サイトまたはアプリでのデータ侵害により。 2020年のiPhoneおよびiPad用のベスト5(本当に無料)アンチウィルス アプリ

【対処法】サイトまたはアプリでのデータ侵害によりパスワード情報が漏洩しました、が出たときの対処法(Chrome)

サイトまたはアプリでのデータ侵害により

きみひこです。 先日ツイッター上()の名前をひらがなにした関係で、ブログ上の自分の名前もひらがなに変えてみました。 (以前の記事は、めんどくさいのとりあえずそのままです。 ) 早速ですが、何ともびっくりしてしまう本件について、さっそく本題いってみましょう。 パスワードが漏洩しました!ってどういうこと?漏洩したの? 先日、いつもどおりChromeを利用してたら、突然、こんな表示が…。 パスワードの確認「 サイトまたはアプリでのデータ侵害により、 パスワード情報が漏洩しました。 保存したパスワードをすぐに確認することをおすすめします。 」 ぎょぎょっ? でも、僕はそこまで驚きませんでした。 なので詳細は分からないんですけど、Chromeさんが自動的にそれを検知してアラートしたのかな、と察しました。 自分的にも過去の話になっていましたんで。 とはいえこの表示、 たびたび出るのです。 このまま放っておいていいものか…。 なんにせよ 表示がうざいですし。 ということで、「パスワードが漏洩しました」の出る原因をちょっと詳しく調べることにしましたよ。 メモ これら3つの機能の詳しい説明については、ググると他の複数のサイトで解説されていたので、このページでの詳しい説明は割愛します 「パスワードが漏洩しました」という通知が出る原因は、追加された3つのセキュリティ機能のうちの1つめ、 ア カウントデータチェックにおいて 、漏洩パスワードのデータベースとの照合した結果、該当のパスワードが出てきたから、だと思われます。 では、どのような対応が必要かみていきます。 対処法 セキュリティ通知にある【パスワードを確認】ボタンを押下します。 パスワードチェックアップの画面になります。 【パスワードを確認】ボタンを押下します。 その後、本人確認としてGoogleアカウントのパスワード入力を求められるので入力します。 入力したら次へを押下します。 Chromeに保存済みのパスワードの分析結果が表示されました。 これが仮に、 不正利用されたパスワードが10件あります、と出たとして、 10種類のパスワードが不正利用された、という意味にとらえられても仕方がないように思いますが、、、実際は違うと思う。 10個のウェブサイトに使われているログインパスワードが不正利用された、と認識するのが正しいでしょう。 不正利用されたパスワードのパターンが仮に1個だったとしても、 そのパスワードを他の10サイトでも使いまわしていれば、このセキュリティ通知では「不正利用されたパスワードが10件あります」という具合に、 使いまわしている数だけ表示されるのかなと思います。 ディテールを表示してみました。 見ての通りですが、 漏洩パスワードが使われているウェブサイトが一覧で表示されます。 サイト名の横のパスワードを変更を押下すると、 そのウェブサイトにジャンプします。 ウェブサイトにログインしてパスワードを変更してください、ってことなので、 ウェブサイトにアクセスしてログインパスワードを更新したほうがいいでしょう。 注意点 2点書きます。 1点目。 ツイッター上で「 ID、パスワードの使いまわしているからこの警告が出ている」と結論づけた書き込みがあり、心配になったんですが…。 そうじゃない。 本当に漏洩しているから、警告が出ているんだと。 とりあえず パスワード漏洩のセキュリティ警告が出たら、そのウェブサイトにログインしてパスワードを変更しましょう。 ちなみに変更後のパスワードは、漏洩パスワード以外であればなんでもOKです(他サイトのパスワードの使いまわしは推奨はされませんが、不可ではありません。 ) 変更が終わったら一度ログアウトしてください。 再度ログインしようとしたときに、 セキュリティ警告は出ないはずです。 2点目。 先ほどのパスワードチェックアップ画面でリストアップされている項目の右側の三転リーダを押下すると、このようなメニューが出ます。 【パスワードを表示】をクリックすると、パスワードが表示されます。 この例だと、 漏洩しているパスワードが表示される、ということですね。 必要に応じて【保存されているパスワードを更新】を押下してパスワード変更してもいいでしょう。 ただし、これはあくまで Chrome( Googleアカウント)に保存しているウェブサイトのパスワードの更新です。 まずはウェブサイト上でログインパスワードを変更し、そのあとChromeに保存されているパスワードをそれに合わせるかたちで更新するのが良いですね。 おしまいに 確認してみると、非常に有用というか…、助かりましたね。 というのも、 漏洩済みのログインパスワードが判明し、さらにそのパスワードを使っちゃってるサイトも分かるんですから。 パスワードが漏洩しました、というセキュリティ通知が出た場合は「めんどくせぇな」と思うだけでなくきちんとパスワード変更の対処をしてみてください。 そもそもパスワード、なぜ漏洩した? そもそもなぜパスワード、なぜ漏洩したのでしょうか? 原因が気になりますよね。 再発防止のためにも調査しました。

