年々増加しています。 認知症は脳が変化することで、日常生活に支障を及ぼす病です。 「リモコンの使い方が分からない」「料理の味付けがおかしくなる」「人が分からない」などの症状を引き起こします。 また、「興味があったことにも関心が薄れる」「すぐに怒る」といった行動も現れてきます。 認知症は、高血圧、糖尿病などの生活習慣病を抱える人がなりやすいと言われています。 発症するまでに何十年もかかるケースもあるので、定期的に健診を受けて、自分自身の体を管理することが肝心です。 脳のダメージは回復しないため、認知症は根本的には治せません。 しかし、早期に服薬すれば、進行を遅らせることが可能です。 例え発症しても、適切な対応と治療で症状が軽くなることもあります。 認知症の正しい理解を 「勝手に出歩いて困る」「被害妄想で家族を犯人にする」など、認知症の家族はつらい現実にどう接していいか戸惑うことが多いです。 そんなときは、否定せず、本人の尊厳を保ちながらコミュニケーションをとることが必要です。 身近な認知症サポーターや介護者の会などで、お互いの悩みや対応の仕方を共有するのも一つ。 認知症になると引きこもりがちになりますが、地域一体となってケアすることで、本人とその家族の生活リズムが整い、笑顔で安心して暮らせるように支援していきたいと思います。 中村 明裕先生 中村クリニック院長。 外科・内科・整形外科・リハビリテーション科医。 認知症サポート医として、認知症初期集中支援事業に携わる。 認知症を理解し一人一人が願う言葉 おれんじ川柳の選考結果 2月8日、地域支援事業市民フォーラムで、一般募集した「おれんじ川柳」の発表と表彰式を行いました。 市内外から690作品の応募あり、淡路市長賞には岡沙里さん(多賀小4年)の「忘れても 家族の愛は 忘れない」が選ばれました。 たくさんのご応募ありがとうございました。 オレンジリングは認知症サポーターの証 認知症サポーター養成講座 周囲の人が正しい知識を身に付けることは、認知症の人が安心して暮らしていくための第一歩です。 一人一人が理解し、認知症やその家族を見守る応援者(サポーター)になりましょう。 サポーターを育成する養成講座は、地域や企業、学校などで行っています。 記念事業で使うロゴマークとキャッチフレーズ、写真コンテストの最優秀作品を発表するお披露目会を、2月10日、市役所で行いました。 15周年を祝い市民の一体感を高め、広くPRしようと、キャッチフレーズと写真コンテストの作品を公募。 キャッチフレーズは64点の応募から10点を選考し、一般投票で125票中38票獲得した「未来へ飛躍!輝く淡路市」が最優秀賞に決定。 写真コンテストは17点から選考で、2点を最優秀賞に選びました。 キャッチフレーズは、大学生の高田麻帆さん(生田田尻)が考案し、「5年後、10年後の未来へ向けて、市民がワンチームとなって飛躍を目指そう」との願いが込められています。 ロゴマークは「あわ神」などを生んだイラストレーターの三原敏秀さん(志筑)がデザイン。 写真コンテストで最優秀賞を獲得したのは、五斗長垣内遺跡を撮影した黒坂太さん(浅野神田)と、あわじ花さじきを撮影した野上幸市さん(佐野)の二人です。 今後、15周年に向け、さまざまな場面で活用していきます。 問い合わせ先 秘書広報課 電話64-2501 津名集合庁舎の愛称 「津名ふれあいセンター」に決定 旧津名事務所跡地(志筑)に建設している津名集合庁舎(仮称)の愛称が「津名ふれあいセンター」に決定しました。 昨年12月に愛称を募ったところ、市内外から141点が応募。 審査の結果、「津名ふれあいセンター」が優秀賞に選ばれました。 受賞者は同じ名称を応募した、市内在住の西村敏子さんと植松房子さんの二人。 愛称には「地域のみんなが集まって交流する施設に」、「多世代が触れ合う中心の場になってほしい」との願いが込められています。 津名保健センターや子育て学習センターなどを集約する同センターは、4月1日にオープンします。 各施設の利用開始日は、右記のとおりです。 民間施設に直結するスマートICの開通は、全国初。 市と 株 夢舞台、本州四国連絡高速道路 株 が連携して整備を進めてきました。 淡路北スマートICは淡路ICとは異なり、淡路ハイウェイオアシスや淡路SAに直接アクセスできるのが特徴。 