タワーオブテラー 怖く ない 方法。 【タワー・オブ・テラー】どれだけ怖い?高さ・落ち方・怖くない方法!設定やストーリーも

タワーオブテラーのABCツアーで1番怖いの「A」その理由に他とは決定的な違いがある!|へちまノート

タワーオブテラー 怖く ない 方法

私は絶叫マシンが大の苦手である。 もくじ• 怖いものは怖い とくに私はスプラッシュマウンテンが苦手で、 まっすぐヒュンと落ちるやつがすごく苦手なのだ。 あのフワッとする浮遊感が慣れない。 なお、 以下にはは含まれていない。 あれは怖すぎて乗ったことがないため、なにもアドできないからだ。 すべての絶叫マシンに共通する「怖くない乗り方」 私はスペースマウンテンで研究を繰り返している なぜスペースマウンテンなのかというと、一番登場時間が長く、検証しやすいからである。 「声を上げる/上げない」 「手を放す/しっかりつかむ」 「のけぞる/前かがみ」 「全身をこわばらせる/脱力する」 「前を向く/上を向く」 「前をしっかり見る/目をつむる」 など、乗るたびにパターンや組み合わせを変えて、どういう姿勢が一番怖くないのかを追及しているのだ。 その結果、ようやく 「一番怖くない乗り方」を会得した( 気がする)。 1.腹筋に力を入れろ! いろいろ調べてみると、浮遊感は重力が一時的になくなることで内臓が浮き上がり、おかしな位置にくることで感じるらしい。 つまり、ポイントは 内臓を浮かせないことだ。 落ちる瞬間に息を吸い込み、グッと腹筋に力をこめて、内臓を固定させればいい。 ただし、これは腹筋をしっかり鍛えないとできない。 だから、 絶叫マシンを克服したければ腹筋を鍛えよう! というのが徒花的ソリューションである。 2.体をのけぞらせろ! これは経験則から伝えるアド。 前傾姿勢よりも、足のつま先に力を込めてピンと伸ばし、二の腕から肩・背中に力を込めて背中をのけぞらせる。 前傾姿勢よりもこの方が負担が少ない。 このときの手の位置だが、あまり必死にバーをつかんでいると怖さが増す気がする。 バーに手は添えるくらいにしておこう。 3.声を上げろ! この効果はちょっと微妙だが、声を上げたほうが怖くない、ように思う。 ただし、よくCMとかでやっているような「キャー」という甲高い悲鳴はダメだ。 あれは腹に力が入っていない。 腹筋に力を入れながら、腹の底から「オアアアアアアア」といった感じで声を出したほうがいい。 とにかく、呼吸を止めてはいけない。 力強く息を吐き出し、それに声を乗せよう。 4.先頭の席に乗れ! まず、 基本的に絶叫マシンは後ろの席のほうが怖い。 これは事実である。 なぜか? 先頭席に乗っていればどのタイミング落ちるのか、どのくらいの落差があるのか、曲がっているのか、まっすぐなのか……などが目視で確認できるから、どのくらい覚悟を決めればいいのかとっさに判断できるのだ。 の場合、 キャストの人にお願いすれば先頭に乗せてくれるので、初めて乗るアトションの場合は、是が非でも先頭席に乗せてもらおう。 フリーフォール系で活用できるかは不明 ただし、注意点がある。 これらの手法、では効果があるのか定かではない。 フリーフォール系のアトションではまったく感覚が違うことが予想される。 これは十分注意していただきたい。 タワーオブテラーに乗る場合、私のアドはすべて役に立たないかもしれないという覚悟を持ったほうがいいだろう。 では以下、の絶叫系アトションを個別に取り上げ、その怖さと乗るときのコツを伝授していく。 しかも、暗くて先がよく見えないのがまた怖い。 「先頭の席に乗せてください」と恥ずかしくていいづらい。 こわい。 落下ポイントは出発してすぐ。 上のほうにあるドクロがなんかセリフをしゃべるのだが、そのあと、まっすぐストーンと落ちる。 とはいえ、落差はそれほどなく、落下自体もすぐ終わる。 どこで落ちるのかキチンと把握しておき、一瞬だけ腹筋に力を入れておけば問題ないはずだ。 むしろ、苦手な人でも比較的乗りやすい絶叫マシンである。 理由は2つある。 1.