いいね リツイート 使い分け。 リツイートとコメントを付けてリツイートの使い方

2019年02月 もちもち3D

いいね リツイート 使い分け

ひと言で言うと、 「返信」は つぶやいた人に対してつぶやき返す機能、 「リツイート」は あるつぶやきを皆に知らせる機能、 です。 誰に読まれるか、という点では、 「返信」は、自分とつぶやき返す相手の両方をフォローしている人のタイムライン(ホーム)に表示されます。 「リツイート」は、自分をフォローしている人全員のタイムラインに表示されます。 (なお、どちらも 見ようと思えば誰でも見れます。 自分の発言一覧を見に来た人には見れます。 ツイッターは基本的にはどのつぶやきも公開されます。 ) なお、リツイートには「公式リツイート」と「非公式リツイート」があり、上記では「公式リツイート」について書きました。 詳しくは参考URLを見てください。 長いけど絵入りで分かりやすく書かれています。 また、相手からどう見えるかについては、参考URLにも書いてありますが、 一番分かりやすいのは、実験用にもう一つツイッターのユーザーを作って、自分のユーザーとフォローしあったりはずしたりしながら返信やリツイートをやってみるとよく分かります。 例外はダイレクトメッセージ。 1 の場合だと、あなたのつぶやきは、 ・その人があなたをフォローしている ・その人があなたをフォローしていなくても、その人がフォローしている第三者があなたのつぶやきをretweetした場合 に見えます。 例外は、「返信」つまり、つぶやきの先頭が 誰かのID で始まっている場合。 例えば、 tomodachi で始まるあなたのつぶやきは、 a tomodachiさん自身 b あなたとtomodachiさんの両方をフォローしている人 だけがタイムライン上で見えます。 つまり、質問2の回答は、どちらでもない です。 あなたをフォローしているがtomodachiさんをフォローしていない人のタイムラインには出ません。 一部のツイッターでは閲覧数が表示されるということですが、私の環境(デスクトップ、windowsマシン)では、表示されません。 2 私は相手のツイッターを見る時は、常にツイッターにログインしない状態でみています。 なので、少なくとも「誰が」見ているかは相手にバレてないと思います。 ただ、ツイッターアナリティクスなるものが出ていると聞きました。 これを使うと、サイトのアクセス解析のように、閲覧者のOSや画面解像度、リンク元などを知ることができるのでしょうか? A ベストアンサー 政治思想は、下記のXY軸に表す事が出来ます。 リベラルを日本語に訳したのが「革新」あるいは左派です。 seesaa. html 自由主義と言うとリバタリアンの範疇になりますが、アメリカの政治に例えると、レーガン大統領より前の共和党政策が旧保守主義 右派リバタリアン で、それ以後を新保守主義 ネオコン といい保守と名乗っていますが、実態は左派リバタリアン 左派が保守に転換し、現状を保守する為に革新的手法 戦争など過激な改革を許容する を執ると言う主義 です。 自由主義の反対となる統制主義も左派だと共産主義や社会主義、比べると右派に成るイギリスの「ゆりかごから墓場まで 高福祉政策 」などが有ります。 簡単に言うと、積極的に変えようとするのが左派で、変わらないように規制するのが右派です。 そして変える方向 変えない方向 が自由か統制かで分類できます。 日本には明確に保守を謳う政党が無いので、イメージがわき難いのかも知れませんが…。 自民・民主党は中道で、共産党は左派統制主義ですから…。 政治思想は、下記のXY軸に表す事が出来ます。 リベラルを日本語に訳したのが「革新」あるいは左派です。 seesaa. html 自由主義と言うとリバタリアンの範疇になりますが、アメリカの政治に例えると、レーガン大統領より前の共... Q 皆様、こんにちは。 最近何かとよく耳にする『更迭』と『罷免』ですが、意味が同じように思えてなりません。 他にも『解任』などもあったりして どちらも、『人を辞めさす』という意味で間違いないと思いますが。 gooの国語辞典で調べると、『罷免』は単に辞めさす事。 『更迭』は他の人に変える事とでてきます。 これは単にメディアがきちんとした使い方をしていないという事なのでしょうか? なんだかうまくまとまりませんが、『更迭』と『罷免』について分かりやすい用法や明確な違いをご存知の方がいらっしゃれば是非教えて下さい。 よろしくお願い致します。

