パチンコ 閉店時間。 【閉店ギリギリは無駄】パチンコ・スロットで勝つために何時まで打てる?

パチンコ店の営業時間は各地でバラバラ?オールナイト営業はなぜできる?

パチンコ 閉店時間

『パチンコ』閉店間際の確変は、次の日に行くとまた出ますか? 先日、閉店30分前に入店して『6』で通常当たりを引きました。 時短モード中に『7』で確変になったところで店員のストップがかかり、『7』の当たり分は出してもらえましたが、その台は次の日も朝から出る台になるのでしょうか? 以前、その店でやはり確変中に閉店となり、次の日の夜に見に行ったらその台は50回以上当たりが出ていました。 めったに行かない帰宅ルートにはないお店ですが、なんか気になるんで、どなたか教えてください。 補足確変状態で終わった台は店員が扉開けてました。。。 これがRAMクリアなんでしょうか? どの回答もなるほど!とうなずいちゃいますので、BAは投票で決めさせていただきます。 皆様、ありがとうございました! 実機買えば分かると思いますが 遊技台は単純に確変中か通常確率の2つです。 確変のまま閉店し、ラムクリかけたら通常に戻ります。 この場合どんなに早い当たりが来てても、通常確率です。 ラムクリかけなければ確変が継続してます。 電源を落としただけでは状態は変わりませんので。 因みに電チューサポート付きの確変をラムクリかけなければ 朝一電サポ付きですので500円か1000円あれば十分ですね。 電サポが無い時点や、通常の画面の時点でクリアされ通常確率です。 <補足>扉を開けるだけではクリアできません。 大抵目印のため電源を落としておくだけ、 お客さんが出払った後にでも、OFFから電源を立ち上げる時に ラムクリボタンを押しながら電源を入れればラムクリされます。