雰囲気がおどろおどろしくない 絶叫マシンの怖さを補強するのは「雰囲気」である。 暗かったり、おどろおどろしいと、乗るまでに心拍数が上がる。 その点、 ビッグサンダーマウンテンは音楽が陽気で、機械のアナウンスも軽快、なにより暗くない! そのため、乗る前までに恐怖があまり蓄積されないのだ。 2.落下前にスピードが緩まる ビッグサンダーマウンテンは落下に入る瞬間、自然落下するのではなく、意図的にスピードを遅くしてくれている。 そのため、いきなりストンと落ちる個所がないのだ。 これは大変ありがたい。 3.「まっすぐストン」が少ない いざ落ちるとき、 ビッグサンダーマウンテンは必ず旋回しながら落ちていく。 登る個所は2つあるが、どちらもそうだ。 途中でまっすぐ落ちる個所もあるが、実はそうした個所は全体からみると2割程度である。 クネクネとしているためにまっすぐストンと落ちる場所がほぼなく、しかもビッグサンダーマウンテンよりも速度が遅い。 ただしこのアトション、基本的に大人の人が「乗りに行こう」と提案することはまずないので、 乗れてもあんまり意味がないのが最大の難点。 とにかく暗い。 こわい。 ので、いつ落ちるのか、どっちに曲がるのか、先頭に乗っていてもぜんぜんわからない。 しかも、大きな音がガーガー鳴り響き、最初にこれでもかというくらい上昇するので、私は何度乗ってもそのときばかりは 死ぬかと思うほど怖い。 さらに、並ぶところも暗く、恐ろしさを増幅させてくる。 こわい。 逃げたくなる。 落下ポイントは上昇しきり、左に旋回した後。 そのまま左に旋回しながら落下が始まる。 旋回しながらの落下が基本だが、まっすぐストンと落ちるポイントがちょいちょい出てくるので、油断してはいけない。 油断しているとそこで内臓を持って行かれるから要注意だ。 そのうえ、いつまでも続くかと思うほど 落下時間が長い。 個人的には、どうせ前を見てもなにもわからないので、 真上を見るのがおススメ。 天上のてっぺんに紫色の銀河があるが、とにかくそれを見つめ続けよう。 そして、基本的にはつねに垂直落下が来ることを意識し、体を硬直させ続けるしかない。 がんばれ腹筋。 まず、乗っている人の落下する姿を見て震える。 並び始めると血の気が失せていき、乗って序盤の小落下をくらい、放心する。 そして、このあともっとすごい落差が自分を待っているのだと考え、絶望する。 とくに 注意すべきは、最後の大落下の前の小落下3回。 いきなりやってくるので、油断していると一気に魂を引き抜かれる。 なかでも2回目は要注意だ。 薄暗いうえに落差が意外と大きく、ここでしっかり踏ん張れるかが大切になる。 絶対に、一番前の席に乗せてもらおう。 そうすると、小さな落下のタイミングをばっちりわかるし、どのくらい落下するのかも見える。 最後の大落下は載っている人ならだれでもタイミングがわかるが、それでもで最速、さらに落差も最大で、スッとまっすぐ落ちていくので、これは 覚悟するしかない。 がんばろう。 に乗るときは…… とにかく、スプラッシュマウンテンは「先頭に乗る」のがマスト。 最後の落差はもう覚悟を決めるしかないが、途中の落差は先頭に乗っていればどのくらいの高さを落ちるのか目視で確認できる。 また、先頭は最後の大落下で途中から思いっきり水をかぶるが、水をかぶると恐怖がちょっと軽減される……気がする。 演出で驚かすところはあるが、あの感はないので、が我慢できれば大丈夫だろう。 むしろ、ガジェットのゴーコースターよりも緩やか。 ただし、乗れたとしてもほとんど意味がない。 かなりガッチリホールドされるので恐ろしさが増すが、これは1回転するため。 最初の落下はやはり旋回しながらで、明るいために垂直落下するところも見えるため、 注意すべき個所が分かりやすい。 スペースマウンテンに耐えられるなら、こちらもたぶん大丈夫だ。 ちなみに、このアトションのウリである一回転は、個人的には全然平気だった。 遠心力が影響しているのか、 一回転部分ではいわゆる浮遊感は感じないので、そこは恐れる必要はない。 