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カリスマ溢れる超高校級のギャル・江ノ島盾子の正体と魅力に迫る!【ダンガンロンパ】【ダンガンロンパ】

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【ニューダンガンロンパV3】賛否両論のオチについて考察! ニューダンガンロンパV3の結末(オチ)について考察していきます。 私自身の考察や他のファンの考察、制作スタッフの発言などもまとめていきたいと思います。 ストーリー全般に関するネタバレや感想については、以下の記事をご覧ください。 希望ヶ峰学園史上最大最悪の事件とは、 希望ヶ峰学園の生徒会がコロシアイをした事件です。 これは江ノ島盾子が引き起こした事件で、カムクライズルも関係しています。 そして「ダンガンロンパ 希望の学園と絶望の高校生」で描かれたコロシアイが全国に放送され、その影響で 人類史上最大最悪の絶望的事件へと発展します。 知っての通り、この事件により世界は破滅へと向かいます。 未来機関と絶望の残党との戦い 最初のコロシアイを生き残った苗木・霧切・朝日奈・十神・腐川・葉隠は未来機関に入ります。 その際、希望ヶ峰学園の77期生(狛枝の代)の捕獲に成功します。 苗木は彼らから絶望を取り除くため、 新世界プログラムにかけます。 しかし、超高校級の絶望になってしまったカムクライズルによって持ち込まれた江ノ島ウィルスによって、新世界プログラムでコロシアイが起こってしまいます。 最終的には、強制シャットダウンにより脱出した日向・左右田・ソニア・九頭竜・終里が生還します。 そして未来機関の話... つまりダンガンロンパ3未来編に繋がります。 未来編では、 未来機関の幹部によるコロシアイが始まり、絶望から目が覚めた77期生の力もあってこの件はなんとか解決します(これが希望編)。 大きな戦いは終わりましたが、世界にはまだ絶望の残党が残っており、未来機関の戦いは終わりません。 それでも絶望の勢力は弱まり、世の中は平和になってきました。 未来機関と絶望の残党の戦いによって機能を失った希望ヶ峰学園は再建し、学園長を苗木誠とし、新らしく生徒をスカウトし始めました。 隕石による世界滅亡とゴフェル計画 平和を取り戻しつつあった世界に隕石が降り注ぎます。 隕石はウィルスを運び、人類は滅亡の危機に瀕します。 この計画は希望ヶ峰学園が主導しています。 しかし、「人類はこのまま滅びるべきだ」とする カルト集団(絶望の残党)はこの計画を阻止しようとします。 世間ではゴフェル計画に参加する16人は死んだとされました。 しかし、希望ヶ峰学園は彼らの記憶を思い出させ、極秘裏にゴフェル計画が進めます。 そして16人は宇宙へと飛び立ちました。 どこかの星に着陸するまでは眠っているというコールドスリープ状態のはずでしたが、そこをモノクマに起こされ、これまでの記憶を消されてコロシアイに参加させられることになるのです。 6章で明らかになる真実 白銀の正体 6章で明らかになる真実はこれまでの記憶がすべてひっくり返されます。 1章で起きた事件は首謀者が真犯人であると確定し、アリバイから容疑者として 白銀が浮上します。 白銀が首謀者であると確定すると、 江ノ島盾子53世として登場します。 「ダンガンロンパ」はフィクション しかし、白銀は人間のコスプレ(変装)をすると、キモイブツブツが出てきます。 つまり、江ノ島はフィクションの人物であるということが判明します。 その後、江ノ島だけでなくロンパ1やスーダン2の様々なキャラになります。 このことから、「ダンガンロンパ 希望の学園と絶望の高校生」「スーパーダンガンロンパ2 さよなら絶望学園」の話は フィクションの話となります。 「ニューダンガンロンパV3 みんなのコロシアイ新学期」の世界でロンパ1やスーダン2がフィクションということです。 人類史上最大最悪の絶望的事件なんて全く起こってません。 そんな平和な世界だからこそ、刺激が欲しくなり「 ダンガンロンパ」というフィクションがゲームやアニメの枠を超えて、実際に行われるようになったということです。 最原たちも大好きなダンガンロンパに参加したくて自らコロシアイに志願したわけです。 最原たちは 肉体は生身の人間ですが、超高校級の才能やこれまでの過去などは全て嘘で固められたもの... ダンガンロンパに参加するための設定... つまり、言ってみれば フィクションの存在だったということです。 そして「ダンガンロンパ」はこれまで53回繰り返された... だから「V3」なんですね。 希望でも絶望でもない中途半端な終わり ロンパ1でもスーダン2でも最後は希望が勝って終わりました。 