ドラクエ11 育成。 【ドラクエ10】サブキャラ育成最短ガイド!自力で上げるべきレベルとは?【DQ10】│まさとるてぃあ

【ドラクエ10】サブキャラ育成最短ガイド!自力で上げるべきレベルとは?【DQ10】│まさとるてぃあ

ドラクエ11 育成

追加された新スキルラインはヒドイ有様なので、使用機会は減ってしまいそう。 フワフワダンスによるサブヒーラー&ラブリーフェイスが注目を集めている。 基本的にステータスは高めだが、魔力が低い・・・。 モーモン育成論の目次 文章が長くなってきたので、記事内を飛べるようにしました。 レベル50ステータス:転生8回• HP・・・398• MP・・・165• ちから・・・146• みのまもり・・・195• 攻撃魔力・・・188• 回復魔力・・・188• すばやさ・・・174• きようさ・・・122• みりょく・・・110• 開幕50%でキラキラポーンがつく• 開幕30%で聖なる祈りがつく• 開幕50%で聖なる祈り&回復呪文の強化時間5秒延長の• HP+7、呪文発動速+2%、MP消費なし3%の栄華の王錫 の上位がトップでしょうか 盾 おすすめは・・・• 呪文耐性の• ブレス耐性の コスパ的にはこの2つがオススメ 防具 おすすめは・・・• 炎耐性20%カットはブレスにも強い・・・• 封印30%は大きい・・・• 光耐性20%・・・• 炎、雷耐性20%・・・• 炎と闇の攻撃ダメージ+5%、HP+8・・・フォーチュンセット 基礎スキル ひかりモーモン• 3p フワフワダンス・・・周囲の味方のHPを120〜回復。 バージョン3.1からおしゃれ依存に。 7p 常時さいだいHP+20• 12p ベホイミ• 18p 常時みのまもり+50• 25p やすらぎハート・・・敵が一体減るごとにMP2回復• 32p 常時かいふく魔力+100• 3p ドルマ• 7p 常時さいだいMP+30• 12p 吸血・・・敵1体に通常の1,2倍ダメージ+HP吸収• 18p 常時みかわし率+5%• 25p ドルクマ• 32p 常時こうげき魔力+100• 3p 装備時MP吸収率+5%• 7p デビルンチャーム• 12p 戦闘勝利時MP小回復• 18p 装備時かいふく魔力+60• 25p パニパニハニー• 40p 戦闘時MP中回復 固有スキル NEW スティックの極意• 3P 常時かいふく魔力+80• 7P 悪魔系威力+5%• 12P マジステッキ• 18P 装備時MP吸収率+5%• 25P 悪魔系威力+5%• 32P 常時かいふく魔力+60• 40P キラキラポーン さとりモーモン• 3P 常時みかわし率+5%• 7P 常時こうげき魔力+80• 12P ドルモーア• 18P やすらぎソウル・・・敵が一体減るごとにMP3回復• 25P 常時さいだいHP+30• 32P 呪文と特技の回復量強化• 40P ポワポワダンス・・・味方のHPを3秒ごとに25回復 モーモンの考察 ふわふわダンスの回復量があがりサブヒーラーとして注目を集めています。 ラブリーフェイスの火力もあげられ回復&アタッカーという地位を確立しました。 しかも魅了といった状態異常もありバトルロードでは安定感が増しそうです。 ホラーフェイスによる攻撃魔力特化よりも、ラブリーフェイス主体のサブヒーラーとして育成した方が柔軟性は高いでしょう。 サポートとしても雇われやすいんじゃないでしょうか。 ラブリーフェイスの火力は、調べた感じ350〜は期待していいです。 ラブリーフェイスのダメージキャップは450ではないかとの事。 魔力とおしゃれ依存になりダメージがどれほど変わるのかtimoさんが検証してくれました。 