5 センター・オブ・ジ・アース 東京ディズニーシー 東京ディズニーリゾート 悩ましいが、スプラッシュマウンテンよりもはまだマシ。 とはいえ、やはりこわい。 落下ポイントは落雷の後、巨大な怪物と対面した後だ。 ここから急加速して上昇し、パッと一瞬外に出て落下する。 ただし、意外と加速し続ける距離が長いのと、(昼間だと)光が見えるので、落下するポイントは分かりやすいし、覚悟を決めやすい。 体感した落下距離はスプラッシュと同じくらいだろうか。 夜は乗ったことがないので、外に出る瞬間にどのくらいの視覚的な違いがあるのかはわからない。 たぶん、夜のほうが怖い。 おわりに のアトションは、絶叫マシン好きな人に言わせればどれも大したことがないという。 だから彼らは 「これくらいなら乗れるでしょ?」とすげー気軽に言ってくる。 われわれはそれに断固とした態度で臨まねばならない。 とはいえ 男の場合、そうもいっていられない現実もいろいろある。 絶叫マシンがとにかく苦手な世の男性にとって、本エントリーの内容が微力ながらお力添えできれば幸いである。 それでは、お粗末さまでした。

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【保存版】タワー・オブ・テラーの苦手克服!?怖さが軽減出来る方法を伝授!

タワーオブテラー 怖く ない 方法

どうも! ビッグサンダー・マウンテンが怖くて、目をつぶって乗ってしまう僕です。 今回は、ディズニシーで一番怖いアトラクションと言われる「タワーオブテラー」を克服する方法についてです。 数人のグループでタワーオブテラーに乗る場合、自分一人だけ乗らないわけには行きません。 あの暗くてフワッと落ちる感覚が、怖さを一層倍増させるんですよね・・・って、僕はタワーオブテラーに乗ったことないですが(笑)。 そこでタワーオブテラーの先輩方に、タワーオブテラーが怖いのを克服する方法を聞いてみました。 タワーオブテラーに怖くて乗れない人は、ぜひ参考にしてみて下さい。 せっかくなので、 「タワーオブテラーは、目をつぶると怖くない」 「タワーオブテラーは、上を向くと怖くない」 についても答えてもらってます。 タワーオブテラーは思いっきり力を入れて怖いのを克服する 30歳女性 タワーオブテラーは、5回ほど乗ったことがあります。 タワーオブテラーの最高到達地点は38m。 そんなに高くは無いのですが、そこは天下のディズニーです。 特殊効果で急に上がったり下がったり、そして横揺れしたりと「いつまで落下が続くんだー!!」とジリジリと落ちる怖さを味合わされてしまうんですよね。 タワーオブテラーは浮遊感が何度も襲ってくるので、怖いから苦手だという人も多いのではないでしょうか。 私自身もスピードの出るアトラクションは大好きなんですが、このタワーオブテラーのような落下系は大の苦手。 私もタワーオブテラーは、ディズニーシーで 一番怖いアトラクションだと思っています。 でもグループで行って一人乗らないって言うのもなー、と我慢して乗っているうちに、こうして乗ったら大丈夫、と言う克服する方法を身につけました! よく目をつぶると良い、上を向くと効果的なんて聞きませんか?私もどちらもやってみました。 まず、 目をつぶるのは効果ありです! 暗くなったり光ったりといった効果で怖さが倍増されているので、 目をつぶって何も見ないというのは効果がありました。 しかし上を向くと良いというのは、私はその効果のほどは分かりませんでした。 それよりも 写真撮るところで一人だけ上を向いていると、なんだか恥ずかしくなってしまいます。 よって私は、この上を向くという方法は オススメしません。 人によっては効果あるのかな? そして、私が見つけたタワーオブテラーを克服する秘密の方法! それは両手で手元にあるバーをぎゅーっと、 これでもかと力を入れてしがみつくことです。 手でグッと力を込めて 椅子に身体を押し付けることで、浮遊感を軽減できることに気がつきました。 あとは 足に力を込めて踏ん張ること。 これも椅子に身体を押し付ける感じですね。 