だから、またこんなコロシアイが53回も続いてしまう... そう考えた最原は 投票の放棄という提案し、他のキャラも賛同します。 視聴者代表であるキーボを説得することで、視聴者の「希望が勝って終わることを望む」のを「コロシアイはやっぱりダメだ。 投票を放棄することでダンガンロンパというコロシアイを終わらせよう」という意見に変えました。 最後にみんなの処刑が行われましたが、キーボは彼らを生かしました... 視聴者がそう望んだからです。 そして最原は「実は希望ケ峰学園も実在するのかもしれない」という意味深発言をし、外の世界へと出ていく... という話でした。 なぜなら、白銀が実在する人間のコスプレはできないと言い、1章でそれが明らかになっています。 それに対し、ロンパ1やスーダン2のコスプレが出来たのでやはりこれは 変わらない事実だと思います。 世界観について、わかりやすく整理した図が以下になります。 ロンパ1やスーダン2は本当にフィクション? 最後に「実は... 」と最原は言っていますが、これは 最原が示した願いなのかもしれません。 思い出しライトによって植えつけられた記憶によって、 希望ケ峰学園からスカウトされたとかゴフェル計画のメンバーに選ばれたという記憶が正しいという思いを捨てきれていないのではないでしょうか? 自分に当てはめて考えてみてください。 あなたがこれまで生きてきた軌跡が実は思い出しライトによって植えつけられた記憶だと言われた... そしてその根拠も突きつけられた...。 たとえそうであっても、自分の記憶は正しいと思ってしまいませんか?記憶にすがってしまうのではないでしょうか。 なので、あのような発言をしたのではないかと思います。 制作スタッフの意図は?伝えたかったことは? まず、意図について考えてみましょう。 先程の図で、「 全世界の人々(視聴者)= ロンパファン」であると示しました。 これは 私たちがダンガンロンパの世界に近づけた、もしくは ダンガンロンパが私たちの世界に近づいてくれたと考えています。 フィクションとリアルの世界の壁をダンガンロンパは破ってくれたのです。 他にこんな作品はあるでしょうか?こんなことができるのはダンガンロンパだけだと思います。 このような意図が込められた「 ダンガンロンパらしい終わり方」だったのではないでしょうか。 そして、伝えたかったことについて考えてみます。 今作の主人公(途中交代でしたが)である最原たちは 完膚なきまでに「ダンガンロンパ」を否定しました。 コロシアイのために生まれるキャラ、コロシアイを望む私たちユーザー... それをニューダンガンロンパV3のキャラたちには否定したのです。 「こんなのはおかしい」と。 そして、希望でも絶望でもない中途半端な終わり方をすることで、 「コロシアイは... ダンガンロンパはここで終わりにしよう」とキャラが言ったのです。 そんなキャラを生んだのは 制作スタッフです。 制作スタッフはキャラたちの口を通して、私たちに「 ダンガンロンパは間違っている... 終わりにしよう」というメッセージを伝えたかったのではないでしょうか? 「間違っている」というのは、 コロシアイのために生み出されて死んで行くキャラとしての在り方を否定しているのではないかと思います。 そして、「終わりにしよう」とフィクションである彼らから訴えることで「ダンガンロンパの終わり」としたかったのではないでしょうか。 意図についての考察で、ダンガンロンパと私たちの間の世界が近づいた(フィクションの垣根を超えてきた)と言いました。 だからこそ、彼らの言葉を重く捉えるべきなのです。 これが制作スタッフからのメッセージだと私は考察しました。 それをキャラが訴えるという前例のないやり方で終わらせようとしたのではないでしょうか。 そうすることで、 ダンガンロンパらしい終わりを演出したかったのではないかと思います。 この結末にはそのような意味合いも含まれているのかもしれません。 ファンとして「ダンガンロンパが間違っていた」なんて信じたくありません。 ダンガンロンパが... 大好きなダンガンロンパが間違っていたなんて...。 でも、キャラがそう訴えているんです。 たかだかフィクションなのかもしれません。 それでも、 本当にキャラが好きならば、ダンガンロンパが好きならば、変わるべきは私たちなのかもしれない、とふと思いました。 これらを私たちユーザーがどのように捉えるかで、賛否が大きく分かれているのでしょう。 締めくくったのは、 ダンガンロンパのプロデューサーである寺澤善徳さんと、 シナリオライターでリアルモノクマとも呼ばれる小高和剛さんです。 ここで、寺澤さんと小高さんは今作の結末に対する解釈について言及しました。 物事には全てに表があり裏がある。 