河口湖 台風 被害。 台風の爪痕・河口湖への交通手段

災害史年表

河口湖 台風 被害

Contents• はじめに 各地に甚大な被害をもたらした台風19号について、八ヶ岳周辺の山小屋や自治体から発信される情報を元に、登山道の被害状況や、登山口までのアクセスルートへの影響など、可能な限りまとめてみました。 登山道の点検や復旧に当たられている、山小屋や関係者のみなさんの努力により、安全に登山が出来ることには、感謝しかありません。 微力ですが、情報の拡散を通じて、何か協力出来ればと思います。 この情報をご覧になった登山者の方々は、直近の状況を良く確認して、無理な登山は控えて、安全に配慮することを望みます。 山小屋と登山道に関する情報 赤岳(赤岳鉱泉・行者小屋) <2019年10月18日更新> 本日10月18日より美濃戸口〜赤岳山荘間は歩行者のみ通行できます。 引き続き車両は通行止めになりますのでご了承ください。 以上、赤岳山荘Facebookより抜粋。 しかし、美濃戸口〜赤岳山荘の林道を車で通行することはまだ出来ません。 以上、赤岳鉱泉Facebookより抜粋。 以上、赤岳鉱泉Facebookより抜粋。 美濃戸林道 上記橋の山側〜赤岳山荘〜堰堤広場 広範囲で路面が荒れているが、今朝から整備作業実施中。 問題は無し。 北沢登山道 堰堤広場〜赤岳鉱泉 架かっている橋は流されずに全て無事。 山側を歩く巻き道も無事。 赤岳鉱泉〜行者小屋 少々荒れているが、問題無し。 以上、赤岳鉱泉Facebookより抜粋。 小屋の車(RV車、4WD車)や治山工事の関係者の車(軽トラック)は毎日桜平まで運行していますが、車高が低い車等は、こちらで駐車して桜平登山口まで徒歩で入山してください。 以上、オーレン小屋HPより抜粋。 【台風19号に関連して・10月17日(木)情報更新】 (A)桜平方面:10月21・22日(月・火)に専門業者の整備を予定しております。 10月23日(水)より 桜平駐車場(上)まで入れる予定です。 1月22日(火)まで 車両は、桜平駐車場(下)までで進入を規制させていただいております。 ここに車を駐車してください(注意案内板を設置しています)。 桜平駐車場(上)(中)までの車道は、荒れていますので、進入をお控えください。 雨が車道に流れたため、数か所深く掘れていて危険です。 (B)現在「美濃戸口」から車両も人も、通行することはできません。 10月18日(金)より、歩行者のみ通行可能になります。 美濃戸口の最初の橋「柳川の橋」が損傷を受け(落ちてしまい)、危険な状態です。 ・早期の復旧を目指しておりますが、目処はまだ未定です。 わかり次第告知いたします。 ・美濃戸口から美濃戸まで、まず「人の通行」の回復を目指します。 「車両の通行」はしばらくできないと思われます。 (C)その他 全体について。 1 北八ヶ岳ロープウェーは、停電のため運航休止。 数日内に復旧の見込み。 2 麦草峠(国道299)は、一部の道路が陥没のため通行止め。 7~10日で復旧見込み。 3 蓼科山の大河原線7合目付近で土砂流出のため通行止め。 詳細確認中。 4 渋の湯」「稲子湯」の登山口は被害はほとんどなく、通常通りの入山可能です。 5 八ケ岳全体で「山の中」では、ほとんど被害ありませんでした。 一部で風倒木(順次除去中)があり、登山道が荒れてしまったところもあります。 通行に大きく支障になるところはありません。 以上、硫黄岳山荘グループHPより抜粋。 <2019年10月16日更新> <2019年10月15日更新> <2019年10月13日更新> <2019年10月12日更新> 北八ヶ岳 みどり池(しらびそ小屋・本沢温泉) <2019年10月20日更新> <2019年10月16日更新> 交通機関ではJR小海線も千曲川氾濫の影響で運行不可能です。  <2019年10月14日更新> <2019年10月13日更新> 天狗岳(黒百合ヒュッテ) <2019年10月13日更新> 黒百合ヒュッテ周辺の登山道で大きな被害を受けた所はありません。 