楽天カード リクルートカード 比較。 リクルートカードの評判|審査、ポイント、限度額を各カード比較

JCB CARD Wとリクルートカードの比較表

楽天カード リクルートカード 比較

クレジットカードを選択するうえで、低コストであることと高還元であることは正義です。 現在ラインナップされているクレジットカードの中で、 低コスト&高還元でクレジットカードを選ぶのであれば「REXカード」と「リクルートカード」を外しては語れないでしょう。 ともに、クレジットカードの還元率のボーダーラインである1. 0%を軽く超え、 1. 2%オーバーの高還元率を誇る優秀なカードとなっています。 それでは、この2枚のカードからメインカードにするべきカードを選択するとすれば、どちらのカードにするのが正解なのでしょうか? 今回は、低コスト&高還元率カード対決として、REXカードとリクルートカードを徹底的に比較していきましょう。 REXカード リクルートカード 年会費 無料 無料 家族会員 無料 無料 ETC 無料 無料 国際ブランド VISA VISA、JCB、Mastercard 申込資格 高校生を除く18歳以上の方 高校生を除く18歳以上の方 REXカードとリクルートカードを基本情報で比較すると、 唯一違いがあるのが国際ブランドの違いです。 ただし、REXカードでも国際ブランドのシェアNO. 1のVISAとなっていますので、両者のカードで国際ブランドによる使い勝手の差は無いと考えていいでしょう。 両者のカードともに、本会員・家族会員の年会費はもちろんのこと、ETCカードも含めて年会費無料となっており、コスト0円でカードを維持することが可能です。 還元率は1. 25%のREXカードがお得!入会後3か月間の利用実績で特典も 低コスト・高還元率対決である以上、 ポイント還元率の比較が最も重要な項目となってきます。 REXカードは2,000円に25ポイントのREXポイント• リクルートカードは100円に1. 2ポイントのリクルートポイント REXポイント・リクルートポイントともに、 1ポイント=1円相当となっていますので、 還元率は1. 25%還元のREXポイントが有利です。 ただし、ここで注目が必要なのは ポイントの付与条件の違いです。 REXカード・リクルートカードともに、ポイントの付与は 月間の累計金額に対しての付与となりますので、切り捨てられるポイントは最小限で済みます。 しかし、 REXカードではポイント付与条件が2,000円に25ポイントとなっていますので、 2,000円以下の端数が切り捨てられてしまいます。 仮に月間の利用金額が3,000円だとすると、• REXカードでは1,000円分が切り捨てられて25ポイント• リクルートカードでは3,000円分のポイント満額で36ポイント と、リクルートカードの方がより多くのポイントを獲得することができます。 実際には、月間の利用金額が3,000円と言うことはないでしょうから、両者のポイント付与条件での差は小さくなります。 5万円〜10万円を超える利用金額では、2,000円未満が切り捨てられてしまっても、REXカードの方が有利になってくるでしょう。 REXカードのリボ払いでは最強の還元率1. 75% 通常還元率も1. 25%とリクルートカードを上回るREXカードですが、 リボ払いの利用ではさらにポイントが優遇されます。 REXカードでは、リボ払いでの利用分は 2,000円ごとに35ポイントが付与され、1. 75%と言う驚異の還元率でカードを利用することができます。 ジャックスでは便利なリボ払いサービス 「Jリボ」を利用することができますので、リボ払いを活用して大量のポイントを獲得するのも良いのではないでしょうか。 ただし、 リボ払いの利用ではリボ手数料が発生しますので、計画的に利用するようにしましょう。 REXカードでは入会後3か月の利用実績に応じた特典も REXカードでは、 入会後3か月の利用実績に応じて、お得なキャッシュバックがプレゼントされる特典があります。 REXカードの入会と同時に Jリボサービスに登録すると2,000円のJデポがプレゼントされ、さらに 入会後3か月間での利用実績に応じて最大3,000円分が加算されます。 