予言com。 レイ・ダリオがコロナ後の世界を予言「復興は3年以上先」

レイ・ダリオがコロナ後の世界を予言「復興は3年以上先」

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ここから、マヤ文明の予言を紹介していきます! 2015年…地球規模の気候変動が起こる マヤ文明は当時では考えられないほど、非常に高度な技術を持っていました。 特に暦は何種類も使用しており、その正確な知識には驚かされるばかり。 自然と共存し、そこから不思議なエネルギーを吸収していたマヤ文明は、 2015年に地球規模の気候変動が起こると予言しています。 この時期は地球の転換点に当たるので、注意が必要だとのこと。 実際にこの時期から、自然災害が急増しているとの指摘もあります。 あながち、この予言は間違っていないのかもしれません。 2017年…世界規模の戦争が起こる マヤ文明の頃も戦争は付き物であり、無駄な戦いに憂いていたのでしょう。 人類は戦いから何も学ばない事を理解しており、マヤ文明の時に2017年の未来も世界規模の戦争はあると予言しています。 これは今の言葉で置き換えるなら、 第三次世界大戦が2017年に始まるという事になりますね。 2017年が過ぎても、世界大戦という悲劇は始まっていませんが、北朝鮮とアメリカのにらみ合いから核戦争の危機を経験しています。 スポンサーリンク 2018年…隕石が地球に衝突して人類の大半が死亡する マヤ文明が使っていた暦を、専門家が計算してみると2018年で一周する暦があることが判明しました。 再び最初に戻る可能性もありますが、 2018年に地球に隕石が衝突して人類の大半が死亡するとの予言がこうして誕生。 隕石が落ちるという根拠は、「マヤ文明は星と共に生きてきた」からとのこと。 信憑性に欠ける予言ですが、前後数年は警戒した方が良さそうですね。 2020年…東京オリンピックが中止になる マヤ文明を詳しく調べている専門家は、当時にオリンピックに似た事柄が行われていたと考えています。 そして遺跡や暦の流れから、 「2020年に国際的な運動行事が廃止される」という予言があることを突き止めました。 ちょうど2020年は東京オリンピックの年ですので、東京で何か事件や災害が起きるのかもしれません。 マヤ文明が東京オリンピックの中止を予言しているのは、少し信じがたいですが実現すれば再び注目を集めるでしょうね。 スポンサーリンク 2025年…宇宙人が人類と接触する 「未知との遭遇が2025年に起こるかもしれない…」 マヤ文明を研究している人は、彼らの予言を注意深く調べたところ、このような結論に達しました。 当時の人々は星の動きを細かい点まで把握しており、暦を作る参考にしていたんですね。 つまり星々が暮らしに密着しており、宇宙人についても深く考えていたはず。 マヤ文明の予言に、「宇宙人が我々(人類)と対面する」というものがあることが判明したのだとか。 戦争を仕掛けるような、好戦的なタイプではないようです。 2030年…マヤ文明の子孫がタイムマシンを開発する マヤ文明の子孫は、世界各国に存在しており秘密の通信手段を用いて極秘にコミュニケーションを取っています。 マヤ文明の子孫と長年接触を続けてきたジャーナリストは、親しい関係の彼らからとんでもない予言を聞いたとのこと。 それによると、 2035年にマヤ文明の子孫がタイムマシンの開発に成功するというものです。 高度な技術力や専門知識を豊富に持っていたマヤ文明の子孫なので、常人では無理な発想ができます。 当時の人々が暦を計算し、 「子孫は2030年に過去に戻れる装置を発明する」と予言書に記していたとジャーナリストはインタビューで答えています。 マヤ文明の予言まとめ マヤ文明の予言は、2012年の有名なもの以外にもいくつかあるのです。 具体的なものから、ざっくりした予言まで実に様々ですが、実現してほしくないものばかりが揃っています。 マヤ文明の予言の調査は進められているので、今後どんな予言が発表されるのか楽しみですね。

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インド少年がコロナ騒動予言的中! もっとヤバい“スーパーバグ”とは!?

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占星術師のアビギャ・アナンド(Abhigya Anand)君は昨年8月22日、YouTubeに『2019年11月から2020年4月に世界が直面する危機』というタイトルの動画を投稿。 その映像の中で「世界各国を脅かす災難(ウイルスパンデミック)が2019年11月から発生し、3月29日から4月2日にかけて状況が悪化していき、5月29日に収束する」と予言した。 ただ、5月29日で完全に終わるわけではなく、徐々に減少していき、本格的に収束するのは7月からだという。 また、年末の12月に、より深刻なパンデミックが発生するとも予言している。 「アナンド少年は占星術で新型コロナウイルスの出現を占ったといい、6月末までは良い知らせがないと予言。 また、人類は最終的にワクチンを開発するかもしれないが、今後、また別の種類のウイルスがやって来て、どんな抗生物質も効かないスーパーバグ(超多剤耐性菌)が現れるとも語っています。 より大きな災害は、今年12月20日から来年3月31日まで続くといい、新型コロナウイルスよりも深刻になるといいます。 免疫力アップには、有機野菜などの他、特にウコンを勧めている。 「結局、最後はメンタルマネジメントが大切で、栄養と睡眠をたっぷり取り、個人個人が免疫力を高めていけば、おのずと未来が開けるということでしょう。 不摂生な生活を送っていた人は、今回のコロナ騒動を機に生活習慣を変えた方がいいかもしれませんね」(同・ライター) アナンド君の予言はあくまでも占いによるもの。 悪い予想は外れることを期待したいが、未来がどうなるかは誰も分からない。 まずは、個人でできることから始めてみることが大切なようだ。