ただ、倒木がある所・地面が緩んでいる所等ありますので、十分注意して行動してください。 尚、美濃戸口の橋が流されています。 18日 金 には人間は通れるようになります。 縦走される方は注意してください。 公共交通機関ですが、中央線特急あずさが高尾〜大月間で不通になっている為、運行再開は10月末頃になる見込み。 国道20号は18日 金 に復旧予定。 中央道の復旧は約1週間かかる見通し。 上信越道の通行止めも10日ほど行う見込み。 事前によく調べてから入らしてください。 以上、黒百合ヒュッテのブログより抜粋。 登山道・公共交通情報 — 黒百合ヒュッテ kuroyurihyutte <2019年10月13日更新> 今日の黒百合平 — 黒百合ヒュッテ kuroyurihyutte <2019年10月12日更新> 今日の黒百合平 — 黒百合ヒュッテ kuroyurihyutte 北八ヶ岳 麦草峠(麦草ヒュッテ・高見石小屋) <2019年10月18日更新> 未だに中央道は通行止めです。 今週末、八ヶ岳方面へ来られる方はご注意下さい。 — 北八ヶ岳 高見石小屋 takamiishigoya 素早い復旧に感謝です。 ありがとうございました。 — 北八ヶ岳 高見石小屋 takamiishigoya <2019年10月16日更新> <2019年10月14日更新> 現在、佐久側からのみ麦草峠まで車でアクセスできます。 茅野側は、道路の陥没により通行できません。 復旧まで時間がかかりそうです。 白駒池から小屋までの倒木は撤去済みです。 — 北八ヶ岳 高見石小屋 takamiishigoya <2019年10月13日更新> おはようございます。 昨夜は強風と豪雨でしたが、今は晴れ間も見えてきました。 今朝早く、白駒池駐車場まで行ってきました。 駐車場付近が一番ひどく倒木が折り重なっています。 これは数日で除去されるでしょう。 今は渋の湯まで登山道を確認しにいってます。 — 北八ヶ岳 高見石小屋 takamiishigoya 北横岳・蓼科山・双子池(北横岳ヒュッテ・蓼科山頂ヒュッテ・蓼科山荘・双子池ヒュッテ) <2019年10月16日更新> 今現在で把握している北横岳周辺の登山道の状況を以下に記します。 北八ヶ岳ロープウェイ山麓駅~坪庭~北横岳間は問題無し。 北横岳~三ツ岳~雨池峠間も問題ありません。 竜源橋~天祥寺原~亀甲池~北横岳間の登山道に数本の倒木がありますが、歩行に大きな支障はありません。 ただ亀甲池が増水しているため双子池方面と北横岳方面への登山道が水没しています。 迂回路を設置することは不可能なので、自己責任の上で笹原の中を藪漕ぎするなどして通過するしかありません。 その際は転倒や道迷いに十分注意してください。 双子池~大岳~北横岳間は登山者からいただいた情報によると2本程度の倒木があるようです。 近日中に処理に向かいます。 雨池峠~縞枯山山頂一帯は15本程度の倒木があるようですが、16日に撤去予定です。 雨池峠~雨池~双子池間ですが、林道に大量の雨水が流れた影響で浮石が多くなっています。 雨池~双子池間の2か所に新たな倒木がありますが歩行に大きな支障はありません。 双子池雌池周辺も亀甲池同様に増水で登山道が水没しているため、延べ150m程度の藪漕ぎを強いられることになります。 蓼科山方面は七合目登山口から山頂までは問題ありません。 登山道に倒れた木の撤去は場合によっては許認可が必要となるため、現段階では倒木の枝払いをして通行可能にするしかできません。 跨いだりくぐったりする場所や大きく傾倒している木の下を通過する際は十分に注意してください。 また、登山道を大量の雨水が流れた場所では浮石が多くなっているので捻挫や落石にも注意してください。 以上、北横岳ヒュッテHPより抜粋。 <2019年10月15日更新> <2019年10月14日更新> <2019年10月13日更新> <2019年10月12日更新> 美ヶ原(山本小屋ふる里館・美ヶ原高原ホテル) <2019年10月14日更新> 幸いにも標高2000mの美ヶ原は被害からは免れましたが、里では土砂崩落・道路陥没・橋脚流出など交通網に甚大な被害の発生となりました。 