この2点をするだけでだいぶ克服できます。 あとは写真のタイミングを調べておいて、その時だけは体の力を抜いてにっこりしましょう。 その方法とは、 下がる時に自分が立とうとすることです。 タワーオブテラーは下がっていく時に、自分は逆方向に力を入れる、という方法で怖さを克服できるようになりました。 目をつぶる、上を向く、などの方法が提唱されていますが、私は効果を感じることはできませんでした。 目をつぶる方法は、逆に周りが見えず 怖さが増しました。 また上を向くという方法は、あのスピードの中で 実行することが困難でした。 私はもともと絶叫系の乗り物が不得意で、その乗り物を乗る前には必ず克服法を調べてきました。 タワーオブテラーもその克服法をいろいろ調べ、実際にやってみた結果、落ちる時に 自分は上向きに力を入れる、つまり立とうとする、という方法が一番怖い思いをすることなく乗れた方法でした。 よく考えると、下向きの力(タワーオブテラーが落ちる)と上向きの力(乗っている人型とうとうする力)で、落ちる感覚が相殺されて怖さを感じなくなるのではないかと思います。 40代の私が、この方法でタワーオブテラーに怖さを感じることなく乗れるようになりました。 なのでお若い方は、この方法で乗れるようになる方もたくさんいるのではないかと思います。 一度乗れるようになったらもうタワーオブテラーが怖くなくなり、楽しくて仕方がなくなりました。 スポンサーリンク 目をつぶって上を向くの合わせ技で怖さを克服できた 私は30代の女性 タワーオブテラーには、今まで2回乗ったことがあります。 1回目はディズニーシーに初めて行った時で、タワーオブテラーは人気のアトラクションでしたので楽しみにしていました。 他の遊園地でもバイキングなど何回も乗ったことがありましたし、絶叫系のアトラクションは割と平気な方だったので楽しみにしていました。 しかしタワーオブテラーは、実際に乗ってみるとあまりの暗さと落下の浮遊感で、 大号泣していました。 しかしどうしてもタワーオブテラーを楽しみたかったので、2回目は怖いという気持ちを克服しようと色々な方法を試してみました。 目をつぶる方法は1回目の時に試したのですが、それでも下に落ちる時のフワッとした感覚が怖く あまり効果はありませんでした。 その次は、上を向く方法を合わせて取り入れました。 上に上がっていく時についつい下を向いて背中も丸まってしまいがちですが、今回は上を向く・目をつぶるの合わせ技で しっかりと背筋を伸ばして挑みました。 すると、不思議なほど怖いという思いは無くなりました。 恐らくですが、背筋を伸ばして上を見ることによって、落ちる時に内臓にかかる負担が減ったのではないのかと思います。 1回目の時に感じたお腹への「うっ」とくる感覚が、2回目はあまり感じませんでした。 無事にタワーオブテラーの恐怖を克服できたので、私にとってこの方法は効果があったのではないかと実感できました。 タワーオブテラーは大変人気のあるアトラクションですが、上下の急な動きがスリリングでとても怖いと感じる人が多いです。 私も30近くになって初めて乗りました。 最初に乗った時はいい年こいて怖い!と ガチ泣きしたほどです。 現在も克服仕切ったわけではありませんが、少しはタワーオブテラーの怖さに慣れてきました。 でもやはり怖いものは怖いですが。 タワーオブテラーで恐怖を克服する方法で、よく言われるものの一つは「上を向く」です。 上を向こうと試してみましたが、怖いと下を向いてしまう癖のある私は、 そもそも上を向くことが出来ませんでした。 もう一つは「目をつぶる」です。 これはある程度効果がありますが、タワーオブテラーの 落下のパターンに慣れてきた後にする方がよいです。 エレベーターの動作パターンを知らないうちに目をつぶると、どのくらい昇っているのか、これからどれだけ落下するのかわからなくて余計に恐怖を感じてしまいます。 私は、通常動作パターンの時にしかタワーオブテラーに乗ったことが無いのですが、基本的には動きが単純なのですぐにパターンを把握すると思います。 