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【緊急復刊!】中国・武漢から恐怖のウイルスが――「衝撃の予言書⁉」として話題の小説『闇の眼』が光文社より5月15日(金)に復刊|株式会社光文社のプレスリリース

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予言界のカリスマ!ノストラダムス やはり予言と言えば避けて通るわけにいかないのがノストラダムスですよね。 1999年に恐怖の大王が降ってくる…この予言で世間を大騒がせさせてくれました。 この予言は見事に外れましたが、 実は解釈が間違っていて1999年ではないという説もあるんですよ。 そんなノストラダムスは他にも多くの的中予言があるんです。 いくつかご紹介しましょう。 それも、投下される国まで。 ノストラダムスは1500年代のフランス人です。 まさに腐っても鯛。 次は、ヒトラーの他の当たった予言をご紹介しましょう! 予言者としてのヒトラー ヒトラーと言えば、ナチスドイツの独裁者ですよね。 歴史の授業でそう習ったと思います。 しかし、実は意外なことに 結構なオカルト信者だったんですよ。 そして、彼自身、予言をたくさん残しているんです。 しかも、 その予言が今になって当たっていると評判なんです。 そのいくつかをご紹介しましょう。 Sponsored Links 1.ロケットやミサイルの出現 ヒトラーは第二次世界大戦時代の独裁者でした。 しかし、まだロケットやミサイルは実戦では使われていませんでしたよね。 もう少し、先のことです。 これをヒトラーは予見していたんですね。 当時、ドイツは他を寄せ付けないくらい圧倒的に科学技術が進んでいました。 これは、もしかしたら未来を垣間見たヒトラーの助言があって実現していたのかもしれません。 2.コンピューターやロボットの発展 現代、コンピューターは人知を上回り、ロボットは人の代わりに仕事を行うようになりましたよね。 ヒトラーの時代から考えればものすごい発展です。 これも見事にヒトラーは言い当てていたんですね。 ヒトラーが民衆を惹きつけていた魅力の一つに、彼に先見の明があったのもあるのではないでしょうか。 3.日本の大戦参戦を予言 日独伊三国同盟を結んだヒトラー。 とりわけ、日本のことは買っていたようです。 しかし、その日本がドイツが一番戦争したくなかった国・アメリカと戦争を始めることも予知していました。 そうして同盟国の日本がアメリカを敵に回すことで、ドイツも敗北することは予知できなかったのでしょうか…。 それとも、予知した時には後の祭り状態だったのかもしれませんね。 失敗した、と思っていたかもしれません。 なぜなら、上手く作用されないと知っていて同盟をわざわざ結ぶ必要はないのですから。 4.フォルクスワーゲンとアウトバーン(速度無制限道路) 世界的にも有名なフォルクスワーゲンとアウトバーン。 このふたつができることをヒトラーは予言していました。 でもやっぱり予言とも言えますしね。 自らした予言を、自らの力でやってのけたのです。 スゴイことには変わりありません。 未来を予知できるからこそ人の心をつかむことができ、 ナチス党首にまで登りつめることができたのではないでしょうか。 先に起こることが分かれば対処もできますし、人々の支持も得られるはずですもんね。 ヒトラーもまだまだ先の予言も残しています。 彼の予言の的中ぶりを考えると、これから先の予言も見ておいたほうがいいでしょう。 ヒトラーは国を引っ張る党首としての他に、 予言者の横顔も持っていました。 盲目の予言者ババ・バンガ ババ・バンガは、幼い頃の事故で視力を失うも、 未来を予知する能力を手に入れた女性です。 ブルガリアの国のお抱え予言者として活躍しました。 それではそんな彼女の的中予言をご紹介します。 1.ソビエト崩壊 社会主義国としてその名を轟かせたソビエト連邦。 第二次世界大戦ではドイツのベルリンを占拠するなど、その強さは知られていますよね。 戦後もアメリカと冷戦を繰り広げ、歴史に名を残しました。 そのソ連の崩壊を予言していたババ・バンガ。 ブルガリア政府が重宝したのもうなずけます。 2.チェルノブイリ原発事故 未だに癒えることのないチェルノブイリの町。 ゆっくりと時間をかけて 自然の力で元に戻るのを待つしかない状態ですよね。 もしこの予言を、チェルノブイリで働く人々の元に届けることが出来たのなら… 今さら考えても仕方ないことですが、そう思わずにはいられません。 3.スターリンの死亡する日 ソビエト連邦の第2代最高指導者のスターリン。 その冷徹で残忍な独裁ぶりは、暴君と言われていますよね。 しかし功績も多くあり、英雄とも言われます。 スターリンは死没するまで国家指導の立場を維持し、 ソビエトに影響を与え続けました。 そのスターリンの死を予知することは、ソビエトという国の行く先も予知することに近いと言えるのではないでしょうか。 