闇の書ゾーン。 【魔法少女リリカルなのは】闇の書ゾーンレベル振り分けと色によるループ率示唆|イチカツ!

闇魔界の契約書(ヤミマカイノケイヤクショ)カード情報・考察

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機種情報 2004年にTVアニメとして放送され、その後メディアミックス展開された「魔法少女リリカルなのは」をモチーフにしたライトミドルタイプのV確変ST機。 通常大当たり後は100回の時短が付く。 時短引き戻し率は約39. 2016年に初代が登場しているので、これが第2弾となる。 潜確や小当たりは搭載していない。 大当たりになれば必ず出玉がある。 液晶画面中央で交差する巨大デバイス、下部から上昇して割れる「SET UP」、右側に絆の各ギミックを搭載。 前面には絆イルミネーションパネルがある 大当たり中、電サポ中は右打ちする。 盤面右下に引っ込むことで開放する出玉を稼ぐスライドタイプのアタッカーを配置。 その右上にある同形状のアタッカーは電チュー。 盤面右側スルー下の右に流れたらアタッカーへ、左にこぼれても入賞口に入るため大当たり中のストレスを軽減。 通常時も電サポ時もキモの演出になるのは「絆」。 ST中は前・後半でバトル告知と一発告知の2つの演出がある。 演出カスタマイズ機能を搭載しており、好みの演出バランスを「ノーマル」、「シンプル」、「プレミアム」の各モードに切り替えることができる。 水樹奈々の人気楽曲などを多数搭載している。 予告演出 魔法少女ゾーン 突入でチャンス。 絆・魔法少女ゾーンなら大チャンスの到来。 闇の書ゾーン 突入すれば大チャンスになるゾーン。 武器強化ミッション 専用図柄が停止すると突入するもので、シミュレーションバトルやライトソニックなどがある。 武器レベルがアップするほど信頼度の高いリーチに発展する。 ギミック予告 巨大デバイスギミックが2本作動したら大チャンスだ。 継続するほど信頼度がアップする。 リリカルロワイヤル スロット風のバトル演出。 守護騎士を倒せば大当たり!? エクセリオンチャンス 専用図柄が停止すると突入する。 結界を破壊せよ! VSリーチ VSヴィータ、VSシグナム、VS闇の書の意志の3パターン。 武器レベルが高いほど期待できる。 ストーリーリーチ はやてと闇の書の意志が語り合う。 大チャンスだ。 重要演出 超決戦前夜ボーナス 通常時の大当たりは、超決戦前夜ボーナスと決戦前夜ボーナスの2種類。 後者は3R確変or通常で、ラウンド終了後は確変or時短のリリカルRUSHへ。 右打ちする(以下、大当たり中、電サポ中は右打ち)。 リリカルRUSH 通常時大当たりの99%はラウンド終了後にリリカルRUSHへ。 基本的にはほぼ100回の時短となる。 ハイパーリリカルRUSH ST120回のモード。 ST前半の100回転はバトル告知を中心とした様々な告知パターンが発生する。 なのは&フェイトの攻撃で敵のHPを0にできれば大当たりになる。 後半20回転は専用演出の絆60秒ミッションになり、3段階のチャレンジに挑戦する。 絆ランプと盤面キャラの発光色で期待度を示唆する。 撃破ボーナス RUSH中大当たりのメインとなるのは撃破ボーナス。 図柄揃い後にコンボチャンスが発生したら最大10Rを目指せ! 未発生時はラウンド中に期待だ。 なお、完全撃破ボーナスなら10R濃厚。 敵への攻撃成功で出玉を上乗せする。 3人攻撃ならチャンスだ。 ギミックによるラウンド継続告知となる。 ブーストタイム 電サポ終了後の通常ゾーン。 15回転限定で高速変動する。

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リリカルなのは スロット 天井・ゾーン解析&50961件実践値

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デッキから闇属性モンスター1体を墓地へ送る。 闇属性サポートの代名詞 闇属性モンスターを1体墓地に送ります。 墓地を利用する闇属性デッキならありとあらゆるデッキに採用でき、初動から終盤まで活躍してくれます。 墓地で効果を発動する闇属性モンスターはあまりにも多いのでここで全てを紹介することはできません。 主要なモンスターを紹介します。 ・「シャドール」 ・「儀式魔人」 ・《絶対王バック・ジャック》 ・《ゾンビキャリア》 ・《エッジインプ・シザー》 ・《覇王眷竜ダークヴルム》 ・《BF-精鋭のゼピュロス》 ・《D-HERO ディアボリックガイ》 ・《亡龍の戦慄-デストルドー》 ・《ゼータ・レティキュラント》 このモンスターの効果は 時の任意効果なので タイミングを逃すことがあります。 デッキから闇属性モンスター1体を墓地へ送る。 手札消費が激しくなりますが、《終末の騎士》にはできない墓地肥やしのスピードが魅力です。 墓地に置きたい闇属性が多い場合はこちらの方が便利な場合が多いでしょう。 デッキから「闇黒世界-シャドウ・ディストピア-」1枚を手札に加える。 自分はデッキから1枚ドローする。 この効果を発動するためにこのカード以外の闇属性モンスターをリリースした場合、ドローする代わりにデッキから守備力2000以上の闇属性モンスター1体を手札に加える事ができる。 手札から捨てて《闇黒世界-シャドウ・ディストピアー》をサーチできるモンスター 後述する強力な闇属性フィールド魔法をサーチすることができ、安定した軸として使えます。 