ミュンヘン 交響楽 団。 山形交響楽団について│山形交響楽団│Yamagata Symphony Orchestra

LPレコード ハンス・クナッパーツブッシュ 〜 ミュンヘン・フィル ブルックナー 交響曲 第8番 ハ短調 (2枚組)

ミュンヘン 交響楽 団

1953年に活動を開始。 1973年に改組、のち財団法人化を経て2013年から「公益財団法人九州交響楽団」となり、九州一円の常設オーケストラとしてアジアの交流拠点都市"福岡"に本拠地を置く。 指揮者として、初代常任指揮者・石丸寛 現・永久名誉音楽監督 から、森正、安永武一郎 現・永久名誉指揮者 、フォルカー・レニッケ、黒岩英臣、小泉和裕、山下一史、大山平一郎、秋山和慶が歴任し、2013年からは小泉和裕が音楽監督を務める。 また桂冠指揮者に秋山和慶、名誉客演指揮者に小林研一郎を擁してさらなる充実を図っている。 アクロス福岡での〈定期演奏会〉をはじめ、〈天神でクラシック〉、〈名曲・午後のオーケストラ〉の自主公演の他、中学生の未来に贈るコンサート、音楽鑑賞教室など青少年向けのコンサート、またオペラやバレエ、合唱との共演、ポップス、 映画音楽、ファミリーコンサートなど内容は多岐に渡り、福岡県を中心に九州各地で年間約130回の演奏活動を行っている。 2006 年から「九響シリーズ」9タイトル、小泉和裕が音楽監督就任後「ベルリオーズ/幻想交響曲」、「ベートーヴェン交響曲第9 番」のCDを発売。 これまでに、福岡市文化賞、西日本文化賞、文部大臣地域文化功労賞、福岡県文化賞を受賞。 Conductors 1969年東京芸術大学指揮科に入学、山田一雄氏に師事。 1970年第2回民音指揮者コンクールに第一位入賞、その後、旧日本フィルハーモニー交響楽団に指揮研究員として入団。 1972年7月、新日本フィルハーモニー交響楽団創立に際し、指揮者として参加。 同年10月ベルリンのホッホシューレに入学し、ラーベンシュタイン教授にオペラ指揮法を師事。 1973年夏、ボストンのタングルウッド音楽祭に参加し研鑽を積む。 1973年11月、第3回カラヤン国際指揮者コンクールに第一位入賞。 その後ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団を指揮してベルリン・デビューを飾った。 1975年3月には、ベルリン・フィルの定期演奏会に出演し、好評を博した。 その後、ウィーン、パリ、イタリア、西ドイツの各地をまわり期待に応えた。 1976年1月には、フランス国立管弦楽団を指揮し、ルービンシュタイン、ロストロポーヴィチとも協演。 同年ザルツブルク音楽祭でウィーン・フィルハーモニー管弦楽団を指揮。 その後もミュンヘン・フィルハーモニー管弦楽団、バイエルン放送交響楽団、フィルハーモニカ・フンガリカ、西ドイツ・フィルハーモニー管弦楽団等、ヨーロッパ各地において精力的な指揮活動を行った。 また、アメリカにおいても、1978年ラヴィニア音楽祭でシカゴ交響楽団を指揮し大成功を収め、早速1980年3月のシカゴ交響楽団定期公演に登場し、注目を集めた。 その他、ボストン交響楽団、デトロイト交響楽団、シンシナティ交響楽団、トロント交響楽団、モントリオール交響楽団などにも客演。 1983~1984年シーズンから1988~1989年シーズンまで、カナダのウィニペグ交響楽団の音楽監督、1986年~1989年まで東京都交響楽団の指揮者を務めた。 ロンドンのロイヤル・フィルハーモニー 管弦楽団には1988年より定期的に招かれ、指揮をすると共にチャイコフスキーの交響曲第4、5、6 番のディスクを完成させた。 1989年4月~1996年3月九州交響楽団首席指揮者、1992年4月~1995年3月大阪センチュリー交響楽団首席客演指揮者、1995年4月~1998年3月東京都交響楽団首席指揮者、1998年4月~2008年3月東京都交響楽団首席客演指揮者、2003年4月~2008年3月大阪センチュリー交響楽団首席指揮者を歴任。 2006年4月より仙台フィルハーモニー管弦楽団首席客演指揮者、2008年4月より日本センチュリー交響楽団音楽監督、東京都交響楽団レジデント・コンダクター、2016年より名古屋フィルハーモニー交響楽団音楽監督。 2013年4月に九州交響楽団音楽監督に就任。 1941年生まれ。 故斎藤秀雄のもとで指揮法を修め、1963年に桐朋学園大学音楽学部を卒業。 1964年2月に東京交響楽団を指揮してデビューののち同団の音楽監督・常任指揮者を40年間にわたり務める。 その間、トロント交響楽団の副指揮者、アメリカ交響楽団音楽監督、バンクーバー交響楽団音楽監督(現在桂冠指揮者)、シラキュース交響楽団音楽監督を歴任。 サンフランシスコ交響楽団、クリーヴランド管弦楽団、ロサンゼルス・フィルハーモニック、フィラデルフィア管弦楽団、ニューヨーク・フィルハーモニック、ボストン交響楽団、 ロイヤル・フィルハーモニー管弦楽団、ケルン放送交響楽団、スイス・ロマンド管弦楽団、チューリッヒ・トーンハレ管弦楽団などに客演している。 