きゅうり ごま油。 きゅうりとごま油を使ったやみつき簡単レシピ17選

きゅうりとごま油を使ったやみつき簡単レシピ17選

きゅうり ごま油

この記事の目次• きゅうりとごま油の人気レシピ17選 ~冷たい料理編10選~ 色々なテイストの和え物やサラダが中心となります。 きゅうりは、こんなにバリエーションに富んだ食材とも組み合わせられるのですね~、意外でした! 【1】 きゅうりのみそあえ 食べやすい大きさに乱切りしたきゅうりと、あらかじめ混ぜておいたごま油と味噌、醤油、黒こしょうを加えて和えます。 5分程味をなじませれば完成。 梅を叩いて醤油と混ぜたものをきゅうりと和え、ごま油、かつお節を加えたら完成です。 さらに胡麻や一味唐辛子を振りかけるのも合うそうです。 胡麻の風味がきいていて、さっぱり食べれる夏向きの一品ですね。 きゅうりには、カリウムが含まれていますので、過剰な塩分を排出してくれる働きがあります。 たらこも塩分が多い食材なので、過剰分はきゅうりのカリウムで外に排出してくれます。 きゅうりは、めん棒などでたいて、食べやすい大きさにします。 たらこは薄皮を取ってほぐし、醤油とごま油を加えて混ぜてから、きゅうりと和えます。 ピリッと辛いものがお好みなら、たらこの代わりに明太子を使うと良いですよ。 もう一品の献立にも、お酒のおつまみにもピッタリです。 あっさりとした味わいが物足りないときにおススメですね。 世界5大健康食品に含まれるキムチには、多くの健康効果が期待できます。 中でもキムチに含まれる豊富で強力な乳酸菌は、胃酸にも負けずに腸内に到達して、腸内環境を調えてくれます。 きゅうりとトマトを適当な大きさにカット、ごま油、塩、鶏がら、白すりごまで和えたら出来上がり。 栄養も水分もたくさん摂れますので、夏に食欲が出ないときなどにおすすめですね。 カットして和えるだけで簡単にスピーディーに出来ますので、時間がない時のあと一品にも最適です。 きゅうりは、千切りにして、カニかまは粗くほぐしておきます。 これに酢、砂糖、塩、すり胡麻、醤油、ごま油を和えて完成です。 彩りも良くて、きれいですね。 調味料の甘酸っぱい感じと、カニかまの塩気がきゅうりにとてもよく合いそうです。 きゅうりを縦に4等分し、ちくわに差し込みます。 これを輪切りにしてお皿に盛りつけます。 最後に煎り胡麻とごま油を回しかければ出来上がり!胡麻の風味ととってもよく合います。 見た目も可愛らしいのでお弁当にも良さそうですね、もちろんあと一品の献立やお酒のおつまみにも!幅広く活躍してくれそうなレシピです。 にんにくと生姜も加わって、パンチある味に仕上がっています。 お酒のつまみに超おすすめの一品かも!タコ、にんにくの組み合わせで、スタミナも十分に補給できますしね。 みょうがや大葉をのせても合うようです、是非色々な薬味で試してみたいです~。 沸騰させて火を止めたお湯に、下処理して調味料を揉み込ませた鶏胸肉をつけて1時間放置。 きゅうりは塩もみ、細切りにして水分を切ります。 火の通った鶏肉を食べやすい大きさに裂いて、きゅうりと調味料を加えて混ぜ合わせたら出来上がりです。 パサパサしない茹で鶏とキュウリのポリポリした食感がとってもよくマッチしています。 スタミナ満点ですね。 きゅうりのミネラルとビタミン、ごま油の抗酸化作用により、アンチエイジング効果も期待できそうな一皿です。 