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セキュア メッセージング アプリはほんとうにセキュアなのか:サイドチャネル攻撃により WhatsApp、Telegram、Signal のプライバシー侵害が可能

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Lumin PDFまたは Lumin PDF Viewerは、選択したWebブラウザーを介してPDF( Portable Document Format )ファイルを直接開いたり、編集したり、共有したりすることができる人気のあるツールです。 ユーザーは、テキストの強調表示や下線、消去、追加、線や図形の描画、デジタル署名の追加、コメントの作成を行うことができます。 アカウントへの接続が許可されると、ツールを使用してPDFファイルを開いて編集することを選択できるGoogleドライブおよびGmailユーザーに人気があります。 このツールは、最初にダウンロードしなくてもPDFドキュメントを操作できるため、人気があります。 残念ながら、生活を便利にするものすべてが私たちにとって良いことでもありません。 アプリケーションを使用する人は安全である可能性が最も高いですが、アカウントが脆弱になる可能性もあります。 Googleドライブのデータ侵害の疑いについて詳しく知りたい場合は、引き続きお読みください。 ルミンは事件を報告しなかった よると、インサイダーは、地下ハッキングフォーラムを介してCSVファイルとして共有されたときに、2,430万人のLuminユーザーのデータがオンラインで漏洩したと研究者に警告しました。 内部関係者—また、データを盗むためにMongoDBデータベースの脆弱性を悪用したハッカーであるように見える—は、セキュリティ上の欠陥について会社に警告するために5か月以内にいくつかの異なる機会にLuminに連絡したと主張していますが、応答が受信されました。 ZDNetはニュースを公開し、LuminとGoogleの両方に連絡を取りました。 LuminとGoogleは、その時までに事件について独自の調査を開始したようです。 それで、Luminはデータ侵害を隠していましたか?実際、データ侵害はありましたか? Cimpanu CatalinからアプローチされたLuminのCEOであるMax Fergusonによると、攻撃の背後にあるハッカーは、漏洩したドキュメントに含まれていたGoogleアクセストークンを利用できませんでした。 したがって、Luminによると、Googleドライブのデータ侵害は発生しなかった可能性があります。 これらの主張を信頼できますか?時間だけが教えてくれます。 Googleアクセストークンとは何ですか? Lumin PDFを使用してGoogleドライブに保存されたPDFファイルを初めて表示することを選択すると、「 Luminはファイルを開くにはGoogleドライブにアクセスする必要があります 」と通知され、 Googleドライブに接続ボタンが表示されます。 クリックすると、適切なGoogleアカウントを選択する必要があり、特定の権限を有効にするように求められます。 まず、ツールにファイルの表示、ファイルのダウンロード、およびそれらのファイルにアクセスできるユーザーの名前とメールアドレスの表示を許可するように求められます。 また、このツールは、Googleドライブの構成データを表示、作成、編集、および削除する権限も必要です。 最後に、Lumin PDFでは、ファイルの保存、新しいファイルの作成、フォルダーとそのコンテンツの表示、フォルダー内の変更(コンテンツの削除を含む)を行う必要があります. これらのアクションを許可すると、決定をもう一度確認するように求められ、Lumin PDFがあなたをGoogleの個人情報に関連付け、個人情報を表示し、メールアドレスを表示できることが通知されます。 OneDrive、Dropbox、Gmail、またはGoogleドライブからファイルを開こうとしても、すべての権限が付与されると、 luminpdf. comにリダイレクトされ ます。 つまり、Lumin PDFは、ファイルが最初に保存されたプラットフォームではなく、独自のWebサイトから動作します。 Lumin PDFユーザーの情報を含むCVSファイルを含む2. 25 BG ZIPファイルがリークされたとき、誰もが自分の名前、電子メールアドレス、地理的位置、および Googleアクセストークンにアクセスできました。 によると、アクセストークンは、アプリケーションがAPI( アプリケーションプログラミングインターフェース )へのアクセスを許可できるようにするコンポーネントです。 