エクセル 数式 割り算。 【Excel】足し算、引き算、掛け算、割り算の入力、かっこ、累乗、パーセント

EXCELで足し算はSUMですが引き算や掛け算、割り算はどういう関数を使...

エクセル 数式 割り算

Excelで掛け算・割り算をする Excelで掛け算をする(セル) まずはExcelで 掛け算をしてみましょう! ここでは、A2セルとB2セルに入った値を掛け算してみましょう! 順番に手順を説明します。 (全角ではなく半角で入力してください) 次にA2セルをクリックします。 (全角ではなく半角で入力してください)次に、B2セルをクリックし、最後にENTERキーをおします。 これでセル同士の値を掛け算することができました。 他のセルへ掛け算をコピーする 先ほど作成した掛け算は他のセルへコピーできます。 掛け算の式があるC2セルの右下へカーソルをあわせます。 カーソルがプラスの記号にかわります。 カーソルが変わったら、マウスをクリックしたまま下方向へドラッグして、コピーしたいセルでマウスをはなします。 すると、掛け算の計算式が下の行までコピーすることができました。 Excelで掛け算をする(数値) セルを使わないで掛け算することもできます。 掛け算の式に数値を入力すれば、セルを使いません。 Excelで割り算をする(セル) まずはExcelで 割り算をしてみましょう! ここでは、A2セルとB2セルに入った値を割り算してみましょう! 順番に手順を説明します。 (全角ではなく半角で入力してください) 次にA2セルをクリックします。 (全角ではなく半角で入力してください)次に、B2セルをクリックし、最後にENTERキーをおします。 これでセル同士の値を割り算することができました。 Excelで割り算をする(数値) セルを使わないで割り算することもできます。 割り算の式に数値を入力すれば、セルを使わず計算ができます。 これまで掛け算・割り算のパターンをやってみました。 セルに入力された値を掛け算・割り算したり、直接数値を入力して掛け算・割り算する方法がありました。 Excelで掛け算・割り算はかんたんに作成できるので、ぜひ使ってみてください! Officeヘルプ: 以上、Excelで掛け算・割り算をする方法でした。

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計算式がずれないように!絶対参照で数式を固定【Excel・エクセル】

