マネックス証券 評判。 【純金積立の口コミ評判】マネックス証券のゴールドプラン

マネックス証券の評判は?メリット・デメリットと他ネット証券との比較

マネックス証券 評判

マネックス証券のデメリット・悪い評判 顧客の売買管理が不十分 2017年初頭、 年間取引報告書の訂正ラッシュ事件が起きました。 証券会社であるにもかかわらずこのような失態。 しかも確定申告時期です。 個人投資家としてこのミスは許容し難い。 マネックス証券に対する信頼が大きく損なわれた事件でした。 マネックス証券がヤバいと言われる理由のひとつになっています。 操作性が悪すぎた は、トレードステーションアプリの導入により今でこそ操作性は改善されています。 それでもホームページの見にくさ、情報の探しにくさは改善の余地あり。 アプリ導入前は、はっきりいってクソ証券会社であったと断言できます。 システムの継ぎ接ぎだらけで、ユーザーフレンドリーとは言い難い状況でした。 参考 何度も同じミスを繰り返す 実はこの、お茶目な一面を持っています。 学ばない。 ウィキペディアを見ると、 同じミスを繰り返していることが分かります。 あ~あ、またやっちゃったのねと、のび太くんママになった気分を味わえます。 2006年6月7日、金融庁は、証券取引等監視委員会の検査の結果、法令違反があったとして業務改善命令を出した。 顧客の有価証券の売買等に関する管理が不公正取引の防止上不十分な状況• 証券業に係る電子情報処理組織の管理が十分でないと認められる状況 2009年3月24日、 システム障害による行政処分 より このようにマネックス証券はいつも脇を上げて待っていてくれる。 突っ込みどころが満載の証券会社なのです。 それでも私はを使っています。 なぜか? マネックス証券の3つの悪い評判への反論を一つずつ見ていきましょう。 マネックス証券はヤバい、それでも10倍楽しむ方法 株式投資は自己責任、売買管理も自分で 年間取引報告書の訂正ラッシュ事件はたしかに許せない出来事です。 しかしこの 訂正連絡の前にどれだけのユーザーがこのミスに気付いていたのだろうか? 私は気づきませんでした。 そもそも株式投資は自己責任と言われます。 確定申告もそうでしょう。 年間取引報告書が誤っていたとしてもその数値を確認せずに使用して確定申告をするのは、自己責任とはいえないでしょうか。 だいたい個人が実施する確定申告なんて数字が少しぐらい間違っていても気にしません。 まず提出することが大事だと思う。 どうしても正確にやりたいと思うなら、税理士や会計士に頼めばよいのです。 さらに掘り下げると、自分自身の年間収入・支出をしっかりと把握している人は稀。 自分には出来ていないことを相手には求めるとはいかがなものでしょうか。 思い起こせばは低価格をうたっています。 コストの下げを要求しつつ、品質は他会社と同レベルを求めるのは厳しいのかもしれません。 ブラック企業の仲間入りをしてしまいます。 証券会社がミスをするのは問題だと感じますががここは大目にみる。 むしろミスを繰り返す証券会社を軽く笑ってやる心構えで私はいます。 そもそもネット証券に何を求めるのか? ネット証券を選択する際、どの要素を優先するのかは人それぞれです。 手軽さや低コストでインターネット証券を選択する人が多いと推察します。 マネックス証券のインターフェースが使いにくいのは確か。 それでも 他証券会社と比較して取引に要する時間が多くかかるという事実はありません。 操作性の改善というのはNice to have、あったらいいな程度のものです。 操作性はSBI証券に負ける。 ならば米国株売買手数料を下げるしかないよね、どうするマネックス証券、と値下げのプレスリリースをワクワク楽しみに待っていば良いのです。 マネックス証券の企業理念を知っているか? 何度も同じミスを繰り返すマネックス証券。 どうしようもない奴だと思ったりします。 しかしこのミスは企業理念から派生していると考えられます。 徹底したコスト管理 ネットワーク時代を 先取りした新しい金融インフラの構築 顧客を真の主役としたビジネスモデルの構築 より これを都合よく解釈すると以下の通り。 無駄なことはしない、顧客には低価格を提供する• まず新しいインフラを導入する、確認作業は後回し• 顧客に責任を持ってもらう、企業は力を必要部分に力点をおく つまりマネックス証券は理念に従い行動しているだけです。 その結果ミスが顕在化したのです。 