1991年東京交響楽団創立45周年記念ワールドツアーでは全公演を指揮して大成功をおさめ、1994年には東京交響楽団第400回定期演奏会を記念したシェーンベルクの歌劇「モーゼとアロン」 演奏会形式 を指揮、各紙から絶賛を博し同年音楽界最大の話題となった。 また同公演のCDは各レコード誌より国内外で高く評価された。 ふたたび1996年東響創立50周年記念ヨーロッパ公演を指揮して同公演を成功に導き、2001年には東京交響楽団創立55周年トルコ・イタリア公演を指揮し各地で好評を博した。 1997年にシェーンベルク:ヤコブの梯子、ヤナーチェクの歌劇「利口な女狐の物語」(舞台上演形式)、2000年ラッヘンマン:歌劇「マッチ売りの少女」(演奏会形式・日本初演)、 ヤナーチェク:歌劇「カーチャ・カヴァノヴァー」(原語による日本初演)、2003年にはジョン・アダムズ:「エル・ニーニョ」(日本初演)を取り上げるなど常に新たな挑戦を続けている。 これまでに第6回サントリー音楽賞(1975年)、芸術選奨文部大臣賞(1995年)、大阪府民劇場賞(1989年)、大阪芸術賞(1991年)、第36回川崎市文化賞(2007年)、広島市民賞(2008年)をはじめ、 東京交響楽団とともに毎日芸術賞(1994年)、第8回京都音楽賞大賞(1993年)、モービル音楽賞(1996年)、第29回サントリー音楽賞(1997年)を受賞。 2001年11月に紫綬褒章、2011年6月には旭日小綬章を受章した。 現在、東京交響楽団桂冠指揮者、広島交響楽団音楽監督/常任指揮者、九州交響楽団桂冠指揮者、中部フィルハーモニー交響楽団アーティスティック・ディレクター/プリンシパル・コンダクターを務めている。 東京藝術大学作曲科、指揮科の両科を卒業。 作曲を石桁眞礼生、指揮を渡邉曉雄、山田一雄の各氏に師事。 1974年第1回ブダペスト国際指揮者コンクール第1位、特別賞を受賞。 "プラハの春"、"アテネ"、"ルツェルン・フェスティヴァル"等、多くの音楽祭に出演。 また、ヨーロッパの一流オーケストラを多数指揮。 ハンガリー国立響及びネザーランド・フィルのヨーロッパ、日本公演や、東京都響、読売日響、日本フィルのヨーロッパ公演の指揮者、国際指揮者コンクール審査員、都響正指揮者、東響客演指揮者、京都市響常任指揮者、 ハンガリー国立響音楽総監督・常任指揮者、チェコ・フィル常任客演指揮者、日本フィル音楽監督、東京藝術大学指揮科教授などを歴任。 ハンガリー政府よりリスト記念勲章、ハンガリー文化勲章、星付中十字勲章(民間人としては最高の勲章)を授与される。 現在、ハンガリー国立フィル、名古屋フィル桂冠指揮者、九響の首席客演、東京芸術大学、東京音楽大学およびリスト音楽院名誉教授。 ポニーキャニオン、オクタヴィアレコードの両社から数多くのCD、DVDが発売されている。 著書にエッセイ集「指揮者のひとりごと」(日本図書協会選定図書)。 また、2000年の日蘭交流400周年の作曲を委嘱され、両国をモチーフにした管弦楽曲「パッサカリア」を作曲(CDはオクタヴィアから)。 ネザーランド・フィルにて初演され、4日間にわたり満員の聴衆の熱狂的スタンディング・オベーションで迎えられた。 2002年5月の「プラハの春音楽祭」オープニングコンサートの指揮者として、東洋人では初めて起用され、大統領臨席のもと「我が祖国」全曲がチェコ・フィルにて演奏され、 スメタナホール満場の聴衆からのスタンディング・オベーションが長く続いた。 また、コンサートの模様は全世界に向け同時放送され、日本人初の快挙として国内外の数多くのメディアに紹介された(同公演のDVDはコロムビアミュージックより発売中)。 2003年6月にはハンガリー国立フィルハーモニー管弦楽団を率いての日本公演を指揮、同年9月には10数年ぶりにオペラに登場、プッチーニ「蝶々夫人」(二期会公演)、 2005年6月にはマリンスキー歌劇場フィルハーモニー管弦楽団との日本公演、2006年5月には日本フィルの創立50周年記念ヨーロッパ公演、 2007年2-3月にはオランダのアーネム・フィルハーモニー管弦楽団(オランダ、初来日)との日本ツアーを指揮し、好評を博した。 国内外のオーケストラへの客演も数多く、現在最も活躍し注目されている指揮者である。 2012年7月より東京文化会館音楽監督に就任。 Concertmasters 桐朋学園女子高等学校、桐朋学園で江藤俊哉、アンジェラの両氏に師事。 桐朋学園在学中よりヴァイオリン、ヴィオラ奏者としてソリスト、室内楽、コンサートマスターとして演奏活動を始める。 1986年、大学卒業と同時に弱冠22歳で新日本フィルのコンサートマスターに就任し楽壇デビュー。 97年からは九州交響楽団と新日本フィルの強い要請により両楽団のコンサートマスターを兼任するという異例の就任で注目を集めた。 サイトウ・キネン・オーケストラでも中心メンバーとして活躍し、10年12月には小澤征爾の復活公演となった、同オーケストラニューヨーク・カーネギーホール公演でもコンサートマスターを務めた。 ソリストとしては、88年のサントリーホールでリサイタルデビュー、その後ベルリン放響、バシュメット&モスクワソロイスツ、ロンドン・モーツァルト管弦楽団等、国内外のオーケストラとの共演。 