基本的に、アクセストークンはログインセッション中にユーザーを識別します。 理論的には、サイバー攻撃者はアクセストークンを悪用してアカウントを乗っ取ることができるため、リークされたCSVファイルでGoogleアクセストークンが見つかったことが判明すると、誰もがGoogleドライブのデータ侵害について話し始めました。 Max Fergusonを信じている場合、これらのトークンはリーク時に期限切れになったため、Luminを信頼することを選択できます。 または、アプリケーションの権限を削除できます。 Googleドライブのデータ侵害後にアカウントを保護する方法 Lumin PDFデータ侵害がGoogleドライブのデータ侵害を引き起こしたかどうかについてはまだ審査員が出ていませんが、もちろん、積極的に対応したいと考えています。 まず、アプリが信頼できることを100%確信するまで、アプリの権限を取り消すことをお勧めします。 残念ながら、他のPDFビューアが存在し、脆弱になる可能性があります。 また、Google側でセキュリティ上の欠陥が見つかった場合、Googleドライブでデータ侵害が発生する可能性があります。 LuminまたはGoogle Driveに関連するデータ侵害が二度と発生しない可能性は十分にありますが、サイバー犯罪者が次に攻撃するタイミングと方法を予測することはできません。 したがって、適切なセキュリティ対策を講じる必要があり、Googleアカウントから開始する必要があります。 Googleアカウントは安全ですか? 100%確信がない場合は、 読み続けることをお勧めします. Googleのセンターは、アカウントに関する貴重な情報も提供します。 ここで、2要素認証のセットアップ、サードパーティアクセスと接続デバイスの管理、およびアカウントを保護するためのその他の操作を行うことができます。 サイバー犯罪者が1つのアクセストークンを持っている場合でもGoogleアカウントをハイジャックするのをはるかに困難にする(多くの場合、不可能にする)追加のアクセストークンが必要なため、2要素認証の設定が特に重要であることに注意してください。 これだけではありません。 Googleアカウントを本当に保護したい場合は、強力で一意のパスワードが必要です。 Lumin PDFインシデントの場合、パスワードの強度は問題ではありませんでしたが、ほとんどのデータ侵害は脆弱なパスワードが原因で発生します。 Googleのパスワードが弱いかどうかわからない場合は、 読み。 CYCLONISはCyclonis Ltdの商標です。 すべての権利は保護されています。 登録事務所:3 Castle Street、ペントハウス、ダブリンD02KF25、アイルランド。 Cyclonis Limited、株式によるPrivate Company Limited、企業登録番号574974。 WindowsはMicrosoftの商標であり、米国およびその他の国で登録されています。 Mac、iPhone、iPad、およびApp Storeは、米国およびその他の国で登録されたApple Inc. の商標です。 iOSは、米国およびその他の国におけるCisco Systems、Inc. AndroidおよびGoogle Playは、Google LLCの商標です。

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ポイントサイト「モッピー」スマートフォン版アプリをリリース ~モッピーによる「ポイ活」をスマホアプリで快適に~

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データお預かりサービス利用規約 第1条 序文• KDDI株式会社 以下「KDDI」といいます。 および沖縄セルラー電話株式会社 以下、KDDIと併せて、「当社」といいます。 は、データお預かりサービス利用規約 以下「本規約」といいます。 に基づき、ストレージサービス、バックアップサービス、フォトブックサービスおよびパスワード管理サービス等のサービス 以下、これらを総称して「本サービス」といいます。 を提供します。 ユーザーが本サービスを利用するにあたっては、本規約にあらかじめ同意の上、これに従って頂く必要があります。 当社は、本サービスまたは本アプリ(第2条第1項第4号に定めます。 )の利用条件について、本規約のほか、必要に応じて、個別にガイドラインや規約等 以下「個別規約」といいます。 を定める場合があります。 その場合、個別規約は本規約と一体となって本規約の一部を構成するものとします。 ただし、個別規約の内容と本規約の内容が矛盾抵触する場合には、個別規約の内容が本規約の内容に優先するものとします。 ユーザーが、当社所定のauスマートパス/auスマートパスプレミアム会員 以下、併せて「auスマートパス会員」といいます。 