ある女の日常。 男を魅了する「色気のある女」の特徴。仕草や雰囲気、なり方まで大公開

日常化する女芸人への容姿・性別いじり 「NO」と言う人は増えている

ある女の日常

久しぶりの2連休。 昨日フィットネスに行ったのに、運動中 気分がどうしようもなく落ち込み、 体を動かしてるのに、これはやばいなあと 実感したりしましたが。 なんとか休んで、少し心も体も回復したような気がします。 今日は実に5か月ぶりくらいに へ行きました。 家族連れが一人もおらず、しかもみんな一人なのか、 会話する人もおらず、しーーんとした中、 露天風呂に浸かって、半分寝かけてました。 気持ちよかった。 仕事はただいま、保護者との面談週間中。 明日は所謂モンペとの対決です💧 ただのパートなのに、なんでこんな事に…と、 またそこにもどりそうですが、 担任を引き受けた以上、やるしかありません。 とはいえ、その分書類仕事は溜まるし、 最近、というか昨日とか特に、とにかくやる事いっぱいで、 頭がパンクしそうで。 思わず、同じパートの先生に、 もういっぱいいっぱいです💧と漏らしました。 お昼寝中もひと息つく間もなく、とにかくできる書類は 片付けなきゃって感じで。 寝ても、夢で仕事してるし、 朝もやたら早く目覚めるし、 帰っても、疲れもあって、無気力だったり、 無意識に仕事のこと考えてたり。 うーん、書き出してると自分でやばいなあと感じます。 今日の休みは、とにかく仕事のことを考えないよう するため、持ち帰りは無しにしました。 午前中は頭痛もあり、いまいちな体調でしたが、 午後から思い切って、フィットネスに行き、 帰りにちょっと散歩。 思ったより紫陽花は少なめだったけど 気分転換。 もうちょいプライベート充実できたら良いのだけど 最近だと、病気の話しかしてないじゃないか。 というわけで? せめてのネタ。 久しぶりにお弁当撮りました。 最近は保温もやめて、百均お弁当箱にもどり、 保冷剤入れて持って行ってます。 相変わらず、冷凍モノも多いですが。 それでも、コンビニでお弁当買うより全然安いから。 枝豆、トマト、卵焼きの、信号カラーは私のお弁当には 外せません。 が、また平日勤務中は書類を書くだけで精一杯なので、 結局、誕生日カード作り、参観日に使うものの準備は 持ち帰り。 うちでコーヒー飲みながら、テレビ見ながら…だけど、 けっこうな時間かかってるわけで。 やっぱりパートの割に合わないと、より実感。 一応賞与もらいましたが、手取りで半月分くらいしかなく…。 私は何のために働いてるんだろう…と、ますますわからなくなる。 そんな中、お中元のお返しにオシャレなお菓子をもらいました。 調べましたよ、すぐ。 これの9個入りですね。 2160円、半分も返ってませんけどね ここのところの持ち帰り仕事は、これしきでは騙されませんよね。 そんな日々で、まだまだ疲れやすい日が続いてましたが、 今日は久しぶりに、ドライブがてらランチ食べに 連れて行ってもらったのに、食後 猛烈な眠気に襲われ、帰りほとんど寝てました💧 短時間遊びに出ただけで、今の私には精一杯。 ほんと困ったものです。 と診断されました💧 因みに人生二度目です。 これ生涯一度でないのですか?と聞いたら、 最近は、20年周期くらいでなると言われました。 あと、コロナ自粛のせいか、 小学生くらいの子が増えてるらしいです。 に感染させる可能性が多少あるので、 小さい子に接する仕事だし、休みなさいと病院で 言われました。 ただ…仕事休んだら、あとからがしんどいし、 このまま黙って仕事行こうかと思ったけど、 しんどい時に休めないのもやだし、 もっと酷くなってもいやだし で、思い切って電話して、今週、明日明後日休むことに…。 来週溜まった仕事が怖いけど、 今は思い切って休みます。 因みに症状は 腰〜太ももあたりが痛み、そこに水疱ぽいのが できてる感じで、動くとそれなりに痛いです。 そして、前にやった時、薬が高かったイメージですが、 やはりくそ高い! アメナリーフという薬が出たのですが、 その他の痛み止めを含め、 一週間分で、 7000円💧 診察代とで、8000円の緊急出費です。 しかも二日休めば、その分給料も安くなるし。 原因はストレスと自分ではっきりわかっておりますが。 今は休みます。 とにかく。