回魔522、おしゃれ246:約370ダメ(フワフワ 回復UP無し:約120)• 回魔662、おしゃれ246:約410ダメ(フワフワ 回復UP無し:約120)• 回魔882、おしゃれ236:約450ダメ(フワフワ 回復UP有り:約150)• 回魔662、おしゃれ331:約450ダメ(フワフワ 回復UP無し:約140~150、有り:約170)• 回魔662、おしゃれ421:約450ダメ(フワフワ 回復UP有り:約200) さらに、モンスターバッジまで組み込んだ調査結果を頂きました! 修正はやくこいよ型の亜種でツンデレにしました。 ラブリーフェイス、ホラーフェイス、回復UP、保険のザオを取ってます。 フワフワダンス、ラブリーフェイス、ホラーフェイスはおしゃれを強化したほうが、伸びがいいのではないでしょうか。 もはや愛でるだけのモンスターではなくなりました! モーモンの固有スキル考察 NEW スティックの極意は、やとは内容が違います。 かなり使い勝手が悪いものになっています。 キラキラポーンをとるのに40も割かなくてはいけないのは辛い。 ホラーフェイスやラブリーフェイスのためだけに、マジステッキを入れるのも考え物なので、振らないほうがいいスキルラインですね。 さとりモーモンは、ドルモーアがパッシブと一緒にとれるのが嬉しいくらいです。 ポワポワダンスはハッキリ言って使い物になりません(しかもCT)。 呪文と特技の回復強化が1.2倍になるのは少し嬉しいですが、あまり期待できないので実用性はないですね。 追加された新スキルラインですが、モーモンひどいです!w ボクの予想ですが、修正くるでしょうコレ。 ポワポワダンスは、範囲ザオとかだったら良かったのにな〜。 モーモンのスキル振り ひかり型:SP124• ひかりモーモン・・・40• スティック・・・18• ちりょう・・・25• かいふく・・・40 回復特化した形、ベホイミだけでは物足りないので回復スキルを振ってベホイムとベホマラーとってます。 完全に立ち位置は僧侶ですね。 とはラブリーフェイスで差別化できます。 火力という面でも期待できますね。 ただ、この振り方だとザオまでしかとれません。 スティックを切って治療にまわすかの選択もできます。 回復魔力+60かザオラルか、組み合わせるモンスターにあわせて臨機応変にスキルを割り振りましょう。 ザオ役がもう1枚あると安定しそうですね。 この振り方で回復魔力は436ほど。 やみ両立型:SP124• やみモーモン・・・40• スティック・・・18• まりょく・・・25• かいふく・・・40 回復と攻撃を両立した型。 スキルを無駄なくふってみたけど、なんとも中途半端になってしまった。 ドルクマとか吸血って使う場面ないな・・・ 攻撃魔力特化にしてみるとこうなります• ひかりモーモン・・・18• やみモーモン・・・40• まりょくアップ・・・40• メラの心得・・・25 攻撃魔力は516、回復魔力は236すずめの涙ほどのベホイミですね・・・。 ひかりモーモンを切ってメラの心得にぶっぱしてもいいんですが、この型は、ホラーフェイスをメインとしてるので攻撃魔力を底上げするためだけに振ってます。 そういう点も意見がわかれ育成が分岐していって面白いですね。 ツンデレだぶるフェイス型:SP134• ひかりモーモン・・・40• やみモーモン・・・40• ちりょう・・・25• かいふく・・・25• ラブリーフェイスとホラーフェイスを両立させた型。 ひるみ&魅了で敵を妨害しつつサブヒーラーを意識した形。 このままのスキル振りならば王家の迷宮なんかで背中を預けられますね。 攻撃に特化させたい場合は「ちりょう」と「かいふく」を切り、ドルマの心得に40振るとアタッカーよりになります。 攻撃魔力563で300ダメージほど。 バトルロードはバッジなどがあるのでザオはピンポイントで入れられますしねw モーモンは活かすのが難しい。 こいつ単体で考えるのではなくパーティ全体として考えると、いい感じに穴を埋めてくれるかもしれません。 サブヒーラー型:SP139 NEW• ひかりモーモン・・・40• スティック・・・18• ちりょう・・・40• HPアップorみのまもりアップ・・・40 ほとんどひかり型の亜種みたいな感じです。 