金沢 文庫 アイ クリニック。 金沢文庫アイクリニック(横浜市金沢区釜利谷東)|エキテン

多焦点眼内レンズ手術

金沢 文庫 アイ クリニック

私は横浜市立大学病院で眼科臨床の研鑽を積み、ハーバード大学スケペンス眼研究所において移植免疫の研究に従事した後、横浜南共済病院で多くの多焦点眼内レンズ手術、網膜硝子体手術、緑内障手術などをてがけてまいりました。 平成26年に「金沢文庫アイクリニック」を開設し、大病院での豊富な経験に基づく質の高い手術医療を、小さいクリニックならではの高い専門性ときめ細やかなホスピタリティーをもって実践しております。 これまでに執刀した白内障手術件数は約18000件を超え、特に専門的に行っている多焦点手術は厚生省認可の先進医療レンズ、国内未承認のオーダーメイドレンズや画期的な3焦点レンズを合わせて約1500件を超える実績があります。 また、レーシックに代わる新しい近視手術ICLにも積極的に取り組んでおり、裸眼視力0. 05や0. 08といった高度近視の患者さんの多くが術後は1. 0以上の良好な視力を得ています。 手術治療以外では、お子さんの近視予防治療に注力しています。 低濃度アトロピン治療など、常に新しい治療を皆様にご提供してまいります。 今後ともどうぞよろしくお願い申し上げます。 The gateway to the best result ~最良の眼科医療への玄関口となる~ 患者さんに最良の眼科医療を届ける玄関口となります。 当院の専門外の患者さんに対しては、その方にとって最適な高次医療機関を遅滞なく紹介します。 高次医療機関の先進的で高度な眼科手術医療を小さなクリニックのホスピタリティーとフリーアクセスで提供します。 患者さんもスタッフも笑顔で幸せな社会 患者さんの目の健康を通じて単なる平均寿命の向上ではない、生活の質の向上を達成することで社会貢 献をしていきます。 いつも、相手の立場で行動します。

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多焦点眼内レンズ手術

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選定療養「多焦点眼内レンズ」手術に移行しました。 先進医療から外れた多焦点眼内レンズは、今後は選定療養(保険部分と自費部分の混合診療の一種)で対応してまいります。 レンズ価格はレンズ種類により160000万円~250000円となります。 詳しくはスタッフにおたずねください。 さらに当院では、国内未承認の画期的な多焦点レンズも導入しています。 多焦点レンズ手術は、実は日本でもアメリカでもなくヨーロッパ圏が最も進んでおり、今や3焦点レンズが主流となっています。 たくさんの3焦点レンズが欧州市場に出回っていますが、当院では院長自らESCRS(ヨーロッパ白内障屈折矯正学会)に赴き、それらの中で最新かつ最良のレンズを吟味して導入しています。 それが「Acriva Trinova」という眼内レンズです。 AcrivaUD Trinova IOL(アクリバ トリノバ)は、オランダのVSY Biotechnology社が2017年10月にヨーロッパCEマークを取得し販売を開始したばかりの最新鋭の3焦点レンズで、日本国内ではまだほとんど使われていません。 Sinusoidal vision technologyという画期的なレンズデザインを採用しており、光学部はエッジがシャープでない同心円状のパターンとなっていて、ハロ(光の輪状散乱)、グレア(光のにじみ)が群を抜いて少ない構造になっています。 さらにEDOF(Enhanced Depth of Focus)という焦点深度を広げる機能を追加して、遠方、中間、近方がスムーズにみえるように設計されています。 また、乱視を矯正できるトーリックレンズもあります。 光の分布 国内の先進医療の回折型マルチフォーカルは、18%(ないしは20%)もの光がロスしてしまいます。 それが、コントラスト感度低下、ハロー、グレアなど見え方の質の低下に直結します。 しかしAcriva Trinovaは、なんと92%の光が遠方から近方に焦点があっており、つまり、光学ロスが8%しかないのです。 ですから、国内の多焦点よりはるかにクリアに見えます。 しかもどの瞳孔径でもほぼ同じ光の量が遠方、中間、近方に収束するため、薄暗い場所でも近くの文字が読めます。 片眼 両眼 594,000円 うち、予約金20万円、残金39. 4万円 1,188,000円 うち、予約金40万円、残金78. 患者さんのご都合で手術をキャンセルしたり、手術中、合併症等により単焦点眼内レンズに変更した場合、必要経費を差し引いた差額は返金されます。 尚、合併症治療費は手術費用に含まれていません。 これは患者さんのご都合で手術をキャンセルしたり、手術中、合併症等により単焦点眼内レンズに変更した場合でも返金されません。 尚、合併症治療費は手術費用に含まれていません。 患者さんのご都合で手術をキャンセルしたり、手術中、合併症等により単焦点眼内レンズに変更した場合、必要経費を差し引いた差額は返金されます。 尚、合併症治療費は手術費用に含まれていません。

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私は横浜市立大学病院で眼科臨床の研鑽を積み、ハーバード大学スケペンス眼研究所において移植免疫の研究に従事した後、横浜南共済病院で多くの多焦点眼内レンズ手術、網膜硝子体手術、緑内障手術などをてがけてまいりました。 平成26年に「金沢文庫アイクリニック」を開設し、大病院での豊富な経験に基づく質の高い手術医療を、小さいクリニックならではの高い専門性ときめ細やかなホスピタリティーをもって実践しております。 これまでに執刀した白内障手術件数は約18000件を超え、特に専門的に行っている多焦点手術は厚生省認可の先進医療レンズ、国内未承認のオーダーメイドレンズや画期的な3焦点レンズを合わせて約1500件を超える実績があります。 また、レーシックに代わる新しい近視手術ICLにも積極的に取り組んでおり、裸眼視力0. 05や0. 08といった高度近視の患者さんの多くが術後は1. 0以上の良好な視力を得ています。 手術治療以外では、お子さんの近視予防治療に注力しています。 低濃度アトロピン治療など、常に新しい治療を皆様にご提供してまいります。 今後ともどうぞよろしくお願い申し上げます。 The gateway to the best result ~最良の眼科医療への玄関口となる~ 患者さんに最良の眼科医療を届ける玄関口となります。 当院の専門外の患者さんに対しては、その方にとって最適な高次医療機関を遅滞なく紹介します。 高次医療機関の先進的で高度な眼科手術医療を小さなクリニックのホスピタリティーとフリーアクセスで提供します。 患者さんもスタッフも笑顔で幸せな社会 患者さんの目の健康を通じて単なる平均寿命の向上ではない、生活の質の向上を達成することで社会貢 献をしていきます。 いつも、相手の立場で行動します。

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