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なんで・・・三浦春馬死亡はショックが大きすぎる 「死」を選ぶことも一つの選択肢か

ある女の日常

久しぶりの2連休。 昨日フィットネスに行ったのに、運動中 気分がどうしようもなく落ち込み、 体を動かしてるのに、これはやばいなあと 実感したりしましたが。 なんとか休んで、少し心も体も回復したような気がします。 今日は実に5か月ぶりくらいに へ行きました。 家族連れが一人もおらず、しかもみんな一人なのか、 会話する人もおらず、しーーんとした中、 露天風呂に浸かって、半分寝かけてました。 気持ちよかった。 仕事はただいま、保護者との面談週間中。 明日は所謂モンペとの対決です💧 ただのパートなのに、なんでこんな事に…と、 またそこにもどりそうですが、 担任を引き受けた以上、やるしかありません。 とはいえ、その分書類仕事は溜まるし、 最近、というか昨日とか特に、とにかくやる事いっぱいで、 頭がパンクしそうで。 思わず、同じパートの先生に、 もういっぱいいっぱいです💧と漏らしました。 お昼寝中もひと息つく間もなく、とにかくできる書類は 片付けなきゃって感じで。 寝ても、夢で仕事してるし、 朝もやたら早く目覚めるし、 帰っても、疲れもあって、無気力だったり、 無意識に仕事のこと考えてたり。 うーん、書き出してると自分でやばいなあと感じます。 今日の休みは、とにかく仕事のことを考えないよう するため、持ち帰りは無しにしました。 午前中は頭痛もあり、いまいちな体調でしたが、 午後から思い切って、フィットネスに行き、 帰りにちょっと散歩。 思ったより紫陽花は少なめだったけど 気分転換。 もうちょいプライベート充実できたら良いのだけど 最近だと、病気の話しかしてないじゃないか。 というわけで? せめてのネタ。 久しぶりにお弁当撮りました。 最近は保温もやめて、百均お弁当箱にもどり、 保冷剤入れて持って行ってます。 相変わらず、冷凍モノも多いですが。 それでも、コンビニでお弁当買うより全然安いから。 枝豆、トマト、卵焼きの、信号カラーは私のお弁当には 外せません。 が、また平日勤務中は書類を書くだけで精一杯なので、 結局、誕生日カード作り、参観日に使うものの準備は 持ち帰り。 うちでコーヒー飲みながら、テレビ見ながら…だけど、 けっこうな時間かかってるわけで。 やっぱりパートの割に合わないと、より実感。 一応賞与もらいましたが、手取りで半月分くらいしかなく…。 私は何のために働いてるんだろう…と、ますますわからなくなる。 そんな中、お中元のお返しにオシャレなお菓子をもらいました。 調べましたよ、すぐ。 これの9個入りですね。 2160円、半分も返ってませんけどね ここのところの持ち帰り仕事は、これしきでは騙されませんよね。 そんな日々で、まだまだ疲れやすい日が続いてましたが、 今日は久しぶりに、ドライブがてらランチ食べに 連れて行ってもらったのに、食後 猛烈な眠気に襲われ、帰りほとんど寝てました💧 短時間遊びに出ただけで、今の私には精一杯。 ほんと困ったものです。 と診断されました💧 因みに人生二度目です。 これ生涯一度でないのですか?と聞いたら、 最近は、20年周期くらいでなると言われました。 あと、コロナ自粛のせいか、 小学生くらいの子が増えてるらしいです。 に感染させる可能性が多少あるので、 小さい子に接する仕事だし、休みなさいと病院で 言われました。 ただ…仕事休んだら、あとからがしんどいし、 このまま黙って仕事行こうかと思ったけど、 しんどい時に休めないのもやだし、 もっと酷くなってもいやだし で、思い切って電話して、今週、明日明後日休むことに…。 来週溜まった仕事が怖いけど、 今は思い切って休みます。 因みに症状は 腰〜太ももあたりが痛み、そこに水疱ぽいのが できてる感じで、動くとそれなりに痛いです。 そして、前にやった時、薬が高かったイメージですが、 やはりくそ高い! アメナリーフという薬が出たのですが、 その他の痛み止めを含め、 一週間分で、 7000円💧 診察代とで、8000円の緊急出費です。 しかも二日休めば、その分給料も安くなるし。 原因はストレスと自分ではっきりわかっておりますが。 今は休みます。 とにかく。

