フロントラインプラス。 【レビュー】キャットプロテクトプラスはノミ・マダニに効く? 猫用フロントラインプラスのジェネリック品を買ってみた

【レビュー】キャットプロテクトプラスはノミ・マダニに効く? 猫用フロントラインプラスのジェネリック品を買ってみた

フロントラインプラス

付属のシールとカレンダーがセットでついているケースもあるので、シールをカレンダーへ貼っておけば、投与日を忘れないで済むので便利ですよ。 付属していない場合は普通のカレンダーに投薬日と分かる印を付けてあげることでお薬の上げ忘れを防ぐことが可能ですね。 8kg以上 犬:2. 3kg以上 猫:1. 4kg以上 年齢制限 8週齢以上 8週齢以上 14週齢以上 フロントラインプラス ネクスガード コンフォティス錠 メーカー メリアル メリアル エランコ 発売年 1994年 2015年 2010年 参考価格(1箱) 4,454円 5,649円 6,316円 フロントラインプラスの最安値通販 フロントラインプラスは通常、動物病院で購入をすると1回分が1500円から1800円前後の価格帯が相場となっていますが、通販では1回分あたり、700円前後で購入が可能です。 割引率は商品箇所をご参照下さいませ。 【スペシャル限定特典】 もれなく貰えるドッグリード! 1回あたりのご注文金額が6,000円以上でプレゼント! 先着順、在庫が無くなり次第終了です! 【特典2】送料無料で全国へお届け! 気になる送料も「0」円!お客様ファーストを徹底しています! 【特典3】 まとめ注文でもっと割引! 2個で、200円~の割引!3個なら400円~、4個なら600円~と割引です!• 体重10kg未満の犬用 フロントラインプラス• 体重10kg未満の犬用 特典対象外 別特典• 体重10kg未満の犬用 特典外 新規500円オフ• 体重10kg~20kgの犬用 フロントラインプラス• 体重10kg~20kgの犬用 特典対象外 別特典• 体重10kg~20kgの犬用 特典外 新規500円オフ• 体重20kg~40kgの犬用 フロントラインプラス• 体重20kg~40kgの犬用 特典対象外 別特典• 体重20kg~40kgの犬用 特典外 新規500円オフ• 体重40kg以上の犬用 フロントラインプラス• いうなれば、市販のノミ・マダニの製品は人でいうところの医薬部外品で、フロントラインプラスは医薬品といったイメージでしょうか。 市販されているノミ・マダニの薬との比較 フロントラインプラスは、諸々の検査基準を経て製品化されたものであるので、効果・安全性が実証済みです。 市販のものとの違いはそこにあります。 価格が市販のものよりも高いのはそのためです。 動物病院で販売されている他の製品との比較 動物病院で販売されている外部寄生虫の駆除薬は、フロントラインプラスのようなスポットオンタイプのもの、経口(食べるタイプ)のものがあります。 フロントラインプラスはノミ・マダニ・シラミ・ハジラミの駆除を目的とした製品です。 経口タイプのメリットとしてはシャンプーやトリミングに関係なく投与できるところだったり、スポットオンタイプができない(皮膚のコンディションや動物の性格により)子にもオヤツ感覚であげられるところです。 動物病院によって取り扱う製品が違っていたり、価格にもバラつきがありますが、ノミ・マダニ駆除に加えてフィラリア予防を兼ねるような製品は、ノミ・マダニ駆除のみの製品よりも割高になる傾向があるので、一年間使用し続けるといった場合には価格に大きく差が出ると考えられます。 フロントラインプラスは、フィラリア・ミミダニ・消化管寄生虫の駆除はできません。 しかし、ノミ・マダニを確実に通年予防したい、という場合はおすすめです。 フロントラインプラスが圧倒的な人気の理由 フロントラインプラスは、数ある外部寄生虫駆除薬の中で圧倒的な知名度と支持率を誇っています。 高い知名度とそれに違わぬ効果・安全性 効果・安全性は農林水産省において効果を実証されており、主成分(フィプロニル)がフロントライン販売開始から20年もの間変わりなく使用されていることを考えると、その安全性や効果がいかに信頼できるものであるかがわかります。 妊娠中・授乳中のワンちゃん、ネコちゃんにも使えますし、8週齢以上の子犬・子猫から使うことができるんですよ。 