5万円以上の利用 1,000円分 7万円以上の利用 2,000円分 10万円以上の利用 3,000円分 入会後3か月間の利用で10万円以上の利用があった場合、3,000円分のJデポが加算されますので、 合計で最大5,000円分のJデポを獲得することができます。 Jデポはジャックスの キャッシュバックシステムとなっていますので、Jリボサービスの利用で最大5,000円のキャッシュバックをうけることができるのですね。 ポイントの使い勝手はPontaポイントに交換できるリクルートカードの圧勝 ポイントの使い勝手で比較すると、人気の共通ポイント「Pontaポイント」と相互交換することができるリクルートカードが圧勝です。 REXカードで貯められるREXポイントでは、• 1,500ポイント=1,500円分のJデポ• 1,500ポイント=ANAマイル300マイル と、 ポイントの使い道が限定されてしまっています。 Jデポはカードの利用金額に適用されるキャッシュバック還元となっていますので、非常にお得な交換先であると言えます。 マイルへの交換では還元率は0. 3%となりますので、 REXカードはキャッシュバック専用カードとして利用する方がほとんどでしょう。 リクルートポイントは、ポンパレモールやじゃらん. netなどのサービスで1ポイント=1円として利用できるだけではなく、人気の共通ポイント・Pontaポイントに相互交換が可能です。 Pontaポイントはローソンをはじめとした幅広い店舗で 1ポイント=1円として現金同様に利用できるので、より幅広い店舗・サービスでポイントを活用することができるのですね。 Loppiお試し引換券での還元率アップも! Pontaポイントの最もお得な使い道となるのは、 ローソンでのLoppiお試し引換券への交換です。 Loppiお試し引換券では、 ローソンの新商品や定番商品を、お得にPontaポイントで交換することができます。 150円のカップ麺が50ポイント・130円のお酒が60ポイントなど、 1ポイント2円〜3円程度で商品と交換することが可能となっています。 Loppiお試し引換券はLoppi端末で簡単に利用することができますので、Pontaポイントを貯めている方は活用するようにしましょう。 電子マネー利用者は迷わずリクルートカード! 電子マネーとクレジットカードを併用する場合には、迷わずリクルートカードを選択した方がお得です。 REXカードでは、 Suica・SMART ICOCAのチャージで1. 25%のポイント還元をうけることができます。 リクルートカードでは、 Suica・SMART ICOCAに加えて、人気の電子マネーへのチャージでもポイントを貯めることが可能です。 リクルートカードの電子マネーチャージでのポイント付与対象は、国際ブランドによって異なります。 2%還元でポイントを貯めることができます。 セブン-イレブンなどでのnanaco利用では、100円につき1ポイントのnanacoポイントを貯めることができますので、ダブルポイントで合計2. 2%還元が可能です。 旅行保険はREXカードが手厚い。 ただし選択制の補償に注意 REXカードとリクルートカードでは、 ともに年会費無料の低コストカードでありながら、優秀な付帯保険を利用することができます。 ここでは、特に利用頻度の高い、 海外旅行保険の補償内容で比較します。 REXカード リクルートカード 海外旅行保険付帯条件 自動付帯 利用付帯 死亡・後遺障害 最高2,000万円 最高2,000万円 傷害治療 最高200万円 最高100万円 疾病治療 最高200万円 最高100万円 携行品損害 最高20万円 最高20万円 救援者費用 最高200万円 最高100万円 賠償責任 最高2,000万円 最高2,000万円 海外旅行保険の付帯条件・補償内容ともに、 REXカードの方が手厚い補償になっていることがわかります。 REXカードの海外旅行保険は自動付帯となっていますので、 他のクレジットカードと組み合わせて補償を上乗せすることも可能です。 ただし、注意が必要な点が、 REXカードの旅行保険はショッピング保険との選択方式である点です。 REXカードでは、• 年間100万円のショッピング保険• 旅行保険 の いずれかを選択して付帯させることができます。 リクルートカードでは、 旅行保険に加えて最高200万円のショッピング保険が付帯しますので、 どちらも利用したいと言う場合にはリクルートカードの方が有利です。 