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数式を使ってエクセルで割り算する方法 まずは数式を使って割り算をする方法を確認しましょう。 1-1. セルへの直接入力 まずは「セルに直接数式を入力する」方法で、次のように行います。 スラッシュはテンキーにありますので、こちらから使いましょう。 1-2. 計算したいセルを選択する 次はセルを選択して計算する方法で、数値が頻繁に変わる場合や表形式で作成する場合にはこちらの方が便利です。 セルを選択して計算するには、次のように行います。 特にこの方法を覚えてください。 エクセルの割り算に使える便利なテクニック 次に、割り算を使う上で覚えておいたほうがいい関数やテクニックを紹介します。 2-1. 計算結果を四捨五入する まずは「四捨五入」です。 エクセルでは、関数を使えば簡単に四捨五入の計算をすることができます。 例は単価を小数点第一位で四捨五入した値を求めており、このように「希望の桁数で四捨五入したい」場合には「ROUND関数」を使います。 実際にやってみましょう。 4」のような小数第一位までにしたい場合、桁数は「1」となる (5)OKボタンを押す こうすることで、小数点第一位を四捨五入することができました。 なお、表示上小数点がいらない場合には、「セルの書式設定」の「表示形式」で設定してください。 2-2. 計算結果を切り上げる 次に計算結果の切り上げですが、同様に関数で簡単に計算できます。 先ほどと同じ数値を、今度は小数第一位で切り上げてみましょう。 (1)先ほどの手順に沿って行い、「関数の検索」では「ROUNDUP」と入力する (2)ROUND関数と同じように、「数値」には切り上げたい数値が入っているセルを、「桁数」には切り上げる桁数を入力する (3)OKボタンを押す こうすることで、小数第一位を切り上げることができました。 2-3. 計算結果を切り捨てる そして計算結果の切り捨ても、関数で簡単に計算ができます。 先ほどと同じ数値を、今度は小数点第一位で切り捨ててみましょう。 (1)先ほどの手順に沿って行い、「関数の検索」では「ROUNDDOWN」と入力する (2)ROUND関数やROUNDUP関数と同じように、「数値」には切り捨てたい数値が入っているセルを、「桁数」には切り捨てる桁数を入力する (3)OKボタンを押す こうすることで、小数第一位を切り捨てることができました。 2-4. 計算するセルを固定する エクセルでは「セル同士の計算」をし、その計算式をコピー&ペーストした場合、参照先のセルも自動的に移動します。 例えば、「=A2+B2」と入力されているセルC2をコピーしてセルC3~C5に貼り付けた場合には…。 計算式の参照先も、同様に下にズレるのです。 これを「相対参照」と言い、多くの場合便利ですが、ケースによっては困ることもあります。 例えば複数の数値を同じ数値で割る、といった場合、セルA8に入っている計算式、「=A2/A5」は、セルB8にコピーすると「=B2/B5」となり、正しく計算されません。 このような時に使えるのが、「絶対参照」です。 使い方は簡単で、数式バーの固定したい方にF4キーを押して「$」マークを付けてあげるだけです。 こうすることで、数式をどこにコピーしてもセルA5は動かなくなります。 場面によって相対参照と絶対参照を使い分け、計算式の入力の手間を省きましょう。 2-5. この後「セルの書式設定」の「表示形式」を設定すれば簡単に「%」表示になり、やり方は次の通りです。 そんな時は別の関数を使ってみましょう。 3-1. あまりは無視して商だけを求める 「整数が求められればいい」、「割り算をした時の商だけ欲しい」という時には、「QUOTIENT関数」を使うという手もあります。 ここでは先ほど使った例を使って整数を求めてみましょう。 (1)先ほどの手順に沿って行い、「関数の検索」では「QUOTIENT」と入力する (2)「分子」には整数にしたい数値が入っているセルを、「分母」には「1」を入力する (3)OKボタンを押す このようにすれば、簡単に整数を求めることができます。 「QUOTIENT関数」は商のみを求められる関数です。 整数を求める場合以外、商のみを求める場合にも活用できるので使ってみてください。 3-2. あまりも表示させる 反対に、あまりだけ表示させたいこともあります。 (1)先ほどの手順に沿って行い、「関数の検索」では「MOD」と入力する (2)「数値」には分子が入っているセルを、「除数」には分母が入っているセルを指定する (3)OKボタンを押す このようにすれば、簡単に割り算のあまりを求めることができます。 」エラーが表示される原因と対策について解説します。 4-1. エラーの原因は「0」や「空白セル」で計算しているから エラーの原因は、「0」や「空白セル」で割り算をしているからです。 」エラーとなります。 」エラーにはなりません。 4-2. 」エラーを避けるためにはどうしたらよいでしょうか? それは、「IF関数」と「ISERROR関数」を使うことです。 この計算式の動きを解説すると、次のようになります。 (1)ISERROR関数でエラー判定する ISERROR関数は、カッコ内の計算式がエラーかどうかを判定する関数です。 エラーの時には「true」、エラー出ない時には「false」を返します。 」エラーを回避することができるのです。

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割り算をする関数は?−除算演算子「/」:Excel(エクセル)の関数・数式の使い方

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Contents• 足し算・引き算・掛け算・割り算、割り算の余りの求め方 エクセルは、「表計算ソフト」と言われることもあり、計算を得意とするソフトです。 今回は、その基本中の基本である計算、『 四則演算』から学んでみましょう。 使い方例1)四則演算 下の表は、とあるベーカリーショップの売上一覧表です。 セルE4に、フランスパンの売上金額を求めましょう。 2 [除数] : 割る数のセル「D4」を指定します。 1の位を「0」として、小さな単位になるほど指定する数字(桁数)は大きくなり、大きい単位になるほど小さくなると覚えましょう。 千の位 百の位 十の位 一の位 小数第一位 小数第二位 小数第三位 -3 -2 -1 0 1 2 3 例)数値「1234. 使い方例)四捨五入・切り上げ・切捨て 下の表は、ある会社の担当者別売上金額一覧表です。 1 [数値] : 合計金額の入力されているセル「E4」を指定します。 2 [桁数] : 小数点を四捨五入する為、一の位を示す「0」を指定します。 1 [数値] : 合計金額の入力されているセル「E4」を指定します。 2 [桁数] : 小数点を切り上げる為、一の位を示す「0」を指定します。 1 [数値] : 合計金額の入力されているセル「E4」を指定します。 2 [桁数] : 小数点を切り捨てる為、一の位を示す「0」を指定します。 では実際に、セルの表示を変更する方法で、下記の表のうち合計金額の小数点を四捨五入してみましょう。 1 上部から「表示形式」をクリックします。 2 左側の一覧から、今回は「通貨」を選択します。 3 小数点以下の桁数を「1」から「0」へ変更します。

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