両施設で食事や買い物をした後、神戸・徳島方面に向かうことができます。 また、本線を通らずに淡路ICからそのまま出ることも可能。 その場合の普通車の通行料金は、平日100円、休日50円です。 これにより、大規模災害時にトイレやお風呂に使える生活用水、消火に使える消防用水の提供で連携できるようになります。 用水を運搬するのは同組合加盟店のミキサー車。 島内には5社6工場あり、市からの要請を受けて現場に運びます。 同組合の木村貴洋理事長は「地域の安全のために役立てれば。 協定を結んだだけではなく、年に一度は防災訓練に参加したい」とあいさつ。 門市長は「有事には用水が不足する。 日ごろの訓練を行い、力を合わせていきたい」と話しました。 問い合わせ先 危機管理課 電話64-2555 県広報コンクール 広報が2部門で入賞 兵庫県広報コンクールで「広報淡路9月号」が、広報紙部門で企画賞を受賞。 「広報淡路10月号」の表紙写真は、一枚写真の部で入選に輝きました。 取材にご協力いただきました皆さま、読者の皆さまに感謝致します。 今後も皆さまに親しまれる紙面づくりに努めます。 ご協力をお願いします。 問い合わせ先 秘書広報課 電話64-2501 元ディオーネの選手 地域おこし協力隊に 市内に定住して地域活性化に取り組む「地域おこし協力隊」に、元女子プロ野球チーム「兵庫ディオーネ」の田中朋子さんが就任。 2月5日、市役所で委嘱状を交付しました。 和歌山市出身の田中さんは、移住する女性の活動支援を担当。 経験を生かして、市をホームタウンとする女子野球クラブチームの立ち上げを計画しています。 田中さんは「女子野球の普及のために挑戦したい」と意欲満々。 女子野球クラブのチーム名は、一般募集中です。 詳細は「淡路市女子野球チーム名募集」で検索してください。 問い合わせ先 まちづくり政策課 電話64-2506 Love Awaji ラブ・アワジ 市内で輝く人、伝えたい魅力などを紹介します。 それが五斗長垣内遺跡と舟木遺跡。 弥生時代は米作りと共に日本列島に「鉄」が伝わった時代でもあります。 鉄の道具を使ったモノ作りは各地の特産品を生み出し、それを取引する交易を盛んにしました。 一方、クニ同士の争いが激しくなる社会では、鉄は強力な武器にもなりました。 五斗長垣内遺跡では、鉄器を作る工房跡が12棟発見されています。 そこで発見された朝鮮半島製の鉄斧は、先進的な技術を持っていた半島の技術や、生産される鉄素材を手に入れることができるムラであったことを物語っています。 また、舟木遺跡で発見された鉄製のヤスや釣針は、鉄を求めた交易に優れた航海術を持った海の民が関係していたことを示唆。 中国で作られた希少な後漢鏡も発見されており、当時、とても貴重な品を手に入れることができる有力者が暮らすムラであったことも分かってきました。 次の古墳時代には、鉄は権威の象徴となり、ヤマト王権の勢力拡大に大きな力を発揮します。 この2つの遺跡は、新たな時代に向かって大きく変化する社会にあって、誰もが求める貴重な鉄器を作っていたムラなのです。 問い合わせ先 社会教育課 電話64-2520 10~11ページ/あわじインフォメーション 人のうごき(1月末現在) 人口 4万3523人(前年比-39) 男性 2万0838人(前年比-26) 女性 2万2685人(前年比-13) 世帯数 2万0035戸(前年比-8) お知らせ 水道料金の福祉減免制度 3月31日で終了 水道料金の福祉減免制度は、3月31日で終了します。 減免の適用は4月請求分(3月使用分)までで、5月請求分(4月使用分)からは通常料金となります。 なお、減免制度の申請は終了日まで受け付けします。 申し込み先・問い合わせ先 淡路広域水道企業団 淡路市お客さまセンター 電話64-1780 スクールバス乗車会員募集 北淡中学校スクールバスは、生徒以外の方も乗車できます。 令和2年度の利用希望の方は会員登録を行ってください。 乗車は生徒優先で、市が発行する会員証の提示が必要です。 運行ダイヤは、変更・遅延、運休する場合があります。 