の場合、本サービスおよび本アプリの利用には、本規約のほか、当社所定の「auスマートパス/auスマートパスプレミアム利用規約」 以下「auスマートパス規約」といいます。 が適用されます。 なお、前項の定めにかかわらず、本規約の内容とauスマートパス規約の内容が矛盾抵触する場合には、本規約の内容がauスマートパス規約の内容に優先するものとします。 ユーザーは、本サービスまたは本アプリの利用にあたり、当社対応端末 第2条第1項第4号に定めます。 上で、au ID KDDIが所定の手続に従い発行するau IDを指します。 以下同じとします。 を設定するものとします。 当社は、本項に基づき設定されたau IDの種別 以下の各号に定めるとおりとします。 に応じ、次条以下の定めに従って本サービスおよび本アプリを提供します。 1 ユーザーが当社との間で締結する以下の通信サービスの利用にかかる契約と紐づけて管理されているau ID 以下「回線登録ID」といいます。 au WIN 通信サービス契約約款、au LTE 通信サービス契約約款、au 5G 通信サービス契約約款がそれぞれに定めるau通信サービス、FTTHサービス契約約款に定めるFTTHサービス、インターネット接続サービス契約約款に基づき提供するサービス、マンションプラス電話サービス契約約款に定める一般マンションプラス電話サービス、ホームプラス電話サービス契約約款に定めるホームプラス電話サービス、BIGLOBE会員規約に定めるBIGLOBEサービスのご利用料金をKDDIから請求するサービス、ケーブルプラス電話サービス契約約款に定める一般ケーブルプラス電話サービス、ケーブルプラス光電話サービス契約約款に定める一般ケーブルプラス光電話サービス、ケーブルプラスホーム電話サービス契約約款に定めるケーブルプラスホーム電話サービス、株式会社ジュピターテレコムが提供するJ:COM PHONE プラスサービス及びJ:COM PHONE ひかりサービス、並びに提携通信事業者が提供するモバイル通信サービス及び当社等が提携するケーブルテレビ事業者の提供する当社所定のケーブルテレビサービス• 2 前号に定める通信サービスの利用にかかる契約と紐づけて管理されていないau ID 以下「回線非登録ID」といいます。 第2条 本サービスの内容・対象• ストレージサービス ユーザーは、 1 ~ 5 の条件に従い、自己の保有する画像、動画、アドレス帳等のデータファイル 以下「ユーザーコンテンツ」といいます。 を、当社のストレージサーバ 以下「本ストレージサーバ」といいます。 に保存、アップロードし なお、ユーザーコンテンツのうち、本ストレージサーバにアップロードされているデータを、以下「本サーバデータ」といいます。 、本サーバデータを閲覧、検索、ダウンロードを行うこと 以下「バックアップ等」といいます。 ができます。 1 auスマートパス会員は、本ストレージサーバについて50GB相当の容量(以下「基本容量」といいます。 )を使用することができます。 2 auスマートパス会員は、本ストレージサーバの容量について、10GB単位で増設(以下「増設」といいます。 )をし、または基本容量を下回らない範囲において10GB単位で削減(以下「削減」といいます。 )をすることができます。 ただし、本ストレージサーバに保存またはアップロードされたユーザーコンテンツの容量が、削減を実施した後の本ストレージサーバの容量を上回っている場合、当該削減を行うことはできません。 3 auスマートパス会員でないユーザーは、当社対応端末上に設定されたau IDが回線登録IDである場合に限り、本ストレージサーバについて1GB相当の容量を無料で使用することができます。 なお、auスマートパス会員でないユーザーが本ストレージサーバについて1GB以上の容量の使用を希望する場合は、当社所定の手続きに従って、auスマートパス規約に定めるauスマートパス/auスマートパスプレミアムサービス 以下これらのサービスを個別にまたは総称して「auスマートパスサービス」といいます。 に加入する必要があります。 4 ストレージサービスは、当社提供Webサイトまたは「データお預かり」アプリ、「au Cloud」アプリ、「auバックアップ」アプリ等の所定の専用のアプリ 以下、これらのいずれかまたはすべてを「本アプリ」といいます。 を当社が指定するAndroid OS搭載デバイスまたはiOS搭載デバイス 以下、併せて「当社対応端末」といいます。 にインストールして利用することができます。 5 当社は、本サーバデータとして利用可能なデータの種類およびデータの自動バックアップの有無等の本サービス内容の詳細を、当社対応端末毎に別に定めることができるものとします。 バックアップサービス ユーザーは、本アプリを当社対応端末にインストールして利用することにより、当社対応端末に保存されたユーザーコンテンツを、当社対応端末に移行することができ、ユーザーがAndroid OS搭載の当社対応端末を利用している場合にはSDカードに保存する方法により、自己のユーザーコンテンツをバックアップ等することができます。 