また、91年、92年、94年のセルフ・プロデュース公演を企画するなど多才な活動をしている。 室内楽奏者としては、ハレー・ストリング・クァルテットを結成し、2000年までカザルスホールのレジデントクァルテットを務めた。 現在アルティ弦楽四重奏団のメンバーとして活躍。 その他、水戸カルテット、サントリーフェスティバルソロイスツ、ヴィルトゥオーゾ・アンサンブル・パルテノン、イシハラリリックアンサンブル、鎌倉ゾリスデン、JAYCMS、山形弦楽四重奏団等、数多くの室内楽プロジェクトに積極的に参加。 そして、世界的なアーティストであるアイザック・スターン、ヨーヨー・マ、マルタ・アルゲリッチ、ピンカス・ズッカーマン、ミッシャー・マイスキー、リチャード・ストルツマン等の共演を重ねている。 国内外の音楽祭にも毎年招かれ、沖縄、宮崎、倉敷、北九州、大垣、霧島、八ヶ岳、長野アスペンを始め、95・96年にはアメリカのサンタ・フェ・チェンバーミュージックフェスティヴァルに日本から唯一のアーティストとして招かれる。 2000年3月に紀尾井ホールでリサイタル、10月からは2001年10月にかけてピアノの園田高弘氏とともに「ベートヴェンソナタリサイタル」3回シリーズを好演。 2003年、「豊嶋泰嗣協奏曲の夕べ」では新日本フィルと共演でシュポア、ヴュータン、ヴィオッティのヴァイオリン協奏曲を一夜にして行った。 2004年には指揮者としてもデビュー。 益々意欲的に活動を展開している。 現在は新日本フィルソロ・コンサートマスター、兵庫県立芸術文化センター管 コンサートマスター、九州交響楽団 桂冠コンサートマスター。 CDは07年6月にオクタビアレコードよりニューアルバム「テンダリー」をリリース。 ソロ・室内楽のCDは海外レーベルも含め多数発売されており好評を得ている。 91年村松賞、第1回出光音楽賞、92年芸術選奨文部大臣新人賞受賞。 京都市立芸術大学准教授、桐朋学園大学および大学院講師。 1719年製アントニオ・ストラディバリウスを使用。 桐朋女子高等学校音楽科 共学 、桐朋学園大学音楽科を経て1998年よりベルギー王立音楽院に留学し2000年修了。 桐朋学園大学在学中に第62回日本音楽コンクールに入選。 ロイヤルチェンバーオーケストラにてコンサートマスターとして活動し、また同オーケストラとソリストとしても協演する。 留学中にはベルギー王立音楽院室内オーケストラを結成し2000年ドイツ、2002年日本におけるコンサートツアーをコンサートマスターとして成功に導く。 室内楽の分野ではクリスタル・クァルテットを結成、ヴィオラ奏者として2001年スペインにおける国際コンクール"Paper de Musica"で優勝し、 ベルギー、スペインなどで演奏活動を展開。 2002年に帰国し、2004年7月より九州交響楽団コンサートマスターに就任。 2006年4月より日本フィルハモニー交響楽団ソロ・コンサートマスターに就任し現在両楽団のソロ・コンサートマスターを務めている。 その他、宮崎国際音楽祭、JTアートホール室内楽シリーズ、サイトウキネンフェスティバルなど多方面にわたり活動中。 これまでに村山秀孝、富岡雅美、福島紫、徳永二男、Igor Oistrakhの各氏に師事。 札幌市出身。 6才よりヴァイオリンをはじめる。 東京藝術大学音楽学部器楽科卒業。 その後渡英し、英国王立北音楽院で首席栄誉付ディプロマ取得。 同音楽院よりバルビローリ賞をはじめ、多くの褒賞を受賞。 英国を拠点に活動し、海外オーケストラとの共演や、ザルツブルグをはじめ世界各地の音楽祭で演奏、著名な演奏家との共演も数多い 英国にてNISHIMOTO TRIO、イゾラーニ・カルテットそれぞれを結成し、ウィグモアホール ロンドン など著名なホールで招待演奏、イギリス・オーストラリア両国国営放送 BBC、ABC などにも出演した。 また、同年、自身のライフワーク活動のテーマとして《VIOLINable》を掲げ、ヴァイオリンでの音楽可能性を追求するコンサートプロジェクトなどを始動。 活動の幅は多岐にわたり、多くの映画音楽などのレコーディングに参加し、NHK BS1『列島ニュース』オープニングテーマ曲などを演奏。 各種施設での訪問ボランティア演奏など、アウトリーチ活動にも精力的に取り組んでいる。 多くの国内主要オーケストラでゲストコンサートマスターや客演首席の経験を重ね、2012年、仙台フィルハーモニー管弦楽団コンサートマスターに就任。 ソリストとしても仙台フィルハーモニー管弦楽団との共演や多くのコンサートでもソリストとして演奏活動を行っている。 2014年より、ベートーヴェンソナタ全曲演奏と東日本大震災復興支援音楽ワークショッププログラムをあわせたリサイタルツアー・シリーズ【VIOLINable~ディスカヴァリー~】を始め、毎年、ゆかりの3都市(札幌、仙台、御殿場)でリサイタルを開催。 同リサイタルシリーズではライブ録音を行い、今までにCDアルバム『VIOLINable discovery vol. 1』、『同vol. 2』、『同vol. 3』をフォンテックよりリリース。 