浜松 まつり 中止。 [mixi]浜松まつり中止について意見交換所

浜松まつり中止、損失73億円 静岡県内最大、対策求める|静岡新聞アットエス

浜松 まつり 中止

旧市街出身で、ずっと参加しているんですが、、、 あくまでも「聞いた話」レベルですが、自分の日記に全員公開で、禁止になったいきさつをちらっと旧市街の町の上の人に聞いてみましたので、メモっておきます。 興味があったら読んでみてください。 なんかね、全員が全員のように決めつけて言うのもなんですが、話を聞いていると比較的新しい参加町のモチベーションがおかしいのかなぁと思いたくなる感じでした、 中には(どれほどか直接は知りませんが)秋の変なカーニバルみたいな馬鹿騒ぎ(当方、文化性が全くない馬鹿騒ぎには全く興味がないので、名前不明ですが)だけできれば5月は中止でかまわない、というような発言をした町もいるようです。 こういう町には、「おまえ、来年から参加しなくていいよ、、てゆか、来るな」って言いたい。 正直、そういうモチベーションで騒がれても、うざいし。 (私に話してくれた人がこの町名を覚えていれば、ここで発表したかったのですが、失念したらしい) 昨今、「秋にやろう」みたいな話もあるようですが、そんな間抜けな話もそんなところから出たのかもしれませんね。 たまたま私のコンパの客が、浜松まつりの本部 組長上がりの警備 の人の祭を中止した反省会の席だったのですが、来年もまた大きな地震があれば来年も中止だそうです。 今年、秋に浜松まつりがある噂が出てますが、確実に無いそうです! 結局自粛していても 3日4日には街に旗持ってラッパ吹いた大人が道路に居たり、クラブで浜松まつりのFESがあり、法被、内半纏を着てる人は街中に沢山居ました。 私もクラブが好きで浜松まつりのFESに参加したのですがやはり凧が無くてはならないし、提灯無しの練りなどで考えられませんでした。 自粛しても結局騒いだりして自粛した意味が無いかと思います。 浜松まつりの本部のコンパの時も、今年中止になったから、浜松まつりのガイドブック、ポスターをタダでコンパのキャストにあげて配ってるし、 「非売品だから1年後に売れば1万円」などと、浜松まつりの本部方が言ってました。 自粛したことによって、今までの浜松まつりが崩れたと思いました。 やはり被害総額も酷いし、初子さんも可哀想ですし、役員さん達も会合などで計画してくれてたのにやはり未だに納得いきません。 東北の方も大変なのは分かりますし、亡くなった方も大勢いるけれど、浜松まつりは初子の祭だから少なくとも理解して欲しかったです。 管理人立候補者に管理権限を移管できなかった。 管理権限を受け取る資格のある古参の中からは誰も管理人に立候補してくれなかった。 というのが答えです 1)管理人さんは再三、コミュの新しい管理人の募集をしていました。 4)たぶん、そんな状態に気がついたここの管理人さんがこのコミュを作りました。 (実際は最後の募集のちょっと前あたりでしたっけ?) 今年のまつりを振り返ると まず、年明ける前に100周年記念行事の屋台100台って話が有りました その時の市長の鼻息は一応市長選を控えてるとは思えない程の荒さだったと感じます それが、結局66台(パンフレットの記載)内容も生煮えのまま 「市民の提案」でという市長のたくらみも、自治会の反対で叶わなかった そんな、市制100周年の年の浜松まつりで水を差され面白く無いと思っていた矢先 今回のこの震災による自粛ムード・・・お返しとばかりに中止を宣言したすればgkbr 3日の講演会で凧屋さん3社のお話を伺った際も174町揃う事に執着されていたなんて事をお聞きしました 中途半端にやってしまう市制100周年でなく、快く中止して来年へ回してやろうという魂胆だったのでしょうかね・・・今思うとそう感じずにはいられません。 なんて言うか、康友市長に限らず、栗原市長・北脇市長の頃を思い出してもその傾向を感じるんだけれど(平山さんはよく覚えてない)、 歴代の市長は、浜松まつりの「規模の大きさ」こそが浜松まつりの誇りであると考えているような気がしますね。 「うちの町は凧合戦だったら負けないぜ」だとか 「この無風でこの重量凧を揚げられないで何が浜松まつりだよ」だとか 「うちの屋台のこの彫刻を見てくれよ」だとか 「うちの町はきちんと芸処にお囃子を教わって、これだけの技量を子供につけさせたよ」だとか そういった話題を市長が積極的に取り上げてくれているか? 結局「日本一の大凧まつり」という言葉の大事な部分が抜け落ちているような気がして仕方ない。 「お祭りのよさ」って、何なんだろうと考えさせられてしまいます。 総会の全貌がYouTubeに上がってますね。 youtube. youtube. youtube. youtube. youtube.

