ファクトリー カフェ。 ファクトリーカフェ − 大阪・梅田でパン食べ放題ランチ!並ぶ価値アリのたくさんの種類のパン

ファクトリーカフェ|ブルーベリーファクトリー岐阜

ファクトリー カフェ

こんにちは友幸()です。 今回の食べ放題は梅田に行ってきたよ。 行ってきたのはファクトリーカフェというお店。 ランチにパン食べ放題がついてくるよ。 茶屋町にあるお店で梅田駅の北側、カッパ横丁の先にある。 外観はおしゃれな、古木で統一されており、おしゃれ感満載のカフェである。 それではいってみよう。 ファクトリーカフェのランチの料金 ファクトリーカフェで提供される料理は下記の通りになる。 メイン料理• 自家製キッシュorバーニャカウダ• パン食べ放題(ビュッフェ)• ドリンク飲み放題(ビュッフェ) また、ファクトリーカフェのランチのメイン料金は下記のとおり。 あったか具たくさんスープランチ 平日1000円 土日祝1200円• パスタランチ 平日1200円 土日祝1400円• ゴボウ、レンコンのヘルシーハンバーグランチ 平日1300円 土日祝1500円• 週替りメインランチ(肉や魚など) 平日1300円 土日祝1500円 平日に比べて、土日祝日は200円高くなるよ。 時間制限はなし。 ゆっくり滞在することができる。 ファクトリーカフェに並ぶ わたしは休日の12時前にファクトリーカフェに到着したが、1時間くらい並ばないと入ることができなかった。 つまりめちゃくちゃ並ばないと入れない。 ランチは予約は受け付けていないので、早めに入りたいのであれば、開店する11時前に並ぶのが良さそうである。 入店する順番が近づくと、メインメニューを何にするかを聞かれる。 わたしは、メインをスープにして、バーニャカウダとキッシュは、キッシュを注文したよ。 店内もおしゃれ。 ウェイターの店員さんは白Tシャツに黒いジャケットを着ているよ。 パン食べ放題のコーナーの写真を撮っていないが、店内の真ん中あたりにパンが置いてある。 店内は結構広いので案内された場所によっては、パンを取りに行くのが遠い。 わたしはパン食べ放題のコーナーの近くに案内されたので、手軽に料理をとることができたよ。 ファクトリーカフェのランチ キッシュ 席に着くとすぐにキッシュが届けられる。 水菜が添えられており、見た目がおしゃれ。 キッシュといっても、具材によって色々な味があるが、このキッシュはシンプルな卵とクリームで作ってあるキッシュ。 玉ねぎが間にはさんであって、野菜の甘みがある。 パイ生地の外側部分はサクサクしていて、内側はしっとりとしている。 ナイフで力を入れずに切ることができるよ。 ファクトリーカフェのランチ パン食べ放題 メインのスープが届く間に、パンの食べ放題をいただくことにする。 全て一口大に切ってある。 最初にとってきたのは• ミルクパン• ゼッポリーニ• トマトパン• ロールパン• カレーパン である。 ドリンクはアップルジュースをとってきた。 ミルクパンは食パンのような見た目だが、名前の通りミルクが含まれているのため、しっとりしていて、甘みがある。 ゼッポリーニは外はカリッとしていて、中はもっちりしている揚げパン。 青のりが入っている場合が多いが、ファクトリーカフェでは何も入っていない。 感じとしてはフランスパンを小さくして、中をモッチリした感じ。 カレーパンは油っぽくはなく、カレーの味もしっかりついているが、個人的には後から紹介するナンのほうがおすすめ。 ロールパンやトマトパンは、悪くはないが、他にもいろいろなパンがあるので、どうせならそちらを食べたほうがいいのではないだろうか。 ファクトリーカフェのランチ パン食べ放題2 続いてパン食べ放題2皿目。 チョリソー• 明太子ポテトサラダ• エビフライ• テリヤキチキン• 生ハム• サーモン となっている。 パンの間に惣菜を挟んだパンが並んでいる。 残念ながら、パン自体は全体的にパサパサしている印象だった。 一番下のパンがエビフライ。 タルタルソースがあったらうれしかったかも。 ディップソースがあるので、それをつけるという手もある。 まぁ普通に美味しい。 その上がサーモンなのだが、食べてみても最初はなんだが分からなかった。 パンに比べて具の量が少ないためである。 ハムの挟んであるパンも同様である。 エビフライの隣が照り焼きチキン。 見た目はツナのように見えるが、食べてみると味はチキンである。 照り焼きの味はそこまで強くはなく抑え目になっている。 チョリソーはチョリソー自体が辛い。 明太子ポテトサラダは、味は明太子。 ポテト感は食感だけかな。 ファクトリーカフェのランチ パン食べ放題3 続いてパン食べ放題3皿目。 自家製ハムのパン• トマトとチーズのパン• アップルパイ• イカスミのピザ ドリンクはミルクである。 ドリンクバーでミルクを提供しているお店は少ないのではないだろうか。 コーヒーに入れてカフェオレをつくることもできるよ。 ナンはそばにカレーが置いてあるので、それをかけていただく。 挽き肉がふんだんに入っているので、おすすめ。 カレーパンを食べるならナンをすすめたい。 