色鉛筆 画像。 三上詩絵【色鉛筆画家】の年齢など経歴は?展覧会や作品が凄いと話題!|めぐみとくぅちゃんのお役立ち情報!

色鉛筆で書いた立体的でリアルな絵!息を呑む画像と動画!コーラやサイダー

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マンダラ作成用webアプリ、「STAEDTLER Mandala Creator」を使用。 前回の投稿、に続き、今回は2つ検証したいことがあったので新たにマンダラを作成してみました。 モニタで見ているだけでは違いはあまり分かりませんが、印刷すると濃淡の差がありました。 それから、パターンによって標準の線の状態が微妙に違うようです。 (2)線のギザギザ パターンのサイズを大きくすると線のギザギザが目立ちます。 そういう仕様のようです。 もし、プリンタの設定を変更してきれいに見える印刷が出来るなら、それでよいのですが、出来ない場合は画像編集ソフトで調整したほうがきれいに見えると思います。 保存形式はPDFですし、各パターンに著作権があるのだと思いますが、「線をなめらかにする」ためにJPEGとかで画像保存して加工修正しても、たぶん大丈夫ではないかと思います。 PDFファイルをモノクロで印刷して塗ってみた。 今回作成したマンダラをダウンロードした形式のままでモノクロ印刷しました。 そしてそれに色鉛筆で着色しました。 ・水彩色鉛筆(ステッドラー カラト アクェレル)で着色。 マンダラ塗り絵画像1 基本的には「同じ形は同じ色で塗る」というルールで塗っていきました。 ある程度は集中していないとうっかりして色を間違えそうになるので、気が引き締まります。 パズル塗り絵に近いものがありますね。 (やったことないけど興味はあります。 ) 塗る順番はバラバラで、全体の配色のバランスを考えながら塗っていきました。 一番外側のハリネズミ?だけ色が決められなくてグラデーションにしました。 編集したJPEG画像を印刷して塗ってみた。 前回作成したマンダラをA4サイズ1枚に2個印刷して色違いで塗ってみました。 実験として、べた塗り・線描・フリーハンドの模様を書き加える… 「花さかな」カメのページ(完成)水彩をメインで使用しました。 メーカー:まっち絵具商品名:マッチブライトカラー背景の一部に色鉛筆(三菱、カランダッシュ)を使用。 05mmの耐水性ペンでラクガキを追加しています。 手順の記録 1. カメとカメレオンを塗ったところ。 細かいところは水を少なくしてぺったりと塗るときれい。 水の吸い込みが早い紙(画用紙かな?)なので、ぼかしたいところは水を多くして塗るとムラになりにくい。 ペーパーウエイト機能付きのリラックマを置いて撮影。 細かい模様も筆で塗っています。 筆先の長さは1cmほどのものを使用。 模様の細い線は約1mm。 絵の模様と、筆・色鉛筆の大きさとの比較。 模様はかない細かい。 木のところに水で薄めた黄色を円状に塗る。 薄めた青で円状に塗り、少し乾いたところで、赤・ピンク系を薄めてランダムに曲線ラインを描いていく。 水分が乾くのが遅いので、待っている間に背景に模様を描き足す。 中央付近の花模様は水彩色鉛筆で、部分的に水で溶かしてみた。 一番下はペンで適当に模様を描いて、水彩で着色。 写真は乾いた状態。 この後、背景に、油性色鉛筆の芯をカッターで削ったものをティッシュで刷り込むように塗る。 円を描くように色を広げて塗る。 色ごとに円の大きさを変えるようにする。 細かいところを色鉛筆で描き足し、完成。 感想このぬりえブックは、元は絵本だったものを、塗り絵もできるように加筆し新たに編集した本なのだそうです。 本の冒頭に「読み聞かせの絵本としても使用できる」と記載されていて、お子様と一緒に楽しむこともできるぬりえブックです。 そういうわけで、あえてラクガキっぽい絵を描き足してみました。 