リゾートバイト 洒落怖。 【厳選23話】殿堂入りの怖い話

2chで語り継がれる怖い話「リゾートバイト」※長文&閲覧注意

リゾートバイト 洒落怖

結局、5人のうち3人が海でバイトすることにして、残り2人は旅行として俺達の働く 旅館に泊まりに来ればいいべって話になった。 それで、まずは肝心の働き場所を見つけるべく、3人で手分けして色々探してまわることにした。 ネットで探してたんだが、結構募集してるもんで、友達同士歓迎っていう文字も多かった。 俺達はそこから、ひとつの旅館を選択した。 もちろんナンパの名所といわれる海の近く。 そこはぬかりない。 電話でバイトの申し込みをした訳だが、それはもうトントン拍子に話は進み、 途中で友達と2日間くらい合流したいという申し出も、 「その分いっぱい働いてもらうわよ」 という女将さんの一言で難なく決まった 計画も大筋決まり、テンションの上がった俺達は、そのまま何故か健康ランドへ直行し、 その後友達の住むアパートに集まって、風呂上りのツルピカンの顔で、ナンパ成功時の行動などを綿密に打ち合わせた。 そして仲間うち3人 俺含む が旅館へと旅立つ日がやってきた。 初めてのリゾートバイトな訳で、緊張と期待で結構わくわくしてる僕的な俺がいた。 旅館に到着すると、2階建ての結構広めの民宿だった。 一言で言うなら、田舎のばーちゃんち。 入り口から声をかけると、中から若い女の子が笑顔で出迎えてくれた。 ここでグッとテンションが上がる俺。 旅館の中は、客室が4部屋、みんなで食事する広間が1つ、従業員住み込み用の部屋が2つで計7つの部屋が あると説明され、俺達ははじめ広間に通された。 しばらく待っていると、若い女の子が麦茶を持ってきてくれた。 名前は「美咲ちゃん」といって、この近くで育った女の子だった。 それと一緒に入ってきたのが女将さんの「真樹子さん」。 恰幅が良くて笑い声の大きな、すげーいい人。 もう少し若かったら俺惚れてた。 あと旦那さんもいて、計6人でこの民宿を切り盛りしていくことになった。 ある程度自己紹介とかが済んで、女将さんが言った。 「客室はそこの右の廊下を突き当たって左右にあるからね。 そんであんたたちの寝泊りする部屋は、左の廊下の突き当たり。 あとは荷物置いてから説明するから、ひとまずゆっくりしてきな。 」 ふと友達が疑問に思ったことを聞いた。 友達をA・Bってことにしとく A「2階じゃないんですか?客室って。 」 すると女将さんは、笑顔で答えた。 「違うよ。 2階は今使ってないんだよ」 俺達は、今はまだシーズンじゃないからかな?って思って特に気に留めてなかった。 そのうち開放するんだろ、くらいに思って。 部屋について荷物を下ろして、部屋から見える景色とか見てると、 本当に気が安らいだ。 これからバイトで大変かもしれないけど、 こんないい場所でひと夏過ごせるのなら全然いいと思った。 ひと夏のあばんちゅーるも期待してたしね。 そうして俺達のバイト生活が始まった。 大変なことも大量にあったが、みんな良い人だから全然苦にならなかった。 やっぱ職場は人間関係ですな。 1週間が過ぎたころ、友達の一人がこう言った。 A「なあ、俺達良いバイト先見つけたよな。 」 B「ああ、しかもたんまり金はいるしな」 友達二人が話す中俺も、 俺「そーだな。 でももーすぐシーズンだろ?忙しくなるな。 