浅虫 水族館 イルカ ショー。 浅虫水族館のここるはお土産に人気!イルカショーは時間に注意して最前列で!

本州最北端の浅虫水族館で圧巻の海底トンネル!海獣館やイルカショーも楽しもう!

浅虫 水族館 イルカ ショー

子ども達は超盛り上がりますが、見返りとしてそれなりにぬれますのでwこれもご愛敬。 2Fにあるタッチコーナーでは、いろんな生物と触れ合うことができますよ~ 子ども達を連れてくると盛り上がる事必至ですが、お水へのボッチャンにだけは注意が必要ですね~ しっかり遊んだら必ず手洗いをしていきましょう。 子ども達用に低い手洗い場も完備です。 1Fにある「ギフトショップ デルフィーノ」です。 お土産おすすめナンバー1は、ご当地商品 永井の久慈良餅(くじらもち)です。 名物はイルカですがお土産はクジラですw 中にはクルミが入っていて、できたてのほんのりあったかい状態で売っているので美味しいですよ~ うちの子は最近歯が出てきていてよだれがスゴイので、可愛いミッフィーちゃんのスタイも一緒に買ってしまいました。 色々海の雰囲気とコラボしていると可愛いですね~ ギフトショップ デルフィーノではクレジットカード払いができお得! ギフトショップ デルフィーノではクレジットカード払いが利用できます。 ・身体障がい者手帳を持っている ・戦傷病者手帳を持っている ・愛護(療育)手帳を持っている ・精神障がい者保健福祉手帳を持っている 子どもにも優しいですが、いろんな方への配慮も嬉しい水族館ですね~ JAF会員には嬉しい優待割引も! ロードサービスで有名なJAF会員の場合、会員証を提示するだけで割引を受けることが出来ます。 会員を含めて 2名まで大人 100円、小・中学生 50円がそれぞれ割引されます。 敬老の日には70歳以上がなんと無料!! ご年配の方にも嬉しい割引が!! なんと敬老の日(9月の第3日曜日)には、70歳以上の方は 無料で利用することが出来ます。 おじいちゃんおばあちゃんには良い孫と過ごすきっかけになりますね~ いい機会なのでいっしょにお出かけをするのもいいんではないでしょうか? コンビニでチケット購入でお得! 浅虫水族館の入場券は、コンビニで購入することもできます。 旅行などの予約でおなじみJTBでは浅虫水族館の入館券を販売しています。 お子さんがいても一緒にご飯を食べれる広い休憩所。 僕の来た時にはお昼を過ぎていたのもあってガラガラでした、ピークだともっと混んでるのかな? もう少しで七夕ということで短冊や七夕飾りをした水槽。 子ども達にとっては興味をそそって楽しめますね~ お願い事の中身はかなり具体的でした、お金ほしいとかw 今回は子どもがまだ小さいのもあったのですが、成長するごとにリアクションの違いを楽しめそうなので定期的に連れてきたくなりますね~またあそびにくるよ、ここるちゃん(イルカの名前です) まとめ 浅虫水族館は、イルカショーやタッチコーナーなど子ども達と一緒に楽しめるコーナーがたくさんあり子連れのお出かけには最適な水族館です。