次の

閉店時間で取り切れない、を防ぐ方法とは。

パチンコ 閉店時間

パチンコは閉店間際が大当たりしやすくなる時間帯なの? 今回は、先日書いた「パチンコ店の開店直後の朝イチは、当たりやすい時間帯なのか?」の第2段です。 開店直後の朝イチは、特別に大当たりしやすくなるってことはないですよ。 それは 「たまたまの偶然」で「記憶に残っているだけ」と説明しましたね。 では似たような現象に、パチンコって閉店間際になると妙に大当たりしやすくなって、しかも連チャンもしやすくなるな気がする・・・という都市伝説?もあるようです。 果たしてこれは本当なのでしょうか? 答えは、 たまたまの偶然です。 閉店間際だからといって、特別にパチンコ台が大当たりしやすくはなりません。 連チャンもしやすくはならないし、狙い目の時間帯でもありません。 「開店詳しくは直後の朝イチは~」の記事と同じ理由なので、そちらを読んでもらえると助かります。 簡単にその要点だけをもう一度書きますね。 パチンコ台やスロット台に、人間界の「時間(時刻)」というものはありません。 今がどんな時間帯なのか?開店直後なのか?閉店間際なのか?など、パチンコ台やスロット台が知るよしもないのです。 仮に現在時刻をセットしても、大当たり抽選には全く影響しません。 パチンコ台は、スタートチャッカーに玉が入った時に、スロット台はスタートレバーを叩いた瞬間に、それぞれ大当たり抽選をしているだけです。 至って仕組みはシンプル。 パチンコ台やスロット台の大当たり確率は 常に一定なので、何時にどんな時間帯にスタートを回しても大当たりする確率は当然 同じです。 つまり閉店間際だからといって、特別に大当たり確率が良くなる(高くなる)などということはありません。 たまたま偶然、閉店間際に大当たりしただけです。 閉店4分前でパチンコ当たるこの闇 — ゆうちょ ritobasusaya251 閉店間際は連チャンしやすい? これも同じです。 大当たり確率と同様に、連チャン確率も いつも一定です。 だから、閉店間際が特別に連チャンしやすい 狙い目ということはありません。 時間帯によって大当たり確率や連チャン率が変化したら、それは不正なパチンコ台ですよね? たまたまその閉店間際に大当たりした台が、たまたま連チャンが続いただけの 偶然です。 パチンコあるある、閉店前に連チャン!この現象はなんでなんだろう… — 優衣 ライフ0 pp730yui 閉店間際の大当たりは遠隔操作? これも散々言っていますが、このパチンコ業界の規制が厳しいなかで、果たして遠隔操作をするホールってあるのでしょうか? 僕は、 遠隔操作はないと思います。 バレた時のリスクが大きすぎるし、遠隔操作システムを導入するのにはかなりの経費が必要になります。 そりゃ、全国のパチ屋の事務所を1軒1軒調べたわけじゃないですけど、僕は遠隔操作をしているパチンコ店はほぼないと思っています。 昔は確かに存在しましたけどね・・・。 でも閉店間際は大当たりしやすい・・・ それでもやっぱり、閉店間際は大当たりしやすいような気がするんだけどなぁ・・・。 恐らくそう感じる理由は、あなたの記憶に残りやすいだけだからです。 開店直後の朝イチと同じで、やはり閉店間際という時間帯は、パチンコ打っている人の意識も普段より集中します。 閉店間際はお客さんも少ないので、周りの人の大当たりも自然と目に入りますよね。 「ここで確変引いたら勝ちに転じる」 「向こうのヤツが、ずっと確変連チャンしている」 「これ、交換したらいくらになるだろう?」 「明日はどの台を狙おうかな?」 など考えませんか? でも日中の何気ない時間帯は、何気なく打っていることが多いと思います。 開店直後や閉店間際の「初めと終わり」は、人間が意識しやすい時間帯なので、そこでたまたま大当たりしたり連チャンすると 記憶に残りやすくなるのです。 つまり「閉店間際は大当たりや連チャンしやすい」のではなく、 人間がそう思い込んでいるだけなのです。 例えば野球だって、先頭打者ホームランはニュースになりますよね? 