韻 マン フリー スタイル ダンジョン。 フリースタイルダンジョン

フリースタイルダンジョンrec6

韻 マン フリー スタイル ダンジョン

また入場時のアルコール消毒にご協力ください。 なお、咳・発熱などの症状がある方は入場をお断りさせて頂く場合がございますので、ご了承ください。 お1人様1回までのご応募とさせていただきます。 当選後、当選者本人及び同伴者の変更はできません。 同伴者は一名までに限ります。 同伴者の氏名・性別・年齢を全て記載されていない場合、同伴者なしとして応募を受け付けます。 応募が多数だった場合、抽選とさせていただきます。 観覧にお越しいただく方にのみ、メールでご連絡させていただきます。 迷惑メールフィルタやドメイン指定受信(受信リスト)を設定されている場合は、メールが受信できるように設定のご変更をお願いいたします。 メールが届かない場合は落選とさせて頂きます。 当日、来場される方(同伴者も含む)の身分証明書(運転免許証・パスポート・健康保険証・学生証など)を確認させていただきます。 もし、確認できない場合は、ご入場できません。 当選された方で集合時間に遅れてしまいそうな場合は、当選メールにご返信にてご連絡をお願い致します。 収録時間が夜のため、中高校生以下の方は観覧いただけない場合もございます。 観覧権(当選メール)の転売は禁止です。 転売が確認された場合、出品者・落札者ともにご入場いただけません。 (転売が疑われる場合には、身分証明書の確認を含むその他の方法でも本人確認をいたします。 専用の駐車場・駐輪場はございません。 ご了承下さい。 会場までの交通費等は全て自己負担となります。 再入場はご遠慮頂いております。 入場、収録中はスタッフの指示に必ず従って下さい。 写真撮影・動画撮影等につきましては、収録の妨げとなる為、ご遠慮いただいております。 来場される方に、誓約書に署名いただく予定です。 注意事項が守られなかった場合、法的措置をとる可能性もございます。 ご了承ください。 収録進行の妨げになるような行為をした場合、番組観覧に参加出来なくなる可能性がありますので、ご了承下さい。 徹夜で並ぶ、早朝から並ぶ、大声で話すなどの近隣に迷惑となる行為を禁止します。 写真撮影等につきましては、収録の妨げとなる為、ご遠慮下さい。 出演者へのサイン、携帯カメラを含むビデオ撮影は固くお断り致します。 待機中や、番組観覧に参加しているシーンを撮影し、番組で放送する可能性がございますので、ご理解頂いた上でご参加下さい。 収録され、編集された映像は、テレビ朝日(テレビ朝日が許諾する第三者を含む)により、国内外での放送(地上波放送、衛生波放送など)の他、パソコンや携帯電話等インターネットによる配信、機内上映、DVDなどのパッケージ商品等、あらゆる媒体に利用される可能性があります。 参加者全員がいかなる利用においてもなんらの権利主張をされないことをお約束下さい。 また、テレビ朝日は上記の理由に際して、一切対価はお支払いしません。 万が一、今回の番組観覧参加に際し、ご本人およびご同伴者に事故等により損害が生じた場合の保証については、テレビ朝日が加入する保険による補償が限度となります。 また上記全ての注意事項をお守り頂かないことによって生じた損害について、テレビ朝日は一切の責任を負いません。

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ERONEさんなんか不利なんかな・・・フリースタイルダンジョン2月19日放送分

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早くも10週目を超えたフリースタイルダンジョン感想、自分なりに書き方やアガるポイントが分かってきたので、ドンドン続けていきます。 (余裕があればハイスクールダンジョンも感想書きたい) Season7 Rec4-4は2年前に輪入道に敗れたMC松島が登場。 ここに来て初の、アカペラ60秒が出てきた! 初戦でTKを下したものの、続くERONEさんに敗北。 他のMCとはひと味もふた味も違うスタイルで爪痕残したと思いきや、続きがありまして 放送後の数週間で色々あって、なんとERONEさんの大阪の後輩ミステリオと松島のbeef (ラッパー同士の喧嘩)が勃発! 話題に事欠かない人だなぁw• しかし、輪入道にカウンターを喰らってしまった。 だけどせっかく珍しいアカペラなの、に悪い方面でいつも通りの早口でゲンナリ (毎回すみません、メガネ早口ってのが同族嫌悪でどうも好きになれない)アカペラだといつも以上に韻がないとリズムを感じられない、これは発見。 対する松島はゆったりとした落語のような語り口調で新鮮。 同い年だけど、何歳か言えなかったTKのラップに対して『 間違いは故郷だから誰にでもあるぜ 令和2年のMCバトルはそんな事揚げ足取ったりしねけんだ』と、まさかのぺこぱサンプリングw そこからバトル前に話していた撮れ高について触れる。 もはやショートコントだなぁ! TKはコントには付き合わず通常営業。 本人からすると相手のペースに飲まれない為には妥当だけど、見ている側からするとちょっと肩透かし。 『 寝っ転がるのがラップ? まぁいいよでも中指(中略)お前は気にしてる 撮れ高 でもやっぱりラップは これだなってものを魅せる(中略)お前がここで寝っ転がって余計な事 しようと 素人みてぇな事してんじゃねぇよ 』とスタイル否定からの自分はド真ん中で攻める宣言。 松島2本目、コントをスルーされたことに触れてから『 いつもと同じラップしてるようじゃダメだよ アカペラはこういう間の使い方とか凄い上手くやんないと アメリカじゃ普通こうなんだぞわかってんのか?』とスタイルウォーズ展開。 言っている事の真っ当さや、TKがペース乱されていて、徐々に松島ワールドに取り込まれていく。 この後もスタイルウォーズが続いて、さすがにちょっと飽きてきたら「これがHIP HOP、それはHIP HOPじゃないって言うのはダサい」『 自分が自分であることを 誇る つまり 残る』とここへきて王道のサンプリング、脚韻を入れて締める。 散々フザケ倒してからのこれはズルい! 結果は4対1で松島勝利!先週のERONEさんと同様、長引くほど引き出しのなさが露呈していくからドンドン飽きてしまう。 ちなみにご本人の解説アップしてた。 まぁ、スタイルウォーズだから自分の必殺技で倒す人もいるし、相手の得意を封じて勝つやり方もある。 ヒールは必要だよね MC松島 vs ERONE VTRでは松島を「姑息」「スキルで勝負しろよ」とベテランっぽい怒り方。 これはカナリ疑問だった。 TK戦に比べると突飛さが減った分、ERONEさんのド真中の押韻ガンガンスタイルがよく見えたのもあったね。 とはいえもう一本見たかったな~と思う時点で術中にハマってしまい悔しい…w ERONE戦についてもご本人解説してるけど、こっちはちょっと負け惜しみ感ある。 【場外乱闘】ミステリオ vs 松島のbeef 上の動画がキッカケで、なんと本人ではなくERONEさんの後輩ラッパー ミステリオとbeef (ラッパー同士の喧嘩)に発展します。 ERONEさんが少し怒っただけのボヤ騒ぎだったはずが、ミステリオが先輩にゴチャゴチャ文句たれる松島に怒りディス曲を公開。 それに対してミステリオがアンサー、さらにミステリオが返す。 ここまでは当然ラップのやり取りだったが、ミステリオのラップのクオリティが低すぎると松島がガチギレしてマジの説教動画を公開するという展開にw ミステリオのラップに対して、1フレーズ単位で文脈の崩れや韻の踏み方をダメ出し、改善案を出していく。 すごいのが改善の部分で、メチャクチャ建設的なんですよね笑 「たしかに、こう返されたら『上手い!』って思うわ」と唸るようなモノばかり、仮に自分がミステリオだったら3日位泣き寝入りするほどのクリティカルヒット ちなみにbeefという言葉の由来は、アメリカのハンバーガーチェーンのCMで他社の牛肉を小さいとディスった事から会社間で罵り合いが始まり、そこからこういった喧嘩をbeefと呼ぶようになったそうな 全編youtubeに動画が上がっているけど、詳細はコチラのブログでとても綺麗に事の顛末がまとまってます。 まとめ まず、アカペラいいね。 新鮮だしもう少し頻繁に見たい。 特にJUMBO MAATCHさんで見たい!チャレンジャーもアカペラ選んだらクソ上がると思うからぜひ、どなたかやっていただきたい。 松島も次来るときは撮れ高優先で再度アカペラ選択もアリでいってほしい 松島は個人的にけっこう好きで、松島が策仕込んできたみたいに思われがちだけど、チャレンジャーはもう少し戦略練ってダンジョン挑むべきだと思う。 未だに呂布カルマに「言葉の重みおじさん」ネタ降って返り討ちされるヤツはマジで対策してから来いよ ラッパーに限らずバンドマンもだけど、音楽やってる人って過度に「自分の力が出せれば大丈夫」みたいな考え持ってる人多いと思ってて、もう少しプロモーションとか諸々、戦略的に進めてくださいよ~ R-指定の2代目ラスボス初陣から毎週更新中。 それでは bumpofchokin.

