エブリイ バン リフト アップ。 【みつかる!66台】リフトアップが付いているエブリイワゴン(スズキ)

大径タイヤを履くならこれ! エブリイのリフトアップキット

エブリイ バン リフト アップ

ちょい上げのイメージを大きく変える 注目2モデルにクローズアップしてみた 箱バンや軽トラのカスタムで人気上昇の兆しを見せる「ちょいアゲ」。 早速、その特徴をチェックしてみた。 これはハスラーのノーマルタイヤサイズのため。 実際に純正ホイールをそのまま使って、タイヤだけ変えてその雰囲気を楽しんでいる人も多いようだ。 また、エブリイやハイゼットカーゴといった「箱バン」でも、このサイズがノーマルバンパーだとギリギリ。 というのも、これ以上外径が大きくなるとタイヤハウスに収まらなくなってしまうためで、例えばハイゼットカーゴは165/60-15がギリギリということになる。 走行インプレッションだが、正直言って静かとは言えない。 タイヤを指で押しても固めな雰囲気があるため、乗り味も固めかと思ったが、そこまででもなかった。 【トーヨータイヤ】 ほぼ「マッドスター」のひとり勝ちだった勢力図を塗り替えたのが、2016年の秋に「トーヨータイヤ」から登場した『オープンカントリー』。 まさに軽アゲのためのタイヤといっても過言ではない。 走行インプレッションは上々。 普段乗りのメインとなる舗装路を走っても、そこまでのゴツゴツ感やロードノイズを感じさせないのはさすがといったところ。 アゲ初心者には安心のタイヤといって問題はないだろう。 最後に、気になるのが両タイヤの価格。 シャコタンで使う偏平の薄いタイヤだと国産と海外(アジア)ではかなりの価格差がでるのだが、不思議とこの手のタイヤはそれが広くない。 某・価格比較サイトで検索しても、1~2千円(1本)違う程度だ。 このあたりは何を重視するかで変わってくるところだろう。 (リポート:Kスタイル編集部).

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アップサス・軽自動車|上げ・リフトアップサスペンション 轟|Another world|KLC(ケーエルシー)

