有本香 批判。 桜ういろうログ: 【有本香】得意の英語ネタで批判者を公開処刑するも大恥をかく

百田尚樹が杉田水脈議員に激怒しまさかの暴露ラッシュ、有本香さんが加勢も見事LGBT問題に飛び火

有本香 批判

安倍晋三首相が、改正新型インフルエンザ等対策特別措置法(新型コロナ特措法)に基づく「緊急事態宣言」を発令したことを受け、対象の7都府県では8日、新型コロナウイルスの感染拡大阻止に向けた「徹底した自粛措置」に入った。 ただ、感染者は増え続けており、東京都は新たに144人(一日あたり最多)、大阪府でも43人の感染者を確認した。 麻生太郎副総理兼財務相率いる財務省主導のドケチな経済対策の影響か、休業要請をめぐり、西村康稔経済再生担当相と小池百合子都知事が対立した。 ワイドショーの中には視聴率目当てか、真偽不明な情報を吹聴するような動きもある。 ジャーナリストの有本香氏は人気連載「以読制毒」で、「死のウイルス」に立ち向かう国民の一致結束を阻む敵に迫った。 日本随一の繁華街、銀座四丁目交差点に鎮座する和光、三越といった老舗デパートをはじめ、有名店のシャッターがことごとく下りている。 年末年始以外には見られない「異景」だった。 ほんの2カ月前まで、外国人観光客であふれかえっていた通りには、人影もまばら。 それでも付近の職場で働く人たちか、マスクを着け早足で歩く人の姿がちらほらとみられる。 眺めていると、不思議な感慨が湧いてきた。 「強制力」など行使せずとも、警察官が棒を振り回して市民を追い立てずとも、「総理の一声」で、これだけ見事に営業や外出を「自粛」する国民は、世界のどこにもいまい。 国民が本気になりさえすれば、わが国に「ロックダウン(都市封鎖)」など不要であるかのようだ。

次の

有本香とは

有本香 批判

来歴 生まれ だが、小学校に上がる前からの(現在の戸田)で育った。 、1987年3月、東京外国語大学 インド・パーキスターン語学科・ヒンディー語専攻 卒業。 旅行雑誌の編集長を10年、上場企業の広報担当を3年経験した のち独立し、編集プロダクションを設立。 編集・企画プロダクションを経営する傍ら、チベット問題、中国、インドの社会問題、国際関係、日本国内の政治等のテーマを中心に取材し執筆活動を行っている。 2011年12月19日から2012年3月21日まで、海洋政策懇談会 及び航空政策懇談会 の委員を担当。 2012年10月17日、死因究明等推進会議の委員に就任。 出演番組 現在 テレビ レギュラー• () - 2015年7月3日 - 不定期• () - 2018年4月8日、4月22日、5月13日、6月3日、10日、17日、7月22日• (フジテレビ) - 2016年11月11日、2016年12月9日、2016年12月23日、2017年1月13日、2月3日、3月3日、4月7日• () - 2017年6月17日、2018年7月7日、21日• (関西テレビ)- 2018年6月23日• (DHCシアター) - 2016年10月7日、2017年1月20日、2018年1月15日• 放言BARリークス〜酒と政治とおカネと女〜(DHCテレビ) - 2017年1月21日、28日、6月17日、2018年6月18日、25日 ラジオ レギュラー• () - 2018年4月3日 - 不定期• () - 2014年5月1日、12月4日(電話出演)• 桂春蝶のバタフライエフェクト() - 2014年8月5日、12月9日• () - 2016年1月8、15、22、29日(ぴたっとーく)• () - 2017年5月25日(電話出演) インターネット映像配信• () - 2017年7月29日、8月5日、2018年3月31日• (AbemaNews) - 2017年9月12日、10月9日、11月7日 過去出演番組 テレビ• () - 2012年10月9日 - 2015年3月24日• () - 2010年5月3日 VTR出演 、2013年9月9日、2017年1月29日、4月23日、6月18日• () - 2014年7月12日、8月30日、10月25日、12月20日、2015年1月17日、1月24日、3月7日、3月14日、3月28日、4月25日• () - 2015年7月5日• (読売テレビ) - 2015年10月14日、2016年2月25日• (フジテレビ) - 2015年11月11日 VTR出演 インターネット映像配信• 未来のミカタ() - 2015年10月1日- 2016年4月15日 ラジオ• () - 2016年8月2日 - 2018年3月29日 、2014年3月26日、5月7日、5月29日、8月14日 、8月27日、10月29日、12月3日、2015年2月18日、3月11日、6月10日、7月29日 著書 単著• 『中国茶 香りの万華鏡』、2003年3月1日。 978-4-094182712。 『シンガポール美的亜細亜食堂(ダイニング)』小学館、2005年6月1日。 978-4-093875752。 『中国はチベットからパンダを盗んだ』、2008年9月19日。 978-4-062725231。 『なぜ、中国は「毒食」を作り続けるのか』、2009年1月30日。 978-4-396111441。 『中国の「日本買収」計画』、2011年3月22日。 978-4-898316412。 『「小池劇場」が日本を滅ぼす』、2017年6月9日。 978-4344031289。 『「小池劇場」の真実』幻冬舎、2017年11月15日。 978-4344426894。 『バブル崩壊で死ぬか、インフレで死ぬか』ワック、2010年9月1日。 978-4-898316344。 『はじめての支那論 - 中華思想の正体と日本の覚悟』、2011年7月27日。 978-4-344982253。 石平『リベラルの中国認識が日本を滅ぼす 日中関係とプロパガンダ』、2015年10月30日。 978-4-81911-272-7。 『「日本国紀」の副読本 学校が教えない日本史』 産経新聞出版、2018年12月28日。 ISBN 978-4-8191-1355-7• 百田尚樹 『「日本国紀」の天皇論』 産経新聞出版、2019年10月15日。 ISBN 978-4-8191-1374-8 訳書• 情報国際関係省『中国歴史偽造帝国 — チベットから60の反証』 、2010年5月。 ISBN 978-4-396-62055-4 論文• - 脚注 注釈• [中国の「日本買収」計画 著者略歴]• zakzak・夕刊フジ(2016年10月10日)• 有本香・公式Twitter(2016年4月11日)• 有本香・公式Twitter(2010年12月4日)• 関連項目• - 中国問題について取材するフリージャーナリスト、また『アンカー』でも一緒に出演した。 - 自身が命名した政治的。 外部リンク• arimotokaori -• - チャンネル• - リレー形式の中国時評執筆• この項目は、 に関連した 書きかけの項目です。 などしてくださる(、Portal:人物伝)。