」 A「そういえば、シーズンになったら2階は開放すんのか?」 B「しねーだろ。 2階って女将さんたち住んでるんじゃないのか?」 俺とAは A俺「え、そうなの?」と声を揃える。 B「いやわかんねーけど。 でも最近女将さん、よく2階に飯持ってってないか?」 と友達が言った。 A「知らん」 俺「知らん」 Bは夕時、玄関前の掃き掃除を担当しているため、2階に上がる女将さんの姿を よく見かけるのだという。 女将さんはお盆に飯を乗っけて、そそくさと2階へ続く階段に消えていくらしい。 その話を聞いた俺達は、 「へ~」 「ふ~ん」 みたいな感じで、別になんの違和感も抱いていなかった。 それから何日かしたある日、いつもどおり廊下の掃除をしていた俺なんだが、 見ちゃったんだ。 客室からこっそり出てくる女将さんを。 女将さんは基本、部屋の掃除とかしないんだ。 そうゆうのするのは全部美咲ちゃん。 だから余計に怪しかったのかもしれないけど。 はじめは目を疑ったんだが、やっぱり女将さんで、その日一日もんもんしたものを 抱えていた俺は、結局黙っていられなくて友達に話したんだ。 すると、Aが言ったんだよ、 A「それ、俺も見たことあるわ」 俺「おい、マジか。 なんで言わなかったんだよ」 B「それ、俺ないわ」 俺「じゃー黙れ」 A「だってなんか用あるんだと思ってたし、それに、疑ってギクシャクすんの嫌じゃん」 俺「確かに」 俺達はそのとき、残り1ヶ月近くバイト期間があった訳で。 3人で、見てみぬふりをするか否かで話し合ったんだ。 そしたらBが 「じゃあ、女将さんの後ろつけりゃいいじゃん」 ていう提案をした。 A「つけるってなんだよ。 この狭い旅館でつけるって現実的に考えてバレるだろ」 B「まーね」 俺「なんで言ったんだよ」 AB俺「・・・」 3人で考えても埒があかなかった。 来週には残りの2人がここに来ることになってるし、何事もなく過ごせば 楽しく過ごせるんじゃないかって思った。 だけど俺ら男だし。 3人組みだし?ちょっと冒険心が働いて、「なにか不審なものを見たら報告する」ってことで その晩は大人しく寝たわけ。 そしたら次の日の晩、Bがひとつ同じ部屋の中にいる俺達をわざとらしく招集。 お前が来いや!!と思ったが渋々Bのもとに集まる。 B「おれさ、女将さんがよく2階に上がるっていったじゃん?あれ、最後まで見届けたんだよ。 いつも女将さんが階段に入っていくところまでしか見てなかったんだけど、昨日はそのあと出てくるまで 待ってたんだよ」 B「そしたらさ、5分くらいで降りてきたんだ。 」 A「そんで?」 B「女将さんていつも俺らと飯くってるよな?それなのに盆に飯のっけて2階に上がるってことは、 誰かが上に住んでるってことだろ?」 俺「まあ、そうなるよな・・・」 B「でも俺らは、そんな人見たこともないし、話すら聞いてない」 A「確かに怪しいけど、病人かなんかっていう線もあるよな」 B「そそ。 俺もそれは思った。 でも5分で飯完食するって、結構元気だよな?」 A「そこで決めるのはどうかと思うけどな」 B「でも怪しくないか?お前ら怪しいことは報告しろっていったじゃん? だから報告した」 語尾がちょっと得意げになっていたので俺とAはイラっとしたが、そこは置いておいて、 確かに少し不気味だなって思った。 「2階にはなにがあるんだろう?」 みんなそんな想いでいっぱいだったんだ。 