本を逆さまにして描き足せば、もっといい感じになったかもしれないと、後から思いましたので、他のページで実践したいです。 背景に何も描かれていないページもあるので、自由に絵や文字を描き足して、半オリジナル絵本に仕上げるのも面白そうです。 画材を選ばない描きやすい紙が使われていますし、とても自由度の高いぬりえブックになっています。 登場する動物たちも可愛くて癒されますね。 乳液状のボディクリームで、パステルで着色した部分を伸ばしてみました。 パステルで塗った部分に、油性色鉛筆で加筆しています。 画像1 画像1.これからぬりはじめるところ。 屋根部分に、水色、黄緑、黄色の3色のパステルで軽く色を付けています。 パステルのメーカーは。 使用感が硬めのパステルですが、今回はその硬さを生かし、砥石のような効果をねらって使ってみました。 ザラザラとした粒子が、紙表面のにじみ止め剤を削り取ってくれないかと期待して。 油性のボディクリーム(ハンドクリームも可)は、パステルのブレンドと表面の保護の効果のために使用。 画像2 画像2. ボディクリームの質感。 乾くと透明になります。 アクリル絵の具補助剤のゲルメディウムに似ています。 油性ですがそれ程ベタベタしません。 なぜこれを使用したのかというと、ボディ用として使うには香りが強すぎて、手足用として冬だけ使用していたけど古くなってきて、捨てるのも勿体ないのでお絵描き補助剤として使おうという発想です。 紙に絵を描く場合は液体状のオイルより、こういう混ざり物が多い合成油脂のほうが使いやすい気がします。 何より紙の裏まで油分が染み出さないのが良かったです。 (一応、油彩画とアクリル画の経験があります。 ) 画像3 画像3. 屋根の部分にボディクリームを塗って伸ばしたところ。 パステルの素材も影響しているのか、描線があまり伸びずに残っています。 画像4 画像4. ボディクリームがある程度乾いた後、さらに上からパステルを塗り重ねています。 粉末が紙の上に溜まるくらい、濃く塗っています。 画像5 画像5. ボディクリームを全体に馴染ませて伸ばしたところ。 パステルの粒子の量が増えた分、だんだんと均一な色味になってきました。 画像6 画像6. ボディクリームが乾いた後、油性色鉛筆で加筆していきました。 紙面に直接色鉛筆で塗った時より、深く色を重ねることが出来ました。 パステルの粒子が紙にしっかり定着していて、紙の表面がつるつるでも無くザラザラでも無い、ひどく毛羽立っているわけでも無い、独特の質感になっていました。 最初に想定していた、「砥石で表面を削ったような」感じに近い状態にできたと思います。 厳密にいうと、パステルの粒子がボディクリームで紙表面に張り付いている、という方が正しいでしょうか。 画像7 画像7. 今回使用… 今回の塗り絵は、「GRAND BLUE 美しい海の世界 ぬり絵BOOK」の、着色途中のページです。 海底にある街への入り口らしき場所が描かれています。 海の中にレンガ造りの建造物というのが珍しくて塗り始めたページです。 部分抜粋画像 全体画像はこちら 7月~8月に塗っていたのですがもう秋だし、来年まで中断してしまう前に投稿しておきたかったので、ちょっとしか塗ってないんですが画像をアップしました。 線画の色がダークグリーンで、気持ちを落ち着かせてくれます。 商品リンク Amazon 楽天市場 カランダッシュ・プリズマロ水彩色鉛筆で塗ってみました。 50分くらいかかってやっとお花2つ。 作業中の写真です。 塗り絵中央のタイトル文字の上に、日本のぬりえブックでは珍しい手書きのカリグラフィーで、「Flower」と書かれています。 写真右下 本の情報 このぬりえブック「季節を彩る花の詩」著者の「Humming Bee」さんは、写実的な植物画を描き残す活動を行なっているチーム 団体 で、19人のイラストレーター・デザイナーさんが作画をされています。 (本文中の解説文から抜粋) 感想写実的な絵のほか、塗り絵向けにデザインされたイラストや可愛い動物・生活雑貨も載っています。 線画は細かすぎず単純すぎず、塗り絵の原画としてとてもバランスの良い絵に仕上げられていると感じました。 塗り絵のページ数は91ページもあって、長く楽しめそうです。 水彩絵具の時は、グラデーションも意識しながら塗りました。 にじみ具合は弱めでした。 水彩画用の紙では無いので、調節が難しかったです。 水彩色鉛筆は、色鉛筆の線の跡が残るような感じで少しずつ水で溶かしていき、乾いてから、にじみっぽく見えるような重ね塗りをしています。 画面右上あたりは、全体が乾いた後に水滴を垂らしてにじみを作っています。 簡易水張り 画像2 水彩を塗り終わったところの画像です。 これ以降はすべて水彩色鉛筆で塗りました。 水彩を 塗り終わってから簡易的な水張りをしたんですが、失敗していて、左下にしわが発生してきたので、完全に乾くちょっと手前ではがしました。 紙の裏側だけに水を塗り、木の板(ここでは薄いプラスチック下敷き)の上に広げ、紙をきれいに伸ばして周囲をテープで固定します。 テープは専用の水張りテープという物がありますが、今回は水を吸わないプラスチック下敷きを使ったので、セロハンテープにしました。 ほかにはガムテープ、マスキングテープなど。 セロハンテープ・ガムテープは水を吸わないので、乾いてくると微妙に剥がれたり波打ったりしてくる場合があるので、その都度手で押さえるなどが必要です。 塗り絵本は背表紙側以外の3方向だけテープを貼るので、ゆがみ、すき間が出来やすいので注意して貼ります。 画像3 こんな感じで、B4サイズの下敷きとセロハンテープで固定しています。 水分が蒸発していくとだんだん反り返ってくるので、セロハンテープを長めに切って机の上まで貼っています。 画像4 塗り始めは、30cmの定規を使って紙の端を押さえたんですが、気休め程度の効果でした。 塗ったところが乾いたらボコって盛り上がった状態になってしまったので、逆によくないかも。 紙の周り 下部分 のひどい波うちは抑えられたんですけどね…。 水彩色鉛筆で背景を描く 画像5 下敷きを敷いていますが水張りはしていません。 水彩色鉛筆を水で溶いた時の紙の具合を見たかったので、普通に塗っています。 少し筆圧を強めにして細かい線描を描いた後、少ない量の水を付けた筆… なめらかで塗りやすい色鉛筆 画像1 私が所持しているのは、「花と夢いっぱいのぬりえセット」に付いている色鉛筆。 上の画像:画面右から、セットの外箱、消しゴムと着色中の塗り絵、付属の色鉛筆(芯先を下向きにして箱に入れています)。 色鉛筆は、1枚目の画像では箱に入った状態ですが、使用中はペン立てなどに挿して使っています。 このぬりえセットは、「花の館」と「花と猫とどうぶつの物語」の2冊と、24色の色鉛筆(油性)がセットになっています。 すでに、「花と猫とどうぶつの物語」の塗り絵記事を書いていますが、こちらのセットの物です。 今回はこのぬりえセットに付いている24色の色鉛筆のレビューをしたいと思います。 一番最初の感想は、「なめらか! なめらかっっ!!」でした。 箱にmade in china と記載してあり、品質には期待していなかったのですが、予想外の良品質で驚きました。 描き心地は紙に引っかかる感じが無く、「ぬるぬる書ける」感じです。 明るい発色で、硬さは硬質。 芯先は弓なりに削られていて、2mm幅マイナスドライバー並みの鋭いエッジになっていました。 角度によってはとても細い線が書けましたが、広い面は塗り跡が目立つので、手持ちの使い慣れた鉛筆削りで削り直しました。 それで塗り跡が目立ちにくくなり、さらに塗りやすくなりました。 特徴まとめ 私のイメージでは、「三菱鉛筆ユニカラーと880級の間の質感の芯」を硬質にしたような感じです。 