現在、仙台フィルハーモニー管弦楽団コンサートマスターをはじめ、仙台国際音楽コンクール企画推進委員会委員、ふもとのこどもオーケストラ音楽監督(御殿場)、NPO法人Mt.FUJI交響楽団ミュージックアドヴァイザーを務める。 2018年4月より九州交響楽団コンサートマスターにも就任。 Date fmエフエム仙台〔TOHKnet Sound Pizz. 〕、TBC東北放送〔日立システムズ エンジョイ!クラシック〕では、番組メインパーソナリティとして活動している。 ヴァイオリンを今までに上木節子、山崎量子、北本和彦、大谷康子、田中千香士、澤和樹、ヤール・クレス、各氏に師事。 公式ブログ : 『VIOLINable!! facebook. 室内楽の演奏会などにも多数出演。 他のプロオーケストラ及び室内合奏団のゲストコンサートマスター、ゲストトップ奏者として多数招かれている。 クラシック音楽以外の活動も多く様々なジャンルのアーティストとのCDレコーディングやライブ活動、及びTV、映画音楽やコマーシャル等のスタジオワークに参加。 服部克久率いる東京ポップスオーケストラメンバー。 また各地の大学、市民オーケストラや後進の指導にも当たる。 ヴァイオリンを諏訪晶子、徳永二男、室内楽をヘルムート・バルト、ディビット・テイラーの各氏に師事。 2007年1月より九州交響楽団アシスタントコンサートマスター。 2012年4月より九州交響楽団アソシエートコンサートマスターとしてコンサートマスター、セカンドヴァイオリントップ、アシスタントコンサートマスターと三役を務めている。 Members 名称 公益財団法人 九州交響楽団 団体設立年月 昭和28年10月 法人設立年月 昭和50年4月/平成25年4月公益財団法人へ移行 目的 交響管弦楽による音楽文化の普及・向上をはかり、もって福岡県を中心に九州およびその他の地域における 文化の振興に寄与することを目的とする。

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交響曲全集(東京&ミュンヘン・ライヴ2012)、ベートーヴェンをモチーフとした現代作品集 ヤンソンス&バイエルン放送響(6CD) : ベートーヴェン(1770

ミュンヘン 交響楽 団

デンマーク・オーデンセ交響楽団 Denmark Odense Symphony Orchestra デンマークにある5つ地方オーケストラの一つ、 オーデンセ交響楽団。 12 カール・ニールセン:ヴァイオリン協奏曲 Op. 33,FS61 ヴァイオリン:アンナ・エグホルム アントニン・ドヴォルザーク: 交響曲第9番 ホ短調 Op. 95「新世界より」 プログラムB「オール カール・ニールセン プログラム」 カール・ニールセン:序曲「ヘリオス」Op. 17,FS32 日本舞踊:尾上菊之丞 :ヴァイオリン協奏曲 Op. 33, FS61 ヴァイオリン:アンナ・エグホルム :交響曲第4番「不滅」Op. 29, FS76 プログラムC「金管協奏曲プログラム」 アウゴスト・エナ:歌劇「マッチ売りの少女」より序曲 Op. 12 フランツ・ヨーゼフ・ハイドン : トランペット協奏曲 変ホ長調 Hob. 予めご了承ください。 【主催・お問合せ】シンフォニア岩国 Tel. 劇場オーケストラとして交響曲も演奏することから、今日ではハイレベルに活動しながらも進化し続けている現代の交響楽団として傑出している。 続きはこちら バロックから現代に至るまでの幅広いレパートリーで約100にのぼる公演を開催。 これまでにアメリカ合衆国、中国、ドイツ、ギリシャ、オーストリア、オランダ、ベルギー、スウェーデン、スペインで5回、旧ソ連でツアー。 ディスコグラフィーは広範囲に渡り、60以上リリースされ数々の賞を受賞した。 2007年に作曲家ピーター・リーバーソンによって作曲された曲がロサンゼルスで開催されたグラミー賞にノミネートされた。 続きはこちら マレク・ヤノフスキに見いだされ、ベルリン放送交響楽団、ドレスデンフィル、hr交響楽団(フランクフルト放送交響楽団)で研鑽を積み、ドイツ正統派の流れを汲む指揮者の一人として数えられ、とくにベートーヴェン、シューベルト、シューマン、ブルックナーの演奏は、多くの聴衆を惹きつけてやまない。 ドイツ生まれ、ドレスデンで育った。 音楽大学でピアノを学び、ハノーファー演劇メディア大学では、世界的に顕著なイスラエルの音楽教育者、ピアニストのアリエ・ヴァルディに師事した。 オーケストラピアニストとしては世界25か国以上で演奏し、ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団をはじめヨーロッパの一流オーケストラと有名コンサートホールで数々のCDを収録にかかわった。 ドレスデン州立歌劇場、ベルリン・ドイツ・オペラ、ベルリン・コーミッシェ・オーパーで10年以上主役を務めたソプラノとテノールの両親のもと、幼少期から音楽劇場に出向く機会に恵まれた。 幅広いオペラのレパートリーを持っており、今もなお拡大し続けている。 