その中で、最後は自分がどのように解釈するのか、それに尽きると思います。 本作も、さまざまな解釈が出来るようになっており、僕らスタッフでさえ、それぞれが違う解釈をしているのも事実です。 () ここからも、解釈は個人の自由であることがわかります。 このように考察できるのも、ダンガンロンパの楽しさ何だと思います。 常在戦場でした。 でも、全力であがき続きました。 妥協のない作品を作ること、それこそが命懸けで戦っている彼らに対しての礼儀でもあるからです。 彼らが戦うなら、僕らも戦わねばなりません。 彼らをただの消費物にしない為に。 () 意味深な発言ですね。 ロンパファンの感想や意見まとめ! のオチは — テラ V3クリア済 Tera757 ロンパファンの皆さんにTwitterでアンケートを取ってみました!がっかりした... という方もややいますが、私と同じように「ダンガンロンパらしい!」という方もまあまあいるようです。 ですが、やはりファンだけに「なんとも言えない」という意見が最も多いという結果になりました。 他のブログやサイトの感想を取り上げていきます。 「嘘」というあまりにも大きく深い闇を真剣に覗き続けた人間が、それに覗き返され魅入られてしまえば、結論が常識と大きくかけ離れるように流されていくのは明白だろう。 そしてその代償として得た最終章、ひいては『ダンガンロンパV3』全体に沸騰する血液のように流れる熱量は間違いなく本物であり、その点でこの作品の質は間違いなく前2作をはるかに凌いでいる。 () 例え残酷な部分がある作品であっても面白いと感じ、評価して、これまで支えてきたファンに「コロシアイが終わらないのは悪趣味な視聴者のせいだ」「フィクションだからってなんでもやっていいのか」と正面切って突き付ける面の皮の厚さには、さすがに開いた口が塞がりませんでした。 () この『V3』のオチが何らかの発作で酷くなったのはしょうがないとしても、過去のシリーズまで巻き込むなよ、とは思うんですよね。 過去のシリーズのキャラクターが次から次へと登場して、「これはみんなフィクションでしたー!」って今作の登場人物を小バカにするシーンは、観ていて心底腹が立ち、そして、あきれ果てました。 () あー終わった! ニューダンガンロンパV3終わった! いやー最高だったね! ラストのオチには言いたいこともないではないけど、それを差し引いても最高だったよ! それに俺は好きだよこういうオチ — ヤナギ BF1始めました yanagi8270 いやちゃうねん 別にこのオチだけならまだ許せるんや 今までやったことを全て茶番化して無かったことにしたのが許せんねん 今までのファンに対してケンカ売るのがやりたかったことなんか?あぁ? — セレナーデ serenarde ニューダンガンロンパV3クリアした! うーん、なんというかダンガンロンパシリーズはラストが絶望的にダメですね。 今回のやつも例に漏れずそう。 今すぐに売りに行きたい。 あとは解釈の問題だよなぁ — ニューダンガンロンパV3はいいぞ 285bn1 最後まで読んでいただき、誠にありがとうございました。 ニューダンガンロンパV3の結末に関する私なりの考察をしてきました。 また、他のロンパファンの感想もご紹介させていただきました。 ここからダンガンロンパについて思考を巡らせ、1つの楽しむ要素にしていただければ嬉しいです。 私の考察を読んで「なるほどな」と思っていただけたり、「それは違うよ!」などの感想がありましたら、ぜひコメント欄の方に書き込みをお願いします! ダンガンロンパ関連情報 tera757.

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【ニューダンガンロンパV3】なぜ結末が賛否両論なのか?オチに対する考察

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それじゃ苗木頑張ってね」 苗木「えーボクがいくの?」 江ノ島「当たり前でしょ!この付け爪でどうやってパンチしろって言うの!」 苗木「それじゃ戦刃さんは……無理だね。 構わないわ……」 苗木「それじゃあ……ん?あれ何?」 霧切「え?何……?」 苗木(今だ!)ドコォ 霧切「ごふっ……な、何するの……」 苗木「何って?腹パンだけど?」 霧切「な、何か苗木君を怒らせるようなことした……?そうだったら、殴る前に口で言ってくれるとありがたいんだけど……」 苗木(いきなり殴られて動揺している。 ボクはこんなにも霧切さんを愛してるのに」 霧切「そ、そう……ありがとう苗木君……でも、もうこんなことしないで。 苗木君に殴られるとお腹よりも心が痛くなるから……」 苗木「もうこんなことしないよ。 入ったよ……歯は立てないでね。 