莉犬おねがい。 莉犬(すとぷり)、12月11日リリースの初オリジナル・フル・アルバム『タイムカプセル』初回盤ジャケ写公開。本人によるお知らせ動画も

おちゃめ機能/莉犬【歌ってみた】

莉犬おねがい

莉犬くんのファンなので購入しました。 一曲目の『おねがいダーリン』から心を奪われました。 他のレビューにある通り、youtubeと微妙に音が違います。 CDの音源はyoutubeバージョンより台詞の感情の起伏が控えめな感じです。 『すとろべりいぬまじっく』や『妄想わんでい』の可愛さに悶えたり、『心做し』の切なさがこもった歌声に胸が締め付けられて涙が零れたり、莉犬くんの可愛さやかっこよさに魅了されっぱなしでした。 最後の、すとぷり全員で歌っている『Blessing』はメンバーの仲の良さが伝わってきてグッときました。 このアルバムのラスト曲にぴったりです。 唯一不満があるとすれば、値段がとっても高かったです・・・・・・。 本来なら3240円 いちごのおうじ商店 なのに、amazonでは17990円しました。 でもそれをかき消すくらい、素敵なCDです。 買ったことに後悔はありません。 結論! 「R」ealize は、莉犬くんの魅力がたくさん詰まったアルバムです! 莉犬くんファンなら買って損はないです!.

