オオカミ 少女 と 黒 王子 主題 歌。 新曲「僕の名前を」が5月公開予定の映画「オオカミ少女と黒王子」の主題歌に決定!

映画『オオカミ少女と黒王子』MUSIC

オオカミ 少女 と 黒 王子 主題 歌

解説 八田鮎子の同名人気コミックを二階堂ふみ、山崎賢人の主演で実写映画化。 恋愛経験ゼロにもかかわらず、見栄っ張りで友達と架空の彼氏との恋愛話を語る「オオカミ少女」の篠原エリカ。 街で見かけたイケメンの盗撮写真を自分の彼氏だと偽り、友達をやりすごそうとするが、写真の男は女子から絶大な人気を集めている同級生・佐田恭也だった。 エリカは事情を打ち明け、恭也に彼氏のフリをすることを承諾してもらうが、その代わりにエリカが飲んだ条件は恭也の「犬」となること。 人当たりがよく人気者の恭也の本性は、評判とは真逆の、腹黒で超がつくドSの「黒王子」だったのだ。 かくして、偽装カップルとなったエリカと恭也だったが……。 監督は「ストロボ・エッジ」「娚の一生」など少女コミックの映画化を数多く手がけている廣木隆一。 2016年製作/116分/G/日本 配給:ワーナー・ブラザース映画 スタッフ・キャスト• 「WAVES ウェイブス」 C 2019 A24 Distribution, LLC. All rights reserved. 「レイニーデイ・イン・ニューヨーク」 C 2019 Gravier Productions, Inc. 「デスカムトゥルー」 C IZANAGIGAMES, Inc. All rights reserved. 「ドクター・ドリトル」 C 2019 Universal Pictures. All Rights Reserved.

次の

「オオカミ少女と黒王子」原作と映画の名シーン対比 back numberの主題歌が盛り立てる特別映像 : 映画ニュース

オオカミ 少女 と 黒 王子 主題 歌

back numberが2016年第1弾シングルとして5月25日にリリースする新曲「僕の名前を」のミュージックビデオが公開された。 「僕の名前を」は映画「オオカミ少女と黒王子」(5月28日公開)の主題歌として、原作の漫画・映画の台本を読んだ清水依与吏(vo&g)により書き下ろされたback numberにとって初めての映画主題歌曲。 今回のミュージックビデオは、数々の音楽映画、BUMP OF CHICKENやスピッツ、椎名林檎らのライブ映像、ミュージックビデオを手がけてきた映像ディレクター、番場秀一氏が担当。 強化ガラスを使用し、メンバーそれぞれの下から撮影された映像が印象的な仕上がりになっており、撮影はまだ雪の残る3月中旬に、山梨県の河口湖ステラシアターで行われた。 back numberは2016年1月にスタートしたツアーの前半が先日終了。 6月からは6ヵ所12公演、全箇所即日ソールドアウトとなった自身最大規模のアリーナツアーが控えている。 ミュージックビデオ監督:番場秀一監督 コメント 事のなりゆきはこっちもあればあっちもあるもので、その違いを生むのは些細なことかもしれない。 夜の街で踊り、部屋に花を飾って嵐をしずめた彼女。 それは彼女がなにかを信じてたからでしょう。 女の人ってすげーなーと思ってる男の話です。 リリース情報 2016.

次の

オオカミ少女と黒王子(テレビアニメ)