ニュースでの報道の通り、上田地域からの美ヶ原へ通じる道が遮断されている状況で県道62号線(美ヶ原沖線)では橋が流され通行出来ない状況です。 仮復旧にも1週間程度要するようです。 また、県道178号線(美ヶ原和田線)も道路が決壊流され通行止め(復旧の目処はたっていません) ビーナスラインやアザレアラインは通常に走行出来、松本や諏訪・茅野方面からの通行には全く支障ありません。 以上、美ヶ原高原ホテルHPより抜粋。 【通行止めの解除予定について】路面の破損により全面通行止めなっております国道299号 麦草峠(茅野市北山千駄刈から麦草峠(南佐久郡佐久穂町境))は、10月18日(金)17時に解除となる予定です。 なお、蓼科ビレッジまでは通行可能です。 復旧までには数日かかる見込みです。 なお、佐久側から白駒の池までは通行可能です。 中央自動車道(八王子IC~大月IC)および国道20号は、通行止めにより御殿場経由の迂回ルートとなります。 (復旧まで約1週間の見込) 情報元リンク集 山小屋などから発信される情報元を一覧にまとめていきます。 自治体・関係団体 山小屋 Home Page Twitter Facebook 八ヶ岳観光協会公式HP 茅野観光ナビ 茅野市 長野県 網笠山・権現岳・赤岳・横岳 山小屋 Home Page Twitter Facebook 青年小屋 権現小屋 キレット小屋 赤岳頂上山荘 赤岳展望荘 行者小屋 赤岳鉱泉 美濃戸山荘 赤岳山荘 八ヶ岳山荘 美濃戸高原ロッヂ 硫黄岳・根石岳 山小屋 Home Page Twitter Facebook 硫黄岳山荘 山びこ荘 ヒュッテ夏沢 根石岳山荘 オーレン小屋 夏沢鉱泉 本沢温泉 天狗岳・みどり池・白駒池 山小屋 Home Page Twitter Facebook 稲子湯旅館 しらびそ小屋 黒百合ヒュッテ 唐沢鉱泉 高見石小屋 白駒荘 青苔荘 麦草ヒュッテ 北横岳・蓼科山・八子ヶ峰 山小屋 Home Page Twitter Facebook 縞枯山荘 北横岳ヒュッテ 双子池ヒュッテ 大河原ヒュッテ 蓼科山荘 蓼科山頂ヒュッテ ヒュッテアルビレオ 美ヶ原・鉢伏山・八島湿原・霧ヶ峰 山小屋 Home Page Twitter Facebook 王ヶ頭ホテル 山本小屋ふる里館 美ヶ原高原ホテル山本小屋 鉢伏山荘 八島山荘 鷲が峰ひゅって 奥霧ヶ峰高原荘 ヒュッテみさやま クヌルプヒュッテ ヒュッテジャヴェル ころぼっくるひゅって まとめ 中央道の一部通行止めにより、東京方面から山梨県・長野県へのアクセスは、御殿場経由での大幅な迂回ルートとなり、東名道の慢性的な渋滞に拍車をかけると予想されますので、最新情報の確認が必要です。 引き続き、情報収集の上、更新を続けたいと思います。 ではまた。

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嘯治水トンネル(うそぶきちすいとんねる)

河口湖 台風 被害

日頃より河口湖オルゴールの森美術館をご愛顧いただき、誠にありがとうございます。 台風 19 号が日本列島を縦断し、各地で甚大な被害がでています。 被災された皆様には、心よりお見舞い申し上げます。 また、台風 19 号の影響により、お客様には大変ご不便をおかけしております。 本日 10 月14 日現在、JR中央線は土砂崩れ等の為運転を見合わせ、中央道は八王子JCT~大月IC間で通行止めとなっており、それに伴い、 中央高速バス「新宿~富士五湖線」が運休となっております。 【お車でお越しの方】は東名高速道路御殿場I. Cをおり、国道138号線を進む。 東富士五湖道路須走I. Cからのり、富士吉田I. Cをおりてください。 【公共機関をご利用の方】は以下の高速バスをご利用いただくと便利です。 予約ページ 「渋谷~河口湖線」 ハイウェイバスドットコム 路線で「渋谷~河口湖線」を選択してください。 東名高速を経由する「渋谷~河口湖線」は 10 月 14 日から通常運行しております 、富士五湖エリアにお越しの方はこれらの路線をご利用ください。 なお、ご乗車は予約制となっており、席数に限りがございますので、お早めにご予約下さい。 発車オーライネット 出発地・到着地に「東京都」と「山梨県」を選択してください。