次の

【有本香】『自民党総裁選』安倍総理支持が圧倒的?石破茂氏の政策のない政策至上主義?小池百合子都知事とそっくり?【日刊!!!激論!!!ナックルズ!!!】

有本香 批判

"Do you hear the people sing? Singing a song of angry men. It is the music of a people who will not be slaves again. " ぱっと見た感じは散文的で歌詞のようですね。 有本さんのリプ欄には「 翻訳アプリでも使ったのでしょう」「外大ご出身の有本さんにダメ出しされる英文のプロフィール、朝から大笑いです」と追従して嘲笑するコメントのほか「 日本語文法英語訳ですね」「センター試験5割切るレベルの英語力ですね笑」などと文法のミスであることを強調する意見まで飛び出し、攻撃された方が気の毒になってきます。 日本盤CDのブックレットでは、2行目が「THE song of angry men」となっています。 ただし実際の歌唱を聴くと、アンジョルラス役のデヴィット・バートは、引用文通り「A song of angry men」と歌っていますよ。 「a song」「a people」であったとしても、文法上は間違っていないのです。 だめ押しのツイートが恥の上塗りをする結果となってしまいました。 思い起こせば百田尚樹氏が昨年上梓した『日本国紀』の校正をしたのも有本さんでした。 昨年11月の発売以来、 ルイス・フロイスとフランシスコ・ザビエルを取り違えるなどのミスが次々と判明したのは記憶に新しいところです。 有本さんはチェックミスをなぜか百田さんに謝罪しましたが、読者に対しては正誤表の公表にも応じず、『日本国紀』は増刷のたびにこっそり訂正されました。 今でも同書には単なる言葉のあやだった「マッカーサー神社」がさも計画されたかのように描かれたり、「ベ平連はソ連の活動団体」など根拠不明のデマがそのまま残されています。 編集者として読者に誠実であれば 、謝って事実を認めればいいのに、素直にできないのは「謝ったら死ぬかもしれない病」なのかもしれませんね。 日本語ですが個人的には「自由の森学園」の有志が国会前で披露したこのバージョンが好きす。 有本さんのことは忘れて、どうぞ若者たちの歌声に耳を傾けてください。

次の