REXカードを利用する場合には、優秀な補償内容の旅行保険を付帯された方がお得でしょう。 リクルートカードのショッピング保険は国際ブランドによって異なる リクルートカードでは、 最高2,000万円の旅行保険と、年間200万円のショッピング保険が付帯します。 ただし、 ショッピング保険の付帯条件は、国際ブランドによって違いがありますので注意が必要です。 JCB選択時は国内外で購入した商品を補償• ショッピング保険の補償をしっかりと受けたい場合には、国際ブランドはJCBを選択する方が有利です。 それだけではなく、 REXカードでは非常に幅広い店舗やサービスでの優待をうけることが可能となっています。 じゃらん. net• ホットペッパー• ホットペッパービューティー など、 宿泊や食事・美容室をお得に利用することができるサービスが充実しています。 リクルートカードでリクルートのサービスを利用すると、 じゃらん. netでのポイント10%還元プランなどのお得なポイント還元をうけることが可能となっています。 様々なサービスをお得に利用できるリクルートのサービスで大量のポイントを貯めると言うのも良いのではないでしょうか。 ネット通販では価格ドットコムとポンパレで好みが分かれる REXカードは価格ドットコムを運営するカカクコムのカード、 リクルートカードはポンパレモールなどを展開するリクルートのカードと、 ともにネットサービスでお得なカードとなっています。 REXカードの大きな特徴としては、価格ドットコムで 「価格. com安心支払い」でのカード利用で、1. 5%のポイント還元をうけることができる点です。 価格ドットコムには、大手のショップだけではなく小規模なショップも出店しており、購入時のトラブルもゼロではありません。 com安心支払いでは、支払いから一定期間商品が未着な場合には価格ドットコムが返金に応じてくれる、安心のサービスとなっています。 また、リクルートカードでお得に利用することができるのが「ポンパレモール」です。 ポンパレモールではショップごとに3%〜10%のポイント還元をうけることが可能となっていますので、リ クルートカードの利用は最大11. 2%還元での利用も可能となっているのですね。 価格ドットコムとポンパレのどちらを良く利用するか、ネット通販の好みでもどちらのカードがお得かが変わってきます。 REXカードはジャックスモールでのポイントアップも REXカードでは 、会員専用のインターネットモール「ジャックスモール」経由でのネット通販で、人気のネット通販をお得に利用することができます。 ジャックスモールでは、• Amazon• 楽天市場• Yahoo! ショッピング• ヤフオク! などの人気のネット通販で、 0. 5%のボーナスポイントを獲得することができます。 REXカードの 通常還元率は1. 25%となっていますので、ジャックスモール経由でのネット通販では 1. 75%還元の超高還元率でネット通販を利用することができます。 利用するネット通販を特に決めていないと言う方の場合には、幅広いネット通販でお得に利用できるREXカードがおすすめです。 付帯サービスは国際ブランドの選択肢の多いリクルートカードが優秀 リクルートカードでは、 選択した国際ブランドによって付帯サービスの内容に違いがあり、海外旅行などで便利な付帯サービスを利用することができます。 また、 JCB優待ガイド・ふらっとぷらっとなどの海外優待サービスを利用することができますので、海外旅行中の食事やお買い物などをお得に楽しむことができます。 高還元率カード対決、結局どっちのカードがお得? REXカードとリクルートカードを比較してみると、ポイントの使い勝手や付帯保険などでも細かな違いがありました。 低コスト&高還元率対決では、果たしてどちらのカードに軍配が上がってくるのでしょうか? ここでは、 両者のカードのどちらがお得なカードになるのか、まとめておきましょう。 キャッシュバックならREXカードの1. 25%還元 単純なポイント還元率の高さで選ぶのであれば、1. 25%還元のREXカードの方が有利です。 REXカードで貯めることができるREXポイントは、 ジャックスのキャッシュバックシステム・Jデポに交換することができます。 高還元率で貯めることが可能となっており、直接的にカード利用金額にキャッシュバック還元されるREXポイントは、非常にお得に利用することができますよね。 