ワンちゃん用だけじゃない! フロントラインプラスは、屋外を散歩するワンちゃんが中心のイメージですが、ワンちゃん用だけでなく、ネコちゃん用のものもあるんです。 特に、屋内外を行き来するネコちゃんは、屋外から室内にノミを持ち込んで他のネコちゃんにもノミが・・・飼い主さんも刺された・・・なんてことも良くあります。 このため、ネコちゃんの飼い主様にも、非常に多くご利用頂いているんです。 広い守備範囲 フロントラインプラスの効果の範囲は広く、ワンちゃん・ネコちゃんのノミ・マダニを駆除してくれることはよく知られていますが、これに加えてワンちゃんではシラミとハジラミ、ネコちゃんではハジラミを駆除することが出来ます。 手軽なピペットタイプ フロントラインプラスは手軽なピペットタイプです。 スポイトのような容器に入った薬液を、首筋の後ろ(肩甲骨の間)に垂らしてあげるだけで投与が完了します。 ピペットの形状は、三角形のスポイト状で、スポイトの先端はやや長く伸びています。 このスポイトの先端部分に線が入っているので、そこをパキっと折ってやると、薬液が出るルートを確保した形になります。 これで準備完了です。 あとは、首の後ろの毛を掻きわけ、スポイトの先端を皮膚に当て、皮膚に直接薬液を全量出します。 一回一本使い切りです。 首の後ろに薬液を垂らすのには大事な理由があります。 体に何かがつくと、特に猫ちゃんでは気になって舐めてしまいますね。 フロントラインプラスを滴下したあとには、その部分を舐めさせないようにしなければいけません。 なので、自分で舐めとることができない首の後ろ、と決まっているんです。 フロントラインプラスの効果・作用機序 フロントラインプラスの有効成分は、フィプロニルと s -メトプレンです。 ちなみにフロントラインという製品もありますが、この製品の有効成分はフィプロニルのみでした。 なので、フロントラインプラスは、フロントラインに加えて s -メトプレンという有効成分が新たに加わったということですね。 ここでまず、フィプロニルと s -メトプレンの効果について説明します。 フィプロニル 体に寄生したノミを駆除 S -メトプレン ノミの卵の孵化を抑制、ノミの幼虫からサナギへの変態を抑制 まず、フィプロニルは、身体に寄生したノミを駆除してくれます。 しかし、それだけでは成ノミが産んだ卵が孵化・成長して再び寄生するという悪いサイクルを止めることはできません。 これにより、ノミの生育のサイクルを断ち切ることができるようになったんです。 作用機序 フロントラインプラスが首の後ろに滴下されると、その成分が皮脂に溶けて全身にゆきわたります。 そして成分が皮脂線の中に蓄えられます。 その後は皮脂とともに徐々に放出されて体表に広がり、持続的な作用をあらわすというわけです。 いったん皮脂腺に蓄えられれば、2週間に1度程度であればシャンプーをしても大丈夫です。 効果期間および投与時期 前述したように、フロントラインプラスは高い持続力があり、ノミやダニは投薬後、24時間以内に完全に駆除し、マダニも48時間以内にはしっかり駆除することが可能です。 マダニの寄生からマダニ中の病原体が感染するのは吸血開始後から48時間以降と言われていますが、フロントラインプラスはその前に駆除が可能ということですね。 ワンちゃんでのシラミ・ハジラミ、ネコちゃんのハジラミも48時間で駆除する効果があります。 この効果はおよそ1ヵ月持続し、その間は新なノミやマダニの寄生を予防することが出来ます。 それぞれの効果持続期間は、ワンちゃんのノミ・マダニはともに1か月、ネコちゃんのノミは1. 5カ月、マダニは3週間です。 ノミは気温が13度以上あれば繁殖することができるんです。 冬は大丈夫!と安心しがちですが、注意しなければいけないのは、冬場でもノミは室内で繁殖する可能性があるということです。 このため冬場でもノミの寄生の危険性はあるんです。 また、マダニは秋口でも若ダニが多く発生していることから、冬場も寄生の危険と隣り合わせにあります。 以上のことから、ダニやマダニは通年を通して予防することが最も安全で望ましいとされています。 そのため、フロントラインプラスの場合は、毎月1回、投薬をするだけでノミ・マダニからの寄生を予防することが可能となっています。 