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おちゃめ機能/莉犬【歌ってみた】

莉犬おねがい

8月2日(金)東京・お台場のZepp Tokyoで、動画配信エンタメユニット『すとぷり』の赤色担当、莉犬のワンマンZeppツアーが 幕を開けた。 17時過ぎ、超満員の会場に赤いペンライトの光が揺れ始める。 SEが鳴り響くと、会場から歓声が沸き起こり、犬耳のついた黒板や苺のモチーフで飾られたステージに、ゆっくりと莉犬が現れた。 その姿を見つけると、会場は更にヒートアップ!お馴染みの『すとろべりぃぬまじっく』でライブがスタートした。 約2,700人の割れんばかりのコール&レスポンスがZeppに響き渡る。 大きく手を振る莉犬の姿に応えるように、ファンも大きくペンライトを揺らした。 暑い東京をさらに熱くするような、ライブのスタートとなっ た。 この日の莉犬は、自分の担当カラーである真っ赤なナポレオンジャケットに、黒のサルエルパンツ、今回のツアーグッズである、赤いしっぽをつけて登場。 2曲目の『私、アイドル宣言』では、ジャケットをひらひらとなびかせ、ギターソロを煽りながら熱唱。 曲が終わると「めちゃくちゃ人いるね…、みんな俺のリスナーさんなの?」と言葉をなげかけた。 「緊張してるよ」という言葉に対して、会場からは「そう見えない!」との声があがる。 「この、ぷるぷる具合をみて… 」と言おうとして噛んでしまった莉犬に、ファンが口々に「かわいい!」と声を上げた。 みんなが待ちに待ったライブであるということが伝わってくる。 「髪型どう?ヘアメイクさんに やってもらったんだ」初めてチャレンジしたヘアスタイルについて、みんなに感想を求めると、あちらこちらから「かわいい!」と返す声が聞こえた。 「この夏、一番の思い出になるような…、もっともっと楽しいことができるようなライブにしたいです。 全力で楽しんでくれますか?」そう投げかけながら、3曲目となる『なでなで』がスタート。 右へ左へと大きく走り回って、会場を盛り上げる。 4曲目、『彗星ハネムーン』のイントロがはじまると、「みなさん、タイミングはわかっていますか?」と会場に声をかけた。 それに応えるように会場全体から「ハッ!」と声があがる。 会場との一体感を感じさせる楽曲を歌い上げると、その後のMCで再び、噛んでしまう莉犬。 「やっぱ、ダメなんだ、俺は…。 俺一人じゃダメなのかな…誰か助っ人がほしい…。 なんだって?黄色い…サイコパス …?」そのキーワードに会場のファンは、『すとぷり』メンバーの一人を思い浮かべたようで、歓声が上がりだした。 「偶然、友達に当てはまる人間がいるな…一緒に呼んでくれる?」そう投げかけると、みんなで一緒に「るぅとくーん」と呼びかけた。 赤一色だった 会場に、黄色のペンライトが輝き出す。 「声が小さいから来てくれないみたい…」みんなで一緒に大きな声で名前を呼ぶと、莉犬Tシャツに首輪のようなチョーカー、ツアーグッズの犬耳としっぽを身に着けたるぅとが、ステージを駆け抜けて行く。 今度は敢えて、会場全体が囁くように名前を呼ぶと、そろりそろりとステージに現れるるぅと。 「道に迷っちゃって…。 さっきまで緊張してなかったのに出たら緊張してきた…」お互いの緊張を確かめるように、2人がそれぞれの心臓に触れ合うと、歓声があがる。 笑顔あふれる会場 に「みんな、すごい笑顔…」とるぅとも感心をしていた。 手をつないだり、お水を飲ませたり、普段の放送と変わらない2人の中の良さに、「キャー!」と、終始黄色い声が上がっていた。 自分と同じように犬耳カチューシャを莉犬の頭につけると、不自然なポーズで マイクを持つるぅと。 これまで『すとぷり』のライブに来たことがあるファンは、知っている動きである。 次の曲を考察しているファンに「僕たち2人が歌う歌はなんでしょうか」とるぅとがクイズ形式で投げかける。 ステージの上で莉犬をおんぶしたり、時計の秒針の音を口ずさみながら、ファンの回答を待った。 2人曲となる『ちくしてもい いじゃん』。 会場のファンは、曲と振り付けにあわせて、ペンライトを上下に振り、体を左右にゆらした。 お揃いの犬耳と赤いしっぽをつけた2人は、それに応えるように元気いっぱい踊った。 曲が終わると「歩くのめんどくさい…ごめんなさい自由で…反省しています」と、床に寝転んでしまうるぅと。 「他の4人がいないと自由になるな…」という莉犬に対して「莉犬くんのためにね…」と肩を抱き、2人でくるくるとステージをまわり始める。 その姿を見た会場のファンから「コアラ?」との声があがると「コアラじゃなーい! ゴーアラウンド!」と怒ってみせるるぅと。 おなじみの曲に会場はさらにヒートアップした。 「楽しかった?思いで作る?みんなで一緒に写真撮ろう!りぬわん最高!」 赤一色で埋め尽くされたフロアをバックに記念撮影を終えると、 ほどけた莉犬の靴紐を、「二度と脱げないようにしよう…」と、固く固く結び直してあげるるぅと。 莉犬の犬耳カチューシャをとり、美容師さんさながらに莉犬の髪をセットしなおすと、「みんなありがとう、僕の友達をここまで連れてきてくれて…。 アディオース」そう手を振って、るぅとはステージを去った。 再びステージに一人となった莉犬は「るぅとくんが来てくれて安心した…」と本音を漏らしながら、「そろそろ、かっこいい曲を…」と、『ロキ』、『ヒバナ』の2曲をクールに歌い上げた。 激しく揺れるペンライトに あわせて、莉犬の伸びやかな歌声が会場に響く中、曲にあわせてヘドバンをするファンの姿も。 「この夏、いい思い出を作りましょう」スポットライトに照らされて『夏祭り』をしっとりと歌い上げると、ライブも終盤に近づいていた。 「ジェルくんがいないから、 サクッと行きます… 」とバンド紹介を終えると、「ボーカルは?」と会場から声が上がった。 「ボーカル、莉犬!」と元気に答えると、「俺のこと、ちゃんと見ててね、という曲を歌います」と、静かなメロディにあわせて、10曲目の『タバコ』が始まる。 ペンライトを動かす手をとめ、会場全体が切ない歌声に聞き惚れる。 曲の終わりには、拍手がおこった。 「最後は元気に…」と、11曲目となる「おねがいダーリン」に突入。 体をいっぱい動かして、ステージから煽る莉犬。 再びコールアンドレスポンスの声が会場に響く。 続いて、自身のYouTube公式チャンネルでも950万再生(7月28日現在)さている「小さな恋のうた」。 全体が見渡せるほど明るくなったフロアに手を伸ばし、思いを伝えるように力強く歌い上げた。 曲の途中、「ありがとう」という莉犬の小さな一言に、涙を流すファンの姿も。 しっかりと歌い上げてステージを離れる莉犬に、ファンは手を振り続けていた。 