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ツイートはいいねじゃなくてリツイートして欲しい件。お気に入りより「拡散」でしょう。

いいね リツイート 使い分け

現在ではさまざまなコミュニケーションツールやブランディングツールとして、SNSを代表とするソーシャルメディアを使わない方はいないのではないでしょうか。 その中でも特に代表的でブームと言えるソーシャルメディア、SNSと言えばインスタグラムとツイッターが挙げられると思います。 インスタグラムとツイッターでは公式アカウントを持つ企業や有名人などに対するブランディングでも大切なツールなので、用途や目的はもちろん、さまざまな理由で使い分けている方が多いと思います。 ブランディングとしても、SNSなどのソーシャルメディアの目的は、インスタグラム、ツイッターともに注目度を高める、注目されるという目的がありますし、たくさんのいいね!やハッシュタグでの検索などをしてもらうことが目的です。 インスタグラムでは主に写真を使用する、写真をメインに投稿する、という方が多いと思いますし、中には写真とハッシュタグのみの投稿の方も大勢いると思います。 インスタグラムが大きなブームになったことの理由の一つとしても挙げられる大切な要素は、写真とハッシュタグのみでも投稿できること、いいね!の気軽さが魅力だということです。 世界中で使用されるインスタグラムですが、言葉が分からなくても写真や動画のみでもさまざまなことを伝えることが可能で、それに対してのアンサーである、いいね!も分かりやすく感想を伝えることができます。 ハッシュタグをつけることで、同じハッシュタグの方とさらに繋がることもでき、ハッシュタグで検索も容易、写真を数枚載せ、ハッシュタグをつけることにより、文章がなくても内容は分かります。 自分のタイムラインだけでなく、検索やおすすめなどで出てきた投稿に対しても、いいね!を押すことでつながることもできます。 ソーシャルメディア、SNSを代表するインスタグラムとツイッターでは、投稿内容をひとつとってみてもさまざまな違いがあり、いいね!を集めるためにあえてインスタグラムとツイッターでの投稿内容に違いを持たせている方も多いことが分かります。 インスタグラムとツイッターのどっちがいいのか、どっちがいいね!と集められるのか、と迷う方は多くいますが、現在インスタグラムとツイッターを両方利用している方の多くは、写真と言葉の投稿内容以外ではどのように使い分けて、どのような違いを持たせているのでしょうか。 大きな意味では投稿内容にも通じる部分はありますが、インスタグラムとツイッターでは投稿する記事である、写真、動画や言葉、文章などの投稿の材料となるものの時間軸に大きな違いがあります。 インスタグラムとツイッターの特性上、記事の材料である出来事が【いつ起こったことなのか】という部分において、考え方には大きな違いがあります。 この【起こった事】を投稿する時間軸の違いを見ることで、自分はどっちがいいのか、自分の投稿内容ならどっちがいいね!が集まるのか、ということを解決することができるかもしれません。 インスタグラムとツイッターで大きな違いのひとつは、過去の写真や動画を投稿する方が多いということではないでしょうか。 インスタグラムでは、プライベートでの旅行やお出かけなどの時に、その場で撮った写真や動画を家に帰ってからゆっくり加工したり、どの写真を投稿するか、など何枚もある写真を厳選してから投稿したいですよね。 自分が写っているものはあえて投稿しなかったり、あえてモザイクを入れたり、かわいく少し加工したりする時間を取りたいですし、景色でもよいものを厳選したいという方も多いです。 インスタグラムでは写真や動画を投稿するという特性上、ある程度公開範囲を限定している、友達にしか公開していないという方も多いです。 インスタグラムでは投稿に位置情報も付ける方も多いですが、セキュリティー面からも、「今ここにいます」というニュアンスの投稿よりは、「ここに行ってきました」という意味合いのものの方が圧倒的に多いことが分かります。 もちろん有名人や著名人、企業などの公式アカウントを持つ方は、特に写真への余計なものの映り込みや、位置情報などがタイムリーなものは排除しなければならないのも当然です。 インスタグラムが、少し遡った過去に投稿が多くなってしまうのは、このような理由からということが言えます。 インスタグラムに対して、ツイッターは現在進行形のタイムリーな内容を投稿する方の方が多いと思います。 ツイッターでもインスタグラムのように、過去の投稿ができないわけでもないですし、投稿しようと思えば可能ではあります。 ツイッターでは、トレンドというものが存在し、今現在のタイムリーなハッシュタグや言葉をランキングで常に見ることが可能です。 この特性上、あまり過去の事をつぶやく人は少なく、タイムリーな話題を共有する方が必然的に多くなります。 