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女「私フリースタイル好きだよ」ワイ「ほ~ん、好きなMCは?(どうせR

韻 マン フリー スタイル ダンジョン

概要 [ ] (即興)のラップバトルで、チャレンジャーが「モンスター」と呼ばれる強豪ラッパーと戦い、勝ち抜いて賞金獲得を目指す番組。 「ダンジョン」という番組名、プロの強豪ラッパーのことを「モンスター」と称していることなど、従来のに要素を取り入れたのが特徴。 メインであるバトルの他、番組後半にはゲストによるライブが毎週放送されている。 収録場所はクラブハウスとなっており、一般の観覧募集もしている。 歌詞テロップと「コンプラ」表示 [ ] バトル中の歌詞は全て文字起こしされ、を付けて放送されている。 歌詞は番組のが一度文字に書き起こし、それを出演者自身にチェックしてもらっている。 演出の岡田純一は、「テロップはマイクから言葉が出るような表現にしている」とこだわりを語っている。 番組開始当初スタッフは、「歌詞にテロップを付けるかどうか」と悩んだらしいが、「テレビなのでわかりやすく」と割り切りテロップを表示させることを決断したという。 また、放送上不適切な内容が含まれる場合は該当箇所の音声がカットされ(バトルビートのみになる)、その部分のみ字幕はという表示に差し替えられる。 通常、放送にふさわしくない単語については「ピー音」を流すのが慣例であったが、番組で審査員も務めるは「ピー音では、その言葉を言った人が悪く映ってしまう。 それを「コンプライアンスにより流せませんでした」と説明することで「テレビ側の都合」というニュアンスが出て、発言者の責任が薄まる」とし、この表示により出演者が発言内容を気にする必要が少なくなるという利点を指摘している。 この「コンプラ」表示は構成作家の鈴木おさむの発案であり、「『コンプラ』って言葉はすごい発明だ」と多くの人から誉められたという。 番組の立ち上げ [ ] 番組開始のきっかけは、2015年当時すでに人気のあった『』()内の企画「」 である。 この番組を見たのがに興味を持ち、に「『高校生RAP選手権』みたいなMCバトルの企画をでできないか」と相談を持ちかけた。 そしてZeebraが「高校を卒業したラッパーたちも戦える舞台を作ったらどうか」と考え、のやフリーの岡田純一とともに番組の草案を作り上げ、企画書を制作。 藤田がその企画を気に入り、テレビ朝日の制作スタッフとミーティングが行われた。 このミーティングでは、制作スタッフから「テレビ向けにわかりやすい演出を」という意見が出た。 そこで草案時点のタイトルだった『 フリースタイルダンジョン』という言葉を掘り下げ、RPGの要素を強くした。 「クリティカルヒット」(審査員が全員一致の場合、一発で勝敗が決る)という番組オリジナルルールを設定したり、キャラクターの立ったレギュラーMCを「モンスター」と命名し、「チャレンジャーがモンスターを倒す」という形式をとることにした。 また、演出の岡田いわく「一番の課題」だったのが、「MCバトル中に頻繁に歌詞中に登場するをどうするか」という問題であった。 テレビ製作スタッフとの打ち合わせでは、「禁止用語を絶対に言わない」というルールを決めてなんとか企画を通す形になった。 実際の番組上ではその取り決めは無視され、歌詞中にそのような言葉が出てきたという。 これに対して放送作家の鈴木は「放送禁止用語をピー音で消すのは簡単だけど、それだと面白くない」と感じ、その頃ちょうど「『コンプライアンス』という言葉が会議でめっちゃ言われるようになって腹立ってた」と言うことで、それを逆手に取って「『 コンプラ』というマークを貼り付けるのはどうですか」と提案したところ、Zeebraがそれを気に入り採用された。 番組の終焉 [ ] の放送分より、の影響で無観客での収録が行われたものが放送されており、以後番外編企画や過去のバトルの総集編などを放送していたが、同年、の放送をもって番組を終了することが発表された。 併せて、次番組にあたる『』の放送開始も発表された。 対戦ルール [ ] 基本ルール [ ] バトルの前に司会者より説明されるルールは以下の通りである。 3ラウンド勝負で、2ラウンド先取で勝利。 判定が審査員満場一致になると「クリティカルヒット」となり、その時点で勝利が確定する。 相手への過度なボディタッチは減点対象となる。 チャレンジャーが全ラウンドの先攻・後攻を選択できる。 試合の前に、まずバトルビート(試合中に流れる楽曲)の確認として楽曲がワンフレーズ流れる(この部分はオンエアではカットされていることが多い)。 その後にチャレンジャーが先攻・後攻のどちらにするかを宣言し、バトル開始。 ジャッジは5人の審査員の票による方式。 バトル後に審査員5人が1票ずつ投じ、獲得票の多かった側がそのラウンドの勝者となる。 2ラウンド先取でそのバトルは勝利となる。 勝利したチャレンジャーはご褒美として賞金を獲得し、かつ賞金の増額をかけて次のモンスターと対決できる権利を得る。 モンスターに敗北した場合は、それまで獲得した賞金は全て没収となる。 途中でドロップアウトして、賞金を持ち帰ることも可能である。 チャレンジャーは対戦相手のモンスターを指名することはできない。 獲得賞金リスト [ ] モンスターに勝利することで、ご褒美として賞金が与えられる。 勝ち抜く度に以下のリストに倣って賞金の獲得額が増加し、5戦目のラスボスを倒すことにより手に入る最高獲得賞金額は100万円となる。 獲得賞金リスト 1st BATTLE 10万円 2nd BATTLE 20万円 3rd BATTLE 30万円 4th BATTLE 50万円 FINAL BATTLE 100万円 ルールの変遷 [ ] 番組の放送開始以降、試合のルールや番組の演出が数度に渡って変更されている。 以下に、変更内容を記載する。 1st season [ ] ラスボス・般若を含めモンスターは5人。 バトルは82ターンの3本勝負で全て個人戦。 Rec1ではチャレンジャーは1本目のみ先攻後攻を選択でき、2本目以降チャレンジャーとモンスターで先攻後攻が入れ替わる。 審査は判定が書かれた用紙が回収され、進行により結果発表されていた。 また、以下のように獲得賞金が以降のRecより少なく設定されていた。 当時の獲得賞金リスト 1ST BATTLE 10万円 2TH BATTLE 15万円 3TH BATTLE 20万円 4TH BATTLE 30万円 FINAL BATTLE 50万円• Rec2から現行の獲得賞金額に変更された。 全ての試合でチャレンジャーが先攻後攻を選べるようになった。 審査は各審査員がボタンを押して判定する形式に変更され、一目で勝敗が判るようになった。 Rec4から移動式のステージが無くなり、チャレンジャーやモンスターは歩いてステージへ入場するようになる。 「隠れモンスター」システムが追加。 2nd season [ ] モンスターが2人増員 通常のモンスター6人の中から4人のセレクションとなるので、ラスボスと戦うために勝たなければいけないモンスターは4人のまま。 