最初の落下は、一瞬止まって安心したところでストンとまた落ちるので、初めてだと本当にびっくりします。 覚悟をしておくだけでも違いますので、ネタバレですが書いておきます。 尚レベル13は未体験です。 すみません。 あとは、YouTubeなどでタワーオブテラーの動作景色を撮影しているものがあると思いますので、秒数などを確認しておくとよいでしょう。 タワーオブテラーに朝一番で乗ったり、トイマニの次に乗ったりすると落下の動きが激しくてびっくりします。 例えばセンターオブジアースや(前日に)スプラッシュマウンテンなどで、急降下の間隔を少し掴んでから搭乗するのでも体は大分違いますよ。 怖いのに体が慣れた状態でタワーオブテラーに挑戦するのも、ひとつの克服する方法だと思います。 絶叫マシンが大苦手で大泣きするレベルだけどネットで克服方法調べて上を向いて乗るってやつやったら全くと言って良いほど怖くなくなったからいつもタワテラ怖くて乗れないって人は是非騙されたつもりでやってみて!笑 ほんとに怖くなくなるから! — やまきょのDisneyworld🎈 yamadisneys タワーオブテラーは声を出せば怖いのを克服できる 女性 20代 タワーオブテラーに乗った回数10回以上。 ディズニーシーに行ったら必ずと言っていいほど乗る、恐怖度NO. 1のアトラクションです。 ・・・が、私は初めて大の苦手でした。 けれど、今はタワーオブテラーを楽しんで乗っているくらいなので、私自身の克服方法をお伝えします! 初めは目をつぶる、というありふれたところからチャレンジしました。 けれど目をつぶることで真っ暗になるから更に怖い恐怖感があり、 この方法は合わなかったようです。 上を向くと効果的、という方もいるようですが、私は試したことがないのでわからないですが、上を向くことで克服できるなら嬉しいですね! 私は友人と行くことがほとんどなのですが、その友達がものすごくタワーオブテラーが好きなのです。 けれどせっかく一緒に来ているのに、タワーオブテラーに乗らないで待っているのはつまらないと思い、正直怖いのを我慢し続ける勢いで一緒になって乗っていました。 友人に手を繋いでもらったり抱きついたりと、なんとか恐怖に耐えていたのですが、友人に もっと声出して楽しみなよ!と言われました。 言われてみれば私は恐怖に耐えるばかりで声を抑え、呼吸をとめて……というようにひたすら無になろうとしていたんです。 もうこうなったら思いっきり声を出してやろう、と思って声を出したんですね。 そうすると、叫んだ後になんだか笑いがこみ上げて来ました。 それからはタワーオブテラーが怖くても楽しいと思うようになり、今ではそこまで怖いとは感じなくなってきました。 なので私の克服方法は 声を出す!ということが一番効果がありました! スポンサーリンク タワーオブテラーで上を向くとあまりの怖さに死ぬかも・・・ 自分は20代の男性です。 ディズニーランド・ディズニーシーが大好きで今まで5回ほど行きました。 しかしディズニーシーは2回だけしか行っておらす、タワーオブテラーもまだ2回しか乗っていません。 タワーオブテラーに最初に乗った印象は、全然怖そうではなく大丈夫だろうと思いました。 なぜなら私は、絶叫マシンはそんなに苦手意識はないからです。 しかし安全装置を装着し、周りが見えない暗い状態で上まで上がっている感覚が無いと、自然に恐怖が増していきました。 「え、タワーオブテラーってこんな感じなの。 すごく怖いじゃん」と、思わず目をつむることしかできませんでした。 いざ灯りが目の前に広がり、その瞬間はるか上空にいて怖さがマックスにまで達しました。 目をつぶる目をつぶると自分に言い聞かせるんですが、少し好奇心もあるのか目を開いてしまいました。 その瞬間に、下は見たらダメだ上を向くしかないと確信しました。 しかし上を向くと雲がやたら近くに感じ、怖いという感情以外に 死ぬかもとまで思いました。 終わったあと自然に涙がたれていたほどです。 