次の日、いつもの仕事を早めに済ませ、俺とAはBのいる玄関先へ集合した。 そして女将さんが出てくるのを待った。 しばらくすると女将さんは盆に飯を載せて出てきて、2階に上がる階段のドアを開くと、 奥のほうに消えていった。 ここで説明しておくと、2階へ続く階段は、玄関を出て外にある。 1階の室内から2階へ行く階段は俺達の見たところでは確認できなかった。 玄関を出て壁伝いに進み角を曲がると、そこの壁にドアがある。 そこを開けると階段がある。 わかりずらかったらごめん。 とりあえずそこに消えてった女将さんは、Bの言ったとおり5分ほど経つと戻ってきて、 お盆の上の飯は空だった。 そして俺達に気づかないまま、1階に入っていった。 B「な?早いだろ?」 俺「ああ、確かに早いな」 A「なにがあるんだ?上」 B「知らない。 見に行く?」 A「ぶっちゃけ俺、今ちょーびびってるけど?」 B「俺もですけど?」 俺「とりあえず行ってみるべ」 そう言って3人で2階に続く階段のドアの前に行ったんだ。 A「鍵とか閉まってないの?」 というAの心配をよそに、俺がドアノブを回すと、すんなり開いた。 「カチャ」 ドアが数センチ開き、左端にいたBの位置からならかろうじて中が見えるようになったとき、 B「うっ」 Bが顔を歪めて手で鼻をつまんだ。 A「どした?」 B「なんか臭くない?」 俺とAにはなにもわからなかったんだが、Bは激しく匂いに反応していた。 A「おまえ、ふざけてるのか?」 Aはびびってるから、Bのその動作に腹が立ったらしく、でもBはすごい真剣に B「いやマジで。 匂わないの?ドアもっと開ければわかるよ」と言った。 俺は、意を決してドアを一気に開けた。 モアっと暖かい空気が中から溢れ、それと同時に埃が舞った。 俺「この埃の匂い?」 B「あれ?匂わなくなった」 A「こんな時にふざけんなよ。 俺、なにかあったら絶対お前置いてくからな。 今心に決めたわ」 とびびるAは悪態をつく。 B「いやごめんって。 でも本当に匂ったんだよ。 なんていうか・・生ゴミの匂いっぽくてさ」 A「もういいって。 気のせいだろ」 そんな二人を横目に俺はあることに気づいた。 廊下が、すごい狭い。 人が一人通れるくらいだった。 そして電気らしきものが見当たらない。 外の光でかろうじて階段の突き当たりが見える。 突き当たりには、もうひとつドアがあった。 俺「これ、上るとなるとひとりだな」 A「いやいやいや、上らないでしょ」 B「上らないの?」 A「上りたいならお前行けよ。 俺は行かない」 B「おれも、むりだな」 AがBをどつく。 俺「結局行かねーのかよ。 んじゃー、俺いってみる」 AB「本気?」 俺「俺こういうの、気になったら寝れないタイプ。 寝れなくて真夜中一人で来ちゃうタイプ。 それ完全に死亡フラグだろ?だから、今行っとく。 」 訳のわからない理由だったが、俺の好奇心を考慮すれば、今AとBがいるこのタイミングで 確認するほうがいいと思ったんだ。 でも、その好奇心に引けを取らずして恐怖心はあったわけで。 とりあえず俺一人行くことになったが、なにか非常事態が起きた場合は絶対に 俺を置いて 逃げたりせず、 真っ先に教えてくれっていう話になったんだ。 ただし、何事もないときは、急に大声を出したりするなと。 もしそうしてしまったときは、命の保障はできないとも伝えた。 俺のね。