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【重要】中央道及び中央本線通行止めに伴う富士五湖エリアへの交通手段について

河口湖 台風 被害

平成元年~本年• リンク• 名称については「」もご参照下さい。 資料の更新があった場合には、最新の資料のみを掲載しています。 災害をもたらした気象事例 平成31年/令和元年(2019年) (速報) 10月24日~10月26日 千葉県と福島県で記録的な大雨。 (速報) 8月26日~8月29日 九州北部地方を中心に記録的な大雨。 平成30年(2018年) (速報) 9月28日~10月1日 南西諸島及び西日本・東日本の太平洋側を中心に暴風。 紀伊半島などで顕著な高潮。 (速報) 9月3日~9月5日 西日本から北日本にかけて暴風。 特に四国や近畿地方で顕著な高潮。 6月28日~7月8日 西日本を中心に全国的に広い範囲で記録的な大雨。 (速報) 2月3日~2月8日 北陸地方の平野部を中心に日本海側で大雪。 (速報) 1月22日~1月27日 関東甲信地方や東北太平洋側の平野部で大雪。 日本海側を中心に暴風雪。 平成29年(2017年) (速報) 10月21日~10月23日 西日本から東日本、東北地方の広い範囲で大雨。 全国的に暴風。 (速報) 9月13日~9月18日 南西諸島や西日本、北海道を中心に大雨や暴風となった。 5日から6日にかけて西日本で記録的な大雨。 平成28年(2016年) (速報) 8月16日~8月31日 東日本から北日本を中心に大雨・暴風。 北海道と岩手県で記録的な大雨。 (速報) 6月19日~6月30日 西日本を中心に大雨。 6月2日~7月26日 九州南部、奄美地方を中心に大雨。 平成26年(2014年) (速報) 10月4日~10月6日 東日本太平洋側を中心に大雨。 沖縄・奄美と西日本・東日本の太平洋側を中心に暴風。 (速報) 7月6日~7月11日 沖縄地方、九州南部・奄美地方で暴風・大雨。 (速報) 2月14日~2月19日 関東甲信、東北、北海道で大雪・暴風雪。 平成25年(2013年) (速報) 10月14日~10月16日 西日本から北日本の広い範囲で暴風・大雨。 (速報) 9月15日~9月16日 四国地方から北海道の広い範囲で大雨。 8月23日~8月25日 島根県で記録的な大雨。 (速報) 8月9日~8月10日 秋田県、岩手県を中心に記録的な大雨。 (速報) 7月22日~8月1日 西日本から北日本の広い範囲で大雨。 平成24年(2012年) (速報) 9月15日~9月19日 沖縄地方から近畿地方太平洋側にかけて大雨・暴風。 沖縄地方、九州地方を中心に高波・高潮。 (速報) 8月13日~8月14日 近畿中部を中心に大雨。 (速報) 4月3日~4月5日 西日本から北日本にかけての広い範囲で、記録的な暴風。 平成23年(2011年) (速報) 9月15日~9月22日 西日本から北日本にかけての広い範囲で、暴風や記録的な大雨。 8月30日~9月5日 紀伊半島を中心に記録的な大雨。 平成22年(2010年) 10月18日~10月21日 奄美地方で大雨。 (速報) 7月10日~7月16日 西日本から東日本にかけて大雨。 平成21年(2009年) (速報) 10月6日~10月9日 沖縄地方から北海道の広い範囲で暴風・大雨。 8月8日~8月11日 九州から東北地方の広い範囲で大雨。 8月4日~8月9日 関東甲信・東海・近畿・四国・九州地方を中心に大雨。 7月27日~7月29日 中国・近畿・北陸・東北地方を中心に大雨。 東北から近畿地方の広い範囲で突風による被害が発生。 平成19年(2007年) 9月15日~9月18日 岩手県、秋田県、青森県の各地で大雨。 9月5日~9月9日 東海から北海道にかけて大雨、暴風。 7月1日~7月17日 沖縄から東北南部の太平洋側にかけての広い範囲で大雨。 