対象 市内に住民登録がある16歳以上の方 料金 500円(会費) 申し込み先 北淡事務所 電話82-1144 問い合わせ先 都市総務課 電話64-2125 交通災害共済加入募集を終了 掛金が年額500円の兵庫県市町交通災害共済は、加入募集を終了しました。 令和2年度以降の募集はありません。 見舞金の請求期間は、事故発生日翌日から2年以内です。 早急に手続きしてください。 問い合わせ先 市民人権課 電話64-2567 戸籍の届出時は人口動態調査にご協力を 令和2年度は5年に1度の国勢調査の年。 出生・死亡・死産・婚姻・離婚の届出時は「人口動態調査(職業・産業)」にご協力をお願いします。 死亡届のみ産業の記入も必要です。 ご不明点はお尋ねください。 問い合わせ先 市民人権課 電話64-2508 国保税(第9期) 3月は、国民健康保険税の納付月。 納期限は3月31日(火曜日)です。 口座振替以外の方の納税は、市役所、各事務所、市指定金融機関など、各コンビニ(バーコード印字のある納付書)で納付してください。 安全・便利な口座振替もご利用ください。 問い合わせ先 税務課 電話64-2505 所得税・消費税は「振替納税」が便利です 所得税・復興特別所得税、個人事業者の消費税・地方消費税の納税には、預貯金口座から自動的に引き落とされる「振替納税」が利用できます。 初めて利用される方は「預貯金口座振替依頼書兼納付書送付依頼書」と申告書を納期限までに提出してください。 カードの取得は初回無料、予約制で休日に受け取りも可能です。 建物半壊以上で再建すると600万円給付。 申込時、銀行印と口座番号またはクレジットカードが必要です。 日時 3月11日(水曜日) 10時~12時 場所 北淡事務所 問い合わせ先 都市総務課 電話64-2125 宝くじの助成金で志筑西谷町内会館を新設 志筑西谷町内会は、(一財)自治総合センター実施のコミュニティ助成事業を活用し、町内会館を新設しました。 これは、宝くじの社会貢献広報事業として、宝くじの受託事業収入を財源に活用。 地域コミュニティ活動の充実や強化、地域の発展に生かされています。 問い合わせ先 まちづくり政策課 電話64-2506 淡路島就活EXPO「求人企業合同説明会」 大学などの新卒者(予定)やUJIターン希望者、就職活動をされるお子さんの保護者を対象に、合同説明会を開催します。 参加企業は約30社。 事前予約・参加費は不要です。 ぜひご参加ください。 日時 3月20日(金・祝) 13時30分~16時 (受付12時~15時30分) 場所 神戸クリスタルタワー3階 対象 令和3年3月卒業予定の大学生など、UJIターン希望者、保護者 問い合わせ先 淡路地域人材確保協議会事務局(淡路県民局 県民・商工労政課内) 電話26-2086 「広報淡路」広告を募集 広報淡路5月号から2021年4月号までに掲載する広告を募集します。 申込締切は3月19日(木曜日)まで。 1種/横1段/縦4. 5段/縦4. 枠に空きがある場合は随時受け付けします。 料金は、1枠1万円/月です。 申し込み先・問い合わせ先 秘書広報課 電話64-2501 男女共同参画 フォトコンテストの作品募集 応募期間 3月5日(木曜日)~4月3日(金曜日) 家庭や職場などで、性別にとらわれずに活動している様子を撮影したもので、テーマ「初めての挑戦」にあった作品を募集します。 自作・未発表作に限る• 1人につき2点まで• カラー、白黒どちらでも可• カメラかデジタルカメラで撮影した写真で、9MB以内・Jpeg形式で未加工のデータか、2L版でプリントしたもの• インクジェットプリンター出力の場合は、写真用紙に印刷してください• 組写真・合成写真・加工写真は不可(トリミング、明度・彩度の補正は可)• 応募に係る費用は、すべて応募者が負担。 指定の応募用紙以外のものは受け付けません。 問い合わせ先 市民人権課 電話64-2567 12~13ページ/あわじインフォメーション お知らせ 佐野運動公園で卓球しませんか 淡路佐野運動公園の屋内練習場にある会議室に、卓球台3台を設置しています。 会議室の利用料金(小中学生・障害者割引あり)のみで使うことができます。 詳しくは、ホームページをご覧ください。 問い合わせ先 淡路佐野運動公園管理事務所 電話64-2222 <外部リンク> 中野さん 人権擁護委員に再任 中野隆信さん(岩屋)が、人権擁護委員に再任されました。 