また隠れモンスターシステムは廃止。 Rec2より収録会場が有楽町のから新木場のに変更。 3rd season [ ] MCバトルイベント「」を参考とした、3人1チームのチームエントリー制に改定。 隠れモンスター1人を含む7人のモンスターが振り分けられた「1on1」「1on1」「2on2」「3on3」の4つのステージ(順番はランダム)で全て勝利すれば、100万円を賭けてラスボス般若戦(1on1)に挑む事ができる。 またバトルの尺は8小節3ターンに変更。 Rec5から上記の「団体戦」と並行して実施する形で「シングル戦」が復活。 ルールは8小節3ターン制であること以外は2nd seasonと同様に、モンスター4人抜きでラスボス般若戦に挑む形。 4th season [ ] 「団体戦」から「シングル戦」に改訂。 モンスターの総入れ替えが行われ「2代目モンスター」となった ラスボスは変わらず般若のまま。 また、対戦相手へのボディタッチは減点評価になるというルールが加えられた。 バトルの尺は3rd seasonから引き継いで「8小節3ターン制」のまま。 Rec4からバトルの尺が短くなり「8小節2ターン制」に変更。 5th season [ ] 基本ルールは4th seasonと同様。 新たな進行役としてが出演。 Rec3より各回にサブタイトルが付けられ、一つのテーマに沿ったチャレンジャーが登場するようになる。 回によっては特別ルールが採用される。 なお番組ホームページにて募集したリクエストから選出されたチャレンジャーが登場する際はこの限りではない。 Rec3「初代モンスターvs2代目モンスター」チャレンジャーの代わりに初代モンスターが1人ずつ登場し、2代目モンスターと対戦。 4th BATTLEを勝利するかそこまでに負けた時点で終了となり、ラスボス般若は参加しない特別ルール。 あくまで「モンスターとしてのプライドを賭けた勝負」であるため賞金システムは無し。 バトルの先攻後攻はROUND1のみジャンケンで勝ったほうが選択し、以降は直前のROUNDで先攻だった方に選択権が与えられる。 また、サイプレス上野がバトルに参加するため司会進行はZeebraが単独で行う。 4連勝達成者は出なかった。 Rec7「BATTLE OF REGGAE DEEJAY」界のDeejay5人がチャレンジャーとして登場。 基本的なルールは通常回と同様だが、バトルビートの選曲が第1ラウンドはレゲエ、第2ラウンドはヒップホップに固定され、第3ラウンドはチャレンジャー側が「ビートの選択権」もしくは「先攻後攻の選択権」のどちらかを得られる特別ルールを採用。 また司会者席にレゲエ側のオーガナイザーとしてのKATSUYUKIが出演。 Rec8「BATTLE OF BLACK MONSTER」過去に参戦した強豪チャレンジャーを中心とした「ブラックモンスター」10人 と、般若を含む2代目モンスターに漢 a. GAMI、DOTAMA、R-指定の初代モンスター3人を加えた「ダンジョンモンスター」10人による対抗戦。 10対10の勝ち抜き戦で先に相手を全滅させた方の勝利。 先攻後攻はROUND1のみジャンケンで勝ったほうが選択し、以降は直前のROUNDを落とした方に選択権が与えられる。 なお、ブラックモンスター10人は全員最初に揃って登場した一方、初代モンスター3人はシークレットとなり、出番が来るまで視聴者にも正体が明かされなかった。 また、このRecのみ収録が2回に分けて行われた(Rec8-5以降が後半戦)。 ダンジョンモンスターが7人目でブラックモンスターを全滅させ、ダンジョンモンスターが勝利した。 出場順番 順番 BLACK MONSTER DUNGEON MONSTER 1 Novel Core 裂固 2 じょう 漢 a. GAMI 3 ミステリオ ACE 4 BASE DOTAMA 5 CIMA FORK ICE BAHN 6 ID 崇勲 7 9for 輪入道 8 SAM 呂布カルマ 9 peko R-指定 Creepy Nuts 10 晋平太 般若• Rec9「BATTLE OF BLACK MONSTER 団体戦」Rec8に引き続き「ブラックモンスター」10人と「ダンジョンモンスター」10人による対抗戦の第二弾。 10人を下記の4グループに分け、2on2・2on3・3on3での総当たり戦を行い全16試合の勝数が多いチームの勝利。 バトルは8小節3ターンの1ROUNDのみで、先攻後攻は代表者によるジャンケンで勝ったほうが選択する。 結果、ダンジョンモンスターが9勝、ブラックモンスターが7勝で、勝ち抜き戦に引き続きダンジョンモンスターが勝利した。 出場者・チーム編成 BLACK MONSTER DUNGEON MONSTER じょう・Novel Core・9for 裂固・輪入道・ACE SAM・ID DOTAMA・ 晋平太・peko R-指定・呂布カルマ ミステリオ・BASE・CIMA FORK・般若・漢 a. GAMI• Rec9-6「ラスボス般若 」 Rec9-5のエンディングにて般若が約3年半務めたラスボスを降板することを発表。 後継者に指名した R-指定と最後のバトルを行った。 対戦は基本ルールと同様に8小節2ターンの3本勝負。 ROUND1で般若がクリティカルヒットで勝利したものの審査員のいとうせいこうらの提言により特別ルールとして試合を続行。 ROUND2はR-指定がクリティカルヒットを返し、ROUND3は「審査を聞くのは野暮」として勝敗を決めない形での幕引きとなった。 バトルの先攻後攻は3本とも般若が先攻を選択した。 6th season [ ] 新たなラスボスにR-指定 Creepy Nuts が就任。 Rec1「BATTLE OF MONSTER維新軍」「モンスター維新軍」9人 と「ダンジョンモンスター」8人 による対抗戦。 ルールは5th season Rec8と同様のシングルマッチによる勝ち抜き式だがダンジョンモンスター側は1人少ない状態で戦うハンデ戦。 なお、当初は2代目6人+R指定の7人がダンジョンモンスターとされていたが、10th battleにおいてZeebraが「次のダンジョンモンスターはこいつだ!」とサイプレス上野を指名し、結果的に8人が参加する形となった。 ダンジョンモンスターが7人目で維新軍を全滅させ、ダンジョンモンスターの勝利となった。 出場順番 順番 MONSTER維新軍 DUNGEON MONSTER 1 Dragon One 崇勲 2 HARDY 裂固 3 T-TANGG ACE 4 ONE a. 赤い稲妻 R-指定 Creepy Nuts 9 NAIKA MC• Rec2「BATTLE OF MONSTER維新軍 団体戦」5th seasonの「BATTLE OF BLACK MONSTER」と同じく勝ち抜き戦の後に団体戦を開催。 「モンスター維新軍」とサイプレス上野、DOTAMAの2人を加えた「ダンジョンモンスター」9人を下記の4グループに分け、2on2・2on3・3on3での総当たり戦を行い全16試合の勝数が多いチームの勝利。 