フロントラインプラスの注意点 使用にあたり、いくつか注意をしたほうが良い点を解説いたします。 フロントラインプラス滴下前後のシャンプー フロントラインプラスの作用機序の項目で説明したように、フロントラインプラスは皮脂に溶けて全身に広がり、そののちに皮脂に蓄えられます。 このため、皮脂に蓄えられる前に洗い流されてしまうと効果が得られない可能性があります。 ということで、フロントライン滴下後ワンちゃんは1日、ネコちゃんは2日の間は、シャンプーやシャワーは控えましょう。 せっかく投薬をしても直ぐに洗い流してしまっては、効果を発揮することは出来ませんのでご注意ください。 滴下部位の薬液を舐めたり触ったりしない フロントラインは、誤って舐めてしまったりするとまれに嘔吐などの症状が出ることがあります。 多頭飼いのお宅であったり、小さなお子様のいらっしゃるお宅では特に滴下後に投与部位を触ったり舐めたりしないように充分注意してください。 滴下後数時間はお部屋の換気に注意し、投与部位が乾くまで(目安は4時間程度)投与部位に直接触らないようにしましょう。 塗布をする際は、ワンちゃんやネコちゃんの目に入らないように注意をしてあげてください。 環境中のノミに関しては別個に駆除が必要 フロントラインプラスはワンちゃん、ネコちゃんの体に付いたノミ・マダニを駆除することができます。 しかし、特にノミの場合、お部屋のじゅうたんに落ちている卵やサナギ・ノミの成虫は駆除することができません。 一匹ノミがいたら、環境中にはさらに多数のサナギ・幼虫・卵がいる可能性があります。 これらが時間差で成虫になり、ワンちゃん・ネコちゃんに再付着した場合、フロントラインプラスの効果期間内ならば駆除されます。 しかし、環境中に残ったものに関しては部屋用の駆除薬などで駆除することが必要となります。 取り扱いは動物病院のみ フロントラインは農林水産省により効果が実証されている動物用医薬品ですので、取り扱いは動物病院のみとなります。 ペットショップやホームセンターなどでの取り扱いはありませんのでご注意ください。 割引率は商品箇所をご参照下さいませ。 【スペシャル限定特典】 もれなく貰えるドッグリード! 1回あたりのご注文金額が6,000円以上でプレゼント! 先着順、在庫が無くなり次第終了です! 【特典2】送料無料で全国へお届け! 気になる送料も「0」円!お客様ファーストを徹底しています! 【特典3】 まとめ注文でもっと割引! 2個で、200円~の割引!3個なら400円~、4個なら600円~と割引です!• 体重10kg未満の犬用 フロントラインプラス• 体重10kg未満の犬用 特典対象外 別特典• 体重10kg未満の犬用 特典外 新規500円オフ• 体重10kg~20kgの犬用 フロントラインプラス• 体重10kg~20kgの犬用 特典対象外 別特典• 体重10kg~20kgの犬用 特典外 新規500円オフ• 体重20kg~40kgの犬用 フロントラインプラス• 体重20kg~40kgの犬用 特典対象外 別特典• 体重20kg~40kgの犬用 特典外 新規500円オフ• 体重40kg以上の犬用 フロントラインプラス• 猫用 フロントラインプラス フィプロフォートの最安値情報 フロントラインプラスのジェネリック品である、フィプロフォートプラスの最安値は下記よりご購入可能です。 【期間限定】正規品&最安をお約束! 春夏の割引クーポン配布中! 【特典1】ノミ・ダニ・フィラリア対策商品の割引 下記コードをコピーし、購入時に入力ください。 割引率は商品箇所をご参照下さいませ。 【スペシャル限定特典】 もれなく貰えるドッグリード! 1回あたりのご注文金額が6,000円以上でプレゼント! 先着順、在庫が無くなり次第終了です! 【特典2】送料無料で全国へお届け! 気になる送料も「0」円!お客様ファーストを徹底しています! 【特典3】 まとめ注文でもっと割引! 2個で、200円~の割引!3個なら400円~、4個なら600円~と割引です!• フィプロフォートプラス 猫用• 小型犬用 10kg以下• 中型犬用 10~20kg• 大型犬用 20~40kg• 超大型犬用 40~60kg フロントラインプラスの犬・猫 最安値と効果期間• インフォーメーション• アーカイブ• カテゴリー•