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とある独身女の日常

ある女の日常

Contents• 初めてつき合ったのはソイ・カウボーイのウェイトレス 前回のエピソードに登場したプラーンは、オレにとってはふたりめのタイ人彼女だった。 最初につき合ったのはワンという、ソイ・カウボーイの「ティーラック」に勤めるウェイトレスの女である。 それまで、オレにとってゴーゴーバーというのはあまり楽しい場所ではなかった。 ひとりで軽くビールを飲みに行くくらいで、買春をするわけでもなく、店で女の子と話すわけでもなく。 ただ、1杯飲んで帰るだけでつまらないわけではないが、別に楽しくもなかった。 2000年の11月ごろから当時通っていたタイ語学校の日本人たちと学校のクリスマスパーティーにおける日本人グループの出し物の勉強と称し、何度かティーラックに行って騒いでいたことでゴーゴーのおもしろさを知った。 たくさん奢ってあげれば、相手もノリよく遊んでくれるということだ。 そのときに知り合ったのがワンという子だった。 当時オレが23くらいで、彼女が20歳くらいだった。 どちらかというと太っている感じだったけれど、張りのあるデブちゃんといった体型だった。 今はきれいなバーだか、改装前の当時は古ぼけていて薄暗く、その代わり居心地はよかった。 知らないバンコクの夜がそこにあった ワンとは最初はただ店で飲んでいるくらいだったのが、そのうち閉店後のディスコ遊びなどに連れて行かれるようになった。 当時はちょっと郊外に行けば大型ディスコが朝までやっていた。 たぶんシーナカリンかウドムスック、バンナーの辺りだったと思う。 また、ラチャダー通りのホワイクワンの裏手にも民家を改装したバーがあった。 ソイ・カウボーイに最も近い深夜スポットはペッブリーとの交差点で、当時カオトム食堂(おかゆと総菜の食堂)があり、その上が明け方まで営業しているカラオケ店だった。 オレはタイ語学校に通い始めたときは日本人女性と一緒に暮らしていた。 東京の渋谷にあったタイ料理店でバイトをしていたときに知り合い、お互いタイ好きで一緒にタイ語留学に来たものの生活習慣などが合わず、ワンと知り合うころには破綻していた。 それで、あとは彼女が引っ越しする先を見つけて出て行く段階にあり、オレは自由に遊べていた。 そんなこともあり、タイ好きでタイ語も一生懸命勉強していたけれど、タイ人との交流はあまりなく、タイ人の日常生活を見るのはこれが初めてだった。 タイの若い人が深夜にモグリ営業をしている店にこうやって遊びに行くと知ることができたりするので、ワンに引っ張り回されるのが楽しくて仕方がなかった。 タイ人女性との交際は金がかからない? ワンがオレを連れ回していたのは気に入ってくれていたからだと思う。 どこに飲みに行ってもせいぜい割り勘で出させるか、あとはワンが出してくれるなどで、オレ自身はほとんど金を遣っていない。 のちにつき合うタイ人女性すべてに共通していたのは、本当に好きな相手に対しては金銭的な要求は一切しないということだ。 もちろん婚姻関係を結べば生活費などいろいろな支払いの請求はあるにはあるが、あくまでも交際期間は過度な要求はしない。 特に水商売の女性は自分がそういった立場にいるからか、異性に金を払わせるのはイコール自分が買われている、つまり恋愛関係にないのと同じと考えるようで、金を遣わせることを嫌う傾向にあると感じた。 