ルールは5th season Rec9と同様。 両軍ともに8勝8敗となり、両チームが任意のグループを1組ずつ再編成し「優勝決定戦」を行った(モンスター維新軍:T-TANGG・、ダンジョンモンスター:R-指定・FORK・呂布カルマ)結果、ダンジョンモンスターが勝利。 この収録のエンディングにて2代目モンスターの卒業が発表された。 赤い稲妻 輪入道・裂固 歩歩・NAIKA MC FORK ICE BAHN ・サイプレス上野 ・ELIONE R-指定 Creepy Nuts ・DOTAMA 7th season [ ] モンスターの一部入れ替えが行われ、「3代目モンスター」となった ラスボスのR-指定、2代目モンスター勝率上位2名の呂布カルマ・FORKは続投。 また番組ロゴやテロップなどの演出がリニューアルされた。 Rec1「3代目モンスター決定戦」3代目モンスターの6人中未定となっている1枠をトーナメント戦によって決定する。 出場者は2代目モンスターの ACE、崇勲、裂固、輪入道、ブラックモンスターより じょう、peko、モンスター維新軍より TK da 黒ぶち、T-TANGG。 予選および準決勝は8小節3ターンの3本勝負、決勝戦は5本勝負になり3本先取(もしくは3本取られる前にクリティカルで勝利)した方の勝利。 また、先攻後攻はジャンケンで勝ったほうに選択権が与えられ、以降は前ラウンドの先攻だったほうに与えられる。 結果、 TK da 黒ぶちが決勝戦で輪入道に勝利し3代目モンスターに選出されることとなった。 Rec2より約8ヶ月ぶりにチャレンジャーがモンスター5人抜きを目指す従来の形式で実施。 バトルのルールが大幅に改変された。 変更点を以下に示す。 バトルビートのとTURN(小節数)は、各ラウンドの開始前にチャレンジャーが回す 「ダンジョンルーレット」により決定される(下表のBPM 4種類、TURN 5種類の16通りの組み合わせのいずれか)。 チャレンジャーには挑戦前に3枚の「チャンスカード」が与えられ、任意のラウンドの開始前に使用できる。 BEAT:1ラウンドに限り、ダンジョンルーレットの「BPM」の出目を指定できる。 TURN:1ラウンドに限り、ダンジョンルーレットの「TURN」の出目を指定できる。 CHANGE:対戦するモンスターを変更することができる。 ROUND1開始前にのみ使用でき、対戦相手を指名することはできない。 出演 [ ] メインMC・オーガナイザー [ ]• 進行 [ ]• 初代モンスター。 番組降板後、4th seaseonのRec5-4より番組ナレーションを担当し(番組当初より進行・ナレーションを務めていたUZIの降板に伴う代役。 5th season Rec8まで)、5th seasonより正式な2代目進行役として出演。 ナレーション [ ]• - 5th season Rec9より担当。 3代目モンスター [ ]• - 5th seasonで「ブラックモンスター」として出演。 ERONE()- 6th seasonまで審査員を担当。 JUMBO MAATCH()• - 2代目モンスターから続投。 - 2代目モンスターから続投。 - 6th seasonで「モンスター維新軍」として出演。 「3代目モンスター決定戦」勝者。 7th season Rec1から番組に出演する凄腕ラッパー。 番組収録中は「モンスタールーム」と呼ばれる部屋で待機しており、収録中に頻繁に中継が繋がる。 ラスボス [ ]• 最終戦のみに登場するモンスター。 6th seasonより2代目に就任。 番組初回から3rd seasonまで初代モンスターとして出演していた。 審査員 [ ]• - 7th seasonより。 3rd seasonまでモンスターを担当。 、違反容疑でに現行犯されていたことが同月7日に発覚した ことを受けて、同月12日放送回から出演を見送り。 ゲスト審査員 [ ] 1st seasonで晋平太が審査員を降板して以降、その席にはゲスト審査員を置くようになった。 Recごとに毎回ゲスト審査員を招いている。 - second season Rec1• - second season Rec2• - second season Rec3• 太華- Monsters War• - second season Rec4、東西! 口迫歌合戦• MC正社員 - SUMMER BOMBスペシャル企画、東西! 口迫歌合戦• GOCCI - third season Rec1• - third season Rec2• 掌幻 - third season Rec2• YOWTH - 東西! 口迫歌合戦• カルデラビスタ - 3rd season Rec3• Q()- 3rd seadon Rec4• - 3rd season Rec5• - 3rd season Rec6• - 3rd season Rec7• KEITA - 4th season Rec1• Masta Simon - 4th season Rec2• cherry chill will. - 4th season Rec3• - 4th season Rec4• - 4th season Rec5• HORIE - Monsters War 2017• - 4th season Rec6• - 5th season Rec1• - 5th season Rec2• MASAKI - 5th season Rec3• - 5th season Rec4• - 5th season Rec5• DJ YANATAKE - 5th season Rec6• - 5th season Rec7• - 5th season Rec7• AKTION a. - 有名人が監督 プロラッパーチームを作ろう! 悶絶のガチバトルSP• 八文字 - 5th season Rec8-1~Rec8-4• - 5th season Rec8-5~Rec8-8• DJ TY-KOH - 5th season Rec9• - 6th season Rec1• 荏開津広 - 6th season Rec2• - 7th season Rec1• - 7th season Rec2• DJ KENBO- 7th season Rec3• HUNGER- 7th season Rec4• 呼煙魔- 7th season Rec5 DJ [ ]• 試合中のバトルビートを担当している。 4th seasonから番組に出演している。 過去の出演者 [ ] 司会進行・ナレーション [ ]• 1st seasonから、4th season Rec6まで出演。 番組初回より進行を務めていたが、に大麻取締法違反で現行犯逮捕されていたことが発覚したため降板。 番組では1月17日に放送予定だった回を総集編に差し替え。 番組冒頭には「番組内容を変更してお送りしています」のテロップが表示され、ナレーションを含むUZIの音声をカットし放送した。 