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猫のノミダニ予防と駆除。レボリューションとフロントラインプラス比較

フロントラインプラス

猫のノミやマダニの退治や駆除をする方法として、 フロントライン(フロントラインプラス)という薬を使用する方法があります。 私も飼い猫にノミが大量発生した時に、獣医さんにフロントラインを処方してもらい使ったことがあります。 それまでノミ取り首輪など使用してもまったく駆除できなかったのがウソのようにあっという間にノミを退治することができました。 飼い猫への副作用もなにもなかったのでが(その時は獣医さんを信用していたのでフロントラインの副作用のことは微塵も考えていませんでした)、ネットで色々フロントラインのことを調べると危険性を指摘する声もチラホラあがっていますね。 フロントラインの特徴や副作用や使い方について調べてみました。 参考にされてくださいね。 フロントラインプラスの特徴や効果 まずは特徴から見ていきましょう。 ノミの卵や幼虫の発育までも阻止する、一歩進んだノミ対策が可能です。 フロントライン プラスは、従来のフロントライン同様に、ペットに寄生した成ノミやマダニを速やかに駆除。 加えて、2つ目の有効成分(S)- メトプレンがノミの卵の孵化・発育まで阻止するダブルの効果で、寄生中のノミだけでなく、その繁殖・再寄生を予防します。 また、犬のシラミとハジラミ、猫のハジラミを駆除する効果も確認されています。 出典: フロントラインプラスは、従来のフロントラインの進化版ですね。 何といっても成虫駆除だけでなく、卵の孵化や発育を阻止できることが最大の特徴です。 効き目も早く、ほぼ24時間以内でノミを駆除してくれます。 マダニも48時間以内に駆除が可能です。 私が使ったモノは、おそらく通常の「フロントライン」だったかと思いますが、効果は早かったことを覚えています。 フロントラインプラスの使用頻度など使い方は? フロントラインプラスのスポットオンタイプ(私が使ったモノもスポットタイプでした)は、ネコの首後ろ側、肩甲骨の間に必要量を垂らします。 猫が自分で舐めることができない位置に、慎重に垂らしましょう。 使用頻度は? フロントラインプラスの効果は、通常ノミに対しては1カ月〜1カ月半程度持続します。 使用頻度を守らずに使うと猫ちゃんに負担がかかってしまうので注意してくださいね。 フロントラインプラス猫に対する使用上の注意 まずは、当たり前のことですが、決められた量や使用頻度を守ること。 飼い主の勝手な判断で使用することはやめましょう。 衰弱、高齢、妊娠中の猫には、使わないほうが無難です。 獣医さんに相談しましょう。 フロントラインプラスを使った後は、2日間はシャンプーをしないように。 フロントラインプラスの値段は? 価格は変動しますが、おおむね6ピペットで4500円くらいで購入できます。 動物病院で処方されると、技術料(診断代)が上乗せされるので、少し高くなるのが通常です。 少しくらい値段が高くても、獣医さんに診てもららいたいかどうかで判断しましょう。 フロントライン猫の副作用は? 一番気になるのは、それだけ効果があるのだったら、薬が強いのでないか。 猫ちゃんに副作用が出るのではないかと心配ですよね。 まずは、ネコちゃんが自分で舐めれない位置に慎重に垂らすことは絶対に守りましょう。 あとは、使用頻度も守れば基本的には大丈夫だと思います。 ただ、ネット上にはフロントラインプラスを使った後、急に猫が嘔吐したとか、様子がおかしくなったということが書かれていたりもします。 因果関係とかもわかりませんが、人間と同じで個体差はあるのかもしれません。 でも、それを言ってしまうとどんな薬も使うことはできません。 ノミやマダニが発生することで、それはそれで猫ちゃんにも飼い主にとっても害がすでに発生していることも理解してくださいね。 その上で、私的にはお金をケチるのではなくて獣医さんに一度診てもらってから、フロントラインを投与することをおススメします。 さらに、それでも心配な場合は1回目の投与の時にだけ投与量を少し減らして反応をみてみるというのも1つの方法だと思います。 まとめ フロントラインプラスは、ネコのノミやマダニ退治には大きな効果が期待できます。 ただ、効き目が強い分しっかりと獣医さんの言うことを守って使用することをおススメします。 少し割高になりますが、ネコちゃんのことを考えると一番安心できますね。 どうしても獣医にかかりたくない、近くに獣医がない場合は、市販で購入はできますので使用方法を守って使えば、使い方は難しくはないので大丈夫だとは思います。 フロントラインだけに頼らず、しっかりとブラッシングや部屋を清潔にしたり、部屋の空気を入れ替えたり清潔に保つことは忘れないでくださいね。 ノミ退治の薬以外の方法は?.

