名古屋 市 科学 館 チーム ラボ。 チームラボアイランド 踊る!アート展と、学ぶ!未来の遊園地 名古屋市科学館

東海地方初開催!チームラボのアート作品と遊園地を一度に体験できる「チームラボアイランド 踊る!アート展と、学ぶ!未来の遊園地」を名古屋市科学館(愛知県)で開催。2016/11/12~2017/2/12

名古屋 市 科学 館 チーム ラボ

目次でサクッと記事を確認する• 名古屋市科学館のお得情報 できれば平日に行くのが良い 名古屋市科学館のホームページに「土日祝日は混むので出来る限り平日に来てください」と書いてあり、素直に有休を取って金曜日にいきました。 金曜日に行ったのにも関わらずものすごい人がいたので、土日に行くと死を見ると思います。 割引料金で入るためには あと、名古屋市営地下鉄が乗り放題になるドニチエコきっぷや1日乗車券を持っていると入館料が割引になります。 大体3回乗ればきっぷ自体の元が取れるのと、名古屋市科学館以外でも割引施設が大量にあるので、1日乗車券は買っておくのが良いです。 駅の券売機で売ってます。 荷物は無料で預けられる 今回は宿泊旅行だったのでたくさんの荷物があったのですが、荷物は無料で預けられたので、身軽な格好で観光できました。 元素記号のステキなロッカー。 確かカリウムとかに入れた気がします。 9時半と13時から整理券を配る 科学館では極寒ラボと放電ラボという参加型イベントがあるのですが、参加するためには整理券が必要です。 平日だと9時半と13時の2回ですが、休日だと9時半のみらしいです。 楽しいので逃さないようにしときましょー ベビーカーの貸出はない 施設内を歩きまわるのですが、ベビーカーの貸出はありません。 ないと困る方は自分で持って行きましょう! 特別展 チームラボアイランド 踊る!アート展と、学ぶ!未来の遊園地 自分が行ったときは特別展でチームラボのイベントが行われていました。 チームラボは「科学でアートするチーム」だと勝手に思っているのですが、科学って言うと女の子が引いていきそうだけど、アートがオシャレすぎるせいか、女の子がたくさんいました。 チームラボは今までの「観るだけのアート」とは違って、「参加するアート」が多く、例えばこれなんかでは、自分が家の模型を置くと、瞬時に町が出来上がっていくんです。

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名古屋市科学館の竜巻ラボ,放電ラボ,極寒ラボの感想

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名古屋市科学館(愛知県)にて、チームラボのこれまで発表してきたアート作品と遊園地を一度に体験できる「チームラボアイランド 踊る!アート展と、学ぶ!未来の遊園地」を開催します。 本展は「クリスタルユニバース」など、アート3作品と「チームラボアイランド -学ぶ!未来の遊園地-」の5作品を展示。 期間は、2016年11月12日(土)〜2017年2月12日(日)まで。 私達は、今の子どもたちが、30年後にどんな仕事をしているか、想像できません。 今後の社会では、人間にしかできないこと、つまり、創造性が、最も大事になってきていくのです。 人間は本来、創造的です。 しかし、現状の教育では、正解が常にひとつだけで、他はすべて不正解という問題の訓練ばかりです。 逆に、自由な発想や他人と違った行動は、正解にならないどころか、まちがったものとして矯正されます。 それによって、無自覚に間違えを恐れ、本来の創造性を失っていっているのです。 しかし、実際の社会には、正解がひとつだけで、他はすべて不正解だという問題なんてありません。 次々に新たに生み出すことが可能な無限にある解答の中から、他人が喜ぶ解答を創り出せば、それが新しい正解だという問題ばかりなのです。 創造性は、インタラクティブで、はっきりとした境界があるわけではなく、様々な分野の相互作用で、明確な正解も不正解もない問題を乗り越えていくのです。 そして、現状、テストは個人で受け、個人の能力で評価されます。 知らずに、個人主義を徹底的に叩き込まれているのです。 さらに、現代の多くの人々は、スマートフォンに夢中になっています。 脳は、スマートフォンを通して誰かとつながっているかもしれないが、身体は徹底した個人になってしまっているのです。 人間は、他者とともに、あらゆる体験を通してこの世界について学んでいますし、動きながら身体でものを考えています。 そして、人間は、チームで創造的な成果を出し、社会を発展させているのです。 共同的で創造的な体験、つまり、「共創」の体験、それが、今、人々にとって非常に大事なのではないかと考えています。 同じアート空間で、自由に体を動かし、互いに影響を与えながら、共創の体験を楽しむ場を創っていけないだろうか。 そして、そのような体験を楽しむことを通して、日々を共創的なものへ変えていけるのではないだろうか、そういう願いから生まれたプロジェクトなのです。 「チームラボ 学ぶ!未来の遊園地」は、2013年11月に沖縄のデパート「リウボウ」にて初めて展示を行い、その後、三重、大阪、福岡の開催を経て、ヨーロッパ初ミラノサローネ2014に出展。 また、チームラボがこれまで発表してきたアート作品と遊園地を一度に体験できる世界初の企画展「チームラボ 踊る!アート展と、学ぶ!未来の遊園地」を、2014年11月、日本科学未来館で開催し、約47万人を動員しました。 また、「チームラボアイランド -学ぶ!未来の遊園地-」の国内・海外累計来場者数が200万人を達成しました。 【開催概要】 チームラボアイランド 踊る!アート展と、学ぶ!未来の遊園地 presented by 資格のキャリカレ 期間: 2016年11月12日(土)〜2017年2月12日(日) 会場: 名古屋市科学館() 休館日: 毎週月曜日、その他は名古屋市科学館の休館日カレンダーによる 時間: 9:30〜17:00(最終受付は16:30) 料金: 前売り: 一般1300円、高校・大学生700円、小・中学生400円 当日: 一般1400円、高校・大学生800円、小・中学生500円 ・前売券は、名古屋市科学館ミュージアムショップ、セブンイレブン、ローソン、チケットぴあ、イープラスなど主要プレイガイドで11月11日(金)までお求めいただけます。 ・高大生は要学生証。 ・身体障がい者手帳など当日ご持参の方は、一般700円、高大生(要・学生証)400円、小中生250円(付添人2人まで適用) ・名古屋市交通局発行の乗車券のうち、「一日乗車券」「ドニチエコきっぷ」を来館当日に利用された方は、当日券が100円引きになります。 ・30名以上の団体は、当日料金より100円引き。 ・各種割引の併用はできません。 ・プラネタリウムを除く名古屋市科学館全館をご覧頂けます。 問い合わせ: 名古屋市科学館: 052-201-4486 主催: チームラボアイランド 踊る!アート展と、学ぶ!未来の遊園地 名古屋実行委員会 特別協賛: キャリア カレッジ ジャパン 協賛: ライオン 協力: ぺんてる 展示詳細:.