もし、立てたらさっきみたいに腹パンするから」 霧切「ほんはほ……いはぁ…はへへぇ」 苗木「ははは。 文句ばっか言ってるとまた口を塞ぐよ?」 霧切「うぅ……」 苗木「そうだよ大人しくしている方が賢明だよ?霧切さんはボクに嫌われたくないんだよね?」ギュッギュ 霧切「…………」 苗木「はい出来た。 まだこの鼻フックが残ってる」 霧切「そ、それだけはやめて!お願いだから!」 苗木「大丈夫だよ……例え霧切さんの顔がどんなに酷くなろうとボクは霧切さんを嫌わないから……むしろ素直に受け入れてくれる霧切さんの方が好きだよ」 霧切「うぅ……えっぐ……もう好きにするといいわ」 苗木「そうそう。 素直にしていると霧切さんは可愛いんだから」カチ 霧切「痛っ!」 苗木「アハハ。 おーい山田クン!そこにいるんでしょ!」 山田「ひ、ひい!見つかってしまいましたか」 霧切「や、山田君?な、何で……」 苗木「どうする?キミも参加したい?」 山田「あ、そ、その……苗木誠殿?なんか普段と違うような」 苗木「気のせいだよ気のせい。 ボクの心が絶望に染まるわけないじゃないか」 山田「そ、そうですよね……でもいくらなんでも霧切響子殿が不憫というかなんというか……」 苗木「ボクはどっちでもいいけど。 これはもう取り返しのつかないところまで来てるね。 お楽しみ中のところ悪いけどお姉ちゃんがそろそろ限界だから」 苗木「あ、わかった。 それじゃあいくよ。 せーの」 絶望姉妹with苗木「ドッキリ大成功!」 霧切「は……?」 山田「な、なんですと!」 苗木「これ全部嘘。 ドッキリ」 山田「いやいやドッキリってなんですか!」 苗木「山田クンは関係ないから黙ってよ」 江ノ島「ぶひゃひゃ。 今回のドッキリターゲットは霧切響子さんでしたー。 苗木誠クンにいきなり腹パン食らってからの性的悪戯。 霧切さんが好きだから腹パンしたってのも嘘!霧切さんを愛しているのも嘘!あれドッキリ!全部ただの悪戯!」 霧切「」 江ノ島「霧切が苗木に虐められて困惑する姿は全部カメラに映ってます!」 霧切「え……ちょ、あれ?あれあれ?」 江ノ島「ああ、映像の出来のことは心配しなくていいよ。 うちのスタッフの小泉さんは優秀だから、きっとプロ顔負けの超高校級な仕上がりになるよ!」 山田「え?じゃあ僕は……」 苗木「山田クンはドッキリとは関係ないからただの強姦だよ」 山田「ふぇ!?」 戦刃「通報しました」 山田「ええええええええええええええ!!!!」 霧切「」 苗木「あーあ。 ショックすぎて廃人になっちゃった。 ちょっとネタばらしするのが遅すぎたかな?」 江ノ島「いいのいいの。 必勝法は用意してます私の計算に間違いはありません」 苗木「本当かなあ……」 苗木「セレスさーん!ボクとギャンブルしてよー!」 セレス「あらあら。 苗木君の癖に身の程知らずですわね。 よろしいですわお相手しましょう」 苗木「それじゃあ簡単なクイズだすよ……答えられなかったらセレスさんの負けね」 セレス「わたくしに答えられない問題はありませんわ」 苗木「ボクが好きな人は誰でしょうか!」 セレス「!!!」 苗木「早く答えてよ。 間違いありませんわ」 苗木「残念。 不正解だよ」 セレス「そ、そんなはずありませんわ!!」 苗木「じゃあ、見てみるといいよ。 ボクがなんて書いたか……」 江ノ島盾子 戦刃むくろ 霧切響子 舞園さやか 朝日奈葵 大神さくら 腐川冬子 不二咲千尋 セレス「」 苗木「はい。 残念むしろセレスさんの名前だけありませんでしたー」 セレス「そ、そんな嘘ですわ!だって、わたくしの名前を書いたはずじゃないですか!」 苗木「そうだよ。 この紙はボクが予め用意した別の紙。 さっき書いた紙にはセレスさんの名前を書いた……でも、なんでセレスさんはそのこと知ってるの?」 セレス「ハッ!」 苗木「まさか覗きなんてイカサマやったんじゃないよねえ?」ニヤニヤ セレス「くっ」 苗木「ごめん今のは忘れて。 受け取ってくれないと困るよ。 だってセレスさんはセコいやり方でしか勝てな……おっと違った。 セレスさんがそんな真似するわけないよねー」 セレス「ぐぬぬ」イライラ セレス「もうわかりましたわ!別の勝負しましょう!それで決着付けましょう!」 苗木「わかったよ……じゃあ、ポーカーでいいかな?どうせなら賭けをする方がおもしろいよね?勝った方が負けた方の言うことをなんでも聞くっての」 セレス「フン。 わたくしが負けるはずありませんわ」 ・ ・ ・ セレス「負けた……な、なんで……」 苗木(一度調子崩すとセレスさんは脆いなあ……こっちのイカサマに気づかないなんて。 意味がわかりませんぞ。 流石に拙者も学習能力がないバカではありませんぞ。 ボクは超高校級の幸運だから……別に怖くなったら逃げていいんだよ?」 セレス「逃げるなんてそんなことはしませんわ!