令和2年1月から3年間、地域の人権擁護活動に従事されます。 問い合わせ先 市民人権課 電話64-2567 健康・福祉 退職時は 国民年金に加入を 日本国内に居住する20歳以上60歳未満の方は、国民年金への加入が必要です。 会社などを退職されたときは、第2号被保険者(厚生年金、共済組合)から第1号被保険者(国民年金)への変更の届出をしてください。 [変更届出に必要なもの]• 厚生年金等資格喪失証明書、雇用保険被保険者離職票など退職日の記載された書類• マイナンバーカードまたは年金手帳• 明石年金事務所へご連絡ください。 日時 4月23日(木曜日) 10時15分~15時15分 場所 洲本市文化体育館 申し込み先・問い合わせ先 明石年金事務所 電話078-912-4983 問い合わせ先 福祉総務課 電話64-2509 こころのサインに注意 3月は「自殺対策強化月間」 3月から4月は環境の変化が大きく、気持ちが不安定になりやすい時期です。 こころの不調が長く続く、日常生活に支障がある場合は、早めに専門機関に相談しましょう。 問い合わせ先 健康増進課 電話64-2541 初めてでも大丈夫! 高齢者健康料理教室 料理を始めるきっかけに、旬の食材を使った簡単にできる家庭料理を一緒に作ってみませんか。 印鑑を持参の上、地域包括支援センター・各事務所でお申し込みください。 申し込み先・問い合わせ先 地域包括支援センター 電話64-2145 手話奉仕員養成講座 手話や聴覚障害者とのコミュニケーション方法を学んでみませんか。 詳細は左記まで。 申し込み先・問い合わせ先 淡路聴覚障害者センター 電話24-3850 フリーダイヤル 26-1175 盲ろう者向け通訳・介助員 養成講座の受講者募集 指点字・触手話・手書き・ノートテイク・ガイドヘルプなどを学びます。 県では自生地の所有者と協力し、抜去・処分を実施。 見つけたときは根を残さずに引き抜き、燃えるごみとして処分してください。 対象 次の要件をすべて満たす方• 高校卒業後、学校教育法に定める学校に公共交通で市内から島外へ通学する学生• 申請書• アンケート• 在学証明書または学生証の写し• 申請者の住民票またはマイナンバーカード(表面)の写し• 働くことの大切さなどを学ぶ体験は、子どもたちの「生きる力」を育む絶好の機会です。 地域一体となって中学生を応援してください。 問い合わせ先 学校教育課 電話64-2519 公民館講座・高齢者大学 講座などに参加しませんか。 募集は、広報淡路4月別冊号でご案内します。 食べ物ブース、雑貨&ワークショップ、ステージとイベントが盛りだくさん。 日時 3月22日(日曜日) 10時~15時 場所 津名港ターミナル(駐車場2時間無料) 問い合わせ先 津名港ターミナル観光案内所 電話64-2113 淡路花祭2020春 花を通じて春の淡路島を楽しめる催しを行います。 淡路島国営明石海峡公園では、お絵かき花壇コンテストの作品を展示。 花の施設を巡るスタンプラリーなど期間中、島内各地で多彩なイベントを開催します。 洲本市文化体育館でのオープニング(3月20日(金・祝))では、園芸家の富山昌克氏の講演や花植え体験のほか、参加者に花苗をプレゼント(要事前申込)。 日時 3月20日(金・祝)~5月31日(日曜日) 問い合わせ先 (一財)淡路島くにうみ協会 電話24-2001 洲本吹奏楽団 第35回記念定期演奏会 テーマは「和」。 1部では、洲浜中学校や洲本実業高校との合同演奏を披露します。 2部以降は、人気曲「パプリカ」や「富士山~北斎の版画に触発されて~」の演奏をお楽しみください。 来場者にはオリジナル記念品をプレゼント。 日時 3月22日(日曜日) 14時開演(13時30分開場) 場所 洲本市文化体育館 料金 無料 問い合わせ先 洲本吹奏楽団(沖田) 電話090-1583-1746 ホール情報 サンシャインホール [フィリップ・リノフピアノコンサート] 国際ピアノコンクール優勝者によるコンサート。 フィリップ・リノフ氏が出演するほか、音楽家を目指す地元の若いピアニスト大溝温大氏、本間日菜氏、加藤大智氏も登場します。 