るぅと嫌われ小説。 小説を読もう!

なろう小説がネット上で嫌われたり批判されやすい6つの理由

るぅと嫌われ小説

嫌われ復讐の夢小説を読んで疑問に思いました。 嫌われには、嵌められたりとかいう事情があるのは知ってるんですけど… 原作ヒロインが嫌われたり殺されそうになったり、原作でヒロインの事を 好きな男の子がヒロインの事を酷い名前で呼んだり虐めたりとか… それまでは、まだいいと思うんですよ。 最後に逆転することができる かもしれないし。 でも、最終的に一部の人間と夢主以外みんな殺されて、残った人で 結ばれてハッピーエンドとか…なんでみんな死んでるのにハッピー エンドに持ち込めるんだろう、と思いました。 あと、原作キャラをみんな殺してオリキャラと夢主が結ばれる復讐モノ とかは、わざわざネットで公開する必要がないんじゃないかと思います。 オリキャラだけ生き残るなんて、原作が意味をなしていないというか、 オリキャラを立てるために殺されるだけっていうのが、何とも言えない 気持ちになりました。 結局自分のオリキャラに萌えたいだけなら原作いらないし、 この作品で書く必要あったのかな? もちろん書くのは個人の自由というのは知っています。 でも、こういう嫌われ復讐小説を書く作者様は、原作が嫌いなのでしょうか? キャラが次々死んでいく描写を書いていても何も思わないんでしょうか 最強夢主とか、原作キャラが最低だったりとか、書いている自分で 痛いなぁとか思わないんでしょうか 言いたいことがうまくまとまらない駄文で申し訳ございません。 妄想・願望・欲望が全てつぎ込まれているのが夢小説だと思います。 だから原作ヒロインだって殺すし、嫌いなキャラは全部殺して最終的に好きなキャラに想われて夢主と2人だけの世界を作る。 私だけを見て、私だけを愛して、私だけを必要としてという女のエゴ?の塊。 原作が好きとか嫌いとかじゃなく自己愛が半端ないのが夢小説なのでは? 回答になってないけどごめんなさい。 夢小説って原作ヒロインをいじめる小説が沢山あるからすっごく苦手です。 苦手だというと夢小説を書く人は「ストーリー上仕方なく・・・」っていうけど別に原作ヒロインじゃなくてもオリジナルキャラを出してそいつをいじめたらいいじゃんって思います。 夢ヒロインを作ってんだしさ、オリジナルのモブキャラなんて簡単に作れるでしょ。 なんで態々ああいう嫌な役を原作ヒロインにさせるのか疑問です。 後半愚痴になってごめんなさい。 あまりにも夢小説の原作ヒロイン虐めがひどいもんだから。 夢小説に限らず、二次創作というのは妄想の垂れ流しです。 本来は脳内で終わらせるべき妄想を外に垂れ流した時点で痛い行為でしょう。 その妄想を面白いと思う人もいれば、共感する人もいます。 逆に、原作を侮辱していると思う人もいれば、反感を抱く人もいます。 好みに関しても同じです。 原作への愛情やリスペクトはあったとしても、それがどんな形で表現されるかは別の話になります。 原作が好きでも、大好きなキャラの不幸を回避する為に、原作のストーリーや設定を変える人もいます。 敵も味方も皆が幸せになれる可能性を模索する人もいます。 確かに、原作よりも悲惨な話で、キャラを狂気や不幸に追い込む人もいます。 しかし、これが原作への愛情の結果であり、その人なりの愛情表現かもしれません。 愛情表現は人それぞれですから、原作と違うから、キャラが酷いことになっているから、愛がないとは限りませんよ。 好きなキャラを贔屓するし、嫌いなキャラには厳しくなります。 しかし、好きなキャラでも酷いことになるのが「おいしい」と思う人もいます。 怪我をや返り血をカッコいいと思う人もいますし、死を見せ場だと考える人もいます。 そんな人達にとっては、殺したり、殺されるという展開は魅力的なものです。 勘違いしないで欲しいのですが、その手の残酷なことを好む人が精神的に異常だとか、病んでいるということではありません。 長々と語ってしまいましたが、私は割とその手の展開には好意的です。 原作で、ヒロインの我が儘が原因で、主人公が精神的にも肉体的にもボロボロになりながら仲間と殺し合い、最後はヒロインが原因だと知って絶望し、記憶を失った主人公をヒロインが監禁同然の方法で結ばれハッピーエンドというものがありました。 この過程で、主人公の仲間や関係ない一般人(多数)が巻き込まれて死亡しており、ヒロインを愛していたキャラは散々ヒロインに尽くして、振り向いてもらえずに死亡しました。 私はこの作品が好きで、特に主人公が大好きですが、ヒロインが大嫌いです。 主人公はヒロインを切り捨てることができず、ヒロインが望むのならば一緒に地獄へ落ちるようなキャラでした。 主人公が全てを知る前に、主人公を殺してくれるキャラがいれば良いのにと妄想したこともあります。 何も知らずに死ぬことが、主人公にとっては幸せだと思えるからです。 大好きだからこそ、殺さなければ助けられない、狂わせなければ救われないキャラもいますよ。