最後に熱したごま油を全体にかけまわして完成ですが、ごま油の抗酸化作用は、熱することによって、より効果を発揮するのだそう・・。 ちょっとした副菜やメイン料理にも最適な料理をご紹介していきます。 【11】 簡単キュウリのごま油炒め さっとできるスピード料理です。 叩いたきゅうりを適当な大きさでカットし、ゴマ油で炒めます。 醤油で味をつけ、胡麻と味の素を加えたら完成です。 中華食堂の前菜にもあったかな・・ポリポリとお箸がすすみます。 炒り卵は最初に作って取り出しておきます。 その後、ごま油をひいたフライパンで、きゅうりを炒め調味料で味付けます。 最後に炒り卵をフライパンに戻し、軽く混ぜ合わせたら出来上がりです。 火をかけることによって、きゅうりの色も鮮やかになり、卵の色とのコントラストが美味しそう、食欲をそそりますね。 メイン料理にも最適です。 たたききゅうりを適当な大きさに切って塩もみ、水分を拭き取ります。 フライパンにごま油と豆板醤を熱し、豚肉を炒め、きゅうりとワカメも炒めていきます。 最後に調味料を加え、炒りごまを振って完成です。 きゅうりやワカメだけでは物足りなさも感じますが、豚肉、ごま油、しょうが、にんにくなども入るので、満足のいくメイン料理になりそうですね。 さっぱりした味付けが特徴の炒め物調理です。 フライパンにごま油を熱して、豚肉を焼き、叩いて適当な大きさにカットしたきゅうりを炒めます。 梅干し、麺つゆを加えて全体に炒め合わせ、胡麻をふりかけたら完成です。 夏場、食欲が低下した時にも、さっぱりした梅の風味が食欲が増してくれそうですね。 こちらも献立のメイン料理に適したメニューです。 にんにく・生姜と挽肉を炒め、挽肉の色が変わったら一口大に切ったきゅうりを入れて炒めます。 調味料を入れて1~2分煮込み、ねぎを加えてとろみ付けします。 最後にごま油を加えて完成! 工程は、麻婆豆腐や麻婆ナスを作る要領とまったく同じです。 挽肉たっぷりのあんに絡んだきゅうりもとっても美味しそうですね。 鍋にごま油を熱し、生姜を入れて炒めます。 下処理したエビ、きゅうりを入れて更に炒めていきます。 きゅうりがしんなりしてきたら、調味料と片栗粉でとろみをつけます。 もちろん葛粉でとろみをつけてもいいですね。 富山県の一部の地域では、味噌汁にきゅうりを入れる風習が普通にあるそうです。 冬瓜(とうがん)を入れるような感覚なのだそうで、いつものコリコリとした食感ではないきゅうりも楽しめるのだとか。 宮崎県の冷や汁を思い浮かべてしまいましたが、温かい味噌汁のきゅうりは、どのような食感なんでしょう?一度、食べてみたいです。 むくみの解消などに効果がある食材としても知られています。 また、夏野菜のきゅうりは体を冷やす働きがあるので、暑い夏が続いて、ほてった体を冷やしたいときに重宝する食材です。 一方、ごま油には、ビタミンEやセサミン、セレン、必須脂肪酸のリノール酸やリノレン酸を含んで、血中コレステロールの低下、抗酸化作用によるアンチエイジング効果、冷え性改善、生活習慣病の予防、肝機能の活性化などなど、非常に多くの効果があると言われています。 きゅうりとごま油の人気レシピまとめ 清涼感あふれるきゅうりと、風味豊かなごま油の組み合わせ、相性は抜群です! 人気の和え物はもちろん、サラダや炒め物、さらに中華風レシピまでいろいろご紹介しました。