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名古屋市科学館

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2011年3月にリニューアルオープンした名古屋市科学館。 また凄いものを用意しましたね名古屋市科学館 参加するには1日2回配布する整理券が必要との事。 まずは整理券配布所へGO! って平日なのにでら混んでるがや! 学生とか会社勤めの人は平日来られないから空いてるよね なんて甘い考えで行ったら大失敗。 さすが人気の名古屋市科学館は平日でも混雑であった ちなみに極寒ラボは平日の場合は1日10回の開催 でも1回あたりの定員が20名という狭き門。 午後からの配布は20名x5回で最大100名 既に整理券配布所には100名以上が並んでおり 「これ以上並ばれても確実に整理券を配布する事は出来ません」 とスタッフの方からの注意付き。 うーん、でもとりあえず並んでみるか・・・ ラスト1枚が手に入ったし! どうやら プラネタリウムとのバッティングによる辞退者が何人か居たらしく 定員の100名をオーバーして並んでた数人にも整理券が受け渡ったようです これは運が良かった。 一番ラストの時間だけど適当に時間潰してこよう ちなみにプラネタリウムは正午に完売したとか。 平日なのに・・・ で、開始時間の5分前に「極寒ラボ」へ集合 20名の参加者は整理券と引き替えにラボ内へ入場。 との事 目立つように用意されているのは防寒着。 参加者は揃ってオレンジ色の防寒着を着用。 同じ服装の人がこんなに揃って何だこの光景・・・ 準備完了。 体を慣らすという名目で滞在します 音声案内によって次の部屋に行けとの指示。 寒い部屋にこそ冷たい展示とな 隣には流氷が 南極の氷なんかも展示されていました。 溶ける心配が少ないので、実際にお触りし放題! いや、寒くてとても触る気になれない 参加者も 「寒い寒い」と口にします ここでの滞在時間は5分。 防寒着を与えられているとはいえ体の芯から寒い! 退室のドアが空いたら参加者は一目散に離脱。 やっぱ我慢出来ないほど寒かったんですね 私もさっさと出よう。 指の自由が利かない・・・ 「あー、暖かい!」 そう聞こえるこの部屋は極地研究室。 いやー寒かった。 出よう出よう! うわぁ・・・目がぁ・・・目がぁ・・・! もの凄い勢いでメガネが曇りました。 ついでにデジカメのレンズも曇りました そんな感じの極寒ラボでした。 一度体験してみたい面白さ 一度体験したら「もういいです」な極寒ラボ。 苦しいほどの寒さでした・・・ 名古屋市科学館の人気大型展示。 sakura.

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