かいふくスキルを切って、フワフワダンスのみで回復を補助する型。 ラブリーフェイスによる攻撃も兼ね備えています。 バトルロードで、ザオ系バッジをつけるのであれば、ちりょうを切りパッシブスキルに振ることでステータスを強化できます。 ただ、回復魔力は少し下がってしまいますが・・・。 固有スキル振り NEW 修正早くこいよ型:SP139• ひかりモーモン・・・40• やみモーモン・・・32• さとりモーモン・・・40• ちりょうorパッシブスキル・・・25 さとりモーモンでドルモーアが取れる以上、このようなアタック&ヒール型に限定されてしまう気がします。 正直、ポワポワダンスはいらないですが、ちりょうの場合振る場所がないので振ってます。 パッシブスキルならば32まで振ってしまっても良いですね。 もしくは、やみモーモンに40振り、さとりモーモンを32に押さえて二刀流など。 おすすめバッジ サポートとヒーラー寄りのバッジがいいかなと思います。 サポートバッジは、を参照してください。 ヒーラーバッジは、を参照してください。 装備を書き足しました。 おすすめバッジを追加しました。 モーモンがカンストしたので、少し試してきました。 検証というほど回数は重ねていませんが ラブリーフェイスを実際に使用した時のおおよそのダメージ量は 回魔-ダメージ 612-360 550-360 512-360 467-330 412-310 でしたので、おそらくですが 回魔500がダメージキャップになるのではないかと思われます。 さらに推測ですがホラーフェイスも同じなのではないかと思われます。 また、スキルでドルマの心得に40振って、 攻摩563でドルモーアした時のダメージは300程度でした。 モーモンの場合、攻摩も回魔も500が ひとつの目安になるのではないかと思います。 これで、攻摩272、回魔332となって、装備でどちらも500前後にする予定です。 長文、失礼しました。 モーモンをいろいろ試しました ちゃんと回数とって平均してるわけではないので目安ということで ラブリーフェイスのダメージ上限はおそらく450程度です。 回魔662、おしゃれ246(回魔盛り)でラブリー410程度でした。 その時のフワフワダンスは120、ベホイミは240程度でした。 そこからおしゃれを持って、回魔、662、おしゃれ331(ルビーの腕環、マスカレイドマスク)にすると ラブリー450、フワフワ140~150程度になりました。 そこからさとりモーモンの回復UPでフワフワ170、ベホイミ290になります。 さらに、マジステッキを使うと ラブリー450(変動なし)、フワフワ200となります。 ここから、バッジをつけてステータスアップさせて試しました。 回魔882、おしゃれ236でラブリー450(上限?)、フワフワ150(回復UP有り) 回魔662、おしゃれ421でラブリー450(上限?)、フワフワ200(回復UP有り) そこから、マジステッキ使用でフワフワ210~220になりました。 回復UPは他のサイトによると1.2倍だというのを見ました。 ラブリーフェイスは、回魔を意識しなくてもダメージ上限に持ってきやすいです。 フワフワの回復量はおしゃれでだいぶ伸びるので ルビーの腕環かナスビナーラのバッジが良さげです。 マジステッキはAIだと使ってくれないし、スキル枠振ってまで取る必要はないと思います。 じぶんはザオもほしいので、 ひかり40、いやし40、さとり40、スティック18 でサブヒーラーにしてみました。 攻撃手段がCTのラブリーフェイスくらいしかないのが惜しいとこですが・・・ 耐性退魔で、腕にルビーの腕環を付けて フィールドで ラブリーが450、フワフワが140程度 バトルロードでさらにおしゃれバッジをつけて フワフワが200程度になります。 たびたび、すいません。 