沖縄、西日本の太平洋側と伊豆諸島で暴風。 1月6日~1月9日 西日本から北日本の広い範囲で暴風や高波および大雪。 平成18年(2006年) 10月4日~10月9日 近畿から北海道にかけて暴風や大雨。 各地で海難事故や山岳遭難が発生。 9月15日~9月20日 沖縄・九州・中国地方で暴風、大雨。 宮崎県では竜巻により死者が発生。 6月21日~6月28日 熊本県を中心に西日本で大雨。 9月3日~9月8日 九州・四国・中国地方で長時間にわたる暴風雨、高波。 4日夜、東京都と埼玉県で局地的に1時間に100ミリを超える猛烈な雨。 8月24日~8月26日 関東地方南部と伊豆地方を中心に大雨。 7月8日~7月10日 九州地方や東海地方で激しい雨。 7月1日~7月6日 西日本と中部地方で記録的な大雨。 6月28日 新潟県を中心に北陸地方で大雨。 平成16年(2004年) 10月18日~10月21日 広い範囲で大雨。 土砂崩れや浸水等により甚大な被害。 10月7日~10月9日 台風の中心付近では猛烈な雨や風。 静岡県石廊崎で最大瞬間風速67. 9月25日~9月30日 三重県では1時間に130mmを超える猛烈な雨。 尾鷲の日降水量740. 5mm。 9月4日~9月8日 沖縄地方から北海道地方にかけて、各地で猛烈な風。 広島で最大瞬間風速60. 8月27日~8月31日 高松港、宇野港などで観測開始以来最も高い潮位を観測。 瀬戸内中心に高潮被害顕著。 8月17日~8月20日 四国地方や九州地方などで非常に激しい雨。 日本海側の各地で、台風接近時を中心に暴風。 7月29日~8月6日 相次いで四国に上陸。 徳島県で、これまでの日本の記録を上回る日降水量1317mm。 福井県美山では1日で平年の月降水量を上回る降水量。 6月18日~6月22日 台風接近・通過時を中心に暴風。 九州地方から東海地方にかけての太平洋側で300㎜ を超える大雨。 平成15年(2003年) 9月10日~9月14日 猛烈な勢力で宮古島を通過。 宮古島で最大瞬間風速74. 8月7日~8月10日 日本列島を縦断。 全国で大雨、西日本で暴風。 室戸岬で最大瞬間風速69. 7月18日~7月21日 梅雨前線が日本海に停滞。 九州北部で1時間50mmを超える非常に激しい雨。 平成14年(2002年) 9月30日~10月3日 関東南部に上陸し、北日本を縦断。 関東から北日本の太平洋側で暴風。 静岡県石廊崎で最大瞬間風速53. 7月8日~7月12日 房総半島上陸。 中部地方から東北地方で大雨、関東南部で暴風。 岐阜県根尾村で日降水量495mm、八丈島で最大瞬間風速46. 平成13年(2001年) 9月6日~9月13日 沖縄近海で複雑な動き。 久米島で最大瞬間風速50. 5mmの記録的な大雨。 9月8日~9月12日 関東南部に上陸、東海から関東山沿いを中心に大雨。 栃木県奥日光で期間降水量895mm。 9月2日~9月7日 九州南部から四国で1時間100mmを超える猛烈な雨。 8月20日~8月22日 紀伊半島南部に上陸、東日本を中心に大雨。 三重県尾鷲で日降水量549mm、和歌山県潮岬で最大瞬間風速38. 7月11日~7月13日 梅雨前線が日本海に停滞。 九州北部で1時間50mmを超える非常に激しい雨。 平成12年(2000年) 9月8日~9月17日 東海地方で記録的な大雨、7万棟が浸水。 名古屋市で日降水量428mm。 7月3日~7月9日 伊豆諸島で暴風、関東から北海道の太平洋側で大雨。 八丈島で最大瞬間風速49. 平成11年(1999年) 10月27日~10月28日 低気圧が本州南岸で急速に発達。 千葉県佐原市で1時間153mmの記録的な大雨。 9月21日~9月25日 熊本県に上陸。 熊本県で顕著な高潮被害。 南西諸島・九州・中国地方で猛烈な風、中部地方で大雨、愛知県で竜巻発生。 9月14日~9月16日 九州南部に上陸後、四国から本州中部へ。 岐阜県で長良川が氾濫。 8月13日~8月16日 関東地方中心に大雨、神奈川県玄倉川で人的被害。 6月23日~7月3日 西日本で激しい雨。 