その翌週からの収録分はナレーションに代役を立て、UZIの姿が映らないような編集をした上で放送されている。 初代モンスター [ ]• R-指定 Creepy Nuts• 漢 a. GAMI• サイプレス上野• - 2nd seasonから参加• - 2nd seasonから参加 番組初回から3rd seasonまで番組に出演していた凄腕ラッパー。 3rd seasonをラストに全員卒業。 4th seasonの最初に『MONSTER卒業式』が行われた。 2代目モンスター [ ]• FORK ICE BAHN• 4th seasonから番組に出演していた凄腕ラッパー。 6th season Rec2をラストに卒業。 その後、戦績上位2名の呂布カルマとFORKは「3代目モンスター」として続投し、残り4名は「3代目モンスター決定戦」トーナメントに参加。 ラスボス• 5TH BATTLEのみに登場する。 他のモンスターとは区別されており、待機場所もモンスタールームとは別の「般若ルーム」と呼ばれる部屋となっている。 番組内では、基本的にバトル以外では喋らず、謎の通訳・山下新治 を介してコメントを発表したり、寸劇を行ったりする。 ただし、般若が他のキャラクターに扮しているときは発言することもある。 番組初回から出演し5th seasonをラストに卒業。 審査員 [ ]• 1st seasonのみ審査員として出演。 番組内でチャレンジャーとしての挑戦を宣言して番組降板 実際は共演していた漢 a. a GAMI、般若とのいざこざが原因と考えられる。 3rd seasonのRec7に出演して、ラスボス般若を撃破し番組初の100万円獲得者となった。 DJ [ ]• DJ SN-Z() 1st seasonから3rd seasonまで試合中のバトルビートを担当していたDJ。 配信 [ ]• 番組初期は全ての放送回がにて配信されていた。 テレビ番組が公式にyoutubeで配信されるのは極めて異例であったが、権利許諾の負荷を理由に2016年5月5日に配信終了した(最新回の第30回のみ2016年5月10日で配信終了)。 第29回よりにて配信が開始。 2017年5月まではバラエティチャンネルで配信されていたが、チャンネル廃止に伴い現在はAbemaSPECIALチャンネルに移行。 第82回よりAbemaTV内機能にてが開始。 最新回が無料で視聴できるほか、過去の放送回も全て配信される (前述の理由に伴い、現在は第134回以前の配信を停止している。 ほか、2019年1月に発生したSIMON JAPの不祥事を受け、当人の出演回が一時配信停止されていた)。 放送リスト [ ] 太字はそのRecで般若を倒し完全制覇したチャレンジャー。 レギュラー放送 [ ] 回 Rec 放送日 チャレンジャー ゲストライブ 隠れモンスター 備考 1 Rec1-1 Dragon One 2 Rec1-2 LEON a. 赤い稲妻、HIDE、焚巻 8 Rec2-4 焚巻 9 Rec2-5 10 Rec3-1 Lick-G、BALA a. SHIBAKEN ISH-ONE 11 Rec3-2 黄猿、ENEMY、掌幻 OMSB 12 Rec3-3 掌幻 ERONE 13 Rec3-4 UZI 14 Rec4-1 RACK、TKda黒ぶち Dragon One 15 Rec4-2 TKda黒ぶち、言xTHEANSWER ACE 16 Rec4-3 D. Q 21 Rec5-3 Mr. 赤い稲妻 feat. SQUEZ SALU 31 Rec1-3 USU a. SQUEZ、句潤、崇勲 USU a. 赤い稲妻、じょう) 掌幻 59 Rec2-3 TEAM ニガマムシ JAGGLA 輪入道 60 Rec2-4 B. TAKASE、歩歩、CIMA) Cherry Brown ACE Dragon One 68 Rec3-5 TEAM 関西ローカル TEAM 神奈川U-20(ENEMY、T-Tongue、MASA) SKY-HI 69 Rec4-1 TEAM NGT3(USU a. SHIBAKEN、SHIN、aoringo) 十影 DARTHREIDER 82 Rec6-3 TEAM スーサイダーズ(MEGA-G、スナフキン、Lick-G) Re-lax feat. MARS DARTHREIDER 83 Rec6-4 TEAM 渋谷サイファー(ACE、掌幻、音) Blahrmy DARTHREIDER 84 Rec7-1 TEAM 戦極ライマーズ(MC KUREI、SAM、9for) 漢 a. GAMI TKda黒ぶち 85 Rec7-2 HI-KING TAKASE 86 Rec7-3 TEAM アマチュアクルー(peko、ふぁんく、K-razy) TEAM 根深い人(NONKEY、KMC、たまちゃん) 【シングル戦】 晋平太 87 Rec7-4 【シングル戦】 晋平太 RYUZO 88 Rec7-5 89 Rec7-6 Dungeon Monsters 90 Rec7-7 Leon a. B a. 赤い稲妻 十影feat. 赤い稲妻 裂固 133 Rec2-5 kZm 134 Rec3-1 T-Pablow DOTAMA 初代モンスター vs 2代目モンスター 135 Rec3-2 ELIONE 136 Rec3-3 CHICO CARLITO、DOTAMA 137 Rec3-4 漢 a. GAMI 138 Rec3-5 KIKUMARU 139 Rec3-6 サイプレス上野、R-指定 Leon a. ACE COOL 171 Rec8-6 SAM 輪入道 172 Rec8-7 peko TAKUMA THE GREAT 173 Rec8-8 晋平太 餓鬼レンジャー 174 Rec9-1 【BATTLE OF BLACK MONSTER 団体戦】 1st BATTLE ~ 3rd BATTLE 黄猿 BATTLE OF BLACK MONSTER 団体戦 175 Rec9-2 4th BATTLE ~ 6th BATTLE DJ KEN KANEKO feat. 赤い稲妻 OZworld a. 赤い稲妻、NAIKA MC 崇勲 feat. CHICO CARLITO 189 Rec2-1 【BATTLE OF MONSTER維新軍 団体戦】 1st BATTLE ~ 3rd BATTLE サイプレス上野とロベルト吉野 feat. KEN THE 390 BATTLE OF MONSTER維新軍 団体戦 190 Rec2-2 4th BATTLE ~ 7th BATTLE BSC 191 Rec2-3 8th BATTLE ~ 11th BATTLE Vikn、Omen44、Nipps feat. Zeebra 199 Rec2-1 ベル Young Ujihara 200 Rec2-2 FRANKEN、しぇん DJ HOKUTO feat. SPHERE of INFLUENCE 201 Rec2-3 PONEY J-REXXX 202 Rec2-4 BALA a. SBKN BSC 203 Rec2-5 204 Rec2-6 AKLO 205 Rec2-7 BALA a. 