すぐさま、赤一色のペンライトの会場に「アンコール」の声が響いた。 鳴り止まない声に、再びステージが明るくなると、ジャケットを脱ぎ、首からタオルを下げた姿の莉犬がステージに登場。 初日を迎えた今回のツアーへの率直な気持ちを語った。 涙を浮かべながら語るまっすぐな莉犬の言葉に、会場からも静かな泣き声が聞こえた。 アンコール1曲目の「ファンサ」。 目があってるよ、と伝えるように会場を指差して歌うと、赤一色の銀テープが舞った。 最後の曲は、るぅとが誕生日にプレゼントしてくれた曲に 自身で作詞をした『君のほうが好きだけど』。 曲の後半、「君を愛してる…」という囁きに、会場全体が黄色い歓声を忘れ息をのんでいた。 全14曲を歌い上げ、「ありがとーーー!! 」と大きく手をふる莉犬。 「みんな本当にありがとうみんな本当に本当に今日はありがとう。 俺のこと好きですか? 」その問いに「大好き-!」と会場が答え る。 最後は、マイクを通さない生の声で、精一杯のありがとうを伝ると「俺のほうが愛している」と、ステージを去った。 莉犬がいな くなった会場には、いつまでも、みんなの「ありがとう」の声が響いていた。 ありがとうと、愛を伝え合うライブとなった1年ぶりのワンマンツアー。 次回の大阪、ファイナルとなる名古屋も楽しみになる大成功のツアー初日となった。 この1年で色々できるようになったことが増えたり、その分動きづらくなってしまったことも増えたり、何だろうな、どうしたらいいんだろうっていうか、俺はこのまま頑張っていいのかなとか、何がみんなにとって幸いなんだろうとかすごく悩むことが増えて、立ち止まってしまいそうになることも何度もありました。 前だったら届いた声が、なぜか曲がって届いてしまったりそもそも声が届かなくなってしまったり、俺は何のためにここまで走ってきたんだろうって考えてしまうこともあってでもそんな時に俺をまた頑張ろうって思わせてくれるのはこうやって一緒に会いに来てくれて、俺に好きを伝えてくれる君のおかげでまた頑張ろうと何度も思うことができました。 本当にありがとう。 きっとこれから頑張る中でも、嫌な思いすること、嫌がらせをされてしまうとか、足を引っ張られてしまうとか、君に辛い思いをさせてしまうことがあるのかなって思うと、それだけでもう立ち止まってしまいたくなる毎日だけどでも、君が喜んでくれるからこれからも走り続けられます。 あれはちょうどこの会場だったのかな、俺が舞台に出た時に一斉にペンライトを下されたことがあって…きっとこの場にいる子の中にも、そのライブにいた子がいると思います。 元々、悪意とかには晒されやすかったわけではあるんだけど、初めてそうやって目の前で悪意に触れたことというのが、その時だったからびっくりして…。 でも、ね、そこできっと傷ついた顔をしてしまったら、また悲しくなってしまうから頑張ろうと思ってね。 楽屋に戻っても「ペンライト下されちゃいましたよ〜」とか言って、ヘラヘラ笑って、あははとか言ってね、なんか強がる自分がいたんですけど、その時に心に決めたことがあって、同じ会場を俺のリスナーさんで、優しい赤の色で埋めようって思ってた…俺の中だけで決めていた、誓っていたことがあって…。 皆さんペンライト見せてください!ペンライト持ってない子も手あげて!みんなほんとに辛いことがあっても悔しいことがあっても付いて来てくれて本当にありがとう。 いいよ、下ろして。 ありがとね。 ここにいる君のために俺は何度だって頑張りたいと思うし、辛いことがあっても君がいるなら大丈夫だし、俺は、なんか、こう活動をやる中で自分って何なんだろうなって思うことが最近増えてきて…。 俺は傷ついたりもするし、怒ったりもするし、一人の人間で 莉犬くんという理想の何かではなくて、たった一人ここに立っている、俺は俺という人間で、俺がどこまで君の力になれるかなって… すごく…苦しくなることが多いんだけど…でも、何だろうな…誕生日の時に動画に色々お話ししたことがあったと思うんだけど、俺の人生を振り返ってみたら、嫌なことばっかりで…なんだろう…すごく思い出したくもないというか…ん〜、俺あんま人に誇れるものって持ってなくて、別に歌が上手いわけでもないし、顔がいいわけでもないし、特別に優しいわけでもないし、ただ、ただ、ここまでやってきたことは何かがあっても、真っ直ぐ負けずに走り続けることだけしか俺にはできなくて、なんかもしも…例えばもしも今死んだら、普通の男の子として生まれ変われるよって言われたら、俺は死ぬことを選んでしまうかもしれないって思うくらい、そのくらい嫌なことがたくさんあった毎日で。 でも、そういう考えを頭に巡らせる時に思い浮かぶのは、すとぷりのメンバーと君のことで…。 もし、また生まれ変わっても俺はすとぷりの莉犬でありたいと思うし、君の支えになれるなら何度だって走り続けたいって…そう思って今ここに立っています。 これから先きっと辛いことがたくさんあるだろうし、悲しいこともあるかもしれないけど、それでも俺は… 俺の人生で一番誇れることは、、君に好きになってもらえたことです。 本当にありがとう。 これから先も楽しいこと辛いことたくさんあると思うけど、君と一緒なら大丈夫だと思うから、いや大丈夫だから、これからも曲がりながらも転びながらも走っていく俺のそばで一番近くで見守っていてくれると嬉しいです。 そして、一番近くで走ってください。 ここまで連れてきてくれたのは君です。 その君がここにいてくれること、そしてこのライブ会場に来れてない子もたくさんいます。 いつもたくさんの好きを伝えてくれて本当にありがとう。 これからも君の好きのおかげでずっとずっと走り続けられます。 そして、何度だって、、未来で、ここの話をしましょう。 えへへ…。 ここまで連れてきてくれた君と、もっともっと大きな未来が見たいです。 もっともっと大きな舞台に必ず俺が連れて行きます。 だから、これからも俺を、そしてすとぷりをよろしくお願いします。 いつもありがとう!そして、ライブが最後に近づいてきてしまったわけなんだけど気持ちを込めて最後まで歌うので、よかったら最後まで聞いてってください。 ほんとにほんとに世界で一番幸せなリスナーにします!俺たち一緒に絶対幸せになろうね、大丈夫だよ。 へ へ…。 いつも好きでいてくれて本当にありがとう。 画像ギャラリーは。 クリックすると拡大できます。 すとろべりぃぬまじっく 2. 私、アイドル宣言 3. なでなで 4. 彗星ハネムーン 5. ちこくしてもいいじゃん(ゲスト:るぅと) 6. すとろべりーごーらんどっ(ゲスト:るぅと) 7. ロキ 8. ヒバナ 9. 夏祭り 10. たばこ 11. おねがいダーリン 12. 小さな恋のうた アンコール 13. ファンサ 14.