オオカミ 少女 と 黒 王子 主題 歌

友だちに疑われた彼女は、街で盗撮したイケメンの写真を見せて自分の彼氏だと言い張り、その場をしのぐ。 ところがその彼が、同じ学校に通う学校イチのイケメン、佐田恭也だと発覚! 事情を打ち明けると、彼氏のふりをしてくれるという優しい恭也に、エリカは「王子様みたい…!」と大感激。 不器用だけれどまっすぐで天真爛漫なエリカと、俺様発言連発でぶっきらぼうなのに、ピンチのときにはなぜか助けてくれる恭也。 オオカミ少女のなかで黒王子への思いが大きくなったとき、嘘から始まったふたりの関係が、本物の恋へと変わる……!? 恋を知らなかった女の子が初めて知った、人を好きになることの楽しさと切なさ。 ときには心が折れそうになりながらも一途な思いを抱くエリカと、素直な気持ちをうまく言葉にできない恭也が、ぶつかりあいながらもお互いを知っていく。 そんな恋愛のキュンキュンがつまった、この春一番のラブストーリー! 原作は、日本中の女の子が憧れ、ドキドキするシチュエーションで話題の同名コミック。 2011年「別冊マーガレット」(集英社)で連載を開始し、既刊16巻にして、累計550万部を突破!『ヒロイン失格』『ストロボ・エッジ』『アオハライド』などに続く待望の実写映画化が実現した。 エリカを演じるのは、どんな難役も自分のものにしてしまう女優、二階堂ふみ。 きっと誰もが、彼女を愛さずにはいられなくなるはず。 名セリフを連発し、原作でも人気を誇るキャラクター・恭也を演じるのは、抜群のルックスと演技力でいま最も女子をときめかせ、ヒット作に欠かせない存在となった山﨑賢人。 ドSな発言の裏側に優しさをにじませて、ギャップ萌えさせる理想の彼氏を演じ切った。 二人を取り巻く共演者たちに、 鈴木伸之、門脇麦、横浜流星、池田エライザ、玉城ティナ、吉沢亮、そして菜々緒と、豪華キャストが勢ぞろい。 本作のメガホンをとるのは、『ストロボ・エッジ』『娚の一生』などこれまでも漫画原作の映画化を手がけ、『余命1ヶ月の花嫁』を始めラブストーリーの演出に定評のある廣木隆一。 さらに本作の主題歌を、いま10代、20代を中心に絶大な支持を得ているバンド「back number」が担当。 中学時代の親友、さんちゃん(門脇麦)が彼氏のふりをして電話をかけてきてくれるものの、本当に彼氏が存在しているのか、友人たちに疑われている。 困ったエリカは、街で盗撮したイケメンの写真を見せて自分の彼氏だと言い張り、その場をしのぐことに。 ところがその彼が、同じ学校に通う学校イチのイケメン、佐田恭也(山﨑賢人)だと発覚! 事情を打ち明けると、彼氏のふりをしてくれるという優しい恭也に、エリカは「王子様みたい…!」と大感激。 その日から、恭也の指令に応えるパシリのような日々がスタートする。 「やっぱイチから躾が必要だな。 」 「お前は犬で、俺はご主人様。 」 「俺のこと考えて、日々悶々と過ごせ。 」 翻弄されるエリカを見かねたさんちゃんから「本当の彼氏を作ったら?」というアドバイスを受けた頃、声をかけてきたのは、イケメンでプレイボーイの神谷(鈴木伸之)だった。 恭也の目を盗んで行った楽しいデートの最後に、エリカが「実は恭也は私の彼氏じゃない」と告げると神谷の態度が一変する。 神谷は恭也をライバル視しているだけだったのだ。 エリカがショックを受けていると恭也が現れ、神谷を殴りつけてエリカを奪ってその場を立ち去る。 その後も、ドSな俺様発言ばかりの恭也。 けれども風邪気味なのに無理をして江ノ島でのデートに付き合ってくれたり、看病しに行くと少しは弱いところを見せ、感謝の言葉を口にしてくれたり……。 恭也の親友、健(横浜流星)や恭也の姉、怜香(菜々緒)もエリカの気持ちを認めてエールを送るが、なかなか恭也は心を開かない。 そして、恭也と過ごすために自由時間のプランを練っていた神戸への研修旅行の日。 マリンたちに本当のことを告げたエリカは、嘘をついていたことを責められ、ひとりぼっちになってしまう。 そんな彼女に、一緒に研修旅行の委員をつとめるうち、エリカに惹かれていった日下部(吉沢亮)が声をかけてくれるが……。

次の