さあ、やりましょう」 セレス(どうせハッタリですわ。 日本で銃があるはずが……) 苗木「良かった。 断られたらどうしようかと思った。 構いませんわ」ホッ 苗木「なんか嬉しそうだね」 セレス「いえ。 今までの苗木君の鬼畜行為を考えると優しい方ですので」 霧切「え……な、なんで苗木君……私でさえキスはまだしてないのに……」 戦刃「」ガタッ 江ノ島「ちょ…落ち着いて今出て行ったらドッキリが台無しだから」 苗木「じゃあ行くよ。 これ咥えて」 セレス「はい」 霧切「あ、あの……苗木君。 私も……」 苗木「霧切さんはボクの苗木君を咥えてればいいよ」 霧切「ひゃい……」ジュポジュポ 苗木「じゃあ行くよ。 最後まで行っちゃったね」 セレス「そうですわね。 苗木君ったら激しすぎますわ」 戦刃「世界なんて滅びればいいんだ……」ガンガン 江ノ島「はい。 そこその辺の物に当たらない」 苗木(なんだろう……凄まじい殺気がこちらに伝わってくる。 ネタばらしを遅らせるとまずい。 もうやめていいよ」 霧切「」 苗木「セレスさん……脱がすよ」 セレス「はい。 でも構いませんわ。 こうして苗木君と一緒になれるんですから」 戦刃「だからそれもドッキリだもん!苗木君はセレスさんのことなんて何とも思ってないんだもん!ぜーはー……」 苗木「戦刃さん一回落ち着いて」 戦刃「うん……ごめん。 戦刃さんの言う通りドッキリなんだ」 セレス「ではわたくしを抱いてはくれませんの?」 苗木「あ、いや……」 戦刃「苗木君……」ギロ 苗木「ごめん。 自分にドッキリってどういう状況なの……ネタばらしも何もないじゃないか」 江ノ島「うぷぷぷ。 まあ見ててって……お姉ちゃん。 アレ使うよ」 戦刃「わかった……盾子ちゃんが準備しているから私たちは待ってよう」 戦刃「そろそろいいかな?盾子ちゃんの部屋に行くよ」 苗木「うん」 音無「な、なんですか?ここ?ど、どうして私はこんなところにいるんですか」 苗木「誰!?どこかで見覚えあるけど……誰!?」 戦刃「音無涼子。 もう一人の盾子ちゃんだよ。 これも絶望のためなんだ」ザシュザシュ 音無「い、痛い!!う、腕が千切れる!!助けて松田君!!」 戦刃「松田君はもうこの世にいない……」 音無「う、うそ……」 戦刃「殺されたんだよ」 音無「ま、まさかあなたが……」 戦刃「さあ。 山田クンを突っ込もう!」 戦刃「えっ」 苗木「江ノ島さんは誰に犯されるまでは指定しなかった。 つまり山田クンでもいいんだ」 戦刃「言われてみれば……」 山田「苗木誠殿ー!弾丸の摘出手術が終わりましたぞー。 これにて山田一二三完全復帰!」 苗木「あ、丁度いいところに山田クンが来た」 山田「丁度いいところ?あ、あのー。 君の涎美味しかったよ……ねえ、ビンに詰めて持って帰ってもいいかな?ハァハァ」 音無「殺して……殺して……」 苗木「もう殺してしか言わなくなっちゃったよ!これ流石にもう止めた方がいいんじゃない?」 霧切「このままだと絶望過多でショック死するわ」 戦刃「ど、どうしよう……どうなったらネタばらししていいのか盾子ちゃん全然教えてくれなかったから止め時がわからない」 苗木「おい」 苗木(いくら江ノ島さんでもこれ以上の絶望は危険だ。 このままだと江ノ島さんが死んじゃう」 戦刃「わかった。 これも前の旦那のお陰ね」 戦刃「盾子ちゃん……両腕両足と切断面は冷凍してあるから、急げばまだくっつくよ」 江ノ島「お、残念なお姉ちゃんにしては気が利くじゃん。 これで手足をくっつければ、またいつか四肢切断の絶望を味わうことができるね」 苗木「全然懲りてない……」 江ノ島「五体不満足のまま戻らないってのも絶望的でいいけどね。 それはまた次の機会でいいや」 霧切「でも手術はどうするの?医者に心当たりでもあるのかしら?」 江ノ島「それは……」 モノクマ「モノクマ病棟24時!後は殺人ドクターの異名を持つボクにお任せを!」 苗木「何か出たー!」 江ノ島「はい。 お姉ちゃんにドッキリしかけまーす」 戦刃「わ、私!?」 江ノ島「やっぱり、妹の快気祝いは姉がするべきでしょ!というわけで、スペシャルなドッキリを用意しましたー!」ピコ 戦刃「な、何?」ガシンガシン 苗木「戦刃さんの体があっと言う間に謎の機械に拘束されたぞ」 江ノ島「さあ。 絶望のドッキリルームへレッツゴー!」 戦刃「あーれー」ズサアアアアアアアア ギイイバタン 戦刃「こ、ここは何処?」 モノクマ「うぷぷぷぷ。 聴診器越しでもわかるこのド貧乳」 戦刃「」イラッ モノクマ「いけませんなー。 成長期の大事な時期に軍隊生活なんてしちゃ。 だから胸が育たないんだよ」 戦刃「うぅ……標準はあるもん。 盾子ちゃんがでかいだけだもん」 モノクマ「そうやって自分のダメなところから目を背ける!ボクは戦刃さんをそんな風に育てたつもりはないぞ!」 