ポイントの使い道を考えるのが面倒、と言う方にもREXカードのキャッシュバックはシンプルで嬉しいですよね。 また、 ジャックスモール経由のネット通販では1. 75%以上の高還元で利用することが可能となっており、ネット通販でのお買い物でもお得にポイントを貯めることができます。 リクルートポイントの還元率は1. 2%と、還元率の面ではREXカードに劣っているものの、ポイントの使い勝手の幅では圧倒的に有利となっています。 Pontaポイントはローソンをはじめとした幅広い店舗やサービスで利用可能となっているほか、 ローソンのLoppiお試し引換券でお得に商品を交換することができます。 リクルートカードでは、 nanacoをはじめとした電子マネーとの相性も非常によく、電子マネーとの併用でダブルポイントをお得に獲得することができます。 国際ブランドごとの便利な付帯サービスも充実しており、コストパフォーマンスに優れたカードであると言えるしょう。 使い勝手はリクルートカードの方が有利 今回は、とを低コスト&高還元率カード対決として比較してきました。 高還元という点ではREX1. 25%還元のREXカードが有利• ポイントの幅広い使い勝手を考えるとリクルートカードが有利 このようにまとめることができるのではないでしょうか。 低コスト・高還元と言う観点では、通常還元率1. 25%のREXカードが有利になってくるでしょう。 さらに、 REXカードではジャックスモール経由でのネット通販で、Amazon・楽天市場などの人気のネット通販で1. 75%の高還元でポイントを貯めることができます。 ただし、 ポイントの使い勝手と言う面では、ポイントをPontaポイントに相互交換できるリクルートカードが有利であると言えるでしょう。 キャッシュバックか共通ポイントか、と言う基準でどちらのカードにするか考える、と言うのも良いのではないでしょうか。

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JCB CARD Wとリクルートカードの比較表

楽天カード リクルートカード 比較

まずは各カードの基本情報をおさらい カードの比較をするにあたって、まず楽天カードとオリコカードザ・ポイントの基本スペックをみていきましょう。 楽天カード リクルートカード 年会費 無料 無料 ETC年会費 540円 無料 通常還元率 1. 0% 1. 2% 最大還元率 3. 0% 11. 3% 国際ブランド VISA・Master Card・JCB・AMEX VISA・Master Card 電子マネー 楽天Edy iD ApplePay 対応 対応 海外旅行傷害保険 利用付帯 利用付帯 ざっと比較してみました。 こうして表にしてみるとあまり違いがないようにみえます。 一般的には楽天市場を使う方なら楽天カード、ドコモユーザーならdカードと言われています。 楽天カードの主な特徴 リクルートカードは高還元率のカード1%の還元率のカードと比べて1. 2%の還元率を誇ります。 さらに、リクルートのサービス、じゃらんやホットペッパービューティーなどのサービスでお得に使用できます。 通常還元率1. pontaポイントが貯まる• リクルートサービスの利用で最大還元率3. 利用付帯だが保険が充実している また、少しでも節約したい方はリクルートカードからnanacoや楽天Edyにチャージすることでさらに還元率を上げることもできます。 楽天カードVSリクルートカードの年会費で比較 楽天カードとリクルートカードは、どちらも年会費無料のクレジットカードです。 しかし、ETCカードの年会費に注目してみましょう。 クレジットカード クレジットカード年会費 ETCカード年会費 楽天カード 無料 500円 dカード 無料 無料 楽天カードはETCカードの年会費が通常500円かかってしまいます。 楽天カードでも会員ランクが上がれば年会費は無料になりますが、楽天カードを使っていく必要があります。 全体の年会費から見ると、リクルートカードに分配が上がります。 ちなみに、楽天カードのETC年会費を無料にする方法については以下の記事をご覧ください。 関連記事 楽天カードVSリクルートカードを還元率で比較 楽天カードとリクルートカードの一番比較したいポイントが「ポイント還元率」ですよね。 