口迫歌合戦 2016年 20:00 - 23:45 AKLO、、、ANARCHY Monsters War 2017 2017年 20:00 - 翌0:00 、 feat. ERONE, FORK, 裂固, Mr. Monsters War [ ] 2016年7月3日配信。 通常放送での1対1のMCバトルとは異なり、3人1チームの団体戦で行われた。 チームはフリースタイルダンジョンのラスボス・般若を除いたモンスター6人がリーダーとなり、過去に出場したチャレンジャー達が加わった編成となっている。 過去に出場したチャレンジャーは過去の放送で1ST BATTLEを制した者を選抜した。 チームのメンバーは大会前にモンスター達の間で行われたにて決定した。 なおGADOROが選抜されていたものの出場を棄権したため、代わりにsecond seasonにて1勝以上しているHIDADDYが選ばれている。 出場者・チーム編成 [ ] Aブロック TEAM T-PABLOW TEAM 漢 a. GAMI TEAM DOTAMA T-PABLOW 漢 a. GAMI DOTAMA TKda黒ぶち CIMA 掌幻 USU a. SQUEZ SALVADOR Dragon One Bブロック TEAM CHICO CARLITO TEAM サイプレス上野 TEAM R-指定 CHICO CARLITO サイプレス上野 R-指定 D. S 崇勲 KOPERU 焚巻 押忍マン HIDADDY 詳細 [ ] 6つのチームがAブロックとBブロックの2つに分かれ総当たりをし、それぞれ1位のチームが決勝に進出。 優勝チームには賞金100万円が与えられる。 判定は通常放送と同じく5人の審査員の多数決よりに決まる。 審査員は本放送レギュラーの4人に「As One」主催のを加えた5人が務めた。 対戦ルールは8小節3ターンの3本勝負。 2本先取で勝利。 ただし、判定が全員一致するとクリティカルヒットとなり、その時点で勝利が確定。 団体戦なので1人で対決しても3人で対決してもかまわない。 先攻後攻はチームのリーダーので決まり、以後ラウンド毎に逆となる。 結果、Aブロックからは2勝で TEAM DOTAMAが、全チームが1勝1敗で並んだBブロックからは平均獲得ポイントでの判定の末 TEAM R-指定が勝ち上がった。 決勝では第2ラウンドで TEAM DOTAMAがクリティカルヒットを決め優勝、賞金100万円を獲得した。 番組のラストは出演者総出 によると「」「一網打尽」の歌唱が行われた。 最終的な番組の視聴数は138万に上った。 口迫歌合戦 [ ] 2016年12月31日配信。 タイトルは同時間帯に地上波のテレビ・ラジオにて放送されるに由来する。 モンスターや過去に出場したチャレンジャー、審査員などから総勢20人の強豪ラッパーが集結し、東軍と西軍に分かれバトルを繰り広げる。 優勝チームには賞金300万円が贈られる。 赤い稲妻 漢 a. GAMI R-指定 ERONE KEN THE 390 サイプレス上野 押忍マン GADORO SIMON JAP 崇勲 KOPERU CIMA T-PABLOW DOTAMA じょう CHICO CARLITO Lick-G 輪入道 HIDDADY 呂布カルマ 五十音順。 SIMON JAPと 呂布カルマが番組初参戦(ただしSIMON JAPはゲスト審査員として過去に出演)。 対戦カード [ ] 東軍 VS 西軍。 赤い稲妻 VS じょう 第7試合:KEN THE 390 VS ERONE 第8試合:SIMON JAP VS GADORO 第9試合:漢 a. 詳細 [ ] すべて1on1でのワンマッチ制。 各試合における審査員からの得票数がチームのポイントとなり、10試合での合計ポイントにより優勝が決まる。 バトルは8小節・2ターンの3本勝負。 先行後攻はROUND1のみじゃんけんで決まり、以降は直前のROUNDを落とした側が選択できる。 審査員は本放送レギュラーの4人に加え、GUEST審査員としてMC正社員、YOWTH、DARTHREIDERの3名が持ち回りで務めた(審査員であるKEN THE 390とERONEの試合が組まれていたため)。 結果、10試合での総合得点は東軍67ポイント、西軍73ポイントとなり 西軍が優勝を果たした(勝数は両軍とも5勝5敗、クリティカルヒットも両軍3回ずつだった)。 第9戦終了の時点で両軍の差は僅か1ポイントであり、「因縁の対決」と銘打たれた最終戦でR-指定がDOTAMAを下し優勝を決めた形となった。 ラストにはふたたび出演者総出のサイファー が行われ、Zeebraによる審査員と全出場者紹介で番組は締めくくられた。 最終的な視聴数は340万に上り、当時のabemaTVの歴代最多記録を更新した。 Monsters War 2017 [ ] 2017年12月30日配信。 サブタイトルは 「お前ら時代にしてる場合じゃねぇぞ!全員ブッ潰してやるスペシャル」。 2代目モンスター6人がチームリーダーとなる3人一組チームでの団体戦。 メンバーは「初代モンスター」6人と、過去の番組の出演者から選抜された「凄腕ラッパー」6人から各1名ずつドラフト会議にて決定される。 出場者・チーム編成 [ ] Aブロック TEAM 崇勲 TEAM 輪入道 TEAM FORK 崇勲 輪入道 FORK ICE BAHN CHICO CARLITO DOTAMA サイプレス上野 NAIKA MC MU-TON SIMON JAP Bブロック TEAM 裂固 TEAM ACE TEAM 呂布カルマ 裂固 ACE 呂布カルマ T-Pablow 漢 a. GAMI R-指定 じょう TKda黒ぶち 晋平太 詳細 [ ] 6つのチームがAブロックとBブロックの2つに分かれ総当たりをし、それぞれ1位のチームが決勝に進出。 優勝チームには賞金300万円が与えられる他、審査員の協議により決定されるMVPには100万円が与えられる。 対戦ルールは8小節3ターンの3本勝負。 2本先取で勝利。 通常の放送とは異なりクリティカルヒットは無し。 審査員の得票数がチームのポイントとなり、 最も獲得ポイントが多かったチームが決勝進出。 2ラウンドで決着が付いた場合はROUND3のポイントは勝利チームに3点、敗北チームに2点が振り分けられる。 先攻後攻はチームのリーダーのじゃんけんで決まり、以降は直前のROUNDを落とした側が選択できる。 結果、Aブロックからは TEAM 輪入道、Bブロックからは TEAM 呂布カルマがそれぞれ2勝かつポイント最多で勝ち抜け。 決勝では TEAM 輪入道が2本連取で優勝を決め、賞金300万円を獲得した。 MVP賞は 輪入道。 番組のラストは出演者総出 のサイファーで締めくくられた。 総視聴数は280万。 フリースタイルダンジョンPresents 有名人が監督プロラッパーチームを作ろう!