また、 闇属性1体をリリースして1ドローする効果も備えており、 自身以外をリリースすると守備力2000以上の闇属性1体をサーチできます。 このカードは《悪夢再び》に対応しており、《ジェスター・コンフィ》と併用することで、サーチ効果を十分に活かすことができます。 デッキから通常罠カード3枚を相手に見せ、相手はその中からランダムに1枚選ぶ。 そのカード1枚を自分フィールドにセットし、残りのカードはデッキに戻す。 この効果は相手ターンでも発動できる。 フリーチェーンで闇属性1体をリリースし、デッキから選択した3枚の通常罠のうち1枚をランダムでセットするモンスター 闇属性サポートである「デッキ破壊ウィルス」とセットで使うことで安定してウィルスを撒き散らすことができます。 自身も通常召喚とセットを使い分けることでウィルスの媒体に使いやすいようになっています。 他の通常罠もセットできるため、このカードを採用する場合は通常罠を多めに採用するといいでしょう。 このカードを組み込んだデッキは《無限泡影》や《絶対王バック・ジャック》などとも相性抜群です。 このカードを手札から特殊召喚する。 そのモンスターを手札に加える。 主に後述する《闇黒世界-シャドウ・ディストピア-》との併用をもとに効果デザインされています。 相手モンスター1体をリリースして特殊召喚できるならば非常に強力です。 召喚・特殊召喚に成功した場合、墓地のレベル5以上の闇属性モンスター1体を手札に加えることもできるため、優秀です。 闇属性は墓地からの蘇生を得意とするため、手札に欲しい《ダーク・アームド・ドラゴン》や《機動要犀 トリケライナー》などを戻すと便利に使えます。 自分の墓地の闇属性モンスターが3体の場合のみ特殊召喚できる。 そのカードを破壊する。 10年経過しても未だに脅威となる闇属性の誇るパワーカード 墓地の闇属性モンスターが3体ちょうどの場合 のみ特殊召喚できます。 自分の墓地の闇属性モンスターを1体を除外してフィールドのカードを破壊でき、 発動制限がないので1ターンに何度も使えます。 自身のステータスも相まって1ショットキル性能が非常に高いカードです。 召喚条件のため安定はしませんがデッキに採用すると頼りになります。 中盤以降に特殊召喚するには工夫が必要ですが、無理して狙わずに手札コストにすればOK。 今でもその強さは色褪せることはありません。 自分の墓地に闇属性モンスターが5体以上存在し、自分フィールド上にモンスターが存在しない場合に特殊召喚できる。 1ターンに1度、自分の墓地の闇属性モンスター1体をゲームから除外する事で、自分の墓地の闇属性モンスター1体を選択して特殊召喚する。 自分フィールドにモンスターが存在しない場合、墓地の闇属性が5体いれば特殊召喚できるモンスター 枚数が多いですが、展開力のあるデッキなら問題なく特殊召喚できます。 墓地の闇属性モンスター1体を除外し、墓地の闇属性モンスターを1体特殊召喚できます。 《堕天使スペルビア》などを特殊召喚すればさらに展開も可能です。 このカードの特殊召喚に成功した場合はなるべく1ショットキルまで繋ぎたい。 失敗してもランク8も狙うことができます。 一度正規の方法で特殊召喚していれば、墓地・除外から特殊召喚することができ、2枚目以降の同名カードと一気に展開することができます。 自分の墓地の闇属性モンスターが5体の場合のみ特殊召喚できる。 デッキから攻撃力1500以下のモンスター1体を手札に加える。 墓地に闇属性が5体の場合のみ特殊召喚できるモンスター(他の属性は存在しても可) 特殊召喚に成功した場合、攻撃力1500以下のモンスター1体をサーチすることができます。 即効性のある《クリッター》とも呼べるモンスターでフィニッシャーというよりサポート向け。 サーチ先は広すぎて例があげられませんが、様々な展開に使うことができるでしょう。 相手フィールドのモンスターを全て破壊する。 このカードを破壊する。 リリース軽減効果もありますが、特殊召喚方法が豊富なので、基本特殊召喚でフィールドに出します。 そのカードを除外し、相手に1000ダメージを与える。 除外したカードが闇属性モンスターカードだった場合、そのコントローラーの手札・デッキ・エクストラデッキ・墓地から同名カードを全て除外する。 このカードが闇属性モンスターをリリースしてアドバンス召喚に成功した場合、その時の効果に以下の効果を加える。 闇属性モンスターをリリースしてアドバンス召喚した場合、2枚までフィールドのカードを除外することができます。 リリースに余裕のあるデッキにしか採用できませんが、重さに見合った効果を持っています。 「帝王」カードによる補佐ができるので、思っているより使いやすいカードです。 アドバンス召喚軸のデッキで活躍してくれます。 このカードを特殊召喚する。 相手は手札を1枚選んでデッキの一番上または一番下に戻す。 闇属性1体をリリースして相手の手札1枚をデッキの一番上or下に戻す 相手が決める モンスター リリースされず効果対象にならない耐性も持ちます。 自分の闇属性が「壊獣」にリリースされても特殊召喚できるため、「壊獣」メタとしても有効です。 総じて新たな闇属性の重鎮とも呼べる優れたモンスターです。 《悪王アフリマ》《悪魔嬢リリス》との連携も抜群です。 その他にも《ジュラゲド》や《閃刀姫-レイ》、《キャノン・ソルジャー》など自身をリリースできる闇属性で特殊召喚することも可能なので出張させることもできます。 その際、他の融合素材モンスターは正規のものでなければならない。 そのリリースしたモンスターを融合素材とする闇属性の融合モンスター1体をEXデッキから特殊召喚する。 