フォトブックサービス ユーザーは、本アプリを当社対応端末にインストールして利用することにより、当社対応端末または本ストレージサーバに保存した自己のユーザーコンテンツを利用・編集し、所定の利用料金を支払うことにより、当該コンテンツを印刷・製本して指定する住所へ送付するサービスを利用することができます。 なお、フォトブックサービスの利用については、別途KDDIが定める「フォトブックサービス利用規約」にユーザーが同意することが必要となります。 パスワード管理サービス ユーザーは、以下の 1 ~ 4 の条件に従い、本アプリを当社対応端末にインストールして利用することにより、ユーザーが利用するサービスまたはウェブサイトの名称・ID・パスワード・ログインページのURL等 以下これらを総称して「パスワード情報」といいます。 の本アプリへの保存、本ストレージサーバへのアップロードおよび本ストレージサーバからダウンロードを行うことができます。 1 パスワード管理サービスは、本アプリの「パスワード管理」メニューより利用することができます。 2 パスワード情報は、総務省および経済産業省が策定した「電子政府推奨暗号」に選定された安全性の高い暗号アルゴリズム「KCipher-2」を利用して暗号化され、当社対応端末および本ストレージサーバに保存されます。 3 ユーザーは、自己の責任においてID・パスワードを管理するものとし、当社は、ユーザーの利用するサービスまたはウェブサイトのID・パスワードは関知せず、第5条 本サーバデータの解析 はパスワード管理サービスに適用されないものとします。 4 ユーザーは、本アプリを利用して、パスワード情報の一覧を取りまとめたCSV形式のファイルを作成し、当社対応端末のEメールアプリを利用して、ユーザーが指定するメールアドレスに送信することができます。 ユーザーは、当機能を利用する際には、送信先のメールアドレスの指定に十分注意するものとし、KDDIは当機能を利用したことによるパスワード情報の漏洩について、責任を負わないものとします。 なお、当機能で作成されたCSVファイルの可読性は保証されないものとします。 第3条 利用条件• ユーザーは、本サービスを、データ通信に伴う通信料およびフォトブック等を注文した場合のサービス利用料金、これらのほか、auスマートパス会員であるユーザーについては、本サービスを、auスマートパスサービスの月額料金および次項以下に定める増設料以外の負担なく利用することができます。 また、ユーザーは本アプリを無料で利用することができます。 本ストレージサーバの増設には、増設料 以下「増設料」といいます。 がかかります。 増設料は、増設にかかる本ストレージサーバの容量10GBごとに月額100円 税抜 となります。 増設料の支払方法は、当社の「auかんたん決済」その他当社が指定する支払方法に限定されます。 auスマートパス会員が増設を行った場合、当該auスマートパス会員は、当該増設を行った時点で、前項に定める方法により、当該増設を行った日の属する月の増設料ならびにこれにかかる消費税および地方消費税相当額を支払うものとします。 また、当該増設を行った日の属する月の翌月以降、当該auスマートパス会員と当社との間のauスマートパスサービスの利用に係る契約 以下「auスマートパス契約」といいます。 の終了する日の属する月までの間、毎月1日午前0時を経過した時点で自動的に当該増設分にかかる増設料ならびにこれに係る消費税および地方消費税相当額が課金され、当該auスマートパス会員は、前項に定める方法で当該増設料ならびにこれにかかる消費税および地方消費税相当額を支払うものとします。 auスマートパス会員が削減を行った場合、削減を行った日の属する月の翌月から削減後の増設料が適用されます。 当社は、増設もしくは削減が暦月の途中に行われた場合またはauスマートパス契約が暦月の途中に終了した場合であっても、増設料の日割り計算を行いません。 また、増設された本ストレージサーバの容量について、増設日の属する月の途中に削減がされた場合であっても、当該増設分について1か月分の増設料が課金されます。 当社は、auスマートパス会員に対して30日前の通知を行うことにより、増設料の金額、支払条件等を変更することができるものとします。 なお、かかる通知は本サービスにかかるWebサイトまたは本アプリに掲載する方法によって行います。 ユーザーが本サービスのために本アプリを利用する場合には、ユーザーは、本アプリを適時最新のバージョンにアップデートする必要があります。 ユーザーは、本アプリが、本ストレージサーバ、その他の当社のサーバまたはネットワークと通信を行い、ユーザーに対する事前の通知なく、本アプリのアップデートを受信すること、ならびに、ユーザーコンテンツおよびパスワード情報について更新することをあらかじめ同意するものとします。 なお、当該通信に要する通信料等はユーザーが負担するものとします。 