戦刃「ねえ何するつもりなの?」 モノクマ「そうですね。 お医者さんプレイはこれくらいにして、そろそろ本題に入りますか」 モノクマ「じゃじゃーん!戦刃むくろの強さの秘密に迫る!体中を徹底解剖スペシャル」 戦刃「解剖って……やだ、痛いよ!」 モノクマ「何さ。 人の手足は散々切っといて。 中々質のいい上質な筋肉ですね。 ボクは雑魚キャラじゃないラスボスなので、男らしくスパッと行きます……スパッっとね」スパッ 戦刃「んぐ……」 モノクマ「流石超高校級の軍人。 常人なら叫び声をあげてうめき声をあげてショック死寸前まで追い込まれるほどの痛みなのに、なんて強靭な精神力なんだ!これならどの拷問にかけても安心だね」 モノクマ「うーん胸の中見ても全然わかんないや。 大神さんの胸筋で勘弁してあげるよ。 大神さんも結構巨乳だから胸が増えるといいね」 戦刃「あ、ありがとう」 モノクマ「それじゃ手術するよ」ウィーン 戦刃「あはん……」 モノクマ「戦刃さんの戦闘力が1. 5倍になった。 今までの解剖実験は嘘!戦闘力が1. カテゴリー• 284• 251• 138• 151• 110• 79 アーカイブ• 142 メタ情報•

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苗木「ダンガン」日向「ピピック」最原「シリーズ化予定」

ダンガン ロンパ 江ノ島

【ニューダンガンロンパV3】賛否両論のオチについて考察! ニューダンガンロンパV3の結末(オチ)について考察していきます。 私自身の考察や他のファンの考察、制作スタッフの発言などもまとめていきたいと思います。 ストーリー全般に関するネタバレや感想については、以下の記事をご覧ください。 希望ヶ峰学園史上最大最悪の事件とは、 希望ヶ峰学園の生徒会がコロシアイをした事件です。 これは江ノ島盾子が引き起こした事件で、カムクライズルも関係しています。 そして「ダンガンロンパ 希望の学園と絶望の高校生」で描かれたコロシアイが全国に放送され、その影響で 人類史上最大最悪の絶望的事件へと発展します。 知っての通り、この事件により世界は破滅へと向かいます。 未来機関と絶望の残党との戦い 最初のコロシアイを生き残った苗木・霧切・朝日奈・十神・腐川・葉隠は未来機関に入ります。 その際、希望ヶ峰学園の77期生(狛枝の代)の捕獲に成功します。 苗木は彼らから絶望を取り除くため、 新世界プログラムにかけます。 しかし、超高校級の絶望になってしまったカムクライズルによって持ち込まれた江ノ島ウィルスによって、新世界プログラムでコロシアイが起こってしまいます。 最終的には、強制シャットダウンにより脱出した日向・左右田・ソニア・九頭竜・終里が生還します。 そして未来機関の話... つまりダンガンロンパ3未来編に繋がります。 未来編では、 未来機関の幹部によるコロシアイが始まり、絶望から目が覚めた77期生の力もあってこの件はなんとか解決します(これが希望編)。 大きな戦いは終わりましたが、世界にはまだ絶望の残党が残っており、未来機関の戦いは終わりません。 それでも絶望の勢力は弱まり、世の中は平和になってきました。 未来機関と絶望の残党の戦いによって機能を失った希望ヶ峰学園は再建し、学園長を苗木誠とし、新らしく生徒をスカウトし始めました。 隕石による世界滅亡とゴフェル計画 平和を取り戻しつつあった世界に隕石が降り注ぎます。 隕石はウィルスを運び、人類は滅亡の危機に瀕します。 この計画は希望ヶ峰学園が主導しています。 しかし、「人類はこのまま滅びるべきだ」とする カルト集団(絶望の残党)はこの計画を阻止しようとします。 世間ではゴフェル計画に参加する16人は死んだとされました。 しかし、希望ヶ峰学園は彼らの記憶を思い出させ、極秘裏にゴフェル計画が進めます。 そして16人は宇宙へと飛び立ちました。 どこかの星に着陸するまでは眠っているというコールドスリープ状態のはずでしたが、そこをモノクマに起こされ、これまでの記憶を消されてコロシアイに参加させられることになるのです。 6章で明らかになる真実 白銀の正体 6章で明らかになる真実はこれまでの記憶がすべてひっくり返されます。 1章で起きた事件は首謀者が真犯人であると確定し、アリバイから容疑者として 白銀が浮上します。 白銀が首謀者であると確定すると、 江ノ島盾子53世として登場します。 「ダンガンロンパ」はフィクション しかし、白銀は人間のコスプレ(変装)をすると、キモイブツブツが出てきます。 つまり、江ノ島はフィクションの人物であるということが判明します。 その後、江ノ島だけでなくロンパ1やスーダン2の様々なキャラになります。 