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【中止】浜松まつり

浜松 まつり 中止

本日、浜松まつり実行委員会より「浜松まつり2020」の中止決定がなされました。 本決定は、世界各国でパンデミックを引き起こしている 「新型コロナウイルス」による集団感染のリスクへの対応措置となります。 中止決定による浜松市全域へのダメージは計り知れないもであると思います。 ただ、日本国民の努力もあり現状「持ちこたえている」状況ではあるものの、気を緩めば爆発的な感染拡大に依然懸念されております。 このような状況下でまつりを強行し、子供の誕生や健やかな成長を祝う浜松まつりが集団感染のクラスターになっては絶対にいけません。 中止決定は非常に重くそして悲しいことではございますが、今こそ踏ん張り時なのかもしれません。 5も通常開館の予定でございます。 浜松まつりを皆様にお届けすることはできませんが、当館におこしになり浜松まつりの雰囲気を少しでも味わっていただき、 中止のさみしさが少しでも和らいでいただけたら幸いでございます。 当館では365日ラッパの音が鳴り響き、本物の大凧、本物の御殿屋台がいつでもご覧になれます。 年間通して凧作り体験やラッパ教室など、浜松まつりにちなんだイベントも多数企画してまいります。 浜松のやらまいか精神は逆境の際「あれこれ考えるより、まずはやってみよう」という浜松市民の考え方であると一説では言われております。 浜松は様々な意見がある中、中止という大きな決断をしました。 今こそやらまいか精神のもと一致団結しこの苦難を乗り越えてまいりましょう。

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浜松まつり

浜松 まつり 中止

2020年2月25日 「第20回 浜松がんこ祭」開催中止のお知らせ 平素より浜松がんこ祭の開催に多大なるご理解とご協力を頂き誠に有難うございます。 2020年3月14日、15日に開催を予定しておりました「第20回浜松がんこ祭」は、新型肺炎〈新型コロナウイルス〉の感染が拡大している状況を考慮し、開催を中止することになりました。 スタッフ一同、開催に向けて準備をして参りましたが、参加者、来場者、関係者の安全を第一と考えた場合、苦渋の決断をせざるを得ない状況となりました。 今回予定していた浜松がんこ祭は、全国から約7,000名の参加者が集まり、延べ20万人の観客が観戦するお祭りです。 <開催した場合のリスク> ・全国から集まる参加者のバス・新幹線・電車での移動中の感染の可能性。 ・全国から約7,000名の参加者が浜松に集合し、参加者同士のみならず、観客、関係者が交流することによる感染の可能性。 ・万一感染者が居た場合、イベント終了後、浜松市内のみならず全国にウイルスが拡散する可能性。 実行委員会としては、情熱的な参加者の踊り子たちと開催を心待ちにしている市民の観戦者の皆様、また開催を実現するために多くのご理解とご協力を頂いた関係者の皆様の熱意を受け止め、「感染予防および拡散防止対策のガイドライン」を設け開催実現に向け尽力したのですが、開催した場合の上記リスクが払拭できず、中止を決定した次第です。 大会の中止をご報告するとともに、参加を予定していた踊り子の皆様につきまして、以下の対応をいたしますので、ご理解のほどよろしくお願い申し上げます。 参加エントリー費については、参加申込頂いた際に了承頂いた規定により返金いたしません。 また、夜会の費用につきましては返金させて頂きますので事務局からの連絡をお待ち下さい。 楽しみにされていた皆様、関係者の皆様には多大なご迷惑をおかけいたしますことを心よりお詫び申し上げます。 浜松がんこ祭 実行委員会.

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