悶絶のガチバトルSP [ ] 2019年1月2日、20時よりAbema SPECIALで配信。 モンスターラッパーが、、、4人が監督を務めるチームにそれぞれ分かれ、フリースタイルバトルで団体戦を行う。 メンバーは2代目モンスター6人、初代モンスター3人(漢 a. GAMI、R-指定、DOTAMA)、選抜ラッパー3人(じょう、SIMON JAP、HARDY)の計12名から各3名を監督によるドラフトにより選抜。 出場者・チーム編成 [ ] TEAM JESSE TEAM 渡部 TEAM 品川 TEAM ANARCHY 裂固 R-指定 Creepy Nuts FORK ICE BAHN 呂布カルマ SIMON JAP 輪入道 DOTAMA 漢 a. GAMI HARDY じょう 崇勲 ACE 詳細 [ ] 4チームによる総当たり戦。 バトルは8小節3ターン制での1on1で、通常回とは異なり1ラウンドで終了。 勝者はそのまま次の対戦相手と連戦する方式で、相手チームを3人全滅させた側の勝利。 監督は先鋒・中堅・大将の登場順の決定および先攻後攻の選択権を賭けてのじゃんけんを行う。 優勝チームには賞金300万円が与えられる他、審査員の協議により決定されるMVPには100万円が与えられる。 結果、TEAM渡部、TEAM品川、TEAM ANARCHYが2勝ずつで並び、3チームによる1戦ずつの延長戦を実施。 再び1勝ずつで並んだため、延長戦での審査員からの獲得票数の合計の差で TEAM ANARCHYが優勝を果たした。 またMVPは6戦5勝の成績を収め、かつ今大会唯一の3人抜きを果たした 崇勲が受賞。 総視聴数は約220万(Abema SPECIALチャンネル経由での120万、HIPHOPチャンネル経由での100万を合算した値)。 フリースタイル Monsters War 2020 令和までお待たせしすぎたかもしれませんSP [ ] 2020年1月2日、20時より配信。 メンバーは3代目モンスターから6人、初代、2代目モンスターから3人 DOTAMA、輪入道、裂固 、2年ぶりの復活となるUZI、そしてハイスクールモンスター5人 ベル、Fuma no KTR、龍鬼、MCリトル、S-Kaine の計15名から各3名を監督によるドラフトにより選抜。 8小節2ターン制の3本勝負。 2本先取で勝利。 通常の放送と異なクリティカルヒットは無し。 監督はバトル毎に選出する人数 1〜3人 及びメンバーを決定する。 優勝チームには300万円が与えられる。 結果、最終バトルでMCリトル TEAM ブラックカンパニー がTKda黒ぶち TEAM 竹中直人 を下し、 TEAM ブラックカンパニーが3勝を決めて優勝を果たした。 ラストには出演者総出のサイファーが行われた。 スピンオフ番組 [ ] ハイスクールダンジョン [ ] 2020年2月28日から、AbemaTVのAbemaSPECIALチャンネルにて、本番組のスピンオフ番組『 』( HIGH SCHOOL DUNGEON ; HSDGN)が配信開始された。 タイトル通り、日本全国の高校生ラッパーが「ハイスクールモンスター」とフリースタイルで対決する。 基本的な対戦ルールは『フリースタイルダンジョン』を踏襲している。 ラスボス撃破の賞金は30万円で、本家『フリースタイルダンジョン』への出場権も獲得する。 詳細は「」を参照 挿入歌 [ ]• 「So What'cha Want」(1st-3rd season チャレンジャー紹介、Abema・Youtube配信版は異なる)• 「」(1st-3rd season モンスター紹介、Abema・Youtube配信版は異なる)• 「Same Ol'」(隠れモンスター紹介、Abema・Youtube配信版は異なる)• UZI「Knock Out feat. ZEEBRA」(4th season チャレンジャー紹介)• サイプレス上野とロベルト吉野「ぶっかます」(4th season- チャレンジャー紹介)• ACE「com on! feat. 般若, Zeebra」(4th season- モンスター紹介)• Zeebra「Bring It Back」(first seasonおよび特別編オープニング)• 「Drop The Bomb」(2nd-3rd season オープニング)• Dungeon Monster「」(6th season- オープニング、他番組各所で使用)• 「」(ラスボスルーム中継)• feat. 「」 2015年9月30日~2016年4月6日• SKY-HI「」(2016年4月13日~2016年10月5日)• SKY-HI「」(2016年10月12日~2017年11月21日)• 「」(2017年11月28日~2019年5月29日)• 「」(2019年6月5日~) CD [ ] 発売日 タイトル 規格品番 収録曲 備考 1 フリースタイルダンジョン ORIGINAL SOUNDTRACK GMCD-005• Make Some Noise feat. 朧月~三つ巴~ feat. GAMI• はいしんだ feat. RUN AND GUN feat. LEON a. 韻 feat. 2 GMCD-007• (Album Edit)• Yellow Pato、Benjazzy• feat. 般若、Zeebra• 漢 a. Dungeon Monsters 枚数 発売日 タイトル 販売形態 レーベル 1 2017年6月7日 、 スタッフ [ ]• 企画協力:• 構成:カツオ• TD:日高朋弘• CAM:中島大樹、浦谷清顕、落合勝芳• VE:大井剛、石田崇• 美術:村上輝彦• デザイン:秋元博• 美術進行:野口香織• 装置:野間恵美子• 大道具:作田慎之介• 特効:吉川剛史• メイク:MARVEE• 編集:村田清和• MA:谷澤宗明• 音効:高島慎太郎• CG:大森清一郎• 編成:小古山拓矢• 宣伝:佐々木智世• 営業:西山幸彦• 総合ビジネス:吉田拓海• 技術協力:J-crew、• 美術協力:、、、東京特殊効果、ワンダーライト• 音楽協力:、• 映像提供:、、、罵倒 MCBATTLE• AD:川崎一輝、矢野清楓• ディレクター:吉田真人、肥後智一• 演出:岡田純一()• AP:伊東愛• プロデューサー:三浦康雄(テレビ朝日)、山口一美(MMJ)、坂井良美(MMJ)• 制作:、 その他、放送作家・が"36"名義で監修を行っていることが明かされている。 過去のスタッフ [ ]• 編成:高崎壮太• 宣伝:井上恵莉子• 営業:小俣貴史• 総合ビジネス:北野雄司• プロデューサー:大沢解都(テレビ朝日) 脚注 [ ] []• 日刊サイゾー 2016年1月12日. 2018年3月5日閲覧。 音楽ナタリー 2016年2月23日. 2018年3月5日閲覧。 Real Sound 2016年5月8日. 2018年3月5日閲覧。 CREATIVE VILLAGE 2017年12月12日. 2018年3月5日閲覧。 日刊サイゾー 2016年1月12日. 2018年3月5日閲覧。 J-CASTニュース. 