日時 3月20日(金・祝) 15時開演(14時30分開場) 料金 前売り2000円(当日3000円) [和太鼓教室] 太鼓を通して、身も心もリフレッシュしませんか。 毎月2回、火曜日に開催しています。 初心者も大歓迎です。 場所・問い合わせ先 サンシャインホール 電話74-0250 図書館 今月のおすすめ 『こども六法』山崎聡一郎(著)/弘文堂 著者の実体験をふまえて、「いじめにどう対応するか」について、子どもにも分か りやすく書かれた法律本。 多くの子どもたちに出会ってほしい一冊。 公式インスタグラムを開始! 新着本やイベント情報を発信。 新図書館の建設状況も投稿予定です。 ぜひ、フォローしてください。 北淡公民館図書室 木曜日、3月20日・31日 岩屋公民館図書室 土・日曜日、3月20日 16~17ページ/あわじインフォメーション イベント ホール情報 しづかホール [らんま先生のeco科学実験ショー] サイエンスマジック・ジャグリング・手品などを融合させた知的体験型パフォーマンス。 親子で楽しみながら環境問題・防災について学べます。 日時 3月22日(日曜日) 14時開演(13時30分開場) 料金 前売り500円(当日700円) [Pianoメンテナンス公開講座] メンテナンス時、フルコンサートピアノの部品をすべて取り外します。 その様子を皆さまに公開する講座です。 普段は見ることのできないピアノの姿を一緒に見ながら学びませんか。 日時 3月15日(日曜日) 10時30分開演(10時開場) 料金 無料(要事前申し込み) 場所・申し込み先・問い合わせ先 しづかホール 電話62-2001 メール キラリあわびと 各種大会で活躍する市民などを紹介します(敬称略)。 掲載基準(HP参照)を満たす参加者・チームがある大会・部門を掲載しています。 兵庫県こうのとり賞 石上 保(郡家)、磯野肥子(岩屋)、井手京子(岩屋)、井上照美(浦)、大平百合子(岩屋)、岡田昌子(斗ノ内)、笹本佳子(仮屋) 兵庫県みどりの章 淡路高等学校、淡路文化会館「いざなぎ学園」大学自治会 第31回MOA美術館 全国児童作品展 1月11日~2月12日、静岡県で行われた「第31回MOA美術館全国児童作品展」の書写の部で、福富れなさん(志筑小2年)が特別賞「全国子ども会連合会会長賞」を受賞しました。 こちら淡路警察署です 電話72-0110 インターネット・SNSに気をつけて 近年、子どもがインターネットから違法・有害な情報にアクセスしたり、SNSで知り合った人と会ったりして、犯罪に巻き込まれる事件が多発しています。 誘拐や児童ポルノなどの性被害に遭う危険もあるインターネットやSNS。 保護者は子たちと一緒に使い方や危険性を話し合い、フィルタリングサービスを利用しましょう。 聖隷こども園夢舞台で、岩屋・東浦子育て学習センターの子どもたちと体操をして楽しみました。 ご利用の際は、各センターで登録をお願いします。 4月から移転! 津名子育て学習センターは、旧津名事務所跡地に建設される津名ふれあいセンターに移転します。 みなさんのご利用をお待ちしています。 Happyしあわせゴハン 魚と野菜のカラフル煮 【材料】(大人2人、子ども1人分) 魚(サケ) 200g (角切り) A しょう油 5g A ニンニク ひとかけ A しょうが汁 少々 片栗粉 大さじ2 揚げ油 適宜 サツマイモ 200g(角切り) タマネギ 150g(角切り) ニンジン 80g (角切り) グリンピース 50g コーン 50g ピーマン 30g (角切り) B しょう油 12g B 砂糖 6g B 酒 5g B だし汁 適宜 【作り方】• Aを合わせて魚を約30分、漬け込む。 サツマイモを素揚げにする。 魚に片栗粉をまぶして油で揚げる。 Bを合わせてニンジン、タマネギ、ピーマンをやわらかく煮る。 (ピーマンは色良くするためにゆでておき5で加えてもよい)• 4にグリンピース、コーン、2 3を加えて煮絡める。 レシピ:釜口保育所 クイズ&アンケート なるほど・ザ・あわじ クイズとアンケートに答え、ご応募いただいた正解者の中から抽選で10人の方にプレゼントが当たります。 当選者の発表は、商品の発送をもって代えさせていただきます。 前号の答えは「3119戸」。 72通の応募がありました。 広報クイズ(必須) Q. 