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フロントラインプラスとフロントラインの違い

フロントラインプラス

こんにちは。 こみひです。 こみひ家の3猫は、ノミダニ予防に、獣医師推奨のレボリューションを使ってきました。 家計の見直しにより、1猫はレボリューション、完全室内飼いの2猫はフロントラインプラスに変えることにしました。 比較 ノミダニ駆除薬の比較です。 レボリューション その名の通り、革命的だったようです。 それまでは、内容ごとに薬が必要でしたが、レボリューションはこれ1つでいろいろな予防、駆除に対応してくれます。 メリット• ノミ、ダニの駆除、予防• フィラリア(蚊から感染する病気)予防• 猫回虫駆除• 対応している内容が最も多い デメリット• 値段が高い• 動物病院での購入( 大手ショッピングサイトで販売されていない) 包装• 体重2. 5kg未満:0. 25mlピペット• 体重2. 5kg以上7. 5kg未満:0. レボリューションとの違い• レボリューションプラスは、マダニも駆除 包装• 体重2. 5kg未満:0. 25mlピペット• 体重2. 5kg以上 5. 0kg未満:0. 5mlピペット• 体重5. 0kg以上10. 0kg未満:1. 0mlピペット 薬の量が、レボリューションと異なっています。 体重2. 5kg以上5. 0kg未満の猫には、薬の量が少なくて済みます。 ただ、利用者から 「レボリューションよりくさい」という意見があるそうです。 フロントラインプラス メリット• ノミ、 マダニ、ハジラミの駆除、ノミの予防• レボリューションより安い、大手ショッピングサイトで販売 デメリット• 回虫やフィラリアには対応していない ジェネリック 動物の薬にも、ジェネリックがあることを初めて知りました。 こみひ家 虎太郎、みかん、柊の3猫います。 柊は、自由に外へ出られるようにしています。 虎太郎とみかんは、保護団体を介してだったので、里親の条件だった完全室内飼いです。 外に出る柊には、フィラリア予防もしておきたいので、レボリューションを。 室内飼いの虎太郎とみかんは、フロントラインプラスに変えることにしました。 これで様子を見て、ジェネリックも検討したいと思います。 レボリューションは病院から、フロントラインプラスは、6個入りを安いネットから購入することにしました。 柊はレボリューションをチュッと。 虎太郎とみかんは、いつもと薬が違うことに気づいている感じ。 特に体調にも変化はなかったので、大丈夫そうです。 薬は、夫にお願いしています。 レボリューションとフロントラインプラスを使ってみて、違いを聞いてみました。 フロントラインプラスの方が水っぽいな。 レボリューションの方が少しトロミがあって、毛が濡れる範囲が小さいです。 フロントラインプラスは、レボリューションより広範囲に濡れていました。 獣医師からは、 レボリューションを投与したら、30分間は投与したところをなめないように注意してください。 と言われているので、フロントラインプラスも運用は同じでやっていきます。 ちなみに。 虎太郎とみかんは、30分間監視をしていますが、柊は投与後、外に出かけてしまうことが多く、ちゃんと監視出来ていません。 そのことを獣医師に伝えたら、 なめていたら、あきらかに体調が悪くなっています。 今まで特に調子悪くなっていたことはなく、大丈夫そうでホッとしました。

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