管弦楽作品では、ベートーヴェン、シューマン、ブラームスの全交響曲、ブルックナーの全交響楽作品にとどまらず、20世紀ドイツ最大のシンフォニー作曲家カール・アマデウス・ハルトマンの「交響曲第6番」や、フローラン・シュミットのソプラノ独唱、オルガン、オーケストラと合唱のための「詩編第47番」、アンリ・デュティユー作曲「メタボール」「コレスポンダンス」といった稀少演奏作品までレパートリーはきわめて幅広い。 次のシーズンでは、とくにオーデンセ交響楽団とのコラボレーションが特筆すべき活動となり、デンマークでのコンサートに加え、2020年11月には日本、韓国、2021年4月にはドイツでツアーを行う。 代々の音楽一家に生まれる。 ピアノとクラリネットを習ううちに、トランペットに魅せられ、9歳で父イシュトヴァーン・タルケヴィに手ほどきを受ける。 早くからオーケストラ奏者を目指すほどトランペットに打ち込むようになる。 ジェール音楽学校、フランツ・リスト音楽学校に学び、続いてフランツ・リスト音楽院を卒業。 ジェルジ・ガイガー、ハンス・ガンシュ、ジェルジ・クルターグなどに師事し、大きな影響を受ける。 ヴュルテンベルク・フィルハーモニー管弦楽団副首席奏者、ベルリン・コンツェルトハウス管弦楽団首席奏者を経て、1999年バイエルン放送交響楽団の首席奏者となる。 2004〜2019年はベルリン・フィルハーモニー管弦楽団首席奏者を務めた。 2018年よりベルリン芸術大学で教鞭を執る他、現在はソリストとして活動中。 続きはこちら プロ・ブラス、オーストリア・ブラス・コネクション、ウィーン=ベルリン・ブラス・クインテット、ベルリン・フィル ブラス・トリオなどのアンサンブルのメンバーとしても活躍。 ソリストとしてもヨーロッパ、アメリカ、アジアなどで多く出演しており、ベルリン・フィル、ミュンヘン・バッハ管、バイエルン放送響室内管、中国フィル、バッハ・コレギウム・ミュンヘン、新日本フィル、名古屋フィル、ロンドン響などと共演。 これまでにスイスのTudor Classicsより4枚のCDをリリースし批評家から絶賛されている。 2010年ARDミュンヘン国際音楽コンクールで第1位を獲得し、話題をさらった。 2011年ベートーヴェン・フェスティヴァルにて大成功のデビューを飾り、ベートーヴェン・リング・アワードを受賞した。 続きはこちら 1983年チェコ第二の都市、ブルノに生まれ、オルガ・ヴォルダノヴァーのもと10歳でホルンを始める。 2008年ドレスデン国立歌劇場管弦楽団の研究生となる。 アンドレ・カザレ、ミヒャエル・ヘルツェル、ペーター・ダム、ズデニェク・ティルシャルなどにも教えを受ける。 ヴィラ・ムジカ財団、ベルリンのパウル・ヒンデミット協会より受賞。 大学在学中より、グスタフ・マーラー・ユーゲント管弦楽団、EUユース管弦楽団、チェコ・フィルハーモニー管弦楽団、プラハ・フィルハーモニー管弦楽団などで活躍。 2010〜2015年ベルリン芸術大学、2015〜2017年ケルン音楽舞踊大学では教鞭を執った。 ソリストとしての活動も目覚ましく、アカデミー室内管弦楽団、バイエルン放送交響楽団、シュトゥットガルト放送交響楽団、ベルリン・コンツェルトハウス管弦楽団、ヴィースバーデン・ヘッセン州立劇場管弦楽団、プラハ・フィルハーモニアと共演。 主要音楽祭でのリサイタルも多く、ボン・ベートーヴェン・フェスティヴァル、プラハの春国際音楽祭、ミッテ・ヨーロッパ音楽祭、マウント・オリンパス・フェスティヴァル(サンクトペテルブルク)などへ出演している。 ベルリン・コンツェルトハウス管弦楽団、ベルリン国立歌劇場管弦楽団首席を経て、現在はケルンWDR交響楽団の首席を務める。 また、レコーディングではピアニストのトビアス・コッホや沢野智子らとともに、いくつものCDをリリースし、批評家から称賛を常に受けている。 最新アルバムは2018年リリースの「ミヒャエル&ヨーゼフ・ハイドン:ホルン協奏曲(共演:ハイドン・アンサンブル・プラハ)」。 使用楽器は、クラウス・フィーア(Klaus Fehr)モデル3のフレンチホルン、ダニエル・フックス・ウィーンのF管、クルトアのナチュラル・ホルン。 ファブリス・ミリシェー(トロンボーン) Fabrice Millischer, trombone ミュンヘン国際音楽コンクール優勝。 現在活躍するトロンボニストの中でも随一の豊かな才能を持ち、また最も完成された音楽家として絶賛を浴びている。 28歳という若さで優勝し、この優勝は1950年に同コンクールが始まって以来、初のトロンボーンでの優勝という快挙であった。 続きはこちら 1985年、音楽一家に生まれ、早くからトゥールーズにて音楽を学び始める。 当初よりピアノ、チェロ、トロンボーンを並行して学び、高校の頃にはすべてにおいてコンクール優勝など非凡な才能を発揮。 トゥールーズ地方音楽院の卒業試験では最高得点を取り卒業。 やがてトロンボーンをリヨン音楽院にてミシェル・ベッケ、アラン・マンフラン、サックバットをダニエル・ラサールに師事、チェロも引き続き研鑽を深め、パリにてフィリップ・ミュレール、ロラン・ピドゥ、グザヴィエ・フィリップに師事。 