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嫌われ復讐の夢小説を読んで疑問に思いました。

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学生時代からいじめられっ子だった主人公は会社から帰宅する途中事故に巻き込まれてしまった。 目が覚めたら見知らぬ豪華な部屋で自分の姿はまるで天使なような少年、アシェル王子として転生していた。 今まで人から好かれてこなかった自分とは違い、こんなに愛くるしい姿の少年王子に生まれ変わったならきっと周りの人達から愛されているに違いない……そう思ったのに周りからは冷たくされるか怯えられるアシェル王子。 それもそのはずアシェル王子は天使な見た目とは裏腹に残虐非道な我儘王子で城の者からはもちろん、二人の異母兄と幼い異母弟からも嫌われていた。 国の英雄黒騎士のセオドアからも冷たくあしらわれ、結局どこにいても自分は嫌われる運命だと諦めかけたが……。 残虐非道だった嫌われ王子に転生主人公の記憶が蘇り、周りに対して反省し、心を入れ替え少しずつ好かれていくお話。 拷問など。 獣人差別、男性妊娠可能な世界観となります。 ファンタジーなのでそのままふわっと読んで頂けると助かります。 ムーンライトノベル様にも投稿中です。 内容はヒロインであるアリスティアが王国のためだったり、自分のために恋に友情を頑張るというものである。 そんな『赤薔薇のアリスティア』には一人の嫌われ姫が登場する。 アリスティアの双子の姉であり、周りから冷遇されて育ってきた第一王女、セレスティアだ。 セレスティアは様々な手段でアリスティアの行く手を妨害する。 そんなセレスティアを璃那も好きになることが出来ず、嫌っていた。 そして『赤薔薇のアリスティア』の最終巻が発売した日、高いテンションで本屋に向かった璃那だったが……あろうことか、信号無視の車に撥ねられて亡くなってしまった。 しかも、次に目が覚めると何故か『赤薔薇のアリスティア』の世界のセレスティアになっていて……? 「……大嫌いだったセレスティアになっちゃったけれど、それでも処刑だけは免れたい!」 最終巻の手前で悪事が暴かれ処刑が決まったセレスティア。 だが、幸いにも記憶を取り戻したのは八歳の時。 だったら……まだ、何とかできる! そう思った璃那は、嫌われ姫と呼ばれたセレスティアを愛され姫にしようと奮闘する。 迫田 陽太 さこた ようた は、甘やかしてくれていた両親を事故で亡くし、ブラコン気味な年の離れた兄妹だけは、彼を陽太と呼んで大事にしてくれるけど、家族以外の人からは、嫌われている没落しかけの元悪役令息である。 彼は、高校デビューで、幼少期からのザコタのイメージを払拭したいと考えていた。 でも、ここでも名字からザコタと呼ばれて弄られる運命だった。 おい、昔の鼻持ちならない糞野郎のザコタはとっくにもうやめてるんだ! 誰からも、愛される人間でなくてもいい。 たった一人、俺を愛してちゃんと名前を呼んでくれる男の優しい恋人か友達が欲しいんだ、それが無理なら、平穏がほしいんだけなんだよ! 逆ハー無しの各個別ルートの美形攻めに出逢い、彼が幸せを見つけるまでの物語。 本当の近親ものは無しにしました。 彼の兄とは、血が繋がってません。 not無理矢理を目指していますが寸止めはあるかもしれません。 描写加筆や誤字脱字は抜けに気づき次第に修正入ります。 不定期の更新です。 リアルが忙しくなったり夢見屋の体調が悪いときは更新できませんのでご了承下さい。 表紙の写真に映したのは1枚の折り紙からできた連鶴です。 16羽が繋がっていますが登場人物の数がたぶん、それくらいになるのかもしれませんね?夢見屋の手作りです。 最新の部分を大幅に改定しました。 シンジの心情がやっぱりそぐわない気がしたので。