2020年6月24日. 2020年6月25日閲覧。 KAI-YOU. net 株式会社カイユウ. 2020年6月24日. 2020年6月25日閲覧。 T-Pablow、サイプレス上野、漢 a. GAMI、R-指定• CHICO CARLITO、DOTAMAが追加• ID、SAM、CIMA、じょう、晋平太、9for、Novel Core、BASE、peko、ミステリオ(五十音順)。 BASEのみ番組初登場。 赤い稲妻、TKda黒ぶち、T-TANGG、Dragon One、NAIKA MC、HARDY、ふぁんく、歩歩(五十音順)。 本来はDOTAMAが参加する予定だったが喉の不調のため欠席。 なお、漢a. GAMIはRec9-3でのCIMA戦後にバトル引退を公言しているため参加しなかった。 前者のバトルでは呂布カルマがクリティカルで勝利したが、「自分のミスで1バース目8小節しかやっていないので可哀想」という呂布カルマのコメントにより特例としてROUND2が行われ、この試合も呂布カルマがクリティカルで勝利した。 Inc, Natasha. 音楽ナタリー. 2019年4月13日閲覧。 読売新聞オンライン 2020年5月8日. 2020年5月13日閲覧。 スポニチアネックス 2020年5月12日. 2020年5月13日閲覧。 正体はACE。 1:20 - 1:24に『 初戦! 』を放送するため、4分繰り下げて放送(1:30 - 2:00)。 この回よりバトル中に使用されているトラック名が表記されるようになる。 1:20 - 1:25に『羽生結弦!! ニッポン新世代! で世界一へ! 』放送のため、5分繰り下げて放送(1:31 - 2:01)。 スペシャル〜』を放送するため、3分繰り下げて放送(1:29 - 1:59)。 1:20 - 1:23に『日曜夜は人気バラエティ豪華2本立て! 、日曜スペシャル』を放送するため、3分繰り下げて放送(1:29 - 1:59)。 この回より晋平太が「チャレンジャーとして挑戦したい」との理由で降板。 以降Rec毎にゲスト審査員が出演するようになる。 この回より収録会場が有楽町のから新木場のに変更。 通常のゲストライブに加え、ヒップホップブームに対しての危機感を語ったR-指定によるMCと、その思いを綴った楽曲「未来予想図」がフルコーラスで放送された。 TEAM CINDERELLA MC'sは初のフィメールラッパーのチャレンジャー。 番組後半にて、既にCreepy Nutsとしてメジャーデビューを発表したR-指定と併せる形でサイプレス上野のメジャーデビューが発表された。 元審査員。 1stステージの挑戦前に中継にて般若が登場し、「オリジナルメンバーで行く」と異例のコメント及び対戦モンスターの予告を行った。 番組後半にモンスター7人による楽曲「MONSTER VISION」のPVがフルサイズで放送された。 放送内容の一部(魅RIンの1st STAGE ROUND1の審査結果を表示するテロップ、およびROUND2ビート曲のタイトル)に誤表記があり、後日番組HPにて訂正された。 Abemaビデオでは修正されたものが配信されている。 番組初の地上波1時間スペシャル(2:15 - 3:09の54分間)。 2017年8月にAbemaTVにて配信された「Zeebra厳選フリースタイルダンジョン3rd season神回BEST10」の再編集版。 UZIの逮捕による差し替え放送。 ゲストライブのみ予定通り放送。 番組冒頭に、UZIの逮捕についてZeebraからの謝罪のコメント(5th season Rec1にて収録)が放送された。 またこの回より、これまでUZIが担当していた進行をZeebraのナレーションに差し替えて放送。 Rec3は初代モンスター、Rec8はブラックモンスター• ラスボスの般若を含む、全ての試合をクリティカルヒットで勝利しての制覇。 フリースタイルまたは音源のバトルで優勝経験のある計5人がチャレンジャーとして出場• 「BAZOOKA!!! 高校生RAP選手権」に出場経験のある計6人がチャレンジャーとして出場• 「SUMMER BOMB 2018」で行われた予選大会のBEST4と審査員特別賞を受賞した計5人がチャレンジャーとして登場。 2回目の地上波1時間スペシャル放送(2:05 - 3:00)。 5th season Rec3-8のライブを再放送• Rec1はMONSTER維新軍• 出場者全員に加え、Zeebra、UZI、いとうせいこう、ERONE、KEN THE 390、SKY-HI、ACE、般若、ビートボックスで太華が参加。 出場者全員に加え、Zeebra、UZI、DARTHREIDER、ACE、般若と観覧ゲストのが参加した。 なお、3ラウンドの判定が「5-0」「2-3」「2-3」になった時など試合に敗北してもポイント数で上回るケースがあるため、ルール上は1勝や0勝でも勝ち抜けが可能な場合がある。 T-Pablowを除く出場者全員に加えてZeebla、UZI、ERONE、KEN THE 390、般若、ライブゲストからMr. Qが参加。 東京ニュース通信社「TOKYO NEWS MOOK AbemaTV Bros. 」2016年12月25日発行25頁• ranking. abema. 2019年1月11日閲覧。 5th season Rec7より再使用• Amebreak[アメブレイク]. 2017年6月7日. 2017年6月20日閲覧。 関連項目 [ ]• - first season Rec1からsecond season Rec1の収録場所となっているクラブハウス。 - 番組タイトルでもある楽曲「フリースタイルダンジョン」が収録されたアルバム。 番組内でも使用されている。 - Second season Rec2からの収録場所。 - AbemaTVで配信されている派生番組。 - フリースタイルバトルをメディアで取り入れた先駆けとなるテレビ企画。 パロディ• - 「リリックにかける! 芸人スタイルダンジョン」• - 「フリースタイル・ミノリン!! 」 外部リンク [ ]• 前番組 番組名 次番組• EstaesMAYA! 地球体感テレビDトリップ• (月・火曜日の第1部の前)• (・以外の金曜版第1部時間帯)• (関西での第1部時間帯)• (関西での金曜版第1部時間帯)• ドラマランド11• (金曜版の第2部時間帯)• (金曜版の第3部時間帯)• (金曜版の第3部時間帯)• (第1部と第2部の間)• (第2部・第3部時間帯)• (第4部の前、土曜未明のみ4部時間帯終了後、毎月最終金曜日の翌日未明は放送なし)• (毎月最終最終金曜の翌日未明の金曜版の第4部時間帯)• (毎月金曜金曜日の翌日未明・早朝の金曜版の第4部時間帯以降)• (新作のみでの水曜版第1部時間帯、それ以外は「Classic」として水曜版第2部時間帯に放送)• (北海道テレビ)• (での第2部時間帯) 関連項目.

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