9回ツーアウトからのホームランも話題になります。 でも、特別に先頭打者や最後の打者のルールが甘くなるわけではありません。 ルールの条件は、どの回もどの打順のどの打者も同じです。 ただ人間が気になり話題性があるので、ニュースで取り上げられるだけです。 繰り返しますが、パチンコも同じで開店直後の朝イチや閉店間際の大当たりは、 印象に残りやすく話題性があります。 だからその人の記憶に残りやすく、その結果「何だか大当たりしやすい・連チャンしやすい」って感じるのです。 常に大当たり確率は同じなので、例え閉店間際に大当たりしても それはたまたまの偶然です。 特別、閉店間際が狙い目の時間帯ってことはないですよ。 スポンサーリンク むしろ閉店間際は「狙えない」時間帯 そんなことよりも、閉店間際までパチンコ台やスロット台を打っている人って かなりの損ですよね? 今は確変などの状態で閉店を迎えても、出玉補償は一切ありません。 警察がかなり厳しく取り締まっています。 つまり確変やボーナスの状態で閉店を迎えたら、その分は丸々捨てることになります。 せっかく引いた確変やボーナスを捨てて帰るのです。 よく冷静になって考えて下さい。 これって かなりの損害ですよ? 僕は機種のスペックにもよりますが、だいたい閉店2時間前~1時間前には交換して帰るようにします。 本来なら、持ち玉があるうちは閉店間際ギリギリまで打つべきです。 でも確変補償などが一切ない現在では、閉店間際までの勝負は危険だと思うからです。 でも、閉店間際に現金投資している人を見かけます。 これはダメでしょ? 等価交換でない以上、パチンコやスロットは持ち玉で粘ってナンボの勝負です。 いかに持ち玉で長時間打つかが、パチンコやスロットで儲けるポイントになります。 逆に言えば出玉(持ち玉)の交換は、 それだけで損をしています。 交換手数料って聞いたことありますよね? パチンコ玉を借りる時は、1玉4円。 でも出玉(持ち玉)を交換する時は、1玉2. 5円や3円などになります。 この差額が、パチンコ玉やコインを借りた「手数料」なのです。 つまり現金投資で玉やコインを借りると、手数料をパチンコ店に取られるのです。 出玉を交換すると、次また現金投資しますよね? これって かなりの損ってお気づきですか? 理想的なお客様 パチンコ店の理想的なお客様は、4円パチンコのみをやって くれる客。 20円スロットのみをやって くれる客 朝一からやってくれる客。 閉店間際でも、サンドへ現金 を入れてやってくれる客。 そんなお客様は、大歓迎です。 嗚呼! — 七福神 gQkw0DaNQPfzsgk DVDのレンタルで例えます。 梁山泊のDVDを300円でレンタルして来ました。 でも見るのを忘れたまま返却期限が来たので、一度店に返却してまた300円払って同じタイトルのDVDを借りました。 これってムダですよね? 同じものを返してまた借りている・・・レンタル料を2重に支払っています。 パチンコも同じです。 閉店間際に大当たりします。 閉店で強制交換させられます。 翌日以降、また現金投資して玉を借ります。 同じパチンコ玉に対して、2重に手数料(レンタル料)を払っています、 ムダです。 せっかく手数料(レンタル料)を払って借りたパチンコ玉なら、長時間それで打ったほうがお得じゃないですか? このように閉店間際の現金投資は、その時点で「パチンコ負け組」になります。 (等価交換、もしくは手数料の掛からない貯玉システムがあれば別です) やっぱり閉店間際に現金投資する人は、「ハイエナ狙い」や「閉店間際は当たりやすい」とか思ってるのかな? まとめ 閉店間際だからと言って、パチンコ台やスロット台が特別に大当たりや連チャンしやすくなることはありません。 確率は常に一定です。 また遠隔操作もまずありません。 閉店間際が当たりやすく感じるのは、自分自身の今までの体験が印象に強く残り、記憶しているだけです。 僕の考えの結論を言えば、閉店間際の大当たりは「たまたま偶然当たっただけ」です。