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【莉犬くん】本名や年齢・身長は?素顔が気になる!動画で本人が語る人生とは?人気の歌ってみた動画とアルバム情報もチェック!

莉犬おねがい

中性的な声が特徴で、小さい男の子の声からイケボまで 幅広いのが圧倒的なファンがいる秘密です。 youtubeに「歌ってみた動画」をよくupしており、 ソロで有名な曲では「おねがいダーリン」「シャルル」「朝焼けと蛍」 「イノコリ先生」が代表的です わたしが個人的に好きなのが 「ドナーソング」 「朝焼けと蛍」です。 昔の亡くなった友人が「声優になってほしい」との 思いから今では声優のお仕事もしています。 莉犬くんはたまにツイキャス(配信)しながら ユーザーの質問に答えたり、幅広い声色を使ったりと とても楽しませてくれます^^ Contents• 莉犬くんの出身は? 高校など調べてみましたが公表はされていないようですね 大学へは行っておらず、「すとぷり」としての活動を広めていきます その活動がどんどん大きくなり、ファンも増え 今ではドームツアーも大盛況のようですね 声からしても性別に対してどちらなのかと 質問したい視聴者が多かったようです 結論からいうと女性です ですが それに関して誤解を招いてしまった事、 きちんとした診断を受けてから報告したかったとのことです この報告とは莉犬くんが「性同一性障害」であるということを公表したことです 莉犬くんご自身のツイートがあります こちらが自分からの報告です。 長くなってしまいましたが最後まで読んでいただけると嬉しいです。 きちんと診断したこと。 これによりある手術にふみきりました 莉犬くんの胸オペ手術について この公表にはとても勇気のいることだったと思います そして胸オペについて本人がこうインスタグラムに載せています さん riinukun がシェアした投稿 — 2018年 2月月5日午前5時32分PST ですが公表とオペをすることにより男性として活動していく 意思の強さが伝わってきました とても勇気のいったことでしょう とても悩んだことでしょう 莉犬さんがずっとしようと決めていたことを 父親と母親が見守ってくれていてよかったです それがこの 『聞こえますか feat. 春輝<幼少期> CV:こいぬ -N. Edit-』 やっと莉犬くんが念願の声優として歌ったこの曲は、胸が張り裂けそうになりました。 とうてい涙なしには聴けませんでした 昔の友人にもきっと届いていると思います 公表した後でもファンからの応援と人気は揺るがないものでした 人々に勇気をくれました その証拠に 莉犬くんは莉犬くんのままでいいんだよ 怖かったのに話してくれてありがとう — みこと。 ずっと莉犬くん応援するよ!!!

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