第4条 利用上の注意• 当社対応端末毎に、利用できる本アプリの機能が決まっており、当社対応端末によっては本サービスの全部または一部が利用できない場合があります。 また、本アプリが利用できる場合であっても、ユーザーが利用中の当社対応端末の仕様等により、本サービスの全部または一部の利用ができない場合があります。 第5条 本サーバデータの解析• 当社は、以下の目的のため、あらかじめユーザーの同意を得たうえで、本サーバデータを解析 以下「本解析」といいます。 します。 1 本解析の結果、本ストレージサーバに重複してアップロードされていると判定された本サーバデータを自動的に削除するため• 2 本サーバデータを整理する機能を提供するため• 3 本サービスまたは本アプリをはじめとする当社が提供するサービスの運用改善・品質向上のため• 本解析は、本アプリをインストールして利用を開始したのち、随時行われるものとします。 ユーザーは、所定の方法により、本解析を拒否または随時中止 オプトアウト することができます。 当社は、本解析に基づく場合またはユーザーが本サービスを利用した際に本ストレージサーバの故障・不具合等により、本サーバデータが重複して保存された場合、重複した本サーバデータを当社の判断においてまたは本解析の結果に従い自動的に削除することができるものとします。 第6条 パスワード情報の保存における生体認証・画面ロックの設定• ユーザーは、本アプリにパスワード情報を保存する際、第三者がパスワード情報を容易に閲覧できないようにするため、当社対応端末が対応する生体認証機能または画面ロック機能を設定することができます。 ただし、かかる機能の設定は、本アプリに保存されたパスワード情報を第三者が閲覧しないことを保証するものではありません。 第7条 利用停止・解除等• 当社は、ユーザーが以下の各号の事由のいずれかに該当すると当社が判断した場合には、何らの催告なくして、当該ユーザーに対する本サービスまたは本アプリの利用の停止等を含む解除措置を取ることにより、ユーザーに対する本サービスまたは本アプリの提供を終了させることができるものとします。 この場合、当社は、かかる解除措置等に係る質問・苦情を一切受け付けないものとします。 1 本規約または個別規約に違反した場合• 2 本規約または個別規約に定める禁止行為を行った場合• 3 当社が発行するユーザーのau IDの利用が禁止、制限または停止された場合• 4 当社がユーザーのau IDの登録を抹消した場合• 5 その他当社が不適切と判断した場合 第8条 禁止行為• ユーザーは、以下のいずれかに該当し、またはその虞のあるデータを保存、アップロード、ダウンロード、バックアップするために、本サービスおよび本アプリを利用してはならないものとします。 なお、当社は、本サーバデータの内容 ただし、パスワード管理サービスで保存されたパスワードは除きます。 を確認できるものとし、本項に定める禁止事項に違反すると判断した場合、必要と判断した範囲で全部または一部の削除、修正または編集を行い、必要に応じてその内容を警察その他公的機関に通報することがあります。 ユーザーは当社がこれらの行為を行うことについて、あらかじめ同意するものとします。 1 ウイルス等の有害なコンピュータープログラム等を含むデータ• 2 猥褻、児童ポルノまたは児童虐待にあたるような、衣服の全部または一部を着けない姿態を撮影・描画したデータ• 3 ファイル形式を偽ったデータ 拡張子を偽ったものを含みます)• 4 法令または公序良俗に違反するデータ• 5 肖像権、プライバシー権およびパブリシティー権をはじめとする第三者の権利を侵害するデータ• 6 第三者を差別もしくは誹謗中傷し、または当社もしくは第三者の名誉、信用を毀損するデータもしくは第三者に不快感を与えるデータ• 7 その他当社が指定するデータ• ユーザーは、本規約または個別規約で明示的に許されている場合を除き、本サービスおよび本アプリの利用にあたり、その故意・過失を問わず、以下の各号に該当する行為またはその虞がある行為を行わないものとします。 1 本ストレージサーバまたは本ストレージサーバに接続されているサーバもしくはネットワークを阻害または妨害するいかなる行為• 2 本アプリのバイナリデータ等の全部または一部を、当社の事前の同意なく、複写、再生、複製、送付、譲渡、頒布、配布、転売、使用許諾、送信、送信可能化、改変、翻案、翻訳、貸与、二次的著作物の作成、リバースエンジニアリング、逆コンパイル、逆アセンブルまたはこれらの目的で利用もしくは使用するために保管する行為• 3 法令もしくは公序良俗に違反する行為• 4 犯罪的行為を予告、関与、助長する等、社会的に有害である行為• 5 虚偽もしくは事実誤認を生じさせる行為• 6 他人 他のユーザーを含みます。 の名前その他の情報を不正利用する行為• 7 青少年の性的感情を著しく刺激する等、その健全な育成を阻害する行為• 8 第三者の財産、名誉、プライバシー等個人の権利を侵害する行為• 9 営業活動、営利を目的とした行為 ただし、当社が許可したものは除きます。 