芯の硬さ:硬質、約3mmの芯書き心地:なめらか発色:明るい重ね塗り:筆圧を高くすると出来る混色:あまり混ざらない色名と色番号:無し。 自分で1~24の連番を油性ペンで記入しました。 着色例:ブタさんのお茶会のページ 画像2 テーブルクロスを適当な模様で塗り分けてみました。 紙の表面がつるっとしているので、消しゴムで消して色を薄くできます。 まちがえても後からごまかすことができます。 テーブル上の食器類とブタさんのリボンは、コントラストを強くしたかったので、黒を多く使いました。 パステルカラーで塗りたい部分に先に白を塗っておいて、後から塗り重ねる色を淡くする方法が効果的でした。 白の色鉛筆はやや透明に近かったので、バーニシャーとしても活用しています。 890級色鉛筆は、筆圧を強くして塗ると上から塗った色をきれいに弾いて、色と色が混ざらなくなります。 この性質を利用して、細かい模様部分を先に塗ります。 後から模様の周りを塗る時に、うっかり模様の上を塗ってしまっても色がほとんど付きません。 多少、滲んだような色になったりしますが、人工的すぎず、調度いい具合に見えるかなと思っています。 下記:途中段階の拡大画像3枚 画像1 画像2 画像3 柄の色を決められなかったので、ランダムに色を変えて、モザイク風の色にしてみました。 (特に画像3の、黄~緑~青~紫っぽいところ) 模様の周りの黒色部分は、ヌーベルカレーパステル、プリズマカラー、890級、の黒で下地を塗り、ダーウェントブレンダーとパブロの黒で色むらを無くすように伸ばしていき、最後にカランダッシュフルブレンダーを塗って、粉が手に付かなくなる程度に表面をコーティングしました。 模様の周りの黒色以外の部分は、パブロの茶色、紫系を使用しています。 上半身のデザインが縦模様だったので、統一感を出したくて縦のラインを強調する配色にしています。 次回は、布の右側部分と背景の模様を塗っていこうと思います。 第1回は、ぬりえブック「Pandora ひみつと魔法の旅ぬり絵」とダーウェントアーチスト色鉛筆の簡単なご紹介です。 上の画像:「Pandora ひみつと魔法の旅ぬり絵」の中から、浮遊する女の子 一部 を着色したもの。 「Pandora ひみつと魔法の旅ぬり絵」:著作者情報 こちらの原著は韓国。 芸術療法という分野で活動実績のあるキム・ソンヒョンさんが文章を、イラストレーターのソン・グムジンさんが絵を担当されています。 日本語版は、2016年に株式会社パイインターナショナルから販売されています。 表紙デザインは、日本のご担当者様が彩色をされています。 幻想的な配色に加えて部分的にメタリックカラー ゴールド が使われている、上品で美しい表紙です。 参考:楽天ブックス この表紙を見てジャケ買いした人も多いのではないでしょうか。 私もその一人です。 翻訳版であるためか、初めはページ数にしては高価な印象を持ちましたが、何度も何度も中身を見ているうちに、雰囲気が自分の好みに本当にぴったりで、とても幸せな気持ちになれました。 芸術療法・アートセラピー効果のあるぬりえブックです。 着色で使用した画材 メーカー:DERWENT ダーウェント 商品名:アーチストカラーペンシル(油性色鉛筆) 色番号 1410 ブライトレッド色番号 2200 マゼンタ色番号 3620 フタロブルー色番号 4110 コバルトグリーン色番号 5130 シャルトルース 単品購入できます。 番号が、0000から7200まで有り、黄色から始まるグラデーションに従って番号が割り振られています。 特徴は、4ケタの数字の下2ケタは小数点以下の数字のような扱いになっているところです。 例えば、色番号 1410 ブライトレッド の場合、14という色から、0. 10 という数値分、明るさや色相が変化したもの、というイメージで….