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きゅうりとごま油が最強の組み合わせ!?人気絶品レシピ17選!

きゅうり ごま油

ごま油と黒胡椒がいい感じに香る味付けの きゅうりの浅漬けを作ってみました。 最近、夏が近づいてきて、きゅうりが安くなってきましたね。 先日、近所のスーパーに行った時に、きゅうりが3本で128円だったので、ついつい衝動買いしてしまいましたよ。 それで、何を作ろうか?・・・と思ったのですが、簡単に作れるきゅうりの浅漬け的な料理を作ることにしました。 作り方はホントに簡単なので、ちょいちょいっと他の料理と同時進行で作って、夕飯のメニューを簡単に一品増やせちゃうような料理です。 でもむしろ、味付け的には夕飯のおかずというよりも「おつまみ」という感じになってしまったのですけどね。 この、「ごま油と黒胡椒がピリッと香るきゅうり」をポリポリと食べていると、ご飯も進むし、自動的に飲みたくなっちゃうような味の簡単料理です。 <目次>• 簡単に作れる飲みたくなってしまうきゅうりの浅漬けの作り方 きゅうりを切って、塩もみして、調味料入れて、タッパーに入れて混ぜて、冷蔵庫で放置するだけでできてしまう料理です。 誰でもできる簡単レシピですね。 用意する食材と調味料• きゅうり:3本• ごま油:大さじ1• 塩:小さじ3(塩もみに、これとは別で使用するので多めに用意してください。 酢:小さじ3• 黒胡椒:適量• 顆粒だし:小さじ1くらい きゅうりは3本使用しました。 3本で128円だったらなかなかに安いですよね。 塩は、調味料として使用する以外にも、調理中に塩もみするために使用するので、多めに用意しておいてください。 それと、上記の食材と調味料以外にも、カットしたきゅうり3本分が入る大きさのタッパーも必要なので、事前に用意してください。 きゅうりを切る きゅうりの切り方にも、いろいろと種類がありますが、今回は上記のような切り方でやりました。 きゅうりを回転させながら、切っていく感じのやり方ですね。 細長い乱切りみたいな感じ?とでも言えば良いのでしょうかね。 この切り方だったら、きゅうりの切断面も大きめで、味も染み込みやすいし、食べやすい形状になります。 3本のきゅうりを切ったら、ステンレスボウルに入れます。 塩もみ カットが終わったら、ステンレスボウルに入れたきゅうりに、ドバっと多めに塩を入れます。 そして、全体にくまなく塩が行き渡るように軽く揉み込みます。 (ちょっとわかりにくいかもしれないけど)上記の写真みたいに、きゅうり全体が塩まみれになるくらいであれば、塩の量は適当で大丈夫です。 ちなみに、このまま食べるわけじゃないんけど、もしもこのまま食べたらめちゃくちゃしょっぱいですよ。 そして10分程、放置します。 そして、10分経ったら、塩を全部洗い流します。 直接、ステンレスボウルに水道の水をジャバ〜っとかけてしまって、塩気を取るようなイメージですね。 ざるを使うと非常に便利です。 こうすることで、きゅうりの余分な水分を抜いて、シャキッと仕上げることができる!のだと思います。 (以前どこかでこのやり方を見て、それ以来きゅうりの浅漬を作るときは、毎回これをやっている。 )一手間加えるのは面倒だけど、いい感じに味が染み込むし、食感的にもシャキシャキパリパリっといい感じに仕上げることができます。 調味料を入れる 最後に、ざるできっちりと水分を取ったらば、用意しておいたタッパーにきゅうりを入れます。 そして、あらかじめ用意しておいた調味料を入れていきます。 「塩」「黒胡椒」「酢」「顆粒だし」「ごま油」をタッパーの中のきゅうりにドバっとぶっかけていきます。 顆粒だしは、小さじ1くらいと上の方で書いたけど、適当な量でOKです。 多めに入れると、カツオ感が強い味付けになりますので、隠し味的なイメージですね。 うえ〜って声が出そうなくらいの、調味料のもりもり感ですよね。 タッパーを振る さて、ここまできたら、あとは簡単です。 タッパーの蓋を閉めて・・・振ります! タッパーの蓋が開かないように、両手でしっかりと抑えながら、全体が混ざるようにひねりを加えたり、時には横に動かしたりしながら、さらには回転させたりしながらひたすら振ります。 そして、調味料が全体に均等に混ざったらOKです。 この時に、きゅうりを一欠だけ食べて味見をしてみてください。 「ちょっと濃い味だな」というくらいの感じだったら、この後、調味料がいい感じに染みこんで調度良い感じに仕上がるはずなので調度良いです。 タッパーごと冷蔵庫に入れます。 最短で1〜2時間程で、食べることができるくらいの状態になります。 (一晩くらい寝かせるともっと味が染みて美味しいです。 ) 完成 時間が来たら、冷蔵庫から取り出して、完成です。 とりあえずは、2時間程寝かせたところで取り出してみました。 いい感じに味が染みてるっぽいですね。 味は、黒胡椒とごま油の風味が非常に食欲をそそる味です。 胡椒をたくさん入れたので、ピリッとした辛味を感じます。 また、きゅうりの食感が非常にシャキシャキっとパリパリッとしていて、それが非常に良い感じです。 ほとんどが水分で出来ているということで、本来さっぱりしているはずのきゅうりなのだけど、ごま油が入っているので、かなり濃厚な味です。 もうね、これ、完全につまみですよね。 こんなん食べたら、飲みたくなるに決まっています。 (夕飯のおかずとして作ったんだけど、そういう意味では失敗だったかも。 ) とてつもなくおつまみですよ。 だけど、やはりおすすめなのは、次の日くらいまで寝かせてから食べることですね。 もっと美味しくいただくことができます。 さらに味が染みてる! でも、食感は前日と変わらずパリパリ感があります。 だけど、調味料が前日よりも馴染んでるので、味的には確実においしくなっています。 それと、いいなと思ったのが、次の日くらいまで寝かせてから食べると、いい感じに漬かっていて、きゅうり独特の青臭さがあまり気にならないことです。 ごま油と黒胡椒の香りがかなり強いので、いい感じにきゅうりの要素を相殺できているからかもしれません。 (感覚には個人差があります。 ) これだけ味が染みてたら、きゅうりの浅漬けをおかずにするだけでも、ご飯がいけますね。 まとめ きゅうりと思って侮ってはいけません。 立派なおつまみとしていける味です。 これ、食べていても、入れたはずのお酢や顆粒だしの味はほとんど感じられませんが、入れるのと入れないのとでは味が違うんですよ。 まさに隠し味です。 塩もみしたりとか、いろいろと細かいところでこだわったおかげで、非常に美味しく仕上げることができたのだと思います。 きゅうりは、独特の青臭さがあるし、栄養的にも水ばかり!とか言われてしまって、ちょっと立場が弱い部分もあったりします。 だけど、愛を持って調理すれば、美味しくなる野菜だと思いますよ。 ちょうど、きゅうりの値段が安くなる時期なので、きゅうりでおつまみを作って、水分補給するつもりで、それを食べたり飲んだりするのも悪くないかと思います。 takayukimiki.