でも自分は根っからの負けず嫌いのため、タワーオブテラーの怖さを克服する方法をみつけてやろうと思いました。 友達に克服方法を聞いたりしましたが、どれも根性論ばかりなので効果は絶対無いなと思いました。 2回目に乗った際、自分なりに考えた案で克服できました。 それは 目をつぶり大声で叫び浮遊感を無くすこと、あとは前のめりになると多少姿勢が楽だと思います。 タワーオブテラーの親子 子「マ゛マ゛ーーー怖いよおおおお!!!泣」 母「ママより怖くないから大丈夫!!!」 子「うん… 静かに泣き止む 」 — ぬーぴー UAaanano タワーオブテラーは怖くないと思い込む克服法 タワーオブテラーの克服方法は、目をつぶるとか上を向くとか言われます。 一番の楽しみであるディズニーシーのタワーオブテラーの良さが、目をつぶるとか上を向くとかでは怖いことには変わりないと思います。 そこでまずは、 怖いと思って乗らないことです。 これからタワーオブテラーの楽しみが待っている、そんな気持ちで乗ってみましょう。 なので怖さを克服する方法として、ワクワクして乗ってみましょう。 きっと効果があると思いますよ。 心理的に「楽しいこと、ワクワクすることがある」と思うだけでも、怖いと思って乗るよりはるかに怖くないです。 なのでタワーオブテラーの怖さを苦手克服する方法として、思い込みをいい方向にすることです。 怖くないと思って乗れば怖くないのです。 怖いと思って乗るよりも、はるかに怖く感じません。 さらに、せっかく楽しみしていたディズニーシーに来たわけですから、しっかり楽しみましょう。 終わった後に美味しいものが食べれるとか、自分にご褒美を思い浮かべてみるのもいいと思いますよ。 緊張からくる恐怖もあるので、しっかり楽しみましょう。 そのためには、苦手克服方法は 思い込みと楽しみを思い浮かべることです。 ワクワクすれば、待っている間も苦痛にはならないのです。 そこでまずは、楽しいことやワクワクすることを考えて順番待ちをしてみましょう。 それだけでかなり気持ちが変わりますよ。 騙されたと思ってやってみてください。

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タワー・オブ・テラーの怖くない乗り方!攻略・克服方法をアドバイスします

タワーオブテラー 怖く ない 方法

画像と本文と直接の関係はありません。 ですので、abcの違いについては私は体験したことがないので友人から聞いた話をご紹介します。 タワーオブテラー aの乗り口の【落ち方】と【落ちる回数】 まず、aはエレベーターのドアが閉まった後、後部に下がり1回上昇して止まり、 「この世の自分に別れを告げる部屋」を見ることになります。 また1回上昇し、ハイタワー3世の部屋を見てそこからは最後まで上がりきり、落ちていきます。 落下中は、落下1回目で一番上の窓から一気に下まで落ちていき、2回目は途中まで上下に揺れながら上昇し、再度下まで落下していきます。 そして落下3回目は、上下に揺れながら下の窓まで上昇し、下まで落下して終了とのことです。 タワーオブテラー bの乗り口の【落ち方】と【落ちる回数】 bは、エレベーターのドアが閉まった後、後部に下がるところまではaと一緒ですが、その後一気にハイタワー3世の部屋を見るために停止します。 そこから1回降下し、停止して「この世の自分に別れを告げる部屋」を見ます。 そこから最上階まで上がりきって落下します。 これ以降はaと同じように落下するようです。 タワーオブテラー cの乗り口の【落ち方】と【落ちる回数】 cでは、エレベーターのドアが閉まった後、後部に下がり1回上昇して止まり、「この世の自分に別れを告げる部屋」を見て、また1回上昇し、ハイタワー3世の部屋を見てそこからは最後まで上がりきり、落ちていくということですので、ここまではaと一緒です。 画像と本文と直接の関係はありません。 落下中は、1回目で、一番上の窓から少し落ちた後に一瞬ゆっくりになり、もう終わりかなと安心したところで、一気に落下します。 