楽天カードのポイント還元率は1. 0%でリクルートカードは1. 2%なので、純粋な還元率な高さという点ではリクルートカードに軍配があがります。 しかし、楽天・リクルート系のサービスを使うことによって、ポイント還元率がアップします。 詳しくみていきましょう。 楽天カードは楽天サービスに限り還元率が大幅にアップする 楽天カードは楽天市場や楽天グループで還元率が大幅にアップします。 楽天市場や楽天トラベルなど楽天系のサービスを利用すればするほど、還元率はアップし、最大16%になります。 サイト名 ポイント還元率 楽天市場 3. 0% 楽天トラベル 2. 0% 楽天ブックス 1. 5% 楽天市場(アプリ経由) 1. 5% 楽天SPU 16% 楽天カードはSPUというポイントアッププログラムがあり、条件を満たせば還元率を最大16%にできます。 楽天SPUのプログラムについての概要は以下の記事を参考にしてください。 関連記事 使えるショップは楽天系のサービスに限りますが、ポイントアップの機会はdカードより多い印象です。 楽天カードは加盟店でさらにポイントアップ! 楽天カードはネットで還元率アップするお店は限られていますが、その分街中でポイントアップの機会があります。 例えば、以下のお店でポイントが100円につき最大3ポイント貯まります。 ENEOS• エースコンタクト• ハート引っ越しセンター• サカイ引越センター リクルートカードはリクルート系サービスで還元率アップ リクルートカードは、リクルート系サービスでポイント還元率がアップします。 具体的に利用するサービスと獲得できるポイントをまとめると以下の通りです。 利用サービス リクルートカード支払い時の還元率 じゃらんnet 3. じゃらんnetやポンパレモールは利用する対象によって適用される還元率が異なります。 日頃からこれらのサービスを利用しているのであれば、リクルートカードを発行して支払いを切り替えるだけで格段に支払いがお得になります。 【総合結果】リクルートカードの方が還元率は高いが… 通常還元率は楽天カード1. 0%、リクルートカード1. 2%なのでリクルートカードの方が還元率は高いです。 しかしどちらのカードもサービスの利用で大幅に還元率が上がります。 特に楽天カードは「お買い物マラソン」や「楽天スーパーセール」などのキャンペーンが多いため、楽天系サービスを利用する方は楽天カードの方がおすすめです。 楽天カードVSリクルートカードのポイントの使い道で比較 クレジットカードのポイント還元率がいくら良くても、ポイントが使いにくくても意味がありませんね。 楽天カードとリクルートカードをポイントの使いがってで比較してみます。 楽天カードでは「楽天スーパーポイント」、リクルートカードでは「リクルートポイント」が貯まります。 楽天スーパーポイントはインターネット上だけでなく、街中でも使えますが、リクルートポイントはリクルート内でしか使い道がないため注意が必要です。 楽天スーパーポイントとdポイントを、有効期限や電子マネーで比較してみましょう。 リクルートポイント 楽天スーパーポイント ネット通販での利用 じゃらんやホットペッパーなどのリクルート系サービス 楽天市場 スマホ決済 ー 楽天ペイ 電子マネー iD Edy Amazonでの利用 ー 利用不可 マイルへの交換 ー (pontaポイントに交換可能) ANAマイルへの交換 (交換レート50%) 有効期限 48ヵ月 期間限定ポイント 12か月 ポイント獲得によって延長 期間限定ポイントあり リクルートカードで貯まったポイントはリクルート系のサービスで使うか、Pontaポイントに交換して利用するかのどちらかになります。 Pontaポイントに交換すれば、ローソンやガソリンスタンド、JALマイルへの交換もできます。 しかし一旦Pontaポイントに交換する手間が必要になるため、楽天ポイントの方が使いやすいと感じるでしょう。 ポイントの使い勝手としては楽天カードに軍配があがります。 楽天カードVSdカードの保険を比較 海外旅行保険や国内旅行保険の項目を楽天カードとdカードを比較してみます。 