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ごま油と黒胡椒がピリッと香る「きゅうりの浅漬け」を作ったらとてつもなくおつまみだった

きゅうり ごま油

夏になるときゅうりがたくさん出回り、スーパーでも安く、たくさんのきゅうりが手に入ります。 家庭菜園をしている人はきゅうりがたくさん採れて消費が追いつかないという、うれしい悲鳴をあげている方もいるのではないでしょうか? きゅうりの人気の食べ方といえば漬物や浅漬けです。 きゅうりがたくさんあるからとりあえず、漬物や浅漬けにするという方も多いでしょう。 しかし、きゅうりは生だけではなく、炒めても美味しく食べられるのです。 今回は定番の漬物や浅漬けのレシピはもちろん、和え物、意外な調理法である炒め物の作り方を紹介します。 漬物や浅漬けもきゅうりと相性バッチリのごま油を使ったレシピです。 いつもの漬物や浅漬けとは違った味わいを楽しめるレシピになっています。 和え物もごま油を使い、風味豊かなレシピを紹介しています。 炒め物にもごま油を使い、様々な食材と合わせています。 人気の組み合わせ、 きゅうりとごま油を使ったレシピを参考に献立にもう一品を作ってみてはいかがでしょうか?• きゅうり4本• A・醤油大さじ2• A・酢大さじ1• A・ごま油大さじ1• A・オイスターソース小さじ1• A・ネギのみじん切り15g• A・生姜のみじん切り10g• A・ニンニクのみじん切り10g〜15g• A・鷹の爪少々• きゅうりを4等分に切り分けビニール袋に入れます。 袋に入れたきゅうりは麺棒などで叩いて割ります。 叩いたきゅうりはボウルに入れ、割れていないものは手で裂きます。 割ったきゅうりに塩を加え、軽く混ぜたら 1時間ほどおきます。 1時間後きゅうりから出た 水分をザルに空けて切ります。 ボウルに Aの材料を全て入れ、漬けタレを作ります。 食べる直前にきゅうりとタレを和えたら完成です。 鶏むね肉300〜400g• きゅうり2本• 梅干し大2粒• A・酒大さじ1• A・鶏ガラスープの素小さじ1• 水溶き片栗粉小さじ1〜2• ごま油適量• 鶏むね肉を大きめの一口大に切り、片栗粉をまぶします。 きゅうりは乱切りにして、キッチンペーパーで水気を拭き取ります。 ボウルに Aの調味料を合わせておきます。 梅干しは叩いたら、 Aの調味料に合わせます。 フライパンにごま油を熱し、鶏むね肉を焼き色がつくまで焼きます。 火が通った鶏肉は一旦取り出し、 ごま油を足してきゅうりを炒めます。 きゅうりに焼き色がついたら鶏肉をフライパンに戻し、炒め合わせます。 混ぜ合わせた Aの調味料を加えかき混ぜたら、水溶き片栗粉でとろみをつけて完成です。 きゅうり• A・酒小さじ1• 長ネギ• 赤唐辛子• 花山椒• B・酒大さじ1• B・水大さじ3• B・片栗粉小さじ1• ごま油• きゅうりの皮を向き、縦半分に切ったら 種を取り除き、3cm厚さの斜め切りにします。 イカの皮をむき、鹿の子に切り目を入れ、4〜5cm四方に切ります。 いかに Aの調味料を振り揉み込んだら、ボウルに入れ熱湯を2カップ注ぎます。 1〜2分経ったら、ざるにあげ水気を切ります。 長ネギは斜め薄切り、生姜は千切りにします。 赤唐辛子は輪切りにし、花山椒は荒く砕きます。 Bの調味料は合わせておきます。 フライパンにごま油を熱し、きゅうり、ネギ、唐辛子、花山椒を加えて炒めます。 生姜、 Bの調味料を加えたら、いかを入れて炒めて完成です。 きゅうり1〜2本• 卵2個• 生姜少々• A・白だし小さじ1• A・マヨネーズ小さじ1• 中華だしの素小さじ1• ごま油適量• きゅうりは縦半分にして、種を取り除き斜め切りにします。 砂糖、塩を振って余分な水分は切っておきます。 卵はボウルに割り入れ、 Aの材料を加え軽く混ぜます。 きゅうりに生姜、中華の素を加えておきます。 フライパンにごま油を多めに熱します。 強火でフライパンをよく熱したら、卵を加え端から大きくかき混ぜます。 卵は 8分ほど火が通ったら一旦取り出します。 同じフライパンにきゅうりを加え炒めます。 きゅうりが半透明になってきたら、卵を戻し炒めて出来上がりです。

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