また、後述する《闇黒世界-シャドウ・ディストピア》がフィールドにある状態で効果を使うと相手モンスターをリリースしながら特殊召喚できるため、除去としても活躍します。 闇属性の融合モンスターカードによって決められた、フィールドのこのカードを含む融合素材モンスターを自分の手札・フィールド及び相手フィールドの捕食カウンターが置かれたモンスターの中から選んで墓地へ送り、その融合モンスター1体をエクストラデッキから融合召喚する。 普通に《融合》を採用するより扱いやすく、戦線補強がしやすいです。 使いやすいのは《捕食植物キメラフレシア》と《スターヴ・ヴェノム・フュージョン・ドラゴン》の2体です。 どちらも残りの素材は闇属性モンスターで賄えます。 【D-HERO】や【堕天使】、【ギミック・パペット】などほとんどの闇属性デッキのサブアタッカーとして活躍できます。 主軸に使いたいなら《ローンファイア・ブロッサム》など植物族サポートも使うと安定します。 相手フィールドの特殊召喚されたモンスター1体を選び、その攻撃力分だけこのカードの攻撃力をターン終了時までアップする。 ターン終了時まで、このカードはそのモンスターと同名カードとして扱い、同じ効果を得る。 相手フィールドの特殊召喚されたモンスターを全て破壊する。 フィールドの闇属性モンスター2体で融合召喚するモンスター 普通に融合召喚する場合は、《ジャンク・シンクロン》や《バオバブーン》などで簡単に狙うことができます。 この効果は 対象をとらない効果なので、対象耐性を持ったモンスターでも突破できます。 相手への牽制になるので心強い。 相手に破壊以外の方法で除去されそうになった場合、自分から破壊することで効果を使えます。 また、《超融合》を採用すると相手の闇属性モンスターで融合できるので意表を突くことができます。 エンドフェイズまで、このカードはそのモンスターと同じ、元々のカード名・効果を得る。 このターン、自分のモンスターが守備表示モンスターを攻撃した場合、その守備力を攻撃力が超えた分だけ相手に戦闘ダメージを与える。 闇属性ペンデュラムモンスター2体をリリースして特殊召喚できるモンスター お互いのフィールド・墓地に存在するモンスター1体のカード名・効果をコピーし貫通能力を得るモンスターです。 自身のステータスも高く、非常に多彩なコンボが行えるモンスターです。 闇属性ペンデュラムモンスターは多いため、一つの戦術として狙えるように意識しておくと便利です。 使いやすいコンボ一例 《超天新龍オッドアイズ・レボリューション・ドラゴン》をコピーして、お互いの墓地・フィールドを全てデッキへ戻す。 相手の手札をランダムに1枚選んで除外する。 サーチと墓地利用を妨害するカード どちらも使わないデッキはほとんどないので影響力は非常に高いです。 《マスク・チェンジ・セカンド》で闇属性なら簡単に変身できます。 制圧モンスターとして簡易的に採用することもできるので便利なモンスターです。 また、このカードの戦闘または相手のカードの効果によって自分がダメージを受けた時に発動する。 このカードの攻撃力は、そのダメージの数値分アップする。 戦闘・効果で破壊されないシンクロモンスター ステータスアップの効果は 強制効果です。 攻撃力は上がったまま。 強固な守りを実現しながらアタッカーを務めることのできるモンスターです。 《SNo. 39 希望皇ホープ・ザ・ライトニング》に突破されず、返しのターンで戦闘破壊できるのも頼もしい限り。 《鳥銃士カステル》などの破壊以外の除去には弱いですが、そこは致し方なし。 直接アドバンテージを得る効果を持ってはいませんが、やすやすと突破されるカードでもないので、新マスタールール以降使いやすくなっているカードです。 《No. このカードがフィールド上に表側表示で存在する限り、選択したカードはカードの効果では破壊されない。 フィールド上のこのカードが破壊される場合、代わりに選択した自分のカード1枚を墓地へ送る事ができる。 闇属性素材縛りのランク4 X素材を取り除くことで、 このカード以外の自分フィールドのカードに破壊耐性を付与します。 セットされているカードも可能です。 耐性はこのカードが存在する間なので、長く維持したいカードというより、相手にとって邪魔になる《虚無空間》などを守るために採用できます。 そのモンスターを手札に加える。 闇属性専用のリンク2 他の属性リンク同様に全体強化と墓地回収効果を備えています。 闇属性は《幻銃士》や《終焉の焔》を始めとしたトークン生成にも長けており、リンク召喚は簡単に行えます。 全体強化と墓地回収は闇属性のビートダウンを加速させるため必ず採用しておきたい1枚です。 このターンにこのカードが表側表示で存在する状態でリリースされたモンスターの数まで、ターンプレイヤーのフィールドに「シャドウトークン」(悪魔族・闇・星3・攻/守1000)を可能な限り守備表示で特殊召喚する。 フィールドの全てのモンスターを闇属性にするカード 特定の属性でまとまったテーマデッキに影響を及ぼします。 この効果により、「デッキ破壊ウィルス」などのリリースコストを相手に負担させることで、様々なカードが強力な除去として変貌を遂げます。 [自身をリリース]も同様に条件を満たせないため代用できません。 この効果の使い道は少ないものの、《超融合》などで相手ターンに融合召喚を仕掛けることも視野に入れておくと面白いです。 手札に闇属性モンスターが無い場合、手札を全て墓地へ送る。 闇属性御用達のドローソース 改めて考えると3枚使える状態は控えめにみても少しおかしいような気がしてきます。 