福岡市で地下街に浸水害、広島県で土砂災害。 平成10年(1998年) 10月15日~10月18日 九州南部に上陸、西日本縦断。 和歌山で最大瞬間風速53. 9月23日~9月25日 高知県で記録的な大雨。 高知で1時間129. 5mmの猛烈な雨。 9月20日~9月23日 台風第8号、第7号が2日連続して近畿地方に上陸。 三重県上野で最大瞬間風速56. 9月15日~9月17日 静岡県に上陸後、北日本を縦断。 関東で暴風、東日本から北日本で大雨。 千葉県銚子で最大瞬間風速45. 8月26日~8月31日 栃木県北部から福島県にかけて記録的な大雨(平成10年8月末豪雨)。 栃木県那須町で日降水量607mm。 8月3日~8月7日 新潟県(下越、佐渡)で記録的な大雨(平成10年8月上旬豪雨)。 新潟で日降水量265mm。 平成9年(1997年) 9月13日~9月17日 九州南部に上陸、九州南部や四国で暴風。 西日本から中部地方の太平洋側で大雨。 宮崎県えびの市で日降水量688mm。 8月3日~8月13日 九州・四国地方や北海道などで大雨。 長崎県平戸で期間降水量708mm。 7月24日~7月29日 四国東部に上陸、四国地方を横断、四国から東海地方にかけて暴風や大雨。 室戸岬で最大瞬間風速52. 7月1日~7月17日 西日本から中部地方で大雨、鹿児島県出水市で土石流被害。 熊本県旭志村で期間降水量1、495mm。 6月26日~6月29日 九州北部に上陸後、本州を縦断。 九州北部・中国・四国地方で大雨。 鳥取県鹿野町で日降水量311mm。 平成8年(1996年) 9月21日~9月23日 房総半島沖を北東進、関東南部や伊豆諸島で暴風雨。 銚子で最大瞬間風速51. 8月11日~8月15日 熊本県に上陸し、日本海を経て東北へ。 南西諸島から西日本で猛烈な風、鹿児島で最大瞬間風速58. 7月3日~7月4日 熊本・宮崎県で短時間強雨。 山形・宮城県で落雷。 平成7年(1995年) 9月16日~9月17日 伊豆諸島・千葉県で暴風雨。 三宅島で最大瞬間風速55. 8月9日~8月11日 前線が日本海から本州南岸へ南下、山形・新潟・鹿児島県で大雨。 鹿児島で1時間104. 5mm。 6月30日~7月22日 信越地方を中心に甚大な被害。 平成6年(1994年) 9月28日~9月30日 和歌山県南部に上陸し本州横断。 紀伊半島で暴風雨。 三重県津で最大瞬間風速48. 9月22日~9月24日 仙台市を中心に大雨、日降水量147mm。 9月2日~9月8日 大阪府北部から兵庫県南東部で局地的大雨。 大阪府豊中市で1時間91mm。 平成5年(1993年) 9月1日~9月5日 非常に強い勢力で九州南部に上陸。 種子島で最大瞬間風速59. 5月13日~7月25日 前線の活動が長期間活発、台風第4号四国に上陸。 九州南部で年間降水量に匹敵する大雨。 平成4年(1992年) 8月6日~8月9日 熊本県に上陸後、中国地方を経て日本海へ。 温帯低気圧に変わり北日本でも大雨。 平成3年(1991年) 9月12日~9月28日 台風が相次いで日本に上陸・接近。 台風第19号の暴風による死者多数。 6月2日~8月8日 梅雨前線の活動が長期間活発、各地に被害。 平成2年(1990年) 9月26日~10月1日 台風が和歌山県に上陸。 九州から関東の太平洋側で大雨。 9月11日~9月20日 台風が和歌山県に上陸し、本州縦断。 西日本で総降水量1,000ミリ超える。 6月2日~7月22日 九州地方を中心に大きな被害。 平成元年(1989年) 9月17日~9月20日 九州南部に上陸し、本州南岸を進む。 太平洋側中心に大雨。 8月31日~9月16日 日本付近に前線が停滞し、西日本から中部地方で大雨による浸水被害。 8月25日~8月29日 四国・本州・北海道に上陸。 7月24日~8月7日 3個の台風が相次いで上陸・接近。 6月8日~7月18日 梅雨前線により西日本から東日本で大雨、台風が九州縦断。

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