スポーツ 選手 長者 番付。 【スポーツ長者番付2020】日本人選手のランクイン年収は?

スポーツ選手長者番付【2020年】世界のアスリート年収ランキング

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昨秋に「DAZN」と超大型契約を締結したことで一気にランクアップした。 5位は男子テニス世界ランク3位のロジャー・フェデラー、6位は今年4月にNFLシアトル・シーホークスと4年1億4000万円の契約を結び、NFLで最も稼ぐ選手となったQBのラッセル・ウィルソン。 7位もNFLからQBアーロン・ロジャース(グリーンベイ・パッカーズ)と続いた。 8位からはNBA選手が続く。 NBAトップはレブロン・ジェームズ(ロサンゼルス・レイカーズ)、9位は現在NBAファイナル真っ最中のステフィン・カリー(ゴールデンステイト・ウォリアーズ)、10位は同じくウォリアーズで、復帰初戦となったファイナル第5戦で再び右足を痛めてしまったケビン・デュラントがランクインした。 そして11位はタイガー・ウッズ、13位はF1のルイス・ハミルトン(メルセデス)、17位はMLBトップとなったマイク・トラウト(ロサンゼルス・エンゼルス)。 日本からは唯一、男子テニス世界ランク7位の錦織圭が3730万ドル(約40億5000万円)で35位にランクイン。 世界ランク1位のラファエル・ナダルよりも2ランク上となった。 フォーブスが毎年公表する本ランキングは、全10競技、25カ国のアスリートの中から、2018年6月〜2019年6月に稼いだ年俸、賞金、広告料などを算出してランク付けされる。 ランキングの全トップ100はから(英語サイト)。

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スポーツ選手長者番付【2019年】トップアスリートの年収はどのくらい?

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米経済誌のフォーブスが29日、2020年度のスポーツ選手長者番付を発表。 タイガー・ウッズ(米)、ローリー・マキロイ(北アイルランド)、フィル・ミケルソン(米)、ジョーダン・スピース(米)の4人がトップ100に入った。 ウッズは6,230万ドル(約66億円)で8位、マキロイは5,200万ドル(約56億円)で14位、ミケルソンは4,080万ドル(約45億円)で25位、スピースは2,760万ドル(約32億円)で52位だった。 日本人は、テニスの大坂なおみ(29位)と錦織圭(40位)がランクインし、大坂は3,740万ドル(約41億円)、錦織は3,210万ドル(約34億円)。 なお、このランキングは2019年6月から1年間の賞金(給与)とスポンサー収入をもとに算出されている。 スポーツ選手長者番付トップ5 1位 R. フェデラー テニス 約115億円 2位 C. ロナウド サッカー 約113億円 3位 R. メッシ サッカー 約112億円 4位 ネイマール サッカー 約102億円 5位 L. ジェームス NBA 約95億円.

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ウッズは6,230万ドルで8位 スポーツ選手長者番付|口コミ評価サイト my caddie(マイキャディ)

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に歴代最高年収3億ドルの フォーブスはより調査を開始した。 前年の6月1日から1年間の推定年収を毎年5月から6月頃に公表している。 ここでの年収は、給与やボーナス、賞金など競技活動によって得られるものと、などによって得られるものの合計である。 スポンサー収入は業界関係者への取材に基づき、期間中の広告契約料や出演料、ライセンス使用料を推計している。 また、収入の金額は税引き前、エージェント手数料などを差し引く前のものとなっているほか、投資収入は除外している。 版は調査期間の変更の年となったため詳細の発表はなかった。 基準となる通貨は。 「世界のスポーツ選手上位100人の年収順リスト」を毎年掲載しており、最新の版ではのが年収1億630万ドルで首位。 歴代最高年収はに発表されたのの3億ドル。 女子スポーツ選手としてはに発表されたのの3740万ドル。 のは年収1位を通算最多の12回。 年収上位100名のスポーツ別では、の選手が圧倒的にランクインしている。 2020年版では選手が最多の35人ランクインした。 の31人との14人を含めた3つのチームスポーツで全体の8割の選手を占めている。 フォーブスはイレギュラーではあるがスポーツ選手としての生涯収入ランキングも発表しており、時点ではバスケットボールのが18億5000万ドルで首位。 またジョーダンの2020年時点でのは21億ドル。 の10年間の収入ではフロイド・メイウェザー・ジュニアが9億1500万ドルで首位であり、が8億ドルで2位、が7億5000万ドルで3位。 クリスティアーノ・ロナウドは2020年にサッカー選手として初めて生涯収入10億ドル超えを達成した。 現役選手の間に生涯収入10億ドル超えを達成したのはタイガー・ウッズとフロイド・メイウェザー・ジュニアに続く史上3人目であり、リオネル・メッシもに達成する見通し。 最新リスト [ ] フォーブスは5月、2020年版の世界のスポーツ選手上位100人の年収順リストを発表した。 30位以内の選手は以下の通り。 順位 選手 スポーツ 国籍 年収 1 1億630万ドル 2 1億500万ドル 3 1億400万ドル 4 9550万ドル 5 8820万ドル 6 7440万ドル 7 6390万ドル 8 6230万ドル 9 6050万ドル 10 5910万ドル 11 5700万ドル 12 5600万ドル 13 5400万ドル 14 5200万ドル 15 4900万ドル 16 4800万ドル 17 4780万ドル 18 4760万ドル 19 4700万ドル 20 4650万ドル 21 4500万ドル 22 4480万ドル 23 4460万ドル 24 4190万ドル 25 4080万ドル 26 4050万ドル 27 4000万ドル 28 3880万ドル 29 3740万ドル 30 3700万ドル 3700万ドル• スポーツ別の100人 [ ] 順位 スポーツ 人数 1 35 2 31 3 14 4 6 5 4 4 7 3 8 1 1 1 年別リスト [ ] フォーブスが調査を開始した以降の上位一覧である。 版は調査期間の変更の年となったため詳細の発表はなかったが、1位はである。 歴代最高年収は2015年のの3億ドル。 年収1位の最多回数はタイガー・ウッズの12回。 脚注 [ ]• 2020年5月28日閲覧。 2020年5月28日閲覧。 2020年5月28日閲覧。 2020年5月28日閲覧。 Forbes com. 2020年5月25日閲覧。 2020年6月2日閲覧。 Forbes com. 2020年5月25日閲覧。 Forbes com. 2020年6月3日閲覧。 Forbes. com. 2020年6月2日閲覧。 2020年6月5日閲覧。 2015年12月1日閲覧。 Forbes com. 2020年6月2日閲覧。 外部リンク [ ]• (英語).

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