ドローを促進してキーカードを引くために使いますが、手札に闇属性がない場合、手札を全て捨てることになります。 闇属性主体のデッキであれば、デメリットを感じることもないでしょう。 【エクゾディア】など極端な闇属性モンスターを採用しない限りは、どんな闇属性デッキも補強してくれる優れたカードです。 その闇属性モンスターを手札に加える。 シンプルな墓地回収カード あまり触れることもありませんが、制限カードを使い回したりできます。 《終末の騎士》や《マスマティシャン》で墓地に送って、間接的にサーチすることもできます。 闇属性のデッキで繰り返し使いたいカードがある場合は便利でしょう。 その闇属性モンスターを手札に加える。 守備力0の闇属性2体をサルベージするカード 闇属性では一種のステータスとなっており、守備力0のカードは何かと使いやすい。 戻したターンに使い道がないのはもったいないので、《ジェスター・コンフィ》や《TG ワーウルフ》も追加で採用しておいて、余すことなく使いたい。 その後、自分のデッキからレベル7・8の闇属性モンスター1体を自分の手札に加える。 相手に魔法カードを渡すことで、デッキから闇属性レベル7・8のモンスター1体を手札に加えるカード アドバンテージの差が広がるので、手札に加えたターンのうちにLPを削りきる運用をした方がいいです。 また、似たようなことができる《矮星竜プラネター》よりも即効性があるので使いやすいのが特徴です。 相手フィールドのモンスター及び相手の手札を全て確認し、その内の攻撃力1500以上のモンスターを全て破壊する。 その後、相手はデッキから攻撃力1500以上のモンスターを3体まで選んで破壊できる。 このカードの発動後、次のターンの終了時まで相手が受ける全てのダメージは0になる。 攻撃力1000以下の闇属性をリリースして、相手の場・デッキから攻撃力1500以上のモンスターを破壊するカード 手札も確認することができます。 全体除去としての性能も十分で、相手に大きな打撃を与えることができます。 しかし、後半のデッキの中のモンスターを3体破壊する効果が厄介で、相手にアドバンテージを与えかねません。 相手に与える全てのダメージも 次のターンの終了時まで0になるので、発動タイミングが難しいです。 どのみち戦闘ダメージを与えるのは難しいので、結局は適切なタイミングで発動するのが一番です。 高い攻撃力をもち、墓地をあまり使用しないデッキ相手に使うと効果的です。 《魔のデッキ破壊ウィルス》 自分フィールド上に存在する攻撃力2000以上の闇属性モンスター1体をリリースして発動する。 相手フィールド上に存在するモンスター、相手の手札、相手のターンで数えて3ターンの間に相手がドローしたカードを全て確認し、攻撃力1500以下のモンスターを破壊する。 攻撃力2000以上の闇属性モンスターをリリースして、相手の攻撃力1500以下のモンスターを3ターンの間破壊するカード 3ターンの間、ドローしたカードも確認して攻撃力1500以下なら破壊することができます。 影響力があるカードですが、対象が限られているので主な仮想敵は手札誘発のカードです。 他にも攻撃力の低いテーマは壊滅状態まで追い込むことができます。 何も考えずに発動できるカードではありませんが、下級モンスターがキーカードのデッキは山ほどあるので発動機会には困らないでしょう。 発動後、サーチなどで手札に加えられた攻撃力1500以下のモンスターは破壊できないので注意です。 相手フィールドの魔法・罠カード、相手の手札、相手ターンで数えて3ターンの間に相手がドローしたカードを全て確認し、その内の宣言した種類のカードを全て破壊する。 こちらは魔法か罠のどちらかを3ターンの間、破壊するカード 《魔のデッキ破壊ウィルス》に比べ、要求されるリリースが攻撃力2500以上なので少し重い。 極端に魔法か罠カードが強いデッキが現れた時、このカードで壊滅状態まで追い込むことができます。 闇属性以外のデッキでは《トポロジック・トゥリスバエナ》が媒体にオススメです。 発動は難しいですが、決まれば影響力はかなりのものです。 相手フィールドのモンスター、相手の手札、相手ターンで数えて3ターンの間に相手がドローしたカードを全て確認し、その内の守備力1500以下のモンスターを全て破壊する。 守備力2000以上の闇属性モンスターをリリースして、3ターンの間相手の守備力1500以下のモンスターを破壊するカード コストは《ゴーストリックの駄天使》や《ダーク・リベリオン・エクシーズ・ドラゴン》などが使いやすく適任です。 守備力を参照するので、多くのデッキが効果範囲に含まれます。 ただし相手がテーマデッキだった場合、守備力をある程度把握していないとあまり効果を期待できません。 上級者が使うと遺憾なくその強さを発揮します。 そのモンスターの攻撃力500につき1枚、 相手は自身の手札・デッキからカードを選んで破壊する。 このカードを発動するために攻撃力2000以上のモンスターをリリースした場合、相手ターンで数えて3ターンの間に相手がドローしたカードを全て確認し、その内のモンスターを全て破壊する。 また、このカードの効果で破壊され墓地へ送られているカードは、破壊されたターンには効果を発動できない。 攻撃力3000以下の闇属性1体をリリースし、その攻撃力500につき1枚、相手の手札・デッキのカードを破壊するカード 破壊したカードの効果は1ターン封じることができます。 非常にリリースできるモンスターの範囲は広い反面、考えなしに発動すると相手の墓地肥やしを助長させてしまいます。 