次の

パチンコは何時まで打てるの?閉店 時間と遊べる時間についてを解説!

パチンコ 閉店時間

パチンコ・スロット生活のスケジュール パチンコ・スロットで生活している人の労働時間や1日のスケジュールは気になると思います。 1日のスケジュール• 休みはあるのか?• 常にハイエナできる台を探してる という事について詳しく紹介したいと思います。 1日のスケジュール パチンコ店は地域によって営業時間は異なりますが、おおよそ朝10時オープンし22時45分ぐらいまでが営業時間になります。 となると、 パチンコ店が営業している時間は12時間45分という事になります。 つまり、朝一で高設定台に座れた場合は 12時間45分打ち続ける事になります。 これはかなりハードなのではと思います。 高設定台かどうか判別するために小役カウンターなどを使用し、小役の数を毎回数えながら遊技をしたりもします。 ただ回しているだけではないので、かなり疲れるのではと思います。 パチンコ・スロットで生活している人は基本的に 閉店間際のデータを取ります。 特にスロットの場合など、設定据え置きの宵越し天井を狙う為です。 そして基本的には朝一からパチンコ店に向かいます。 ほぼ毎日帰りが23時過ぎとなるので、会社員などと比べるとかなりハードなのではないでしょうか。 また、ゾロ目の日など高設定台が多数見込みがあるときは、朝早くから並んだりもします。 場合によっては、徹夜で並ぶ事もあるのではないでしょうか。 スロットをする時、子役を数えるのに便利なのが子役カウンターです。 子役カウンターは勝ち勝ちくん(カチカチくん)とも言われています。 スロットの設定判別には欠かせないアイテムです。 ただス... 休みはあるの? 毎日閉店間際のデータを取り、翌日は朝一からパチンコ店に行くと言う生活が毎日続きます。 休みにしようと思えばいつでも休みにする事は出来ますが、生活をかけてパチンコ・スロットをしているので、基本的には 休みはほとんどありません。 今日は休みにしようと朝ゆっくり寝たとしても、閉店間際のデータを取りにパチンコ店に行ったりもします。 また、朝一パチンコ店に行き、今日は良い台がないから午後は休みにしようといった事も可能です。 いつ休みにするかは自分自身で決める事ができますが、パチンコ・スロットで生活している人はほとんど休みを取っていません。 あまり休みも取れない程、厳しい現状があるのではと思います。 常にハイエナできる台を探してる 高設定台を打てていない時は、基本的に ハイエナをするために遊技台を探してします。 パチンコ店がたくさんあるところでは、色々なお店はグルグルと巡回しながら良い台が空き台になっていないか探します。 これもかなり大変な事だと思います。 良い台が見つかる可能性はもちろんありますが、見つからない可能性もあります。 見つからなかった場合は、ただただ 何時間もパチンコ店をウロウロしていただけになってしまいます。 適当にパチンコ・スロットを打ってしまうと勝てる可能性が低いので、勝つ可能性が高い台を常に探すのはかなり大変な事なのではと思います。 パチンコ・スロットは勝てる? パチンコ・スロットで生活している人のスケジュールはかなり厳しいのではと思います。 そこまでしてパチンコ・スロットをしているのであればかなり利益が出ている様に感じます。 しかし、実際はどうなのでしょうか。 パチンコ・スロットの新規制が2018年2月に施行となり、今後はもっと厳しくなるのではと思います。 パチンコ業界と言えば色々と基準が変化しています。 イベントが禁止になったり、釘調整が禁止になったり・・・ 射幸性を煽る事を少なくするために規制がかかっています。 そんな中でもなんだかんだ... 昔のパチンコ・スロット スロットが4号機の頃は、スロットを仕事として生活している人はかなりいました。 1年で1,000万円稼ぐ人はかなりいたのではと思います。 年収1千万を会社員として稼ぐとなるとかなり大変ですが、スロットであれば20歳前後の人が稼ぐ事が可能でした。 しかし、パチンコ・スロットの規制により 次第に出玉が制限されるようになりました。 当時はパチンコ・スロットで生活をしている人も今では他の仕事をしている人が多いのではと思います。 中には現在もパチンコ・スロットで生活をしている人もいますが、1年で1千万を稼ぐのはほぼ不可能なのではと思います。 個人だと難しい? 現在のパチンコ・スロットは稼げる時と比べると利益が少なくなっています。 そのため、 個人だと利益を出すのは難しいと思います。 中にはグループとして行動している人もいると思いますが、グループとして動いた方が利益が安定するのではと思います。 プロ集団として利益を出す 個人だと稼ぐのが難しいので、 プロ集団とし利益を出しているグループもあります。 基本的には全国の新装開店するパチンコ店を狙い、集団でパチンコやスロットをして利益を出しています。 新装開店は出すお店が多いので、 集団で遊技する事で期待値を高くする事ができるのです。 現状のパチンコで一番利益を出しやすい方法が、 しかし、この場合は全国どこにでもいかなくてはいけないし、開店から閉店まで遊技していなくてはいけないので、かなり大変だと思います。 パチンコ・スロットで生活している人のスケジュールまとめ パチンコ・スロットで生活している人のスケジュールを紹介させて頂きました。 上司や部下がいない分、 気楽にできるところはありますが労働時間は長くなります。 ほぼ毎日閉店間際のデータを取り、朝からパチンコ店に行くと言う日常を繰り返している人が多いと思います。 休みは決まっていなく自分で決める事が出来ますが、あまりたくさん休んでしまうと生活に支障がでます。 そのため、 ほとんどの人があまり休ますにほぼ毎日パチンコ店に行っています。 パチンコには随時規制がかかり、出玉制限が出来たりしています。 そのため、個人のパチプロとして生計を立てるのは難しくなってきています。 そこで、勝ちやすい 新装開店するパチンコ店を狙い集団で遊技するグループがあったりします。 どのくらいの給料を貰っているか分かりませんが、それだと会社員とあまり変わらないような気もします。 それに、労働時間も長いのでかなり大変なのではと思います。

次の