ここはミスを改善するのは大事ですが、企業理念のさらなる具現化に重きを置いてほしい。 次はどんな新しい事をやってくれるのだ?と心待ちにしましょう。 コストとベネフィットの関係 ユーザーはコストとベネフィットを天秤にかけて商品を選択します。 ただし自分が何を求めていたのか、優先順位は何なのかということは忘れがちです。 それゆえ低価格と高ベネフィットの両方を極端に求めるユーザーが多い。 これがエスカレートするとブラック企業を産み出すことになります。 企業の支出の多くを人件費が占めているので、いずれは従業員に跳ね返ってくるのです。 まさにいまの日本がそうであるように。 インターネット証券は上図の低コスト・高ベネフィットを十二分に満たしています。 マネックス証券もそれなりの満足度評価を得ているでしょう。 マネックス証券の手数料 私はで米国株投資をしています。 昨年支払った手数料は約35,000円。 しかもキャッシュバックキャンペーンを利用しているので、実質コストはこれより低い。 5万円の手数料に対してどのようなベネフィットを求めるのでしょうか? 他証券会社と比較した場合はどうなのか?と考えたときに、いまはで十分に満足できます。 外国税額控除 例年3月に私は確定申告書類を作成し提出します。 外国税額控除も含めての申請です。 いつも4月中旬に還付金が振り込まれます。 一般的に外国税額控除は面倒さといわれます。 ところがのデータを用いれば、時間をかけずに書類作成ができるのです。 ただ数字を転記すればよいだけ。 1時間かかるかどうかといった程度です。 取引手数料が業界最安値であり外国税額控除も楽チンとあれば、 やはり米国株取引はでよいでしょう。 マネックス証券の米国株取引手数料の値下げを心待ちにしています いかなる時どんなものでも選択する際には基準があります。 人生は選択の連続である シェークスピア 人生でどのような選択をするのか、投資をするかしないか、どの証券会社を選ぶのか、どの金融商品を選好するか、いつ実施するか。 するとどのインターネット証券が良いか?と悩むのは優先度が低いと分かります。 一度選んだ後は、他のことに意識を傾ければよいわけです。 マネックス証券でアメリカ株投資を楽しむ• マネックス証券の次の一手を心待ちにする 楽しんだもの勝ち。 マネックス証券さん、売買手数料の値下げの報告を待ってます。 それが楽しみで仕方ありません。 ですから私はこのままマネックス証券をつかって米国株を続けていきます。 米国株の初心者やそれほど経験がない人には向いています。 関連記事の紹介 米国株の買い方は、思っているより簡単です インターネット証券3社を比較しても、マネックス証券が使いやすいと感じます 米国株取引に、サクソバンク証券が殴り込みをかけています.

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口コミ評判の高い大手証券会社・マネックス証券の純金積立とは

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マネックス証券とは マネックス証券は1999年に、現社長の松本大氏とソニーの共同出資により設立されたネット証券です。 その後、2005年に日興ビーンズ証券、2010年にオリックス証券との合併を経て、現在の体制になりました。 またこれまでに、ゲームファンドの開発・販売、マネックスナイター(個人投資家向け夜間取引:現在は終了)、貸株サービスなど、日本初のサービスを提供してきた実績があります。 米国株の取扱が豊富 マネックス証券は海外投資商品の種類が多く、中でも米国株の取り扱いが豊富なのが特徴です。 米国個別株・米国ETFは、約3,000銘柄を取り扱っており、コカ・コーラやマクドナルドなどの生活に身近な企業から、アップルやアマゾンなどの成長著しい企業まで、さまざまな米国企業に投資可能です。 (2018年6月時点) 米国株の取引手数料は約定代金の0. 45%(税抜)、最低手数料5米ドル(上限は20米ドル)で、SBI証券・楽天証券と同じく業界最低水準です。 また、マネックス証券には米国ETFの手数料が実質無料になる「ゼロETF」というプログラムもあります。 マネックス証券が取り扱うウィズダムツリーETF27銘柄が対象で、取引手数料が全額キャッシュバックされます。 さらに、マネックス証券は主要ネット証券で唯一時間外取引に対応しています。 