リクルートカード 楽天カード 海外旅行保険 最高2000万円 最高2000万円 国内旅行保険 最高1000万円 ー ショッピング保険 年間200万円 ー 旅行系優待サービス ー 手荷物宅配優待 海外レンタカー割引 Wi-Fiレンタル割引 ハワイラウンジ その他の特典 ー ー 楽天カードには海外旅行保険が利用付帯していますが、リクルートカードには海外旅行保険も国内旅行保険もショッピング保険も付帯しています。 保険、という観点ではリクルートカードに軍配があがります。 楽天カード・リクルートカードとも海外旅行保険が付帯していますが、条件は利用付帯です。 まぁ年会費無料のクレジットカードなので、海外旅行保険には期待しない方がいいです。 年会費無料で海外旅行保険が充実したクレジットカードが欲しい方はエポスカードやdカードの上位カードのdカードGOLDを選ぶようにしましょう。 関連記事 【総合発表】楽天カードVSリクルートカードどっちがお得…? dカードと楽天カードをポイント還元率や特典から比較してみました。 楽天カード リクルートカード 年会費 無料 無料 ETC年会費 540円 無料 通常還元率 1. 0% 1. 2% 最大還元率 3. 0% 11. 3% 国際ブランド VISA・Master Card・JCB・AMEX VISA・Master Card 電子マネー 楽天Edy iD ApplePay 対応 対応 海外旅行傷害保険 利用付帯 利用付帯 総合結果としては、リクルート系サービスを利用するならリクルートカードがおすすめで、それ以外の方は楽天カードがおすすめです。 リクルートカードは通常還元率は高いですが、貯めたポイントの使い道が限定されてしまうというデメリットもしっかり押さえておきましょう。

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JCB CARD W(ダブル)と楽天カードを徹底比較!お得なのはどっち?

楽天カード リクルートカード 比較

通常1. 年会費無料で海外旅行保険も利用付帯• 学生や主婦、フリーターでも可能性十分• 身分証明書要らずで簡単ネット申し込み• 国際ブランドもデザインも豊富• ポイントは楽天市場や楽天ペイで使えるので、交換できるアイテムは実質無限大• 所有者が多いのでステータスは低い• 審査結果は最短即日だが、届くまでは一週間程度• Amazon派はJCB CARD W等の方がお得• 楽天からのメルマガが多い 解除可能• 楽天市場で月9,000円以上使う人は楽天ゴールドカードの方がお得 ブランドはVISA・Masetercard・JCB・アメックスの4種類 冒頭でも書いたとおり、楽天カードで選択できる国際ブランドは次の4種類。 4種のブランドから選べるカードはかなりレア(他にはJALカードやANAカードくらい)ですが、 逆にどれを選択すればいいか迷ってしまうでしょう。 これに限ります。 1 数ある国際ブランドの中でも、中国の銀聯を除けば 決済額のシェアはVISAとMasterCardが席巻しています。 (データ:) 加盟店数もVISA・Mastercard共に約4,720万店舗と断トツなので、 国内のみならず海外旅行・出張でも何不自由なく使えるでしょう。 ) 最近はMastercardが強い 最近は Mastercardがかなり勢いを伸ばしてきています。 メリットやデメリットをまとめました。 ハワイRakuten Cardラウンジの誕生でメリットに陰りが2017年にが誕生。 楽天カード会員なら、どの国際ブランドでも使えるので、ハワイに限った話でいえば、わざわざJCBブランドの楽天カードを発行する必要はないのかな、という感じがします。 Tギャラリアにある楽天ラウンジ 楽天のクレジットカード所持者であれば利用可能。 もちろん年会費無料カードでも!ドリンクも多数用意してあり、マッサージチェアーも!なんと荷物の預かりもしてくれる! ハワイついてすぐ利用するもよし、観光の休憩に利用するもよし!ハワイに来た際はぜひ! — 吉末 優希 VhP9nXsZhxWBk9I デメリット:Pay PayやKashに登録できない 新規のキャッシュレス決済方法では、登録できるブランドがVISA・Mastercardのみで、 JCBやアメックスのカードでは登録できないことが多いです。 例えば 「Pay Pay」や「Kash」なんかがそうで、JCBブランドの楽天カードは登録できません。 (PayPayの100億円キャンペーンなど) 改悪:nanacoチャージでポイント付与なしに 楽天カード(JCB)は唯一nanacoチャージができるブランドです。 