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白い天使は嫌われ者。

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用語における「嫌われ」 とほぼ同義である。 における「嫌われ」 創作において嫌われは の一つである。 嫌われて酷い目にあわされているキャラが最愛であるはずがないとの意見もあるが、である為万人に理解できるものではないという点を除いてもこの「嫌われ」という設定自体が基本的に特定キャラを悲劇のヒロインの立場にする為や他設定の都合上の建前・名目・手段であると説明できる。 またこれに加え時折他の(不憫・不幸萌えなど)の可能性も含まれる。 しかし その嫌われ展開(など)までの経緯や内容、また嫌われているキャラの救済や弔い合戦を名目とした復讐・などの度合いによっては嫌われている側では無く、 加害者役にされた既存キャラに対して 「身体的暴力・精神的暴力」「引き立て役化・引き立て役の調達」「スペック改悪・スペック強奪」 「悪事・落ち度の捏造/悪事・落ち度の誇張」「問題の矮小化・問題の陳腐化 」「一方的な説教」 「好きなキャラクターの立場を相対的に向上させるため」「悲劇のヒロイン演出」「流行の模倣」 「書き手・読み手がスカッとするため」「無自覚のヘイト」「キャラいじりのエスカレート」…などが 続々と該当してしまう可能性が非常に大きい。 また既存キャラ加害者化の過程での ・嘘にあまりに容易に騙される(思慮が浅い、単純、愚かなどの性格の改悪) ・制裁と言いつついじめと変わらない行為を行う(倫理観、道徳観の改悪) ・暴言を吐く、暴力を振るう などから悪意の有無にかかわらず キャラ改悪とされる可能性も十分ある。 以上の点から様々な論争となることがあり、 CASE1 嫌われというジャンルが一時期から爆発的に流行してしまった為にであることを認識せずに 「流行に乗って」「誰かの真似をして」などという安易で理由で ヘイトの可能性や 住み分けの方法などを知らず気軽に執筆投稿してしまい予想外の批判を受け、場合によっては作品が荒れ、晒され、多方面に不快な思いをさせ迷惑をかけ自分も困惑し傷つく。 CASE2 批判、苦情などの際に読み手は 「改悪制裁されるキャラに対してのではないか? そして大体の場合で作者が言うところの「被害者役キャラの救済」の部分がヘイトだと捉えられていることが多い為、その致命的な論点のズレがさらに相手の不快感を煽り火に油を注ぐ結果となる。 などの幾度も繰り返されてきた問題点がある。 元々はのにおいて、夢主が既存キャラ達からいじめられる話から「嫌われ」という設定ができ、そこから他の原作作品の2次創作でも使われるようになり夢小説界の1ジャンルになるまで発展した。 内ではでこのタグが使用されているケースは少ない。 注意点・マナー 住み分け? まず「嫌われ」はである為、住み分けが必要です。 基本的に以下の2つは嫌われ以前に創作の常識の範囲で守る必要があります。 になってしまう不安があったとしてもそれ以前にであることを自覚し 内容を詳細に述べないまでも十分注意が必要である旨を書き記す必要があります。 は 「嫌いなキャラクターへのアンチ意見・ヘイト思想を外部へ表明する行為の総称」なので作者のキャラへの嫌悪感が無ければ当てはまりませんが、読み手はエスパーでは無いのでいくらそうでなくとも「そう捉えられる可能性」を孕んだ行為には注意が必要です。 ・前置きや後書き、キャプションでの作者から加害者役既存キャラへの 執拗過度ないじり、dis、説教。 ・読み手から加害者役既存キャラへの他者を不快にさせる恐れのある、の 放置、 タグロック。 またはそれに便乗するような 返信・反応。 「加害者役既存キャラを復讐・の名目で貶め精神・物理的に攻撃すること」を 作品の最大の目的としている場合は実際にである、若しくはやなどの「嫌われ」以外のである可能性が高い為、それに合った住み分けやタグ付けをする必要があります。 逆にジャンルと設定や展開にこだわりがあるだけであれば既存キャラに加害者役を割り当てる必要性は特にない為、代わりにを使うことが強く推奨されます。 また多少特殊な例ではありますが 実体験を元にという前提のある作品は「作品に対する注意、批判」を冷静に受け取れない(例えば加害者側への制裁がやり過ぎだ、という批判を現実と重ね合わせてしまい素直に受け止められないなど)可能性もあるので、出来ることならそういった深刻な事情を上記の様に問題や論争の多い、つまり冷静になることが求められるジャンルに安易に盛り込まないことを書き手、読み手、両者の為にも強く推奨します。 