《デビル・コメディアン》を使って、相手の墓地除外orこちらの墓地肥やしにするのもいいかもしれません。 攻撃力2000以上の闇属性をリリースした場合は、3ターンの間相手のドローしたモンスターを破壊し続けるためこちらを狙いたい。 他の「デッキ破壊ウィルス」にも言えることですが、《手札抹殺》などのカードで相手にドローさせるとウィルスが活発になるためおすすめです。 このターンに特殊召喚されたモンスターを全て破壊する。 攻撃力1500以上の闇属性モンスター1体をリリースして、このターン特殊召喚されたモンスター全てを破壊するカード 発動条件は緩く、高速で展開してくるデッキには大きく刺さります。 特に魔法・罠除去をモンスター効果に頼っているデッキには手痛い一撃になるでしょう。 その効果を無効にする。 その後、デッキからレベル3以下の闇属性モンスター1体を墓地へ送る。 破壊効果を無効にし、デッキからレベル3以下の闇属性モンスター1体を墓地に送ることができるカード 破壊は単体除去だけではなく、《ブラック・ホール》や《ツインツイスター》などの複数の破壊にも対応しているため、想像以上に使いやすい。 墓地肥やしはおまけとしても採用できるデッキは多いでしょう。 【呪眼】や【Sin】【ウィジャ盤】など特定のカードを守りたいデッキには特におすすめの1枚です。 そのモンスターを特殊召喚する。 このカードがフィールドから離れた時にそのモンスターは破壊され除外される。 そのモンスターが破壊された時にこのカードは破壊される。 除外されている闇属性モンスターを帰還させる効果 《ネクロフェイス》や《闇の誘惑》で除外した闇属性モンスターなどを利用することができます。 除外されているカードを帰還させるカードの中では使いやすいカードなので、各種素材にも使いやすいカードです。

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デッキから闇属性モンスター1体を墓地へ送る。 闇属性サポートの代名詞 闇属性モンスターを1体墓地に送ります。 墓地を利用する闇属性デッキならありとあらゆるデッキに採用でき、初動から終盤まで活躍してくれます。 墓地で効果を発動する闇属性モンスターはあまりにも多いのでここで全てを紹介することはできません。 主要なモンスターを紹介します。 ・「シャドール」 ・「儀式魔人」 ・《絶対王バック・ジャック》 ・《ゾンビキャリア》 ・《エッジインプ・シザー》 ・《覇王眷竜ダークヴルム》 ・《BF-精鋭のゼピュロス》 ・《D-HERO ディアボリックガイ》 ・《亡龍の戦慄-デストルドー》 ・《ゼータ・レティキュラント》 このモンスターの効果は 時の任意効果なので タイミングを逃すことがあります。 デッキから闇属性モンスター1体を墓地へ送る。 手札消費が激しくなりますが、《終末の騎士》にはできない墓地肥やしのスピードが魅力です。 墓地に置きたい闇属性が多い場合はこちらの方が便利な場合が多いでしょう。 デッキから「闇黒世界-シャドウ・ディストピア-」1枚を手札に加える。 自分はデッキから1枚ドローする。 この効果を発動するためにこのカード以外の闇属性モンスターをリリースした場合、ドローする代わりにデッキから守備力2000以上の闇属性モンスター1体を手札に加える事ができる。 手札から捨てて《闇黒世界-シャドウ・ディストピアー》をサーチできるモンスター 後述する強力な闇属性フィールド魔法をサーチすることができ、安定した軸として使えます。 また、 闇属性1体をリリースして1ドローする効果も備えており、 自身以外をリリースすると守備力2000以上の闇属性1体をサーチできます。 このカードは《悪夢再び》に対応しており、《ジェスター・コンフィ》と併用することで、サーチ効果を十分に活かすことができます。 デッキから通常罠カード3枚を相手に見せ、相手はその中からランダムに1枚選ぶ。 そのカード1枚を自分フィールドにセットし、残りのカードはデッキに戻す。 この効果は相手ターンでも発動できる。 フリーチェーンで闇属性1体をリリースし、デッキから選択した3枚の通常罠のうち1枚をランダムでセットするモンスター 闇属性サポートである「デッキ破壊ウィルス」とセットで使うことで安定してウィルスを撒き散らすことができます。 自身も通常召喚とセットを使い分けることでウィルスの媒体に使いやすいようになっています。 他の通常罠もセットできるため、このカードを採用する場合は通常罠を多めに採用するといいでしょう。 このカードを組み込んだデッキは《無限泡影》や《絶対王バック・ジャック》などとも相性抜群です。 このカードを手札から特殊召喚する。 そのモンスターを手札に加える。 主に後述する《闇黒世界-シャドウ・ディストピア-》との併用をもとに効果デザインされています。 相手モンスター1体をリリースして特殊召喚できるならば非常に強力です。 召喚・特殊召喚に成功した場合、墓地のレベル5以上の闇属性モンスター1体を手札に加えることもできるため、優秀です。 闇属性は墓地からの蘇生を得意とするため、手札に欲しい《ダーク・アームド・ドラゴン》や《機動要犀 トリケライナー》などを戻すと便利に使えます。 自分の墓地の闇属性モンスターが3体の場合のみ特殊召喚できる。 そのカードを破壊する。 10年経過しても未だに脅威となる闇属性の誇るパワーカード 墓地の闇属性モンスターが3体ちょうどの場合 のみ特殊召喚できます。 自分の墓地の闇属性モンスターを1体を除外してフィールドのカードを破壊でき、 発動制限がないので1ターンに何度も使えます。 