このことから、「ダンガンロンパ 希望の学園と絶望の高校生」「スーパーダンガンロンパ2 さよなら絶望学園」の話は フィクションの話となります。 「ニューダンガンロンパV3 みんなのコロシアイ新学期」の世界でロンパ1やスーダン2がフィクションということです。 人類史上最大最悪の絶望的事件なんて全く起こってません。 そんな平和な世界だからこそ、刺激が欲しくなり「 ダンガンロンパ」というフィクションがゲームやアニメの枠を超えて、実際に行われるようになったということです。 最原たちも大好きなダンガンロンパに参加したくて自らコロシアイに志願したわけです。 最原たちは 肉体は生身の人間ですが、超高校級の才能やこれまでの過去などは全て嘘で固められたもの... ダンガンロンパに参加するための設定... つまり、言ってみれば フィクションの存在だったということです。 そして「ダンガンロンパ」はこれまで53回繰り返された... だから「V3」なんですね。 希望でも絶望でもない中途半端な終わり ロンパ1でもスーダン2でも最後は希望が勝って終わりました。 だから、またこんなコロシアイが53回も続いてしまう... そう考えた最原は 投票の放棄という提案し、他のキャラも賛同します。 視聴者代表であるキーボを説得することで、視聴者の「希望が勝って終わることを望む」のを「コロシアイはやっぱりダメだ。 投票を放棄することでダンガンロンパというコロシアイを終わらせよう」という意見に変えました。 最後にみんなの処刑が行われましたが、キーボは彼らを生かしました... 視聴者がそう望んだからです。 そして最原は「実は希望ケ峰学園も実在するのかもしれない」という意味深発言をし、外の世界へと出ていく... という話でした。 なぜなら、白銀が実在する人間のコスプレはできないと言い、1章でそれが明らかになっています。 それに対し、ロンパ1やスーダン2のコスプレが出来たのでやはりこれは 変わらない事実だと思います。 世界観について、わかりやすく整理した図が以下になります。 ロンパ1やスーダン2は本当にフィクション? 最後に「実は... 」と最原は言っていますが、これは 最原が示した願いなのかもしれません。 思い出しライトによって植えつけられた記憶によって、 希望ケ峰学園からスカウトされたとかゴフェル計画のメンバーに選ばれたという記憶が正しいという思いを捨てきれていないのではないでしょうか? 自分に当てはめて考えてみてください。 あなたがこれまで生きてきた軌跡が実は思い出しライトによって植えつけられた記憶だと言われた... そしてその根拠も突きつけられた...。 たとえそうであっても、自分の記憶は正しいと思ってしまいませんか?記憶にすがってしまうのではないでしょうか。 なので、あのような発言をしたのではないかと思います。 制作スタッフの意図は?伝えたかったことは? まず、意図について考えてみましょう。 先程の図で、「 全世界の人々(視聴者)= ロンパファン」であると示しました。 これは 私たちがダンガンロンパの世界に近づけた、もしくは ダンガンロンパが私たちの世界に近づいてくれたと考えています。 フィクションとリアルの世界の壁をダンガンロンパは破ってくれたのです。 他にこんな作品はあるでしょうか?こんなことができるのはダンガンロンパだけだと思います。 このような意図が込められた「 ダンガンロンパらしい終わり方」だったのではないでしょうか。 そして、伝えたかったことについて考えてみます。 今作の主人公(途中交代でしたが)である最原たちは 完膚なきまでに「ダンガンロンパ」を否定しました。 コロシアイのために生まれるキャラ、コロシアイを望む私たちユーザー... それをニューダンガンロンパV3のキャラたちには否定したのです。 「こんなのはおかしい」と。 そして、希望でも絶望でもない中途半端な終わり方をすることで、 「コロシアイは... ダンガンロンパはここで終わりにしよう」とキャラが言ったのです。 そんなキャラを生んだのは 制作スタッフです。 制作スタッフはキャラたちの口を通して、私たちに「 ダンガンロンパは間違っている... 終わりにしよう」というメッセージを伝えたかったのではないでしょうか? 「間違っている」というのは、 コロシアイのために生み出されて死んで行くキャラとしての在り方を否定しているのではないかと思います。 そして、「終わりにしよう」とフィクションである彼らから訴えることで「ダンガンロンパの終わり」としたかったのではないでしょうか。 意図についての考察で、ダンガンロンパと私たちの間の世界が近づいた(フィクションの垣根を超えてきた)と言いました。 だからこそ、彼らの言葉を重く捉えるべきなのです。 これが制作スタッフからのメッセージだと私は考察しました。 