米国市場の取引時間の前後に時間外取引ができるので、時間外に大きなニュースがあった場合なども取引できるメリットがあります。 誰でも当選のチャンスがあるので、資産が少ない個人投資家でもIPO投資に挑戦しやすい特徴があります。 マネックス証券はIPOの取扱実績が豊富で、全証券会社の中でもトップクラスの取扱数を誇ります。 【マネックス証券のIPO投資について詳しく知りたい方はこちら】 貸株サービスがある 貸株サービスとは、保有する株式を証券会社に貸し出し、金利を受け取るサービスのことです。 貸株サービスを利用すれば、株式投資の利益に加えて金利も受け取れるので、利益をさらに増やせる可能性があります。 マネックス証券は貸株サービスを取り扱っており、取扱銘柄数は年利0. 5~1%は約800銘柄、年利5%以上は約155銘柄で、中には年利約10%の銘柄もあります。 貸株サービスを利用すると、株券の名義が証券会社に移転するため、配当金や株主優待を受け取るには、権利確定日に貸株から自分で外す必要があります。 しかし、マネックス証券なら、株主優待や配当金を受け取れるように、自動で貸株を外してくれるサービスがあるので便利といえます。 具体的には、投資信託の購入時申込手数料の1. 08%のマネックスポイントが貯まる仕組みです。 マネックスポイントは、株式手数料に充当、または、マイル・Tポイントなどのポイントサービスと交換可能です。 投資信託を保有しているだけでポイントが貯まるのはメリットですが、NISA口座での保有は対象外となっています。 また、低コストのインデックスファンドなど、対象外の銘柄もあるので、購入する投資信託がマネックスポイントの対象かを事前に確認しておく必要があります。 マネックスポイントの有効期間は、ポイントを獲得した日の翌々年度末までです。 たとえば、2018年3月に加算されたポイントは2020年3月31日まで、2018年4月に加算されたポイントは2021年3月31日まで有効です。 逆指値注文• ツイン指値注文• 連続注文• リバース注文 逆指値注文は、通常の指値注文とは逆で、指定した価格より高くなったら買い、安くなったら売る注文方法です。 損失を限定するためのロスカットや、上昇トレンドに乗って利益を拡大することが期待できます。 ツイン指値注文は、指値注文と逆指値注文を同時に出せる注文方法で、利益確保の指値とロスカットの逆指値を同時に出すことで、リスクとリターンをコントロールできます。 連続注文は、最初に発注した注文が約定したら、自動的に次の注文を発注する方法です。 A銘柄が売れたら、B銘柄の買い注文を出すといった使い方が可能です。 そして、リバース注文は、発注の際にその銘柄の反対売買注文を予約設定しておく注文方法です。 A銘柄の買い注文が約定したら、100円上の価格で売り注文を自動発注するといった使い方ができます。 連続注文やリバース注文をうまく活用すると、相場を見ることなく自動で注文してくれるので、忙しくても投資機会を逃すことがありません。 100円から投信積立が可能 マネックス証券は一部の銘柄を除き、月々100円から投信積立が可能です。 マネックス証券口座からの引き落としなら、100円以上1円単位で積立設定ができるので、まとまった資金が用意できなくても、気軽に資産運用が始められます。 また、指定金融機関からの引き落としの場合は、月々1,000円以上1円単位での設定になります。 マネックス証券は1,000銘柄を超える投資信託を取り扱っており、申込手数料無料(ノーロード)の銘柄も多いため、自分にあった銘柄を探しやすいと言えるでしょう。 さまざまな種類の投資信託を比較し、自分にあった銘柄を探して投信積立ができます。 【投信積立の基本を知りたい方はこちら】 1,000円から金投資が可能 マネックス証券は、金(マネックス・ゴールド)も取り扱っており、1,000円から金投資が可能です。 マネックス証券では、「積立プラン」と「スポット取引」の2種類の取引方法が用意されています。 積立プランは、毎月25日(休業日の場合は前営業日)までに設定した金額を、翌月第1営業日から最終営業日まで、原則毎営業日に買付を行います。 一度設定すれば、あとは自動で買付してくれるので、手間を省きたいなら積立プランがおすすめです。 一方、スポット取引は自分のタイミングで買付できるので、相場が下がったときなどに利用するとよいでしょう。 金を取り扱っているネット証券は少なく、主要ネット証券の中ではマネックス証券、SBI証券、楽天証券のみです。 (マネーの手帳調べ) また、手数料は積立プラン、スポット取引ともに、約定代金の2. 5%(税抜)と低水準です。 マネックス証券では、「マネックスアドバイザー」と「マネラップ(MSV LIFE)」の2種類のロボアドバイザーから選べます。 マネックスアドバイザーは、5つの簡単な質問に答えるだけで、自分にあった最適な資産配分を提案してくれます。 手数料の低い国内ETFを使って運用が行われるため、運用コストは合計年率0. 487%と、他のロボアドバイザーと比較しても低水準です。 最低投資金額は5万円、毎月1万円からの自動積立サービスも利用可能で、自動リバランス(資産配分の調整)にも対応しています。 他のロボアドバイザーとの大きな違いは、運用資産を貸し出し、年率0. 10%の貸出金利を受け取れることです。 一方、マネラップは、マネックスアドバイザーよりも、目標設定などをより細かくサポートしてくれます。 質問の数はマネックスアドバイザーよりも多く、「教育資金」、「10年後に1,000万円」など、具体的な目標達成に向けた提案をしてくれるのが特徴です。 マネラップは最低投資金額が1,000円、積立額が月1,000円からと少額から投資が可能ですが、運用コストは1%前後と比較的高くなっています。 国内株式手数料は比較的高い マネックス証券は、国内株式手数料が比較的高いのがデメリットです。 マネックス証券の国内株式手数料は、「取引毎手数料コース」と「1日定額手数料コース」の2種類があります。 取引毎手数料コースは、1注文の約定金額で決まるコースです。 1注文が10万円までの場合、マネックス証券の手数料は108円(税込)ですが、SBI証券や楽天証券など主要ネット証券の多くは100円未満です。 少額取引では大きな差はありませんが、金額が大きくなると割高になります。 たとえば、1注文100万円の場合、SBI証券や楽天証券が525円であるのに対し、マネックス証券(パソコン取引)では、成行注文で1,080円、指値注文では1,620円かかります。 一方、1日定額手数料コースは、1日の約定金額合計に対して手数料が決まるコースです。 SBI証券や楽天証券では、10万円までは0円で取引可能で、金額が増えるごとに手数料が増えていきます。 (2018年6月時点、マネーの手帳調べ) しかし、マネックス証券では、1日300万円まで一律2,700円の手数料がかかるので、少額取引では割高になってしまうのです。 このように、他のネット証券と比較すると、マネックス証券の国内株式手数料は比較的高くなっています。 マネックス証券では、2018年6月現在、以下のようなキャンペーンが行われています。 投信つみたてデビューで最大5,200円プレゼント!• 資産形成を応援!iDeCo Wチャンスキャンペーン• 【米国株】ロボETF 売買手数料キャッシュバック! マネックス証券で投信つみたてを始めると抽選で300名に3,000円、つみたてNISA口座開設をすると抽選で200名に2,000円がプレゼントされます。 また、金融機関からマネックス証券口座への定期自動入金を利用すると、もれなく200円がプレゼントされます。 他にも、iDeCo(確定拠出年金)の新規加入でポイントがもらえるキャンペーンなども実施中です。 キャンペーンは不定期で開催されているので、口座開設をする前に、自分に合ったキャンペーンが開催されているかを確認しましょう。

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評判悪っ!マネックス証券のマネラップ(MSV LIFE)を徹底検証してみた

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Contents• マネックス証券について まず最初にマネックス証券の会社概要、サービス内容について紹介します。 商号 マネックス証券株式会社 金融商品取引業 金融商品取引業者 関東財務局長(金商)第165号 本社 東京都港区赤坂1丁目12番32号 設立 1999年5月 資本金 12,200百万円 代表者 清明 祐子 株主構成 マネックスグループ株式会社 マネックス証券は、1999年設立と証券会社としては比較的新しい会社です。 ただし、同業のネット証券である楽天証券も同じく1999年設立であるので、マネックス証券だけが特段新しい会社というわけではありません。 