10 政治活動、宗教活動を目的とした行為• 11 当社が定める方法以外の方法で本アプリの全部もしくは一部を利用する行為• 12 通常利用の範囲を超えて当社のサーバに負担をかける行為、またはそれを助長するような行為、その他当社による本アプリの運営・提供もしくは他社による本アプリの利用を妨害し、またはそれらに支障をきたす行為• 13 当社の社会的信用、名誉を失墜させる行為• 14 当社の知的財産権 著作権、意匠権、実用新案権、商標権、特許権、ノウハウ、企業秘密等が含まれますが、これに限定されないものとし、以下同様とします。 または第三者の知的所有権を侵害する行為• 15 本規約または個別規約その他当社の規約に違反する行為• 16 その他、当社が、合理的な理由に基づき不適切と判断する行為 第9条 知的財産権• ユーザーは、本ストレージサーバまたは本アプリに係る知的財産権その他の一切の権利が、当社または当社に対して使用許諾をしている第三者に帰属することをあらかじめ同意するものとします。 ユーザーは、ユーザーコンテンツについて、当社に対して、本サービスおよび本アプリの提供に必要な範囲で、全世界において無償で非独占的に使用する権利 複製権、頒布権、翻案権、送信可能化権を含む公衆送信権を含みますが、これらに限りません。 を許諾することに同意ものとします。 また、ユーザーは、当社に対し、ユーザーコンテンツに関して著作者人格権を行使しないものとします。 第10条 顧客情報の取扱い• 当社は、本サービスおよび本アプリの提供にあたり取得するユーザーに係る情報 本アプリから送信される情報等を含み、以下「顧客情報」といいます。 について、当社が公表する「個人情報取扱共通規約」、「KDDI株式会社プライバシーポリシー」および「アプリケーション・プライバシーポリシー」に基づき取り扱うものとします。 個人情報取扱共通規約、KDDI株式会社プライバシーポリシーおよびアプリケーション・プライバシーポリシーは、以下に記載するWebサイト上で確認することができます。 個人情報取扱共通規約は KDDI株式会社プライバシーポリシーは アプリケーション・プライバシーポリシー(Android向けデータお預かり アプリ(auMarket配信版))は アプリケーション・プライバシーポリシー(Android向けデータお預かり アプリ(GooglePlay配信版))は アプリケーション・プライバシーポリシー(iOS向けデータお預かり アプリ )は アプリケーション・プライバシーポリシー(Android向けau Cloudアプリ )は アプリケーション・プライバシーポリシー(Android向けauバックアップアプリ )は 第11条 本サービス等の一時中断・停止• 当社は、以下の各号のいずれかに該当する場合、ユーザーへ事前に通知することなく本サービスまたは本アプリの全部または一部を一時的に中断または停止することができるものとします。 1 本サービスのネットワーク等の設備のメンテナンス、保守、更新またはその他工事を行う場合• 2 当社が指定する第三者による本サービスに係る設備のメンテナンス、保守、更新またはその他工事を行う場合• 3 火災、停電、天災等の不可抗力、ウイルスやワーム等の第三者の侵害行為、電気通信事業者の不履行によるネットワーク障害等、当社の責に帰すべき事由以外の事由に起因して、本サービスまたは本アプリの提供が不能または困難となった場合• 4 その他不測の事態により、当社が本サービスまたは本アプリの提供が不能または困難と判断した場合 第12条 本サービス等の変更・提供終了• 当社は、当社の都合により、ユーザーに通知することなく、本アプリの機能または本サービスの全部または一部を変更する場合があり、ユーザーはあらかじめこれに同意するものとします。 当社は、60日前の通知を行うことにより、本サービスの全部または一部の提供を終了することができます。 なお、かかる通知は、本サービスに係るWebサイトまたは本アプリに掲載する方法により行われます。 事由の如何を問わず、ユーザーが本ストレージサーバまたは本アプリからユーザーコンテンツやパスワード情報を削除した場合、以降、ユーザーは、当該データ ユーザーコンテンツパスワード情報を含みます。 を本ストレージサーバまたは本アプリに新たに保存またはアップロードしない限り、本サービスを利用して当該データを閲覧、検索またはダウンロードすることができません。 以下の各号のいずれかに該当する事由が発生した場合、当社は、当該事由発生日から30日を経過した時点において、当該ユーザーに係る本サーバデータ、パスワード情報または顧客情報等、本サービスにおける当該ユーザーに係る一切の情報を削除することができるものとします。 