0%貯まるため、これ目当てにJCBブランドを発行するnanacoユーザーが多くいました。 しかし2017年の11月1日の 改悪で、nanacoチャージはポイント付与対象外に。 現在では楽天カード(JCB)から、VISAやMastercardに切り替える風潮がありますね。 わたしも楽天カードのブランド変えなきゃ。 レストランでの飲食代金割引やボトルワインのサービス• エンターテイメントのチケット先行販売や特別プラン• アメックス厳選ショップでの優待特典• 「アメックスオンラインモール」のクーポンや最新情報の紹介(ファッション・グルメ・家電など)• アジア中心のレストランやショップ、ホテルの優待特典(LIVE THE WORLD)• 「Expedia」で国内外のホテル宿泊料金8%オフ、海外ツアー料金3,750円オフ(15万円以上利用) 金額的に少し敷居が高い場所での優待が多く、 実用的かは微妙なところですが、無料特典なので損はないですね。 デメリット:Apple Payに登録できない 登場してから間もないためか、楽天カード(アメックス)はApple Payに登録できません。 Appleと楽天の連携が上手く取れていないだけで、近い将来は対応するはずですが…。 (あくまで推測) ただ 現状では登録自体ができず、QUICPayも使えないので、Apple Payを使いたい人は、アメックスは避けた方がいいでしょう。 Apple Payを使う場合• デザイン重視で選ぶ場合• コストコで使いたい場合• 海外で使いたい場合 どのブランドがおすすめかをケースごとに分けて考察してみました。 Apple Payを重視:マスターカードかJCB どのブランドの楽天カードがApple Payと相性がいいか、それは表にまとめると一目瞭然です。 Apple Payの機能をフルで使えます。 再度審査が必要(前回はクリアしたが今回通過できるとは限らない)• 家族カードやETCカードも解約と再度申し込みが必要• 有効期限や番号が新しいものに代わるので、支払い方法として登録してあるクレジットカード情報をすべて変更しなくてはいけない• 再申込の場合は、新規入会キャンペーンの入会特典は対象外になる• 楽天Edyの残高は引き継がれない 面倒くさいことが多いので、 初めの国際ブランド選びは慎重に行いたいところです。 どうしても他のブランドを持ちたい人は、楽天カードを2枚持ちするのも一つの手でしょう。 複数のブランドを追加で発行できるの?(2枚持ちできるの?) 前述のとおり、楽天カードでは 1枚目のカードがVISAに限り、MastercardかJCBの楽天カードをプラスで1枚発行できます。 1枚目 2枚目 楽天カード(VISA) ・楽天カード(Mastercard) ・楽天カード(JCB) 楽天カード(Mastercard) 不可 楽天カード(JCB) 不可 楽天カード(AMEX) 不可 2枚目のカードは一般カードのだけでなく、上位ランクのやでもOK。 ただし2枚目を発行できるのは、そもそも1枚目が一般カードだった場合のみです。 ゴールドカードに切り替えれば、ブランド変更はできる 1枚目のカードがVISAじゃなかった場合でも、解約せずにブランド変更する方法は一つだけ残されています。 それは、 楽天ゴールドカードに切り替えることです。 1枚目ならVISAかMastercardがおすすめ• 2枚目以降なら持っていない国際ブランドを選べばいい• 日本国内だけならJCBやアメックスもOK• Apple Payを使うならMastercardかJCBがおすすめ• デザインで選ぶならMastercardかJCBがおすすめ• コストコで使うならMastercardがおすすめ• 海外によく行くならVISAかMastercardがおすすめ• 台湾・韓国・ハワイによく行くならJCBがおすすめ• 1枚目なら、VISAかMastercardですが、 Apple Payや海外決済事務手数料を考えると、Mastercardブランドの楽天カードが一番良さそうですね。 とはいえ、ブランドごとに大差はないので、気に入った特典があればそのブランドを発行していいと思いますよ!.

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