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イルカショー

浅虫 水族館 イルカ ショー

こんにちは。 れんちゃかです。 北海道新幹線が開通してから2年半。 とても便利になりました。 息子が初めて新幹線に乗ったのは3歳で、仙台に旅行に行くときに青森から乗りました。 電車より広くて快適で感動したのを今でも憶えています。 今では仙台までは乗り換えなく3時間で行くことができます。 青森までも1時間で行くことができ、余裕で日帰りできるようになったのを機会に行ってきたのが青森県営浅虫水族館です。 青森県営浅虫水族館について紹介 まずは、青森県営浅虫水族館について、の基本情報を紹介していきます。 浅虫水族館は、自然に恵まれた青森県に生息するものをはじめとした、多様な水生生物を約300種1万点展示している本州最北端の水族館です。 長さ15mのトンネル水槽は「むつ湾の海」を再現し、ホタテなどの養殖の様子や陸奥湾に生息する生き物達を間近で観察できます。 大人気のイルカパフォーマンスは、屋内プールで一年中開催されています。 津軽三味線やねぶた囃子をイメージした音楽に合わせたイルカたちのダイナミックなジャンプパフォーマンスは青森ならではです。 ペンギンやアザラシなどが水中で泳ぎまわる姿を間近で見ることが出来る「海獣館」や、海の生き物を直接手にとって観察出来る「タッチコーナー」、イルカを間近で見られる「いるか館」、マリングッズやぬいぐるみなどお土産を販売している売店もあります。 絶対に観ようイルカショー! 観覧席収容人数約400名の水量700トンのイルカプールでは、イルカのパフォーマンスが平日は4回、土日祝日は5回あり、大人でも十分に楽しめる内容です。 イルカショーが始まる前に、映像とともにオリジナルソング(浅虫水族館のマスコットキャラクター「ここるちゃん」の歌)が流れます。 聞いているうちにクセになってきます。 みんなで手拍子したりして観客席に一体感が生まれます。 最初はなんだ?なんだ?となりますが、楽しくて一緒に参加していました。 ショーも観客参加型なので、楽しさ倍増です。 エサやりが限定人数で有料で出来たり、飼育員側で見られる特別シートも2000円で各回1組用意されています。 一年を通じてバンドウイルカとカマイルカたちの力強くダイナミックなパフォーマンスが楽しめます。 イルカのハイジャンプは迫力満点!思わず感激の声が出てしまうほどです。 また、青森ならではの郷土感あふれるパフォーマンスとなっており、「祭り」をテーマに、津軽三味線や笛の音色に合わせ、イルカたちがダイナミックなジャンプパフォーマンスを繰り広げます。 ねぶた囃子をイメージした音楽とイルカたちのコラボレーションは、青森ならではのものとなっています。 子どもに人気といえば海獣館! ペンギンやアザラシなど人気の海獣たちがいます。 お食事タイムでは、ペンギンやアザラシたちの生態についての解説を聞きながら、海獣たちのかわいらしい姿を見ることができます。 ペンギンの食事のかわいい仕草は、子どもたちも大喜びです。 その他にも 両生類コーナー 浅虫水族館に入るとまずは、ゆったりと泳ぐウミガメたちが出迎えてくれます。 その横に設置されている両生類コーナーでは、「水域」と「陸地」をひとつの水槽内に再現した「アクアテラリウム」という方法で展示しています。 水槽には、それぞれの生息環境が再現され、イモリやトウホクサンショウウオ、青森県に生息するカエルたちなどの両生類などがいます。 トンネル水槽 長さ15mのトンネル水槽では、「むつ湾の海」が再現されています。 ホタテやホヤなどの養殖の様子や、むつ湾に暮らす生き物達の姿を間近で観察することができます。 サンゴ礁の魚 サンゴ礁などに生息する美しく派手な魚たちがたくさんいます。 奇想天外な色彩や形が多いのも、この海域ならでは。 色鮮やかな魚たちを眺めていると、 トロピカルな気分に浸れます。 いるか館 イルカたちがのんびりと泳ぐ姿や仲間たちとじゃれ合っている様子を見ることができる「いるか館」では、イルカの体のヒミツを解説するお食事タイムも行っています。 水槽には水中窓もあるので、泳いでいる姿を下から観察することもできます。 タッチコーナー 磯の生き物とのふれあいがテーマの体験コーナーです。 生きたウニやヒトデ、イソギンチャク、ヤドカリ、 カニなど波打ちぎわに生息する生物、それにホタテガイやホヤも実際に手にとって観察できます。 触った後は消毒を忘れずにして下さい。 貴重な体験ができる体験メニュー 毎日日替わりで、水族館ならではの様々な体験を楽しめます。 イルカパフォーマンススペシャルシート 1組2000円 、魚、ウミガメのえさやり体験 1人500円 、イルカと握手 1人500円 などなど、有料ですが、生き物と触れ合うことができ貴重な体験ができます。 浅虫水族館は、青森駅から青い森鉄道に乗り、浅虫温泉駅で降りて歩いて10分くらい到着です。 あざらしなどの海獣館、世界初というおおかみうおの赤ちゃん飼育、飼育員によるエサやりパーフォーマンス、イルカのショーなどいろいろ楽しむことができました。 女性のスタッフさんばかりだったのが印象的でした。 イルカショーはイルカを近くで見ることが出来てとても良いです。 スタッフの方々の愛情込めて飼育されているのだろうと感じることができます。 まとめ 今回は、 「浅虫水族館」について紹介していきました。 ホタテの養殖など、水産物の水揚げも多い青森県のならではのユニークな展示も行われており、可愛らしいイルカやアザラシはもちろんのこと、のんびり悠々と大水槽を泳ぐお魚たちを身近でたっぷり楽しむことができる水族館なのでおすすめです!.

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浅虫水族館のここるはお土産に人気!イルカショーは時間に注意して最前列で!

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10月の『なぜなぜ絵本』が届きました。 今月号で、「動物の中で一番高くジャンプできるのはイルカ」ということを知った子供たちは、本当かどうか確かめに行きたい、というので急遽、水族館へ。 便利になりましたね~。 到着して15分後に、早速イルカショーがあるというので、まずは見てきました。 どうだぁ~すごいだろう的な(笑) バシャーンと水しぶきが派手にかかりましたが、良い思い出。 お魚トンネル。 小さいサメも泳いでいます。 子供たちが大好きなペンギンも見ることができました。 そんなに規模も大きくないので、小さい子供が見るには十分満足でした。 今回は、お兄さんになったので全く怖がらず楽しめたようです。 次男は、全く怖くなかったようで、これも性格なんでしょうね~。 展示もシンプルで、『ザ・水族館』という感じで私は好きです。 もう少し早く行けば、イルカに触ったり、ウミガメにエサをあげたりする体験もできるようなので、今度は是非やってみたいです。

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