考察のラブリーフェイス、ホラーフェイスの魔力キャップ500は スキル修正前のデータなので、削除をお願いします。 修正後のキャップは、魔力とおしゃれを両方とも変化させながら 数値をとる必要があるので、非常にめんどk・・・ 手持ちのバッジと装備で、うまく調整できればいいのかなぁと思います。 <参考>(前回のコメントの抜粋) 回魔522、おしゃれ246:約370ダメ(フワフワ 回復UP無し:約120) 回魔662、おしゃれ246:約410ダメ(フワフワ 回復UP無し:約120) 回魔882、おしゃれ236:約450ダメ(フワフワ 回復UP有り:約150) 回魔662、おしゃれ331:約450ダメ(フワフワ 回復UP無し:約140~150、有り:約170) 回魔662、おしゃれ421:約450ダメ(フワフワ 回復UP有り:約200) もう一点、違うスキル振りを試してみました。 ひかり40、やみ40、さとり32、ちりょう25 修正はやくこいよ型の亜種でツンデレにしました。 ラブリーフェイス、ホラーフェイス、回復UP、保険のザオを取ってます。 攻魔501、回魔522、おしゃれ331(耐性退魔+ルビーの腕輪、マスカレイド) ラブリー390、ホラー390、ドルモーア230、フワフワ170、べホイミ260 攻魔612、回魔527、おしゃれ329(攻魔精霊王失敗品+魔力アクセ+ルビーの腕輪、マスカレイド) ラブリー390、ホラー430、ドルモーア270、フワフワ170、べホイミ260 攻魔563、回魔529、おしゃれ427(攻魔精霊王失敗品+ナスビナーラ銀、腐った死体銀) ラブリー430、ホラー440、ドルモーア250、フワフワ210、べホイミ260 攻魔623、回魔589、おしゃれ427(攻魔精霊王失敗品+ナスビナーラ銀、腐った死体銀+モーモン銀(ドルマ+15%)) ラブリー450、ホラー450、ドルモーア310、フワフワ210~220、べホイミ280 蘇生がザオになってしまうのと、ラブリーホラーの射程が短く、モーションが長いのが難点です。 属性UPのベルトやバッジも試してみたいけど、手持ちの装備、バッジだとここまでが限界でした^^;.

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スキルパネルのおすすめ育成方法

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使用できるスキル 片手剣・両手剣・ゆうしゃ・剣神 おすすめスキル振り• 序盤 渾身斬り、ぶんまわし• 復帰後 ベホマ、ベホマズン、アルテマソード もっとも優先してあげたいのは両手剣スキルです。 両手剣スキルの攻撃性能は片手剣に比べて、断然優れているためアタッカーとして頼れる存在になります。 ただし、伝説の武器「勇者のつるぎ」は片手剣になるので、高レベル帯になれば片手剣にも適度に振っていき剣神スキルを強化していくと良いです。 パワーアップ後には、優秀な呪文を多く覚える勇者スキルに目を向けていきましょう。 序盤 ぬすむ、スリープダガー• 復帰後 二刀の極意、 メタル狩り限定:会心必中 状態異常を引き起こす短剣はボス戦向き、全体攻撃が得意なブーメランは雑魚戦向きのスキルです。 かみわざスキルの「ぶんしん」は優秀なので、短剣スキルとかみわざスキルを並行して伸ばしていくのがいいでしょう。 ぶんしんを覚えたら、短剣スキルを伸ばしつつ、片手剣スキルも少しずつ育てておきます。 パワーアップ後は、二刀の極意を目指します。 ぶんしんと心眼一閃を組み合わせた時のダメージはケタ外れなので、ここからカミュの真の力が発揮されると言っても過言ではありません。 レベル上げをしたいときだけスキルを振りなおして、会心必中を覚えさせましょう。 序盤 戦闘勝利時MP小回復、聖女の守り、キラキラポーン• 中盤 光の旋律• 復帰後 女神の祝福、ホーリーライト 回復メインで使うことが多くなるので、スティックがおすすめです。 