2006年、トロンボーン奏者アウレリエン・オノレー、ジャン・フィリップ・ナヴレ、ファビエン・ドルニと共に、トロンボーンカルテット「カルトボーン」を結成、バロックから現代に至るトロンボーンの進化を表現しようとのコンセプトのもと活発な活動を続けている。 ジョルディ・サバール率いるル・コンセール・デ・ナシオン、ダニエル・ラサールとジャン・ピエール・カニヤック率いるル・ サクブティエ・ド・トゥルーズ、ロランス・エキルベイ率いるインスラ・オーケストラなどと共演。 またウィーン室内管弦楽団、シュトゥットガルト放送交響楽団、ロシア国立エルミタージュ交響楽団、トゥールーズ・キャピトル国立管弦楽団、カンヌ管弦楽団、ウクライナ国立管弦楽団などへ客演。 ワシントン、北京、東京、ソウル、ミュンヘン、ジュネーヴ、パリなど世界各地でのソロリサイタル、また国際音楽祭にも多く招かれ、イースタン・トロンボーン・ワークショップ(ETW)、金管楽器音楽祭「エプシバル」、ドンブやリムー(フランス)の各管楽器フェスティヴァルなどに出演。 元ザールブリュッケン・カイザースラウテルン・ドイツ放送フィルハーモニー管弦楽団首席奏者。 2005年ブダペスト国際トロンボーンコンクール、2006年トゥールーズ・バロック・トロンボーンコンクールにて入賞、そして2007年ミュンへン国際コンクールに優勝を飾り、一躍話題をさらった。 同年、シャルル・クロス・ アカデミー賞受賞。 若いながらも指導に長けており、2008年よりパリのポール・デュカス音楽院にて教鞭をとり、2009年よりザール音楽大学教授に就任。 このことは彼をドイツで一番若い教授にした。 それに加え、定期的にフランス、ヨーロッパ各地、またワシントン、北京、ケベックなど世界中のマスタークラスに招かれている。 2013年フライブルク音楽大学の教授、2020年エリザベト音楽大学の客員教授に就任。 続きはこちら カール・ニールセン国際ヴァイオリンコンクールに入賞し、ティボール・ヴァルガ国際コンクールでは優勝。 音楽家としての人生の様々な側面に対する情熱と好奇心に駆られ、若いヴァイオリニストでありながらもソロやリサイタルでの演奏に留まらず、室内楽にも同様に力を注いでいる。 ヴァイオリン・ヴィオラ奏者セルゲイ・マーロフ、イタリアのピアニスト、エンリコ・パーチェ、また世界的に著名なヴァイオリニストギドン・クレーメル、アナスタシア・コベキナ(チェロ)、フランソワ・サルク(チェロ)と共演している アウグスティヌス財団所蔵の1763年製ガリアーノを使用している。 1990年尾上青楓の名を許される。 2011年尾上流四代家元を継承し、三代目尾上菊之丞を襲名。 続きはこちら 1999年より自身のリサイタルを開催し、新しい舞踊作品創りに取り組む。 2008年より藤間勘十郎両氏と共同で「趣向の華」、2010年より茂山逸平氏と共同で「逸青会」を主催し、脚本や演出にも取り組んでいる。 その他、林英哲氏(太鼓奏者)を筆頭に数多くの芸能者とのコラボレーションにも挑戦している。 その他、宝塚歌劇団、OSK日本歌劇団の振付、蜷川幸雄演出「僕の四谷怪談」、渡辺えり演出「瞼の母」等の振付・所作指導。 花街舞踊、新橋「東をどり」・先斗町「鴨川をどり」では花柳界の師匠として演出・振付を手掛ける。 2010年舞踊批評家協会新人賞、2012年花柳壽應賞新人賞受賞 2010年舞踊批評家協会賞 YouTube オーデンセの魅力をお届け! ハンス・クリスチャン・アンデルセン Hans Christian Andersen 1805-1875 1805年にデンマークのオーデンセ市で、貧しい靴職人の家に生まれたハンス・クリスチャン・アンデルセンは、30歳の時最初の小説「即興詩人」を出版。 この作品は、発表当時かなりの反響を呼び、ヨーロッパ各地で翻訳出版されてアンデルセンの出世作となる。 同年「童話集」を発表。 その後「おやゆびひめ」「人魚ひめ」「みにくいあひるの子」「はだかの王さま」など、70歳で亡くなるまでに150編あまりの童話を発表。 また、童話以外にも戯曲、詩などの作品も発表。 手先も器用で1,500にも及ぶ切り絵作品が今日でも残されている。 メルヘンの王様アンデルセン。 オーデンセの街にはその銅像が随所に見られ、この地がディズニーからパン屋さんまで世界的に有名な童話作家を生んだ街であることを示している。 カール・ニールセン Carl August Nielsen 1865-1931 1865年アンデルセンの出身地オーデンセからわずか12kmほど離れた農村地帯フュン島のノーレ・リュンデルセに生まれたデンマークの作曲家。 北欧三大作曲家グリーグ、シベリウスに並ぶデンマークで最も有名な交響曲の作曲家として知られている。 6つの交響曲 特に第4番、第5番 のほかに3つの協奏曲、管弦楽曲、オぺラ、室内楽曲、 器楽曲、芸術歌曲を手がけた。 一方大衆向けの歌曲や合唱曲を数多く残し、これらは今日もデンマークの学校や家庭などに広く普及し、歌われている。 オーデンセの軍楽隊ではホルンとトランペットを担当し、コペンハーゲンの音楽院の作曲科に合格したのち、音楽院時代にはヴァイオリン・ソナタ、弦楽四重奏曲などの習作を手がけた。 1889年王立劇場オーケストラのヴァイオリン奏者となり、王立劇場楽長、王立コペンハーゲン音楽院の理事を歴任。 音楽協会で指揮者としても活動した。 代表作品は交響曲第4番「不滅」 1916 、クラリネット協奏曲、ヴァイオリン協奏曲ほか多数。