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【2020年最新版】色鉛筆のおすすめ人気ランキング15選

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コンテンツ• こんにちは、たくみです! ここ数年でしょうか、 植物画 がとても人気がありますね。 大人のぬり絵が流行した影響もあってか、ぬり絵を趣味にする 大人も増えたそうですし、 他にも水彩の淡い色合いで描いたり パステルで童話風に描くなど いろいろな画材で季節の 花や野菜、そして果物が描かれる機会が増えたそうです。 今回はそうしたジャンルの中から自然の花をそのまま描く植物画、 いわゆる ボタニカルアートの第一弾として バラ を描いていこうと思います! ボタニカルアートの巨匠といえばご存知の方も多いと思います。 ピエール・ジョセフ・ルドゥーテです。 ルドゥーテは18世紀後半から19世紀初めに活躍した植物学者であり宮廷画家です。 バラの画家とも呼ばれる ルドゥーテの生涯は 現在でも世界中で人気のある彼の作品はとても細密に描かれ魅力的です! 僕なんかとても足元にもおよびませんが、敬意を表して ボタニカルアートを シリーズ化して描いてみたいと思います。 さて、今回この色鉛筆で描くボタニカルアート(シリーズ)は中級編ですが、 リクエストも多く 下書きから完成までをフル解説していきたいと思います。 これから植物画を始めたい方やボタニカルアートの参考にしたい方など お気軽に参加していただけたら嬉しいです。 実際は薄めに 描いた方が色鉛筆で隠れやすいですよ。 中央部が複雑ですが、皆さんの描きやすいように 多少アレンジしても全然OKです! 2 着色(下地) 花弁の下地として薄めに ピンク色を全体に着色します(929) 全体を薄めに着色しました。 (以下 6まで同じ ピンク色で着色 — 929) 画像のように縁(ふち)と内側を濃い目に着色して 中央の境い目は徐々に薄くグラデーションにします。 外側はこのようになりました。 7 陰影(右側) 左からの光源を想定して、まず右側の範囲の 陰影を 濃い目のピンク色で描写します(995) 右側の範囲の陰影ができました。 8 陰影(左側) 次に光源側(左側)の陰影ですが、右側よりは薄めに ピンク色(995)で着色していきましょう。 (画像参照) 9 茎・葉の着色(下地) 茎と葉に下地の 黄緑色を薄めに着色します(913) このようになりました。 11 葉の表現(縁) 講座用に少し強めに描きましたが、葉の縁取りを 深緑色(908)で表現します。 12 葉の着色(表面) 表面を 緑色(911)で表現します。 光源の反射に気を付けながら濃淡で描写しましょう。 まず 深緑色(908)で着色します。 12の範囲をベースに陰影を強調しましょう。 (黒色は強い色なので薄めに重ねながら バランスよく仕上げていきます) 15 葉の仕上げ 最後に光の当たる葉の表面に明るい 黄緑色(989) を薄めに塗り広げ、ツヤを表現して完成です! 以上で ピンクのバラが完成しました! いかがでしたでしょうか。 可愛らしいピンクのバラが仕上がったでしょうか? 今回はボタニカルアートの第1回目、バラをお題にしました。 水彩絵の具とはまた違った仕上がりで楽しく表現できたかと思います。 そして、細密画でもあるボタニカルアートの分野ですが、こうして段階的に 取り組むことで無理なく描写できると感じた方も多いと思います。 これからもボタニカルアートのお題を続けていきたいと思いますので ぜひ皆さんもお気軽に参加してくださいね。

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色鉛筆セットのおすすめは?人気の商品比較ランキング

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ツイッターで注目を集めた色鉛筆画家4人が、ユニット「イロドリアル」を結成して合作に取り組んでいます。 今月下旬のイベントデビューを前に、発起人に話を聞きました。 長靴をはいた猫+音海はる+みやかわ+ぼんぼんの4名による色鉛筆画家ユニットです。 徹底的にリアルを追求すべく、互いに切磋琢磨し高みを目指すと共に、色鉛筆画の魅力を広く伝えたい…という意志の元結成しました。 これから様々なチャレンジをしていきますのでよろしくお願いします。 — イロドリアル irodoreal メンバーは4人 先月開設された「イロドリアル」のツイッターアカウント。 名前の由来は、色彩の「彩り(いろどり)」と、写実的な「リアル」の組み合わせです。 それぞれツイッターで発表した作品が話題になり、ネットメディアやテレビで取り上げられたことがある色鉛筆画家たちです。 長靴をはいた猫 高校生色鉛筆画家 中学3年の秋、親に影響を受けて家で絵を描き始める。 高校1年の終わりに投稿した宝石の色鉛筆画がTwitterで拡散され、それをきっかけにテレビやメディアから取材を受け活動の幅を広げる。 