ハムと、トマトとチーズのパンは、デニッシュ生地に具材が挟んである。 デニッシュ生地なのでパサつきもなく、美味しい。 前述した、総菜パンを食べるのなら、こちらのパンを食べるのがおすすめ。 黒いパンは、イカスミのピザ。 色は黒いがイカスミ感があるかといえばよくわからない。 それよりも上にのっているチーズなどの味が強いからね。 アップルパイは、甘くて美味。 ファクトリーカフェのランチ 野菜スープ パン食べ放題を満喫していると、メインのスープが届く。 わたしが行ったときは野菜たっぷりのトマトスープだった。 このスープ、メインなだけに器が大きく、結構量がある。 スープの中には• 玉ねぎ• トマト• クルトン• キャベツ• 水菜 などが入っていた。 味は結構しっかりと胡椒が効いている。 クルトンはしなっとなっているが、香ばしくてよい。 人参などの野菜は結構大きめに切られている。 スープなのでもちろんパンをスープにつけて食べてもいいよ。 ファミレスのスープとは一味違う。 ファクトリーカフェのランチ パン食べ放題4 スープを飲みながらも、パンをあわせていただく。 ストロベリーパイ• 明太子チーズ• カボチャディップ• サルサヴェルテ• ポテトサラダのロール ディップソースが置いてあるので、つけて食べてみた。 緑色のソースはパセリを使ったサルサヴェルテソース。 パン用のソースのため水っぽくなくトロッとしている。 パセリの味はあまりせず、アンチョビベースのソースだと考えれがいい。 ディップソースうまい。 同じような黄色いソースがカボチャディップ。 こっちはカボチャの甘みが楽しめる味となっている。 甘すぎないのでいい塩梅である。 ミルク&ミルクは見た目はロールパンだが、ミルクパンと同じようにミルクが入っているので、甘い。 後はほとんど同じである。 ポテトサラダのロールは、ロールの中にポテトサラダが入っている。 見た目は豪華だが、味はポテトサラダである。 明太子チーズは、モッチリした食感の生地に明太子とチーズがのっている。 これでまずいわけがない。 美味しくいただいたよ。 ストロベリーパイはアップルパイのストロベリーヴァージョン。 個人的にはアップルパイのほうが好みである。 ファクトリーカフェのランチ パン食べ放題5 どんどん行くよ。 続いて5皿目。 アンチョビ• ガーリック• ワッフル• 生クリーム• ツナコーン• 明太子ディップ 手前のトーストはアンチョビと、ガーリークトーストである。 カリッとしているトーストにかかっているので悪くない。 パン食べ放題のパンは基本冷たいが、商品が提供された直後に行くと温かいので、その時に食べるといいかもしれない。 ハンバーガーに見えるパンは、ツナコーン。 中にレタスとツナコーンが入っている。 ツナとコーンの甘みが相性のよい惣菜パン。 ハンバーガー系のパンはなくなるのも早かった。 その上は明太子ディップをつけたハードブレッド。 明太子好きにはおすすめ。 よく考えたら明太子とパンって結構すごい組み合わせだよね。 美味しいからいいけど。 ワッフルはマーマレードとメープルシロップをかけてみた。 特段特徴のないワッフル。 デザートに食べるといい。 その横が生クリームが入っているパン。 シンプルながら悪くない。 ワッフルよりはこっちのほうがおすすめ。 ファクトリーカフェのランチ パン食べ放題6 続いてパン食べ放題6皿目。 マスカルポーネ• メープルバター• メープルシロップ マスカルポーネは生クリームが入っていたパンのクリームチーズ版。 クリームチーズだが、軽い口当たりになっている。 メープルバターとメープルシロップは甘い。 なんとなく、メープルシロップをパンにかけてみたが、メープルバターの方がおいしい。 あとは照り焼きチキンとエビフライをリピートしたよ。 ファクトリーカフェのランチ パン食べ放題7 最後の7皿目。 マルゲリータ• コロッケパン コロッケパンは、ハンバーガーの中にレタスとコロッケが入っている。 コロッケの中は、ジャガイモがメインなので、ポテトサラダっぽい味がする。 マルゲリータは上にジェノベーゼソースがかかっていて、これが美味しい。 イカスミのピザよりもこっちがおすすめかな。 まとめ ファクトリーカフェはパンの種類が豊富。 1切れが小さいのでたくさんの種類が楽しめる。 空いたスペースに色々なパンを追加していくので、その時で食べられるパンが変わるお店である。 紹介したほかにもサンドイッチタイプのパンもあったようだが、わたしは食べることができなかった。 時間制限がないのもうれしいところ。 しかし、人気のため、長時間並ばないと入ることができない。 平日に行けば多少はましになるだろうが、休日は長蛇の列ができていた。 1時間程度並ぶ価値があるかと言われると正直よくわからない。 お洒落な雰囲気を味わいたい人にはお勧めである。 店舗情報 店舗名:ファクトリーカフェ 梅田・茶屋町 住所:大阪府大阪市北区芝田1-7-2 阪急かっぱ横丁 営業時間:[月~土]11:00~24:00(LO 23:00)[日・祝]11:00~23:30(LO 22:30) 関連記事 tomoyukitomoyuki.