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アクロス弦楽合奏団 第14回定期演奏会

ミュンヘン 交響楽 団

近年最も重要で独創的解釈の指揮者の一人であったチェリビダッケ。 完璧主義者であり、コンサートの即時性と聴衆とのライヴ感を好み、レコーディングスタジオで生成された合成音は嫌いました。 1979年から1996年のミュンヘン・フィル音楽監督就任中の演奏は、仏教の影響を強く受け、音と空間のバランスを完璧に兼ね備えたものでした。 特にブルックナーやブラームス、ベートーヴェンの演奏にはこれまでにもさまざまな賛辞が寄せられました。 このミュンヘン・フィルとの48枚分のCDと、ボーナスディスクとして、1948年にベルリン・フィルと録音した「プロコフィエフ:古典交響曲」を収録。 【収録予定曲】 《CD1》 ハイドン: 1 交響曲第103番変ホ長調『太鼓連打』 [録音]1993年11月11,12日 2 交響曲第104番ニ長調『ロンドン』 [録音]1992年4月14,16日 《CD2》 1 モーツァルト:交響曲第40番ト短調 K. 550 [録音]1994年3月15日 2 ハイドン:交響曲第92番ト長調『オックスフォード』 [録音]1993年2月28日 《CD3》 ベートーヴェン: 1 交響曲第2番ニ長調 Op. 36 [録音]1996年6月4日 2 交響曲第4番変ロ長調 Op. 60 [録音]1987年4月12,13日 《CD4》 ベートーヴェン:交響曲第3番変ホ長調 Op. 55『英雄』 [録音]1987年4月12,13日 《CD5》 ベートーヴェン: 1 交響曲第4番変ロ長調 Op. 60 [録音]1995年3月19日 2 交響曲第5番ハ短調 Op. 67『運命』 [録音]1992年5月28,31日 《CD6》 ベートーヴェン: 1 交響曲第6番ヘ長調 Op. 68『田園』 [録音]1993年1月25日 2 『レオノーレ』序曲第3番 Op. 72a [録音]1989年1月20日 《CD7》 ベートーヴェン: 1 交響曲第7番イ長調 Op. 92 [録音]1989年1月20日 2 交響曲第8番ヘ長調 Op. 93 [録音]1995年1月4日 《CD8》 ベートーヴェン:交響曲第9番ニ短調 Op. 125『合唱』 [録音]1989年3月17日 ヘレン・ドーナト(ソプラノ)、ドリス・ゾッフェル(コントラルト)、 ジークフリート・イェルザレム(テノール)、ペーター・リカ(バス)、 ミュンヘン・フィルハーモニー合唱団 《CD9》 シューベルト:交響曲第9番ハ長調 D. 944『グレート』 [録音]1994年2月28日 《CD10》 ブラームス:交響曲第1番ハ短調 Op. 68 [録音]1987年1月21日 《CD11-12》 ブラームス: 1 交響曲第2番ニ長調 Op. 73 [録音]1991年6月8日 2 交響曲第3番ヘ長調 Op. 90 [録音]1979年6月20日 3 交響曲第4番ホ短調 Op. 98 [録音]1985年3月16日 《CD13》 1 シューマン:交響曲第2番ハ長調 Op. 61 [録音]1994年11月29日 2 ブラームス:ハイドンの主題による変奏曲 Op. 56a [録音]1980年10月16日 《CD14》 シューマン: 1 交響曲第3番変ホ長調 Op. 97『ライン』 [録音]1988年4月21日 2 交響曲第4番ニ短調 Op. アーンシェ(テノール)、カール・ヘルム(バス)、 ミュンヘン・フィルハーモニー合唱団、ミュンヘン・バッハ合唱団員、 エルマー・シュローター(オルガン)、 《CD24-25》 ブルックナー:交響曲第8番ハ短調(1890 ノヴァーク版) [録音]1993年9月12,13日 《CD26-27》 ブルックナー: 1 交響曲第9番ニ短調(ノヴァーク版) [録音]1995年9月10日 2 交響曲第9番ニ短調 のリハーサルより [録音]1995年9月4-7日 《CD28》 ブルックナー:ミサ曲第3番ヘ短調 [録音]1990年3月6,9日 マーガレット・プライス(ソプラノ)、ドリス・ゾッフェル(アルト)、 ペーター・シュトラーカ(テノール)、マティアス・ヘレ(バス)、 ミュンヘン・フィルハーモニー合唱団 《CD29》 1 ロッシーニ:『ウィリアム・テル』序曲 [録音]1993年1月25,26日 2 ロッシーニ:『セミラーミデ』 [録音]1983年11月3日 3 ロッシーニ:『絹のはしご』序曲 [録音]1992年11月6,8日 4 ロッシーニ:『泥棒かささぎ』序曲 [録音]1995年4月3,4日 5 ヴェルディ:『運命の力』序曲 [録音]1989年10月5日 6 