だからババ・バンガはスターリンの死だけではなく、その死によって変わるこの国の行く末も見えていたのだと思います。 4.イスラム国の台頭 今、世界中を脅かしているイスラム国。 本当に悲しい、残念な事件を繰り返していますよね。 ババ・バンガはこのイスラム国の台頭も予測していました。 詳しくはイスラム教徒による争いを予言していたのですが、イスラム国のことと思って間違いないでしょう。 この予言には続きがあり、 この争いのせいでヨーロッパは荒廃し、人の姿が消えるとのこと。 決して当たってほしくない予言です。 ババ・バンガも未来の予言をまだたくさん残しています。 しかし、彼女の予言的中率は85%。 それなりにハズレていることも事実です。 高い的中率を誇ることは確かですが、その辺は理解しつつ今後も注視していきたいですね。 さて、ここまでは故人が的中させた予言をご紹介してきました。 続いては、ご健在の方の的中予言をご紹介しましょう。 現代の予言者たち ここでは、先に紹介した3人の予言者に比べるとまだあまり一般的に知られていない、 現代の予言者による的中予言をご紹介します。 残念なことに良くない予言ばかりですが、今後の彼らの発言に耳を傾けるきっかけになればと思います。 1.東日本大震災 記憶に新しい、この大地震とそれによる災害は多くの人が予言していました。 アメリカのサイキックのジョセフ・ティテル氏、同じくアメリカより、フォーブス誌も認めた最強超能力者ロン・バート氏(2016年1月24日にご逝去されました)。 カナダの予言者ブレア・ロバートソン、陰陽自然学の開祖・飯田亨氏、スピリチュアル界では有名な松原照子氏。 ザッとあげただけで 5名の方がこの大震災を予言していました。 あれほどの地震、自然の驚異を防ぐことは難しいでしょうが、知っていれば対策はできたかもしれませんよね。 彼らの予言がもっと深刻に世間に知れ渡っていたら… でも、恐ろしい予言で悪戯に人々を不安にさせても… と、いろんな思いが巡ります。 少なくとも、この予言は当たってしまったわけなので、彼らの予知能力は証明されたと思います。 今後の彼らの発言は注目です。 2.福島第一原発放射能漏れ事故 東日本大震災を予言していたジョセフ・ティテル氏は、原発事故が起こることも予言されていました。 しかし、 発生する場所までは特定されていませんでした。 3.アメリカ同時多発テロ 世界中に衝撃が走った、アメリカ同時多発テロ。 まるで映画のワンシーンを見ているようで、 現実のものとはすぐに思えなかったのを覚えています。 そのテロを予言していたのが、東日本大震災も予言していたロン・バート氏。 あのババ・バンガも予言していたのですよ。 ロン・バート氏は、アメリカの有名なフォーブス誌に超能力者として世界でただ一人掲載された人物。 残念なことに、2016年1月24日にご逝去されました。 彼は他にも、ビン・ラディンの死を的中させるなど、今後に期待がかかる予言者でした。 彼の眼には、どのような未来が映っていたのでしょう…。 いかがでしたか? ここまで、的中した予言の数々をご紹介してきました。 すでに有名なノストラダムスに、意外なヒトラー、国から認められたババ・バンガに新進気鋭の予言者たちまで。 それでは、そんな予言の数々をまとめていきますね! 予言界のカリスマ!ノストラダムス• サラエボ事件について• 日露戦争勃発、そして日本の勝利• ナチスドイツの台頭とヒトラーの出現• 日本に2つの原子爆弾が投下 政治だけじゃない!予言者としてのヒトラー• ロケットやミサイルの出現• コンピューターやロボットの発展• 日本の参戦を予言• フォルクスワーゲンとアウトバーン(速度無制限道路)• 宇宙・月への進出• ゴルバチョフ書記長に関する予言 盲目の予言者、ババ・バンガ• ソビエト崩壊• チェルノブイリ原発事故• スターリンの死亡する日• イスラム国の台頭 これからに期待?!現代の予言者たち• 東日本大震災• 福島第一原発放射能漏れ事故• アメリカ同時多発テロ どの予言も、歴史的に大きな意味があるものばかりですよね。 予言はその性質上、起こる前にはなかなか信じられないものが多いと思います。 そして、良くないものが多いです。 それは垣間見た未来が、予言者の目に危険が多く映るものなのかもしれません。 それとも、危険ばかり印象的に映るのかもしれませんね。 そんな未来を予知し、警告を発しても心ない人からはウソつき呼ばわりされることもあったのではないかと思います。 それでも彼らは、そんな中傷にめげることなく発信してくれたんですね。 中にはハズれた予言もあったでしょうが、それは未来が変わった(回避できた)だけなのかもしれないんです。 ハズれたらハズれたでいいんじゃないでしょうか。 数々の予言を的中させた彼らの今後の予言は、警告として注視していく価値があると思いませんか? もっとも、いい予言は警告ではなく朗報なのですが。

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