このように、インスタグラムとツイッターでは【発信する事柄が起こった時間】に対する考え方が大きく違います。 どっちがいいのか悩んでいる方、少しは参考になったでしょうか。 一方で、インスタグラムに比べて、一日の投稿数や更新頻度が高くなるのがツイッターで、これはツイッターの大きな特徴のひとつです。 インスタグラムに対して、ツイッターは言葉、文章中心、つぶやきを投稿するという特性上、気軽に独り言をつぶやくのと同じように使用する方が多いため、一言で投稿する方、引用リツイートのみなどでの投稿が多くなります。 短い言葉や文章を気軽に投稿できるのがツイッターの良いところで、会話のキャッチボールと同じような感覚になってしまうため、必然的に投稿回数は多くなります。 ツイッターを閲覧用、見る専用で使用されている方もいますが、企業や著名人など公式アカウントを持つ方々にとっては、投稿内容や回数はアカウントのキャラクターそのものです。 公式アカウントなどブランディングを目的とされる方であれば、ツイッターのいいね! ふぁぼ を集めたり、公開範囲を広げることも重要で、どっちがいいのか、迷う方が多く慎重になってしまうのも分かりますね。 写真中心のインスタグラムは、ツイッターに比べると拡散能力の面では少し低い、ツイッターより拡散はしにくいと言えると思います。 写真中心のインスタグラムを利用する方でも、あえて公開範囲を限定している方も多く、どちらかと言うとプライベートな一目的で一部の方のみと共有している方が多くいます。 インスタグラムは拡散性という面では低いという事もありますが、写真という特性上、世界中の方が目にする可能性がありますし、公開範囲に対して慎重になる方が多いのも当然です。 しかし飲食店のメニューの写真や、お店の素敵な商品は、写真投稿であるからこそ魅力が伝わりやすく、視覚の面でも刺激されますし、行ってみたいという気持ちになります。 最近は、ハッシュタグの検索機能を利用してお店を探す方も多くなりましたが、名前を知らない店舗などを検索することは不可能ですし、おすすめに偶然出てこなければ、見ることもできません。 インスタグラムの投稿は、お店の名前が分かっていたり、メニュー名が分かっているもの、などヒントがない投稿やハッシュタグがない投稿は、目に留まる可能性は低くなってしまいます。 インスタグラムでは、写真をひとつの投稿にたくさん載せられるため、魅力的な写真を多く載せることでかなりの集客力が期待できます。 インスタグラムではいいね!が多くなると、検索やおすすめにも乗りやすくなるので、いいね!をたくさん集めるような写真を載せられるかどうか、ということが大切です。 一方ツイッターでは、写真は載せることができますが、タイムラインの投稿画像の大きさが小さく、写真の魅力は伝わりにくいことが多いです。 ツイッターではハッシュタグを多用し、タイムリーな情報を投稿し続けることで、フォロワーを増やし、たくさんの方のタイムラインに情報発信ができるようになることが大切になってきます。 インスタグラムとツイッターのとっちがいいのか、というよりは、ソーシャルメディアやSNSを使用する目的を明確にしてから、その目的に合わせた投稿をすることで、確実に集客力につながる投稿になります。 インスタグラムとツイッターでは、投稿内容の違いや公開範囲の違いなどに決定的に差が出ることのひとつの理由として、使用者の年齢層やターゲット層に違いがあるからです。 インスタグラムは写真の投稿が気軽で、写真加工アプリなどを好む比較的低い年齢層の割合も多く、写真を共有したりするため、女性の割合も高いソーシャルメディアであると言えます。 ツイッターは、歴史も古いため、初期から利用されている方も多く、比較的年齢層の高い方の利用率も高く、写真などはとる習慣が少ない男性にも利用しやすいソーシャルメディアです。 使用者の中には企業から企業向けの投稿であったりするものもありますし、プライベートな投稿でも、自分が興味がある投稿はつい見てしまったり、いいね!をしてしまうので、やはりどこに向けての発信なのかは重要です。 もちろん、インスタグラムもツイッターも幅広い年齢層の方が利用しているからこそ、代表的なソーシャルメディア、SNSとして集客に利用できることは確かで、使用者に合わせて使い分けることも、集客の面から見ると大切です。 インスタグラムとツイッターだけに言えることではなく、ソーシャルメディアやSNSの利用については、それぞれのツールの特徴に合わせた投稿をするのが、いちばんの集客への近道と言えます。 店舗や企業アカウントで、ツイッターではイベント情報などを簡潔に告知、リンクをつけてそのイベント情報にジャンプできるようにしておくという使い方は有効です。 インスタグラムでは、イベントの報告やその時の写真や動画を投稿することにより相乗効果が得られて、より一層の集客が期待できます。 インスタグラムとツイッターではどっちがいいの?と集客力の側面で比べてみましたが、とっちがいいというよりは、両方の特性や違いを理解し、使い分けることでさらに大きな集客力に繋がるはずです。

