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いびきのレーザー手術うけました【体験談・評判】

いびき 手術 体験談

一週間前に銀座コレージュで喉のレーザー手術を受けました。 手術の前に予備麻酔を30分口にためておくのですが、看護士さんから具体的な説明がなかったため、うまくできず手術がとても痛かったし苦しくて何よりとても怖かったです。 終わったあとの点滴中もずっと震えがとまらずにいました。 術後の痛みも酷く、今も痛み止めの座薬が手離せません。 私は糖尿病の持病があり、先生から術後の経過が心配だから一週間点滴に通うことと言われていたので、毎日点滴を受けていますが、先日先生が喉の具合を診てくれた時に傷口が血豆になってるからちょっと焼こうかって…私がすかさず麻酔は?と聞くと先生は一瞬だからって麻酔なしでまだ腫れて痛いところに当てられました。 一瞬って言うからなんとか耐えたけど、全然一瞬じゃなくて、3~4箇所もでした。 終わったとたんあまりの痛さと恐怖心で涙が噴水みたいに出て泣いてしまいました。 あれからまた痛みが増して痛み止めの薬もほとんど効かなくて食事もほとんどとれず、また血豆ができたらどうしようと毎日が不安でたまりません…本当に傷が落ち着いて痛くなくなる時がくるのかなぁと憂うつです。 長々と書いてしまいすみませんでした。 でイビキのレーザー手術を受けてきました。 痛み度(苦痛含め)を5段階評価しますと、術前の鼻から入れるカメラ検査は3、手術当日の30分間麻酔薬を口に含むのは2、のどちんこと気道拡張のレーザーは4、レーザー後の止血?が5です。 術後の当日は4、2日目は3、3日目は2、自分の場合は1週間後には痛みは消失しましたが、1ヶ月程度は違和感がありました。 自分は痛みに強いので、手術当日に痛みを我慢しながらカレーライスを食べ、普段どおり喫煙もしましたが出血などの問題はありませんでした。 2日目には熱いものや冷たいものも少しの我慢で平気でした。 3日目の夜からはお酒も飲みました。 自分の場合は手術(拷問レベル)と術後5時間位が特に辛かったです。 その後のイビキや無呼吸も随分と改善しました。 クリニックの選択(麻酔方法の違い)によってはもう少しラクに手術を受けられたのでは?と考えています。

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【体験談】いびきは改善・防止できない?僕がいびきを治療した方法は〇〇だった!

いびき 手術 体験談

一週間前に銀座コレージュで喉のレーザー手術を受けました。 手術の前に予備麻酔を30分口にためておくのですが、看護士さんから具体的な説明がなかったため、うまくできず手術がとても痛かったし苦しくて何よりとても怖かったです。 終わったあとの点滴中もずっと震えがとまらずにいました。 術後の痛みも酷く、今も痛み止めの座薬が手離せません。 私は糖尿病の持病があり、先生から術後の経過が心配だから一週間点滴に通うことと言われていたので、毎日点滴を受けていますが、先日先生が喉の具合を診てくれた時に傷口が血豆になってるからちょっと焼こうかって…私がすかさず麻酔は?と聞くと先生は一瞬だからって麻酔なしでまだ腫れて痛いところに当てられました。 一瞬って言うからなんとか耐えたけど、全然一瞬じゃなくて、3~4箇所もでした。 終わったとたんあまりの痛さと恐怖心で涙が噴水みたいに出て泣いてしまいました。 あれからまた痛みが増して痛み止めの薬もほとんど効かなくて食事もほとんどとれず、また血豆ができたらどうしようと毎日が不安でたまりません…本当に傷が落ち着いて痛くなくなる時がくるのかなぁと憂うつです。 長々と書いてしまいすみませんでした。 でイビキのレーザー手術を受けてきました。 痛み度(苦痛含め)を5段階評価しますと、術前の鼻から入れるカメラ検査は3、手術当日の30分間麻酔薬を口に含むのは2、のどちんこと気道拡張のレーザーは4、レーザー後の止血?が5です。 術後の当日は4、2日目は3、3日目は2、自分の場合は1週間後には痛みは消失しましたが、1ヶ月程度は違和感がありました。 自分は痛みに強いので、手術当日に痛みを我慢しながらカレーライスを食べ、普段どおり喫煙もしましたが出血などの問題はありませんでした。 2日目には熱いものや冷たいものも少しの我慢で平気でした。 3日目の夜からはお酒も飲みました。 自分の場合は手術(拷問レベル)と術後5時間位が特に辛かったです。 その後のイビキや無呼吸も随分と改善しました。 クリニックの選択(麻酔方法の違い)によってはもう少しラクに手術を受けられたのでは?と考えています。

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【患者体験談】ある朝、突然、意識を失って・・・

いびき 手術 体験談

受診の前に いびきは恥ずかしいことではありません いびきを人に相談できず、深刻に悩んでいる方は少なくありません。 特に女性に多い傾向ですが、隣で寝ている人に迷惑をかけるので、旅行に行きづらいと悩んでいる方も多いと思います。 自分のいびきの程度は、自分ではわからないのが普通です。 自分だけ、と抱え込まず、ぜひ一度病院で相談しましょう。 いびきは「睡眠時無呼吸」を疑う、最初の症状です いびきは誰にでも起こり得ることですが、正常な状態ではありません。 いびきを何人もの人から指摘されるようであれば要注意。 いびきは、寝ている時に上気道が狭くなっていることを示すサインです。 空気の通り道が狭くなるのですから、狭くなる程度が強くなると、呼吸する量が低下したり(低呼吸)、完全に閉塞したり(無呼吸)することもあります。 つまり、いびきは睡眠時無呼吸のサインである可能性もあるのです。 もし「無呼吸」が起きているとしたら、身体は窒息状態に陥ります。 身体に良いはずはありません。 いびきの対処に自己判断はおすすめできません。 「うるさいだけ」だと思っているいびきに、何か病気が隠れている可能性もあるのです。 いびきが起こっている原因とその影響を、病院で客観的に調べることが重要です。 どんな時にいびきをかくか、整理しておきましょう 可能であれば、受診の前に、どんな時にいびきをかくかが整理しておくと良いでしょう。 いびきが生じる原因は様々です。 花粉症の時季や鼻づまりがある時、お酒を飲んだ時、仰向けで寝ている時…など特徴的なことが思い当れば、受診時に医師に伝えましょう。 診療に役立ちます。 いびきの発生部位である上気道(鼻から気管の入り口までの空気の通り道)を専門に診察するのは、耳鼻咽喉科です。 ただし、内科の先生でも循環器内科・呼吸器内科など専門性があるように、耳鼻咽喉科の先生でも専門性があります。 「いびき外来」などわかりやすい診療科を設けている病院なら迷うことはありませんが、このような診療科はまだ少ないのが実情です。 いびきの診療をしているか、事前に電話やホームページなどで確認したり、かかりつけ医に相談してみましょう。 また、いびきは睡眠時無呼吸症候群(SAS)を疑う特徴的な症状の1つでもあります。 SASは耳鼻咽喉科の他、内科(呼吸器科・循環器科)・睡眠外来・歯科などでも診られています。 これらの病院に相談してみるのも良いでしょう。 本サイトでは、SASの検査と治療ができる全国の病院・クリニックをご案内しています。

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