自身のステータスも相まって1ショットキル性能が非常に高いカードです。 召喚条件のため安定はしませんがデッキに採用すると頼りになります。 中盤以降に特殊召喚するには工夫が必要ですが、無理して狙わずに手札コストにすればOK。 今でもその強さは色褪せることはありません。 自分の墓地に闇属性モンスターが5体以上存在し、自分フィールド上にモンスターが存在しない場合に特殊召喚できる。 1ターンに1度、自分の墓地の闇属性モンスター1体をゲームから除外する事で、自分の墓地の闇属性モンスター1体を選択して特殊召喚する。 自分フィールドにモンスターが存在しない場合、墓地の闇属性が5体いれば特殊召喚できるモンスター 枚数が多いですが、展開力のあるデッキなら問題なく特殊召喚できます。 墓地の闇属性モンスター1体を除外し、墓地の闇属性モンスターを1体特殊召喚できます。 《堕天使スペルビア》などを特殊召喚すればさらに展開も可能です。 このカードの特殊召喚に成功した場合はなるべく1ショットキルまで繋ぎたい。 失敗してもランク8も狙うことができます。 一度正規の方法で特殊召喚していれば、墓地・除外から特殊召喚することができ、2枚目以降の同名カードと一気に展開することができます。 自分の墓地の闇属性モンスターが5体の場合のみ特殊召喚できる。 デッキから攻撃力1500以下のモンスター1体を手札に加える。 墓地に闇属性が5体の場合のみ特殊召喚できるモンスター(他の属性は存在しても可) 特殊召喚に成功した場合、攻撃力1500以下のモンスター1体をサーチすることができます。 即効性のある《クリッター》とも呼べるモンスターでフィニッシャーというよりサポート向け。 サーチ先は広すぎて例があげられませんが、様々な展開に使うことができるでしょう。 相手フィールドのモンスターを全て破壊する。 このカードを破壊する。 リリース軽減効果もありますが、特殊召喚方法が豊富なので、基本特殊召喚でフィールドに出します。 そのカードを除外し、相手に1000ダメージを与える。 除外したカードが闇属性モンスターカードだった場合、そのコントローラーの手札・デッキ・エクストラデッキ・墓地から同名カードを全て除外する。 このカードが闇属性モンスターをリリースしてアドバンス召喚に成功した場合、その時の効果に以下の効果を加える。 闇属性モンスターをリリースしてアドバンス召喚した場合、2枚までフィールドのカードを除外することができます。 リリースに余裕のあるデッキにしか採用できませんが、重さに見合った効果を持っています。 「帝王」カードによる補佐ができるので、思っているより使いやすいカードです。 アドバンス召喚軸のデッキで活躍してくれます。 このカードを特殊召喚する。 相手は手札を1枚選んでデッキの一番上または一番下に戻す。 闇属性1体をリリースして相手の手札1枚をデッキの一番上or下に戻す 相手が決める モンスター リリースされず効果対象にならない耐性も持ちます。 自分の闇属性が「壊獣」にリリースされても特殊召喚できるため、「壊獣」メタとしても有効です。 総じて新たな闇属性の重鎮とも呼べる優れたモンスターです。 《悪王アフリマ》《悪魔嬢リリス》との連携も抜群です。 その他にも《ジュラゲド》や《閃刀姫-レイ》、《キャノン・ソルジャー》など自身をリリースできる闇属性で特殊召喚することも可能なので出張させることもできます。 その際、他の融合素材モンスターは正規のものでなければならない。 そのリリースしたモンスターを融合素材とする闇属性の融合モンスター1体をEXデッキから特殊召喚する。 また、後述する《闇黒世界-シャドウ・ディストピア》がフィールドにある状態で効果を使うと相手モンスターをリリースしながら特殊召喚できるため、除去としても活躍します。 闇属性の融合モンスターカードによって決められた、フィールドのこのカードを含む融合素材モンスターを自分の手札・フィールド及び相手フィールドの捕食カウンターが置かれたモンスターの中から選んで墓地へ送り、その融合モンスター1体をエクストラデッキから融合召喚する。 普通に《融合》を採用するより扱いやすく、戦線補強がしやすいです。 使いやすいのは《捕食植物キメラフレシア》と《スターヴ・ヴェノム・フュージョン・ドラゴン》の2体です。 どちらも残りの素材は闇属性モンスターで賄えます。 【D-HERO】や【堕天使】、【ギミック・パペット】などほとんどの闇属性デッキのサブアタッカーとして活躍できます。 主軸に使いたいなら《ローンファイア・ブロッサム》など植物族サポートも使うと安定します。 相手フィールドの特殊召喚されたモンスター1体を選び、その攻撃力分だけこのカードの攻撃力をターン終了時までアップする。 ターン終了時まで、このカードはそのモンスターと同名カードとして扱い、同じ効果を得る。 相手フィールドの特殊召喚されたモンスターを全て破壊する。 フィールドの闇属性モンスター2体で融合召喚するモンスター 普通に融合召喚する場合は、《ジャンク・シンクロン》や《バオバブーン》などで簡単に狙うことができます。 この効果は 対象をとらない効果なので、対象耐性を持ったモンスターでも突破できます。 相手への牽制になるので心強い。 相手に破壊以外の方法で除去されそうになった場合、自分から破壊することで効果を使えます。 また、《超融合》を採用すると相手の闇属性モンスターで融合できるので意表を突くことができます。 エンドフェイズまで、このカードはそのモンスターと同じ、元々のカード名・効果を得る。 