2回目では、途中まで上昇し、再度下まで一気に落下していき、3回目では下の窓まで上昇し、揺れながら下まで落下していくということです。 スポンサードリンク タワーオブテラーは、abcどれが一番怖いの? さて、落ち方に違いがあるのはわかりましたが、いったいどれが一番怖いのでしょうか? 結論からいうと「わからない」です。 確かに、絶叫系大の苦手な私からすれば、落下が何回もあるという時点でどれも恐ろしいのでどれが一番ということはわからないのですが、絶叫系が好きな人でも、どこにスリルを感じるかは人によって異なりますので、どれが一番怖いというのは人によって感じ方が違うのでわからないのです。 ただ、よく聞く話としてはcのトリッキーな動きには予想ができなくて怖いと感じるということです。 「タワーオブテラー」が好きな人であればぜひabcすべてのコースを制覇してみたいですよね! ただ、乗り場は自分で指定できるわけではないのでabcどれになるかは運次第といったところです。 「タワーオブテラー」のストーリーって? 「タワーオブテラー」の恐怖を楽しむためにも、「タワーオブテラー」のストーリーもぜひ知っていて欲しいと思います! 事の発端は1899年のニューヨーク、金持ちで傲慢な「ハイタワー3世」が、コンゴ川に住むムトゥンドゥ族から奪い取った「シリキ・ウトゥンドゥ」と呼ばれる不気味な偶像を自分の経営するホテル「ホテル・ハイタワー」にて公開します。 「シリキ・ウトゥンドゥ」を扱う上で守らなくてはならないルールが8つあるのですが、「ハイタワー3世」は守る気がなく、「シリキ・ウトゥンドゥ」の「呪い」を馬鹿にします。 その日、自室に戻ろうとエレベーターに乗った「ハイタワー3世」は、緑の雷に打たれてエレベーターは急降下、落下の衝撃でぐちゃぐちゃに破壊されたエレベーターの中には、「ハイタワー3世」の姿はなく、残されていたのは不気味に笑う「シリキ・ウトゥンドゥ」だけでした…。 画像と本文と直接の関係はありません。 時は経ち、ニューヨーク市保存協会による「タワーオブテラー」見学ツアーが開催されることとなり、参加したゲストは怪奇現象に見舞われたり、ホテル内にはなにやら不気味な笑い声が響き渡ります…。 そしてあのあのエレベーターで最上階へと向かうことになりますが…ついに、「シリキ・ウトゥンドゥ」が姿を現します! 無事「タワーオブテラー」見学ツアーから生きて帰ってこられるのでしょうか? 「呪い」が強まる時期がある!? あの傲慢な「ハイタワー3世」をも恐怖のどん底に貶める「シリキ・ウトゥンドゥ」とその呪いですが、その 「タワーオブテラー」の呪いが強まる時期があるのです。 画像と本文と直接の関係はありません。 それが「タワー・オブ・テラーlevel13シャドウ・オブ・シリキ」というイベントで、毎年1月上旬から3月中旬にかけて「シリキ・ウトゥンドゥ」の呪いが強まり、いつも以上に怖さが倍増します。 まず、 落下回数が多くなります。 通常版では3回の落下ですが、「シャドウ・オブ・シリキ」では大小7回くらい落下することになります。 また、落下の仕方もフェイントがあったりとかなりトリッキーな動きになることから予想ができないので余計に怖くなっているようです! 他にも、ワイヤーが切れる音や火花が散る演出が加わったりと、エレベーターが人の手に負えないような力によって落ちていく様子がわかり、「ハイタワー3世」が感じた恐怖を味わうことができます。 2018年は3月20日までのイベントということですので、通常よりも強くなった「シリキ・ウトゥンドゥ」の呪い体験したい人はお早めに! まとめ タワテラーの落ちる回数と落ち方の種類!【abc】の違いについて 今回は、タワーオブテラーの落ちる回数や落ち方の種類についてご紹介しましたが、乗り場によって落下の種類が違うというのは毎回乗る楽しみがあっていいのかもしれませんね! 恐怖はもちろんのこと、ストーリーも楽しめる「タワーオブテラー」、ぜひ乗ってみてください!

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