今月の広報について感想をお聞かせください。 非常に良い B. 良い C. ふつう D. 改善が必要だ• 1でA~Dを選んだ理由をご記入ください。 その他ご意見があればご記入ください。 おひとり様も移住者も大歓迎!当店でゆったりとお過ごしください。 ヨッテマンズ ラボ 所在地:久留麻2231-3 電話:050-1063-4849 営業:8時~17時(予約で夜飲み可) 定休日:水曜 お店をPRしませんか。 広報クイズのプレゼントを提供していただけるお店を随時募集しています。 詳細は秘書広報課(電話64-2501)までご連絡ください。 22~23ページ/フォトスケッチ 早春菜の花畑で満喫 1月上旬~3月下旬 あわじ花さじき 約40万本の早咲き菜の花が見頃を迎え、『早春菜の花まつり』が開催されました。 4月下旬ごろまで、合わせて約100万本の菜の花が順次開花する予定です。 小学生がデザインした「幸せをよぶライオン」を基にアレンジした巨大な芝アートも見ごたえたっぷり。 菜の花畑とマッチしてほのぼのとした雰囲気を醸し出しています。 新鮮野菜やフルーツがずらり 2月1日 生田大坪 新鮮な野菜やフルーツが楽しめる「大坪だんだんファーム」がオープンしました。 同施設は地元の農業を守ろうと、住民らでつくる農業組織「 株 大坪営農」が運営。 採れたて野菜などを販売するほか、フルーツサンドやフレッシュジュースも味わえます。 イチゴ狩りが楽しめる観光農園では、ビワやブドウなども栽培予定です。 ママと一緒にバレンタイン 2月14日 東浦すこやかセンター バレンタインデーに大好きな家族へ贈ろうと、ブラウニー作りに挑戦しました。 ブラウニーはチョコが濃厚で、柔らかな食感が特徴のアメリカ生まれのケーキです。 この日は、東浦子育て学習センターに通う親子13組19人が参加。 子どもたちも一緒にお手伝いしながら、チョコを試食。 「パパにプレゼントするの」と笑顔でした。 幸せ呼び込む「ワッハッハ」 1月26日 佐野 元気な笑いを披露することで一年の福を招く『笑福まつり』が八浄寺で開催されました。 0歳~72歳まで14組28人が参加し、大黒天に扮した司会者と一緒に観客も大笑い。 鮮やか咲きそろう冬の花 1月下旬~3月上旬 淡路島国営明石海峡公園 冬の花のハボタンやストックが咲きそろい、公園を鮮やかに彩りました。 約600株のハボタンと約3500株のストックが円を描くように植えられた花畑が見頃に。 岡山から訪れたご夫婦は「結婚記念日の旅行です。 とても良い香りがするお花畑ですね」と幸せそうな笑顔を見せていました。 10年前のタイムカプセルを披露 1月19日 仁井体育センター 『仁井ふるさと文化祭』が開かれ、地域住民らが制作した作品展示や屋台などで賑わいました。 この日、会場を沸かせたのはタイムカプセルの披露。 10年前に閉校した仁井小学校の最後の在校生24人が、将来の夢や希望を書いて校庭に埋めたものを掘り起こしました。 「ふるさとの発展に尽くしたい」などと当時の思いを語り合いました。 湯しぶきで無病息災 岩屋の開鏡山観音寺で1月19日、約400年続く『湯立神楽』が開催されました。 湯しぶきを浴びると一年の間、無病息災で過ごせるといわれ、見物客らは湯を浴びたり、笹を受け取ったりしていました。 燃え盛る「とんど」で厄ばらい 厄除と開運招福を祈願する『節分祭』が2月3日、久留麻の松帆神社で開催されました。 古いお守りやお札などを焚き上げる「とんど」は夕方からスタート。 参拝者は正月飾りなどを火に入れ、厄をはらおうと火にあたる姿が見られました。 24ページ/フォトスケッチ しだれ梅一気に開花 2月上旬~下旬 大町上 紅白のしだれ梅とラッパスイセンが見頃を迎え、地域住民や観光客の目を楽しませました。 地域を花で彩り活性化を目指そうと、地元の大町上農地水保全の会などが植栽。 13年前から育てているしだれ梅は、暖冬の影響から例年より2週間ほど早く開花しました。 花見に訪れたご夫婦は「白い梅は清楚できれい」と目を細めていました。 七福神厄落としの「豆いり」 2月7日 佐野 淡路島七福神の大黒天を祭る八浄寺で、恒例の節分祭「豆いり神事」が開催されました。 30年以上の歴史を持つこの行事では、七福神に扮した檀家7人が1. 