パワーアップ後は、女神の祝福とホーリーライトを優先して覚えさせます。 追加で覚えさせたいスキルはその2つくらいなので、あとはステータスアップのパネルを開けていきましょう。 序盤 戦闘勝利時MP小回復• 中盤 魔力かくせい 魔力の息吹経由 、暴走魔法陣 しゅくふくの杖経由• 復帰後 メラガイアー、イオグランデ ベロニカは呪文をより強力にするために、両手杖とまどうしょにスキルポイントを振っていきましょう。 先にまどうしょを、そのあとに両手杖の順番で育てていきましょう。 パワーアップ後は、メラガイアーやイオグランデといった強力な攻撃呪文を習得させ、強敵戦に備えて復活の杖も覚えさせておきましょう。 序盤 ツッコミ、ハッスルダンス• まずは最優先でハッスルダンス習得に向かいましょう。 攻撃性能では、ほかのキャラクターに劣るため、サポートを重視してきょくげいやおとめにスキルポイントを使っていきたいところです。 武器を1つ選ぶなら、グループ攻撃と状態異常こうげきが可能なムチ、状態異常特化の短剣などがおすすめですが、基本的にはシルビアは「バイシオン」や「ハッスルダンス」などを使ってサポート・回復の立ち回りに徹底することが重要になるでしょう。 復帰後 サイクロンアッパー、ばくれつきゃく マルティナの武器は、かくとうとツメがおすすめです。 ヤリはバランスに優れますが、一対一の戦いに特化するツメの方が有能で、雑魚戦は「しんくうげり」ですべてフォローできます。 スキルポイントも6しか消費しないので、ツメメインで育てる場合でも、コストパフォーマンスが良くおすすめです。 おいろけスキルは魅力的ですが、効率プレイを目指す場合SPを振っていく余裕はありません。 復帰後 零の洗礼、マヒャデドス、ステータス強化 ロウは賢者ポジションなため、さとりスキルで呪文面を強化していきたいところです。 ロウのMPは他のキャラクターと比べて抜群に高いです。 また、ロウはスキルパネルがなくても呪文・とくぎ共に優秀なため、ステータス強化中心にスキルパネルを開けていきましょう。 「マヒャドデス」と「ドルマドン」の両獲りについては、効率プレイをする場合には現実的ではありません。 ツメスキルを経由するのはプレイ効率を落とすので、両手杖スキルを経由してのマヒャドデス習得が既定路線でしょう。 終盤 天下無双、会心完全ガード えいゆうスキルと盾スキルが優秀です。 武器は盾が使えるように片手剣かオノがおすすめです。 オノは攻撃力が高く、相手の守備力を下げる「かぶとわり」や「鉄甲斬」はボス戦に、グループ攻撃できる「オノむそう」は雑魚戦に有効なためバランスがとれています。 片手剣はほかのキャラと武器の共有ができるので節約プレイという意味では優秀です。 両手剣は盾スキルを使えなくなるので、攻撃特化にする場合は検討しましょう。 特技はえいゆうスキルで補って、盾スキルを伸ばしていく方針がもっとも合理的でしょう。

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攻略のポイント• 不思議な鍛冶• 期間限定要素• ストーリー攻略チャート• 魔王誕生まで• ゲーム開始~ベロニカ&セーニャ加入• 虹色の枝を求めて• 6個のオーブ集め• 命の大樹のもとへ• 魔王誕生後• キャラクターエピソード(Switch版追加要素)• 魔王誕生~グレイグ加入• 仲間集め• 闇を打ち払う力(勇者のつるぎ)入手• 魔王との決戦• 過ぎ去りし時を求めて• 運命の分岐点~ケトス覚醒• 邪神復活後• ネルセンの迷宮(試練の進み方)• 邪神撃破後• その他• クエスト• ヨッチ族(Switch&3DS版限定)• Switch&3DS版の要素• Switch版限定の要素• 3DS版限定の要素•

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