別の回でまた紹介するが、この気質が悪い男をヒモにさせ、のちに自分が苦労する羽目になるのだけれども。 ワンはスクムビット通りソイ22の奥に住んでいた。 ウアアモーンスックという有名な巨大アパートで、ソイ・カウボーイで働く人が大勢暮らしていた。 当時、スクムビットは日系企業駐在員が暮らすエリアというイメージで高級エリアかと思っていたが、偶数のソイは安アパートが多い。 ウアアモーンスックもエアコンはないものの、3,000バーツしない水準だったと記憶している。 タイ人が暮らすアパートもこのとき初めて見た。 ソイ24は高級住宅地だが、隣の22は庶民的なエリア。 この建物の裏手にウアアモーンスックはある。 本当に家族のために働く姿を見る ワンはロイエット県の出身だ。 東北地方の中心地で、2000年前後まではタクシー運転手の多い出身地だった。 当のロイエット県人は多くが「L. 出身なの」とジョークを飛ばす。 ロス出身なの? と返せば、「違うわ、ロイエットよ」なんて誇らしげに言う。 ロイエットだとR. だと思うが、そこはイサーンジョークである。 黙って流すしかない。 ロイエットは決して裕福な県ではなく、農民も多い。 一般的な世帯と同様に、ワンも兄弟が多かった。 ワンは妹たちのために働こうと、高校を卒業後、何歳か年上の姉がティーラックで働いていたのでバンコクにやってきたのだという。 のちにワンの姉と会ったら、1998年12月に初めてゴーゴーバーに行ったときに会ったことのある女だった。 当時、インドから戻ってきたオレは帽子をなくしていて、タオルを頭に巻いて歩いていた。 そして初めてティーラックに入ったところでタオルを奪われ、それをムチのようにして何度もしばかれたのだ。 だからオレは憶えていたというわけで。 ワンは毎日せっせと小銭を貯めていたようで、定期的にそれを祖母に送金していた。 文献で水商売の女性は家族のために働いているというのは知識としては知っていたが、本当にそうしているということもここで初めて知ることになった。 イサーン女性は家庭的? それから、ワンのきれい好きにも驚かされた。 というよりか、オレがつき合ってきた日本人女性がすべて汚部屋の住人たちで、それが普通なのかと思っていたこともある。 こんなにきれい好きな人がいるのかと衝撃を受けた。 ワンは気がついたらせっせと部屋をほうきで掃き、あちこちを雑巾がけしていた。 ただ、ほうきで溜めたゴミはベランダか廊下に掃き出し、ちりとりで集めるということはなかった。 これはタイの安アパートでは常識の行動のようだった。 ちゃんとソムタムを叩く陶器製のクロークも持っていた。 タイ人は必ずしもすべてを外食で済ませるわけでもないことを改めて知った。 ソムタムを作る臼のクローク。 完全に外食ではなく、ときどきは自炊もすることを初めて知った。 毎日がそういった驚きの連続で、タイ人のガイドブックでは知ることのできない一面を見ることが本当に楽しかった。 と言いつつ、 後半は怒濤の展開にも繋がっていくのだけれども。 1998年初訪タイから2006年に結婚するまでにゴーゴー嬢、タニヤ嬢、マッサージ嬢など夜の女の子と一通りつきあい、タイの低所得者層から中流層の生活を垣間見てきた。 著書に「バンコク 裏の歩き方」や「東南アジア 裏の歩き方」など彩図社の裏の歩き方シリーズ関連、Amazon Kindleの電子書籍など。

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