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ファクトリー(FACTORY)(九段下/カフェ)

ファクトリー カフェ

食べ放題だけど時間制限はなく、ランチタイムの11時から15時半までずーっといていいんです。 ゆっくり楽しめますね。 そしてこれが1080円からなんですって。 食べ放題といってもそんなには食べられないし、何としてでも元を取ろうなどという気持ちはないけど、ちょっとお得感があっていいかもと思いました。 ランチは予約は受け付けていません。 行列のできる人気店ということで、11時前にお店に行きましたよ。 入店! お店に入ると、そこはおしゃれな空間。 若いお姉ちゃんたちの元気な声でいっぱいでしたよ。 おしゃれな空間の似合わない私ですが、まあそこは気にしない。 私は「パン食べ放題ドリンク飲み放題の贅沢ランチ」の中から、メインの料理として「丸一日煮込んだアンガス牛のビーフシチュー」をチョイス。 ビーフシチューはこんな感じ。 牛肉、芽キャベツ、ニンジンが入っているようです。 とても存在感のある具材たち。 でも1日煮込んでいるということでやわらかい。 ヘルパーさんのグラタンも少しいただいちゃいました。 レンコンやブロッコリーなど野菜がいっぱい。 これだけでお腹いっぱいになりそうなボリューム。 そしてパンはこんな感じです。 ビュッフェスタイルで、好きなものを取ることができます。 でも一度にたくさんのパンを並べることはできないようです。 食べたいパンがあってもそれがすぐに食べられるとは限らないんですね。 ブロッコリーのパン、ヨモギ(?)のパン、明太子ポテトサラダのパン、エビフライ(?)のパン、はちみつのパン、ベリーのパンなどなど。 さすがに全種類は無理でしたが。 欲を言えば、もう少し温かいパンがいただけたらもっとよかったかなあ。 まとめ やっぱり梅田は苦手だけど… たまには行ってみるのもいいですね。

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ファクトリーカフェ − 大阪・梅田でパン食べ放題ランチ!並ぶ価値アリのたくさんの種類のパン

ファクトリー カフェ

当店では、こだわりのパンのほか、季節の食材を活かしたお料理もご提供しております。 靖国神社南門すぐ、チュニジア大使館が近くにあるのですぐに分かります。 店の前から既に焼きたての優しいパンの香りが漂っており、ついフラリと中へ入ってしまいたくなります。 真っ白の壁に黒がアクセントのガラス張りとなっており、中へ入ると打ちっぱなしのコンクリートと木のテーブルがあります。 店内に入ると、ナチュラルスタイリッシュにまとめられた中に、きれいに並べられたパンが目に飛び込んできます。 自家製天然酵母と国産の湘南小麦にこだわりを持ったこちらのお店では、常時20種近くのパンができたての状態で並んでいます。 朝から行列必須となるほどの人気で、8時からのモーニングはベーグルやミニパンなど数種の中から好きな2種類を選べます。 ピリ辛サルサソースが美味しいスクランブルエッグ、ヨーグルト、手作りジャム・バター、グラノーラ、フルーツ、さらに飲み物がセットになっているのも魅力的。 そして、これだけのボリュームでありながら700円という安さにも驚かされます。 歯応えのあるパンが充実していますが、決して固いというのではなく、ずっしりとした重みの中にもっちりした柔らかさを楽….

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