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その特徴は、製品すべて自社で開発しているという信頼度の高さと、例えコアな車種であっても、ワンオフでキットを製作できるほど数多くのノウハウを抱えているというところ。 このエブリイ用の4インチリフトアップキットも、そうしたハートランドの技術とノウハウが注ぎ込まれているため、安心して使えて、しかも長く楽しめる秀逸なキットに仕上がっているのだ。 このリフトアップキットは、大径タイヤを装着できることが第一のコンセプト。 それを可能にするため前後の足まわり位置を移動させ、ブロックを挟み込むことでボディをリフト。 足まわり自体は純正を利用する方式だから、リフトアップしても足のバランスが崩れず、快適な乗り味を得られるというのも持ち味だ。 オモシロイのはこのキット、標準設定ではウレタン特殊グレー仕上げとなっているのだが、オプションでフェラーリレッドへと変更もできるという点。 普通で考えれば足まわりのファンクションは、のぞき込んでも見えないことが多いパーツ。 けれども4インチのリフトアップ後は、腹下の余裕も増し、パートによってはチラ見せでのアピールポイントになり得ることも。 無骨な足を、オシャレに魅せる。 そんなさり気ない個性化を果たせるのも、このキットならではである。 ちなみにデモカーも、魅せるにこだわった個性的な仕様。 ミリタリー仕様の64は、ボディに鉄板を貼り付けてボルトで留めたというまるで装甲車な出で立ちが衝撃的だ。 これは現状、リフトアップスタイルがどれも同じになりつつあることを憂いての提案。 王道のリフトアップの、その先の遊び方として採用したオールペンやルーフキャリアなどは、他とは違った遊び方を模索したいというハートランドの想いの表われ。 悪路もガンガン走破できて、街でも劇的に目立つ。 アピール度全開な、そんなリフトアップ車である。 ボディに鉄板を貼り付け、ボルトで留めたミリタリー仕様の64。 絶妙なボディ色とルーフのガトリングで、USアーミー感満点に。 スライドドア用など3種。 ウォーカーサプライズ4インチリフトアップキット フロントもリフトアップに最適なショート丈バンパー。 大型の丸フォグを添えるなど、4駆感のある装いに。 こちらはアクティブな遊びグルマをイメージしたデモカー。 リアはお約束のショートバンパーを装着する。 大径ブロックタイヤも履きこなせるキットだが、あえて小径で街乗り仕様狙いもあり。 FRONT ブロックをかましてリフトアップする構造で、純正の足まわりを使用できるから乗り心地が確保でき、コストパフォーマンスも優秀。 ジオメトリーの補正、操縦安定性などにも配慮した設計。 REAR リアでも各部の位置を変更し、リフトアップに関わる干渉などを回避できる構造を採用。 ちなみに64だけでなく、17のリフトアップにももちろん対応。 上げ幅含め、ワンオフによるキット開発も可。 ちょいアゲキットも用意! ウォーカーサプライズ 40mmアップキット 単純に車高をアゲたい、という人に便利な40mmのちょいアゲキットもラインアップ。 タイヤはオンロード小径で、視線だけを高くしたいという場合はこちらがよりお手ごろでオススメだ。 もちろん乗り味もキープできるスグレモノ。 掲載されている写真はそれぞれの車種用でないものも含まれています。 また、対応は年式やグレード、 装備などにより異なる場合があります。 購入の際は必ずご確認ください。 商品の価格・仕様・発売元等は記事掲載時点でのものです。 商品の価格は本体価格と消費税込みの総額表記が混在しております。 商品を購入される際などには、メーカー、ショップで必ず価格・仕様・返品方法についてご確認の上、お買い求め下さい。 購入時のトラブルについて、出版元・編集部は一切関知しません。 また責任も負いかねます。 2020 All Rights Reserved.

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悪路林道ばっちこい。車高を5cm上げるFAFの軽バン用スプリングキット

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ちょい上げのイメージを大きく変える 注目2モデルにクローズアップしてみた 箱バンや軽トラのカスタムで人気上昇の兆しを見せる「ちょいアゲ」。 早速、その特徴をチェックしてみた。 これはハスラーのノーマルタイヤサイズのため。 実際に純正ホイールをそのまま使って、タイヤだけ変えてその雰囲気を楽しんでいる人も多いようだ。 また、エブリイやハイゼットカーゴといった「箱バン」でも、このサイズがノーマルバンパーだとギリギリ。 というのも、これ以上外径が大きくなるとタイヤハウスに収まらなくなってしまうためで、例えばハイゼットカーゴは165/60-15がギリギリということになる。 走行インプレッションだが、正直言って静かとは言えない。 タイヤを指で押しても固めな雰囲気があるため、乗り味も固めかと思ったが、そこまででもなかった。 【トーヨータイヤ】 ほぼ「マッドスター」のひとり勝ちだった勢力図を塗り替えたのが、2016年の秋に「トーヨータイヤ」から登場した『オープンカントリー』。 まさに軽アゲのためのタイヤといっても過言ではない。 走行インプレッションは上々。 普段乗りのメインとなる舗装路を走っても、そこまでのゴツゴツ感やロードノイズを感じさせないのはさすがといったところ。 アゲ初心者には安心のタイヤといって問題はないだろう。 最後に、気になるのが両タイヤの価格。 シャコタンで使う偏平の薄いタイヤだと国産と海外(アジア)ではかなりの価格差がでるのだが、不思議とこの手のタイヤはそれが広くない。 某・価格比較サイトで検索しても、1~2千円(1本)違う程度だ。 このあたりは何を重視するかで変わってくるところだろう。 (リポート:Kスタイル編集部).

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