勿論、悪意などはなく物語としてこの構成でこの役の配分で話を書くこと全てに意味があり譲れないというのであればそれで結構です。 注意、アドバイス、苦情、批判をしたい時は? 作品投稿者本人へ、結果として改善を求めるのであれば相手に受け入れづらさを感じさせることの無いように高圧的、皮肉的な言い回しは避け、要点を分かりやすくまとめた上で出来るだけ敬語を用い、誤字脱字に気を付けて客観的で冷静かつ礼儀正しい文面を意識して作成し送信してください。 アカウントがばれてしまうのが嫌だから、とで注意する方もいるようですがでも投稿者側からはIDが見える為やでの注意の方が便利です。 さらにでの注意は検索にヒットしただけで見えてしまい非常にみっともなく、また短い文字数では十分な説明も出来ず、文字が途切れたりと本気で注意する意思が感じられず場合によってはと断定される為、なおさら非推奨です。 を送る場合、このページへのリンクを貼ることも有効です。 また暴言や粘着など、感情にまかせた言動は避けてください。 マナー違反やそれらの結果、最悪の場合は無自覚なとなってしまう可能性もあります。 逆に投稿者から晒しや暴言などの嫌がらせを受けた場合や、明らかに改善すべき必要がある点があるのに無視された場合はそれ以上の相手と直接の対話を避けからpixiv運営へ連絡してください。 加えて相手が暴言やメール晒しなどの行為を行ったコミュニティの管理者などへも通報を行って下さい。 感情に任せて証拠となるメッセージを削除してしまわないように気をつけましょう。 注意例 【一部表現が嫌われ以外の「」に該当するのではないかと感じた場合】 そのを表すを付ける。 場合によってはそのを付けた理由を作者に説明するか、 そうではないか、などの確認を取り自分で付けてもらう。 「嫌われ」は内容の性質上のと受け取られる可能性が非常に高いです。 そこで必要なのは勿論感情的な否定や反発ではなくそう思われる可能性が高いジャンルだという認識、だから慌てる必要はないと考える落ち着き、自分がマナーを守れているかの再確認、注意書きや説明に不足が無いか、相手とコンタクトが取れる状態であれば正確にはどこがそう見えてしまったのかといった質問、出来る範囲での改善などです。 無論注意する側も万能では無いのでもし相手が知識不足である、または勘違いをしていると判断した場合も高圧的にならず自分の嫌われへの認識や配慮している点を相手に十分説明した上でで百科のURLを提示しどの部分を読んでほしいと明記すると比較的穏便に理解が得やすいです。 以上の注意点を全て守った上で注意が来ることはほぼ無いと思われますが、万が一水掛け論(互いに自分の主張にこだわって論旨がかみあわず、際限なく続く議論)に陥った場合は角の立たない形で相手との議論を断念し距離を取った方がお互いの為ともいえます。 失礼ながらこれ以上の議論は平行線を辿る水掛け論になってしまうのではないかと感じます。 ですがやはり当方は最低限の規則は厳守した上で該当作品を創作しましたので非常に残念ながらこれ以上の対応、対処は考えられません。 非常に貴重な御意見と有意義な時間をありがとうございました」 最後に 爆発的に流行した為にマナーの悪さや流行の模倣、認識の薄さが非常に問題となっているので、まず 「嫌われ」自体が、特殊ジャンルであることをしっかりと把握しまたその人気と平行して「嫌われ」を忌避している人が同じく多数いることも考慮に入れ無益な諍いを生まない為にも相応に注意する必要がある。 被害者役と加害者役を交換した場合に自分がどう感じるかを考えてみたり原作の設定には無い展開を捏造、またはキャラの性格を改変して物語を書いていることを忘れていないか再三確認したりと特に自覚が必要になるジャンルでもあるので安易な気持ちで気軽に書けるものではないことも念頭に置いてほしい。 トラブルを避ける為にもジャンルに対する諸知識や相応の自覚を持ち、十分に創作上のマナーや住み分けを学び、自分の作品の内容を理解し、さらに場合によってはマイピク限定などにすることが望ましい。 その他・嫌われ百科事典一覧 pixiv内に投稿されたマナー、棲み分け、注意喚起の一例• 使用例• …に登場するのの名前。 …漫画『』の登場人物であるのタグ。 特にジャンルに多く見られる。 関連タグ 関連記事 親記事.

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