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【恐怖】2chで語られる「リゾートバイトの怖い話」の考察&真相を解明する!

リゾートバイト 洒落怖

2012年に投稿されてから、今でも語り継がれる2chのリゾートバイトの怖い話。 もちろん作り話になりますが、 内容がリアルすぎて本当に怖いです。 こちらリゾバの怖い話の一部を抜粋したネタバレになります。 不思議に思っていると、俺はあることに気づいた。 俺達のいる壁際には隙間が開いている。 そしてそいつは今そこにゆっくりと向かっている。 もし隙間から中が見えたら? もし中からアイツの姿が見えたら? そう考えると居ても立ってもいられなくなり、俺は2人を連れて急いで部屋の中央に移動した。 移動している。 ゆっくりと、でも確実に。 心臓の音さえ止まれと思った。 ヤツに気づかれたくない。 いや、ここにいることはもう気づかれているのかもしれないけど。 恐怖で歯がガチガチといい始めた俺は、自分の指を思いっきり噛んだ。 そして俺は、隙間のある場所に差し掛かったそいつを見た。 見えたんだ。 月の光に照らされたそいつの顔を、今まで音でしか感じられなかったそいつの姿を。 引用: この記事では2chで語り継がれるリゾバの怖い話を読んだみんなの感想・2ch以外にもある怪談話をまとめた動画を紹介していきます。 時給1,100円以上の派遣会社を「」でご紹介! 2chで語り継がれるリゾートバイトの怖い話  リゾートバイトの怖い話、2ch怪談を朗読しています。 動画の長さは2時間30分。 登場人物 ・主人公は3人の若い男、夏にナンパ目的で海のリゾートバイトを始める。 ・民宿の宿の女将さんとその娘。 民宿の2階建は使えない ・民宿は2階建。 ただ2階は使えない。 主人公の男たちが「何で2階は使えないの?」と質問すると女将さんは笑顔で2階は使ってないと応える ・働いて1週間をすぎたころ、使ってないはずの2階に女将さんがご飯を運んでいる姿を目撃 2階には腐ったご飯と大量のお札が貼ってある扉 ・2階には大量のお札が貼ってある扉と奇妙な音と声 ・複数人の謎の影 ・2階に上がってから、主人公たちは怪奇現象にあうようになる リゾートバイトの怖い話のネタバレ ・2階にあるご飯とお札の貼ってある扉は亡くなった子供を蘇らせるための儀式 ・主人公たちは女将さんの陰謀で、亡くなった我が子をとりつかせるために採用 ・怪奇現象に合ったのも2階に上がったことで呪いを受けてしまったため ・呪いを解くために、主人公たちは呪いの解除の儀式を「おんどう」という寺で行う ・主人公たちは呪いを解除できたが、民宿で女将さんに真相を問いただそうとすると、全身金縛りにあいながらも床をのたうちまわる女将さんを発見 ・お寺のお坊さんによると、伝承されたいた儀式の手順が違っていたらしく、女将さんは何者かにとりつかれてしまった ・主人公3人は無事にリゾバをやめるものの、その後の女将さんがどうなったか知る由もなく、この体験は一生トラウマになった 2chのリゾバの怖い話を読んだ感想 一言で言うと怖すぎる あらーこれまとめなおしてまた再掲載されてるんだ。 結構前からある有名な話だよね。 読み物(こういう類のなかでは) 一流の作品?だと思うけどね。 普通に楽しめた。 知恵袋にあるリゾートバイトの怖い話が作り話と分かる考察 リゾートバイトの怖い話は長年読まれている人気作品なので、ヤフー知恵袋でも感想を調べてみました。 すると怖い話は作り話であると、考察している投稿を発見! 起承転結がしっかりしていて、きれいに話が終わっています。 出来過ぎてますから、つくり話だと思います。 呪術を掛ける側、呪いを掛けられる側、解き方を熟知している霊能者、の立ち位置が実にすっきりと解かり易い。 本当に体験したなら、禍々しい出来事は逆にうかうかと他人には話せないのではないでしょうか。 偶然乗り合わせた運転手に助言をしてもらったことといい、素人がここまで謎の解明にたどり着けるものでしょうか? 地元のタクシー運転手なら、良くない噂を流せば観光客が減って収入に響くと考えるでしょうから、土地の因縁話を部外者には漏らさないはずです。 しかし、何かしらの元ネタになるものがなければここまですっきりとまとめられないと思います。 さまざまな土地の、色々な噂話の縦糸横糸をつむいで、ひとつの話を創作したものでしょう。 引用: 2ch以外にもある!リゾートバイトの怖い話・怪談 1. 夏休みの田舎でリゾバ体験したときの怖い話  5分ほどでサクッとみれるリゾバの怖い話です。 リゾートバイトの都市伝説「2階に隠された恐ろしい秘密」  前編・後編と分かれています。 こちらも5分ほどでサクッとみれます。

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怖い話のネタバレ考察&あらすじまとめ|リゾートバイトの怪談は作り話である説を調べてみた