1 auスマートパス会員でないユーザーが当社対応端末上に回線登録IDを設定して本サービスまたは本アプリを利用する場合において、当該回線登録IDが回線非登録IDとなった場合• 2 当社対応端末上に回線非登録IDを設定して本サービスまたは本アプリを利用するauスマートパス会員と当社との間のauスマートパス契約が事由の如何を問わず終了した場合• 前項の定めにかかわらず、当社対応端末上に回線登録IDを設定して本サービスまたは本アプリを利用するauスマートパス会員と当社との間のauスマートパス契約が事由の如何を問わず終了した場合、当該終了日 以下「本終了日」といいます。 から30日が経過した時点で、当該ユーザーにかかる本サーバデータは、最大1GB分のファイルを残し、1GBを上回るファイルはアップロードまたは保存された時刻の古いものから順に削除されるものとします。 なお、本終了日以降に、当社対応端末上に設定されたau IDが回線非登録IDとなった場合、当社は、当該au IDが回線非登録IDとなった日から30日を経過した時点において、当該ユーザーに係る本サーバデータ、パスワード情報および顧客情報等、本サービスにおける当該ユーザーに係る一切の情報を削除することができるものとします。 当社は、本サービスの全部もしくは一部の提供を終了した場合、ユーザーによる本サービスの利用が終了した場合、または、所定の期間 当社が別に定めた場合は当該期間 にわたってユーザーによる本サービスの利用が全くない場合、本サーバデータ、パスワード情報または顧客情報等、本サービスにおけるユーザーに係る一切の情報を削除することができるものとします。 第13条 免責事項• 当社は、当社に故意または重過失がある場合を除き、第5条 ユーザーコンテンツの解析 第4項に定める本解析に基づく重複している本サーバデータの削除、第7条 利用停止・解除等 、第11条 本サービス等の一時中断・停止 または前条 本サービス等の変更・提供終了 により、ユーザーに生じた損害について一切責任を負わないものとします。 当社は、当社に故意または重過失がある場合を除き、ユーザーによる本サービスまたは本アプリの利用または利用の結果ならびに本サービスまたは本アプリの利用に関連してユーザーに生じた責任、負担、損害および損失 ユーザーの当社対応端末に保存されている個人情報等の漏洩、当社対応端末またはバックアップ先の故障、本ストレージサーバの故障、ユーザーコンテンツの消失等を含みますが、これらに限りません。 について、一切責任を負わないものとし、ユーザー自らの責任において処理することとします。 前項までのほか、当社は、当社に故意または重過失がある場合を除き、本サービスまたは本アプリの全部または一部を利用できなかったことによってユーザーに生じた損害について一切責任を負わないものとします。 当社は、当社に故意または重過失がある場合を除き、本サービスまたは本アプリにおいて当社からユーザーに提供される情報またはユーザーが本サービスまたは本アプリを利用することによって取得する情報の確実性、正確性、安全性、有用性、適法性、瑕疵の不存在および特定目的への適合性について何ら保証しないものとし、これらについて一切責任を負わないものとします。 当社は、ユーザー以外の第三者が本サービスまたは本アプリを利用する場合であっても、本サービスまたは本アプリを利用する際に使用されるau IDの登録者を常にユーザーであるとみなすことができ、また、ユーザーが第三者に本サービスまたは本アプリを利用させた場合には、当社は一切責任を負わないものとし、ユーザー自らの責任において処理することとします。 第14条 損害賠償金額の制限• 前条の規定にかかわらず、本サービスまたは本アプリの利用にあたり、ユーザーが被った損害を当社が賠償する責を負う場合、372円を上限とします。 ただし、当社の故意または重大な過失に基づく損害については、当該上限を適用しないものとします。 第15条 ユーザーの責任• ユーザーは、本サービスまたは本アプリの利用および利用の結果に起因して、当社もしくは第三者 他のユーザー、コンテンツプロバイダー等を含みます。 に対して損失、損害を与えた場合または第三者と紛争になった場合、自己の費用と責任において、これらを解決するものとし、当社に何らの迷惑または損害を与えないものとします。 第16条 本規約の変更• 当社は、法令の規定にしたがうことを条件として、ユーザーから事前に同意を得ることなく、本規約を変更できるものとします。 この場合、変更後の本規約および当該変更の効力発生日を当社所定の方法によりユーザーに告知するものとします。 本規約の変更は、前項に定める本規約変更の効力発生日をもって効力を生じるものとし、本サービスおよび本アプリの利用条件には、当該効力発生日より、変更後の本規約が適用されるものとします。 第17条 紛争処理• 本規約は、日本法に従って解釈・適用されるものとします。 本サービスもしくは本アプリまたは本規約に関連して、当社とユーザーとの間で生じた紛争については、東京地方裁判所を第一審の専属的合意管轄裁判所とします。 以上 改訂:2020年5月17日 効力発生日:2020年5月18日.

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