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Twitterの「返信」と「リツイート」の違いは?

いいね リツイート 使い分け

このページは移転しました。 各種ツイートの違い 誰かのツイートに共感したので何かリアクションをしたい。 だけど「リプライ」とか「」とかいろいろあってどれを使えばいいのか分らない。 そんな初心者さんのために以下の4つについて違いを解説します。 「リプライ」• 「引用」• 「いいね」• ツイートへのリアクションは4種類 大まかな使い方は以下の通り。 「 リプライ」 元のツイートをした人へ話しかける。 「 」 ツイートを他の人と共有したいときに使う。 「 引用」 元のツイートを話の種にして自分の意見を言いたいときに使う。 元のツイートをした人に対して話しかけているわけではない。 「 いいね」 ツイートがおもしろいと思った時に好意を伝える。 一番気軽。 「いいね」 と 「」 の違い 誰かのツイートに対してリアクションはするけど 自分のコメントは書き足さないという点で「いいね」と「」は共通しています。 両者の違いは 「いいね」は自分が終点になるのに対して、 「」は自分が中継点になってさらに別の人に拡散されていくという点です。 普通のおもしろいは「いいね」 おもしろいから他の人にも知ってほしいという場合は「」 =めっちゃいいね 「」は「いいね」の上位版だといえます。 「リプライ」 と 「引用」 の違い 誰かのツイートに対してコメントをしたいときに 「リプライ」または「引用」を使います。 両者の違いは 「リプライ」は元のツイートをした人へ向けて名指しで話しかけるのに対して、 「引用」は元のツイートをした人にではなく第に向かって話しかける点です。 橋本環奈Sprite(スプライト)CMのツイート たとえば 橋本環奈さんがSprite(スプライト)のCMについてツイートをしました。 これに対して 「環奈ちゃんかわいい!」 と橋本環奈さん本人に話しかけるときに「リプライ」を使います。 それに対して、「引用」の場合は 「スプライトのパッケージが変わったんだってー」 のように自分のフォロワーさんに向かって話しかけるような時に使います。 引用は元ツイートを事例として参照しているだけで、 橋本環奈さん本人に語りかけているわけではないのがポイントです。 さらに詳しく解説 「リプライ」 「」 「引用」 「いいね」の4つについてさらに詳しく解説。 リプライ リプライは「返信」や「@ツイート」とも呼ばれます。 元ツイートをした人に対して話しかけたいときに使います。 ()ツイートの詳細にはみんなのリプライが表示される この時に注意しなければいけないのは、自分の送ったリプライだけではなく、みんなが送ったリプライがすべて表示されること。 つまり、あなたが送ったリプライは誰でも見ることができます。 基本的に、リプライの内容は自分のタイムラインにも、フォロワーさんのタイムラインにも表示されません。 しかし、タイムラインに流れないだけで人には見られるものだということは覚えておきましょう。 はおもしろいと思ったツイートを自分のタイムラインに転載する機能です。 自分のコメントは書き込みません。 元のツイートがそのまま自分のタイムラインや自分のフォロワーさんのタイムラインに流れます。

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