今後、イロドリアルとして様々なことにチャレンジしていきたいと思います! — イロドリアル irodoreal 音海はる 2001年1月生まれ 高校2年で色鉛筆画を始める。 独学で技術を学び、メディア取材や仕事依頼を受けつつ楽しく活動中。 主な活動歴は「家のネコと野生のネコ」カバーイラスト担当(株式会社エクスナレッジ)や山形放送ピヨ卵ワイド出演等。 今後イロドリアルを通じ、精一杯邁進していきます! — イロドリアル irodoreal 代表に聞きました 結成のきっかけについて、代表のぼんぼんさんはこう話します。 「ツイッターではつながっていた4人ですが面識はありませんでした。 今年9月に、私の展示会にみやかわくんが来てくれたのが始まりでした」 展示会に作品を出すことが多いぼんぼんさん。 一つのテーマで油彩、アクリル、色鉛筆など、それぞれの作家たちが出品しますが、「どうせなら色鉛筆画家の作品だけでできないだろうか」と思いついたそうです。 そこで、普段からツイッターで作品を見て「この絵好きだなぁ」「尊敬できるな」と思ったメンバーに声をかけたといいます。 【みやかわ】 本業は理系の大学院生です 色鉛筆で様々な写実的作品を描いてきましたが、最近は立体トリックアート専門みたいになっています この度、さらなる技術向上を目指し色鉛筆ユニット「イロドリアル」としての活動を始めさせていただきました よろしくお願いします! — イロドリアル irodoreal 「ぼんぼん」 京都新聞文化センター色鉛筆画教室講師。 絵は極力実物そのままを再現すべくリアルを追及。 ジャンルは「食べ物、車、動物、風景、人物」等なんでも描きます。 イロドリアルの活動を通じて、より幅を広げ「森羅万象全てを色鉛筆で」描ける様精進して参ります。 — イロドリアル irodoreal 結成の理由は ユニットを結成したのは、2つの理由があるそうです。 「1つはお互いの成長のためです。 一緒に活動する中で得意・不得意な部分を補完し合ったり、ノウハウを学んだり。 もう1つは色鉛筆画をもっと知ってもらう、普及させるためです」 現在、4人で1つの絵を完成させようと取り組んでいて、イロドリアルのアカウントではその経過も報告。 近日中に完成した作品を披露する予定です。 【デビューイベント決定!】 今月23(土)24(日)大阪南港で開催の「大OSAKA画材まつり」に緊急参戦します! 多くのTVに取り上げられた「ユキヒョウ」や海外メディア注目の「トリックアート」等。 ですが、LINEのグループトークを使って定期会議を毎週開き、方向性や活動内容を決めています。 そんなユニットのデビューイベントとなるのが、大阪市で11月23・24日に開催される「大OSAKA画材まつり2019」です。 4人の代表作を展示し、24日13時から15時までは音海さんを除く3人が在廊する予定です。 今後の活動について、ぼんぼんさんはこう話します。 「個人の活動も大事にしながら、それぞれがもっと開花できるよう、One for all, All for oneの精神で取り組みます。 みなさんに、すごい!おもしろい!いい!と思ってもらえるものを作っていきます」 イロドリアルのメンバー・長靴をはいた猫さんの作品 出典:長靴をはいた猫さんのツイッター イロドリアルのメンバー・長靴をはいた猫さんの作品 出典:長靴をはいた猫さんのツイッター イロドリアルのメンバー・長靴をはいた猫さんの作品 出典:イロドリアルのツイッター イロドリアルのメンバー・長靴をはいた猫さんの作品 出典:イロドリアルのツイッター イロドリアルのメンバー・長靴をはいた猫さんの作品 出典:イロドリアルのツイッター イロドリアルのメンバー・長靴をはいた猫さんの作品 出典:イロドリアルのツイッター イロドリアルのメンバー・音海はるさんの作品 出典:イロドリアルのツイッター イロドリアルのメンバー・音海はるさんの作品 出典:イロドリアルのツイッター イロドリアルのメンバー・音海はるさんの作品 出典:イロドリアルのツイッター イロドリアルのメンバー・音海はるさんの作品 出典:イロドリアルのツイッター イロドリアルのメンバー・みやかわさんの作品 出典:イロドリアルのツイッター イロドリアルのメンバー・みやかわさんの作品 出典:イロドリアルのツイッター イロドリアルのメンバー・みやかわさんの作品 出典:イロドリアルのツイッター イロドリアルのメンバー・みやかわさんの作品 出典:イロドリアルのツイッター イロドリアルのメンバー・ぼんぼんさんの作品 出典:イロドリアルのツイッター イロドリアルのメンバー・ぼんぼんさんの作品 出典:イロドリアルのツイッター イロドリアルのメンバー・ぼんぼんさんの作品 出典:イロドリアルのツイッター イロドリアルのメンバー・ぼんぼんさんの作品 出典:イロドリアルのツイッター おすすめ記事(PR)•

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