モーツァルト:『ドン・ジョヴァンニ』序曲 [録音]1982年11月29日 《CD30》 1 ベルリオーズ:序曲『ローマの謝肉祭』Op. 9 [録音]1988年9月30日 2 メンデルスゾーン:序曲『フィンガルの洞窟』Op. 26 [録音]1993年3月12,15日 3 メンデルスゾーン:『夏の夜の夢』序曲 Op. 21 [録音]1984年4月18日 4 シューベルト:『ロザムンデ』序曲 D. 644 [録音]1996年6月4日 5 スメタナ:交響詩『わが祖国』より「モルダウ」 [録音]1986年6月20日 6 J. シュトラウス2世:『こうもり』序曲 [録音]1991年2月10日 《CD31》 1 ドビュッシー:交響詩『海』 [録音]1992年9月13日 2 ドビュッシー:管弦楽のための『映像』より第2集「イベリア」 [録音]1992年9月22日 《CD32》 1 ミヨー:マリンバ、ヴィブラフォーンと管弦楽のための協奏曲 Op. 278 [録音]1992年4月16,17日 2 ミヨー:フランス組曲 Op. 248 [録音]1991年9月30日 3 ルーセル:小組曲 Op. 39 [録音]1990年2月9日 4 ルーセル:組曲ヘ長調 Op. 33 [録音]1992年9月20,22日 《CD33》 1 ムソルグスキー(ラヴェル編):組曲『展覧会の絵』 [録音]1993年9月24,25日 2 ラヴェル:ボレロ [録音]1994年6月18日 《CD34》 チャイコフスキー:交響曲第4番ヘ短調 Op. 36 [録音]1993年11月11,12日 《CD35》 チャイコフスキー:組曲『くるみ割り人形』 Op. 71a [録音]1991年2月10日 《CD36》 チャイコフスキー:交響曲第5番ホ短調 Op. 64 [録音]1991年5月29日 《CD37》 チャイコフスキー:交響曲第6番ロ短調 Op. 74『悲愴』 [録音]1992年11月14,16日 《CD38》 R=コルサコフ:交響組曲『シェエラザード』 Op. 35 [録音]1984年4月18日 《CD39》 1 プロコフィエフ:交響曲第1番ニ長調 Op. 25『古典』 [録音]1988年3月26日 2 プロコフィエフ:交響曲第5番変ロ長調 Op. 100 [録音]1990年2月3日 《CD40》 1 ショスタコーヴィチ:交響曲第1番ヘ短調 Op. 10 [録音]1994年6月2,3日 2 ショスタコーヴィチ:交響曲第9番変ホ長調 Op. 70 [録音]1990年2月9日 3 バーバー:弦楽のためのアダージョ Op. 11 [録音]1992年1月19-20日 《CD41》 1 バルトーク:管弦楽のための協奏曲 Sz. 116 [録音]1995年3月20日 2 バルトーク:管弦楽のための協奏曲 のリハーサルより [録音]1995年3月10日 《CD42-43》 J. バッハ:ミサ曲ロ短調 BWV. 232 [録音]1990年11月18日 バーバラ・ボニー(ソプラノ)、ルクサンドラ・ドノーゼ(メゾ・ソプラノ)、 コルネリア・ヴルコップ(アルト)、ペーター・シュライアー(テノール)、 ヤロン・ヴィントミュラー(バス)、マインツ大学ヨハネス・グッテンベルグ・バッハ合唱団、 《CD44》 モーツァルト:レクィエム ニ短調 K. 626 [録音]1995年2月15,17日 カロリーネ・ペトリーク(ソプラノ)、クリステル・ボルヒェルス(コントラルト)、 ペーター・シュトラーカ(テノール)、マティアス・ヘレ(バス)、 ミュンヘン・フィルハーモニー合唱団、 《CD45-47》 1 ヴェルディ:レクィエム [録音]1993年11月 エレナ・フィリポヴァ(ソプラノ)、ラインヒルト・ルンケル(メゾ・ソプラノ)、 ペーター・ドヴォルスキー(テノール)、クルト・リドル(バス)、 ミュンヘン・フィルハーモニー合唱団、 2 ブラームス:ドイツ・レクィエム Op. 45 [録音]1981年7月2日 アーリーン・オージェー(ソプラノ)、フランツ・ゲリーゼン(バリトン)、 ミュンヘン・フィルハーモニー合唱団、ミュンヘン・バッハ合唱団員、 《CD48》 1 フォーレ:レクィエム Op. 48 [録音]1994年3月14,15日 マーガレット・プライス(ソプラノ)、アラン・タイタス(バリトン)、 ミュンヘン・フィルハーモニー合唱団 2 ストラヴィンスキー:詩篇交響曲 [録音]1984年1月31日 ミュンヘン・フィルハーモニー合唱団 《CD49:ボーナスディスク》 プロコフィエフ:交響曲第1番ニ長調 Op. 25『古典』 [演奏]ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団[録音]1948年2月4-6日(モノラル) 【演奏】 セルジュ・チェリビダッケ(指揮) ミュンヘン・フィルハーモニー管弦楽団(CD1-48) ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団(CD49).

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