それをキャラが訴えるという前例のないやり方で終わらせようとしたのではないでしょうか。 そうすることで、 ダンガンロンパらしい終わりを演出したかったのではないかと思います。 この結末にはそのような意味合いも含まれているのかもしれません。 ファンとして「ダンガンロンパが間違っていた」なんて信じたくありません。 ダンガンロンパが... 大好きなダンガンロンパが間違っていたなんて...。 でも、キャラがそう訴えているんです。 たかだかフィクションなのかもしれません。 それでも、 本当にキャラが好きならば、ダンガンロンパが好きならば、変わるべきは私たちなのかもしれない、とふと思いました。 これらを私たちユーザーがどのように捉えるかで、賛否が大きく分かれているのでしょう。 締めくくったのは、 ダンガンロンパのプロデューサーである寺澤善徳さんと、 シナリオライターでリアルモノクマとも呼ばれる小高和剛さんです。 ここで、寺澤さんと小高さんは今作の結末に対する解釈について言及しました。 物事には全てに表があり裏がある。 その中で、最後は自分がどのように解釈するのか、それに尽きると思います。 本作も、さまざまな解釈が出来るようになっており、僕らスタッフでさえ、それぞれが違う解釈をしているのも事実です。 () ここからも、解釈は個人の自由であることがわかります。 このように考察できるのも、ダンガンロンパの楽しさ何だと思います。 常在戦場でした。 でも、全力であがき続きました。 妥協のない作品を作ること、それこそが命懸けで戦っている彼らに対しての礼儀でもあるからです。 彼らが戦うなら、僕らも戦わねばなりません。 彼らをただの消費物にしない為に。 () 意味深な発言ですね。 ロンパファンの感想や意見まとめ! のオチは — テラ V3クリア済 Tera757 ロンパファンの皆さんにTwitterでアンケートを取ってみました!がっかりした... という方もややいますが、私と同じように「ダンガンロンパらしい!」という方もまあまあいるようです。 ですが、やはりファンだけに「なんとも言えない」という意見が最も多いという結果になりました。 他のブログやサイトの感想を取り上げていきます。 「嘘」というあまりにも大きく深い闇を真剣に覗き続けた人間が、それに覗き返され魅入られてしまえば、結論が常識と大きくかけ離れるように流されていくのは明白だろう。 そしてその代償として得た最終章、ひいては『ダンガンロンパV3』全体に沸騰する血液のように流れる熱量は間違いなく本物であり、その点でこの作品の質は間違いなく前2作をはるかに凌いでいる。 () 例え残酷な部分がある作品であっても面白いと感じ、評価して、これまで支えてきたファンに「コロシアイが終わらないのは悪趣味な視聴者のせいだ」「フィクションだからってなんでもやっていいのか」と正面切って突き付ける面の皮の厚さには、さすがに開いた口が塞がりませんでした。 () この『V3』のオチが何らかの発作で酷くなったのはしょうがないとしても、過去のシリーズまで巻き込むなよ、とは思うんですよね。 過去のシリーズのキャラクターが次から次へと登場して、「これはみんなフィクションでしたー!」って今作の登場人物を小バカにするシーンは、観ていて心底腹が立ち、そして、あきれ果てました。 () あー終わった! ニューダンガンロンパV3終わった! いやー最高だったね! ラストのオチには言いたいこともないではないけど、それを差し引いても最高だったよ! それに俺は好きだよこういうオチ — ヤナギ BF1始めました yanagi8270 いやちゃうねん 別にこのオチだけならまだ許せるんや 今までやったことを全て茶番化して無かったことにしたのが許せんねん 今までのファンに対してケンカ売るのがやりたかったことなんか?あぁ? — セレナーデ serenarde ニューダンガンロンパV3クリアした! うーん、なんというかダンガンロンパシリーズはラストが絶望的にダメですね。 今回のやつも例に漏れずそう。 今すぐに売りに行きたい。 あとは解釈の問題だよなぁ — ニューダンガンロンパV3はいいぞ 285bn1 最後まで読んでいただき、誠にありがとうございました。 ニューダンガンロンパV3の結末に関する私なりの考察をしてきました。 また、他のロンパファンの感想もご紹介させていただきました。 ここからダンガンロンパについて思考を巡らせ、1つの楽しむ要素にしていただければ嬉しいです。 私の考察を読んで「なるほどな」と思っていただけたり、「それは違うよ!」などの感想がありましたら、ぜひコメント欄の方に書き込みをお願いします! ダンガンロンパ関連情報 tera757.

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