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2012年に投稿されてから、今でも語り継がれる2chのリゾートバイトの怖い話。 もちろん作り話になりますが、 内容がリアルすぎて本当に怖いです。 こちらリゾバの怖い話の一部を抜粋したネタバレになります。 不思議に思っていると、俺はあることに気づいた。 俺達のいる壁際には隙間が開いている。 そしてそいつは今そこにゆっくりと向かっている。 もし隙間から中が見えたら? もし中からアイツの姿が見えたら? そう考えると居ても立ってもいられなくなり、俺は2人を連れて急いで部屋の中央に移動した。 移動している。 ゆっくりと、でも確実に。 心臓の音さえ止まれと思った。 ヤツに気づかれたくない。 いや、ここにいることはもう気づかれているのかもしれないけど。 恐怖で歯がガチガチといい始めた俺は、自分の指を思いっきり噛んだ。 そして俺は、隙間のある場所に差し掛かったそいつを見た。 見えたんだ。 月の光に照らされたそいつの顔を、今まで音でしか感じられなかったそいつの姿を。 引用: この記事では2chで語り継がれるリゾバの怖い話を読んだみんなの感想・2ch以外にもある怪談話をまとめた動画を紹介していきます。 時給1,100円以上の派遣会社を「」でご紹介! 2chで語り継がれるリゾートバイトの怖い話  リゾートバイトの怖い話、2ch怪談を朗読しています。 動画の長さは2時間30分。 登場人物 ・主人公は3人の若い男、夏にナンパ目的で海のリゾートバイトを始める。 ・民宿の宿の女将さんとその娘。 民宿の2階建は使えない ・民宿は2階建。 ただ2階は使えない。 主人公の男たちが「何で2階は使えないの?」と質問すると女将さんは笑顔で2階は使ってないと応える ・働いて1週間をすぎたころ、使ってないはずの2階に女将さんがご飯を運んでいる姿を目撃 2階には腐ったご飯と大量のお札が貼ってある扉 ・2階には大量のお札が貼ってある扉と奇妙な音と声 ・複数人の謎の影 ・2階に上がってから、主人公たちは怪奇現象にあうようになる リゾートバイトの怖い話のネタバレ ・2階にあるご飯とお札の貼ってある扉は亡くなった子供を蘇らせるための儀式 ・主人公たちは女将さんの陰謀で、亡くなった我が子をとりつかせるために採用 ・怪奇現象に合ったのも2階に上がったことで呪いを受けてしまったため ・呪いを解くために、主人公たちは呪いの解除の儀式を「おんどう」という寺で行う ・主人公たちは呪いを解除できたが、民宿で女将さんに真相を問いただそうとすると、全身金縛りにあいながらも床をのたうちまわる女将さんを発見 ・お寺のお坊さんによると、伝承されたいた儀式の手順が違っていたらしく、女将さんは何者かにとりつかれてしまった ・主人公3人は無事にリゾバをやめるものの、その後の女将さんがどうなったか知る由もなく、この体験は一生トラウマになった 2chのリゾバの怖い話を読んだ感想 一言で言うと怖すぎる あらーこれまとめなおしてまた再掲載されてるんだ。 結構前からある有名な話だよね。 読み物(こういう類のなかでは) 一流の作品?だと思うけどね。 普通に楽しめた。 知恵袋にあるリゾートバイトの怖い話が作り話と分かる考察 リゾートバイトの怖い話は長年読まれている人気作品なので、ヤフー知恵袋でも感想を調べてみました。 すると怖い話は作り話であると、考察している投稿を発見! 起承転結がしっかりしていて、きれいに話が終わっています。 出来過ぎてますから、つくり話だと思います。 呪術を掛ける側、呪いを掛けられる側、解き方を熟知している霊能者、の立ち位置が実にすっきりと解かり易い。 本当に体験したなら、禍々しい出来事は逆にうかうかと他人には話せないのではないでしょうか。 偶然乗り合わせた運転手に助言をしてもらったことといい、素人がここまで謎の解明にたどり着けるものでしょうか? 地元のタクシー運転手なら、良くない噂を流せば観光客が減って収入に響くと考えるでしょうから、土地の因縁話を部外者には漏らさないはずです。 しかし、何かしらの元ネタになるものがなければここまですっきりとまとめられないと思います。 さまざまな土地の、色々な噂話の縦糸横糸をつむいで、ひとつの話を創作したものでしょう。 引用: 2ch以外にもある!リゾートバイトの怖い話・怪談 1. 夏休みの田舎でリゾバ体験したときの怖い話  5分ほどでサクッとみれるリゾバの怖い話です。 リゾートバイトの都市伝説「2階に隠された恐ろしい秘密」  前編・後編と分かれています。 こちらも5分ほどでサクッとみれます。

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