このターン、自分のモンスターが守備表示モンスターを攻撃した場合、その守備力を攻撃力が超えた分だけ相手に戦闘ダメージを与える。 闇属性ペンデュラムモンスター2体をリリースして特殊召喚できるモンスター お互いのフィールド・墓地に存在するモンスター1体のカード名・効果をコピーし貫通能力を得るモンスターです。 自身のステータスも高く、非常に多彩なコンボが行えるモンスターです。 闇属性ペンデュラムモンスターは多いため、一つの戦術として狙えるように意識しておくと便利です。 使いやすいコンボ一例 《超天新龍オッドアイズ・レボリューション・ドラゴン》をコピーして、お互いの墓地・フィールドを全てデッキへ戻す。 相手の手札をランダムに1枚選んで除外する。 サーチと墓地利用を妨害するカード どちらも使わないデッキはほとんどないので影響力は非常に高いです。 《マスク・チェンジ・セカンド》で闇属性なら簡単に変身できます。 制圧モンスターとして簡易的に採用することもできるので便利なモンスターです。 また、このカードの戦闘または相手のカードの効果によって自分がダメージを受けた時に発動する。 このカードの攻撃力は、そのダメージの数値分アップする。 戦闘・効果で破壊されないシンクロモンスター ステータスアップの効果は 強制効果です。 攻撃力は上がったまま。 強固な守りを実現しながらアタッカーを務めることのできるモンスターです。 《SNo. 39 希望皇ホープ・ザ・ライトニング》に突破されず、返しのターンで戦闘破壊できるのも頼もしい限り。 《鳥銃士カステル》などの破壊以外の除去には弱いですが、そこは致し方なし。 直接アドバンテージを得る効果を持ってはいませんが、やすやすと突破されるカードでもないので、新マスタールール以降使いやすくなっているカードです。 《No. このカードがフィールド上に表側表示で存在する限り、選択したカードはカードの効果では破壊されない。 フィールド上のこのカードが破壊される場合、代わりに選択した自分のカード1枚を墓地へ送る事ができる。 闇属性素材縛りのランク4 X素材を取り除くことで、 このカード以外の自分フィールドのカードに破壊耐性を付与します。 セットされているカードも可能です。 耐性はこのカードが存在する間なので、長く維持したいカードというより、相手にとって邪魔になる《虚無空間》などを守るために採用できます。 そのモンスターを手札に加える。 闇属性専用のリンク2 他の属性リンク同様に全体強化と墓地回収効果を備えています。 闇属性は《幻銃士》や《終焉の焔》を始めとしたトークン生成にも長けており、リンク召喚は簡単に行えます。 全体強化と墓地回収は闇属性のビートダウンを加速させるため必ず採用しておきたい1枚です。 このターンにこのカードが表側表示で存在する状態でリリースされたモンスターの数まで、ターンプレイヤーのフィールドに「シャドウトークン」(悪魔族・闇・星3・攻/守1000)を可能な限り守備表示で特殊召喚する。 フィールドの全てのモンスターを闇属性にするカード 特定の属性でまとまったテーマデッキに影響を及ぼします。 この効果により、「デッキ破壊ウィルス」などのリリースコストを相手に負担させることで、様々なカードが強力な除去として変貌を遂げます。 [自身をリリース]も同様に条件を満たせないため代用できません。 この効果の使い道は少ないものの、《超融合》などで相手ターンに融合召喚を仕掛けることも視野に入れておくと面白いです。 手札に闇属性モンスターが無い場合、手札を全て墓地へ送る。 闇属性御用達のドローソース 改めて考えると3枚使える状態は控えめにみても少しおかしいような気がしてきます。 ドローを促進してキーカードを引くために使いますが、手札に闇属性がない場合、手札を全て捨てることになります。 闇属性主体のデッキであれば、デメリットを感じることもないでしょう。 【エクゾディア】など極端な闇属性モンスターを採用しない限りは、どんな闇属性デッキも補強してくれる優れたカードです。 その闇属性モンスターを手札に加える。 シンプルな墓地回収カード あまり触れることもありませんが、制限カードを使い回したりできます。 《終末の騎士》や《マスマティシャン》で墓地に送って、間接的にサーチすることもできます。 闇属性のデッキで繰り返し使いたいカードがある場合は便利でしょう。 その闇属性モンスターを手札に加える。 守備力0の闇属性2体をサルベージするカード 闇属性では一種のステータスとなっており、守備力0のカードは何かと使いやすい。 戻したターンに使い道がないのはもったいないので、《ジェスター・コンフィ》や《TG ワーウルフ》も追加で採用しておいて、余すことなく使いたい。 その後、自分のデッキからレベル7・8の闇属性モンスター1体を自分の手札に加える。 相手に魔法カードを渡すことで、デッキから闇属性レベル7・8のモンスター1体を手札に加えるカード アドバンテージの差が広がるので、手札に加えたターンのうちにLPを削りきる運用をした方がいいです。 また、似たようなことができる《矮星竜プラネター》よりも即効性があるので使いやすいのが特徴です。 相手フィールドのモンスター及び相手の手札を全て確認し、その内の攻撃力1500以上のモンスターを全て破壊する。 その後、相手はデッキから攻撃力1500以上のモンスターを3体まで選んで破壊できる。 このカードの発動後、次のターンの終了時まで相手が受ける全てのダメージは0になる。 攻撃力1000以下の闇属性をリリースして、相手の場・デッキから攻撃力1500以上のモンスターを破壊するカード 手札も確認することができます。 