5mの大きなしゃもじを持ち、直径約2mの大鍋で豆いり。 無病息災などの願いが込められた「福豆」を受け取った参拝者らは、一年の安全を願っていました。 新名物塩田の畜養アナゴ 2月10日 塩田漁港 採れた小型アナゴを出荷サイズまで育てる「畜養」に取り組む、津名漁協塩田4Hクラブ(青壮年部)が、今季のアナゴを水槽に入れました。 水槽に放されたのは、水揚げされたばかりの体長20cmほどの稚魚約1100匹。 半年かけて3倍以上の大きさになるまで育て、7月の出荷を目指しています。 華やか見所たっぷりのラン展 1月25日~4月5日 奇跡の星の植物館 多種多様なランを堪能できる『淡路夢舞台ラン展2020』が開催されています。 今年は開館20周年を記念して展示期間を延長。 目玉の一つとして、1株260輪もの花をつける巨大カトレアも4年ぶりに登場し、2月16日まで公開されました。 そのほかにも多彩な企画がリレー式に移り変わる展示となっています。

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図書館の再開について(令和2年6月16日時点)/東浦町

す た みな 太郎 東浦 和

6月5日の開館より、サービスを貸し出し・返却および予約を始めとする各種手続きに限らせていただいておりましたが、16日(火曜日)より当面の間下記のとおりとさせていただきます。 なお、内容は状況により変更する可能性があります。 ご理解、ご協力をお願いいたします。 基本事項 【開館時間】 午前9時~ 午後5時まで 【休 館 日】 毎週月曜日 利用可能なサービス ・資料の閲覧、貸し出し、返却、予約 ・カード登録等各種手続き ・雑誌の最新号、新聞の閲覧 ・コピーサービス 利用できないサービス ・館内視聴(CD、DVD等の視聴覚資料) ・学習(持ち込み学習、調査・研究を含む) ・会議室の利用 ・和室の利用 ・インターネットパソコンの利用 ・特別資料室の利用 ・飲食休憩コーナーの利用 休館中に返却期限が過ぎた資料について 令和2年6月28日(日曜日)までにご返却ください。 午前9時から午後5時まで 月曜日は休館日です。 図書館が開いていない時は、玄関横の返却ポストをご利用ください。 (注)視聴覚資料・大型絵本・布絵本は、カウンターへ返却ください。 返却ポストへの返却はご遠慮ください。 倍倍キャンペーンについて 来館回数を少なくしていただくことで感染リスクを減らすため、倍倍キャンペーンを実施します。 6月5日(金曜日)から6月30日(火曜日)は、貸出点数及び貸出期間が通常の倍になります。 【貸出点数】 図書 30点、視聴覚資料 6点まで。 (例外)新着一般図書については、5点まで。 課題図書については、2点まで。 【貸出期間】 28日間 (例外)新着一般図書については、14日間。 課題図書については、7日間。 (注)予約点数はすべての資料合わせて、15点までです。 みなさまへのお願い 新型コロナウイルス感染拡大防止のため、館内での滞在時間は30分以内でお願いします。 なお、当館において新型コロナウイルス感染者の利用が確認された場合などには、来館された情報の公的機関への情報提供についてお願いすることがあります。 ご協力をお願いします。 来館の際は、安全にご利用いただくために、下記の点をお守りください。 ・ 体調が優れない場合は、来館をご遠慮ください。 ・来館時は玄関で 手指の消毒をお願いします。 ・ 長時間の滞在はご遠慮ください。 ( 30分以内での滞在にご協力をお願いします。 ) ・ 咳エチケットをお守りください。 (マスクの着用等) ・ソーシャルディスタンス (他の利用者との距離)をお守りください。 ・当面の間、館内一部の椅子、ソファはご利用いただけません。 図書館の取り組み 図書館では感染防止対策として、下記の取り組みを行っています。 ・スタッフは出勤前に検温し、勤務中はマスク等を着用します。 ・返却資料は必ず消毒し、一定期間保管した後貸し出します。 ・手すりやスイッチ等、触れる機会が多い箇所はこまめに消毒します。 ・換気システムによる館内の換気を行います。

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