マネックス証券のルーツを辿るとソニーの出資から始まっており、特段系列はないですが、ソニー銀行とタイアップキャンペーンをしていることもあるので、関係性は深いと考えられます。 口座開設数で行くと、ほぼ松井証券と並んで 業界シェア3位となっています。 また、マネックス証券は 「仮想通貨流出事件」を起こしたコインチェックを買収したことでも一時有名になったのも記憶に新しいですね。 マネックス証券の提供サービス• 国内株式• 米国株、中国株• 投資信託• 先物・オプション• 金・プラチナ• くりっく365• ロボアドバイザー• NISA、つみたてNISA• iDeCo 口座開設数で業界3位のシェアとなっていますが、その人気の理由は様々なサービスを展開している中でも 「米国株に強い」ということも背景にあります。 また、ロボアドバイザーも「マネラップ」、「マネックスアドバイザー」という2種類を提供しており、投資初心者にも優しい証券会社という特徴があります。 現物取引(国内株式)手数料 現物取引の手数料は、「取引毎手数料コース」と「一日定額手数料コース」の2つに分かれています。 現物取引(国内株式)手数料• 取引毎手数料コース:1回の約定ごとに手数料発生• 一日定額手数料コース:1日の約定金額に応じて手数料発生 まずは、1回の約定ごとに手数料が発生する「取引毎手数料コース」から見てみましょう。 <取引毎手数料コース(現物取引)> 1注文の約定金額 手数料 ~10万円 100円 10万円~20万円以下 180円 20万円~30万円以下 250円 30万円~40万円以下 350円 40万円~50万円以下 450円 50万円~100万円以下 (成行注文)1,000円 (指値注文)1,500円 100万円~ (成行注文)約定金額の0. 1% (指値注文)約定金額の0. 15% 基本は上記の手数料体系になりますが、マネックスのスマホアプリで売買をする場合には、50万円以上の約定代金に関しては、約定代金の0. 1%が手数料となります。 「一日定額手数料コース」の場合は次の通りです。 <一日定額手数料コース> 1日の約定金額合計 手数料 300万円まで 2,500円 600万円まで 5,000円 移行300万円増えるごとに 2,500円ずつ増加 信用取引(国内株式)手数料 信用取引の場合は、現物取引よりも手数料が安く設定されており、次の通りとなっています。 1注文の約定金額 手数料 ~10万円 95円 10万円~20万円以下 140円 20万円~50万円以下 190円 50万円~100万円以下 355円 100万円~150万円以下 600円 150万円~200万円以下 800円 200万円~ 一律1,000円 手数料はSBI証券、楽天証券と比べるとやや高いかな~ マネックス証券のメリット マネックス証券を利用するメリットは次の通りです。 1 マネックス証券の最大の強みは、米国株の取扱数が 業界No. 1の3,600社超であるということです。 Amazon、Facebookといった大型銘柄はもちろん、中小型銘柄まで取引ができるので、米国株を主力に投資を行いたい人には圧倒的なメリットがあります。 取引手数料も 業界最安の約定代金の0. 45%でありコスト面も万全です。 マネラップは完全にロボアドに完全おまかせで運用できる一方、マネックスアドバイザーではロボアドのアドバイスを受けながら自身の考えを織り込んだ運用を行うことができます。 各々の投資の経験や運用にかけられる時間に応じて、ロボアドバイザーを選択できるのはありがたいですね。 マネックス証券に口座を持っていない人も使うことができますが、口座開設をしていれば ferciから購入ボタン1つで気になった株を簡単に購入することができます。 マネックス証券のデメリット メリットがある一方、マネックス証券には次の通りデメリットがあります。 そのため約定代金が大きい投資家になると、SBI証券、楽天証券の方がメリットが大きくなるのが実情です。 1であり非常に充実している一方で、ロシア、ベトナムといった他の海外株式の取扱いが少ないことがデメリットです。 海外株式を手広く投資したいという場合には、SBI証券などを口座開設することをおすすめします。 ただ、米国株はマネックス証券のサービス内容が素晴らしいので、米国株の主力はマネックス証券、他の諸外国はSBI証券という組み合わせがいいですね。

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