全体除去としての性能も十分で、相手に大きな打撃を与えることができます。 しかし、後半のデッキの中のモンスターを3体破壊する効果が厄介で、相手にアドバンテージを与えかねません。 相手に与える全てのダメージも 次のターンの終了時まで0になるので、発動タイミングが難しいです。 どのみち戦闘ダメージを与えるのは難しいので、結局は適切なタイミングで発動するのが一番です。 高い攻撃力をもち、墓地をあまり使用しないデッキ相手に使うと効果的です。 《魔のデッキ破壊ウィルス》 自分フィールド上に存在する攻撃力2000以上の闇属性モンスター1体をリリースして発動する。 相手フィールド上に存在するモンスター、相手の手札、相手のターンで数えて3ターンの間に相手がドローしたカードを全て確認し、攻撃力1500以下のモンスターを破壊する。 攻撃力2000以上の闇属性モンスターをリリースして、相手の攻撃力1500以下のモンスターを3ターンの間破壊するカード 3ターンの間、ドローしたカードも確認して攻撃力1500以下なら破壊することができます。 影響力があるカードですが、対象が限られているので主な仮想敵は手札誘発のカードです。 他にも攻撃力の低いテーマは壊滅状態まで追い込むことができます。 何も考えずに発動できるカードではありませんが、下級モンスターがキーカードのデッキは山ほどあるので発動機会には困らないでしょう。 発動後、サーチなどで手札に加えられた攻撃力1500以下のモンスターは破壊できないので注意です。 相手フィールドの魔法・罠カード、相手の手札、相手ターンで数えて3ターンの間に相手がドローしたカードを全て確認し、その内の宣言した種類のカードを全て破壊する。 こちらは魔法か罠のどちらかを3ターンの間、破壊するカード 《魔のデッキ破壊ウィルス》に比べ、要求されるリリースが攻撃力2500以上なので少し重い。 極端に魔法か罠カードが強いデッキが現れた時、このカードで壊滅状態まで追い込むことができます。 闇属性以外のデッキでは《トポロジック・トゥリスバエナ》が媒体にオススメです。 発動は難しいですが、決まれば影響力はかなりのものです。 相手フィールドのモンスター、相手の手札、相手ターンで数えて3ターンの間に相手がドローしたカードを全て確認し、その内の守備力1500以下のモンスターを全て破壊する。 守備力2000以上の闇属性モンスターをリリースして、3ターンの間相手の守備力1500以下のモンスターを破壊するカード コストは《ゴーストリックの駄天使》や《ダーク・リベリオン・エクシーズ・ドラゴン》などが使いやすく適任です。 守備力を参照するので、多くのデッキが効果範囲に含まれます。 ただし相手がテーマデッキだった場合、守備力をある程度把握していないとあまり効果を期待できません。 上級者が使うと遺憾なくその強さを発揮します。 そのモンスターの攻撃力500につき1枚、 相手は自身の手札・デッキからカードを選んで破壊する。 このカードを発動するために攻撃力2000以上のモンスターをリリースした場合、相手ターンで数えて3ターンの間に相手がドローしたカードを全て確認し、その内のモンスターを全て破壊する。 また、このカードの効果で破壊され墓地へ送られているカードは、破壊されたターンには効果を発動できない。 攻撃力3000以下の闇属性1体をリリースし、その攻撃力500につき1枚、相手の手札・デッキのカードを破壊するカード 破壊したカードの効果は1ターン封じることができます。 非常にリリースできるモンスターの範囲は広い反面、考えなしに発動すると相手の墓地肥やしを助長させてしまいます。 《デビル・コメディアン》を使って、相手の墓地除外orこちらの墓地肥やしにするのもいいかもしれません。 攻撃力2000以上の闇属性をリリースした場合は、3ターンの間相手のドローしたモンスターを破壊し続けるためこちらを狙いたい。 他の「デッキ破壊ウィルス」にも言えることですが、《手札抹殺》などのカードで相手にドローさせるとウィルスが活発になるためおすすめです。 このターンに特殊召喚されたモンスターを全て破壊する。 攻撃力1500以上の闇属性モンスター1体をリリースして、このターン特殊召喚されたモンスター全てを破壊するカード 発動条件は緩く、高速で展開してくるデッキには大きく刺さります。 特に魔法・罠除去をモンスター効果に頼っているデッキには手痛い一撃になるでしょう。 その効果を無効にする。 その後、デッキからレベル3以下の闇属性モンスター1体を墓地へ送る。 破壊効果を無効にし、デッキからレベル3以下の闇属性モンスター1体を墓地に送ることができるカード 破壊は単体除去だけではなく、《ブラック・ホール》や《ツインツイスター》などの複数の破壊にも対応しているため、想像以上に使いやすい。 墓地肥やしはおまけとしても採用できるデッキは多いでしょう。 【呪眼】や【Sin】【ウィジャ盤】など特定のカードを守りたいデッキには特におすすめの1枚です。 そのモンスターを特殊召喚する。 このカードがフィールドから離れた時にそのモンスターは破壊され除外される。 そのモンスターが破壊された時にこのカードは破壊される。 除外されている闇属性モンスターを帰還させる効果 《ネクロフェイス》や《闇の誘惑》で除外した闇属性モンスターなどを利用することができます。 除外されているカードを帰還させるカードの中では使いやすいカードなので、各種素材にも使いやすいカードです。

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